JPH04178454A - 紫外線硬化型樹脂組成物 - Google Patents
紫外線硬化型樹脂組成物Info
- Publication number
- JPH04178454A JPH04178454A JP30562490A JP30562490A JPH04178454A JP H04178454 A JPH04178454 A JP H04178454A JP 30562490 A JP30562490 A JP 30562490A JP 30562490 A JP30562490 A JP 30562490A JP H04178454 A JPH04178454 A JP H04178454A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultraviolet
- resin
- pts
- component
- acid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Epoxy Resins (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は紫外線硬化型樹脂組成物に関し、特にポリエス
テル樹脂とエポキシ樹脂よりなる紫外線硬化性組成物に
関するものである。
テル樹脂とエポキシ樹脂よりなる紫外線硬化性組成物に
関するものである。
本発明の組成物を用いた紫外線硬化成形品は、各種耐熱
フィルム、テープ、キャリヤー、塗膜(塗料、コーテン
グ剤等)、被膜(電線、光ファイバー等)、耐熱繊維、
型物成形品として有用である。
フィルム、テープ、キャリヤー、塗膜(塗料、コーテン
グ剤等)、被膜(電線、光ファイバー等)、耐熱繊維、
型物成形品として有用である。
[従来の技術1
ポリエチレンテレフタレート樹脂等の熱可塑性飽和ポリ
エステル樹脂とエポキシ樹脂からなる紫外線硬化型樹脂
組成物は公知である。例えば特開昭60−228527
号公報にはポリエチレンテレフタレート樹脂とエポキシ
樹脂の紫外線硬化型樹脂組成物が、また特開平2−12
3137号公報には本発明者等による上記組成物のフィ
ルムの記載がある。
エステル樹脂とエポキシ樹脂からなる紫外線硬化型樹脂
組成物は公知である。例えば特開昭60−228527
号公報にはポリエチレンテレフタレート樹脂とエポキシ
樹脂の紫外線硬化型樹脂組成物が、また特開平2−12
3137号公報には本発明者等による上記組成物のフィ
ルムの記載がある。
〔発明が解決しようとする課題1
しかしながら、これらの技術によりフィルム製品を実際
に得ようとする場合、成Ifa加工性が悪く、特開平2
−121822号公報に記載されているような限定され
た特殊な条件で実施する必要があり。
に得ようとする場合、成Ifa加工性が悪く、特開平2
−121822号公報に記載されているような限定され
た特殊な条件で実施する必要があり。
この特殊な条件下でも長期の連続成形加工を実施しよう
とする場合、ゲル(不要物)の発生を抑えることは大変
困難であった。
とする場合、ゲル(不要物)の発生を抑えることは大変
困難であった。
[課題を解決するため手段]
本発明者等は、長期の連続成形加工性が可能で、かつ、
金属との密着性、可どう性、耐熱性のある製品を与える
技術を確立すべく鋭意検討を取り進めた結果、次の組成
物を見出した。
金属との密着性、可どう性、耐熱性のある製品を与える
技術を確立すべく鋭意検討を取り進めた結果、次の組成
物を見出した。
すなわち、本発明は、
成分IAI・低融点ポリエステル樹脂 100重量部、
成分(Bl:1分子中にオキシラン環を2個以上有する
エポキシ樹脂を主成分とするカチオン重合性化合物
5〜100重量部を含み、更に 成分(C):紫外線の照射によりカチオン重量部を開始
させる光重合開始剤 を成分(B) 100重量部に対して0.5〜30重量
部含むことを特徴とする紫外線硬化型樹脂組成物である
。
成分(Bl:1分子中にオキシラン環を2個以上有する
エポキシ樹脂を主成分とするカチオン重合性化合物
5〜100重量部を含み、更に 成分(C):紫外線の照射によりカチオン重量部を開始
させる光重合開始剤 を成分(B) 100重量部に対して0.5〜30重量
部含むことを特徴とする紫外線硬化型樹脂組成物である
。
[発明の詳細な説明〕
(1)構成成分
低融点ポリエステル樹F3fA+
本発明で使用する低融点ポリエステル樹脂は。
酸成分としてジカルボン酸並びにそのエステル形成性誘
導体とアルコール成分としてグリコール並びそのエステ
ル形成性誘導体とを用いて縮合重合させた重合体で、差
動示差熱量計(DifferencialScanni
nB Co1oriIIIeter、 DSCと略す)
により10°C/分の昇温速度で加熱した場合、融点が
認められないか又は認められても160℃未満のもので
ある。
導体とアルコール成分としてグリコール並びそのエステ
ル形成性誘導体とを用いて縮合重合させた重合体で、差
動示差熱量計(DifferencialScanni
nB Co1oriIIIeter、 DSCと略す)
により10°C/分の昇温速度で加熱した場合、融点が
認められないか又は認められても160℃未満のもので
ある。
このようなポリエステル樹脂としては、ジカルボン酸成
分として、テレフタル酸にイソフタル酸やナフタレンジ
カルボン酸などを混合した異種ジカルボン酸混合物を使
用することにより得られる。
分として、テレフタル酸にイソフタル酸やナフタレンジ
カルボン酸などを混合した異種ジカルボン酸混合物を使
用することにより得られる。
