JPH04185741A - ジェットルームにおける緯入れ用エア圧力制御方法 - Google Patents
ジェットルームにおける緯入れ用エア圧力制御方法Info
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- JPH04185741A JPH04185741A JP31249890A JP31249890A JPH04185741A JP H04185741 A JPH04185741 A JP H04185741A JP 31249890 A JP31249890 A JP 31249890A JP 31249890 A JP31249890 A JP 31249890A JP H04185741 A JPH04185741 A JP H04185741A
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D47/00—Looms in which bulk supply of weft does not pass through shed, e.g. shuttleless looms, gripper shuttle looms, dummy shuttle looms
- D03D47/28—Looms in which bulk supply of weft does not pass through shed, e.g. shuttleless looms, gripper shuttle looms, dummy shuttle looms wherein the weft itself is projected into the shed
- D03D47/30—Looms in which bulk supply of weft does not pass through shed, e.g. shuttleless looms, gripper shuttle looms, dummy shuttle looms wherein the weft itself is projected into the shed by gas jet
- D03D47/3026—Air supply systems
- D03D47/3053—Arrangements or lay out of air supply systems
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D03—WEAVING
- D03D—WOVEN FABRICS; METHODS OF WEAVING; LOOMS
- D03D47/00—Looms in which bulk supply of weft does not pass through shed, e.g. shuttleless looms, gripper shuttle looms, dummy shuttle looms
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- D03D47/30—Looms in which bulk supply of weft does not pass through shed, e.g. shuttleless looms, gripper shuttle looms, dummy shuttle looms wherein the weft itself is projected into the shed by gas jet
- D03D47/3026—Air supply systems
- D03D47/306—Construction or details of parts, e.g. valves, ducts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Looms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
:産業上の利用分野〕
本発明は、製織中の偉入れ用ノズル噴射圧を制御するた
めの電気式圧力制御弁を備えたジェットルームにおける
偉入れ用エア圧力制御方法に関するものである。
めの電気式圧力制御弁を備えたジェットルームにおける
偉入れ用エア圧力制御方法に関するものである。
偉入れ用ノズルからの圧力エア噴射によって緯糸を偉入
れするジェットルームでは緯糸の偉入れ状態が圧力エア
の圧力設定に大きく左右される。
れするジェットルームでは緯糸の偉入れ状態が圧力エア
の圧力設定に大きく左右される。
試織段階で緯糸に適した圧力を設定したとしても実際の
