JPH04148226A - 書式オーバレイ装置 - Google Patents
書式オーバレイ装置Info
- Publication number
- JPH04148226A JPH04148226A JP2269964A JP26996490A JPH04148226A JP H04148226 A JPH04148226 A JP H04148226A JP 2269964 A JP2269964 A JP 2269964A JP 26996490 A JP26996490 A JP 26996490A JP H04148226 A JPH04148226 A JP H04148226A
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- 238000007405 data analysis Methods 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は書式オーバレイ装置に関し、特に書式オーバレ
イ機能を持たない出力装置を使用した書式オーバレイ装
置に関する。
イ機能を持たない出力装置を使用した書式オーバレイ装
置に関する。
現在、社会には異なったアーキテクチャを有する出力装
置が数多く流通しているが、これらは大別して次の二つ
に分類できる。一つは予め書式データを登録しておくこ
とにより、印字データと書式データを自動的に重ね合わ
せる書式オーバレイ機能を持った出力装置である。もう
一つは上記のような書式オーバレイ機能を持たない出力
装置である。
置が数多く流通しているが、これらは大別して次の二つ
に分類できる。一つは予め書式データを登録しておくこ
とにより、印字データと書式データを自動的に重ね合わ
せる書式オーバレイ機能を持った出力装置である。もう
一つは上記のような書式オーバレイ機能を持たない出力
装置である。
前者の出力装置を使用して書式オーバレイをする場合、
出力装置へ印字データのみを出力すれば良い。しかし、
後者の出力装置を使用して書式オーバレイをする場合、
出力装置へ印字データを出力する前に書式データを重ね
合わせる手段として書式オーバレイ装置が必要となる。
出力装置へ印字データのみを出力すれば良い。しかし、
後者の出力装置を使用して書式オーバレイをする場合、
出力装置へ印字データを出力する前に書式データを重ね
合わせる手段として書式オーバレイ装置が必要となる。
従来の書式オーバレイ装置は予め起動されているスプー
ル・プログラムによりアプリケーション・プログラムが
印字要求した印字データを外部記憶装置上に格納しくこ
の格納処理を以下「スプール」と呼ぶ)、スプールが終
了した後、書式オーバレイ・プログラムが書式データと
スプールされた印字データを入力し重ね合わせ出力装置
に出力していた。
ル・プログラムによりアプリケーション・プログラムが
印字要求した印字データを外部記憶装置上に格納しくこ
の格納処理を以下「スプール」と呼ぶ)、スプールが終
了した後、書式オーバレイ・プログラムが書式データと
スプールされた印字データを入力し重ね合わせ出力装置
に出力していた。
上述した従来の書式オーバレイ装置は印字データをスプ
ールしなければならない。つまり、スプール・プログラ
ムが存在しないコンピュータ・システムでは実現できな
いという問題がある。また、本来スプールを必要としな
い比較的印字データ量の少ない利用者やアプリケーショ
ン・プログラムを起動すると直ぐに出力して欲しい利用
者もスプールという作業を実行しなければならない。
ールしなければならない。つまり、スプール・プログラ
ムが存在しないコンピュータ・システムでは実現できな
いという問題がある。また、本来スプールを必要としな
い比較的印字データ量の少ない利用者やアプリケーショ
ン・プログラムを起動すると直ぐに出力して欲しい利用
者もスプールという作業を実行しなければならない。
本発明の書式オーバレイ装置は、アプリケーション・プ
ログラムなどの印字データを入力するデータ入力部と、
前記データ入力部より入力された前記印字データを解析
するデータ解析部と、前記印字データと重ね合わされる
書式データを入力する書式入力部と、前記書式入力部よ
り入力された前記書式データを記憶する書式記憶部と、
前記書式記憶部に記憶された前記書式データと前記デー
タ解析部により解析された前記印字データとを重ね合わ
せるオーバレイ部と、前記オーバレイ部により前記書式
データと重ね合わされた前記印字データを出力するデー
タ出力部とを備えて構成される。
ログラムなどの印字データを入力するデータ入力部と、
前記データ入力部より入力された前記印字データを解析
するデータ解析部と、前記印字データと重ね合わされる
書式データを入力する書式入力部と、前記書式入力部よ
り入力された前記書式データを記憶する書式記憶部と、
前記書式記憶部に記憶された前記書式データと前記デー
タ解析部により解析された前記印字データとを重ね合わ
せるオーバレイ部と、前記オーバレイ部により前記書式
データと重ね合わされた前記印字データを出力するデー
タ出力部とを備えて構成される。
また、本発明の書式オーバレイ装置は、アプリケーショ
ン・プログラムが送出する印字データに含まれる書式情
報を解析し、前記書式情報に基づいて書式記憶部から書
