JPH04172587A - Icメモリカード - Google Patents
IcメモリカードInfo
- Publication number
- JPH04172587A JPH04172587A JP2301550A JP30155090A JPH04172587A JP H04172587 A JPH04172587 A JP H04172587A JP 2301550 A JP2301550 A JP 2301550A JP 30155090 A JP30155090 A JP 30155090A JP H04172587 A JPH04172587 A JP H04172587A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory card
- terminal
- card
- memory
- enable terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、メモリICを内蔵するICメモリカードに
関するものである。
関するものである。
纂4図は従来のICメモリカードの概略ブロック図、1
15図は第4図のICメモリカードの斜視図である。図
において、(1)はメモ+) I C、(2)は電源端
子、(3)は接地端子、(4)はデータ端子、C5)は
アドレス端子、(6)はカードイネーブル端子、0ηは
接続端子部、Q2はICメモリカード本体である。
15図は第4図のICメモリカードの斜視図である。図
において、(1)はメモ+) I C、(2)は電源端
子、(3)は接地端子、(4)はデータ端子、C5)は
アドレス端子、(6)はカードイネーブル端子、0ηは
接続端子部、Q2はICメモリカード本体である。
次に動作について説明する。 第4図において1メモリ
IC口)に記憶されているデータを読み出す場合、読み
出しγこいデータのアドレスをアドレス端子(5)によ
り指定し、カードイネーブル端子(6)をアクティブ状
[1(例えば1L#)にすると、読み出したいデータが
データ端子(4)より出力される。
IC口)に記憶されているデータを読み出す場合、読み
出しγこいデータのアドレスをアドレス端子(5)によ
り指定し、カードイネーブル端子(6)をアクティブ状
[1(例えば1L#)にすると、読み出したいデータが
データ端子(4)より出力される。
従来のICメモリカードは1以上のように構成されてい
るので、パソコン等の端末機器よりICメモリカードを
抜去する際に、動作C読み出し又は書込み)しているか
否かがオペレーターの視覚では判断出来ない。このこと
によって動作中にカードを抜去するとIcメモリカード
内のデータが破壊したり、システムが暴走する等誤動作
をする等の問題点があった。
るので、パソコン等の端末機器よりICメモリカードを
抜去する際に、動作C読み出し又は書込み)しているか
否かがオペレーターの視覚では判断出来ない。このこと
によって動作中にカードを抜去するとIcメモリカード
内のデータが破壊したり、システムが暴走する等誤動作
をする等の問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、ICメモリカードが動作中であることが人間
の目で確認出来るICメモリカードを得ることを目的と
する。
たもので、ICメモリカードが動作中であることが人間
の目で確認出来るICメモリカードを得ることを目的と
する。
この発明によるICメモリカードは、カードイネーブル
端子と電源端子との間に発光ダイオードを接続したもの
である。
端子と電源端子との間に発光ダイオードを接続したもの
である。
この発明によるICメモリカードは、カードイネーブル
端子がアクティブ状態になった時1発光ダイオードが点
灯して、ICメモリカードが動作中であることを視認す
ることができる0〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はICメモリカードの概略ブロック図。
端子がアクティブ状態になった時1発光ダイオードが点
灯して、ICメモリカードが動作中であることを視認す
ることができる0〔実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図はICメモリカードの概略ブロック図。
第2図は第1図のICメモリカードの斜視図である。図
において、C1)〜t6L 03)、 Uは11m4図
および′第5図の従来例をこ示したものと同等であるの
で説明を省略する。(7)は発光ダイオード、(8)は
発光ダイオード(7)に流れる電流を制限するための抵
抗である。
において、C1)〜t6L 03)、 Uは11m4図
および′第5図の従来例をこ示したものと同等であるの
で説明を省略する。(7)は発光ダイオード、(8)は
発光ダイオード(7)に流れる電流を制限するための抵
抗である。
次に動作について説明する。第1図において。
メモリICI)に記憶されているデータを読み出す場合
、読み出しγこいデータのアドレスをアドレス端子(5
)により指定し、カードイネーブル端子(6)をアクテ
ィブ状態〜L′にすると、読み出し1こいデータが、デ
ータ端子(4)より出力され、同時に発光ダイオード(
7)に電流が流れ点灯する0書込み動作の場合も同様に
カードイネーブル端子(6)がアクティブ状態になる事
で動作中の表示を発光ダイオード(7)によって行なう
。
、読み出しγこいデータのアドレスをアドレス端子(5
)により指定し、カードイネーブル端子(6)をアクテ
ィブ状態〜L′にすると、読み出し1こいデータが、デ
ータ端子(4)より出力され、同時に発光ダイオード(
7)に電流が流れ点灯する0書込み動作の場合も同様に
カードイネーブル端子(6)がアクティブ状態になる事
で動作中の表示を発光ダイオード(7)によって行なう
。
なお、上記実施例ではカードイネーブル端子(6)をア
クティブ状態・L#にする場合について説明したが、カ
ードイネーブル端子(6)を#H″アクティブの動作さ
せる場合でも発光ダイオード(7)を点灯させることが
可能である。纂3図はこの発明の他の実施例によるIC
メモリカードのブロック図である。図において、【1)
〜(8)は第1図に示したものと同等である。(9)は
インバータである。インバータ(9)の挿入にまりカー
ドイネーブル端子(6)が・H″アクテイブ場合にも読
み出したいデータがデータ端子(4)より出力され、同
等に発光ダイオード(7)を発光させる。
クティブ状態・L#にする場合について説明したが、カ
