JPH04165978A - 自動開閉装置 - Google Patents
自動開閉装置Info
- Publication number
- JPH04165978A JPH04165978A JP2289524A JP28952490A JPH04165978A JP H04165978 A JPH04165978 A JP H04165978A JP 2289524 A JP2289524 A JP 2289524A JP 28952490 A JP28952490 A JP 28952490A JP H04165978 A JPH04165978 A JP H04165978A
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- JP
- Japan
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- speed
- gradually
- speed control
- closing
- magnetic sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E06—DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B9/00—Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
- E06B9/24—Screens or other constructions affording protection against light, especially against sunshine; Similar screens for privacy or appearance; Slat blinds
- E06B9/26—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
- E06B9/264—Combinations of lamellar blinds with roller shutters, screen windows, windows, or double panes; Lamellar blinds with special devices
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
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- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
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- E06B9/26—Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
- E06B9/264—Combinations of lamellar blinds with roller shutters, screen windows, windows, or double panes; Lamellar blinds with special devices
- E06B2009/2643—Screens between double windows
- E06B2009/2646—Magnetic screen operator
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/24—Structural elements or technologies for improving thermal insulation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B80/00—Architectural or constructional elements improving the thermal performance of buildings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Control Of Linear Motors (AREA)
- Blinds (AREA)
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、カーテンやブラインドなどの開閉用にリニア
モータを用いた自動開閉装置に関するものである。
モータを用いた自動開閉装置に関するものである。
[従来の技術]
最近ではカーテンやブラインドなどの開閉用にリニアモ
ータが用いられ、静かで滑らかな開閉を可能とするため
に、移動速度を検出して定速でカーテンなどの開閉を行
うことが一般的になっている。
ータが用いられ、静かで滑らかな開閉を可能とするため
に、移動速度を検出して定速でカーテンなどの開閉を行
うことが一般的になっている。
[発明が解決しようとする課題]
ところが、上述のように一定速度でカーテンの開閉を行
うと、終端における衝撃が強く、この際に大きな衝突音
が発生ずる恐れがある上に、衝撃により可動子が破損す
る恐れがあった。また、カーテンの慣性によって終端で
カーテンが振動して、終端まで確実に開閉することがで
きないという問題もあった。
