JPH04172061A - ノンインパクトプリンタ - Google Patents
ノンインパクトプリンタInfo
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- JPH04172061A JPH04172061A JP2299010A JP29901090A JPH04172061A JP H04172061 A JPH04172061 A JP H04172061A JP 2299010 A JP2299010 A JP 2299010A JP 29901090 A JP29901090 A JP 29901090A JP H04172061 A JPH04172061 A JP H04172061A
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- Japan
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- signal
- data signal
- line
- dot
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- Granted
Links
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 7
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ノンインパクトプリンタに関するものである
。
。
(従来の技術)
従来、例えば電子写真プリンタなどのノンインパクトプ
リンタにおいては、帯電させた感光ドラムを光源によっ
て照射してその表面に静電潜像を形成し、該静電潜像に
トナーを付着させて現像を行ってトナー像を形成し、形
成されたトナー像を用紙に転写、定着させるようになっ
ている。
リンタにおいては、帯電させた感光ドラムを光源によっ
て照射してその表面に静電潜像を形成し、該静電潜像に
トナーを付着させて現像を行ってトナー像を形成し、形
成されたトナー像を用紙に転写、定着させるようになっ
ている。
第2図は従来のノンインパクトプリンタにおけるプリン
タ部制御回路のブロック図、第3図は従来のノンインパ
クトプリンタのタイムチャート、第4図は従来のノンイ
ンパクトプリンタによる印字結果を示す図である。
タ部制御回路のブロック図、第3図は従来のノンインパ
クトプリンタのタイムチャート、第4図は従来のノンイ
ンパクトプリンタによる印字結果を示す図である。
第2図において、制御部1はマイクロプロセッサ、RO
M 、RAM 、入出力ポート、タイマ等によって構成
され、プリンタの印刷部の内部に設けられ、上位コント
ローラからの制御信号10、ビデオ信号11等によって
プリンタ部全体をシーケンス制御し、印刷動作を行う。
M 、RAM 、入出力ポート、タイマ等によって構成
され、プリンタの印刷部の内部に設けられ、上位コント
ローラからの制御信号10、ビデオ信号11等によって
プリンタ部全体をシーケンス制御し、印刷動作を行う。
上記制御信号10によって印刷指示を受信すると制御部
1は、まず定着器温度センサ29によってヒータ22a
を内蔵した定着器22が使用可能な温度範囲にあるか否
かを検出し、該温度範囲になければ信号21によってヒ
ータ22aを点灯し、使用可能な温度まで定着器22を
加熱する0次に、現像・転写プロセス用モータ(PM)
3をドライバ2を介して回転させ、同時にチャージト
リガ信号23によって帯電用高圧電源25をオンし、現
像器27の帯電を行う。
1は、まず定着器温度センサ29によってヒータ22a
を内蔵した定着器22が使用可能な温度範囲にあるか否
かを検出し、該温度範囲になければ信号21によってヒ
ータ22aを点灯し、使用可能な温度まで定着器22を
加熱する0次に、現像・転写プロセス用モータ(PM)
3をドライバ2を介して回転させ、同時にチャージト
リガ信号23によって帯電用高圧電源25をオンし、現
像器27の帯電を行う。
そして、セントされている用紙の種類が用紙残量センサ
8、用紙サイズセンサ9によって検出され、該用紙に合
った用紙送りが開始される。ここで、用紙送りモータ(
PM) 5はドライバ4を介して双方向に回転すること
が可能であり、最初に逆回転して、用紙吸入口センサ6
が検知するまでセントされた用紙を予め設定された量だ
け送る。続いて、正回転して、用紙はプリンタ内部の印
get li構内に搬送される。
8、用紙サイズセンサ9によって検出され、該用紙に合
った用紙送りが開始される。ここで、用紙送りモータ(
PM) 5はドライバ4を介して双方向に回転すること
が可能であり、最初に逆回転して、用紙吸入口センサ6