ードイネーブル端子(6)を#H″アクティブの動作さ
せる場合でも発光ダイオード(7)を点灯させることが
可能である。纂3図はこの発明の他の実施例によるIC
メモリカードのブロック図である。図において、【1)
〜(8)は第1図に示したものと同等である。(9)は
インバータである。インバータ(9)の挿入にまりカー
ドイネーブル端子(6)が・H″アクテイブ場合にも読
み出したいデータがデータ端子(4)より出力され、同
等に発光ダイオード(7)を発光させる。
〔発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、ICメモリカードが読
み出し、書込みの動作中である事をICメモリカード自
体で表示できるように構成したので、オペレーターの誤
操作や、システムの誤動作がなく′なり、信頼性の高い
システムが構築出来る効果がある0
み出し、書込みの動作中である事をICメモリカード自
体で表示できるように構成したので、オペレーターの誤
操作や、システムの誤動作がなく′なり、信頼性の高い
システムが構築出来る効果がある0
第1図はこの発明の一実施例によるICメモリカードの
概略ブロック図、萬2図は纂1図のICメモリカードの
斜視図、第3図はこの発明の他の実棒例によるICメモ
リカードの概略ブロック図。 謔4図は従来のICメモリカードの概略ブロック図、第
5図は第4図のICメモリカードの斜視図である。。 図において、【1)はメモr) I C、(2)は電源
i子、(3)は接地端子、(4)はデータ端子、(5)
はアドレス端子、(6)はカードイネーブル端子、(7
)は発光ダイオード、(8)は抵抗、(9)はインバー
タ、 Ql)は接続端子部、@はICメモリカード本体
である0なあ1図中、同一符号は同一、または相当部分
を示す。 第1図 第2図 第3N 第4図
概略ブロック図、萬2図は纂1図のICメモリカードの
斜視図、第3図はこの発明の他の実棒例によるICメモ
リカードの概略ブロック図。 謔4図は従来のICメモリカードの概略ブロック図、第
5図は第4図のICメモリカードの斜視図である。。 図において、【1)はメモr) I C、(2)は電源
i子、(3)は接地端子、(4)はデータ端子、(5)
はアドレス端子、(6)はカードイネーブル端子、(7
)は発光ダイオード、(8)は抵抗、(9)はインバー
タ、 Ql)は接続端子部、@はICメモリカード本体
である0なあ1図中、同一符号は同一、または相当部分
を示す。 第1図 第2図 第3N 第4図
Claims (1)
- メモリICを搭載したICメモリカードにおいて、上
記ICメモリカードが読み出し及び書込みの動作中であ
ることをカードイネーブル信号によつて表示する表示手
段を備えたICメモリカード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2301550A JPH04172587A (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | Icメモリカード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2301550A JPH04172587A (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | Icメモリカード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04172587A true JPH04172587A (ja) | 1992-06-19 |
Family
ID=17898290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2301550A Pending JPH04172587A (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | Icメモリカード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04172587A (ja) |
-
1990
- 1990-11-06 JP JP2301550A patent/JPH04172587A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4891506A (en) | Multi-use portable electronic device | |
| JPH01233590A (ja) | 携帯可能電子装置 | |
| JPH04172587A (ja) | Icメモリカード | |
| JP2001188502A (ja) | ディスプレイシステム | |
| KR910008570A (ko) | 자기 검사 기능을 구비한 메모리 시스템 | |
| JPS6113315B2 (ja) | ||
| JPS63268085A (ja) | 携帯可能記憶媒体読取書込装置 | |
| JPH04205081A (ja) | Icメモリカード | |
| JPH03154922A (ja) | プログラムの変更可能な端末装置 | |
| JP2530742B2 (ja) | メモリカ―ド | |
| JPH0325544A (ja) | メモリ制御回路 | |
| JPH02130198A (ja) | 表示機能付メモリカード | |
| JPH01118978A (ja) | Icカード | |
| JPS60176106A (ja) | シ−ケンスコントロ−ラ | |
| JPS60251446A (ja) | プログラムの実行監視装置 | |
| JPH03186914A (ja) | Icカードの接続装置 | |
| JPH03135628A (ja) | 端末装置 | |
| JPH01102658A (ja) | ファイル書込みバックアップ方式 | |
| JPS63298515A (ja) | 半導体メモリカ−トリツジの制御装置 | |
| JPS60184151U (ja) | 入退場管理装置 | |
| JPS63285691A (ja) | メモリ・カ−トリッジの結合検査装置 | |
| JPH0830747A (ja) | メモリカード | |
| JPS6175984A (ja) | Icカ−ド | |
| JPS62133537A (ja) | 読出し専用メモリシミユレ−タ | |
| JPH0512962U (ja) | Ramカードのリーダ・ライタ |