JPH04162233A - 光磁気記録媒体 - Google Patents

光磁気記録媒体

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JPH04162233A
JPH04162233A JP28874890A JP28874890A JPH04162233A JP H04162233 A JPH04162233 A JP H04162233A JP 28874890 A JP28874890 A JP 28874890A JP 28874890 A JP28874890 A JP 28874890A JP H04162233 A JPH04162233 A JP H04162233A
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JP
Japan
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film
dielectric film
magneto
recording medium
dielectric
Prior art date
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Pending
Application number
JP28874890A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Tawara
俵 好夫
Katsushi Tokunaga
徳永 勝志
Yoshimasa Shimizu
清水 佳昌
Hideo Kaneko
英雄 金子
Tadao Nomura
忠雄 野村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shin Etsu Chemical Co Ltd
Original Assignee
Shin Etsu Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は光磁気記録媒体、特には基板の上に第一の誘電
体膜、記録膜、第二の誘電体膜および反射膜を順次構成
した四層構造の光磁気記録媒体において第一の誘電体膜
と基板の界面での光の反射率を概ね零であるように構成
することによって得られた、記録感度が上昇し、耐久性
が改良された光磁気記録媒体に関するものである。
[従来の技術] 近年、情報化社会の進展に伴なフて高密度、大容量の記
録媒体が要求されているが、中でも大容量で、かつ情報
の書換が可能であることから光磁気記録媒体が注目され
ており、これについてさらに改善を図るために各方面で
研究が進められている。
そして、現在実用化されている光磁気記録媒体において
は、その記録膜がTbFeCoなとのような希土類金属
と遷移金属との合金からなるものとされているのである
が、このものはカー回転角が0.3度程度と小さいため
に、再生時のC/Nを大きくする目的において、誘電体
膜や反射膜の多重反射によるエンハンス効果を利用して
見かけ上のカー回転角を約0.8度程度にしたものが使
用されている(特公昭57−1’2428号公報、第1
図、特公昭62−27458号公報、第2図〜第4図参
照)。
[発明が解決しようとするHN3 しかして、この光磁気記録媒体については、第3図に示
されているように基板の上に誘電体膜、記録膜、反射膜
を順次形成させた三層構造体、または第4図に示したよ
うに基板の上に記録膜、誘電体膜、反射膜を順次形成さ
せた三層構造体が知られており、この第4図に示された
ものは第6図に示したように入射光が誘電体膜のところ
で多重反射されるのであるが、現在量も広く使用されて
いるものは第5図に示されているように基板aの上に第
一の誘電体膜b、記録膜c、N二の誘電体@d、反射1
1ieが順次形成された四層構造体からなるもので、こ
れは第一の誘電体膜の屈折率を2゜0程度のものとし、
第7図に示したように基板と記録膜との間の多重反射に
よってカー回転角の増大を図るようにしたものであるが
、最大の性能指数(F■1.)が得られるように、各層
の膜厚を最適化すると、誘電体の屈折率が2゜0の条件
では、記録膜の膜厚を20nm程度に厚くする必要があ
るため、記録感度が悪くなるという欠点がある。
また、第4図に示された三層構造の記録媒体では、上述
した四層構造体より記録膜の膜厚を薄くすることができ
、記録感度の向上を図ることができるが、基板と記録膜
が直接接しているため、基板からご己録膜への水分の拡
散により、記8FMの劣化が発生するという不利が生じ
る。
[課題を解決するための手段] 本発明はこのような不利を解決した光磁気記録媒体に関
するもので、これは基板上に第一の誘電体膜、記録膜、
第二の誘電体膜、反射膜を順次形成させた四層構造の光