製織段階では緯糸チーズの径、緯糸むら等に起因して緯
糸飛走状態か変動し、最初に設定した圧力では良好な偉
入れを達成できなくなる場合もある。そのため、例えば
特開昭6(1110952号公報では偉入れ用ノズルへ
の圧力エア供給経路上に電気式圧力制御弁を介在し、偉
入れ末端側の緯糸検出器によって検出される緯糸先端の
到達時期情報に基づいて電気式圧力制御弁を駆動制御す
ることか行われている。
製織段階では緯糸チーズの径、緯糸むら等に起因して緯
糸飛走状態か変動し、最初に設定した圧力では良好な偉
入れを達成できなくなる場合もある。そのため、例えば
特開昭6(1110952号公報では偉入れ用ノズルへ
の圧力エア供給経路上に電気式圧力制御弁を介在し、偉
入れ末端側の緯糸検出器によって検出される緯糸先端の
到達時期情報に基づいて電気式圧力制御弁を駆動制御す
ることか行われている。
=発明か解決しようとする課題〕
この種の電気式圧力制御弁の圧力特性は第8図の曲線D
+或いはD2て示される。横軸は流量、縦軸は圧力を表
す。即ち、出力圧は噴射エア流量か増えるに従って低下
する。従って、例えは流量かQの場合に出力圧をP。に
設定した場合、第9図の直線E、で示すように電気式圧
力制御弁に対して通電制御か常時性われているとすると
、時間t3と時間t4との間の製織停止状態、即ちエア
噴射停止状態では出力か設定圧P。から曲線D2に沿っ
てP2まて上昇し、その後圧力制御作用によって出力圧
がP2から設定圧P。へ低下する。
+或いはD2て示される。横軸は流量、縦軸は圧力を表
す。即ち、出力圧は噴射エア流量か増えるに従って低下
する。従って、例えは流量かQの場合に出力圧をP。に
設定した場合、第9図の直線E、で示すように電気式圧
力制御弁に対して通電制御か常時性われているとすると
、時間t3と時間t4との間の製織停止状態、即ちエア
噴射停止状態では出力か設定圧P。から曲線D2に沿っ
てP2まて上昇し、その後圧力制御作用によって出力圧
がP2から設定圧P。へ低下する。
曲線E8中の部位Elllかこの圧力変動を表す。従っ
て、製織開始に伴ってエア流量がQになると、出力圧か
P。から曲線D1に沿ってPlまで低下し、その後圧力
制御作用によって設定圧P、まで上昇する。曲線E8中
の部位E82がこの圧力変動を表す。製織開始時にこの
ような圧力低下か生しると偉入れミスか起き易くなる。
て、製織開始に伴ってエア流量がQになると、出力圧か
P。から曲線D1に沿ってPlまで低下し、その後圧力
制御作用によって設定圧P、まで上昇する。曲線E8中
の部位E82がこの圧力変動を表す。製織開始時にこの
ような圧力低下か生しると偉入れミスか起き易くなる。
本発明は製織開始時のこのような圧力低下を回避し得る
偉入れ用エア圧力制御方法を提供することを目的として
いる。
偉入れ用エア圧力制御方法を提供することを目的として
いる。
口課題を解決するための手段]・
そのために第1の発明では製織停止の間は電気式圧力制
御弁の圧力制御を停止するようにした。
御弁の圧力制御を停止するようにした。
第2の発明では製織停止中の間は電気式圧力制御弁の圧
力制御を停止すると共に、製織を再開する時には電気式
圧力制御弁の圧力制御開始時期を製織する再開時から所
定時間遅らせるようにした。
力制御を停止すると共に、製織を再開する時には電気式
圧力制御弁の圧力制御開始時期を製織する再開時から所
定時間遅らせるようにした。
第3の発明では製織停止の間は電気式圧力制御弁の圧力
制御を停止すると共に、目標圧力を設定した時には電気
式圧力制御弁の圧力制御を開始し、目標圧力設定時から
製織開始時までの間では目標圧力を越える板目標圧力に
基づいて圧力制御を行い、製織開始後では目標圧力に基
づいて圧力制御を行なうようにした。
制御を停止すると共に、目標圧力を設定した時には電気
式圧力制御弁の圧力制御を開始し、目標圧力設定時から
製織開始時までの間では目標圧力を越える板目標圧力に
基づいて圧力制御を行い、製織開始後では目標圧力に基
づいて圧力制御を行なうようにした。
ご作 用:
第8図に示すようにエア流量がQの場合に目標圧力かP
。に設定されている場合、電気式圧力制御弁は第8図の
特性曲線D2に対応する出力圧維持状態にある。第1の
発明の圧力制御方法によれは電気式圧力制御弁の出力圧
は製織停止後において圧力P。から圧力P2へ上昇し、
この上昇圧力P2か製織停止中維持される。従って、製
織か再開された時には出力圧が目標圧力P。から大きく
低下することはない。
。に設定されている場合、電気式圧力制御弁は第8図の
特性曲線D2に対応する出力圧維持状態にある。第1の
発明の圧力制御方法によれは電気式圧力制御弁の出力圧
