JPH04166433A - ボディ脱着装置付車両 - Google Patents
ボディ脱着装置付車両Info
- Publication number
- JPH04166433A JPH04166433A JP29151590A JP29151590A JPH04166433A JP H04166433 A JPH04166433 A JP H04166433A JP 29151590 A JP29151590 A JP 29151590A JP 29151590 A JP29151590 A JP 29151590A JP H04166433 A JPH04166433 A JP H04166433A
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- JP
- Japan
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- vehicle
- chassis frame
- guide
- lift device
- chain
- Prior art date
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- Granted
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- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ボディ脱着装置付車両に関する。
ボディ脱着装置付車両としては、第9図に示すように、
シャシフレーム3と荷役アーム4間に介在させた油圧シ
リンダ6の伸長により荷役アーム4を後方に回動して、
シャシフレーム3上のボディ5を地上へ卸し、又前記と
は逆に油圧シリンダ6の縮小により荷役アーム4を前方
に回動して地上のボディ5をシャシフレーム3上へ積込
むものかある(特開昭59−137225号参照)。
シャシフレーム3と荷役アーム4間に介在させた油圧シ
リンダ6の伸長により荷役アーム4を後方に回動して、
シャシフレーム3上のボディ5を地上へ卸し、又前記と
は逆に油圧シリンダ6の縮小により荷役アーム4を前方
に回動して地上のボディ5をシャシフレーム3上へ積込
むものかある(特開昭59−137225号参照)。
しかし、このようなボディ脱着機構では、ボディ脱着時
にボディ5が傾斜するため、ボディ5内の積荷が飛散す
るという欠点がある。
にボディ5が傾斜するため、ボディ5内の積荷が飛散す
るという欠点がある。
そこで、ボディ脱着時の積荷の飛散を防止するために、
第10図に示すように、シャシフレーム3の前後に荷役
アーム4f、4rを設けて平行リンクを構成し、ボディ
5の水平状態を維持しなからボディの脱着を可能にする
ものか提案されている(特開昭63−93642号参照
)。
第10図に示すように、シャシフレーム3の前後に荷役
アーム4f、4rを設けて平行リンクを構成し、ボディ
5の水平状態を維持しなからボディの脱着を可能にする
ものか提案されている(特開昭63−93642号参照
)。
ところが、平行リンク機構を用いたボディ脱着装置では
、ボディ脱着時にボディ5は円弧軌跡を描き高い位置を
移動する。従って、室内で脱着作業を行う場合ボディ5
が天井に接触する虞れかある。また、平行リンク機構を
用いると荷役アーム4rの内側にボディ5を配設しなけ
ればならないため、ボディ5の幅が狭くなるという欠点
がある。
、ボディ脱着時にボディ5は円弧軌跡を描き高い位置を
移動する。従って、室内で脱着作業を行う場合ボディ5
が天井に接触する虞れかある。また、平行リンク機構を
用いると荷役アーム4rの内側にボディ5を配設しなけ
ればならないため、ボディ5の幅が狭くなるという欠点
がある。
この発明は、ボディ脱着装置付車両におけるかかる問題
を解決するものであって、ボディ脱着時にボディを水平
状態に維持することかでき、ボディか低い位置を移動可
能で天井に接触する虞れかなく、ボディの幅を広くする
ことのできるボディ脱着付車両を提供することを目的と
する。
を解決するものであって、ボディ脱着時にボディを水平
状態に維持することかでき、ボディか低い位置を移動可
能で天井に接触する虞れかなく、ボディの幅を広くする
ことのできるボディ脱着付車両を提供することを目的と
する。
この発明のボディ脱着装置付車両は、シャシフレームの
後端を支持するアウトリガと、ボディを水平状態に保持
して昇降させるリフト装置と、このリフト装置をシャシ
フレーム上で前後に移動させるスライド装置を設けるこ
とにより上記課題を解決する。
後端を支持するアウトリガと、ボディを水平状態に保持
して昇降させるリフト装置と、このリフト装置をシャシ
フレーム上で前後に移動させるスライド装置を設けるこ
とにより上記課題を解決する。
リフト装置は、シャシフレーム上に設置したガイドフレ
ームに摺動自在に嵌装された水平ビームと、この水平ビ
ームの後端に立設したガイドマストと、このガイドマス
トに摺動自在に嵌装された昇降ビームと、この昇降ビー
ムの後部に突設したボディ係合用のハンガと、ガイドマ
ストと昇降ビームとの間に設けたマストシリンダとて構
成し、このリフト装置がシャシフレームの後端にあると
き、アウトリガの後面とガイドマストの後面でボディの
昇降路面を形成することにより、ボディを水平状態に保
持して昇降させることかできる。
ームに摺動自在に嵌装された水平ビームと、この水平ビ
ームの後端に立設したガイドマストと、このガイドマス
