JPH04168069A - シリアルプリンタ - Google Patents
シリアルプリンタInfo
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- JPH04168069A JPH04168069A JP29483690A JP29483690A JPH04168069A JP H04168069 A JPH04168069 A JP H04168069A JP 29483690 A JP29483690 A JP 29483690A JP 29483690 A JP29483690 A JP 29483690A JP H04168069 A JPH04168069 A JP H04168069A
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- Pending
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- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、シリアルプリンタに関するものである。
〔従来の技術]
従来、例えば、印字ワイヤ等を印字素子とするシリアル
プリンタにおいて、通常印字時の最高走査速度は印字素
子の応答性能によって決められている。すなわち、−印
字素子か一行連続印字しうる最高応答周波数に基づいて
決定される。
プリンタにおいて、通常印字時の最高走査速度は印字素
子の応答性能によって決められている。すなわち、−印
字素子か一行連続印字しうる最高応答周波数に基づいて
決定される。
一方、これらのシリアルプリンタに内蔵されるキャラク
タジェネレータ等のフォントパターン記憶回路には、上
記最高応答周波数に基づいて決定されるドツト間隔を最
短ドツト間隔として構成されるフォントパターンのデー
タが記憶されている。
タジェネレータ等のフォントパターン記憶回路には、上
記最高応答周波数に基づいて決定されるドツト間隔を最
短ドツト間隔として構成されるフォントパターンのデー
タが記憶されている。
従来の“S′のフォントパターンの一例としては第5図
示のものがある。これは印字手段として、第6図示の1
列17ビンからなる2列の印字ピン列を有するプリンタ
に用いられるフォントパターンを示してある。第5図に
おいて、・は右列の印字素子で印字し、Oは左列の印字
素子で印字するドツトである。このフォントパターンに
おいて、−ドツト行中の最短ドツト間隔はN7m(Nは
一印字素子による一行連続印字可能な最短ドツト間隔、
mは印字手段の走査方向に対してほぼ直交または直交す
る方向の印字素子列数)である。例えば、Nが1/45
インチであれば、第5図のフォントパターンの一ドツト
行の最短ドツト間隔は1/90インチとなる。すなわち
、印字素子列を2列とすることにより、1列だけの場合
に比へて、印字速度を低下させることなく、−ドツト行
中の最短ドツト間隔を1/2にてき、印字品質を向上さ
せることができる。
示のものがある。これは印字手段として、第6図示の1
列17ビンからなる2列の印字ピン列を有するプリンタ
に用いられるフォントパターンを示してある。第5図に
おいて、・は右列の印字素子で印字し、Oは左列の印字
素子で印字するドツトである。このフォントパターンに
おいて、−ドツト行中の最短ドツト間隔はN7m(Nは
一印字素子による一行連続印字可能な最短ドツト間隔、
mは印字手段の走査方向に対してほぼ直交または直交す
る方向の印字素子列数)である。例えば、Nが1/45
インチであれば、第5図のフォントパターンの一ドツト
行の最短ドツト間隔は1/90インチとなる。すなわち
、印字素子列を2列とすることにより、1列だけの場合
に比へて、印字速度を低下させることなく、−ドツト行
中の最短ドツト間隔を1/2にてき、印字品質を向上さ
せることができる。
[解決しようとする課題]
ところか、実際には、−ドツト行についてみた場合、ま
ず右列の印字素子で印字されるドツトと左列の印字素子
で印字されるドツトとの間隔には制限はなく、両者の間
隔は任意にとることか可能である。
ず右列の印字素子で印字されるドツトと左列の印字素子
で印字されるドツトとの間隔には制限はなく、両者の間
隔は任意にとることか可能である。
しかるに従来のフォントパターンは、先に述べたように
、通常印字時の最高走査速度において、−ドツト行中の
最短ドツト間隔が1/90 (N/2)インチとなるよ
うに定められているため、それ以上の高品質印字は望め
ない。
、通常印字時の最高走査速度において、−ドツト行中の
最短ドツト間隔が1/90 (N/2)インチとなるよ
うに定められているため、それ以上の高品質印字は望め
ない。
最近、シリアルプリンタの高印字品質化の要望が強く、
上記従来のものでは、印字素子の能力を最大限発揮して
いるとはいえず、その要望に十分対応できるものではな
かった。
上記従来のものでは、印字素子の能力を最大限発揮して
いるとはいえず、その要望に十分対応できるものではな
かった。
本発明は、印字速度を低下させることなく、より高印字
品質を実現可能なシリアルプリンタを提供することを目
的としている。
品質を実現可能なシリアルプリンタを提供することを目
的としている。
[課題を解決するための手段]
本発明は、走査方向に対してほぼ直交または直交する方
向にm (m≧2)列の印字素子列を有する印字手段と
、この印字手段の一印字素子による一行連続印字可能な
最短ドツト間隔をNとしたとき、一行における最短ドツ
ト間隔MかM< (N7m)となるフォントパターンの
