JPH04168810A - シリアル/パラレル変換回路 - Google Patents
シリアル/パラレル変換回路Info
- Publication number
- JPH04168810A JPH04168810A JP29584990A JP29584990A JPH04168810A JP H04168810 A JPH04168810 A JP H04168810A JP 29584990 A JP29584990 A JP 29584990A JP 29584990 A JP29584990 A JP 29584990A JP H04168810 A JPH04168810 A JP H04168810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input terminal
- terminal
- circuit
- output
- shift register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 14
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、rc(集積回路)化されたシリアル/パラレ
ル(S/P)変換回路に関する。
ル(S/P)変換回路に関する。
従来、この種のS/P変換回路は第2図に示すように、
データ入力端子1.フレーム入力端子2、クロック入力
端子3.パラレルデータ出力端子4.DMX回路5.論
理和回路8.およびシフトレジスタ(SFT)10で構
成されていた。
データ入力端子1.フレーム入力端子2、クロック入力
端子3.パラレルデータ出力端子4.DMX回路5.論
理和回路8.およびシフトレジスタ(SFT)10で構
成されていた。
データ入力端子1はDMX回路5のデータ入力端子りに
接続され、フレーム入力端子2は論理和回路8の第1の
入力端子に接続され、論理和回路8の出力はシフトレジ
スタ(SFT)10のデータ人力りに接続される。シフ
トレジスタ(SFT)10の出力は、論理和回路8の第
2の入力端子とDMX回路5のタイミング制御入力端子
ELとに接続される。クロック入力端子3は、シフトレ
ジスタ(SFT)10とDMX回路5とのクロック入力
端子Cに接続され、DMX回路5のパラレル出力端子Q
l−Q8は、パラレルデータ出力端子4に接続される。
接続され、フレーム入力端子2は論理和回路8の第1の
入力端子に接続され、論理和回路8の出力はシフトレジ
スタ(SFT)10のデータ人力りに接続される。シフ
トレジスタ(SFT)10の出力は、論理和回路8の第
2の入力端子とDMX回路5のタイミング制御入力端子
ELとに接続される。クロック入力端子3は、シフトレ
ジスタ(SFT)10とDMX回路5とのクロック入力
端子Cに接続され、DMX回路5のパラレル出力端子Q
l−Q8は、パラレルデータ出力端子4に接続される。
フレーム入力端子2に入力するフレーム信号は、論理和
回路8を経由してシフトレジスタ(SFT)10のデー
タ人力りに入力され、8クロツク遅れてシフトレジスタ
(SFT)10の出力Q8に出力される。この出力が論
理和回路8を経由してシフトレジスタ(SFT)10の
データ人力りに入力されるので、この後はシフトレジス
タ(SFT)10に8クロツク毎に出力が出る。従って
、シフトレジスタ(SFT)10の出力Q8をDMXI
[5のS/Pタイミング制御入力端子ELに接続するこ
とにより、データ入力端子1に入力されたデータはDM
X回路5により、8個毎にシリアル/パラレル変換され
る。
回路8を経由してシフトレジスタ(SFT)10のデー
タ人力りに入力され、8クロツク遅れてシフトレジスタ
(SFT)10の出力Q8に出力される。この出力が論
理和回路8を経由してシフトレジスタ(SFT)10の
データ人力りに入力されるので、この後はシフトレジス
タ(SFT)10に8クロツク毎に出力が出る。従って
、シフトレジスタ(SFT)10の出力Q8をDMXI
[5のS/Pタイミング制御入力端子ELに接続するこ
とにより、データ入力端子1に入力されたデータはDM
X回路5により、8個毎にシリアル/パラレル変換され
る。
上述した従来のS/P変換回路は、シフトレジスタの出
力を論理和回路を介してシフトレジスタのデータ入力に
接続しているので、フレーム入力端子へのフレーム信号