うと、終端における衝撃が強く、この際に大きな衝突音
が発生ずる恐れがある上に、衝撃により可動子が破損す
る恐れがあった。また、カーテンの慣性によって終端で
カーテンが振動して、終端まで確実に開閉することがで
きないという問題もあった。
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、終端における衝撃を弱め、且つ確実
に終端まで開閉することができる自動開閉装置を提供す
ることにある。
的とするところは、終端における衝撃を弱め、且つ確実
に終端まで開閉することができる自動開閉装置を提供す
ることにある。
し課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は固定子側に長手方
向全長にわたって周期的に可変する速度パターンを形成
し、この速度パターンを読み取る読取手段を可動子に設
け、読取手段の出力に応じて移動速度を一定制御する速
度制御手段を備え、カーテンレールやブラインドレール
などの終端に行くほどに速度パターンの繰り返し周期を
徐々に短くしである。
向全長にわたって周期的に可変する速度パターンを形成
し、この速度パターンを読み取る読取手段を可動子に設
け、読取手段の出力に応じて移動速度を一定制御する速
度制御手段を備え、カーテンレールやブラインドレール
などの終端に行くほどに速度パターンの繰り返し周期を
徐々に短くしである。
[作用]
本発明は、上述のように構成することにより、終端に近
づくほどに読取手段から速度が速い場合と同様の出力が
得られるようにし、これにより速度制御手段が速度を遅
くするように制御して、終端においては徐々に速度を遅
くして、終端における衝撃を弱め、大きな衝撃音が生じ
たり、可動子を破損させたりする恐れを防止し、且つカ
ーテンなどの振動も起こさないようにして、確実に終端
まて開閉することかてきるようにしたものである。
づくほどに読取手段から速度が速い場合と同様の出力が
得られるようにし、これにより速度制御手段が速度を遅
くするように制御して、終端においては徐々に速度を遅
くして、終端における衝撃を弱め、大きな衝撃音が生じ
たり、可動子を破損させたりする恐れを防止し、且つカ
ーテンなどの振動も起こさないようにして、確実に終端
まて開閉することかてきるようにしたものである。
[実施例]
第1図乃至第4図に本発明の一実施例を示す。
本実施例の自動開閉装置に用いられるリニアモータは可
動コイル型のものて、固定子Aに沿って可動子Bか摺動
する構造にな−1ている。
動コイル型のものて、固定子Aに沿って可動子Bか摺動
する構造にな−1ている。
固定子Aは、第1図及び第2図に示すように、カーテン
などを駆動する範囲の全長にわたって配置されるガイド
7と、このカイト7の横片7aの中央に全長にわたって
配置された長尺の永久磁石]と、上記ガイド7の縦片7
11の内面に取り付けられ可動子Bのコイル3に給電を
行う給電基板5とで構成されている。
などを駆動する範囲の全長にわたって配置されるガイド
7と、このカイト7の横片7aの中央に全長にわたって
配置された長尺の永久磁石]と、上記ガイド7の縦片7
11の内面に取り付けられ可動子Bのコイル3に給電を
行う給電基板5とで構成されている。
永久磁石1の側面は長手方向において一定ピッチでN極
とS極とに交互に着磁してあり、両側面においては極性
が逆にしである。そして、上面には速度パターンPをN
極とS極とを交互に着磁することにより設定しである。
とS極とに交互に着磁してあり、両側面においては極性
が逆にしである。そして、上面には速度パターンPをN
極とS極とを交互に着磁することにより設定しである。
給電基板5は、第1図に示すように、中央部に一定間隔
で上下に直角に蛇行する絶縁部5(を形成し、この絶縁
部5(で分離された上下部分を導体部5a、5bとして
あり、夫々の導体部5a、5bから正負電圧を夫々可動
子Bのコイル3に印加する。
で上下に直角に蛇行する絶縁部5(を形成し、この絶縁
部5(で分離された上下部分を導体部5a、5bとして
あり、夫々の導体部5a、5bから正負電圧を夫々可動
子Bのコイル3に印加する。
ここで、永久磁石lの側面の長手方向におけるN極とS
極とからなる1組の磁石片部の流れをLとした温片、各
導体部5a、5bの中央側に突出する部分の幅はL/3
に形成してあり、両導体部5a。
極とからなる1組の磁石片部の流れをLとした温片、各
導体部5a、5bの中央側に突出する部分の幅はL/3
に形成してあり、両導体部5a。
5b間に位置する絶縁部5(の幅はL / 6に形成し
である。
である。
可動子Bは、略コ字状の継鉄を積層して形成された鉄心
2と、この鉄心2に巻装されたコイル3と、このコイル
3の一端か接続され上記給電基板5に摺接するブラシ4
とからなる電磁石8を3個列設した3相構造となってい
る。なお、コイル3の他端は共通接続しである。各電磁
石8毎に設けられたブラシ4の夫々の間隔はL /’
3にしてあり、これらブラシ4は給電基板5の中央位置
に接触する。
2と、この鉄心2に巻装されたコイル3と、このコイル
3の一端か接続され上記給電基板5に摺接するブラシ4
とからなる電磁石8を3個列設した3相構造となってい
る。なお、コイル3の他端は共通接続しである。各電磁
石8毎に設けられたブラシ4の夫々の間隔はL /’
3にしてあり、これらブラシ4は給電基板5の中央位置