また、単独のジカルボン酸又は異種混合ジカルボン酸混
合物に対して、グリコール成分としてエチレングリコー
ルとプロピレングリコール、ポリエチレングリコール等
の異種グリコールとの混合物を用いることによっても得
ることができる。
合物に対して、グリコール成分としてエチレングリコー
ルとプロピレングリコール、ポリエチレングリコール等
の異種グリコールとの混合物を用いることによっても得
ることができる。
本発明に用いられるポリエステル樹脂の分子量は300
0以上、好ましくは5000以上のものである。
0以上、好ましくは5000以上のものである。
上記酸成分のジカルボン酸としては、テレフタル酸、イ
ソフタル酸、ナフタレンジカルボン酸等の芳香族ジカル
ボン酸、こはく酸、アジピン酸、セパチン酸等の脂肪族
ジカルボン酸である。また、酸成分としてヘキサヒドロ
キシエトキシ安息香酸等のオキシカルボン酸も使用する
ことができる。
ソフタル酸、ナフタレンジカルボン酸等の芳香族ジカル
ボン酸、こはく酸、アジピン酸、セパチン酸等の脂肪族
ジカルボン酸である。また、酸成分としてヘキサヒドロ
キシエトキシ安息香酸等のオキシカルボン酸も使用する
ことができる。
グリコールとしてはエチレングリコール、トリメチレン
グリコール、テトラメチレングリコール、ヘキサメチレ
ングリコール、シクロヘキサンジメチロール、ポリエチ
レングリコール、ポリプロピレングリコール等を使用す
ることができる。
グリコール、テトラメチレングリコール、ヘキサメチレ
ングリコール、シクロヘキサンジメチロール、ポリエチ
レングリコール、ポリプロピレングリコール等を使用す
ることができる。
好ましいポリエステル樹脂としては、酸成分が芳香族ジ
カルボン酸で、グリコール成分が(ポリ)アルキレング
リコールのものであり、具体的には、例えば酸成分とし
てテレフタル酸とイソフタル酸の混合物、グリコール成
分としてエチレングリコール、プロピレングリコール、
テトラメチレンゲルコール、ポリエチレングリコール、
ポリプロピレングリコールのうち1つまたは2つ以上の
混合物から重合されたものである。
カルボン酸で、グリコール成分が(ポリ)アルキレング
リコールのものであり、具体的には、例えば酸成分とし
てテレフタル酸とイソフタル酸の混合物、グリコール成
分としてエチレングリコール、プロピレングリコール、
テトラメチレンゲルコール、ポリエチレングリコール、
ポリプロピレングリコールのうち1つまたは2つ以上の
混合物から重合されたものである。
本発明の組成物には、該低融点ポリエステルとしての特
性を失わない限り、他の熱可塑性樹脂、例えばポリエチ
レンテレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、ボ
リアリレート、ポリアミド、ポリオキシメチレン、ポリ
カーボネート、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリス
チレン、スヂレン・ブタジェン共重合体等配合すること
もできる。
性を失わない限り、他の熱可塑性樹脂、例えばポリエチ
レンテレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、ボ
リアリレート、ポリアミド、ポリオキシメチレン、ポリ
カーボネート、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリス
チレン、スヂレン・ブタジェン共重合体等配合すること
もできる。
カチオン手入 化人物成 (B)
本発明の紫外線硬化型樹脂組成物に(Bl成分として配
合されるカチオン重合性化合物は、1分子中にオキシラ
ン環を2個以上有するエポキシ樹脂を主成分とするカチ
オン重合性化合物の一種又は二種以上の混合物であり、
このエポキシ樹脂としてはビスフェノール型エポキシ樹
脂、ノボラック型エポキシ樹脂、脂環式エポキシ樹脂な
どが好ましい。
合されるカチオン重合性化合物は、1分子中にオキシラ
ン環を2個以上有するエポキシ樹脂を主成分とするカチ
オン重合性化合物の一種又は二種以上の混合物であり、
このエポキシ樹脂としてはビスフェノール型エポキシ樹
脂、ノボラック型エポキシ樹脂、脂環式エポキシ樹脂な
どが好ましい。
このようなビスフェノール型エポキシ樹脂としては、例
えばエピコート828、エピコート834、エピコート
836.エピコート1001.エピコート1004、エ
ビコー)−1007(以上、油化シェルエポキシ社製、
商品名) 、 DER331、DER332、DER6
61、DER664、DER667(以上、ダウケミカ
ル社製、商品名)、アラルゲイト260、アラルタイト
280.アラルダイト6071.アラルダイト6084
、アラルダイト6097 (以上、チバガイギー社製、
商品名)などが挙げられ、それらは単独で又は混合して
用いられる。
えばエピコート828、エピコート834、エピコート
836.エピコート1001.エピコート1004、エ
ビコー)−1007(以上、油化シェルエポキシ社製、
商品名) 、 DER331、DER332、DER6
61、DER664、DER667(以上、ダウケミカ
ル社製、商品名)、アラルゲイト260、アラルタイト
280.アラルダイト6071.アラルダイト6084
、アラルダイト6097 (以上、チバガイギー社製、
商品名)などが挙げられ、それらは単独で又は混合して
用いられる。
前記ノボラック型エポキシ樹脂としては、例えばエピコ
ート152、エピコート154(以上、油化シェルエポ
キシ社製、商品名)、アラルダイトEPN 1138.