入力が途中で変わった場合には、シフトレジスタが、変
化する前後のタイミングで信号を出力することになり、
フレーム変化後のS/P変換機能が保証できなくなる。
力を論理和回路を介してシフトレジスタのデータ入力に
接続しているので、フレーム入力端子へのフレーム信号
入力が途中で変わった場合には、シフトレジスタが、変
化する前後のタイミングで信号を出力することになり、
フレーム変化後のS/P変換機能が保証できなくなる。
フレーム信号が変わらない場合でも、シフトレジスタの
出力信号にノイズが重畳され、シフトレジスタの入力に
取り込まれた場合にもシフトレジスタの出力信号には、
本来のタイミング以外にノイズに起因する信号が出力さ
れることになり、S/P変換機能は保証されなくなると
いう欠点があった。
出力信号にノイズが重畳され、シフトレジスタの入力に
取り込まれた場合にもシフトレジスタの出力信号には、
本来のタイミング以外にノイズに起因する信号が出力さ
れることになり、S/P変換機能は保証されなくなると
いう欠点があった。
本発明の目的は、データ入力端子およびフレーム入力端
子のそれぞれの入力をフリップフロップ回路を介してD
MX回路およびシフトレジスタのそれぞれに入力させる
ことにより、上記欠点を解消するS/P変換回路を提供
することにある。
子のそれぞれの入力をフリップフロップ回路を介してD
MX回路およびシフトレジスタのそれぞれに入力させる
ことにより、上記欠点を解消するS/P変換回路を提供
することにある。
本発明のシリアル/パラレル変換回路は、データ入力端
子、フレーム入力端子、クロック入力端子および所定数
のパラレル出力端子を有するシリアル/パラレル(S/
P)変換回路において、前記データ入力端子を端子りに
、前記クロック入力端子を端子Cに接続する第1のフリ
ップフロップ回路と、前記フレーム入力端子を端子りに
、前記クロック入力端子を端子Cに接続する第2のフリ
ップフロップ回路と、この第2のフリップフロップ回路
の出力を第1の入力端子に接続する論理和回路と、この
論理和回路の出力を端子りに、前記フレーム入力端子を
端子Rに、前記クロック入力端子を端子Cに、かつ出力
端子Q8を前記論理和回路の第2の入力端子にそれぞれ
接続するシフトレジスタと、前記第1のフリップフロッ
プ回路の出力端子Qを入力端子りに、前記論理和回路の
出力を端子ELに、前記クロック入力端子を端子Cに、
かつ出力端子Ql−Q8を前記パラレル出力端子にそれ
ぞれ接続して多重化信号を復元するデマックス回路とを
有する。
子、フレーム入力端子、クロック入力端子および所定数
のパラレル出力端子を有するシリアル/パラレル(S/
P)変換回路において、前記データ入力端子を端子りに
、前記クロック入力端子を端子Cに接続する第1のフリ
ップフロップ回路と、前記フレーム入力端子を端子りに
、前記クロック入力端子を端子Cに接続する第2のフリ
ップフロップ回路と、この第2のフリップフロップ回路
の出力を第1の入力端子に接続する論理和回路と、この
論理和回路の出力を端子りに、前記フレーム入力端子を
端子Rに、前記クロック入力端子を端子Cに、かつ出力
端子Q8を前記論理和回路の第2の入力端子にそれぞれ
接続するシフトレジスタと、前記第1のフリップフロッ
プ回路の出力端子Qを入力端子りに、前記論理和回路の
出力を端子ELに、前記クロック入力端子を端子Cに、
かつ出力端子Ql−Q8を前記パラレル出力端子にそれ
ぞれ接続して多重化信号を復元するデマックス回路とを
有する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
第1図に示す回路はデータ入力端子1.フレーム入力端
子2.クロック入力端子3.パラレルデータ出力端子4
.デマックス回路(DMX)5゜フリップフロップ(F
F)回路6,7.論理和回路8.およびシフトレジスタ
(SFT)回路9で構成される。
子2.クロック入力端子3.パラレルデータ出力端子4
.デマックス回路(DMX)5゜フリップフロップ(F
F)回路6,7.論理和回路8.およびシフトレジスタ
(SFT)回路9で構成される。
データ入力端子1はFF6のデータ入力端子りに接続さ
れ、フレーム入力端子2はFF7のデータ入力端子りと
シフトレジスタ(SFT)θのリセット入力端子Rとに
接続される。FF7の出力端子Qは論理和回路8の第1
の入力端子に接続され、論理和回路8の出力はシフトレ
ジスタ(SFT)9のデータ入力端子りとDMX回路5
のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力され、シフ
トレジスタ(SFT)9の出力は論理和回路8の第2の
入力端子に接続される。FF6の出力端子QはDMX回
路5のデータ入力端子りに接続され、クロック入力端子
3はFF6,7とシフトレジスタ(SFT)9とDMX
回路5のクロック入力端子Cに接続される。DMX回路
5のパラレル出力端子Ql−Q8は、パラレルデータ出
力端子4に接続される構成となっている。
れ、フレーム入力端子2はFF7のデータ入力端子りと
シフトレジスタ(SFT)θのリセット入力端子Rとに
接続される。FF7の出力端子Qは論理和回路8の第1
の入力端子に接続され、論理和回路8の出力はシフトレ
ジスタ(SFT)9のデータ入力端子りとDMX回路5
のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力され、シフ
トレジスタ(SFT)9の出力は論理和回路8の第2の
入力端子に接続される。FF6の出力端子QはDMX回
路5のデータ入力端子りに接続され、クロック入力端子
3はFF6,7とシフトレジスタ(SFT)9とDMX
回路5のクロック入力端子Cに接続される。DMX回路
5のパラレル出力端子Ql−Q8は、パラレルデータ出
力端子4に接続される構成となっている。
フレーム入力端子2にフレーム信号が入力すると、シフ
トレジスタ(SFT)9はリセット処理されるとともに
、フレーム信号はFF7によりクロック入力端子3に入
力されたクロック信号により、クロック信号の変化点に
同期したタイミング信号で処理(リタイミング処理)さ
れ出力される。論理和回路8は、FF7によりリタイミ
ング処理されたフレーム信号と、シフトレジスタ(SF
T)9の入力信号を8クロック遅らせた信号とを入力し
、これらの信号を論理和した信号がシフトレジスタ(S
FT)9のデータ入力端子りとDMX回路5のS/Pタ
イミング制御入力端子ELに入力される。
トレジスタ(SFT)9はリセット処理されるとともに
、フレーム信号はFF7によりクロック入力端子3に入
力されたクロック信号により、クロック信号の変化点に
同期したタイミング信号で処理(リタイミング処理)さ
れ出力される。論理和回路8は、FF7によりリタイミ
ング処理されたフレーム信号と、シフトレジスタ(SF
T)9の入力信号を8クロック遅らせた信号とを入力し
、これらの信号を論理和した信号がシフトレジスタ(S
FT)9のデータ入力端子りとDMX回路5のS/Pタ
イミング制御入力端子ELに入力される。
フレーム入力端子2に1クロツク幅の高レベルのフレー
ム信号が入力すると、シフトレジスタ(SFT)9はリ
セット処理され、シフトレジスタ(SFT)9の出力は
低レベルになる。FF7によりリタイミング処理された
フレーム信号の高レベルパルスは論理和回路8を経由し
てシフトレジスタ(SFT)9のデータ入力端子りとD
MX回路5のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力
される。シフトレジスタ(SFT)9の出力Q8には8
クロック遅れてフレーム信号の高レベルパルスが出力さ
れ、この高レベルパルスが論理和回路8を経由してシフ
トレジスタ(SFT) 9のデータ入力端子りとDMX
回路5のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力され
る。
ム信号が入力すると、シフトレジスタ(SFT)9はリ
セット処理され、シフトレジスタ(SFT)9の出力は
低レベルになる。FF7によりリタイミング処理された
フレーム信号の高レベルパルスは論理和回路8を経由し
てシフトレジスタ(SFT)9のデータ入力端子りとD
MX回路5のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力
される。シフトレジスタ(SFT)9の出力Q8には8
クロック遅れてフレーム信号の高レベルパルスが出力さ
れ、この高レベルパルスが論理和回路8を経由してシフ
トレジスタ(SFT) 9のデータ入力端子りとDMX
回路5のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力され