は製織停止後において圧力P。から圧力P2へ上昇し、
この上昇圧力P2か製織停止中維持される。従って、製
織か再開された時には出力圧が目標圧力P。から大きく
低下することはない。
第2の発明の圧力制御方法では圧力制御開始時期はエア
流量かQに達する時よりも以後に設定される。エア流量
がQに達した状態から圧力制御を行なうことによって製
織再開時の圧力異常低下回避効果かさらに良くなる。
流量かQに達する時よりも以後に設定される。エア流量
がQに達した状態から圧力制御を行なうことによって製
織再開時の圧力異常低下回避効果かさらに良くなる。
第3の発明では製織停止中に目標圧力を設定すると電気
式圧力制御弁が目標圧力よりも高い板目標圧力に基づい
て圧力制御を開始し1、製織が開始される時まで板目標
圧力に基づく圧力制御か行われる。そして、製織が開始
されると圧力制御は目標圧力に基づいて行われるが、製
織開始直前の電気式圧力制御弁の圧力制御が目標圧力よ
りも高い出力圧をもたらすようになっていることがら製
織開始時の出力圧低下か補償され、圧力設定を行った後
の製織開始時の出力圧低下か改善される。
式圧力制御弁が目標圧力よりも高い板目標圧力に基づい
て圧力制御を開始し1、製織が開始される時まで板目標
圧力に基づく圧力制御か行われる。そして、製織が開始
されると圧力制御は目標圧力に基づいて行われるが、製
織開始直前の電気式圧力制御弁の圧力制御が目標圧力よ
りも高い出力圧をもたらすようになっていることがら製
織開始時の出力圧低下か補償され、圧力設定を行った後
の製織開始時の出力圧低下か改善される。
?実施例〕
以下、本発明を具体化した一実施例を第1〜3図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
偉入れ用メインノズル1から射出された緯糸Yは複数の
偉入れ用補助ノズル群2. 3. 4. 5のリレー噴
射へと受は継がれ、偉入れか良好に行われた場合には所
定の機台回転角度範囲にて緯糸Yが緯糸検出器6によっ
て検出される。緯糸検出器6からの緯糸有無検出信号は
制御コンピュータC1に入力され、制御コンピュータC
1は緯糸有無検出信号に基づいて織機の運転継続及び運
転停止の何れかを選択する。
偉入れ用補助ノズル群2. 3. 4. 5のリレー噴
射へと受は継がれ、偉入れか良好に行われた場合には所
定の機台回転角度範囲にて緯糸Yが緯糸検出器6によっ
て検出される。緯糸検出器6からの緯糸有無検出信号は
制御コンピュータC1に入力され、制御コンピュータC
1は緯糸有無検出信号に基づいて織機の運転継続及び運
転停止の何れかを選択する。
偉入れ用メインノズル1における偉入れ用圧力エア噴射
は電磁バルブ■1の開閉により制御され、偉入れ用補助
ノズル2〜5における偉入れ用圧力エア噴射は電磁バル
ブV2+ V3+ V4 、V5の開閉により制御さ
れる。電磁バルブV1は圧力エア供給タンク7に接続さ
れており、電磁バルブv2〜V5は圧力エア供給タンク
8に接続されている。
は電磁バルブ■1の開閉により制御され、偉入れ用補助
ノズル2〜5における偉入れ用圧力エア噴射は電磁バル
ブV2+ V3+ V4 、V5の開閉により制御さ
れる。電磁バルブV1は圧力エア供給タンク7に接続さ
れており、電磁バルブv2〜V5は圧力エア供給タンク
8に接続されている。
各圧力エア供給タンク7.8は電気式圧力制御弁9.1
0を介して元圧タンク11に接続されている。
0を介して元圧タンク11に接続されている。
各電磁バルブVl+ 〜r2〜V5の開閉制御は制御コ
ンピュータC1からの指令により行われ、制御コンピュ
ータC1はロータリエンコーダ12からの検出信号に基
づいて電磁バルブV1.v2〜V5の開閉を指令する。
ンピュータC1からの指令により行われ、制御コンピュ
ータC1はロータリエンコーダ12からの検出信号に基
づいて電磁バルブV1.v2〜V5の開閉を指令する。
この指令データは制御コンピュータC1のデータメモリ
C11に入力設定されており、中央演算処理部CPU、
はこれら各データ及びプログラムメモリCI2に入力設
定されている偉入れ制御プログラムに基づいて偉入れ指
令制御を遂行する。
C11に入力設定されており、中央演算処理部CPU、
はこれら各データ及びプログラムメモリCI2に入力設
定されている偉入れ制御プログラムに基づいて偉入れ指
令制御を遂行する。
両電気式圧力制御弁9.10は同一構造をもっているの
で、一方の電気式圧力制御弁9の内部構造についてのみ
説明するc 13はバルブハウジンクであり、バルブハ
ウジング13内には弁体14が上下動可能に収容されて
いる。弁体14は押圧ハネ15によって弁座13aと接