が検知するまでセントされた用紙を予め設定された量だ
け送る。続いて、正回転して、用紙はプリンタ内部の印
get li構内に搬送される。
制御部1は、用紙が印刷可能ポイントまで到達した時点
で、上位コントローラに対してタイミング信号12(ラ
インタイミング信号、ラスタタイミング信号を含む。)
を送信し、ビデオ信号11を受信する。上位コントロー
ラにおいてページごとに編集され、制御部1において受
信されたビデオ信号11は、印刷ヘッド19へ実印刷デ
ータ信号18として送信される。そして、上記制御部1
は、1ライン分のビデオ信号11を受信すると、印刷ヘ
ッド19にラッチ信号17を送出し実印刷データ信号1
8を印刷へラド19内に保持させる。そして、上位コン
トローラから次のデータを受信する前に、保持された実
印側データ信号工8は、印刷ヘッド19が印刷駆動信号
13を受けることによって印刷される。
で、上位コントローラに対してタイミング信号12(ラ
インタイミング信号、ラスタタイミング信号を含む。)
を送信し、ビデオ信号11を受信する。上位コントロー
ラにおいてページごとに編集され、制御部1において受
信されたビデオ信号11は、印刷ヘッド19へ実印刷デ
ータ信号18として送信される。そして、上記制御部1
は、1ライン分のビデオ信号11を受信すると、印刷ヘ
ッド19にラッチ信号17を送出し実印刷データ信号1
8を印刷へラド19内に保持させる。そして、上位コン
トローラから次のデータを受信する前に、保持された実
印側データ信号工8は、印刷ヘッド19が印刷駆動信号
13を受けることによって印刷される。
上記ビデオ信号11の送受信は、印刷ラインごとに行わ
れる。上記印刷ヘッド19によって印刷された情報は、
マイナス電位に帯電された感光ドラム上において電位の
上昇したドツトとして潜像化される。そして、各ドツト
にマイナス電位に帯電した画像形成用のトナーが電気的
な吸引力によって吸引され、トナー像が形成される。
れる。上記印刷ヘッド19によって印刷された情報は、
マイナス電位に帯電された感光ドラム上において電位の
上昇したドツトとして潜像化される。そして、各ドツト
にマイナス電位に帯電した画像形成用のトナーが電気的
な吸引力によって吸引され、トナー像が形成される。
該トナー像は転写部に送られ、転写信号24を介して転
写用高圧電源26が発生したプラス電位の高圧源を有す
る転写器28によって、感光ドラムと転写器28の間隙
を通過する用紙上に転写される。
写用高圧電源26が発生したプラス電位の高圧源を有す
る転写器28によって、感光ドラムと転写器28の間隙
を通過する用紙上に転写される。
さらに、転写された画像を有する用紙は、ヒータ22a
を内蔵する定着器22に当接して搬送され、上記定着器
22の熱によって用紙に定着される。
を内蔵する定着器22に当接して搬送され、上記定着器
22の熱によって用紙に定着される。
この定着された画像を有する用紙は更に搬送され、プリ
ンタの印刷機構から用紙排出口センサ7を通過してプリ
ンタ外部に排出される。
ンタの印刷機構から用紙排出口センサ7を通過してプリ
ンタ外部に排出される。
上記制御部1は、用紙サイズセンサ9、用紙吸入口セン
サ6の検知に対応して、用紙が転写B2Bを通過してい
る間だけ転写用高圧を源26からの電圧を上記転写器2
8に印加する。
サ6の検知に対応して、用紙が転写B2Bを通過してい
る間だけ転写用高圧を源26からの電圧を上記転写器2
8に印加する。
そして、印刷が終了し、用紙が用紙排出口センサ7を通
過終了すると、帯電用高圧電源25による現像器27へ
の印加を終了し、同時に現像・転写プロセス用パルスモ
ータ3の回転を停止する。
過終了すると、帯電用高圧電源25による現像器27へ
の印加を終了し、同時に現像・転写プロセス用パルスモ
ータ3の回転を停止する。
(発明が解決しようとする課!!り
しかしながら、上記従来のノンインパクトプリンタにお
いては、横方向に延びる斜線の印字を行った場合、ラス
タ間隔とドツトイメージの線幅の関係から、第4図に示
すように直線的なイメージよりも折れ締約なイメージが
強くなる。
いては、横方向に延びる斜線の印字を行った場合、ラス
タ間隔とドツトイメージの線幅の関係から、第4図に示
すように直線的なイメージよりも折れ締約なイメージが
強くなる。
本発明は、上記従来のノンインパクトプリンタの問題点
を解決して、ドント幅イメージデータでの斜線印字を直
線的なイメージとして出力することが可能なノンインパ
クトプリンタを提供することを目的とする。
を解決して、ドント幅イメージデータでの斜線印字を直
線的なイメージとして出力することが可能なノンインパ
クトプリンタを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
そのために、本発明のノンインパクトプリンタにおいて
は、現在のラインのビデオデータ信号を格納するメモリ
と、1ライン前のビデオデータ信号を格納するメモリと
、基準のラインタイミング信号と該ラインタイミング信
号のタイミングの間に追加ライン信号を発生する手段を
を有しており、上記ラインタイミング信号を受けると、
ビデオデータ信号が上記二つのメモリに選択的に交互に
出力されるようになっている。
は、現在のラインのビデオデータ信号を格納するメモリ
と、1ライン前のビデオデータ信号を格納するメモリと
、基準のラインタイミング信号と該ラインタイミング信
号のタイミングの間に追加ライン信号を発生する手段を
を有しており、上記ラインタイミング信号を受けると、
ビデオデータ信号が上記二つのメモリに選択的に交互に
出力されるようになっている。
また、上記二つのメモリ内に格納されたビデオデータ信
号を設定された論理式によって演算し、演算されたデー
タ信号すなわち追加ラスタデータと、上記追加ライン信
号を受けた時に、演算されないままのデータ信号すなわ
ち基準ラスタデータを実印刷データ信号として出力する
論理演算回路を有している。
号を設定された論理式によって演算し、演算されたデー
タ信号すなわち追加ラスタデータと、上記追加ライン信
号を受けた時に、演算されないままのデータ信号すなわ
ち基準ラスタデータを実印刷データ信号として出力する
論理演算回路を有している。
そして、上記論理演算回路によって出力された実印刷デ
ータ信号と印刷駆動信号を受けて印刷を行う印刷ヘッド
を有している。
ータ信号と印刷駆動信号を受けて印刷を行う印刷ヘッド
を有している。
また、論理演算回路による論理式は、前後のラインの同
一ラスタポイントにドツトがある場合、前後のラインの
ラスタ方向に1ドツトずれたラスタポイントにドツトが
ある場合、及び継続する3個のラスタポイントにドツト
があり、しかも前後のラインのラスタ方向において中心
から左右に2ドツトずれたラスタポイントにドツトがあ
る場合に、追加のドツトを付与するようになっている。
一ラスタポイントにドツトがある場合、前後のラインの
ラスタ方向に1ドツトずれたラスタポイントにドツトが
ある場合、及び継続する3個のラスタポイントにドツト
があり、しかも前後のラインのラスタ方向において中心
から左右に2ドツトずれたラスタポイントにドツトがあ
る場合に、追加のドツトを付与するようになっている。
さらに、上記印刷ヘッドは、印刷駆動信号による駆動時
間を短くする手段を有している。
間を短くする手段を有している。
(作用)
本発明によれば、上記のように現在のラインのビデオデ
ータ信号を格納するメモリと、1ライン前のビデオデー
タ信号を格納するメモリと、基準のラインタイミング信
号とそのタイミング間に追加ライン信号を発生させる手
段とを有しており、上記ラインタイミング信号を受ける
と、ビデオデータ信号が上記二つのメモリに選択的に交
互に出力されるようになっている。
ータ信号を格納するメモリと、1ライン前のビデオデー
タ信号を格納するメモリと、基準のラインタイミング信
号とそのタイミング間に追加ライン信号を発生させる手
段とを有しており、上記ラインタイミング信号を受ける
と、ビデオデータ信号が上記二つのメモリに選択的に交
互に出力されるようになっている。
また、上記論理演算回路は、二つのメモリ内に格納され
たビデオデータ信号を設定された論理式によって演算し
、演算されたデータ信号すなわち追加ラスタデータを出
力する一方、上記追加ライン信号を受けた時に、演算さ
れないままの実データ信号すなわち基準ラスタデータを
出力する。そして、上記論理演算回路によって出力され
た実印刷データ信号と印刷駆動信号を受けて印刷ヘッド
は印刷を行う。
たビデオデータ信号を設定された論理式によって演算し
、演算されたデータ信号すなわち追加ラスタデータを出
力する一方、上記追加ライン信号を受けた時に、演算さ
れないままの実データ信号すなわち基準ラスタデータを
出力する。そして、上記論理演算回路によって出力され
た実印刷データ信号と印刷駆動信号を受けて印刷ヘッド
は印刷を行う。
また、論理演算回路による論理式は、前後のラインの同
一ラスタポイントにドツトがある場合、前後のラインの
ラスタ方向に1ドツトずれたラスタポイントにドツトが
ある場合、及び継続する3個のラスタポイントにドツト
があり、しかも前後のラインのラスタ方向において中心
から左右に2ドツトずれたラスタポイントにドツトがあ
る場合に、追加のドツトを付与するようになっている。
一ラスタポイントにドツトがある場合、前後のラインの
ラスタ方向に1ドツトずれたラスタポイントにドツトが
ある場合、及び継続する3個のラスタポイントにドツト
があり、しかも前後のラインのラスタ方向において中心
から左右に2ドツトずれたラスタポイントにドツトがあ
る場合に、追加のドツトを付与するようになっている。
したがって、この追加のドツトによって傾斜したドツト
部分を滑らかにすることができる。
部分を滑らかにすることができる。
さらに、上記印刷ヘッドは、追加ラスタデータを利用し
て印刷を行う時に印刷駆動信号による駆動時間を短くす
る。
て印刷を行う時に印刷駆動信号による駆動時間を短くす
る。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すノンインパクトプリンタ
のプリンタ部制御回路図、第5図は印字データ演算論理
回路のブロック図、第6図はプリンタ部制御回路の動作
タイムチャート、第7図は本発明のノンインパクトプリ
ンタによる印字結果を示す図である。
のプリンタ部制御回路図、第5図は印字データ演算論理
回路のブロック図、第6図はプリンタ部制御回路の動作
タイムチャート、第7図は本発明のノンインパクトプリ
ンタによる印字結果を示す図である。
第1図において、制御部1はマイクロプロセッサ、RO
M 、RAM 、入出力ボート、タイマ等によって構成
され、プリンタの印刷部の内部に設けられ、上位コント
ローラからの制御信号10、ビデオ信号11等によって
プリンタ部全体をシーケンスWV/BL、、印刷動作を
行う。上記制御信号10によって印刷指示を受信すると
制御部1は、まず定i器温度センサ29によってヒータ
22aを内蔵した定着器22が使用可能な温度範囲にあ
るか否かを検出し、該温度範囲になければ信号21番こ
よ、てヒータ22aを点灯し、使用可能な温度まで定着
器22を加熱する0次に、現像・転写プロセス用モータ
(PM) 3をドライバ2を介して回転させ、同時にチ
ャージトリガ信号23によってIFt用高正高圧電源2
5ンし、現像器27の帯電を行う。
M 、RAM 、入出力ボート、タイマ等によって構成
され、プリンタの印刷部の内部に設けられ、上位コント
ローラからの制御信号10、ビデオ信号11等によって
プリンタ部全体をシーケンスWV/BL、、印刷動作を
行う。上記制御信号10によって印刷指示を受信すると
制御部1は、まず定i器温度センサ29によってヒータ
22aを内蔵した定着器22が使用可能な温度範囲にあ
るか否かを検出し、該温度範囲になければ信号21番こ
よ、てヒータ22aを点灯し、使用可能な温度まで定着
器22を加熱する0次に、現像・転写プロセス用モータ
(PM) 3をドライバ2を介して回転させ、同時にチ
ャージトリガ信号23によってIFt用高正高圧電源2
5ンし、現像器27の帯電を行う。
そして、セントされている用紙の種類が用紙残量センサ
8、用紙サイズセンサ9によって検出され、該用紙に合
った用紙送りが開始される。ここで、用紙送りモータ(
PM) 5はト′ライバ4を介して双方向に回転するこ
とが可能であり、最初に逆回転して、用紙吸入口センサ
6が検知するまでセントされた用紙を予め設定された量
だけ送る。Vtいて、正回転して、用紙はプリンタ内部
の印刷機構内に搬送される。
8、用紙サイズセンサ9によって検出され、該用紙に合
った用紙送りが開始される。ここで、用紙送りモータ(
PM) 5はト′ライバ4を介して双方向に回転するこ
とが可能であり、最初に逆回転して、用紙吸入口センサ
6が検知するまでセントされた用紙を予め設定された量
だけ送る。Vtいて、正回転して、用紙はプリンタ内部
の印刷機構内に搬送される。
制御部1は、用紙が印刷可能ポイントまで到達した時点
で、上位コントローラに対してタイミング信号12(ラ
インタイミング信号、ラインタイミング信号を含む、)
を送信し、ビデオ信号11を受信する。受信されたビデ
オ信号11は、制御部1を介して印刷データ演算論理回
路16に送られる。
で、上位コントローラに対してタイミング信号12(ラ
インタイミング信号、ラインタイミング信号を含む、)
を送信し、ビデオ信号11を受信する。受信されたビデ
オ信号11は、制御部1を介して印刷データ演算論理回
路16に送られる。
第5図を用いて印刷データ演算論理回路16について説
明する。
明する。
制御部1で印刷ラインごとに発生するラインタイミング
信号(ISYNC)12bがタイミング回路34に入力
されると、該タイミング回路34は選択回路33に選択
信号を送出する。上記選択信号を受けると選択回路33
は、制御部1から入力されるビデオデータ信号14をメ
モリA31又はメモリB32に逐次格納する。格納され
るアドレスは、制御部lから入力されるビデオクロック
信号12aによってカウンタ30でカウントされ作成さ
れる。
信号(ISYNC)12bがタイミング回路34に入力