トに摺動自在に嵌装された昇降ビームと、この昇降ビー
ムの後部に突設したボディ係合用のハンガと、ガイドマ
ストと昇降ビームとの間に設けたマストシリンダとて構
成し、このリフト装置がシャシフレームの後端にあると
き、アウトリガの後面とガイドマストの後面でボディの
昇降路面を形成することにより、ボディを水平状態に保
持して昇降させることかできる。
スライド装置は、シャシフレーム上に前後方向に設置し
たガイドフレームと、シリンダチューブの前後端部に鎖
車を備えピストン口・ソドの前端をガイドフレームの前
端部に取付けた水平シリンダと、シリンダチューブの前
後端部の鎖車に掛回し、リフト装置を取付けたチェンと
、前端をガイドフレームの前端部に後端をチェンに取付
けたタイロッドとで構成することにより、ボディを水平
に保持したリフト装置をシャシフレーム上で前後に移動
させることができる。
たガイドフレームと、シリンダチューブの前後端部に鎖
車を備えピストン口・ソドの前端をガイドフレームの前
端部に取付けた水平シリンダと、シリンダチューブの前
後端部の鎖車に掛回し、リフト装置を取付けたチェンと
、前端をガイドフレームの前端部に後端をチェンに取付
けたタイロッドとで構成することにより、ボディを水平
に保持したリフト装置をシャシフレーム上で前後に移動
させることができる。
地上にあるボディをシャシフレーム上に積込む場合、ま
ず車両をシャシフレームの後端のアウトリガがボディに
当接するまで接近させ、アウトリガを地上に張出して車
両の安定を確実にした後、リフト装置をスライド装置に
よりシャシフレームの後端まで移動させる。次にリフト
装置でボディを水平状態に保持しながら持上げる。それ
から、リフト装置をスライド装置によってシャシフレー
ムの前端まで移動させ、積込みか終了する。
ず車両をシャシフレームの後端のアウトリガがボディに
当接するまで接近させ、アウトリガを地上に張出して車
両の安定を確実にした後、リフト装置をスライド装置に
よりシャシフレームの後端まで移動させる。次にリフト
装置でボディを水平状態に保持しながら持上げる。それ
から、リフト装置をスライド装置によってシャシフレー
ムの前端まで移動させ、積込みか終了する。
ボディを地上に降ろす場合には、所定位置でアウトリガ
を張出した後積込みと逆の動作を行う。
を張出した後積込みと逆の動作を行う。
図面を参照し、この発明の詳細な説明する。
第1図は、この発明の一実施例であるボディ脱着装置付
車両の側面図であり、車両lは、前部にキャブ2か設置
されているシャシフレーム3の後端を支持するアウトリ
ガ7と、ボディ5を昇降させるリフト装置8と、リフト
装置8を前後(図上左右)に移動させるスライド装置9
とを備えている。
車両の側面図であり、車両lは、前部にキャブ2か設置
されているシャシフレーム3の後端を支持するアウトリ
ガ7と、ボディ5を昇降させるリフト装置8と、リフト
装置8を前後(図上左右)に移動させるスライド装置9
とを備えている。
リフト装置8は、第2図、第3図及び第4図に示すよう
に、シャシフレーム3上に設置されたガイドフレーム1
0に摺動自在に嵌装された水平ビーム11と、その後端
に、若干前方に傾斜して立設されているガイドマスト1
2と、このガイドマスト12に摺動自在に嵌装された昇
降ビーム13と、この昇降ビーム13の後部に突設され
たボディ5係合用のハンガ14と、ピストンロッド15
r側かガイドマスト12の上端に、シリンダチューブ1
5を側か昇降ビーム13に取付けられたマストシリンダ
15とて構成されている。
に、シャシフレーム3上に設置されたガイドフレーム1
0に摺動自在に嵌装された水平ビーム11と、その後端
に、若干前方に傾斜して立設されているガイドマスト1
2と、このガイドマスト12に摺動自在に嵌装された昇
降ビーム13と、この昇降ビーム13の後部に突設され
たボディ5係合用のハンガ14と、ピストンロッド15
r側かガイドマスト12の上端に、シリンダチューブ1
5を側か昇降ビーム13に取付けられたマストシリンダ
15とて構成されている。
アウトリガ7は、下方へ伸長して接地するアウトリガフ
ート7fを備えており、ガイドマスト12と同じ傾斜て
シャシフレーム3の後端に固設されている。リフト装置
8がシャシフレーム8の後端にあるとき、アウトリガ7
の後面7bとガイドマスト12の後面12bとがボディ
5の昇降路面を形成するため、リフト装置8のハンガ1
4がボディ5の前端上部に設けられた保合ピン16と係
合してボディ5を昇降させると、ボディ5の前端下部に
設けられたローラ17かこの昇降路面に沿って転勤し、
ボディ5の水平を保持することができる。
ート7fを備えており、ガイドマスト12と同じ傾斜て
シャシフレーム3の後端に固設されている。リフト装置
8がシャシフレーム8の後端にあるとき、アウトリガ7
の後面7bとガイドマスト12の後面12bとがボディ
5の昇降路面を形成するため、リフト装置8のハンガ1
4がボディ5の前端上部に設けられた保合ピン16と係
合してボディ5を昇降させると、ボディ5の前端下部に
設けられたローラ17かこの昇降路面に沿って転勤し、
ボディ5の水平を保持することができる。
スライド装置9は、第5図、第6図及び第7図に示すよ
うに、シャシフレーム3上に前後方向に設置されたガイ
ドフレーム1oと、シリンダチューブ18tの前後端部
に鎖車19,20を備えピストンロッド18rの前端を
ガイドフレーム10の前端部に取付けた水平シリンダ1
8と、シリンダチューブ1stの前後端部の鎖車19.
20に掛回し、リフト装置8の水平ビーム11を止め金
具21で取付けたチェン22と、前端をガイドフレーム
10の前端部に取付け、後端を止め金具24てチェン2
2に取付けたタイロッド25とで構成されている。水平
ビーム11は、チェン22に水平シリンダ18の伸長状
態で鎖車2o付近となる位置に取付けられており、一方
タイロッド25はそのとき前方の鎖車19付近となる位
置でチェン1に取付けられているので、水平シリンダ1
8を縮小させると水平シリンダ18のストロークの2倍
の距離だけリフト装置8が前進する。
うに、シャシフレーム3上に前後方向に設置されたガイ
ドフレーム1oと、シリンダチューブ18tの前後端部
に鎖車19,20を備えピストンロッド18rの前端を
ガイドフレーム10の前端部に取付けた水平シリンダ1
8と、シリンダチューブ1stの前後端部の鎖車19.
20に掛回し、リフト装置8の水平ビーム11を止め金
具21で取付けたチェン22と、前端をガイドフレーム
10の前端部に取付け、後端を止め金具24てチェン2
2に取付けたタイロッド25とで構成されている。水平
ビーム11は、チェン22に水平シリンダ18の伸長状
態で鎖車2o付近となる位置に取付けられており、一方
タイロッド25はそのとき前方の鎖車19付近となる位
置でチェン1に取付けられているので、水平シリンダ1
8を縮小させると水平シリンダ18のストロークの2倍
の距離だけリフト装置8が前進する。
地上にあるボディ5をシャシフレーム3上に積込む場合
、まず車両1を第8図(a)の状態から後退させて、第
8図(b)のようにシャシフレーム3のアウトリガ7が
ボディ5に当接するまで接近させ、アウトリガフート7
fを地上に張出して車両lの安定を確実にした後、水平
シリンダ18を伸長してリフト装置8をシャシフレーム
3の後端まで移動させる。
、まず車両1を第8図(a)の状態から後退させて、第
8図(b)のようにシャシフレーム3のアウトリガ7が
ボディ5に当接するまで接近させ、アウトリガフート7
fを地上に張出して車両lの安定を確実にした後、水平
シリンダ18を伸長してリフト装置8をシャシフレーム
3の後端まで移動させる。
次に、マストシリンダ15を縮小して昇降ビーム13を
上昇させると、ハンガ14が係合ピン16に係合しボデ
ィ5を持上げる。このときローラ17はアウトリガ7の
後面7bとガイドマストの後面12bとで形成される昇
降路面に沿って転動するため、ボディ5は水平に保持さ
れている。昇降ビーム13の上昇が終わり、第8図(C
)の状態になると水平シリンダ18を縮小して第1図の
ようにリフト装置8をシャシフレーム3の前端まで移動
させ積込みが終了する。そこでアウトリガフート7fを
縮めて車両1を走行させボディ5を所定場所まで運搬す
る。
上昇させると、ハンガ14が係合ピン16に係合しボデ
ィ5を持上げる。このときローラ17はアウトリガ7の
後面7bとガイドマストの後面12bとで形成される昇
降路面に沿って転動するため、ボディ5は水平に保持さ
れている。昇降ビーム13の上昇が終わり、第8図(C
)の状態になると水平シリンダ18を縮小して第1図の
ようにリフト装置8をシャシフレーム3の前端まで移動
させ積込みが終了する。そこでアウトリガフート7fを
縮めて車両1を走行させボディ5を所定場所まで運搬す
る。
ボディ5を降す場合には、所定位置で車画工を停車して
アウトリガフート7fを張出した後、積込みと逆の動作
を行う。
アウトリガフート7fを張出した後、積込みと逆の動作
を行う。
この発明のボディ脱着装置付車両は上記の如く構成され
ているため、次の如き効果がある。
ているため、次の如き効果がある。
(ア)ボディ脱着時にボディか傾斜しないため積荷の飛
散か防止できる。
散か防止できる。
(イ)ボディは前後に水平移動し高い位置まで持上げら
れないため、室内作業でも天井に接触する虞れかなく、
最小限のスペースで脱着できる。
れないため、室内作業でも天井に接触する虞れかなく、
最小限のスペースで脱着できる。
(つ)平行リンクを用いないため車両幅までボディ幅を
広げることができる。
広げることができる。
(1)ボディは昇降時にアウトリガフート上に位置する
ため安定性に優れている。
ため安定性に優れている。
第1図は、この発明の一実施例であるボディ脱着装置付
車両の側面図、第2図はマストシリンダ伸長時のリフト
装置の説明図、第3図はマストシリンダ縮小時のリフト
装置の説明図、第4図は第3図のIV−IV線断面図、
第5図は水平シリンダ伸長時のスライド装置の一部を破
断した説明図、第6図は水平シリンダ縮小時のスライド
装置の一部を破断した説明図、第7図は第5図の■−■
線断面図、第8図は動作説明図、第9図及び第10図は
従来のボディ脱着装置付車両の説明図である。