合する方向へ付勢すしており、バルブハウシンク川3上
の入力ボート13bと出力ポート13Cとが弁体14と
弁座13aとの接離によって遮断及び連通される。
で、一方の電気式圧力制御弁9の内部構造についてのみ
説明するc 13はバルブハウジンクであり、バルブハ
ウジング13内には弁体14が上下動可能に収容されて
いる。弁体14は押圧ハネ15によって弁座13aと接
合する方向へ付勢すしており、バルブハウシンク川3上
の入力ボート13bと出力ポート13Cとが弁体14と
弁座13aとの接離によって遮断及び連通される。
又、弁体14には通路14aが室13dに電通するよう
に形成されており、弁体14には出力圧か背圧として働
く。
に形成されており、弁体14には出力圧か背圧として働
く。
バルブハウジンク゛13の上面にはケーシング16かダ
イヤフラム17を介して接合されており、タイヤフラム
17の中央部にはばね受け18か取付けられている。ば
ね受け18の下面には弁体14のバルブロッ)” l
4 bか当接可能である。ダイヤフラム17とバルブハ
ウジンク13との間には叩力室Sか設けられており、圧
力室Sは通路13eを介して出力ポート13C側に連通
している。従って、圧力室Sには出力圧が波及し、ダイ
ヤフラム17の下面には出力圧が作用する。
イヤフラム17を介して接合されており、タイヤフラム
17の中央部にはばね受け18か取付けられている。ば
ね受け18の下面には弁体14のバルブロッ)” l
4 bか当接可能である。ダイヤフラム17とバルブハ
ウジンク13との間には叩力室Sか設けられており、圧
力室Sは通路13eを介して出力ポート13C側に連通
している。従って、圧力室Sには出力圧が波及し、ダイ
ヤフラム17の下面には出力圧が作用する。
ケーシング16上面には正逆転可能なステッピングモー
タ19が装着されている。ステッピングモータ19の出
力軸19aはケーシング16内に突出しており、出力軸
19aには駆動ねじ20か連結されている。駆動ねじ2
0にはスライダ21が螺合されており、駆動ねじ20の
回転によってスライダ21が回動することなく駆動ねじ
20に対して螺合位置変位可能である。
タ19が装着されている。ステッピングモータ19の出
力軸19aはケーシング16内に突出しており、出力軸
19aには駆動ねじ20か連結されている。駆動ねじ2
0にはスライダ21が螺合されており、駆動ねじ20の
回転によってスライダ21が回動することなく駆動ねじ
20に対して螺合位置変位可能である。
スライダ21とばね受け18との間には圧力調整ばね2
2が介在されており、押圧ばね15と圧力調整ばね22
との対抗作用によってバルブロッド14bとばね受け1
8とが常には当接し、圧力室S内の圧力変動によるダイ
ヤフラム17の変位に弁体14が常には追随する。バル
ブロッド14bとばね受け18とが離間するのは出力圧
が異常に高くなり過ぎた場合であり、この場合には圧力
室S内のエアの一部かばね受け18内の通路18aが経
由してケーシング16側へ抜ける。これによリダイヤフ
ラム17の破損回避が行われる。
2が介在されており、押圧ばね15と圧力調整ばね22
との対抗作用によってバルブロッド14bとばね受け1
8とが常には当接し、圧力室S内の圧力変動によるダイ
ヤフラム17の変位に弁体14が常には追随する。バル
ブロッド14bとばね受け18とが離間するのは出力圧
が異常に高くなり過ぎた場合であり、この場合には圧力
室S内のエアの一部かばね受け18内の通路18aが経
由してケーシング16側へ抜ける。これによリダイヤフ
ラム17の破損回避が行われる。
圧力エア供給タンク7.8には圧力検出器23゜24か
接続されており、圧力検出器23.24からの検出信号
は制御コンピュータC2に入力される。制御コンピュー
タC2は圧力検出器23.24からの圧力情報に基づい
て側圧力制御制御弁9゜lOのステッピングモータ19
のフィードバック制御を行なう。制御コンピュータC2
は緯糸検出器6からの所定回数における緯糸先端到達時
期の平均値に基づいて圧力エア供給タンク7.8の圧力
補正値を選択し、圧力検出器23.24からの検出圧力
か目標圧力となるようにステッピングモータ19の作動
を指令制御する。この圧力補正値は制御コンピュータC
2のデータメモリC21に入力設定されており、中央演
算処理部CPU2はこれら各データ及びプログラムメモ
リC2□に入力設定されている圧力制御プログラムに基
づいて偉入れ指令制御を遂行する。
接続されており、圧力検出器23.24からの検出信号
は制御コンピュータC2に入力される。制御コンピュー
タC2は圧力検出器23.24からの圧力情報に基づい
