JPH04149601A - プラント設備の監視制御装置 - Google Patents
プラント設備の監視制御装置Info
- Publication number
- JPH04149601A JPH04149601A JP27120590A JP27120590A JPH04149601A JP H04149601 A JPH04149601 A JP H04149601A JP 27120590 A JP27120590 A JP 27120590A JP 27120590 A JP27120590 A JP 27120590A JP H04149601 A JPH04149601 A JP H04149601A
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- JP
- Japan
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- equipment
- output
- function
- facilities
- plant
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、上下水道プラントやビル、道路、トンネル等
のプラント設備の監視制御装置に関する。
のプラント設備の監視制御装置に関する。
(従来の技術)
上下水道プラントやビル、道路、トンネル等の各種プラ
ントの設備状態を監視制御するプロセス監視制御システ
ムとして、従来は、各種設備の状態を取り込みその内容
をCRTへ表示し、CRT及び自動制御機能より設備の
投入、遮断指令を制御出力機能へ行い、プラントの設備
を制御し、そして、各種設備の状態データより異常検出
機能が設備の異常状態を判断し、異常内容をCRTへ表
示し、その内容に基づき操作員がプラントの制御を行っ
ている。
ントの設備状態を監視制御するプロセス監視制御システ
ムとして、従来は、各種設備の状態を取り込みその内容
をCRTへ表示し、CRT及び自動制御機能より設備の
投入、遮断指令を制御出力機能へ行い、プラントの設備
を制御し、そして、各種設備の状態データより異常検出
機能が設備の異常状態を判断し、異常内容をCRTへ表
示し、その内容に基づき操作員がプラントの制御を行っ
ている。
(発明が解決しようとする謀II)
しかしながら従来のプロセス監視制御システムにおいて
は、機器の初期投入時に機器は正常に動作したが設備全
体として異常があるが否かの判断は行っておらず、異常
にもかかわらずそのまま動作し続ける事で機器の破損の
みならずプラント設備の停止等の事故を起す可能性があ
った。
は、機器の初期投入時に機器は正常に動作したが設備全
体として異常があるが否かの判断は行っておらず、異常
にもかかわらずそのまま動作し続ける事で機器の破損の
みならずプラント設備の停止等の事故を起す可能性があ
った。
本発明は上記の事情に鑑み、機器の初期投入後のその設
備に係わる設備全体の状態より投入した機器の異常状態
を監視し、異常ならば遮断指令を行い、本当の機器異常
とならない様にするプラント設備の監視制御装置を提供
する事を目的としている。
備に係わる設備全体の状態より投入した機器の異常状態
を監視し、異常ならば遮断指令を行い、本当の機器異常
とならない様にするプラント設備の監視制御装置を提供
する事を目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明はプラント設備の情報を入力し記憶し演算し出力
するプロセスデータ処理回路と、このプロセスデータ処
理回路からの出力信号及びプラント設備からの警報信号
を入力して異常状態を検出する異常検出機能と、この異
常検出機能の出力を表示するCRT表示装置と、プラン
ト設備の運転状態によって予め運転操作指示を定めた自
動制御機能と、この自動制御機能からの出力及び異常検
出機能からの出力によりプラント設備に運転制御指令を
出力する制御出力機能とを具備してなるプラント設備の
監視制御袋0置である。
するプロセスデータ処理回路と、このプロセスデータ処
理回路からの出力信号及びプラント設備からの警報信号
を入力して異常状態を検出する異常検出機能と、この異
常検出機能の出力を表示するCRT表示装置と、プラン
ト設備の運転状態によって予め運転操作指示を定めた自
動制御機能と、この自動制御機能からの出力及び異常検
出機能からの出力によりプラント設備に運転制御指令を
出力する制御出力機能とを具備してなるプラント設備の
監視制御袋0置である。
(作用)
制御対象設備に異常が発生した時これを検知して表示し
、プリンタへ異常内容を出力し、異常検知部によって検
知された異常内容に基づいて制御対象設備を遮断出力す
る。
、プリンタへ異常内容を出力し、異常検知部によって検
知された異常内容に基づいて制御対象設備を遮断出力す
る。
(実施例)
次に本発明の一実施例を説明する。第1図はプラント設
mlBの情報を入力し記憶し演算し出力するプロセスデ
ータ処理回路11と、プロセスデータ処理回路11から
の出力信号及びプラント設置16からの警報信号を入力
して異常状態を検出する異常検出機能12と、異常検出
