JPH04169303A - 作業車輌における車輪間隔拡縮装置 - Google Patents
作業車輌における車輪間隔拡縮装置Info
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- JPH04169303A JPH04169303A JP29507490A JP29507490A JPH04169303A JP H04169303 A JPH04169303 A JP H04169303A JP 29507490 A JP29507490 A JP 29507490A JP 29507490 A JP29507490 A JP 29507490A JP H04169303 A JPH04169303 A JP H04169303A
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- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 abstract 1
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- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2300/00—Indexing codes relating to the type of vehicle
- B60G2300/40—Variable track or wheelbase vehicles
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は フロントホイルおよびリヤホイルの左右の車
輪間隔を拡縮自在とした作業車輌において、伸縮するシ
リンダ装置により各ホイルを変位させて車輪間隔を拡縮
させる車輪間隔拡縮装置に関する。
輪間隔を拡縮自在とした作業車輌において、伸縮するシ
リンダ装置により各ホイルを変位させて車輪間隔を拡縮
させる車輪間隔拡縮装置に関する。
[従来の技術]
車体に作業機を搭載している作業車輌は、作業時に車体
を安定に支持せしめるために、車体に装架せるフロント
ホイルおよびリヤホイルの左右の車輪間隔が拡縮自在と
なるように構成する。そして、それの車輪間隔を拡縮さ
せるための手段は、通常、車体に、左右のフロントホイ
ルをそれぞれ軸支する左右に一対のアームと左右のリヤ
ホイルをそれぞれ軸支する一対のアームとの4本のアー
ムを、それぞれ左右方向に自在にスライドするように支
持フレームを介して装架し、それらアームと車体との間
に、それらアームを、車体の左右方向の外側に向けて押
し出していくシリンダ装置をそれぞれ渡架装設すること
で構成しである。
を安定に支持せしめるために、車体に装架せるフロント
ホイルおよびリヤホイルの左右の車輪間隔が拡縮自在と
なるように構成する。そして、それの車輪間隔を拡縮さ
せるための手段は、通常、車体に、左右のフロントホイ
ルをそれぞれ軸支する左右に一対のアームと左右のリヤ
ホイルをそれぞれ軸支する一対のアームとの4本のアー
ムを、それぞれ左右方向に自在にスライドするように支
持フレームを介して装架し、それらアームと車体との間
に、それらアームを、車体の左右方向の外側に向けて押
し出していくシリンダ装置をそれぞれ渡架装設すること
で構成しである。
[発明が解決すべき課題]
この従前の車輪間隔を拡縮する手段は、各ホイルを支持
しているアームを出入作動させるシリンダ装置を装架す
るためのスペースを、車体に設けることがむづかしい問
題がある。シリンダ装置を装設する際のスペースを他の
機器に干渉させることなく車体に構成する最も有効な手
段は、各ホイルを支持するそれぞれのアームをスライド
自在に支持する各支持フレーム内の基端側に、シリンダ
装置をそれぞれ組込んで、この支持フレームの内腔の基
端側をシリシダ装置の組付用のスペースに利用すること
である。しかし、このようにするには、支持フレームの
長さに、少なくともシリンダ装置が一杯に伸長したとき
の長さと、支持フレームにアームを支持させるのに充分
な嵌合深さとを加えた長さが必要となって、車輪間隔の
拡縮巾を広くするようシリンダ装置の伸縮作動のストロ
ーク量を大きくすると、支持フレームの長さを長くしな
ければならず、それにより車体の左右の機中が拡張する
ようになるので、シリンダ装置のストローク量を大きく
とれない制約がでてくる。
しているアームを出入作動させるシリンダ装置を装架す