て側圧力制御制御弁9゜lOのステッピングモータ19
のフィードバック制御を行なう。制御コンピュータC2
は緯糸検出器6からの所定回数における緯糸先端到達時
期の平均値に基づいて圧力エア供給タンク7.8の圧力
補正値を選択し、圧力検出器23.24からの検出圧力
か目標圧力となるようにステッピングモータ19の作動
を指令制御する。この圧力補正値は制御コンピュータC
2のデータメモリC21に入力設定されており、中央演
算処理部CPU2はこれら各データ及びプログラムメモ
リC2□に入力設定されている圧力制御プログラムに基
づいて偉入れ指令制御を遂行する。
第3図のフローチャートは圧力検出器23からの圧力検
出情報に基づく圧力エア供給タンク7内の圧力を制御す
るプログラムを表し、同様の圧力制御が圧力エア供給タ
ンク8に関しても行なわれる。以下においては圧力エア
供給タンク7内の圧力制御についてのみ説明する。
出情報に基づく圧力エア供給タンク7内の圧力を制御す
るプログラムを表し、同様の圧力制御が圧力エア供給タ
ンク8に関しても行なわれる。以下においては圧力エア
供給タンク7内の圧力制御についてのみ説明する。
第2図の曲線E1は圧力エア供給タンク7内の検出圧力
を表し、曲線E2は電気式圧力制御弁9の0N−OFF
信号曲線を表し、曲線E3は機台の運転及び停止を表す
。
を表し、曲線E2は電気式圧力制御弁9の0N−OFF
信号曲線を表し、曲線E3は機台の運転及び停止を表す
。
機台が起動する時t2以前、即ち製織停止中に制御コン
ピュータC2に接続された入力装置25によって目標圧
力Poを入力すると(時刻1+)、制御コンピュータC
2は目標圧力P。及び板目標圧力(po 工△P)を記
憶し、板目標圧力(P。
ピュータC2に接続された入力装置25によって目標圧
力Poを入力すると(時刻1+)、制御コンピュータC
2は目標圧力P。及び板目標圧力(po 工△P)を記
憶し、板目標圧力(P。
−△P)に基つく圧力制御を開始する。この圧力制御開
始によってステラピンクモータ19か作動開始し、圧力
エア供給タンク7内の圧力か板目標圧力(po+△P)
となるようにスライダ21の螺合位置制御が行なわれる
。これにより圧力エア供給タンク7内の初期圧力P1が
板目標圧力(p。
始によってステラピンクモータ19か作動開始し、圧力
エア供給タンク7内の圧力か板目標圧力(po+△P)
となるようにスライダ21の螺合位置制御が行なわれる
。これにより圧力エア供給タンク7内の初期圧力P1が
板目標圧力(p。
−△P)へ上昇する。
起動信号が入力すると(時刻t2)、制御コンピュータ
C2は板目標圧力(Pa十△P)に基つく圧力制御から
目標圧力P。に基づく圧力制御へ移行する。
C2は板目標圧力(Pa十△P)に基つく圧力制御から
目標圧力P。に基づく圧力制御へ移行する。
機台か停止している時には偉入れ用メインノスル1から
のエア噴射はなく、機台が起動開始すると偉入れ用メイ
ンノズル1からのエア噴射か始まる。電気式圧力制御弁
9におけるスライダ21の螺合位置が変わらない場合、
即ち目標圧力か変わらない場合には電気式圧力弁9の出
力圧特性によってエア噴射停止状態からエア噴射状態へ
の移行時には出力圧か目標圧力から低下する。このよう
な圧力低下は偉入れミスをもたらすか、製織開始時に圧
力エア供給タンク7内の圧力を目標圧力P。
のエア噴射はなく、機台が起動開始すると偉入れ用メイ
ンノズル1からのエア噴射か始まる。電気式圧力制御弁
9におけるスライダ21の螺合位置が変わらない場合、
即ち目標圧力か変わらない場合には電気式圧力弁9の出
力圧特性によってエア噴射停止状態からエア噴射状態へ
の移行時には出力圧か目標圧力から低下する。このよう
な圧力低下は偉入れミスをもたらすか、製織開始時に圧
力エア供給タンク7内の圧力を目標圧力P。
よりも高い圧力(Pa÷△P)にしておくことによって
製織開始時の圧力か本来の目標圧力P。程度に低下し、
偉入れミス発生か防止される。
製織開始時の圧力か本来の目標圧力P。程度に低下し、
偉入れミス発生か防止される。
何らかの理由により機台停止信号か入力した時(時刻t
3)、制御コンピュータC2は電気式圧力制御弁9に対
する圧力制御指令を停止する。製織時のエア噴射状態か
ら製織停止時のエア噴射停止状態への移行の際には電気
式圧力制御弁9における出力圧特性によって圧力エア供
給タンク7内の圧力か目標圧力P。から圧力P2へ上昇
する。
3)、制御コンピュータC2は電気式圧力制御弁9に対
する圧力制御指令を停止する。製織時のエア噴射状態か
ら製織停止時のエア噴射停止状態への移行の際には電気
式圧力制御弁9における出力圧特性によって圧力エア供