アラルダイトEPN 1139、アラルダイトECN
1235、アラルダイトECN 1273、アラルダイ
トECN 1280、アラルダイトECN 1299
(以上、チバガイギー社製、商品名) 、 DEN 4
31 、DEN 438 (以上、ダウケミカル社製
、商品名)などが挙げられ、それらは単独で又は混合し
て用いられる。
ート152、エピコート154(以上、油化シェルエポ
キシ社製、商品名)、アラルダイトEPN 1138.
アラルダイトEPN 1139、アラルダイトECN
1235、アラルダイトECN 1273、アラルダイ
トECN 1280、アラルダイトECN 1299
(以上、チバガイギー社製、商品名) 、 DEN 4
31 、DEN 438 (以上、ダウケミカル社製
、商品名)などが挙げられ、それらは単独で又は混合し
て用いられる。
脂環式エポキシ樹脂としては、例えばエビコー1へ19
011.エピコート+9113(以上、油化シェルエポ
キシ社製、商品名)、アラルダイトCY 175、アラ
ルダイトCY 177、アラルダイトCY 179、ア
ラルダイトCY 184.アラルダイトCY 192
(以−ト、チバガイギー社製、商品名) 、 ERL−
4221,ERL−4299゜Er1L−4234、U
VR−6100、UVR−6110、UVR−6200
(以上、ユニオンカーバイド社製、商品名)などが挙げ
られ、それらは単独で又は混合して用いられる。
011.エピコート+9113(以上、油化シェルエポ
キシ社製、商品名)、アラルダイトCY 175、アラ
ルダイトCY 177、アラルダイトCY 179、ア
ラルダイトCY 184.アラルダイトCY 192
(以−ト、チバガイギー社製、商品名) 、 ERL−
4221,ERL−4299゜Er1L−4234、U
VR−6100、UVR−6110、UVR−6200
(以上、ユニオンカーバイド社製、商品名)などが挙げ
られ、それらは単独で又は混合して用いられる。
その他ブタジェン系エポキシ樹脂などの使用も可能であ
り、前記各種エポキシ樹脂を混合したものも使用し得る
。
り、前記各種エポキシ樹脂を混合したものも使用し得る
。
本発明に用いられるカチオン重合性化合物には、硬化特
性が悪くならない範囲内で1官能エポキシ希釈剤を使用
してもよい。このようなl官能エポキシ希釈剤としては
、例えばフェニルグリシジルエーテル、tertどブチ
ルグリシジルエーテルなどが挙げられる。
性が悪くならない範囲内で1官能エポキシ希釈剤を使用
してもよい。このようなl官能エポキシ希釈剤としては
、例えばフェニルグリシジルエーテル、tertどブチ
ルグリシジルエーテルなどが挙げられる。
さらにカチオン重合性ビニル化合物を前記エポキシ樹脂
に混合して使用することも可能であり、そのようなカチ
オン重合性ビニル化合物としては、例えばスチレン、ア
リルベンゼン、トリアリルイソシアネート、トリアリル
シアネート、ビニルエーテル、N−ビニルカルバゾール
、N−ビニルピロリドンなどが挙げられる。
に混合して使用することも可能であり、そのようなカチ
オン重合性ビニル化合物としては、例えばスチレン、ア
リルベンゼン、トリアリルイソシアネート、トリアリル
シアネート、ビニルエーテル、N−ビニルカルバゾール
、N−ビニルピロリドンなどが挙げられる。
光重合開始剤成 fc)
本発明の耐熱性ポリエチレンテレフタレート系フィルム
の製造に際して配合される、光重合開始剤fclは、紫
外線照射によりカチオン重合性化合物の重合を開始させ
るルイス酸触媒を遊離する化合物であって、芳香族ジア
ゾニウム塩、芳香族ハロニウム塩、第vb族または第v
Ib族元素の光感応性芳香族オニウム塩、鉄−芳香族化
合物があげられる。
の製造に際して配合される、光重合開始剤fclは、紫
外線照射によりカチオン重合性化合物の重合を開始させ
るルイス酸触媒を遊離する化合物であって、芳香族ジア
ゾニウム塩、芳香族ハロニウム塩、第vb族または第v
Ib族元素の光感応性芳香族オニウム塩、鉄−芳香族化
合物があげられる。
このような芳香族ジアゾニウム塩としては、−数式(I
): で示される化合物であって、式中、R’、 R2は水素
原子、アルキル基、又はアルコキシ基であり、■(3は
水素原子、芳香族基、アミド基又はイ才つ原子により連