る。
以下、この動作を繰り返すため、DMX回路5のS/P
タイミング制御入力端子ELには8クロツク毎に高レベ
ルパルスが印加されることになる。
タイミング制御入力端子ELには8クロツク毎に高レベ
ルパルスが印加されることになる。
この状態で、フレーム端子2に1クロツク幅高レベルの
次のフレーム信号(前のフレーム信号とは8nクロツク
遅れている:nは整数でn≧1)が入力されると、FF
7によりリタイミング処理された1クロツク幅の高レベ
ルのパルスはシフトレジスタ(SFT)の出力端子りに
8クロツク毎に出力される高レベルのパルスと同じタイ
ミングで論理和回路8に入力されるはずであるが、フレ
ーム入力端子2に入力されたフレーム信号によりシフト
レジスタ(SFT)9がリセット処理されるので、シフ
トレジスタ(SFT)9の出力から論理和回路8に入力
されるパルスもリセット処理されている。
次のフレーム信号(前のフレーム信号とは8nクロツク
遅れている:nは整数でn≧1)が入力されると、FF
7によりリタイミング処理された1クロツク幅の高レベ
ルのパルスはシフトレジスタ(SFT)の出力端子りに
8クロツク毎に出力される高レベルのパルスと同じタイ
ミングで論理和回路8に入力されるはずであるが、フレ
ーム入力端子2に入力されたフレーム信号によりシフト
レジスタ(SFT)9がリセット処理されるので、シフ
トレジスタ(SFT)9の出力から論理和回路8に入力
されるパルスもリセット処理されている。
従って、DMX回路5のS/Pタイミング制御入力端子
ELにはFF7からの高レベルのパルスが論理和回路8
を経由して入力されるが、このパルスと1個前のパルス
との間隔は8クロツクとなる。フレーム信号入力後、シ
フトレジスタ(SFT)9は8クロツク毎にパルスをD
MX回路5のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力
する。
ELにはFF7からの高レベルのパルスが論理和回路8
を経由して入力されるが、このパルスと1個前のパルス
との間隔は8クロツクとなる。フレーム信号入力後、シ
フトレジスタ(SFT)9は8クロツク毎にパルスをD
MX回路5のS/Pタイミング制御入力端子ELに入力
する。
フレーム信号入力端子2に入力される1クロツク幅の高
レベルのフレーム信号が8nクロツク毎からずれて入力
された場合には、フレーム信号によりシフトレジスタ(
SFT)9をリセット処理しているので、DMX回路5
のS/Pタイミング制御入力信号は、新しいフレーム信
号に同期して8クロツク毎に入力される。
レベルのフレーム信号が8nクロツク毎からずれて入力
された場合には、フレーム信号によりシフトレジスタ(
SFT)9をリセット処理しているので、DMX回路5
のS/Pタイミング制御入力信号は、新しいフレーム信
号に同期して8クロツク毎に入力される。
ノイズ等により、シフトレジスタ(SFT)9ノ出力ハ
ルスが8クロツク毎のパルス以外のパルスを含んでしま
った場合でも、次にフレーム信号入力端子2に1クロツ
ク幅の高レベルのフレーム信号が入力されることにより
、シフトレジスタ(SFT)9がリセット処理されるの
で、入力されたフレーム信号に同期した8クロツク毎の
パルスをシフトレジスタ(SFT)9は出力するように
なる。
ルスが8クロツク毎のパルス以外のパルスを含んでしま
った場合でも、次にフレーム信号入力端子2に1クロツ
ク幅の高レベルのフレーム信号が入力されることにより
、シフトレジスタ(SFT)9がリセット処理されるの
で、入力されたフレーム信号に同期した8クロツク毎の
パルスをシフトレジスタ(SFT)9は出力するように
なる。
以上説明したように本発明のS/P変換回路は、データ
入力端子とDMX回路のデータ入力端子りとの間にFF
回路を挿入し、かつシフトレジスタ(SFT)のデータ
入力端子Dヘデータを出力する論理和回路の第1の入力
端子とフレーム入力端子との間にFF回路を挿入して、
クロック入力端子を上記二つのFF回路のクロック入力
端子Cに接続することにより、フレーム信号入力が途中
で変化した場合でも、新しいフレーム信号に同期した8
クロツク毎のシリアル/パラレル変換ヲ実行することが
でき、またフレーム信号が変化しない場合でノイズ等が
シフトレジスタの出力に重畳されたときでも、同様に次