フォントパターンデータを記憶してあるフォント記憶部
と、このフォント記憶部から読み出すフォントパターン
データを指定する印字文字指定手段と、この印字文字指
定手段で指定された上記フォント記憶部のフォントパタ
ーンデータに基づいて上記印字手段で印字を行なわしめ
る制御回路とを設けることにより、上記課題を解決する
ものである。
向にm (m≧2)列の印字素子列を有する印字手段と
、この印字手段の一印字素子による一行連続印字可能な
最短ドツト間隔をNとしたとき、一行における最短ドツ
ト間隔MかM< (N7m)となるフォントパターンの
フォントパターンデータを記憶してあるフォント記憶部
と、このフォント記憶部から読み出すフォントパターン
データを指定する印字文字指定手段と、この印字文字指
定手段で指定された上記フォント記憶部のフォントパタ
ーンデータに基づいて上記印字手段で印字を行なわしめ
る制御回路とを設けることにより、上記課題を解決する
ものである。
また、走査方向に対してほぼ直交または直交する方向に
m (m≧2)列の印字素子列を有する印字手段と、こ
の印字手段の一印字素子の通常印字時の最高応答周波数
に基づいて決定される最短ドツト間隔をNとしたとき、
一行における最短ドツト間隔MがM< (N7m)とな
るフォントパターンのフォントパターンデータを記憶し
てあるフォント記憶部と、このフォント記憶部から読み
出すフォントパターンデータを指定する印字文字指定手
段と、この印字文字指定手段で指定された上記フォント
記憶部のフォントパターンデータに基づいて上記印字手
段で印字を行なわしめる制御回路とを設けることにより
、上記課題を解決するものである。
m (m≧2)列の印字素子列を有する印字手段と、こ
の印字手段の一印字素子の通常印字時の最高応答周波数
に基づいて決定される最短ドツト間隔をNとしたとき、
一行における最短ドツト間隔MがM< (N7m)とな
るフォントパターンのフォントパターンデータを記憶し
てあるフォント記憶部と、このフォント記憶部から読み
出すフォントパターンデータを指定する印字文字指定手
段と、この印字文字指定手段で指定された上記フォント
記憶部のフォントパターンデータに基づいて上記印字手
段で印字を行なわしめる制御回路とを設けることにより
、上記課題を解決するものである。
[実施例]
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図において、1はパソコン等の印字文字指定手段、
2は複数種類の文字、数字、記号等のフォントパターン
データを記憶してあるフォント記憶部、3はフォント記
憶部2からのフォントパターンデータの読出しおよび印
字制御等を行なう制御回路、4はフォント記憶部2から
読み出されたフォントパターンデータを一時的に記憶し
ておくRAM、5はRAM4に記憶されているフォント
パターンデータに基づいて印字を行なう印字手段であり
、その走査方向にほぼ直交または直交する方向に2つの
印字素子列を設けた、第6図と同様の構成のものである
。この印字素子としては印字ワイヤ等が用いられる。
2は複数種類の文字、数字、記号等のフォントパターン
データを記憶してあるフォント記憶部、3はフォント記
憶部2からのフォントパターンデータの読出しおよび印
字制御等を行なう制御回路、4はフォント記憶部2から
読み出されたフォントパターンデータを一時的に記憶し
ておくRAM、5はRAM4に記憶されているフォント
パターンデータに基づいて印字を行なう印字手段であり
、その走査方向にほぼ直交または直交する方向に2つの
印字素子列を設けた、第6図と同様の構成のものである
。この印字素子としては印字ワイヤ等が用いられる。
つぎに、第2図のフローチャートに沿って印字動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、印字文字指定手段1で所望の印字文字を指定する
と、制御回路3により、上記指定された印字文字と対応
するフォントパターンデータがフォント記憶部2から読
み出され、RAM4に記憶される(ステップ■)。
と、制御回路3により、上記指定された印字文字と対応
するフォントパターンデータがフォント記憶部2から読
み出され、RAM4に記憶される(ステップ■)。
つぎに、印字指令データにより、RAM4に記憶されて
いるフォントパターンデータに基づいて印字手段5で印
字が行なわれる(ステップ■)。
いるフォントパターンデータに基づいて印字手段5で印
字が行なわれる(ステップ■)。
つぎに、フォント記憶部2に記憶されているフォントパ
ターンデータについて説明する。
ターンデータについて説明する。
いま、印字手段5の一印字素子による一行連続印字時の
最短ドツト間隔Nを1/45インチとする。フォント記
憶部2に記憶されているフォントパターンデータによれ
ば、例えば、“S″のフォントパターンは第3図のよう
になる。すなわち、本例の印字手段5の印字素子列数m
は2なので、−ドツト行における一方の印字素子列の印
字素子て印字したドツトと他方の印字素子列の印字素子
で印字したドツトとの最短ドツト間隔MをN / m−
1/90インチより短くすることができる。いま、第3
図のフォントパターンが一ドツト行における右列の印字
素子で印字するドツトと左列の印字素子で印字するドツ
トとの最短ドツト間隔が1/180インチとなるべく、
フォントパターンデータをフォント記憶部2に記憶させ
ておくことにより、そのフォントパターンを印字するこ
とができる。
最短ドツト間隔Nを1/45インチとする。フォント記
憶部2に記憶されているフォントパターンデータによれ