式データを読出し、前記書式データと前記印字データと
を重ね合せて出力するようにして構成される。
ン・プログラムが送出する印字データに含まれる書式情
報を解析し、前記書式情報に基づいて書式記憶部から書
式データを読出し、前記書式データと前記印字データと
を重ね合せて出力するようにして構成される。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の書式オーバレイ装置の構成
を示すブロック図である。同図において書式オーバレイ
装置1は、アプリケーション・プログラム2と書式入力
装置3と出力装置4に接続されており、データ入力部1
1.データ解析部12、書式入力部13.書式記憶部1
4.オーバレイ部15.データ出力部16とを含んで構
成されている。
を示すブロック図である。同図において書式オーバレイ
装置1は、アプリケーション・プログラム2と書式入力
装置3と出力装置4に接続されており、データ入力部1
1.データ解析部12、書式入力部13.書式記憶部1
4.オーバレイ部15.データ出力部16とを含んで構
成されている。
アプリケーション・プログラム22は一般的な情報処理
プログラムであるが、情報の出方においては書式オーバ
レイを必要とする。
プログラムであるが、情報の出方においては書式オーバ
レイを必要とする。
書式入力装置$はアプリケーション・プログラム2がそ
れの印字データと重ね合わせようとしている書式データ
(以下、単に書式データと称する)が格納された媒体を
装填し、書式オーバレイ装置1に書式データを入力する
。書式入力装置3は、例えば磁気ディスク装置、フロッ
ピーディスク装置などで構成される。
れの印字データと重ね合わせようとしている書式データ
(以下、単に書式データと称する)が格納された媒体を
装填し、書式オーバレイ装置1に書式データを入力する
。書式入力装置3は、例えば磁気ディスク装置、フロッ
ピーディスク装置などで構成される。
出力装置4は書式オーバレイ装置1によっテアプリケー
ション・プログラム2から印字要求された印字データに
書式入力装置3から入力された書式データを重ね合わせ
た印字データを出力する。
ション・プログラム2から印字要求された印字データに
書式入力装置3から入力された書式データを重ね合わせ
た印字データを出力する。
出力装置4は、例えばプリンタ装置などで構成される。
データ入力部11はアプリケーション・プログラム2か
ら印字データを入力する。
ら印字データを入力する。
データ解析部12はデータ入力部11によって入力され
た印字データを解析し、書式データと重ね合わせる印字
データであればオーバレイ部15に印字データを渡し、
そうでなければデータ出方部16に印字データを渡す。
た印字データを解析し、書式データと重ね合わせる印字
データであればオーバレイ部15に印字データを渡し、
そうでなければデータ出方部16に印字データを渡す。
書式入力部13はオーバレイ部15がら指示された書式
名の書式データを書式入力装置3より入力する。
名の書式データを書式入力装置3より入力する。
書式記憶部14は書式入力部13より入力された書式デ
ータを記憶する。
ータを記憶する。
オーバレイ部15はデータ解析部12より書式名と印字
データを入力する。書式名を入力した場合は書式入力部
13に書式データの入力を指示する。印字データの場合
は書式記憶部14より書式データを入力し印字データに
重ね合わせる。
データを入力する。書式名を入力した場合は書式入力部
13に書式データの入力を指示する。印字データの場合
は書式記憶部14より書式データを入力し印字データに
重ね合わせる。
データ出力部16はデータ解析部12で解析された印字
データ、またはオーバレイ部15で書式データと重ね合
わされた印字データを入力し出力装置4へ出力する。
データ、またはオーバレイ部15で書式データと重ね合
わされた印字データを入力し出力装置4へ出力する。
第2図は上記の書式オーバレイ装置1の動作を示す流れ
図である。同図において書式オーバレイ装置1における
処理は、印字データ入力ステップ21と、印字データ解
析ステップ22と、印字データφタイプ判定ステップ2
3と、書式オーバレイステップ24と、データ出力ステ
ップ25からなる。
図である。同図において書式オーバレイ装置1における
処理は、印字データ入力ステップ21と、印字データ解
析ステップ22と、印字データφタイプ判定ステップ2
3と、書式オーバレイステップ24と、データ出力ステ
ップ25からなる。
第3図は第2図のステップ22の処理を詳細に示した流
れ図である。同図においてデータ解析部12における処
理(ステップ22)は、処理回数判定ステップ31と、
オーバレイ・フラグ・リセット・ステップ32と、印字
データ解析ステップ33と、オーバレイ・フラグ・ステ
ップ34と。
れ図である。同図においてデータ解析部12における処
理(ステップ22)は、処理回数判定ステップ31と、
オーバレイ・フラグ・リセット・ステップ32と、印字
データ解析ステップ33と、オーバレイ・フラグ・ステ
ップ34と。
オーバレイのフラグ・リセット・ステップ35と。
印字データ入力ステップ36とからなる。
第4図は第2図のステップ24の処理を詳細に示した流
れ図である。同図においてオーバレイ部15における処