に入力されるフレーム信号によりノイズを除去できる効
果がある。
入力端子とDMX回路のデータ入力端子りとの間にFF
回路を挿入し、かつシフトレジスタ(SFT)のデータ
入力端子Dヘデータを出力する論理和回路の第1の入力
端子とフレーム入力端子との間にFF回路を挿入して、
クロック入力端子を上記二つのFF回路のクロック入力
端子Cに接続することにより、フレーム信号入力が途中
で変化した場合でも、新しいフレーム信号に同期した8
クロツク毎のシリアル/パラレル変換ヲ実行することが
でき、またフレーム信号が変化しない場合でノイズ等が
シフトレジスタの出力に重畳されたときでも、同様に次
に入力されるフレーム信号によりノイズを除去できる効
果がある。
第1図は本発明のS/P変換回路の一実施例を示す回路
図、第2図は従来の一例を示す回路図である。 1・・・データ入力端子、2・・・フレーム入力端子、
3・・・クロック入力端子、4・・・パラレル出力端子
、5・・・デマックス(DMX)回路、6,7・・・フ
リップフロップ(FF)回路、8・・・論理和回路、9
・・・シフトレジスタ(SFT)。
図、第2図は従来の一例を示す回路図である。 1・・・データ入力端子、2・・・フレーム入力端子、
3・・・クロック入力端子、4・・・パラレル出力端子
、5・・・デマックス(DMX)回路、6,7・・・フ
リップフロップ(FF)回路、8・・・論理和回路、9
・・・シフトレジスタ(SFT)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 データ入力端子、フレーム入力端子、クロック入力端子
および所定数のパラレル出力端子を有するシリアル/パ
ラレル(S/P)変換回路において、 前記データ入力端子を端子Dに、前記クロック入力端子
を端子Cに接続する第1のフリップフロップ回路と、 前記フレーム入力端子を端子Dに、前記クロック入力端
子を端子Cに接続する第2のフリップフロップ回路と、 この第2のフリップフロップ回路の出力を第1の入力端
子に接続する論理和回路と、 この論理和回路の出力を端子Dに、前記フレーム入力端
子を端子Rに、前記クロック入力端子を端子C、かつ出
力端子Q8を前記論理和回路の第2の入力端子にそれぞ
れ接続するシフトレジスタと、 前記第1のフリップフロップ回路の出力端子Qを入力端
子Dに、前記論理和回路の出力を端子ELに、前記クロ
ック入力端子を端子Cに、かつ出力端子Q1−Q8を前
記パラレル出力端子にそれぞれ接続して多重化信号を復
元するデマックス回路とを有する ことを特徴とするシリアル/パラレル変換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29584990A JPH04168810A (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | シリアル/パラレル変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29584990A JPH04168810A (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | シリアル/パラレル変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04168810A true JPH04168810A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17825987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29584990A Pending JPH04168810A (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | シリアル/パラレル変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04168810A (ja) |
-
1990
- 1990-11-01 JP JP29584990A patent/JPH04168810A/ja active Pending
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