るためのスペースを、車体に設けることがむづかしい問
題がある。シリンダ装置を装設する際のスペースを他の
機器に干渉させることなく車体に構成する最も有効な手
段は、各ホイルを支持するそれぞれのアームをスライド
自在に支持する各支持フレーム内の基端側に、シリンダ
装置をそれぞれ組込んで、この支持フレームの内腔の基
端側をシリシダ装置の組付用のスペースに利用すること
である。しかし、このようにするには、支持フレームの
長さに、少なくともシリンダ装置が一杯に伸長したとき
の長さと、支持フレームにアームを支持させるのに充分
な嵌合深さとを加えた長さが必要となって、車輪間隔の
拡縮巾を広くするようシリンダ装置の伸縮作動のストロ
ーク量を大きくすると、支持フレームの長さを長くしな
ければならず、それにより車体の左右の機中が拡張する
ようになるので、シリンダ装置のストローク量を大きく
とれない制約がでてくる。
このことから、左側のホイルを軸架するアームをスライ
ドさせる支持フレームと右側のホイルを軸架するアーム
をスライドさせる支持フレームとを、前後に喰い違わせ
て車体に設けて、支持フレーム内に設けるシリンダ装置
のストローク量が大きくとれるようにすると、左右のホ
イルの位置が前後に喰い違ってくるのを揃えるために、
補助の支持フレームが必要となって、車体の構成を面倒
なものとする別の問題がでてくる。
ドさせる支持フレームと右側のホイルを軸架するアーム
をスライドさせる支持フレームとを、前後に喰い違わせ
て車体に設けて、支持フレーム内に設けるシリンダ装置
のストローク量が大きくとれるようにすると、左右のホ
イルの位置が前後に喰い違ってくるのを揃えるために、
補助の支持フレームが必要となって、車体の構成を面倒
なものとする別の問題がでてくる。
また、この問題の解決のために、アームを出入作動させ
るシリンダ装置を、アームを出入自在に支持する支持フ
レームと並列するように配設すると、直線の状態に配設
する左右の支持フレームの左右の両側位置に、それぞれ
シリンダ装置を配設するためのスペースを設けなければ
ならず、これまた、車体の構成を面倒にする問題がでて
くる。
るシリンダ装置を、アームを出入自在に支持する支持フ
レームと並列するように配設すると、直線の状態に配設
する左右の支持フレームの左右の両側位置に、それぞれ
シリンダ装置を配設するためのスペースを設けなければ
ならず、これまた、車体の構成を面倒にする問題がでて
くる。
そして、このことから、各ホイルを支持する支持フレー
ムを 車体に設けた連結軸中心に左右に回動するように
設けておいて、この支持フレームを車体に一端側を軸支
せるシリンシダ装置により回動させて、支持フレームの
先端側にそれぞれ支持せる左右のホイルの間隔巾が拡縮
するようにすれば、シリンダ装置は、それのストローク
を小さくしても、支持フレームに対する連繋位置を支持
フレームの回動軸に寄せた位置を選択することで、該支
持フレームの回動端の回動量を大きくとれるようになっ
てくるが、左右に一対に配設する支持フレームをそれぞ
れ回動させるための左右のシリンダ装置を、同じ圧力の
ときに、左右の支持フレームが同じ回動角度に回動して
いくようにするためには、左右において対称する位置を
選択しなければならず、かつ、その条件下において、各
シリング装置を、車体の各部に対して干渉がないように
配設することがむつかしい問題がでてくる。
ムを 車体に設けた連結軸中心に左右に回動するように
設けておいて、この支持フレームを車体に一端側を軸支
せるシリンシダ装置により回動させて、支持フレームの
先端側にそれぞれ支持せる左右のホイルの間隔巾が拡縮
するようにすれば、シリンダ装置は、それのストローク
を小さくしても、支持フレームに対する連繋位置を支持
フレームの回動軸に寄せた位置を選択することで、該支
持フレームの回動端の回動量を大きくとれるようになっ
てくるが、左右に一対に配設する支持フレームをそれぞ
れ回動させるための左右のシリンダ装置を、同じ圧力の
ときに、左右の支持フレームが同じ回動角度に回動して
いくようにするためには、左右において対称する位置を
選択しなければならず、かつ、その条件下において、各
シリング装置を、車体の各部に対して干渉がないように
配設することがむつかしい問題がでてくる。
本発明は、従来手段に生しているこれらの問題を解決す
るためになされたものであって 作業時に車体を安定に
支持せしめるために、車体に装架した左右のホイルの間
隔巾を拡縮させる際の、拡縮巾を大きくし得るようにし