磁気記録媒体において、この第一の誘電体膜の屈折率が
1.4以上、1.8以下であり、かつ第一の誘電体膜と
基板の屈折率の差が0.35以下であることを特徴とす
るものである。
すなわち、本発明者らは記録感度がよく、従来品にくら
べて耐久性のすぐれている光磁気記録媒体を開発すべく
種々検討した結果、基板の上に第一の誘電体膜、記録膜
、第二の誘電体膜、反射膜を順次形成させた四層構造体
からなる従来公知の光磁気記録媒体において、第一の誘
電体膜の屈折率を1.4以上、1.8以下とし、この第
一の誘電体膜と基板との屈折率の差を0.35以下とな
るようにすると、第一の誘電体膜と基板の界面での光の
反射率が概ね零となるので、光学的には第4図に示した
三層構造と同等になり、エンハンス効果は記録膜と反射
膜との間にある第二の誘電体膜における多重反射による
ことになるが、この反射率を例えば20%に固定し、各
層の膜厚を最適化すると、第一の誘電体膜に屈折率が大
きい材料を使った場合と比較して、記録膜の膜厚を薄く
できることにより、媒体の記録感度を向上させることが
でき、さらにはこの第一の誘電体膜が保護膜となるので
その耐久性をよくすることができることを見出し、ここ
に使用する冬服の構成などについての研究を進めて本発
明を完成させた。
以下にこれをさらに詳述する。
[作用コ 本発明は記録感度が向上された、耐久性のよい光磁気記
録媒体に関するものである。
本発明の光磁気記録媒体の構成は基板の上に第一の誘電
体膜、記録膜、第二の誘電体膜、反射膜を順次形成させ
て四層構造体とした公知のものとされる。
したがって、このものは基板としてトラッキング用ガイ
ドグループが形成されたガラスやポリカーボネート樹脂
、ポリオレフィン樹脂などの透明樹脂を使用し、この上
に第一の誘電体膜、記録膜、第二の誘電体膜、反射膜を
形成したものとされる。この第一の誘電体膜はSt、 
 Bなどをターゲットとし、炭化水素ガス、窒素ガスな
どの雰囲気でのスパッタリング法で形成させたSiC,
SiN。
BN、 5iCN、 5iBN、 5LCBNなどから
なる、厚さがlO〜5 ’OOn mのものとすればよ
いが、このものは透明で酸素や水分が透過し難く、しか
も熱伝導率の小さいものとすることが望ましいというこ
とからはスパッタリング時における雰囲気に水素ガスを
導入してこのSiC,SiN、 BN、 5iCN、 
5iBN、 5iCBNなどを水素を含有したものとす
ることがよい。また、この第一の誘電体膜の上に形成さ
れる記録膜は希土類金属−遷移金属元素からなる、例え
ばTb、 toy、 Gd、 Ndなとの希土類金属と
Fe、 Go、 Niなどの遷移金属元素からなるTb
Fe、 TbFeCo、 GdTb−Fe、 GdDy
FeCoなどからなる非晶質金属膜からなるものとすれ
ばよいが、Pt、 Pd等の非磁性金属膜とFe、 C
o等の磁性金属膜を積層した構造にした垂直磁化膜等の
、他の記録膜にも適用可能で、記録膜の種類、構造等を
限定するものではないが、この厚さは十分なファラデイ
効果を得るために光が膜を通過する程度に薄くする必要
があるが、第一の誘電体膜の屈折率を上記のようにする
とこれは8〜18nmとすればよい。またここに使用さ
れる反射膜はAfL、Au、^g、 Cuまたはこれら
の一元素を含む合金で作られたものとすればよく、この
厚さは光が透過しない程度とすればよいが、厚すぎると
熱が反射膜を通して逃げて記録感度が低下するので10
〜1100n程度のものとすればよい。
本発明の光磁気記録媒体はこの四層構造体における第一
の誘電体膜の屈折率を1.4以上、1.8以下とし、こ
の第一の誘電体膜と基板との間の屈折率の差を0.35
以下としたものであり、これによれば実質的に第一の誘
電体膜と基板の界面における光の反射率が概ね零となる
のであるが、この記録媒体の記録感度を増大させるため
には屈折率が上記したように基板と同等程度として基板
と誘電体膜との界面での光の反射を極力減らし、媒体の
反射率を上げると共に、基板からの酸素や水分の侵入を
防止して耐食性を大きくすること、また熱伝導率を小さ
くすることが必要とされるということから、これは水素
を含有するSiN、 SiC,8N、5ill:N。
5iBN、 5iCBNなどからなるものと−すること
がよい。
また、本発明の光磁気記録媒体では第一の誘電体膜と基
板との間では前記したように光の反射率が概ね零となる
が、このエンハンス効果は第1図に示されているように
記録膜と反射膜との間にある第二の誘電体膜における多
重反射に依存することになるので、この第二のit体膜
は、記録膜および反射膜との界面での反射率が大きく、
記録再生に使用される光の波長での光透過率が大きい材
料であれば良く、これは通常用いられているSiN。
SiC,BN、 5iCN、 5iBN、 5iCBN