車両の側面図、第2図はマストシリンダ伸長時のリフト
装置の説明図、第3図はマストシリンダ縮小時のリフト
装置の説明図、第4図は第3図のIV−IV線断面図、
第5図は水平シリンダ伸長時のスライド装置の一部を破
断した説明図、第6図は水平シリンダ縮小時のスライド
装置の一部を破断した説明図、第7図は第5図の■−■
線断面図、第8図は動作説明図、第9図及び第10図は
従来のボディ脱着装置付車両の説明図である。
Claims (3)
- (1)シャシフレームの後端を支持するアウトリガと、
ボディを水平状態に保持して昇降させるリフト装置と、
該リフト装置をシャシフレーム上で前後に移動させるス
ライド装置とを備えたことを特徴とするボディ脱着装置
付車両。 - (2)リフト装置が、シャシフレーム上に設置したガイ
ドフレームに摺動自在に嵌装された水平ビームと、該水
平ビームの後端に立設したガイドマストと、該ガイドマ
ストに摺動自在に嵌装された昇降ビームと、該昇降ビー
ムの後部に突設したボディ係合用のハンガと、前記ガイ
ドマストと昇降ビームとの間に取付けたマストシリンダ
とからなり、リフト装置がシャシフレームの後端にある
とき、アウトリガの後面とガイドマストの後面がボディ
の昇降路面を形成することを特徴とする請求項(1)記
載のボディ脱着装置付車両。 - (3)スライド装置が、シャシフレーム上に前後方向に
設置したガイドフレームと、シリンダチューブの前後端
部に鎖車を備えピストンロッドの前端をガイドフレーム
の前端部に取付けた水平シリンダと、シリンダチューブ
の前後端部の鎖車に掛回しリフト装置を取付けたチェン
と、前端をガイドフレームの前端部に後端をチェンに取
付けたタイロッドとからなることを特徴とする請求項(
1)または請求項(2)記載のボディ脱着装置付車両。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291515A JP3065337B2 (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | ボディ脱着装置付車両 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291515A JP3065337B2 (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | ボディ脱着装置付車両 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166433A true JPH04166433A (ja) | 1992-06-12 |
| JP3065337B2 JP3065337B2 (ja) | 2000-07-17 |
Family
ID=17769892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2291515A Expired - Fee Related JP3065337B2 (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | ボディ脱着装置付車両 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3065337B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102014100353B4 (de) | 2013-01-21 | 2020-06-10 | GM Global Technology Operations LLC (n. d. Gesetzen des Staates Delaware) | Erzeugnis umfassend ein Fahrzeug mit einem Hubarm |
-
1990
- 1990-10-29 JP JP2291515A patent/JP3065337B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102014100353B4 (de) | 2013-01-21 | 2020-06-10 | GM Global Technology Operations LLC (n. d. Gesetzen des Staates Delaware) | Erzeugnis umfassend ein Fahrzeug mit einem Hubarm |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3065337B2 (ja) | 2000-07-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |