JPH04151437A - 床暖房コントローラ - Google Patents

床暖房コントローラ

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JPH04151437A
JPH04151437A JP27738490A JP27738490A JPH04151437A JP H04151437 A JPH04151437 A JP H04151437A JP 27738490 A JP27738490 A JP 27738490A JP 27738490 A JP27738490 A JP 27738490A JP H04151437 A JPH04151437 A JP H04151437A
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JP
Japan
Prior art keywords
timer
time
temperature
display section
floor heating
Prior art date
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Pending
Application number
JP27738490A
Other languages
English (en)
Inventor
Hikoki Tanooka
彦己 田野岡
Minoru Hibino
稔 日比野
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP27738490A priority Critical patent/JPH04151437A/ja
Publication of JPH04151437A publication Critical patent/JPH04151437A/ja
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  • Central Heating Systems (AREA)
  • Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、床暖房装置本体の動作をタイマ制御可能とし
た床暖房コントローラに関するものである。
[従来の技術] 床暖房システムとしては、床を暖房する床暖房装置本体
と、この床暖房装置本体の動作制御を行う床暖房コント
ローラとで構成され、床暖房コントローラにより床暖房
装置本体の動作をタイマ制御する所藷タイマ予約が可能
なものがある。
[発明が解決しようとする課題] ところが、従来のこの種の床暖房コントローラにおいて
、停電が生じ、停電によるバックアップ状態の時に給電
が復活すると、運転停止状態となり、停止があったこと
が示されず、使用者には停電があったことが分からない
という問題があった1例えば、タイマ予約、電話による
遠隔操作で、不在時に運転するようにセットしておいて
、その間に、停電があった際には、運転が停止していて
2帰宅した時に、動作していないことの原因が分からず
、故障と区別できないという問題があった。
本発明は、上述の点に鑑みて提供したものであって、停
電があったことを使用者に分からせるようにした床暖房
コントローラを提供することを目的としたものである。
[N題を解決するための手段] 本発明は、停電が生じて復電した場合に時刻表示部の時
刻表示を点滅させる制御手段を設けたものである。
[作 用] 而して、制御手段により、停電が生じて復電した場合に
時刻表示部の時刻表示を点滅させるようにして、使用者
に停電があったことを分からせるようにしている。
[実施例コ 以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。床暖
房システムとしては、第7図及び第8図に示す電気式の
ものと、第9図に示す温水式のものとがある。例えば、
第7図の電気式の床暖房システムは、床に敷設される床
暖房パネルBと、この床暖房パネルBの動作制御を行う
床暖房コントローラAとで構成され、床暖房コントロー
ラAは、操作部の操作あるいはタイマ設定に従って床暖
房パネルBに組み込まれたヒータへの通電制御を行い、
この床暖房パネルB内に組み込まれたセンサSからの出
力を受けて床暖房パネルBの温度を設定温度に保つよう
に動作制御を行う、なお、床暖房パネルBのワット数が
高い場合には、第8図に示すようにヒータへの通電制御
をリレーボックスCを介して行う。
また、温水式の床暖房システムでは、第9図に示すよう
に、例えば床面内に埋設されたパイプE内で暖房用のボ
イラーDから供給される温水を循環させて床暖房を行い
、床暖房コントローラAは床面に設置したセン?S出力
に応じて暖房用ボイラーDの駆動制御と、バイブEに設
けたバルブ(例えば、熱動弁〉Fの開閉制御によるパイ
プE内の温水の循環制御を行って、床暖房温度を設定温
度となるように制御する。ここで、上記床暖房コントロ
ーラAにはJEM1436規格に準拠するホームオート
メーション(HA)端子を設けて、HAシステム内に組
み込むことができるようにしである。
床暖房コントローラAの外観図を第5図に示す、この床