理(ステップ24)は、書式名判定ステップ41と、書
式データ入力要求ステップ42と、印字データ入力ステ
ップ43と、書式データ入力ステップ44と、オーバレ
イステップ45とからなる。
れ図である。同図においてオーバレイ部15における処
理(ステップ24)は、書式名判定ステップ41と、書
式データ入力要求ステップ42と、印字データ入力ステ
ップ43と、書式データ入力ステップ44と、オーバレ
イステップ45とからなる。
次に、このように構成された書式オーバレイ装置1の動
作について説明する。
作について説明する。
第5図を参照すると、書式オーバレイ装置1を起動した
後、書式入力装置3に書式データのイメージ51が格納
された媒体を装填し、印字データのイメージ52を出力
するアプリケーション・プログラム2を起動する。アプ
リケーション・プログラム2が実際に出力する印字デー
タは第6図のようになっており、書式データのイメージ
51は書式名62で示される書式データとし、印字デー
タのイメージ52は印字データ63をイメージ化したも
のとする。ここで、書式オーバレイ装置1はアプリケー
ション・プログラム2から出力された印字データのイメ
ージ52に書式データのイメージ51を重ね合わせ帳票
53を出力する。すなわち、データ入力部11はアプリ
ケーション・プロクラム2より印字データのイメージ5
2を入力して、データ解析部12に渡す(ステップ21
)。
後、書式入力装置3に書式データのイメージ51が格納
された媒体を装填し、印字データのイメージ52を出力
するアプリケーション・プログラム2を起動する。アプ
リケーション・プログラム2が実際に出力する印字デー
タは第6図のようになっており、書式データのイメージ
51は書式名62で示される書式データとし、印字デー
タのイメージ52は印字データ63をイメージ化したも
のとする。ここで、書式オーバレイ装置1はアプリケー
ション・プログラム2から出力された印字データのイメ
ージ52に書式データのイメージ51を重ね合わせ帳票
53を出力する。すなわち、データ入力部11はアプリ
ケーション・プロクラム2より印字データのイメージ5
2を入力して、データ解析部12に渡す(ステップ21
)。
データ解析部12−は、初めての処理であればオーバレ
イ書フラグをオフする(ステップ31.ステップ32)
。ついで印字データを解析しくステップ33)、それが
書式オーバレイ開始データ61であればオーバレイ・フ
ラグをオンしくステップ34)、書式オーバレイ終了デ
ータ64であればオール1む・フラグをオフする(ステ
ップ35)。以上のどちらかのデータの場合は、次の印
字データを入力する(ステップ36)。そして、オーバ
レイ・フラグがオンの場合は印字データをオーバレイ部
15に渡し、オフの場合は印字データをデータ出力部1
6に渡す(ステップ23)オーバレイ部15は、印字デ
ータが書式名であれば書式入力部13に書式データの入
力を要求する(ステップ41.ステップ42)。この時
、書式入力部13は書式入力装置3より書式データのイ
メージ51を入力し、書式記憶部14へ渡す。
イ書フラグをオフする(ステップ31.ステップ32)
。ついで印字データを解析しくステップ33)、それが
書式オーバレイ開始データ61であればオーバレイ・フ
ラグをオンしくステップ34)、書式オーバレイ終了デ
ータ64であればオール1む・フラグをオフする(ステ
ップ35)。以上のどちらかのデータの場合は、次の印
字データを入力する(ステップ36)。そして、オーバ
レイ・フラグがオンの場合は印字データをオーバレイ部
15に渡し、オフの場合は印字データをデータ出力部1
6に渡す(ステップ23)オーバレイ部15は、印字デ
ータが書式名であれば書式入力部13に書式データの入
力を要求する(ステップ41.ステップ42)。この時
、書式入力部13は書式入力装置3より書式データのイ
メージ51を入力し、書式記憶部14へ渡す。
書式記憶部14は入力した書式データのイメージ51を
記憶しておく。そして、次の印字データを入力する(ス
テップ43)。ついで、書式記憶部14から書式データ
のイメージ51を入力しくステップ44)、印字データ
と重ね合わせる(ステップ45)。
記憶しておく。そして、次の印字データを入力する(ス
テップ43)。ついで、書式記憶部14から書式データ
のイメージ51を入力しくステップ44)、印字データ
と重ね合わせる(ステップ45)。
データ出力部16は、データ解析部12またはオーバレ
イ部15より入力された印字データを出力装置4に出力
する(ステップ25)。
イ部15より入力された印字データを出力装置4に出力
する(ステップ25)。
アプリケーション・プログラム2は一般に第6図のよう
な印字データを出方する。この時、書式オーバレイ装置
1は上述のステップ21〜ステツプ25の処理を繰り返
し、アプリケーション拳プログラム2が印字データを出
力するのと同期をとりながら出力装置4に帳票を出力す
る。
な印字データを出方する。この時、書式オーバレイ装置
1は上述のステップ21〜ステツプ25の処理を繰り返
し、アプリケーション拳プログラム2が印字データを出
力するのと同期をとりながら出力装置4に帳票を出力す
る。
以上の書式オーバレイ装置1による書式オーバレイの結