ながら、その拡縮作動を行なわすシリンダ装置を、同じ
圧力時において、左右の車輪の変位量が揃うようにして
、車体の各部と干渉のない位置に配設し得るようにする
新たな手段を提供することを目的とする。
るためになされたものであって 作業時に車体を安定に
支持せしめるために、車体に装架した左右のホイルの間
隔巾を拡縮させる際の、拡縮巾を大きくし得るようにし
ながら、その拡縮作動を行なわすシリンダ装置を、同じ
圧力時において、左右の車輪の変位量が揃うようにして
、車体の各部と干渉のない位置に配設し得るようにする
新たな手段を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
そして、本発明においては、上述の目的を達成するため
の手段として、車体の前半側と後半側とに、先端側にフ
ロントホイルおよびリヤホイルをそれぞれ軸支せしめる
支持フレームを、左右にそれぞれ並列させて、各基端側
を連結軸により、左右に回動自在に車体に軸架し、これ
ら支持フレームの左右の中間で車体の左右の中央部位に
、シリンダ装置を、前後に並列ぎせて配位して、それら
の各一端側を車体に軸支し、それらシリンダ装置の各他
端側を、各支持フレームの連結軸から等しい距離の部位
に、それぞれ連繋せしめてなる作業車輌における車輪間
隔拡縮装置を提起するものである。
の手段として、車体の前半側と後半側とに、先端側にフ
ロントホイルおよびリヤホイルをそれぞれ軸支せしめる
支持フレームを、左右にそれぞれ並列させて、各基端側
を連結軸により、左右に回動自在に車体に軸架し、これ
ら支持フレームの左右の中間で車体の左右の中央部位に
、シリンダ装置を、前後に並列ぎせて配位して、それら
の各一端側を車体に軸支し、それらシリンダ装置の各他
端側を、各支持フレームの連結軸から等しい距離の部位
に、それぞれ連繋せしめてなる作業車輌における車輪間
隔拡縮装置を提起するものである。
[実施例]
次に実施例を図面に従い詳述する。
第1図は本発明を実施せる作業車輌の全体の概要側面図
、第2図は同上の要部の平面図、第3図は同上要部の一
部破断した平面図で、同図において 1は車体、2−2
はフロントホイル、3・3はリヤホイル 4…はアーム
、5…は各アーム4…を支持する支持フレーム、6…は
アーム4…を左右方向に回動させるシリンダ装置を示す
。
、第2図は同上の要部の平面図、第3図は同上要部の一
部破断した平面図で、同図において 1は車体、2−2
はフロントホイル、3・3はリヤホイル 4…はアーム
、5…は各アーム4…を支持する支持フレーム、6…は
アーム4…を左右方向に回動させるシリンダ装置を示す
。
車体lは平面視において略円形の台盤状に形成してあっ
て、上面には、操縦操作装置を収蔵したキセビンaと駆
動部を内部に収蔵せる機筺すとが左右に並列して装架さ
れ、機筺すの外面には、該機筺すを支持台として作業機
Cが装架しである。
て、上面には、操縦操作装置を収蔵したキセビンaと駆
動部を内部に収蔵せる機筺すとが左右に並列して装架さ
れ、機筺すの外面には、該機筺すを支持台として作業機
Cが装架しである。
また車体lの下面側には、アーム4を出入自在に支持す
るようシリンダ状に形成した4木の支持フレーム5…が
、車体1の下面の前半側に左右に一対に並列し後半側の
下面に左右に一対に並列するよう配位して装設しである
。
るようシリンダ状に形成した4木の支持フレーム5…が
、車体1の下面の前半側に左右に一対に並列し後半側の
下面に左右に一対に並列するよう配位して装設しである
。
四速に装設した前記シリンダ状の支持フレーム5…は、
車体lの下面の前半側に配設した左右に一対の支持フレ
ーム5@5は、第3図に示している如く、後端側が連結
軸50・50により車体1に連結し、前端側は開放口5
1φ51として開放させてあり、また、内部には、該支
持フレーム5・5内に前記開放口51−51から出入自
在に嵌挿されるアーム4・4を出入作動させるためのシ
リンダ装置CY l −CY lがそれぞれ収蔵されて
いる。このシリンダ装置CYI・CYIは、前記車体1
の上面の機筺す内に装架する駆動部に油圧装置が組込ま
れる場合にあっては、それの油圧により作動して伸縮す
る油圧シリンダ装置に構成して良いが、前記駆動部に、
エアーや窒素ガス等の気体を加圧封入したアーキミレー
ターまたは気体を加圧するコンプレッサーが具備されて
いるときは その加圧気体で伸縮作動するエアーシリン
ダ装とまたはカスンリンダ装置に構成して良い。