結された芳香族基である。Mは金属又は半金属、qはハ
ロゲン原子を表す。aは1〜6の整数であり、かつ、a
=(b−c)が成立し、Cは2〜7の整数でMの原子価
に等しく、bはCよりも大きい8以下の整数を表す。
): で示される化合物であって、式中、R’、 R2は水素
原子、アルキル基、又はアルコキシ基であり、■(3は
水素原子、芳香族基、アミド基又はイ才つ原子により連
結された芳香族基である。Mは金属又は半金属、qはハ
ロゲン原子を表す。aは1〜6の整数であり、かつ、a
=(b−c)が成立し、Cは2〜7の整数でMの原子価
に等しく、bはCよりも大きい8以下の整数を表す。
このような化合物は、例えば。
などが挙げられる。
また、前記芳香族ハロニウム塩は、一般式[R’l 、
(R’) 、Xl 、” 1MQ、] −”−”
(III1(式中、R4は1価の芳香族有機
基、R5は2価の芳香族有機基、Xは例えばI 、 B
r、 CIなどのハロゲン原子、Mは金属または半金属
、Qはハロゲン原子を表わし、dは0または2.eは0
または1であり、かつ、 (die)は2またはXの原
子価に等しく、gはhより大きい8以下の整数を表わす
) で示される化合物であって、例えば などが挙げられる。
(R’) 、Xl 、” 1MQ、] −”−”
(III1(式中、R4は1価の芳香族有機
基、R5は2価の芳香族有機基、Xは例えばI 、 B
r、 CIなどのハロゲン原子、Mは金属または半金属
、Qはハロゲン原子を表わし、dは0または2.eは0
または1であり、かつ、 (die)は2またはXの原
子価に等しく、gはhより大きい8以下の整数を表わす
) で示される化合物であって、例えば などが挙げられる。
さらに第vb族元素または第Vlb族元素の光感応性芳
香族オニウム塩としては、−数式(III )lfR6
)、IR’)jfllBlkY+、”[Q−L′”−”
fllll(式中、R6は1価の芳香族有機基
、R7はアルキル基、シクロアルキル基、置換アルキル
基よりなる群から選ばれた1価の脂肪族有機基、R″は
脂肪族有機基および芳香族有機基から選ばれた複素環構
造を構成する多価有機基、Yc′iS、Se、 Teの
第Vl b族元素又はN、 P、 As、 Sb及び
Biから選ばれた第vb族元素1Mは金属または半金属
、0はハロゲン原子を表わす。iは0〜4の整数、jは
D〜2の整数、には0〜2の整数であり、かつ、lDj
+k)はYの原子価に等しく、Yが第Vl b族のとき
は3.Yが第vb族のときは4に等しく、i=im−n
lが成立し、かつ。
香族オニウム塩としては、−数式(III )lfR6
)、IR’)jfllBlkY+、”[Q−L′”−”
fllll(式中、R6は1価の芳香族有機基
、R7はアルキル基、シクロアルキル基、置換アルキル
基よりなる群から選ばれた1価の脂肪族有機基、R″は
脂肪族有機基および芳香族有機基から選ばれた複素環構
造を構成する多価有機基、Yc′iS、Se、 Teの
第Vl b族元素又はN、 P、 As、 Sb及び
Biから選ばれた第vb族元素1Mは金属または半金属
、0はハロゲン原子を表わす。iは0〜4の整数、jは
D〜2の整数、には0〜2の整数であり、かつ、lDj
+k)はYの原子価に等しく、Yが第Vl b族のとき
は3.Yが第vb族のときは4に等しく、i=im−n
lが成立し、かつ。
口は2〜7の整数でMの原子価に等しく、mはnよりも
大きい8以下の整数を表わす。)で示される化合物であ
る。
大きい8以下の整数を表わす。)で示される化合物であ
る。
第Vl b族元素のオニウム塩としては、例えばなどが
挙げられる。
挙げられる。
また第vb族元素のオニウム塩としては、例えばなどが
挙げられる。
挙げられる。
また、鉄−芳香族化合物の例としては
CI。
などが挙げられる。
y倉旦
低融点ポリエステル樹脂fA)100重量部に対して配
合される前記カチオン重合性化合物+Blの量は5〜1
00重量部、好ましくは10〜80重量部、さらに好ま
しくは15〜70重量部である。配合量が100重量部
を超えると、得られる組成物の可どう性が乏しく、また
、5重量部未満では耐熱性が乏ししX+ カチオン重合性化合物IB)に対して添加される前記光