給タンク7内の圧力か目標圧力P。から圧力P2へ上昇
する。
電気式圧力制御弁9における圧力制御か停止されている
ことによって圧力エア供給タンク7内の圧力は圧力P2
に維持される。
ことによって圧力エア供給タンク7内の圧力は圧力P2
に維持される。
機台停止(時刻t3)後の起動信号入力(時刻t4)に
より製織か再開されるか、制御コンピュータC2は時刻
t4より時間△tだけ遅れて電気式圧力制御弁9におけ
る圧力制御を開始する。この製織再開時にも時刻t2に
おける圧力低下と同じ現象か起き、製織開始初期におけ
る圧力エア供給タンク7内の圧力か目標圧力P。以下に
向けて低下し始める。しかしなから、電気式圧力制御弁
9における圧力制御開始時期を遅らせることによって電
気式圧力制御弁9の圧力制御作用に起因する圧力低下か
無くなる。そこで、製織開始時後の圧力エア供給タンク
7の圧力が目標圧力P。程度になった後に電気式圧力制
御弁9の圧力制御を開始するように遅れ時間Δtを設定
しておけは製織再開時のエア噴射圧の異常低下を確実に
回避することができる。
より製織か再開されるか、制御コンピュータC2は時刻
t4より時間△tだけ遅れて電気式圧力制御弁9におけ
る圧力制御を開始する。この製織再開時にも時刻t2に
おける圧力低下と同じ現象か起き、製織開始初期におけ
る圧力エア供給タンク7内の圧力か目標圧力P。以下に
向けて低下し始める。しかしなから、電気式圧力制御弁
9における圧力制御開始時期を遅らせることによって電
気式圧力制御弁9の圧力制御作用に起因する圧力低下か
無くなる。そこで、製織開始時後の圧力エア供給タンク
7の圧力が目標圧力P。程度になった後に電気式圧力制
御弁9の圧力制御を開始するように遅れ時間Δtを設定
しておけは製織再開時のエア噴射圧の異常低下を確実に
回避することができる。
この実施例では製織停止中の電気式圧力制御弁の圧力制
御停止、目標圧力設定時の板目標圧力設定及び目標圧力
不変状態での製織再開時における圧力制御遅延という3
つの圧力異常低下対策が採用されているか、第4図に示
すように製織停止中の圧力制御停止及び目標圧力不変状
態での製織再開時の圧力制御遅延の2つの圧力異常低下
対策のみを組み合わせて実施したり、或いは第6図に示
すように製織停止中の圧力制御停止という圧力異常低下
対策のみを採用した実施例も可能である。
御停止、目標圧力設定時の板目標圧力設定及び目標圧力
不変状態での製織再開時における圧力制御遅延という3
つの圧力異常低下対策が採用されているか、第4図に示
すように製織停止中の圧力制御停止及び目標圧力不変状
態での製織再開時の圧力制御遅延の2つの圧力異常低下
対策のみを組み合わせて実施したり、或いは第6図に示
すように製織停止中の圧力制御停止という圧力異常低下
対策のみを採用した実施例も可能である。
第4図では曲線E4が圧力エア供給タンク内の検出圧力
曲線を表し、曲線E、は電気式圧力制御弁の作動曲線を
表し、第5図のフローチャートは第4図の圧力制御を行
なうためのプロクラムを表す。
曲線を表し、曲線E、は電気式圧力制御弁の作動曲線を
表し、第5図のフローチャートは第4図の圧力制御を行
なうためのプロクラムを表す。
第6図の曲線E6は圧力エア供給タンク内の検出圧力曲
線を表し、曲線E7は電気式圧力制御井の作動曲線を表
す。又、第7図のフローチャートは第6図の圧力制御を
行なうだめのプロクラムを表す。第6図の圧力制御プロ
クラムでは目標圧力不変状態での製織再開時の圧力異常
低下防止か完全てはないか、偉入れミス発生を大幅に低
減する効果を持っている。
線を表し、曲線E7は電気式圧力制御井の作動曲線を表
す。又、第7図のフローチャートは第6図の圧力制御を
行なうだめのプロクラムを表す。第6図の圧力制御プロ
クラムでは目標圧力不変状態での製織再開時の圧力異常
低下防止か完全てはないか、偉入れミス発生を大幅に低
減する効果を持っている。
二発明の効果:
以上詳述したように第1の発明は、製織停止中では電気
式圧力制御弁の圧力制御を停止するようにしたので製織
停止の際の上昇圧力が製織再開時まで維持され、これに
より製織再開時の圧力低下を目標圧力をわずかに下回る
程度に制御でき、これにより製織再開時の圧力異常低下
に起因する偉入れミス発生を大幅に低減し得る。
式圧力制御弁の圧力制御を停止するようにしたので製織
停止の際の上昇圧力が製織再開時まで維持され、これに
より製織再開時の圧力低下を目標圧力をわずかに下回る
程度に制御でき、これにより製織再開時の圧力異常低下
に起因する偉入れミス発生を大幅に低減し得る。
第2の発明は、第1の発明に加えて電気式圧力制御弁の
圧力制御開始時期を製織再開時から所定時間遅らせるよ