車体lの下面の前半側に配設した左右に一対の支持フレ
ーム5@5は、第3図に示している如く、後端側が連結
軸50・50により車体1に連結し、前端側は開放口5
1φ51として開放させてあり、また、内部には、該支
持フレーム5・5内に前記開放口51−51から出入自
在に嵌挿されるアーム4・4を出入作動させるためのシ
リンダ装置CY l −CY lがそれぞれ収蔵されて
いる。このシリンダ装置CYI・CYIは、前記車体1
の上面の機筺す内に装架する駆動部に油圧装置が組込ま
れる場合にあっては、それの油圧により作動して伸縮す
る油圧シリンダ装置に構成して良いが、前記駆動部に、
エアーや窒素ガス等の気体を加圧封入したアーキミレー
ターまたは気体を加圧するコンプレッサーが具備されて
いるときは その加圧気体で伸縮作動するエアーシリン
ダ装とまたはカスンリンダ装置に構成して良い。
重体1の下面の後半側に左右に一対に並列させて装架せ
るシリンダ状の支持フレーム5令5は、前述の前半側に
設けた支持フレーム5・5とは逆に、前端側か連結軸5
0・50で車体1に連結され、後端側が開放口51・5
1として後方に向けて開放する状態として車体1に支持
せしめである。そして、これら支持フレーム5・5には
、第3図にあるよう前記車体1の下面の前半側に設けた
支持フレーム5・5とは逆に、後方に向けて出入するよ
うにアーム4114が嵌挿してあり、また、内部には、
前述の車体1下面の前半側に設けた支持フレーム5・5
と同様に、アーム4114を出入作動さすシリンダ装置
CYI・CYIが収蔵される。そしてまた、これら車体
lの下面の前半側および後半側に左右に並列して装架せ
る四速の支持フレーム5…は、それらを車体1に対して
連結する連結軸50…が、車体lの仮想中心点Pを中心
とする仮想円M上において、左右に対称し、かつ、前後
に対称する位置を占めるように配位して装設しである(
第4図)。
るシリンダ状の支持フレーム5令5は、前述の前半側に
設けた支持フレーム5・5とは逆に、前端側か連結軸5
0・50で車体1に連結され、後端側が開放口51・5
1として後方に向けて開放する状態として車体1に支持
せしめである。そして、これら支持フレーム5・5には
、第3図にあるよう前記車体1の下面の前半側に設けた
支持フレーム5・5とは逆に、後方に向けて出入するよ
うにアーム4114が嵌挿してあり、また、内部には、
前述の車体1下面の前半側に設けた支持フレーム5・5
と同様に、アーム4114を出入作動さすシリンダ装置
CYI・CYIが収蔵される。そしてまた、これら車体
lの下面の前半側および後半側に左右に並列して装架せ
る四速の支持フレーム5…は、それらを車体1に対して
連結する連結軸50…が、車体lの仮想中心点Pを中心
とする仮想円M上において、左右に対称し、かつ、前後
に対称する位置を占めるように配位して装設しである(
第4図)。
各アーム4…は、基端側が各支持フレーム5…内に前後
方向に沿い自在にスライドするよう嵌合する筒状に形成
され、各支持フレーム5…に嵌合した状態で、各支持フ
レーム5…内に収蔵せる前述のシリンダ装置CYI…の
それぞれのロッド70…の先端に連結していて、各シリ
ンダ装置CY1…の伸縮作動により各支持フレーム5…
に対し出入作動が行なわれるようにしである。そして、 各アーム4…の各支持フレーム5…から突出する先端側
には、それぞれ、車体1の左右方向における外側に向け
て張り出す張出部4oが形設してあって、その張出部4
0の先端部に、ナックルスピンドル8のメタル部80が
設けられ、このメタル部80に竪方向の旋回idl線を
もって回動するよう軸支せる前記ナックルスピンドル8
の下端側に設けられた水乎部に、フロントホイル2φ2
およびリヤホイル3・3の各ボス部が回転自在に軸架し
である。
方向に沿い自在にスライドするよう嵌合する筒状に形成
され、各支持フレーム5…に嵌合した状態で、各支持フ
レーム5…内に収蔵せる前述のシリンダ装置CYI…の
それぞれのロッド70…の先端に連結していて、各シリ
ンダ装置CY1…の伸縮作動により各支持フレーム5…
に対し出入作動が行なわれるようにしである。そして、 各アーム4…の各支持フレーム5…から突出する先端側
には、それぞれ、車体1の左右方向における外側に向け
て張り出す張出部4oが形設してあって、その張出部4
0の先端部に、ナックルスピンドル8のメタル部80が
設けられ、このメタル部80に竪方向の旋回idl線を
もって回動するよう軸支せる前記ナックルスピンドル8