ば、例えば、“S″のフォントパターンは第3図のよう
になる。すなわち、本例の印字手段5の印字素子列数m
は2なので、−ドツト行における一方の印字素子列の印
字素子て印字したドツトと他方の印字素子列の印字素子
で印字したドツトとの最短ドツト間隔MをN / m−
1/90インチより短くすることができる。いま、第3
図のフォントパターンが一ドツト行における右列の印字
素子で印字するドツトと左列の印字素子で印字するドツ
トとの最短ドツト間隔が1/180インチとなるべく、
フォントパターンデータをフォント記憶部2に記憶させ
ておくことにより、そのフォントパターンを印字するこ
とができる。
但し、−印字素子による最短ドツト間隔(例えば、ドツ
トdi、d2間の間隔)は1/45インチとなるよう構
成してあり、走査速度は何ら低下することはない。した
がって印字速度を低下させることなく高品質印字が可能
となる。
トdi、d2間の間隔)は1/45インチとなるよう構
成してあり、走査速度は何ら低下することはない。した
がって印字速度を低下させることなく高品質印字が可能
となる。
ところで、印字ワイヤ等の印字素子は、−船釣にその走
査方向に連続するドツト数が2つあるいは3つというよ
うに少ない場合には、上記最短ドツト間隔Nよりも短い
間隔で印字可能である。したがって、この特性を用いれ
ば、印字速度を低下させることなく、より高密度のフォ
ントパターンを印字することができる。いま、印字手段
5の一印字素子は2つの連続ドツトをN/2すなわち1
/90インチ間隔で印字できるものとすると、例えば、
第4図示の“S#のフォントパターンのフォントパター
ンデータをフォント記憶部2に記憶させておくことによ
り、そのフォントパターンを印字することができる。こ
のフォントパターンにおいては、右列の印字素子で印字
されるドツトd3−d4 、d5−dB 、d7−dB
、d9−dlOld ll−d 12と左列の印字素
子で印字されるドツトd 13− d 14、d 15
− d 1B、、d 17− d 1gの間隔が1/9
0インチまたはN/60インチとなっており、第3図よ
りもさらに高品質となっている。
査方向に連続するドツト数が2つあるいは3つというよ
うに少ない場合には、上記最短ドツト間隔Nよりも短い
間隔で印字可能である。したがって、この特性を用いれ
ば、印字速度を低下させることなく、より高密度のフォ
ントパターンを印字することができる。いま、印字手段
5の一印字素子は2つの連続ドツトをN/2すなわち1
/90インチ間隔で印字できるものとすると、例えば、
第4図示の“S#のフォントパターンのフォントパター
ンデータをフォント記憶部2に記憶させておくことによ
り、そのフォントパターンを印字することができる。こ
のフォントパターンにおいては、右列の印字素子で印字
されるドツトd3−d4 、d5−dB 、d7−dB
、d9−dlOld ll−d 12と左列の印字素
子で印字されるドツトd 13− d 14、d 15
− d 1B、、d 17− d 1gの間隔が1/9
0インチまたはN/60インチとなっており、第3図よ
りもさらに高品質となっている。
以上のように、より高密度のフォントパターンを構成し
、従来の印字速度を低下させることなく、より高品質印
字を行なうことができる。
、従来の印字速度を低下させることなく、より高品質印
字を行なうことができる。
なお、上記実施例において、印字手段5の印字素子列数
を2としたが、これに限らず任意の数としてよい。
を2としたが、これに限らず任意の数としてよい。
また、上記実施例において、2つの連続ドツトを、−印
字素子による一行連続印字時の最短ドツト間隔よりも短
い間隔で印字できるものとしたが、この連続ドツト数は
印字素子の応答能力によって適宜定められるものである
。
字素子による一行連続印字時の最短ドツト間隔よりも短
い間隔で印字できるものとしたが、この連続ドツト数は
印字素子の応答能力によって適宜定められるものである
。
[効果コ
本発明によれば、印字手段の印字素子列数をml−印字
素子による一行連続印字可能な最短ドツト間隔あるいは
一印字素子の最高応答周波数に基づいて決定される最短
ドツト間隔をNとしたとき、一行の最短ドツト間隔Mが
M<(N/m)となるフォントパターンのフォントパタ
ーンデータをフォント記憶部に記憶しておき、このフォ
ントパタ−ンデータに基づいて印字を行なうので、従来
の印字速度を低下させることなく、より高品質な印字結
果を得られる。
素子による一行連続印字可能な最短ドツト間隔あるいは
一印字素子の最高応答周波数に基づいて決定される最短
ドツト間隔をNとしたとき、一行の最短ドツト間隔Mが
M<(N/m)となるフォントパターンのフォントパタ
ーンデータをフォント記憶部に記憶しておき、このフォ
ントパタ−ンデータに基づいて印字を行なうので、従来
の印字速度を低下させることなく、より高品質な印字結
果を得られる。
第1図は本発明によるシリアルプリンタの一構成例を示
したブロック図、第2図は第1図のシリアルプリンタの
印字動作を説明するためのフローチャート、第3図およ
び第4図は第1図のフォント記憶部2に記憶されるフォ
ントパターンデータと対応するフォントパターンの一例
を示した説明図、第5図は従来のフォントパターンデー
タと対応するフォントパターンの一例を示した説明図、
第6図は印字手段5の印字素子の配列の一例を示した説
明図である。 1・・・印字文字指定手段 2・・・フォント記憶部 3・・・制御回路 5・・・印字手段 以 上 第1図 第2図 第5図 第6図 il方勾 P1′、 。、PI P2’−”−、P2 P3”””=P3 P16′― にP+6 P1デー(、八P17 4°り利