暖房コントローラAは、連続運転とタイマ運転とを行え
るもので、連続運転とタイマ運転との切換を行う運転ス
イッチSW1、床f2M装置本体の運転を停止する切ス
ィッチSW2、床温度を設定する床温度設定スイッチs
w、、sw、、時刻台わせを行う場合に動作モードを時
刻合わせモードに切り換える時刻合わせスイッチS W
 s、床暖房装置本体をタイマ運転制御させるためのタ
イマ設定を行えるように動作モードをタイマ設定モード
に切り換えるタイマ設定スイッチSW6、時°を設定す
る”時”設定スイッチSW7、“分”を設定する“分”
設定スイッチSW1、床暖房装置本体の動作状況、設定
温度、現在時刻及びタイマ設定状況を表示する表示器1
、表示器1の床温度表示部3を現在温度と設定温度とに
切り換える温度表示切換スイッチSW1、表示器1のデ
ィジタル時刻表示部2を現在時刻及びタイマ設定時刻に
切り換える時刻表示切換スイッチSW、。、床暖房装置
本体が連続運転している場合に点灯する連続運転表示灯
L1及びタイマ運転されている場合に点灯するタイマ運
転表示灯し、を備えている。上記床温度設定スイッチs
w、、sw、では設定温度を1℃きざみで可変できるよ
うになっている。尚、上記各設定スイッチSWl・・・
等で操作部を構成している。
上記表示器1としては、液晶表示器−LED表示器及び
プラズマデイスプレィ表示器等を用いることができるが
、本実施例では液晶表示器を表示器1として用いた場合
を説明する。この表示器1では、第6図に示すように、
現在時刻及びタイマ設定時刻を切換的に表示するディジ
タル時刻表示部2、設定した床温度及び現在の床温度を
切換的に表示する床温度表示部3.床暖房装置本体の動
作状態を表示する動作表示部4、及びタイマ設定時間を
アナログ的に表示するアナログ時間表示部5を有してい
る。ここで、上記ディジタル時刻表示部2では、時刻を
午前、午後を示すAM及びPM表示を先頭に付して12
時間表示するもので、“時”表示部2a及び“分”表示
部2bの間に設けたコロン2cを1秒間隔で点灯させて
秒のカウントを行えるようにしである。
床温度表示部3は数値表示部3aで表示した床温度が設
定温度と現在温度とのいずれであるがを「設定温度」、
「現在温度」の文字で示す表示部3bと、例えば設定温
度幅が20〜35℃である場合に現在温度が20℃以下
の場合を「以下」の文字で示す表示部3cとが設けであ
る。運転表示部4は複数セグメントからなる略長方形状
の表示部4aを備え、床暖房装置本体の運転時にこの表
示部4aが点灯する。なお、この表示部4aは1秒間隔
で対角位置のセグメントを組にしてサイクリックに点灯
させるようにしである。
また、この床暖房システムではタイマ設定を1日当たり
3パターン設定できるようになっており、従って運転表
示部4ではいずれのタイマ設定で運転しているかを「タ
イマ1〜3」の文字で示す表示部4bと、運転状態を「
入」、「切」の文字で示す表示部4cとを備えている。
さらに、アナログ時間表示部5は、“時”を示す表示を
直線的に配列して1日24時間を表示した表示部5aと
、“時”を示す表示毎に設けられ上記表示部5亀の上に
列設されたマーク5bとからなり、表示部5aは3時間
おきに数値表示し、間の時間を「・」の印で示し、午1
!1J12時と午f&12時とを’AM」rPM、+<
71文字で示しである。なお、マーク5bは1時間きざ
みで点灯あるいは消灯し、1つのマーク5bは00時0
0分〜59分の範囲を示す。
第10図は床暖房コントローラAのブロック図を示し、
上記各スイッチSW、〜S W +。からの入力を制御
回路10で受けつけ、この制御回路10により床暖房パ
ネルB内のヒータ等を制御すると共に、表示器1へ表示
信号を送っている。また、この制御回路10によりタイ
マを3パターン設定でき、しかも各タイマのパターン毎
に個別に温度設定ができるようにしている。すなわち、
任意の複数の時rWJ帯を設定予約できるタイマ制御手
段と、各時間帯における設定温度を各別に設定する温度
設定手段とは制御回路10にて構成される。
第2図にその一例を示す。この例では、「タイマ1」に
よる時間設定を6時がらり時として。
温度設定を35℃とし、「タイマ2」による時間設定を
11時から14時として、温度設定を25℃とし、更に
、「タイマ3」による時間に定を17時から23時とし
て、温度設定を30℃としている。このように、外気温
に合わせて〈朝は冷えるので、床温度設定を高くし、昼
は気温が上がってくるので、床温度は低くても寒く感じ
ない、)、タイマ予約パターン毎に温度設定予約をして
おくことで、温度設定スイッチを操作する必要がなくな
り、フルオートコントローラとして使用することができ
る。従って、通常、タイマ運転させることで、を源スイ
ッチを操作することもない。
尚、本発明の制御回路10では、第3図に示すように、
日が変わってもタイマ設定及び温度設定をすることがで
きる。第3図では5いずれかのタイマ1〜3にて、21
時から翌朝の2時まで時間設定をし、温度設定は30℃
としている。
次に、3パターンのタイマ予約と、各タイマ予約毎の温
度設定の方法について説明する。尚、以下に示す設定の
制御は制御回路10により行われる。今、現在時刻はA