の下端側に設けられた水乎部に、フロントホイル2φ2
およびリヤホイル3・3の各ボス部が回転自在に軸架し
である。
フロントホイル2拳2およびリヤホイル3113の各ホ
イルは、この例においては、リムの内周側に・電動モー
ターオたは液圧モーターらの駆動機構が収蔵されていて
、それらモーターの作動により、ボス部に対し回転動力
が伝達されることで。
イルは、この例においては、リムの内周側に・電動モー
ターオたは液圧モーターらの駆動機構が収蔵されていて
、それらモーターの作動により、ボス部に対し回転動力
が伝達されることで。
各別に駆動回転するモーター内装型に構成しである。
そして、7−ム4…のうちの、フロントホイル2争2の
側には、前述のナックルスピンドル8にドラングコッド
81を連繋して設け、そのドラックロッド81…を、前
述のアーム4の先g M ニ、伸縮作動の方向がそれぞ
れの張出部4o・4oの張出方向と平行するように取付
けておくシリンダ装置CY2のロッド71と連繋し、こ
のシリンダ装WCY2の伸縮作動によりドラッグロッド
81が回動して、フロントホイル2・2が、ナックルス
ピンドル8の堅の回動軸線をもって旋回作動を行なうよ
うにしである。そして、前述のシリンダ装置11cY2
・CT4の作動の制御を、キャビンa内に設けた操作部
の操作によって行なうようにしてあり、これにより、フ
ロントホイル2・2を旋回作動させるステアリング装置
を構成するようにしである。
側には、前述のナックルスピンドル8にドラングコッド
81を連繋して設け、そのドラックロッド81…を、前
述のアーム4の先g M ニ、伸縮作動の方向がそれぞ
れの張出部4o・4oの張出方向と平行するように取付
けておくシリンダ装置CY2のロッド71と連繋し、こ
のシリンダ装WCY2の伸縮作動によりドラッグロッド
81が回動して、フロントホイル2・2が、ナックルス
ピンドル8の堅の回動軸線をもって旋回作動を行なうよ
うにしである。そして、前述のシリンダ装置11cY2
・CT4の作動の制御を、キャビンa内に設けた操作部
の操作によって行なうようにしてあり、これにより、フ
ロントホイル2・2を旋回作動させるステアリング装置
を構成するようにしである。
また、この例においては、車体1の下面側の後半側に装
架した支持フレーム5・5に出入自在に嵌合せるアーム
4−4の先端部にも、前述の車体1下面の前半側に設け
た支持フレーム5・5に嵌合するアーム4・4の先端部
にそれぞれ設けたシリンダ装置CY2と同様に構成した
シリンダ装置CY2が同様にそれぞれ取付けてあって、
それらの伸縮作動する各ロッド71−71が、アーム4
・4の各張出部40・40に支架せるリヤホイル3拳3
のナックルスピンドル8・8に連結するドラッグロッド
81・81にそれぞれ連繋してあって、これにより、こ
のシリンダ装置CY2・CY2の制御によってリヤホイ
ル3・3も、左右に旋回作動して走行方向を変えるよう
にしである。
架した支持フレーム5・5に出入自在に嵌合せるアーム
4−4の先端部にも、前述の車体1下面の前半側に設け
た支持フレーム5・5に嵌合するアーム4・4の先端部
にそれぞれ設けたシリンダ装置CY2と同様に構成した
シリンダ装置CY2が同様にそれぞれ取付けてあって、
それらの伸縮作動する各ロッド71−71が、アーム4
・4の各張出部40・40に支架せるリヤホイル3拳3
のナックルスピンドル8・8に連結するドラッグロッド
81・81にそれぞれ連繋してあって、これにより、こ
のシリンダ装置CY2・CY2の制御によってリヤホイ
ル3・3も、左右に旋回作動して走行方向を変えるよう
にしである。
アーム4…を左右方向に回動させて、それらアーム4…
に支持せる左右のフロントホイル2・2の間隔内および
左右のりャホイル3・3の間隔内を拡縮させるためのシ
リンダ装置6…は、左右に2列に並列させて車体1下面
の前半側に設けた支持フレーム5・5および車体1下面
の後半側に設けた支持フレーム5噛5のそれぞれの左右
の間隔内に位置するよう配位して、車体1の下面の左右
の中央部位に、伸縮する方向が略左右方向に沿う姿勢と
して、前後方向に四速に並列するように車体1に装架し
である。
に支持せる左右のフロントホイル2・2の間隔内および
左右のりャホイル3・3の間隔内を拡縮させるためのシ
リンダ装置6…は、左右に2列に並列させて車体1下面
の前半側に設けた支持フレーム5・5および車体1下面
の後半側に設けた支持フレーム5噛5のそれぞれの左右
