JPS6110784A - 電子式タイマ - Google Patents
電子式タイマInfo
- Publication number
- JPS6110784A JPS6110784A JP13246384A JP13246384A JPS6110784A JP S6110784 A JPS6110784 A JP S6110784A JP 13246384 A JP13246384 A JP 13246384A JP 13246384 A JP13246384 A JP 13246384A JP S6110784 A JPS6110784 A JP S6110784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- time
- display
- colon
- power source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C10/00—Arrangements of electric power supplies in time-pieces
- G04C10/04—Arrangements of electric power supplies in time-pieces with means for indicating the condition of the power supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の分野
本発明は内部に発振回路を有し所定時間にあらかじめ定
められた制御を行う電子式タイマに関し、特に電源遮断
時に動作を継続する停電補償機能を有する電子タイマに
関するものである。
められた制御を行う電子式タイマに関し、特に電源遮断
時に動作を継続する停電補償機能を有する電子タイマに
関するものである。
従来技術とその問題点
従来より1日又は1週間単位等、長時間に渡ってあらか
じめ定められた所定時間に制御を行う電子式タイマには
、停電等によりある時間外部から電源が絶たれた場合に
も復旧後に継続して制御を行うための停電補償機能が設
けられている。この機能を実現するために電源が遮断さ
れたときにも補助電源によりプログラムされた時間設定
値を記憶すると共に、時間を歩進するようにしている。
じめ定められた所定時間に制御を行う電子式タイマには
、停電等によりある時間外部から電源が絶たれた場合に
も復旧後に継続して制御を行うための停電補償機能が設
けられている。この機能を実現するために電源が遮断さ
れたときにも補助電源によりプログラムされた時間設定
値を記憶すると共に、時間を歩進するようにしている。
停電補償機能を有する電子式タイマにおいては電源遮断
時の停電の補助電源としてコンデンサやバッテリー等が
用いられているため、長時間の電源遮断時の動作を補償
するために回路の消費電力をできるだけ低減する必要が
ある。従って電源遮断時には出力や表示を全て停止とし
電源が復帰するまで内部の時間歩道のみを行っていた。
時の停電の補助電源としてコンデンサやバッテリー等が
用いられているため、長時間の電源遮断時の動作を補償
するために回路の消費電力をできるだけ低減する必要が
ある。従って電源遮断時には出力や表示を全て停止とし
電源が復帰するまで内部の時間歩道のみを行っていた。
それ故使用者は電源遮断時に停電補償機能が働いて時間
が歩進されているか、既に停電補償期間が終了し動作を
停止しているかどうかを確認することができないという
問題点があった。そして電源遮断が長時間に渡り補償期
間が終了して時間歩進動作が停止していた場合にも、電
源が復帰するまで使用者は停電歩進タイマが正常な補償
動作が継続していたかどうかを認識することができない
という問題点があった。
が歩進されているか、既に停電補償期間が終了し動作を
停止しているかどうかを確認することができないという
問題点があった。そして電源遮断が長時間に渡り補償期
間が終了して時間歩進動作が停止していた場合にも、電
源が復帰するまで使用者は停電歩進タイマが正常な補償
動作が継続していたかどうかを認識することができない
という問題点があった。
発明の目的
本発明はこのような従来の電子式タイマの問題点に鑑み
てなされたものであって、電源遮断時にも停電補償機能
が働きタイマが時間歩進していることを確認することが
できるようにした電子式タイマを提供することを目的と
する。
てなされたものであって、電源遮断時にも停電補償機能
が働きタイマが時間歩進していることを確認することが
できるようにした電子式タイマを提供することを目的と
する。
発明の構成と効果
本発明は内部クロック発生手段と、クロック発生手段の
クロック信号に基づいて時間を計数する計数手段と、該
時間計数手段による時間計数値に基づいて所定プログラ
ムにより制御を行う制御手段と、電源遮断を検知する電
源遮断検知回路と、電源遮断検知回路より与えられる遮
断検知信号に基づいて外部電源より切換えられ内部回路
に電源を供給する補助電源と、を有する電子式タイマで
あって、電源遮断検知回路の検知出力によって補助電源
に切換えられた際に、内部クロック発生手段及び計数手
段の動作の継続を表示する表示器を有することを特徴と
するものである。
クロック信号に基づいて時間を計数する計数手段と、該
時間計数手段による時間計数値に基づいて所定プログラ
ムにより制御を行う制御手段と、電源遮断を検知する電
源遮断検知回路と、電源遮断検知回路より与えられる遮
断検知信号に基づいて外部電源より切換えられ内部回路
に電源を供給する補助電源と、を有する電子式タイマで
あって、電源遮断検知回路の検知出力によって補助電源
に切換えられた際に、内部クロック発生手段及び計数手
段の動作の継続を表示する表示器を有することを特徴と
するものである。
このような特徴を有する本発明によれば、電源遮断時に
も補助電源が働いてクロック信号の時間計数が続いてい
る場合には動作表示を行うことができる。従って電源が
復帰した場合にも改めてプロゲラ五入力を行う必要はな
くそのまま動作を継続させることが可能であり、停電補
償機能を有効に利用した使い易い電子式タイマとするこ
とが可能となる。
も補助電源が働いてクロック信号の時間計数が続いてい
る場合には動作表示を行うことができる。従って電源が
復帰した場合にも改めてプロゲラ五入力を行う必要はな
くそのまま動作を継続させることが可能であり、停電補
償機能を有効に利用した使い易い電子式タイマとするこ
とが可能となる。
実施例の説明
第2図は本発明による電子式タイマの一実施例を示すブ
ロック図である。本図においてプログラム入力部1は使
用者によるプログラムを入力する部分であって、設定時
間とそれに対応する出力モードを設定する。プログラム
入力部1より与えられた入力信号は入力インターフェー
ス2を介して中央演算装置(以下CPUという)3に与
えられる。CPU3はユーザプログラム等を記憶すると
共に秒表示の点滅に用いる秒オンフラグ領域を有するラ
ンダムアクセスメモリ (以下RAMという)4と、C
PU3の制御処理手順を記憶するり一ドオンリメモリ(
以下ROMという)5から成る記憶手段を有している。
ロック図である。本図においてプログラム入力部1は使
用者によるプログラムを入力する部分であって、設定時
間とそれに対応する出力モードを設定する。プログラム
入力部1より与えられた入力信号は入力インターフェー
ス2を介して中央演算装置(以下CPUという)3に与
えられる。CPU3はユーザプログラム等を記憶すると
共に秒表示の点滅に用いる秒オンフラグ領域を有するラ
ンダムアクセスメモリ (以下RAMという)4と、C
PU3の制御処理手順を記憶するり一ドオンリメモリ(
以下ROMという)5から成る記憶手段を有している。
CPU3にはタイミング用のクロック信号を発振させる
ための発振子6が接続されており、CPU3内の発振回
路により内部クロック発生手段が形成されている。CP
U3はその発振出力を計数すると共に時間計数値をユー
ザプログラム内の時間設定値と比較し、時間制御を行っ
ている。そしてCPU3の出力信号は出力インターフェ
ース7を介して出力回路8に与えられ、表示部9より動
作状態が表示される。又電子式タイマは外部電源変換回
路10に接続された電断検知回路11を有している。こ
のタイマの各ブロックには通常外部電源変換回路10よ
り電源が供給されるが、停電等により外部電源が遮断さ
れた場合には電断検知回路11が電源の遮断を検知し電
源をバックアップ電源12に切換える。バックアップ電
源12は例えばバッテリーを用いた補助電源であり、こ
のバックアップ電源12によってCPU3を動作させる
と共にRAM4の記憶内容を保持するようにしている。
ための発振子6が接続されており、CPU3内の発振回
路により内部クロック発生手段が形成されている。CP
U3はその発振出力を計数すると共に時間計数値をユー
ザプログラム内の時間設定値と比較し、時間制御を行っ
ている。そしてCPU3の出力信号は出力インターフェ
ース7を介して出力回路8に与えられ、表示部9より動
作状態が表示される。又電子式タイマは外部電源変換回
路10に接続された電断検知回路11を有している。こ
のタイマの各ブロックには通常外部電源変換回路10よ
り電源が供給されるが、停電等により外部電源が遮断さ
れた場合には電断検知回路11が電源の遮断を検知し電
源をバックアップ電源12に切換える。バックアップ電
源12は例えばバッテリーを用いた補助電源であり、こ