したブロック図、第2図は第1図のシリアルプリンタの
印字動作を説明するためのフローチャート、第3図およ
び第4図は第1図のフォント記憶部2に記憶されるフォ
ントパターンデータと対応するフォントパターンの一例
を示した説明図、第5図は従来のフォントパターンデー
タと対応するフォントパターンの一例を示した説明図、
第6図は印字手段5の印字素子の配列の一例を示した説
明図である。 1・・・印字文字指定手段 2・・・フォント記憶部 3・・・制御回路 5・・・印字手段 以 上 第1図 第2図 第5図 第6図 il方勾 P1′、 。、PI P2’−”−、P2 P3”””=P3 P16′― にP+6 P1デー(、八P17 4°り利
Claims (2)
- (1)走査方向に対してほぼ直交または直交する方向に
m(m≧2)列の印字素子列を有する印字手段と、 この印字手段の一印字素子による一行連続印字可能な最
短ドット間隔をNとしたとき、一行における最短ドット
間隔MがM<(N/m)となるフォントパターンのフォ
ントパターンデータを記憶してあるフォント記憶部と、 このフォント記憶部から読み出すフォントパターンデー
タを指定する印字文字指定手段と、この印字文字指定手
段で指定された上記フォント記憶部のフォントパターン
データに基づいて上記印字手段で印字を行なわしめる制
御回路と、を具備することを特徴とするシリアルプリン
タ。 - (2)走査方向に対してほぼ直交または直交する方向に
m(m≧2)列の印字素子列を有する印字手段と、 この印字手段の一印字素子の通常印字時の最高応答周波
数に基づいて決定される最短ドット間隔をNとしたとき
、一行における最短ドット間隔MがM<(N/m)とな
るフォントパターンのフォントパターンデータを記憶し
てあるフォント記憶部と、 このフォント記憶部から読み出すフォントパターンデー
タを指定する印字文字指定手段と、この印字文字指定手
段で指定された上記フォント記憶部のフォントパターン
データに基づいて上記印字手段で印字を行なわしめる制
御回路と、を具備することを特徴とするシリアルプリン
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29483690A JPH04168069A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | シリアルプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29483690A JPH04168069A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | シリアルプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04168069A true JPH04168069A (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=17812881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29483690A Pending JPH04168069A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | シリアルプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04168069A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57208277A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-21 | Toshiba Corp | Serial print type thermal head |
| JPS6082361A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-10 | Seiko Epson Corp | シリアルドットプリンタ |
| JPS6143572A (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-03 | Seiko Epson Corp | シリアルドツトプリンタ |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29483690A patent/JPH04168069A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57208277A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-21 | Toshiba Corp | Serial print type thermal head |
| JPS6082361A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-10 | Seiko Epson Corp | シリアルドットプリンタ |
| JPS6143572A (ja) * | 1984-08-07 | 1986-03-03 | Seiko Epson Corp | シリアルドツトプリンタ |
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