に接触する。
このリニアモータでは、給電基板5から3相のコイル3
8−3(の内のいずれか2相に常時電流を流し、この時
に生じる起磁力によって一定方向l\の推進力を得て可
動子Bが進行する。なお、可動子Bを逆方向に進行させ
る場合には給電基板5の導体部5a、5bの電圧の正負
を逆にすれば良い。
8−3(の内のいずれか2相に常時電流を流し、この時
に生じる起磁力によって一定方向l\の推進力を得て可
動子Bが進行する。なお、可動子Bを逆方向に進行させ
る場合には給電基板5の導体部5a、5bの電圧の正負
を逆にすれば良い。
従って、可動子Bにカーテンなとを連結ずれは、可動子
Bの推進によりカーテンなどの開閉が行われる。
Bの推進によりカーテンなどの開閉が行われる。
本実施例のリニアモータの可動子Bには永久磁石1の上
面に対応させて磁気センサ9を配置してあり、速度パタ
ーンPをこの磁気センサ9で読み取るようにしである。
面に対応させて磁気センサ9を配置してあり、速度パタ
ーンPをこの磁気センサ9で読み取るようにしである。
このリニアモータの速度制御は、第3図に示す速度制御
部10で行うようにしてあり、この速度制御部10は駆
動電源Vinを受けて動作し、速度設定部11の設定に
応じた一定速度てリニアモータMを駆動する電力を供給
するものであり、上記磁気センサ9の出力に応じてリニ
アモータMの移動速度が一定となるように制御する。つ
まり、比較的に速度が一定であるガイド7の中央部付近
で、リニアモータMの可動子Bの速度が設定値よりも速
ければ、磁気センサ9から出力される信号の周期が短く
なり、これを受けた速度制御部10ではモータ電流を減
少させて可動子Bの速度を落とす。
部10で行うようにしてあり、この速度制御部10は駆
動電源Vinを受けて動作し、速度設定部11の設定に
応じた一定速度てリニアモータMを駆動する電力を供給
するものであり、上記磁気センサ9の出力に応じてリニ
アモータMの移動速度が一定となるように制御する。つ
まり、比較的に速度が一定であるガイド7の中央部付近
で、リニアモータMの可動子Bの速度が設定値よりも速
ければ、磁気センサ9から出力される信号の周期が短く
なり、これを受けた速度制御部10ではモータ電流を減
少させて可動子Bの速度を落とす。
また、逆に設定値よりも遅い渇きには、磁気センサ9の
出力周期が長くなり、速度制御部10はモータ電流を増
加させ、可動子Bの速度を上げる。
出力周期が長くなり、速度制御部10はモータ電流を増
加させ、可動子Bの速度を上げる。
即ち、負のフィードバックをかけることによりモータを
一定速度て駆動する。
一定速度て駆動する。
ところで、本実施例の場合には上記速度パターンPを終
端に近づくに′)れて徐々にその繰り返し周期か短くな
るように設定しである。従って、第・4図に示すように
可動子Bが終端に近−)くと、磁気センサ9の出力の繰
り返し周期が徐々に短くなり、上記速度制御部10ては
徐々に速度が上がっていると判断し、モータ電流を減少
させるため、可動子Bの速度は徐々に下げられてゆく。
端に近づくに′)れて徐々にその繰り返し周期か短くな
るように設定しである。従って、第・4図に示すように
可動子Bが終端に近−)くと、磁気センサ9の出力の繰
り返し周期が徐々に短くなり、上記速度制御部10ては
徐々に速度が上がっていると判断し、モータ電流を減少
させるため、可動子Bの速度は徐々に下げられてゆく。
よって、終端位置で速度がほぼ0近くなるようにしてお
けば、終端におりる衝撃を小さくでき、大ぎな衝突音を
生したり、あるいは可動子Bを破損さぜたりする恐れか
なく、カーテンなどが振動して確実に終端まで開閉でき
ないといったことを防止できる。
けば、終端におりる衝撃を小さくでき、大ぎな衝突音を
生したり、あるいは可動子Bを破損さぜたりする恐れか
なく、カーテンなどが振動して確実に終端まで開閉でき
ないといったことを防止できる。
ところで、上述の実施例においては永久磁石1J)41
面をN極とS極とに交互に着磁し、この着磁状態を磁気
センサ9て検知するようにしていたが、第5図及び第6
図に示すように永久磁石1の上面に光の反射率か異なる
2色を交互に配色した速度パターンPを形成し、この速
度パターンPの光の反射率の違いを光センサ9“で検知
するようにしてもよい。この場合においても、終端に近
−)〈はどに色の可変する周期を短くしておけば、上述
の実施例と同様にして終端において速度を徐々に遅くす
る速度制御を行うことができる。
面をN極とS極とに交互に着磁し、この着磁状態を磁気
センサ9て検知するようにしていたが、第5図及び第6
図に示すように永久磁石1の上面に光の反射率か異なる
2色を交互に配色した速度パターンPを形成し、この速
度パターンPの光の反射率の違いを光センサ9“で検知
するようにしてもよい。この場合においても、終端に近
−)〈はどに色の可変する周期を短くしておけば、上述
の実施例と同様にして終端において速度を徐々に遅くす
る速度制御を行うことができる。
U発明の効果]
本発明は上述のように、固定子側に長手方向全長にわた
って周期的に可変する速度パターンを形成し、この速度
パターンを読み取る読取手段を可動子に設け、読取手段
の出方に応じて移動速度を一定制御する速度制御手段を
備え、カーテンレールやブラインドレールなどの終端に
行くほどに速度パターンの繰り返し周期を徐々に短くし
であるので、終端に近づくほどに読取手段から速度が速
い場合と同様の出力が得られ、このため速度制御手段が
速度を遅くするように制御して、終端においては徐々に
速度を遅くすることができ、従って終端における衝撃を
弱め、大きな衝撃音が生したり、可動子を破損させたり
する恐れを防止し、且一)カーテンなどの振動も起こさ
ないようにして、確実に終端まで開閉することがてきる
。
って周期的に可変する速度パターンを形成し、この速度
パターンを読み取る読取手段を可動子に設け、読取手段
の出方に応じて移動速度を一定制御する速度制御手段を
備え、カーテンレールやブラインドレールなどの終端に
行くほどに速度パターンの繰り返し周期を徐々に短くし
であるので、終端に近づくほどに読取手段から速度が速
い場合と同様の出力が得られ、このため速度制御手段が
速度を遅くするように制御して、終端においては徐々に
速度を遅くすることができ、従って終端における衝撃を
弱め、大きな衝撃音が生したり、可動子を破損させたり
する恐れを防止し、且一)カーテンなどの振動も起こさ
ないようにして、確実に終端まで開閉することがてきる
。
第1図は本発明の一実施例に用いられるリニアモータの
斜視図、第2図は同上の正面図、第3図は同上の制御系
を示す回路図、第4図は同上の動作説明図、第5図は他
の実施例に用いられるリニアモータの正面図、第6図は
同上の斜視図である。 Mはリニアモータ、Aは固定子、Bは可動子、9は磁気
センサ、9′は光センサ、10は速度制御部、Pは速度
パターンである。 代理人 弁理士 石 1)長 し 第6図 B 9′ −5゜すP Δ−一 /l ’!7 y
斜視図、第2図は同上の正面図、第3図は同上の制御系
を示す回路図、第4図は同上の動作説明図、第5図は他
の実施例に用いられるリニアモータの正面図、第6図は
同上の斜視図である。 Mはリニアモータ、Aは固定子、Bは可動子、9は磁気
センサ、9′は光センサ、10は速度制御部、Pは速度
パターンである。 代理人 弁理士 石 1)長 し 第6図 B 9′ −5゜すP Δ−一 /l ’!7 y
Claims (1)
- (1)カーテンやブラインドなどの開閉用にリニアモー
タを用いた自動開閉装置であって、固定子側に長手方向
全長にわたって周期的に可変する速度パターンを形成し
、この速度パターンを読み取る読取手段を可動子に設け
、読取手段の出力に応じて移動速度を一定制御する速度
制御手段を備え、カーテンレールやブラインドレールな
どの終端に行くほどに速度パターンの繰り返し周期を徐
々に短くして成ることを特徴とする自動開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289524A JPH04165978A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 自動開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289524A JPH04165978A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 自動開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04165978A true JPH04165978A (ja) | 1992-06-11 |
Family
ID=17744372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2289524A Pending JPH04165978A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | 自動開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04165978A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285004A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | Takao Kinzoku Kogyo Kk | 搬送台車装置 |
| JPH02167111A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-27 | Johnan Seisakusho Co Ltd | リニアモータ式カーテン装置 |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP2289524A patent/JPH04165978A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61285004A (ja) * | 1985-06-10 | 1986-12-15 | Takao Kinzoku Kogyo Kk | 搬送台車装置 |
| JPH02167111A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-27 | Johnan Seisakusho Co Ltd | リニアモータ式カーテン装置 |
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