のバックアップ電源12によってCPU3を動作させる
と共にRAM4の記憶内容を保持するようにしている。
第3図は本発明による電子式タイマのプログラム入力部
1及び表示部9を示すフロントパネル図である。本図に
示すようにプログラム入力部1は時間設定や出力モード
の指示等ユーザプログラムの設定を行うキースイッチ1
3を有している。又表示部9は消費電力の少ない液晶表
示器等によって構成されており4桁の数字を表示する時
間表示部14.その中央のコロンで表示される秒表示部
15、動作モードを示すモード表示部16及び曜日表示
部17を有している。
1及び表示部9を示すフロントパネル図である。本図に
示すようにプログラム入力部1は時間設定や出力モード
の指示等ユーザプログラムの設定を行うキースイッチ1
3を有している。又表示部9は消費電力の少ない液晶表
示器等によって構成されており4桁の数字を表示する時
間表示部14.その中央のコロンで表示される秒表示部
15、動作モードを示すモード表示部16及び曜日表示
部17を有している。
第1図は本発明による電子式タイマの電源遮断時の動作
を示すフローチャートである。このフローチャートにお
いて引出し線を用いて示す番号はCPU3の動作ステッ
プである。さてステップ2゜において電源遮断があるか
どうかをチェックし電源が遮断されていなければ他の処
理に進み、遮断されている場合にはステップ21に進ん
で出力回路8からの出力を停止する。更にステップ22
においてプログラム入力部1からのプログラム入力を停
止し、ステップ23に進んで秒表示部15のコロン以外
の表示を停止する。そしてルーチン24に進んで発振子
6からの発振出力によって制御用時間歩道処理を行う。
を示すフローチャートである。このフローチャートにお
いて引出し線を用いて示す番号はCPU3の動作ステッ
プである。さてステップ2゜において電源遮断があるか
どうかをチェックし電源が遮断されていなければ他の処
理に進み、遮断されている場合にはステップ21に進ん
で出力回路8からの出力を停止する。更にステップ22
においてプログラム入力部1からのプログラム入力を停
止し、ステップ23に進んで秒表示部15のコロン以外
の表示を停止する。そしてルーチン24に進んで発振子
6からの発振出力によって制御用時間歩道処理を行う。
その後ステップ25において歩進処理を開始した後0.
5秒経過したかどうかをチェックし、経過している場合
にはステップ26においてRAM4の秒オンフラグが1
であるかどうかをチェックする。秒オンフラグが立って
いる場合にはステップ27に進んで秒オンフラグをリセ
ットし秒表示部15のコロンの表示をオフとする。そし
てステップ31に進んで電断が解除されたかどうかをチ
ェックし解除されなければルーチン24に進んで同様の
処理を繰り返す。ステップ26において秒オンフラグが
リセットされている場合にはステップ29に進んで秒オ
ンフラグを立て、ステップ30に進んで秒表示部15の
コロンを点灯させてステップ31に進む。こうすれば0
.5秒経過毎に秒表示部15のコロンが点滅するため、
停電時にも停電補償機能が働いて時間歩道処理が引き続
いて行われていることが使用者に明確に表示される。
5秒経過したかどうかをチェックし、経過している場合
にはステップ26においてRAM4の秒オンフラグが1
であるかどうかをチェックする。秒オンフラグが立って
いる場合にはステップ27に進んで秒オンフラグをリセ
ットし秒表示部15のコロンの表示をオフとする。そし
てステップ31に進んで電断が解除されたかどうかをチ
ェックし解除されなければルーチン24に進んで同様の
処理を繰り返す。ステップ26において秒オンフラグが
リセットされている場合にはステップ29に進んで秒オ
ンフラグを立て、ステップ30に進んで秒表示部15の
コロンを点灯させてステップ31に進む。こうすれば0
.5秒経過毎に秒表示部15のコロンが点滅するため、
停電時にも停電補償機能が働いて時間歩道処理が引き続
いて行われていることが使用者に明確に表示される。
尚本実施例は停電時の動作表示として秒表示器を用いて
いるが、これに代わって停電時に他の表示手段を用いて
電断時に時間歩道動作が継続していることを表示させる
ようにすることも可能である。又電源遮断中のバックア
ップ用のバッテリーの電圧が所定値以下になれば、秒表
示用コロンの点滅を停止−させるようにすれば秒表示部
が点滅している間は動作が完全に補償されていることを
使用者に明確に認識させることが可能である。
いるが、これに代わって停電時に他の表示手段を用いて
電断時に時間歩道動作が継続していることを表示させる
ようにすることも可能である。又電源遮断中のバックア
ップ用のバッテリーの電圧が所定値以下になれば、秒表