重合開始剤1cIの量は、カチオン重合性化合物の10
0重量部に対して0.5〜50重量部、好ましくは1〜
40重量部であり、さらに好ましくは2〜30重量部で
ある。0.5重量部未満では紫外線照射による効果が少
なく、50重量部を超えて添加しても、開始剤コストが
高くなるだけで効果が一定化する。
合される前記カチオン重合性化合物+Blの量は5〜1
00重量部、好ましくは10〜80重量部、さらに好ま
しくは15〜70重量部である。配合量が100重量部
を超えると、得られる組成物の可どう性が乏しく、また
、5重量部未満では耐熱性が乏ししX+ カチオン重合性化合物IB)に対して添加される前記光
重合開始剤1cIの量は、カチオン重合性化合物の10
0重量部に対して0.5〜50重量部、好ましくは1〜
40重量部であり、さらに好ましくは2〜30重量部で
ある。0.5重量部未満では紫外線照射による効果が少
なく、50重量部を超えて添加しても、開始剤コストが
高くなるだけで効果が一定化する。
混涜二」11涯舅
本発明の組成物は、先ず初めに前記構成成分の低融点ポ
リエステル樹脂+A)とカチオン重合性化合物を(Bl
を通常の混合手段、リポンブレンダー、■−ブレンダ
ーなどにより混合し更に一般には通常の溶融混練手段、
l軸または2軸混練機を用いて各成分の軟化点(または
融点)以上の温度で、1〜IO分溶融混練することによ
りペレット化される。
リエステル樹脂+A)とカチオン重合性化合物を(Bl
を通常の混合手段、リポンブレンダー、■−ブレンダ
ーなどにより混合し更に一般には通常の溶融混練手段、
l軸または2軸混練機を用いて各成分の軟化点(または
融点)以上の温度で、1〜IO分溶融混練することによ
りペレット化される。
光重合開始剤は、通常は光重合開始剤の分解を避けるた
め、次の成形加工の際に添加される。
め、次の成形加工の際に添加される。
旌敵成形迦」
得られたペレットと光重合開始剤+C)は通常の押出機
、射出成形機、中空成形機、プレス成形機等を用いて各
種フィルム、テープ、シート、繊維、型物等の成形品に
加工される。
、射出成形機、中空成形機、プレス成形機等を用いて各
種フィルム、テープ、シート、繊維、型物等の成形品に
加工される。
旌股戊形加↓
本発明の組成物を適度に溶解する溶媒が存在する場合は
、前記構成成分(A) 、 (B) 、 (C)を溶媒
に融解させて得られる該溶液を、適当な基材上に各種の
方法、はけ塗り、ロール塗り、スプレー塗り、浸漬法、
キャスティング法等で塗工し、しかる後に溶媒を蒸発除
去して成形品を得ることも可能である。
、前記構成成分(A) 、 (B) 、 (C)を溶媒
に融解させて得られる該溶液を、適当な基材上に各種の
方法、はけ塗り、ロール塗り、スプレー塗り、浸漬法、
キャスティング法等で塗工し、しかる後に溶媒を蒸発除
去して成形品を得ることも可能である。
累次」1肋射
上記の各方法で得られた成形品は、非品性ポリエステル
樹脂の軟化点(または融点)以下の温度で、紫外線を照
射される。
樹脂の軟化点(または融点)以下の温度で、紫外線を照
射される。
照射時間は1秒以上で100秒以下、好ましくは60秒
以下の範囲で照射される。紫外線は一般に10(1〜5
00 am、好ましくは200〜4501mの波長のも
のが用いられる。
以下の範囲で照射される。紫外線は一般に10(1〜5
00 am、好ましくは200〜4501mの波長のも
のが用いられる。
本発明の組成物は上記の方法により紫外線を照射して製
品化されるが、必ずしも上記方法にのみ限定されるもの
ではない。
品化されるが、必ずしも上記方法にのみ限定されるもの
ではない。
〔作用J
本発明の組成物は、特定のポリエステル樹脂を用いてい
るので、樹脂組成物の成形中にポリエステルが架橋する
ことがなく、したがって成形加工性に優れ、肉厚の、均
質なフィルム等を成形することができる。
るので、樹脂組成物の成形中にポリエステルが架橋する
ことがなく、したがって成形加工性に優れ、肉厚の、均
質なフィルム等を成形することができる。
[実施例1
本発明の組成物の特性を以下に実施例を挙げて具体的に
説明する。
説明する。
なお、実施例における各測定項目の測定法は以下のとお
りである。
りである。
(イ)融点
DSC(デュポン社製、91O)を用い、サンプル量5
mgを、 280℃より氷水中に急冷して作成した試料
を、昇温速度lO℃/分で加熱し、現われる急熱ピーク
の位置を融点湯度とした。
mgを、 280℃より氷水中に急冷して作成した試料
を、昇温速度lO℃/分で加熱し、現われる急熱ピーク
の位置を融点湯度とした。
(ロ)極限粘度
フェノール/テトラクロロエタン= l/l混合溶液を
用い、20℃で測定した。
用い、20℃で測定した。
(ハ)半田耐熱性
2klf高圧水銀灯(30w/cm )を20cm離し
て。
て。
110℃で15秒間照射した紫外線照射フィルムを、2
60℃の半田浴に浸し、溶融するかどうか目視にて判断
した。
60℃の半田浴に浸し、溶融するかどうか目視にて判断
した。
(ニ)手折りテスト
(ハ)の紫外線照射フィルムを室温での手による180
°の折り曲げをくり返し行ない、折り曲げ破断するに要
した回数で表示した。
°の折り曲げをくり返し行ない、折り曲げ破断するに要
した回数で表示した。
(ホ)銅箔接着性
紫外線照射前のフィルムと銅箔(200μs+)とを。
250℃、50kg/ca+2にて加熱加圧プレスした
後、圧力を上げて100kg/csw2下で冷却して張
合せた。
後、圧力を上げて100kg/csw2下で冷却して張
合せた。
次に接着樹脂面に紫外線を照射した後に、オートグラフ
を用い、1口0IIIIII/分の速度で樹脂−銅箔間
を幅10+u+で剥離した時の180°引張強度で表示
した。
を用い、1口0IIIIII/分の速度で樹脂−銅箔間
を幅10+u+で剥離した時の180°引張強度で表示
した。
実施例1〜5、比較例1〜4
ポリエステル樹脂(a、1
鐘紡社製、PIFG−20。
酸成分としてテレフタル酸(酸成分の80モル%)及び
イソフタル酸(20モル%)とグリコール成分としてエ
チレングリコールとを用いて得られた非晶性ポリエステ
ル樹脂、固有粘度:0、65.融点:認められず。
イソフタル酸(20モル%)とグリコール成分としてエ
チレングリコールとを用いて得られた非晶性ポリエステ
ル樹脂、固有粘度:0、65.融点:認められず。
エポキシ樹脂(bl)
油化シェルエポキシ社製、ビスフェノールA型エポキシ
樹脂E828.分子量:306.エポキシ当量:103
゜ を表1に示す割合で配合し、■ブレンダーを用いて混合
した後、 【、/D=30の3On+m径二軸混練機T
EX30 (日本製鋼所社製)にてシリンダー温度2
60℃、スクリュー回転数20Orpmで溶融混練し、
成形材料としてのベレットを得た。
樹脂E828.分子量:306.エポキシ当量:103
゜ を表1に示す割合で配合し、■ブレンダーを用いて混合
した後、 【、/D=30の3On+m径二軸混練機T
EX30 (日本製鋼所社製)にてシリンダー温度2
60℃、スクリュー回転数20Orpmで溶融混練し、
成形材料としてのベレットを得た。
次いで光重合開始剤(cl)としてトリフェニルスルホ
ニウムへキサフルオロアンチモネートを、先にベレト化
した成形材料1a+”b+)に対して表1に示す割合で
、■ブレンダーで配合混合し、先端に30On+sのT
ダイを設けた前記二軸混Mi機で、表1に示す各シリン
ダー温度、シリンダー内滞留時間で、回転数200rp
mで溶融押出し、ロールにて急冷して厚さ200μmの
透明な未延伸フィルムを得た。
ニウムへキサフルオロアンチモネートを、先にベレト化
した成形材料1a+”b+)に対して表1に示す割合で
、■ブレンダーで配合混合し、先端に30On+sのT
ダイを設けた前記二軸混Mi機で、表1に示す各シリン
ダー温度、シリンダー内滞留時間で、回転数200rp
mで溶融押出し、ロールにて急冷して厚さ200μmの
透明な未延伸フィルムを得た。
得られたフィルムを前述した方法に従って評価した。結
果を表1に示す。
果を表1に示す。
実施例は比較例に比べてフィルム成形時の成形加工性が
優れるとともに、得られたフィルムの特性が良好であっ
た。
優れるとともに、得られたフィルムの特性が良好であっ
た。
実施例6
酸成分としてテレフタル酸(70モル%)とイソフタル
酸(30モル%)を、グリコール成分としてエチレング
リコールを用いて得られた非品性ポリ・ エステル樹脂
tai1. PIFG−30(鐘紡社製、極限粘度0.