などとすればよいが、このものは例えば屈折率が1.6
程度のときにはその厚さが45〜50n層のものとすれ
ばよいので記録膜と反射膜との熱絶縁が良好となってこ
の記録媒体の記録感度がよくなるし、この記録膜の膜厚
も十分なエンハンス効果を得るためには8〜18nmと
することができるのでこの点からも記録感度が向上され
る。
なお、このようにして得られた光磁気記録媒体では第一
の誘電体膜と基板との界面における光の反射率が概ね零
とされ、この第一の誘電体膜は保iI膜として作用する
ようになるので、このものはN4図に示した三層構造体
と比較してその耐久性がすぐれたものになるという有利
性も付与される。
[実施例] つぎに本発明の実施例をあげる。
実施例1 基板として20mm+x 60mmで厚さ1■のポリカ
ーボネート樹脂板を使用し、この上に厚さ20nmの第
一の誘電体膜、厚さ15nmの記録膜、厚さ50nmの
第二の誘電体膜、厚さ50nmの反射膜の順にスパッタ
リング法で製膜を行なった光磁気記録媒体を作ったが、
第一〇誘電体膜として5fN:Hを用いたもの、SiC
:)Iを用いたもの、5iCN:Hを用いたもの、BN
:Hを用いたもの、5iBN:Hをもちいたもの、5i
CBN:Hをもちいたものの6f!類と、比較のために
第一の誘電体膜のないものの合計7種類を作った。
SiN+)Iの製膜時はターゲットとしてSiを用いガ
ス流量比はAr:Nz:Hz−3:3:1.ガス圧5x
 1O−3torr、SiC:Hの製膜時にはターゲッ
トとしてStを用いガス流量比はAr:C)I4−1:
1、ガス圧 5 x 10−” torr、BN:)I
の製膜時にはターゲットとしてBNを用いガス流量比は
^「:H2を2=1、ガス圧5x IQ−s torr
、5iCN+Hの製膜時にはターゲットとしてSiを用
いガス流量比は^r: CH4N2−1:1:4、ガス
圧5X10−’torr、 5iBN:)lの製膜時に
はターゲットととしてSiと8を用いガス流量比は^r
:N2:H2−3:3:1、ガス圧5 x 1O−3t
orr、 5iCBN:Hの製膜時にはターゲットとし
てSlと8を用いガス流量比はAr:Na:C)14−
1:1:4、ガス圧sx 1O−3torrでスパッタ
リングした。
また記録膜としてはTbFeCoを、第二の誘電体膜と
してはSfNを、反射膜にはlを用いた。
ついで、これらを気温80℃、湿度85%の環境下に設
置し、これに1,000時間の加速試験を行ない、この
ときの保磁力の変化をしらべたところ、it表に示した
とおりの結果が得られたが、これら第一の誘電体膜を有
する6種類の光磁気記録媒体は耐久性のすぐれたもので
あることが確認された。
実施例2 基板としてポリカーボネート樹脂板を用い、この上に第
一の誘電体膜、記録膜、第二誘電体膜、反射膜の順にス
パッタリング法で製膜を行なった光磁気記録媒体を作製
した。第一、第二の誘電体膜として5iCN:Hを用い
、記録膜としてTbFeCoを用い、反射膜としてSo
wsのA1をもちいた。誘電体膜の製膜にはターゲット
としてStを用い、雰囲気ガスにはAr、 N、、 C
H4の混合ガスを用いた。
この誘電体膜についてはこのガス雰囲気におけるガス流
量比を変えて屈折率nを1.6〜2.4に変化させ、か
つ第一の誘電体の膜厚をかえたときの反射率を20%に
固定し、みかけのカー回転角が最大になるように他の膜
厚の最適化を行なった。またこのときの性能指数F11
にと記録膜の膜厚および第二の誘電体膜の膜厚の最適値
を計算で求めたが実験と一致した。屈折率が1.4のと
ぎの計算結果と屈折率が1.6から2.4までの実験結
果を第2図に示した。
なお、$2図の1)は第一の誘電体膜の膜厚(X)を変
えたときの性能指数Fi1.の最大値を、第2図の2)
、3)は性能指数石)、が最大になる、第二の誘電体膜
、記録膜の膜厚を示したものであるが、nは誘電体膜の
屈折率、yはTbFe(:。
膜の膜厚、Zは第二の誘電体膜の膜厚を示したものであ
り、これによれば誘電体膜の屈折率が2.0以上である
と第一の誘電体膜の膜厚によっては性能指数F11kが
低下するが、この屈折率が1,8以下であれば第一の誘
電体膜の膜厚に関係なく高い性能指数ikが安定して得
られること、反射率が20%で性能指数F百1kが最大
値をとるときの各膜厚は3)から屈折率が小さくなるほ
ど記録膜の膜厚は薄くでき、また2)からは第二の誘電
体膜の膜厚は厚くなることがわかる。
実施例3 基板として直径が130mmで厚さが1.2mmである
、トラッキング用ガイドグループが形成されている、屈
折率が1.58であるポリカーボネート樹脂円板を用い
、これに第一の誘電体膜、記録膜、第二の誘電体膜、反
射膜の順に製膜した光磁気記録媒体を作製したが、第二
の誘電体膜には5iCN:Hを用い、屈折率が2.0.
1.6の2fl類つくった。また、記録膜にはTbFe
Coを用い、反射膜にはAJ2をもちいた。各膜厚は第
一の誘電体膜が20nm、反射膜50nmで、記録膜と
第二の誘電体膜は実施例2により最適になる膜厚をえら
んだ。誘電体の屈折率が1.6のときは第二の誘電体膜
は48nmで記録膜は12nm、2.0のときは第二の
誘電体膜は35r+mで記録膜は14nmである。
ついで、これんらについての記録パワーとC/N値を測
定したところ、第2表に示したとおりの結果が得られ、
誘電体膜の屈折率を小さくすれば、記8WAを薄く、第
二の誘電体膜は厚くすることができるので、最適記録パ
ワーが小さくなるがC7N値はほぼ同等となることが確
認された。
′tS2表 [発明の効果] 本発明は記録感度が上昇され、耐久性にすぐれている光
磁気記録媒体に関するもので、これは前記したように基
板上に第一の誘電体膜、記録膜、第二の誘電体膜、反射
膜を順次形成させた四層構造の光磁気記録媒体において
、この第一の誘電体膜の屈折率が1.4以上、1.8以
下であり、かつ第一の誘電体膜と基板との屈折率の斧が
0.35以下であることを特徴とするものであるが、こ
れによれば第一の誘電体膜と基板との界面における光の
反射率が概ね零となるので、エンハンス効果は記録膜と
反射膜との間にある第二の誘電体膜における多重反射に
依存することになるが、この屈折率は自由に選択でき、
1.8以下のものを使用した場合、誘電体膜の最適膜厚
が大きくなることから、記録膜と反射膜の間の断熱効果
が大きくなり、さらに記録膜の最適膜厚も小さくできる
ことにより、この記録媒体にはその記録感度を向上させ
ることができるという効果が与えられ、さらにこれはこ
の第一の誘電体膜が保F1膜として作動するのでその耐
久性がよくなるという有利性も与えられる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の光磁気記録媒体における光の多重反射
を示す説明図、第2図の1)は種々の屈折率(n)の第
一誘電体の膜厚と性能指数ikとの相関図、第2図の2
)は性能指数を最適化したときの第一の誘電体膜の膜厚
と第二の誘電体膜の膜厚との相関図、第2図の3)は性
能指数を最適化したときの第一の誘電体膜の膜厚と記録
膜の膜厚との相関図、第3図〜第5図は従来公知の光磁
気記録媒体の構成図、第6図は第4図に示した光磁気記
録媒体の光の多重反射を示す説明図、第7図は第5図に
示した光磁気記録媒体の光の多重反射を示す説明図を示
したものである。 第1図 第3図      第5図 第4図    第6図 第2図(+) 一案一/l誘電イ本朕厘(nml 第2図(2) 一第一〇#電体膜厚(nm1 第2図(3) □M→嘴1休禰露(nm) 第7図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、基板の上に第一の誘電体膜、記録膜、第二の誘電体
    膜、反射膜を順次形成した四層構造の光磁気記録媒体に
    おいて、第一の誘電体膜の屈折率が1.4以上、1.8
    以下であり、かつ第一の誘電体膜と基板との屈折率の差
    が0.35以下であることを特徴とする光磁気記録媒体
    。 2、第二の誘電体膜の屈折率が1.4以上、1.8以下
    である請求項1に記載した光磁気記録媒体。 3、記録膜の膜厚が8nm以上、18nm以下である請
    求項1に記載した光磁気記録媒体。 4、第一および第二の誘電体膜のうち、少なくとも一方
    が、水素を含有するSiN、SiC、BN、SiCN、
    SiBN、SiCBNのいずれかで構成されている請求
    項1に記載した光磁気記録媒体。
JP28874890A 1990-10-26 1990-10-26 光磁気記録媒体 Pending JPH04162233A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009510268A (ja) * 2005-10-03 2009-03-12 アッシュ・ウー・エフ ケイ素、炭素、水素および窒素に基づく耐食性被覆

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JP2009510268A (ja) * 2005-10-03 2009-03-12 アッシュ・ウー・エフ ケイ素、炭素、水素および窒素に基づく耐食性被覆

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