示用コロンの点滅を停止−させるようにすれば秒表示部
が点滅している間は動作が完全に補償されていることを
使用者に明確に認識させることが可能である。
第1図は本発明による電子式タイマの一実施例における
電源遮断時の動作を示すフローチャート、第2図はその
ブロック図、第3図はそのフロントパネル面を示す図で
ある。 1−一−−−−プログラム入力部 2−−−−−一人
カインターフェース 3−−−m−・−CPU
4・−・・−RAM5−−−−−−−ROM 6−
・−発振子 ? −−−−−一出力インターフェース
8−−−−−−一出力回路 9−−−−−−一表
示部 10−・・・・・・外部電源変換回路 11
−−−−−−電断検知回路 12−・−・−バックア
ンプ電源特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岡本宜喜(他1名) 第1図
電源遮断時の動作を示すフローチャート、第2図はその
ブロック図、第3図はそのフロントパネル面を示す図で
ある。 1−一−−−−プログラム入力部 2−−−−−一人
カインターフェース 3−−−m−・−CPU
4・−・・−RAM5−−−−−−−ROM 6−
・−発振子 ? −−−−−一出力インターフェース
8−−−−−−一出力回路 9−−−−−−一表
示部 10−・・・・・・外部電源変換回路 11
−−−−−−電断検知回路 12−・−・−バックア
ンプ電源特許出願人 立石電機株式会社 代理人 弁理士 岡本宜喜(他1名) 第1図
Claims (2)
- (1)内部クロック発生手段と、前記クロック発生手段
のクロック信号に基づいて時間を計数する計数手段と、
該時間計数手段による時間計数値に基づいて所定プログ
ラムにより制御を行う制御手段と、電源遮断を検知する
電源遮断検知回路と、前記電源遮断検知回路より与えら
れる遮断検知信号に基づいて外部電源より切換えられ内
部回路に電源を供給する補助電源と、を有する電子式タ
イマにおいて、 前記電源遮断検知回路の検知出力によって前記補助電源
に切換えられた際に、前記内部クロック発生手段及び前
記計数手段の動作の継続を表示する表示器を有すること
を特徴とする電子式タイマ。 - (2)前記電子式タイマは計数時間を表示する時間表示
手段を有するものであり、前記遮断時の動作表示器は該
時間表示手段の表示器の一部を動作させるものであるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子式タイ
マ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13246384A JPS6110784A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 電子式タイマ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13246384A JPS6110784A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 電子式タイマ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110784A true JPS6110784A (ja) | 1986-01-18 |
Family
ID=15081955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13246384A Pending JPS6110784A (ja) | 1984-06-26 | 1984-06-26 | 電子式タイマ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110784A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04151437A (ja) * | 1990-10-15 | 1992-05-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 床暖房コントローラ |
-
1984
- 1984-06-26 JP JP13246384A patent/JPS6110784A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04151437A (ja) * | 1990-10-15 | 1992-05-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 床暖房コントローラ |
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