62、融点、認められず)を使用したほかは実施例2と
同様に実験を行った。
酸(30モル%)を、グリコール成分としてエチレング
リコールを用いて得られた非品性ポリ・ エステル樹脂
tai1. PIFG−30(鐘紡社製、極限粘度0.
62、融点、認められず)を使用したほかは実施例2と
同様に実験を行った。
結果を表1に示す、実施例2と同様に優れたフィルム成
形加工性とフィルム特性を有した。
形加工性とフィルム特性を有した。
比較例5
酸成分としてテレフタール酸を、グリコール成分として
エチレングリコールを用いて得られたポリエチレンテレ
フタレート樹脂(a3)、PBK−1(鐘紡社製、固有
粘度: 0.70、融点=253℃)を使用したほかは
実施例2と同様の実験を行った。
エチレングリコールを用いて得られたポリエチレンテレ
フタレート樹脂(a3)、PBK−1(鐘紡社製、固有
粘度: 0.70、融点=253℃)を使用したほかは
実施例2と同様の実験を行った。
結果を表1に示す。実施例2にくらベフィルムの成形加
工性や得られたフィルムの銅箔への接着性が劣ることが
わかる。
工性や得られたフィルムの銅箔への接着性が劣ることが
わかる。
比較例6
酸成分としてテレフタル酸を(88モル%)と。
イソフタル酸(12モル%)を、グリコール成分として
エチレングリコールを用いて得られる非品性ポリエステ
ル樹脂(a4)、PZFG−12(鐘紡社製、固有粘度
: 0.62、融点:210℃)を使用したほがは実施
例2と同様の実験を行った6 結果を表1に示す。実施例2にくらベフィルムの成形加
工性や得られたフィルムの銅箔への接着性が劣ることが
わかる。
エチレングリコールを用いて得られる非品性ポリエステ
ル樹脂(a4)、PZFG−12(鐘紡社製、固有粘度
: 0.62、融点:210℃)を使用したほがは実施
例2と同様の実験を行った6 結果を表1に示す。実施例2にくらベフィルムの成形加
工性や得られたフィルムの銅箔への接着性が劣ることが
わかる。
実施例7
非品性ポリエステル樹脂(a5)としてバイロン30P
(東洋紡社製、固有粘度:1.0、融点:130°C)
を用いたほかは実施例2と同様の実験を行った。
(東洋紡社製、固有粘度:1.0、融点:130°C)
を用いたほかは実施例2と同様の実験を行った。
結果を表1に示す。実施例2と同様に優れたフィルム成
形加工性及びフィルム特性を示した。
形加工性及びフィルム特性を示した。
実施例8
カチオン重合成化合物(b2)として脂環性エポキシ樹
脂UVR−6100(ユニオンカーバイト社製、エポキ
シ等量130〜140)を使用したほかは実施例2と同
様の実験を行った。
脂UVR−6100(ユニオンカーバイト社製、エポキ
シ等量130〜140)を使用したほかは実施例2と同
様の実験を行った。
結果を表1に示す、実施例2と同様に優れたフィルム成
形加工性とフィルム特性を有することが判る。
形加工性とフィルム特性を有することが判る。
実施例9
光重合開始剤(c2)として(η6−ベンゼンl (n
’−シクロペンタジェル)鉄flll〜ヘキサフルオ
ロホスフェイトを使用したほかは実施例2と同様の実験
を行った。
’−シクロペンタジェル)鉄flll〜ヘキサフルオ
ロホスフェイトを使用したほかは実施例2と同様の実験
を行った。
結果を表1に示す。実施例2と同様に優れたフィルム成
形加工性とフィルム特性を有することが判る。
形加工性とフィルム特性を有することが判る。
実施例IO1比較例7
実施例2、比較例6と同一配合組成物10gを、溶媒と
してヘキサフロロイソプロパツール100gに溶融し、
厚み20hmの銅箔上にバーコーターを用いて厚み20
g+nの厚さに塗工した。室温で12時間放置し、溶媒
が完全に蒸発した後、実施例2と同様の条件で紫外線照
射を実施し評価した。
してヘキサフロロイソプロパツール100gに溶融し、
厚み20hmの銅箔上にバーコーターを用いて厚み20
g+nの厚さに塗工した。室温で12時間放置し、溶媒
が完全に蒸発した後、実施例2と同様の条件で紫外線照
射を実施し評価した。
結果を表1に示す、実施例2及び比較例6と同様に、本
発明による組成物は優れたフィルム特性を有することが
判る。
発明による組成物は優れたフィルム特性を有することが
判る。
〔発明の効果)
本発明の紫外線硬化型樹脂組成物は、低融点ポリエステ
ル樹脂、特定のエポキシ樹脂及び光重合開始剤とを組み
合わせることによって、優れた成形加工性を有し、かつ
、金属との密着性、可どう性、耐熱性を有する紫外線硬
化成形体を与える組成物であって、本発明の組成物を用
いて得られる製品は、各種耐熱フィルム、テープ、キャ
リヤー、塗膜(塗料、コーテング剤等)、波絞(電線、
光ファイバー等)、耐熱繊維、型物成形品として有用で
ある。
ル樹脂、特定のエポキシ樹脂及び光重合開始剤とを組み
合わせることによって、優れた成形加工性を有し、かつ
、金属との密着性、可どう性、耐熱性を有する紫外線硬
化成形体を与える組成物であって、本発明の組成物を用
いて得られる製品は、各種耐熱フィルム、テープ、キャ
リヤー、塗膜(塗料、コーテング剤等)、波絞(電線、
光ファイバー等)、耐熱繊維、型物成形品として有用で
ある。
Claims (1)
- (1)成分(A):低融点ポリエステル樹脂100重量
部成分 (B):1分子中にオキシラン環を2個以上有するエポ
キシ樹脂を主成分とするカチオン重合性化合物5〜10
0重量部 を含み、更に 成分(C):紫外線の照射によりカチオン重合を開始さ