の間隔内に位置するよう配位して、車体1の下面の左右
の中央部位に、伸縮する方向が略左右方向に沿う姿勢と
して、前後方向に四速に並列するように車体1に装架し
である。
そして、これらシリンダ装置6…は、それらのシリンダ
60…を車体1に対して連結軸支する連結軸6aが 車
体lの中心点Pを通る前後方向の仮想中心線W−ヒにお
いて前後に並列するように配位してあり、かつ、各シリ
ンダ装置6…のシリンダ60から出入するロッド61の
突出端を前述の四速に並設した各支持フレーム5…に対
して連結するそれ、ぞれの連結点6b…が、車体1の仮
想中心点Pを中心とする仮想円Y上に位置するように配
位しである。
60…を車体1に対して連結軸支する連結軸6aが 車
体lの中心点Pを通る前後方向の仮想中心線W−ヒにお
いて前後に並列するように配位してあり、かつ、各シリ
ンダ装置6…のシリンダ60から出入するロッド61の
突出端を前述の四速に並設した各支持フレーム5…に対
して連結するそれ、ぞれの連結点6b…が、車体1の仮
想中心点Pを中心とする仮想円Y上に位置するように配
位しである。
配位しである。
このシリンダ装N6…および支持フレーム5…に嵌合す
るアーム4…の先端側に設けるシリンダ装置CY2…は
、前述の支持フレーム5内に設けられるシリンダ装置C
YI…と同様に、油圧により作動する油圧シリンダ装置
またはエアー・ガス等の気体圧で作動するエアーシリン
ダ装置に構成され、キャビンa内に設ける操縦装置の操
作で制御される。この各シリンダ装置6…φCYI…・
CY2…の制御は、作業機Cの作動の制御と共に、遠隔
操作により行なうようにする場合がある。
るアーム4…の先端側に設けるシリンダ装置CY2…は
、前述の支持フレーム5内に設けられるシリンダ装置C
YI…と同様に、油圧により作動する油圧シリンダ装置
またはエアー・ガス等の気体圧で作動するエアーシリン
ダ装置に構成され、キャビンa内に設ける操縦装置の操
作で制御される。この各シリンダ装置6…φCYI…・
CY2…の制御は、作業機Cの作動の制御と共に、遠隔
操作により行なうようにする場合がある。
[作用]
このように構成せる実施例装置は次のように作用する。
第3図の状態において、各アーム4…を支持する支持フ
レーム5…に連繋して、車体1の下面の左右の中央部位
に1前後方向に四速に並列して設けであるシリンダ装置
6…を、それぞれロッド61…が伸び出すように作動さ
せれば、各支持フレーム5…は、それぞれ第4図の如く
、連結軸50…中心に車体lの左右の外側に向けて回動
していき、支持するアーム4…の先端部に軸支している
フロントホイル2・2およびリヤホイル3・3を、それ
ぞれ車体1の左右方向の外側に変位させ、 これにより、それらの左右の車輪間隔を拡巾させていく
。
レーム5…に連繋して、車体1の下面の左右の中央部位
に1前後方向に四速に並列して設けであるシリンダ装置
6…を、それぞれロッド61…が伸び出すように作動さ
せれば、各支持フレーム5…は、それぞれ第4図の如く
、連結軸50…中心に車体lの左右の外側に向けて回動
していき、支持するアーム4…の先端部に軸支している
フロントホイル2・2およびリヤホイル3・3を、それ
ぞれ車体1の左右方向の外側に変位させ、 これにより、それらの左右の車輪間隔を拡巾させていく
。
このシリンダ装置6…の伸長作動により支持フレーム5
…を各連結軸50中心に回動させることで行なう車輪間
隔の拡巾量は、支持フレーム5…の回動角度量により左
右される。そして、この支持フレーム5…の回動角度量
は、各連結軸50から支持フレーム5に支持したアーム
4に軸支しである各ホイル2・3までの長さLに対する
連結軸50からシリンダ装置6のロッド61と支持フレ
ーム5との連結点6bまでの距離文とのてこ比によって
決定される。即ち、このてこ比を大きくとっておくこと
で、シリンダ装置6のロッド61の伸長作動量が小さく
ても、大きな車輪間隔の拡巾が得られるようになる。従
って、シリンダ装置6に伸縮作動のストロークの小さい
ものを用いて、 車輪間隔の拡巾を大きくとれるようになる。
…を各連結軸50中心に回動させることで行なう車輪間
隔の拡巾量は、支持フレーム5…の回動角度量により左
右される。そして、この支持フレーム5…の回動角度量
は、各連結軸50から支持フレーム5に支持したアーム
4に軸支しである各ホイル2・3までの長さLに対する
連結軸50からシリンダ装置6のロッド61と支持フレ
ーム5との連結点6bまでの距離文とのてこ比によって
決定される。即ち、このてこ比を大きくとっておくこと
で、シリンダ装置6のロッド61の伸長作動量が小さく
ても、大きな車輪間隔の拡巾が得られるようになる。従
って、シリンダ装置6に伸縮作動のストロークの小さい
ものを用いて、 車輪間隔の拡巾を大きくとれるようになる。
また、このシリンダ装置6…の伸長作動により車輪間隔
を拡巾させていくとき、各支持フレーム5…をそれぞれ
の連結軸50を中心として回動させるシリンダ装置6…
が、第4図にあるよう、各支持フレーム5…に対して、
各連結軸50…からの距離文を等しく点を押し出してい
くことで、シリンダ装置6…自体の連結軸6a…の位置
は異なっていても、同じ負荷を受けることになって、各
シリンダ装置6のロッド61を押し出す圧力が等しけれ
ば、それぞれの支持フレーム5…の連結軸50を中心と
する回動角度量を等しいものとする従って、各シリシダ
装置6…は、車体lの下面の左右の中央部位に、前後に
並列する配列構造となりながら、同じ圧力源を用いて、
各支持フレーム5…を同し角度量だけ回動作動させてい
けるようになる。
を拡巾させていくとき、各支持フレーム5…をそれぞれ
の連結軸50を中心として回動させるシリンダ装置6…
が、第4図にあるよう、各支持フレーム5…に対して、
各連結軸50…からの距離文を等しく点を押し出してい
くことで、シリンダ装置6…自体の連結軸6a…の位置
は異なっていても、同じ負荷を受けることになって、各
シリンダ装置6のロッド61を押し出す圧力が等しけれ
ば、それぞれの支持フレーム5…の連結軸50を中心と
する回動角度量を等しいものとする従って、各シリシダ
装置6…は、車体lの下面の左右の中央部位に、前後に
並列する配列構造となりながら、同じ圧力源を用いて、
各支持フレーム5…を同し角度量だけ回動作動させてい
けるようになる。
うになる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明による作業車輌における車
輪間隔拡縮装置は、車体1の前半側と後半側とに、先端
側にフロントホイル2・2およびリヤホイル3@3をそ
れぞれ軸支せしめる支持フレーム5…を、左右にそれぞ
れ並列させて、各基端側を連結軸50…により、左右に
回動自在に車体lに軸架し、これら支持フレーム5…の
左右の中間で車体1の左右の中央部位に、シリンダ装置
6…を、前後に並列させて配位して、それらの各一端側
を車体1に軸支し、それらシリンダ装置6…の各他端側
を、各支持フレーム5…の連結軸50…から等しい距離
文の部位に、それぞれ連繋せしめて構成しであるのだか
ら、作業時に車体を安定に支持せしめるために、車体に
装架した左右のホイルの間隔中を拡縮させる際の、拡縮
中を大きくし得るようにしながら、その拡縮作動を行な
わすシリンダ装置を、同じ圧力時において、左右の車輪
の変位量が揃うようにして、車体の各部と干渉のない位
置に配設し得るようになる。
輪間隔拡縮装置は、車体1の前半側と後半側とに、先端
側にフロントホイル2・2およびリヤホイル3@3をそ
れぞれ軸支せしめる支持フレーム5…を、左右にそれぞ
れ並列させて、各基端側を連結軸50…により、左右に
回動自在に車体lに軸架し、これら支持フレーム5…の
左右の中間で車体1の左右の中央部位に、シリンダ装置
6…を、前後に並列させて配位して、それらの各一端側
を車体1に軸支し、それらシリンダ装置6…の各他端側
を、各支持フレーム5…の連結軸50…から等しい距離
文の部位に、それぞれ連繋せしめて構成しであるのだか
ら、作業時に車体を安定に支持せしめるために、車体に
装架した左右のホイルの間隔中を拡縮させる際の、拡縮
中を大きくし得るようにしながら、その拡縮作動を行な
わすシリンダ装置を、同じ圧力時において、左右の車輪
の変位量が揃うようにして、車体の各部と干渉のない位
置に配設し得るようになる。
第1図は本発明を実施せる作業車輌の全体の側面図、第
2図は同上の要部の平面図、第3図は同上要部の一部破
断した平面図、第4図は同上の作用の説明図である。 図面符号の説明 P…仮想中心点 M−Y…仮想円cyi争CY2
…シリンダ装置 L…長さ a…キャビンb…機筺
C…作業機又…距離 W…仮想中心
線1…車体 2…フロントホイル3…リヤ
ホイル 4…アーム40…張出部 5…
支持フレーム50…連結軸 51…開放口6…
シリンダ装置 6a…連結軸6b…連結点
60…シリンダ61…ロッド 70・71…
ロッド8…ナックルスピンドル 80…メタル部81