されると、該タイミング回路34は選択回路33に選択
信号を送出する。上記選択信号を受けると選択回路33
は、制御部1から入力されるビデオデータ信号14をメ
モリA31又はメモリB32に逐次格納する。格納され
るアドレスは、制御部lから入力されるビデオクロック
信号12aによってカウンタ30でカウントされ作成さ
れる。
ここで、入力されたビデオデータ信号14がメモリA3
1に格納された時点について説明する。
1に格納された時点について説明する。
カウンタ30によってアドレッシングされるメモリB3
2のアドレスには、エライン前の同一ラ支タビソトのビ
デオデータ信号14が格納されている。
2のアドレスには、エライン前の同一ラ支タビソトのビ
デオデータ信号14が格納されている。
論理演算回路35にメモリB32からの1ライン前のビ
デオデータ信号】4と、現在メモリA31に格納されて
いるビデオデータ信号14が入力され、演算した結果が
実印刷データ信号37として印刷ヘンド19に送られる
。そして、1ライン分の実印刷データ信号37を転送し
た後にラッチ信号36が送られ、実印刷データ信号37
が印刷へラド19内に保持される。
デオデータ信号】4と、現在メモリA31に格納されて
いるビデオデータ信号14が入力され、演算した結果が
実印刷データ信号37として印刷ヘンド19に送られる
。そして、1ライン分の実印刷データ信号37を転送し
た後にラッチ信号36が送られ、実印刷データ信号37
が印刷へラド19内に保持される。
ここで、上記論理演算回路35は、デイレイ回路、論理
和・論理積回路で構成されており、ビデオデータ信号1
4の受信タイミング時には、次に示す論理式によって追
加ラスタNビット目の実印刷データ信号37を作成する
。
和・論理積回路で構成されており、ビデオデータ信号1
4の受信タイミング時には、次に示す論理式によって追
加ラスタNビット目の実印刷データ信号37を作成する
。
X、、、+(N)=X、 01) ・(X、1.+(
N4)+X、、+(N)+X、1.+(N+1))十x
a4I(N)・ (X11.+(N4) 十X−(N) +X−(N+1
))+(X、 (N−1) ・X、 (N) −X
、 (N+1)) −(X、1.(N−2)+Xl、、
(N+2))+(X1l−+(N−1> ・ X−−
+(N) ・ X−−+(N+1)) ・(Xl
l (N−2) 十 X11 (N+2))すなわ
ち、前後のラインの同一ラスタポイントにドツトがある
場合、前後のラインのラスタ方向に左右に1ドツトずれ
たラスタポイントにドツトがある場合、及び継続する3
個のラスタポイントにドツトがあり、しかも前後のライ
ンのラスタ方向に中心から左右に2ドツトずれたラスタ
ポイントにドツトがある場合に追加のドツトが付与され
る。
N4)+X、、+(N)+X、1.+(N+1))十x
a4I(N)・ (X11.+(N4) 十X−(N) +X−(N+1
))+(X、 (N−1) ・X、 (N) −X
、 (N+1)) −(X、1.(N−2)+Xl、、
(N+2))+(X1l−+(N−1> ・ X−−
+(N) ・ X−−+(N+1)) ・(Xl
l (N−2) 十 X11 (N+2))すなわ
ち、前後のラインの同一ラスタポイントにドツトがある
場合、前後のラインのラスタ方向に左右に1ドツトずれ
たラスタポイントにドツトがある場合、及び継続する3
個のラスタポイントにドツトがあり、しかも前後のライ
ンのラスタ方向に中心から左右に2ドツトずれたラスタ
ポイントにドツトがある場合に追加のドツトが付与され
る。
次に、上記タイミング回路34は、上位コントローラか
ら受信したビデオ信号11の受信タイミングの間隙に追
加印刷タイミングを発生する。すなわち、ラインタイミ
ング信号12bを分周して追加ライン信号38を論理演
算回路35に出力する。追加ライン信号38を受けた論
理演算回B35は、上記論理演算を実施せず、前回格納
されたビデオデータ信号14をメモリA31から読み出
し、印刷へラド19に送る。そして、ラッチ信号36が
送られて実印刷デ−タ信号37が印刷ヘッド19内に保
持される。
ら受信したビデオ信号11の受信タイミングの間隙に追
加印刷タイミングを発生する。すなわち、ラインタイミ
ング信号12bを分周して追加ライン信号38を論理演
算回路35に出力する。追加ライン信号38を受けた論
理演算回B35は、上記論理演算を実施せず、前回格納
されたビデオデータ信号14をメモリA31から読み出
し、印刷へラド19に送る。そして、ラッチ信号36が
送られて実印刷デ−タ信号37が印刷ヘッド19内に保
持される。
上記印刷ヘッド19内に保持された実印刷データ信号3
7は、論理演算回路35から次のラインの実印刷データ
信号37が転送開始されるのに先だって、制御部1から