せる光重合開始剤 を成分(B)100重量部に対して0.5〜30重量部
含むことを特徴とする紫外線硬化型樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30562490A JPH04178454A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 紫外線硬化型樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30562490A JPH04178454A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 紫外線硬化型樹脂組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04178454A true JPH04178454A (ja) | 1992-06-25 |
Family
ID=17947377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30562490A Pending JPH04178454A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 紫外線硬化型樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04178454A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007039550A (ja) * | 2005-08-03 | 2007-02-15 | Nitto Denko Corp | 剥離処理基材及びその製造方法 |
| JP2012007080A (ja) * | 2010-06-25 | 2012-01-12 | Toyo Ink Sc Holdings Co Ltd | 偏光板形成用光硬化性接着剤及び偏光板 |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP30562490A patent/JPH04178454A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007039550A (ja) * | 2005-08-03 | 2007-02-15 | Nitto Denko Corp | 剥離処理基材及びその製造方法 |
| JP2012007080A (ja) * | 2010-06-25 | 2012-01-12 | Toyo Ink Sc Holdings Co Ltd | 偏光板形成用光硬化性接着剤及び偏光板 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000516983A (ja) | フルオロポリマー―エポキシ樹脂半相互貫入網目構造組成物 | |
| JPS60198240A (ja) | 金属付着促進性コポリエステル被覆ポリエステルフイルム | |
| JPH08511572A (ja) | 安定化カチオン硬化性組成物 | |
| TWI306867B (en) | Flame-retardant epoxy resin and its cured product | |
| AU567819B2 (en) | High-temperature resistant electrically insulating coating powder | |
| WO1997000279A1 (fr) | Resine de polyester et son procede de production | |
| JPS6325016B2 (ja) | ||
| JPS5845451B2 (ja) | 線状熱可塑性コポリエステルの製造法 | |
| JPH02123137A (ja) | 耐熱性光架橋ポリエチレンテレフタレート系フィルム | |
| JPS6051717A (ja) | 紫外線硬化型樹脂組成物 | |
| JPH02121822A (ja) | 耐熱性光架橋ポリエチレンテレフタレート系成形体の製造法 | |
| JPS63248852A (ja) | 架橋樹脂の製造方法 | |
| JP2925723B2 (ja) | アクリルアミド系共重合体の製造法 | |
| JPH08120220A (ja) | 塗 料 | |
| JPH04100827A (ja) | 光架橋ポリエステル系樹脂成形体の製造方法 | |
| JPH0733959A (ja) | 紫外線硬化型樹脂組成物 | |
| JPH01100802A (ja) | 紫外線硬化型絶縁電線 | |
| JP2733400B2 (ja) | 合成樹脂成形法 | |
| JPS6243451A (ja) | 接着剤又はコーティング剤用ポリエステル組成物 | |
| JP2004269378A (ja) | 多重水素結合性化合物、多重水素結合性架橋体組成物および成形品 | |
| JPS6327381B2 (ja) | ||
| JPS6256892B2 (ja) | ||
| JP3181950B2 (ja) | 成形材料の製造方法 | |
| JPS61221226A (ja) | 溶融法によるポリカ−ボネ−トの製造方法 | |
| JPS59193953A (ja) | ポリエステル組成物 |