うにしたので、電気式圧力制御弁の圧力制御に起因する
製織再開時の圧力低下分か無くなり、これにより製織再
開時の圧力異常低下を確実に無くし得る。
圧力制御開始時期を製織再開時から所定時間遅らせるよ
うにしたので、電気式圧力制御弁の圧力制御に起因する
製織再開時の圧力低下分か無くなり、これにより製織再
開時の圧力異常低下を確実に無くし得る。
第3の発明は、第1の発明に加えて目標圧力設定時には
板目標圧力に基づいて圧力制御を直ちに開始すると共に
、製織開始時には本来の目標圧力に基づいて圧力制御を
行なうようにしたので、目標圧力を設定した後の製織開
始時の圧力低下か板目標圧力から本来の目標へ向かうこ
とになり、製織開始時の目標圧力からの異常な圧力低下
を回避し得る。
板目標圧力に基づいて圧力制御を直ちに開始すると共に
、製織開始時には本来の目標圧力に基づいて圧力制御を
行なうようにしたので、目標圧力を設定した後の製織開
始時の圧力低下か板目標圧力から本来の目標へ向かうこ
とになり、製織開始時の目標圧力からの異常な圧力低下
を回避し得る。
図面は大発明を具体仕口た一実施例を示し、第1図は電
気式圧力制御弁の断面と電気回路との組み合わせ図、第
2図は圧力制御を説明するためのグラフ、第3図は圧力
制御プロクラムを表すフローチャート、第4.5図は第
2の発明を具体化した一実施例を示し、第4図は圧力制
御を説明するためのグラフ、第5図は圧力制御ブロク′
ラムを表すフローチャート、第6,7図は第3の発明を
具体化した一実施例を示し、第6図は、圧力制御を説明
するためのり゛ラフ、第7図は圧力制御プロクラムを表
すフローチャート、第8図は電気式圧力制御弁の出力圧
特性を示すグラフ、第9図は従来の圧力制御状態を示す
グラフである。 電気式圧力制御弁9,10、圧力制御を行なうための制
御コンピュータC2゜ 特許出願人 株式会社 豊田自動織機製作所代理人
弁理士 恩1)博宣(ほか1名)tl b
t3 L j4+△t圧力
気式圧力制御弁の断面と電気回路との組み合わせ図、第
2図は圧力制御を説明するためのグラフ、第3図は圧力
制御プロクラムを表すフローチャート、第4.5図は第
2の発明を具体化した一実施例を示し、第4図は圧力制
御を説明するためのグラフ、第5図は圧力制御ブロク′
ラムを表すフローチャート、第6,7図は第3の発明を
具体化した一実施例を示し、第6図は、圧力制御を説明
するためのり゛ラフ、第7図は圧力制御プロクラムを表
すフローチャート、第8図は電気式圧力制御弁の出力圧
特性を示すグラフ、第9図は従来の圧力制御状態を示す
グラフである。 電気式圧力制御弁9,10、圧力制御を行なうための制
御コンピュータC2゜ 特許出願人 株式会社 豊田自動織機製作所代理人
弁理士 恩1)博宣(ほか1名)tl b
t3 L j4+△t圧力
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 製織中の偉入れ用ノズルの噴射圧を制御するための
電気式圧力制御弁を備えたジェットルームにおいて、製
織停止中では電気式圧力制御弁の圧力制御を停止するジ
ェットルームにおける偉入れ用エア圧力制御方法。 2 製織中の偉入れ用ノズルの噴射圧を制御するための
電気式圧力制御弁を備えたジェットルームにおいて、製
織停止中では電気式圧力制御弁の圧力制御を停止し、製
織停止状態から製織を再開する際には電気式圧力制御弁
の圧力制御開始時期を製織再開時から所定時間遅らせる
ジェットルームにおける偉入れ用エア圧力制御方法。 3 製織中の偉入れ用ノズルの噴射圧を制御するための
電気式圧力制御弁を備えたジェットルームにおいて、製
織停止中では電気式圧力制御弁の圧力制御を停止すると
共に、目標圧力を設定した時には電気式圧力制御弁の圧
力制御を直ちに開始し、目標圧力設定時から製織開始時
の間では目標圧力を越える板目標圧力に基づいて圧力制
御を行い、製織開始後では目標圧力に基づいて圧力制御
行なうジェットルームにおける偉入れ用エア圧力制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312498A JP2931080B2 (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | ジェットルームにおける緯入れ用エア圧力制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312498A JP2931080B2 (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | ジェットルームにおける緯入れ用エア圧力制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04185741A true JPH04185741A (ja) | 1992-07-02 |