機能12の出力を表示するCR7表示装置13と、プラ
ント設備1Bの運転状態によって予め運転操作指示を定
めた自動制御機能14と、自動制御機能14からの出力
及び異常検出機能12からの出力によりプラント設備1
6に運転制御指令を出力する制御出力機能15とを具備
してなるプラント設備の監視制御装置を示している。即
ちプラントを管理する設備監視システムにおいて、制御
対象設備に異常が発生した時これを検知して表示部、プ
リンタへ異常内容を出力する異常検出機能12と、異常
検出機能12によって検出された異常内容に基づいて制
御対象設備を遮断aカする制御出力機能15とを備えた
ことを特徴とする機器異常検出装置である。
mlBの情報を入力し記憶し演算し出力するプロセスデ
ータ処理回路11と、プロセスデータ処理回路11から
の出力信号及びプラント設置16からの警報信号を入力
して異常状態を検出する異常検出機能12と、異常検出
機能12の出力を表示するCR7表示装置13と、プラ
ント設備1Bの運転状態によって予め運転操作指示を定
めた自動制御機能14と、自動制御機能14からの出力
及び異常検出機能12からの出力によりプラント設備1
6に運転制御指令を出力する制御出力機能15とを具備
してなるプラント設備の監視制御装置を示している。即
ちプラントを管理する設備監視システムにおいて、制御
対象設備に異常が発生した時これを検知して表示部、プ
リンタへ異常内容を出力する異常検出機能12と、異常
検出機能12によって検出された異常内容に基づいて制
御対象設備を遮断aカする制御出力機能15とを備えた
ことを特徴とする機器異常検出装置である。
第2図は異常検出機能の具体例を示す構成で、CPU
(中央演算装置) 21と、メモリ22と、時計装置2
3と、補助記憶装置24と、プロセス入出力装置25と
、伝送装置F2Bと、プリンタ装置27と、CRT表示
装置装置gと、キー入力用キーボード29とを備えてお
り、プラントから供給される設備状態データに基づいて
異常を検知し、異常なら制御出力を自動的に行う。
(中央演算装置) 21と、メモリ22と、時計装置2
3と、補助記憶装置24と、プロセス入出力装置25と
、伝送装置F2Bと、プリンタ装置27と、CRT表示
装置装置gと、キー入力用キーボード29とを備えてお
り、プラントから供給される設備状態データに基づいて
異常を検知し、異常なら制御出力を自動的に行う。
プロセス入出力装置25は各種のインターフェース等を
備えており、プラントから出力される設備状態を取り込
み、CPU21に送ったり、また、逆にCPU21から
制御出力されたものをプラントへ出力したりし、CPU
21とプラント各部との通信を支持する。
備えており、プラントから出力される設備状態を取り込
み、CPU21に送ったり、また、逆にCPU21から
制御出力されたものをプラントへ出力したりし、CPU
21とプラント各部との通信を支持する。
また、伝送装置2Bは各種の通信インターフェースを備
えており、CPU21とプラント各部との通信を行う。
えており、CPU21とプラント各部との通信を行う。
また、メモリ22は異常検出プログラムや他のプログラ
ム、設備状態データ等が格納され、CPU21より読み
込み、書き込み指令に対応して内容の人出力を行う。
ム、設備状態データ等が格納され、CPU21より読み
込み、書き込み指令に対応して内容の人出力を行う。
また、時計装置23は時刻を計時し、この計時結果をC
PU21に供給する。
PU21に供給する。
また、補助記憶装置24は異常を検出する為の各種デー
タを格納し、CPU21からの入出力指令によりデータ
の読み込み、書き込みを行う。
タを格納し、CPU21からの入出力指令によりデータ
の読み込み、書き込みを行う。
この場合、補助記憶装置24に格納される異常検出用デ
ータは、例えば第5図に示す如く、1つの設備毎に21
データ(1と0で機器の状態を表すデータ)か数値デー
タ(電流、電圧等のデータ)かの種別と、その種別に対
応してその設備が異常か否かの判定を行う為の判定デー
タ(数値の場合上下限データの2種類格納可能)を最大
n個分でN機器分確保されている。
ータは、例えば第5図に示す如く、1つの設備毎に21
データ(1と0で機器の状態を表すデータ)か数値デー
タ(電流、電圧等のデータ)かの種別と、その種別に対
応してその設備が異常か否かの判定を行う為の判定デー
タ(数値の場合上下限データの2種類格納可能)を最大
n個分でN機器分確保されている。
また、プリンタ装置27はCPU21から設備状態、異
常内容等が供給された時、予めに設定されている形式で
プリントアウトする。
常内容等が供給された時、予めに設定されている形式で
プリントアウトする。
また、CRT表示装置28はCPU21から設備状態、
異常内容等が供給された時、その内容を画面表示する。
異常内容等が供給された時、その内容を画面表示する。
また、キー入力用キーボード29は各種の操作指令が入
力された時に、CPU21に供給する。
力された時に、CPU21に供給する。
また、CPU21はメモリ22に格納されている異常判
定プログラムや他のプログラムに基づいて各種の処理を
実行する。
定プログラムや他のプログラムに基づいて各種の処理を
実行する。
次に、第3図ないし第4図に示す各フローチャトを参照
し2ながらこの実施例の各動作について説明する。
し2ながらこの実施例の各動作について説明する。
まず、自動制御及び機器の個別操作よりステップ101
により機器の投入指令が行なわれる。その制御出力の応
動結果をステップ102によりプリンタ装置27やCR
T表示装置23へ出力する。ステップ103により応動
結果の判断を行い正常応動ならステップ104により監
視タイマーへm秒を設定する。また異常応動ならステッ
プ105により監視タイマーを再始動する。
により機器の投入指令が行なわれる。その制御出力の応
動結果をステップ102によりプリンタ装置27やCR
T表示装置23へ出力する。ステップ103により応動
結果の判断を行い正常応動ならステップ104により監
視タイマーへm秒を設定する。また異常応動ならステッ
プ105により監視タイマーを再始動する。
次に、ステップ10Bにより先に設定された監視タイマ
ーが動作中かを判断し、動作していなければ終了する。
ーが動作中かを判断し、動作していなければ終了する。
動作中ならステップ107により状態フラグの清算(ク
リア)を行い、ステップ108により異常検出処理を行
う。
リア)を行い、ステップ108により異常検出処理を行
う。
異常検出処理の結果、異常有りでならばステップ110
により異常内容をプリンタ装置27やCRT表示装W2
8へ出力する。 次に、ステップ110により先に投入
した機器の遮断出力を行う。この場合、監視は不要なの
で、監視タイマーをクリアしステップ112その後ステ
ップ106へ戻る。
により異常内容をプリンタ装置27やCRT表示装W2
8へ出力する。 次に、ステップ110により先に投入
した機器の遮断出力を行う。この場合、監視は不要なの
で、監視タイマーをクリアしステップ112その後ステ
ップ106へ戻る。
異常検出処理の結果、異常なしの場合は監視タイマーの
カウントダウンを行う。この監視タイマーは、機器投入
後m秒間だけ設備の状態を監視する為のタイマーである
。ステップ113その後、ステップ106へ戻り、異常
となるか、監視タイマーがm秒経過するまで繰り返す。
カウントダウンを行う。この監視タイマーは、機器投入
後m秒間だけ設備の状態を監視する為のタイマーである
。ステップ113その後、ステップ106へ戻り、異常
となるか、監視タイマーがm秒経過するまで繰り返す。
次に、ステップ108より異常検出処理を行う。
まず、投入機器に対応した異常検出用データを補助記憶
装置4においてステップ120により取り出し、取出し
たデータはステップ121により設備ありか占かの判断
を行い、設備なしの場合はステップ125へ進む。設備
ありの場合、その設備がステップ122に示す2値か、
ステップ12Bに示す数値かの判断を行う。2値設備の
場合、その設備状態が異常かどうかをステップ123に
おける異常検出用データと照合し、一致しているならス
テップ124により状態フラグを異常とし、不一致なら
正常なのでステップ125へ進む。また、数値設備の場
合、その設備データと異常検出用データ(1)及び異常
検出用データ(2)とをステップ127で比較し、異常
検出用データ(1)≦設備データ≦異常検出用データ(
2)以外は異常としステップ128により状態フラグを
異常とする。
装置4においてステップ120により取り出し、取出し
たデータはステップ121により設備ありか占かの判断
を行い、設備なしの場合はステップ125へ進む。設備
ありの場合、その設備がステップ122に示す2値か、
ステップ12Bに示す数値かの判断を行う。2値設備の
場合、その設備状態が異常かどうかをステップ123に
おける異常検出用データと照合し、一致しているならス
テップ124により状態フラグを異常とし、不一致なら
正常なのでステップ125へ進む。また、数値設備の場
合、その設備データと異常検出用データ(1)及び異常
検出用データ(2)とをステップ127で比較し、異常
検出用データ(1)≦設備データ≦異常検出用データ(
2)以外は異常としステップ128により状態フラグを
異常とする。
次にステップ125に進み、全設備数n個分全てチエツ
クしたか判断し未処理設備があるならステップ120へ
戻り、異常検出処理を続行する。全設備全てチエツクし
たなら終了とし2ステツプ109へ戻る。
クしたか判断し未処理設備があるならステップ120へ
戻り、異常検出処理を続行する。全設備全てチエツクし
たなら終了とし2ステツプ109へ戻る。
これによって、この実施例においては、機器初期投入後
の異常監視を行い、異常を検知した場合自動的に投入し
た機器の遮断を行う事ができる。
の異常監視を行い、異常を検知した場合自動的に投入し
た機器の遮断を行う事ができる。
し発明の効果]
本発明によれば、機器の初期投入後のその設備に係わる
設備全体の状態を総合的に判断する事により、異常状態
を検出し、投入した機器を遮断するので、運転続行によ
る機器の破損、プラントの停止等の事故を未然に防ぐ事
が可能となる。
設備全体の状態を総合的に判断する事により、異常状態
を検出し、投入した機器を遮断するので、運転続行によ
る機器の破損、プラントの停止等の事故を未然に防ぐ事
が可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す監視m’ai装置の構
成図、第2図は異常検出機能を示す機器構成図、第3図
は異常判定及び制御出力処理の作用を示すフローチャー
ト説明図、第4図は異常検出処理の作用を示すフローチ
ャート説明図、第5図は補助記憶装置に格納される異常
検出用データを示す説明図である。 11・・・プロセスデータ処理回路 12・・・異常検出機能 13・・CRT表示装置 14 自動制御機能 15・・・制御出力機能 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
成図、第2図は異常検出機能を示す機器構成図、第3図
は異常判定及び制御出力処理の作用を示すフローチャー
ト説明図、第4図は異常検出処理の作用を示すフローチ
ャート説明図、第5図は補助記憶装置に格納される異常
検出用データを示す説明図である。 11・・・プロセスデータ処理回路 12・・・異常検出機能 13・・CRT表示装置 14 自動制御機能 15・・・制御出力機能 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- プラント設備の情報を入力し記憶し演算し出力するプロ
セスデータ処理回路と、このプロセスデータ処理回路か
らの出力信号及び前記プラント設備からの警報信号を入
力して異常状態を検出する異常検出機能と、この異常検
出機能の出力を表示するCRT表示装置と、前記プラン
ト設備の運転状態によって予め運転操作指示を定めた自
動制御機能と、この自動制御機能からの出力及び前記異
常検出機能からの出力により前記プラント設備に運転制
御指令を出力する制御出力機能とを具備してなるプラン
ト設備の監視制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27120590A JPH04149601A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | プラント設備の監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27120590A JPH04149601A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | プラント設備の監視制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04149601A true JPH04149601A (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=17496816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27120590A Pending JPH04149601A (ja) | 1990-10-09 | 1990-10-09 | プラント設備の監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04149601A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168204A (en) * | 1980-05-30 | 1981-12-24 | Hitachi Ltd | Operation guidance equipment |
| JPS6017501A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-29 | Toshiba Corp | プロセス制御装置のシ−ケンス制御方式 |
| JPS61256302A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Matsushita Electronics Corp | 色分離用フイルタ |
-
1990
- 1990-10-09 JP JP27120590A patent/JPH04149601A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168204A (en) * | 1980-05-30 | 1981-12-24 | Hitachi Ltd | Operation guidance equipment |
| JPS6017501A (ja) * | 1983-07-08 | 1985-01-29 | Toshiba Corp | プロセス制御装置のシ−ケンス制御方式 |
| JPS61256302A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Matsushita Electronics Corp | 色分離用フイルタ |
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