出力される印刷駆動信号13によって印刷用として使用
される。
7は、論理演算回路35から次のラインの実印刷データ
信号37が転送開始されるのに先だって、制御部1から
出力される印刷駆動信号13によって印刷用として使用
される。
ここで、印刷駆動信号13の印刷駆動時間は、上位コン
トローラからの実印刷データ信号18(第2図)をその
まま印刷する場合よりも、論理演算した実印刷データ信
号37を追加ラスタデータとして加えて印刷する場合に
短くしてエネルギーを減少させ、印字ドツト径を小さく
して両モード間での濃度差が発生しないようにしている
。
トローラからの実印刷データ信号18(第2図)をその
まま印刷する場合よりも、論理演算した実印刷データ信
号37を追加ラスタデータとして加えて印刷する場合に
短くしてエネルギーを減少させ、印字ドツト径を小さく
して両モード間での濃度差が発生しないようにしている
。
また、上記印刷データ演算論理回路16の動作は、制御
部1から送られるモード切替え信号20(第1図)によ
って切替えが可能であり、上記印刷データ演算論理回路
16による演算処理を停止して従来と同様の印刷も行う
ことができる。
部1から送られるモード切替え信号20(第1図)によ
って切替えが可能であり、上記印刷データ演算論理回路
16による演算処理を停止して従来と同様の印刷も行う
ことができる。
上記印刷ヘッド19によって印刷された情報は、マイナ
ス電位に帯電された感光ドラム上において電位の上昇し
たドツトとして潜像化される。そして、各ドツトにマイ
ナス電位に帯電した画像形成用のトナーが電気的な吸引
力によって吸引され、トナー像が形成される。
ス電位に帯電された感光ドラム上において電位の上昇し
たドツトとして潜像化される。そして、各ドツトにマイ
ナス電位に帯電した画像形成用のトナーが電気的な吸引
力によって吸引され、トナー像が形成される。
該トナー像は転写部に送られ、転写信号24を介して転
写用高圧電源26が発生したプラス電位の高圧源を有す
る転写器28によって、感光ドラムと転写器28の間隙
を通過する用紙上に転写される。
写用高圧電源26が発生したプラス電位の高圧源を有す
る転写器28によって、感光ドラムと転写器28の間隙
を通過する用紙上に転写される。
さらに、転写された画像を有する用紙は、ヒータ22a
を内蔵する定着器22に当接して搬送され、上記定着器
22の熱によって用紙に定着される。
を内蔵する定着器22に当接して搬送され、上記定着器
22の熱によって用紙に定着される。
この定着された画像を有する用紙は更に搬送され、プリ
ンタの印刷機構から用紙排出口センサ7を通過してプリ
ンタ外部に排出される。
ンタの印刷機構から用紙排出口センサ7を通過してプリ
ンタ外部に排出される。
上記制御部1は、用紙サイズセンサ9、用紙吸入口セン
サ6の検知に対応して、用紙が転写器28を通過してい
る間だけ転写用高圧電源26からの電圧を上記転写器2
8に印加する。
サ6の検知に対応して、用紙が転写器28を通過してい
る間だけ転写用高圧電源26からの電圧を上記転写器2
8に印加する。
そして、印刷が終了し、用紙が用紙排出口センサ7を通
過終了すると、帯電用高圧電源25による現像器27へ
の印加を終了し、同時に現像・転写プロセス用パルスモ
ータ3の回転を停止する。
過終了すると、帯電用高圧電源25による現像器27へ
の印加を終了し、同時に現像・転写プロセス用パルスモ
ータ3の回転を停止する。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可能であり、これ
らを本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、現在のラ
インのビデオデータ信号と1ライン前のビデオデータ信
号に基づいて論理演算を行い、演算によって得られる実
印刷データ信号と、論理演算しないままの実印刷データ
信号を発生させるとともに、ラインタイミング信号のタ
イミングの間に追加ラインデータを発生させて上記真実
印刷データ信号によって印刷を行うようにしているので
、曲線や斜線を滑らかに印刷することができ、印刷品位
が向上する。
インのビデオデータ信号と1ライン前のビデオデータ信
号に基づいて論理演算を行い、演算によって得られる実
印刷データ信号と、論理演算しないままの実印刷データ
信号を発生させるとともに、ラインタイミング信号のタ
イミングの間に追加ラインデータを発生させて上記真実
印刷データ信号によって印刷を行うようにしているので
、曲線や斜線を滑らかに印刷することができ、印刷品位
が向上する。
また、上記印刷ヘッドは、追加ラスタデータを利用して
印刷を行う時に印刷駆動信号による駆動時間を短くする