M8:00であり、タイマ設定はしていないとする。第
4図(a)に示すように、表示器1のデジタル時刻表示
部2でAM800の現在時刻が示され、アナログ時間表
示部5のAM8 : 00に対応するマーク5bが点滅
している。尚、床温度表示部3の30は連続運転等をし
ていた場合の床温度である。ここで、設定予約の時間と
温度は以下の通りとする。「タイマ1」では、AM6 
: 00〜AM9・00.32℃、「タイマ2」では、
AMII:00〜PM2・00.35℃、「タイマ3」
では、PM5・30〜AM1・00.25℃とする。
まず、タイマ設定スイッチSW6と1回押すと、第4図
(b)に示すように 初期設定用のAM12・00と設
定温度30が点滅し、そこで、時”設定スイッチSW、
を6回押して同図<c)に示すように「タイマl」の入
時刻をAM6 : 00に合わせる。そして、床温度設
定スイッチ3w3を2回押して「タイマ1」の時の温度
設定予約を32℃に設定する。この時、AM6時に対応
したマーク5bが点滅する8次に、タイマ設定スイッチ
SW、を1回押すことで、「タイマ1」の入り時刻を決
定すると共に、「タイマl」の切り時刻設定モードにな
る。“時”設定スイッチSW7を3回押して、同図(e
)に示すように[タイマ1jの切り時刻をAM9:00
に合わせる。この時、AM6時からAM9時までのマー
ク5bが点灯して、タイマ予約がAM6時からAM9時
まで設定されていることをアナログ的に示している。
次に、タイマ設定スイッチSW、を1回押すことで、「
タイマ1」の切り時刻が決定され、「タイマ2」の入り
時刻設定モードになり、第4図(f)に示すように、表
示部4Cにおいて「入」が表示される。そして、“時”
設定スイッチSWtを2回押して、第4図(g)に示す
ように、「タイマ2」の入り時刻をAMII:00に合
わせる。そして、床温度設定スイッチSW 3を3回押
して、「タイマ2」の時の温度設定予約を35℃にする
。この時同図(g)に示すように、AMII時に対応す
るマーク5bが点滅し、表示部3では35を表示してい
る。そして、タイマ設定スイッチSW、を1回押して、
「タイマ2」の入り時刻を決定し、同!Z(h)に示す
ように、表示部4Cが「切」を表示して、「タイマ2」
の切り時刻設定モードになる。
“時”設定スイッチSWtを3回押して、同国(i)に
示すように、「タイマ2」の切り時刻をPM2二〇〇に
合わせる。
そして、タイマ設定スイッチSWsを1回押して、「タ
イマ2」の切り時刻を決定し、「タイマ3」の入り時刻
設定モードになり、第4図(j)に示すように、表示部
4Cは「入」を表示する。
ここで、「タイマ2」の設定時間AMII時からPM2
時に対応してその時間帯のマーク5bが点灯し、タイマ
予約されていることをアナログ的に表示している。
「タイマ3」において、“時”設定スイッチSWマを3
回と、“分”設定スイッチSW、を300回押て、入り
時刻をPM5 : 30に合わせる。
そして、床温度設定スイッチSW4を100回押て第4
1g(k)に示すように、「タイマ3」の温度設定予約
を25に合わせる。この時、PM5 : 30に対応す
るマーク5bが点滅している0次に、タイマ設定スイッ
チSW、を1回押して、[タイマ3」の入り時刻を決定
し、「タイマ3」の切り時刻設定モードになり、表示部
4Cは「切」を表示している。そして、“時”設定スイ
ッチS W tを8回、“分°設定スイッチS W s
を300回押て、「タイマ3」の切り時刻をAMI:0
0に合わせる。この時、第4図(−)に示すように、表
示部2は1.00を点滅する。そして、タイマ設定スイ
ッチS W aを1回押して、「タイマ3」の切り時刻
を決定し、「タイマ1〜3」の設定を完了し、タイマの
運転状態に戻る。この時、第4図(a)に示すように、
PM5 : 30からAMI:00までに対応したマー
ク5bが点灯し、表示部2は現在時刻8・OOを、表示
部3は「タイマ1」の設定温度32℃を表示している。
また、現在時刻の8時に合わせてその対応するマーク5
bが点滅している。そして、表示部5では、マーク5b
が各タイマの設定予約時間を点灯表示している。
ここで、タイマを無効にしたい場合には、入り時刻を切
り時刻とを同じにする。また、「タイマ1〜3」のオン
時間帯は重なってもよく、現在時刻が「タイマ1〜3」
のいずれかのオン時間帯であれば、入りとなり、いずれ
もオフ時間帯であれば、切りとなる。第11図は各タイ
マ時閉が重なった場合を示し、各タイマの入り時刻が重
なった時は、番号の若いものが優先される。また、切り
時刻が番号の大きいものが優先される。
ここで、連続運転をしたい場合には、運転スイッチSW
、を切り替えて行う、また、床温度設定スイッチSW、
により床温度設定を行う場合、床温度設定スイッチSW
、の操作により、運転切りの時と連続運転の時は、連続
運転時の設定温度の値を上げ、タイマ運転入りの時は、
入りとなっているタイマの設定温度の値を上げる。また
、タイマ運転が切りの場合、次にタイマ入りとなるタイ
マの設定温度の値を上げる。尚、設定温度を下げる場合
も上記と同様である。
ところで、本実施例の床暖房コントローラAでは、運転
スイッチSW1が押される毎に、センサSからの入力線
の断線、短絡、あるいは床暖房装置本体の制御線の断線
等のチエツクを行い、上記異常発生時に内蔵する警報ブ
ザーを鳴動させる。
そして、センサSからの入力線の断線、短絡が検知され
た場合には、床温度表示部3の表示部3aにrcEJの
文字を点滅させ、また床暖房装置本体の制御線の断線が
検知された場合には、rLEJの文字を点滅させる。な
お、この異常報知は切スィッチSW2を押すと停止する
ようになっている。
次に、本発明の要旨の部分について説明する。
第1図は通常使用時、つまりタイマ運転中の表示器1の
状態を示している。この状態は、「タイマ1」の運転を
行い、設定温度は30℃であり、時刻表示部2において
現在時刻AM8:00を表示している。今、停電になる
と、第1図(b)に示すように、表示器1には何も表示
されないで、バックアップモードに入る。すなわち、タ
イマ設定状態、温度設定状態などのメモリ内容を保持し
、また、時刻カウントは継続している。そして、給電が
再開すると、第1図(c)に示すように、運転は切り状
態となり、且つ時刻表示部2の時刻表示が点滅状態とな
る。その他の表示部分は、通常の切り状態と同じであり
、いずれかのスイッチSW・・・を押すと、点滅は解除
され、点灯状態になる。
このように、復電した場合には、時刻表示が点滅するた
め、停電があったことを使用者に知らせ、これにより、
使用者は故障と停電との区別をすることができる。尚、
第10図に示す制御回路10が時刻表示の点滅制御を行
う制御手段を構成している。
[発明の効果] 本発明は上述のように、停電が生じて復電した場合に時
刻表示部の時刻表示を点滅させる制御手段を設けたもの
であるから、制御手段により、停電が生じて復電した場
合に時刻表示部の時刻表示を点滅させることで、使用者
に停電があったことを分からせることができ、従って、
使用者は停電と故障との区別ができるという効果を奏す
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の詳細な説明図、第2図は同上の説明図
、第3図は同上の説明図、第4図は同上の設定方法を示
す説明図、第5図は同上の床暖房コントローラの正面図
、第6t!Iは同上の表示器の正面図、第7図は同上の
電気式床暖房システムの構成図、第8図は同上の構成図
、第9図は同上の温水式床暖房システムの構成図、第1
0図は同上のブロック図、第11図は同上の説明図であ
る。 2は時刻表示部、Aは床暖房コントローラである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)床暖房装置本体の動作をタイマ制御可能な床暖房
    コントローラであつて、タイマ時間帯の設定や温度設定
    を行う操作部と、時刻表示を行う時刻表示部とを備えた
    床暖房コントローラにおいて、停電が生じて復電した場
    合に上記時刻表示部の時刻表示を点滅させる制御手段を
    設けたことを特徴とする床暖房コントローラ。
JP27738490A 1990-10-15 1990-10-15 床暖房コントローラ Pending JPH04151437A (ja)

Priority Applications (1)

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JP27738490A JPH04151437A (ja) 1990-10-15 1990-10-15 床暖房コントローラ

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JP27738490A JPH04151437A (ja) 1990-10-15 1990-10-15 床暖房コントローラ

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JPH04151437A true JPH04151437A (ja) 1992-05-25

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ID=17582780

Family Applications (1)

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JP27738490A Pending JPH04151437A (ja) 1990-10-15 1990-10-15 床暖房コントローラ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013228180A (ja) * 2012-04-27 2013-11-07 Noritz Corp 予約時刻設定装置

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JPS54116966A (en) * 1978-03-02 1979-09-11 Toshiba Corp Digital electronic watch
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