果、例えば第5図に示した印字データのイメージ52に
書式データのイメージ51を重ね合わせた帳票53が出
力装置4に出力される。
果、例えば第5図に示した印字データのイメージ52に
書式データのイメージ51を重ね合わせた帳票53が出
力装置4に出力される。
以上説明したように本発明は、データ入力部。
データ解析部、書式入力部、書式記憶部、オーバレイ部
、及びデータ出力部を設けたことにより、パーソナル・
コンピュータのようなスプール・プログラムが存在しな
いコンピュータ・システム上で書式オーバレイ装置を動
作させることができる。
、及びデータ出力部を設けたことにより、パーソナル・
コンピュータのようなスプール・プログラムが存在しな
いコンピュータ・システム上で書式オーバレイ装置を動
作させることができる。
また、スプール・プログラムが存在するコンピュータ・
システム上でも、本来スプールを必要としない比較的印
字データの少ない利用者やアプリケーション拳プログラ
ムを起動すると直ぐに出力して欲しい利用者にスプール
という作業を強制させる必要がない。
システム上でも、本来スプールを必要としない比較的印
字データの少ない利用者やアプリケーション拳プログラ
ムを起動すると直ぐに出力して欲しい利用者にスプール
という作業を強制させる必要がない。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は処理を示す流れ図、第3図はデータ解析部の処理
を示す流れ図、第4図はオーバレイ部の処理を示す流れ
図、第5図は書式オーバレイ装置に入力されたデータ及
び出力されるデータの例を示す説明図、第6図は入力さ
れる印字データの構造を示す説明図である。 1・・・書式オーバレイ装置、2・・・アプリケーショ
ン拳プログラム、3・・・書式入力装置、4・・・出力
装置、11・・・データ入力部、12・・・データ解析
部、13・・・書式入力部、14・・・書式記憶部、1
5・・・オーバレイ部、16・・・データ出力部。
2図は処理を示す流れ図、第3図はデータ解析部の処理
を示す流れ図、第4図はオーバレイ部の処理を示す流れ
図、第5図は書式オーバレイ装置に入力されたデータ及
び出力されるデータの例を示す説明図、第6図は入力さ
れる印字データの構造を示す説明図である。 1・・・書式オーバレイ装置、2・・・アプリケーショ
ン拳プログラム、3・・・書式入力装置、4・・・出力
装置、11・・・データ入力部、12・・・データ解析
部、13・・・書式入力部、14・・・書式記憶部、1
5・・・オーバレイ部、16・・・データ出力部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アプリケーション・プログラムなどの印字データを
入力するデータ入力部と、前記データ入力部より入力さ
れた前記印字データを解析するデータ解析部と、前記印
字データと重ね合わされる書式データを入力する書式入
力部と、前記書式入力、部より入力された前記書式デー
タを記憶する書式記憶部と、前記書式記憶部に記憶され
た前記書式データと前記データ解析部により解析された
前記印字データとを重ね合わせるオーバレイ部と、前記
オーバレイ部により前記書式データと重ね合わされた前
記印字データを出力するデータ出力部とを備えたことを
特徴とする書式オーバレイ装置。 2、アプリケーション・プログラムが送出する印字デー
タに含まれる書式情報を解析し、前記書式情報に基づい
て書式記憶部から書式データを読出し、前記書式データ
と前記印字データとを重ね合せて出力することを特徴と
する請求項1記載の書式オーバレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2269964A JPH04148226A (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 書式オーバレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2269964A JPH04148226A (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 書式オーバレイ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04148226A true JPH04148226A (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=17479678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2269964A Pending JPH04148226A (ja) | 1990-10-08 | 1990-10-08 | 書式オーバレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04148226A (ja) |
-
1990
- 1990-10-08 JP JP2269964A patent/JPH04148226A/ja active Pending
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