ようになっているので、通常印刷の場合と追加ラスタデ
ータを使用する印刷の場合とで印刷濃度が異ならない。
印刷を行う時に印刷駆動信号による駆動時間を短くする
ようになっているので、通常印刷の場合と追加ラスタデ
ータを使用する印刷の場合とで印刷濃度が異ならない。
そして、印刷を行うプリンタ側において基本となる印刷
データに論理演算を実施するので上位コントローラ側は
その影響を受けることがない。
データに論理演算を実施するので上位コントローラ側は
その影響を受けることがない。
第1図は本発明の実施例を示すノンインパクトプリンタ
のプリンタ部制御回路図、第2図は従来のノンインパク
トプリンタにおけるプリンタ部制御回路のブロック図、
第3図は従来のノンインパクトプリンタのタイムチャー
ト、第4図は従来のノンインパクトプリンタによる印字
結果を示す図、第5図は印字データ演算論理回路のブロ
ック図、第6図はプリンタ部制櫛回路の動−作タイムチ
ャート、第7図は本発明のノンインパクトプリンタによ
る印字結果を示す図である。 l・・・制御部、10・・・制御信号、11・・・ビデ
オ信号、12・・・タイミング信号、12a・・・ビデ
オクロック信号、12b・・・ラインタイミング信号、
13・・・印刷駆動信号、14・・・ビデオデータ信号
、16・・・印刷データ演算論理回路、19・・・印刷
ヘッド、20・・・モード切替え信号、31・・・メモ
リA、32・・・メモリB、33・・・選択回路、34
・・・論理演算回路、37・・・実印刷データ信号。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 川 合 誠(外2名)本−5明nν
に桝と伊1ぞ示す/ンインバフトブ1ルアのフ゛帰り岩
p制七千巨■名14第1図 /4疋采の7〉イ〉ハ゛クトハルタ1=ち゛けるブリ〉
7部中1伯丁回る4リフ゛ロノフ図第2図 餡 ・、ζ 、翁暑蚊ε(晋逅唆ξやり
のプリンタ部制御回路図、第2図は従来のノンインパク
トプリンタにおけるプリンタ部制御回路のブロック図、
第3図は従来のノンインパクトプリンタのタイムチャー
ト、第4図は従来のノンインパクトプリンタによる印字
結果を示す図、第5図は印字データ演算論理回路のブロ
ック図、第6図はプリンタ部制櫛回路の動−作タイムチ
ャート、第7図は本発明のノンインパクトプリンタによ
る印字結果を示す図である。 l・・・制御部、10・・・制御信号、11・・・ビデ
オ信号、12・・・タイミング信号、12a・・・ビデ
オクロック信号、12b・・・ラインタイミング信号、
13・・・印刷駆動信号、14・・・ビデオデータ信号
、16・・・印刷データ演算論理回路、19・・・印刷
ヘッド、20・・・モード切替え信号、31・・・メモ
リA、32・・・メモリB、33・・・選択回路、34
・・・論理演算回路、37・・・実印刷データ信号。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 川 合 誠(外2名)本−5明nν
に桝と伊1ぞ示す/ンインバフトブ1ルアのフ゛帰り岩
p制七千巨■名14第1図 /4疋采の7〉イ〉ハ゛クトハルタ1=ち゛けるブリ〉
7部中1伯丁回る4リフ゛ロノフ図第2図 餡 ・、ζ 、翁暑蚊ε(晋逅唆ξやり
Claims (3)
- (1)(a)現在のラインのビデオデータ信号を格納す
るメモリと、 (b)1ライン前のビデオデータ信号を格納するメモリ
と、 (c)基準のラインタイミング信号を発生する手段と、 (d)該基準のラインタイミング信号のタイミングの間
に追加ライン信号を発生させる手段と、 (e)上記ラインタイミング信号を受けて、ビデオデー
タ信号を上記二つのメモリに選択的に交互に出力する選
択回路と、 (f)上記二つのメモリ内に格納されたビデオデータ信
号を設定された論理式によって演算し、演算されたデー
タ信号を実印刷データとして出力するとともに、上記追
加ライン信号を受けた時に、演算されないままのデータ
信号を実印刷データ信号として出力する論理演算回路と
、 (g)上記実印刷データ信号及び印刷駆動信号を受けて
印刷を行う印刷ヘッドを有することを特徴とするノンイ
ンパクトプリンタ。 - (2)上記論理演算回路による論理式は、前後のライン
の同一ラスタポイントにドットがある場合、前後のライ
ンのラスタ方向に1ドットずれたラスタポイントにドッ
トがある場合、及び継続する3個のラスタポイントにド
ットがあり、しかも前後のラインのラスタ方向において
中心から左右に2ドットずれたラスタポイントにドット
がある場合に、追加のドットを付与するものである請求
項1記載のノンインパクトプリンタ。 - (3)上記印刷ヘッドは、印刷駆動信号による駆動時間
を短くする手段を有する請求項1又は2記載のノンイン