…ドラ−、グロッド 8・・・ナックルスピンドル 80・・・メタル部8
1・・・ドラ−、グロッド 第2図
2図は同上の要部の平面図、第3図は同上要部の一部破
断した平面図、第4図は同上の作用の説明図である。 図面符号の説明 P…仮想中心点 M−Y…仮想円cyi争CY2
…シリンダ装置 L…長さ a…キャビンb…機筺
C…作業機又…距離 W…仮想中心
線1…車体 2…フロントホイル3…リヤ
ホイル 4…アーム40…張出部 5…
支持フレーム50…連結軸 51…開放口6…
シリンダ装置 6a…連結軸6b…連結点
60…シリンダ61…ロッド 70・71…
ロッド8…ナックルスピンドル 80…メタル部81
…ドラ−、グロッド 8・・・ナックルスピンドル 80・・・メタル部8
1・・・ドラ−、グロッド 第2図
Claims (1)
- (1)、車体1の前半側と後半側とに、先端側にフロン
トホイル2・2およびリヤホイル3・3をそれぞれ軸支
せしめる支持フレーム5…を、左右にそれぞれ並列させ
て、各基端側を連結軸50…により、左右に回動自在に
車体1に軸架し、これら支持フレーム5…の左右の中間
で車体1の左右の中央部位に、シリンダ装置6…を、前
後に並列させて配位して、それらの各一端側を車体1に
軸支し、それらシリンダ装置6…の各他端側を、各支持
フレーム5…の連結軸50…から等しい距離lの部位に
、それぞれ連繋せしめてなる作業車輌における車輪間隔
拡縮装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29507490A JPH04169303A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 作業車輌における車輪間隔拡縮装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29507490A JPH04169303A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 作業車輌における車輪間隔拡縮装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04169303A true JPH04169303A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17815982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29507490A Pending JPH04169303A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 作業車輌における車輪間隔拡縮装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04169303A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006264511A (ja) * | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Honda Motor Co Ltd | 自動車の操舵装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226301A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | Kubota Ltd | 車輌の輪距調整装置 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29507490A patent/JPH04169303A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226301A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-08 | Kubota Ltd | 車輌の輪距調整装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006264511A (ja) * | 2005-03-24 | 2006-10-05 | Honda Motor Co Ltd | 自動車の操舵装置 |
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