| JP2931080B2 JP2931080B2 (ja) | 1999-08-09 |
Family
ID=18029943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2312498A Expired - Lifetime JP2931080B2 (ja) | 1990-11-16 | 1990-11-16 | ジェットルームにおける緯入れ用エア圧力制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2931080B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103764888A (zh) * | 2011-06-15 | 2014-04-30 | 必佳乐公司 | 压力调节器装置 |
| CN104562392A (zh) * | 2013-10-29 | 2015-04-29 | 株式会社丰田自动织机 | 用于控制喷气织机内的压缩空气压力的设备 |
| CN109750410A (zh) * | 2019-03-08 | 2019-05-14 | 浙江宁巍机械科技有限公司 | 一种喷水织机引纬系统及其调试方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60110952A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-17 | 株式会社豊田自動織機製作所 | 流体噴射式織機における流体圧力調整装置 |
| JPS6134256A (ja) * | 1984-07-24 | 1986-02-18 | 日産テクシス株式会社 | 流体噴射式織機の制御装置 |
| JPS61152851A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-11 | 日産テクシス株式会社 | 空気噴射式織機の緯入れ装置 |
-
1990
- 1990-11-16 JP JP2312498A patent/JP2931080B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60110952A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-17 | 株式会社豊田自動織機製作所 | 流体噴射式織機における流体圧力調整装置 |
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| JPS61152851A (ja) * | 1984-12-25 | 1986-07-11 | 日産テクシス株式会社 | 空気噴射式織機の緯入れ装置 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103764888A (zh) * | 2011-06-15 | 2014-04-30 | 必佳乐公司 | 压力调节器装置 |
| CN103764889A (zh) * | 2011-06-15 | 2014-04-30 | 必佳乐公司 | 用于喷气织机的空气供应系统 |
| CN103827371A (zh) * | 2011-06-15 | 2014-05-28 | 必佳乐公司 | 用于喷气织机的空气供应系统 |
| CN104562392A (zh) * | 2013-10-29 | 2015-04-29 | 株式会社丰田自动织机 | 用于控制喷气织机内的压缩空气压力的设备 |
| CN109750410A (zh) * | 2019-03-08 | 2019-05-14 | 浙江宁巍机械科技有限公司 | 一种喷水织机引纬系统及其调试方法 |
| CN109750410B (zh) * | 2019-03-08 | 2023-10-10 | 浙江宁巍机械科技有限公司 | 一种喷水织机引纬系统及其调试方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2931080B2 (ja) | 1999-08-09 |
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Legal Events
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