パクトプリンタ。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2299010A JP2758262B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | ノンインパクトプリンタ |
| EP91118931A EP0484919B1 (en) | 1990-11-06 | 1991-11-06 | Printer having print data arithmetic logic |
| DE69129177T DE69129177T2 (de) | 1990-11-06 | 1991-11-06 | Drucker mit arithmetischer Logik für Druckdaten |
| US08/106,199 US5478156A (en) | 1990-11-06 | 1993-08-13 | Printer having print data arithmetic logic |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2299010A JP2758262B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | ノンインパクトプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04172061A true JPH04172061A (ja) | 1992-06-19 |
| JP2758262B2 JP2758262B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=17867064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2299010A Expired - Fee Related JP2758262B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | ノンインパクトプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2758262B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009154325A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Seiko Epson Corp | 液体吐出方法、液体吐出装置及びプログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60251761A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-12 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 電子写真式プリンタ |
| JPS63220670A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-13 | Sanyo Electric Co Ltd | 画像信号のライン間補間方法 |
-
1990
- 1990-11-06 JP JP2299010A patent/JP2758262B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60251761A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-12 | インタ−ナショナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−ション | 電子写真式プリンタ |
| JPS63220670A (ja) * | 1987-03-10 | 1988-09-13 | Sanyo Electric Co Ltd | 画像信号のライン間補間方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009154325A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Seiko Epson Corp | 液体吐出方法、液体吐出装置及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2758262B2 (ja) | 1998-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |