JPH04188355A - ダイレクトメモリアクセス制御装置 - Google Patents
ダイレクトメモリアクセス制御装置Info
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- JPH04188355A JPH04188355A JP31616490A JP31616490A JPH04188355A JP H04188355 A JPH04188355 A JP H04188355A JP 31616490 A JP31616490 A JP 31616490A JP 31616490 A JP31616490 A JP 31616490A JP H04188355 A JPH04188355 A JP H04188355A
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- circuit
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- cpu
- dma
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- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 10
- 241001323319 Psen Species 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 101100524639 Toxoplasma gondii ROM3 gene Proteins 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
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- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばシリアルプリンタにおいて、データの
転送をダイレクトメモリアクセス(DM^)によって行
う場合に、DMA動作を停止することなく DMA動作
中の任意のタイミングでCPUメそりダイレクトアクセ
ス動作を可能とするダイレクトメモリアクセス制御装置
に関するものである。
転送をダイレクトメモリアクセス(DM^)によって行
う場合に、DMA動作を停止することなく DMA動作
中の任意のタイミングでCPUメそりダイレクトアクセ
ス動作を可能とするダイレクトメモリアクセス制御装置
に関するものである。
(従来の技術)
従来、シリアルプリンタにおいては、外部装置から送ら
れてくる情報をCPUのプログラムによって処理し、文
字情報に変換して印刷するようになっている。
れてくる情報をCPUのプログラムによって処理し、文
字情報に変換して印刷するようになっている。
第2図は従来のシリアルプリンタのブロック図/
である。
図において、■は外部装置から送られてくる情報を受信
するとともに、必要に応してシリアルプリンタから外部
装置へ情報を返信するインタフェース回路、2は上記イ
ンタフェース回路1が受信した情報に基づいて、予め記
憶された処理手順、(例えば、CPU 2aのプログラ
ム)によって情報を処理する制御回路であり、−IIに
CPIJ2a 、 DMA制御回路2h等を備えている
。
するとともに、必要に応してシリアルプリンタから外部
装置へ情報を返信するインタフェース回路、2は上記イ
ンタフェース回路1が受信した情報に基づいて、予め記
憶された処理手順、(例えば、CPU 2aのプログラ
ム)によって情報を処理する制御回路であり、−IIに
CPIJ2a 、 DMA制御回路2h等を備えている
。
3はシリアルプリンタによって印刷すべき図形情報を記
憶する記憶回路(八)であり、一般に文字発生回路と言
われる。該記憶回路(八)3は、ROM、RAM 、外
部記憶装置等で構成される。
憶する記憶回路(八)であり、一般に文字発生回路と言
われる。該記憶回路(八)3は、ROM、RAM 、外
部記憶装置等で構成される。
4は上記インタフェース回路1を介して受信した情報に
基づいて、上記制御回路2が編集した情報を一旦記憶す
る記憶回路(B)であり、RAMで構成される。
基づいて、上記制御回路2が編集した情報を一旦記憶す
る記憶回路(B)であり、RAMで構成される。
5はシリアルプリンタ機構部6を駆動する機構部制御回
路である。
路である。
第3図は第2図の制御回路及び記憶回路のブロック図で
ある。
ある。
図において2aはCPU、7はCPU2aを駆動するた
めのプログラムを格納したプログラムROM 、8は命
令解読・情報編集回路部であり、命令解読・情報編集回
路8aのほかDMA制御回路2bを含む。
めのプログラムを格納したプログラムROM 、8は命
令解読・情報編集回路部であり、命令解読・情報編集回
路8aのほかDMA制御回路2bを含む。
そして、記憶回路(八)3から記憶回路(B)4への情
報の読出し及び書込み、又は記憶回路(B)4内のエリ
ア間の情報の転送はデータ転送などの単純作業が多いた
め、CPLI2aを介さずDMA動作によって行い、処
理の高速化を図っている。
報の読出し及び書込み、又は記憶回路(B)4内のエリ
ア間の情報の転送はデータ転送などの単純作業が多いた
め、CPLI2aを介さずDMA動作によって行い、処
理の高速化を図っている。
すなわち、記憶回路(八)3から読の出すべき情報の記
憶箇所(アドレス)、情報量(サイズ)、及び記憶回路
(B)4へ書き込むべき情報の記憶箇所(アドレス)の
指示だけをCPU2aから受け、それ以降はDMA制御
回路2bが独自に記憶回路(八)3から情報を読み出し
、DMA転送により記憶回路(B)4に情報を書き込む
。また、記憶回路(B)4内の′ エリア間での情報の
転送も同様に行う。
憶箇所(アドレス)、情報量(サイズ)、及び記憶回路
(B)4へ書き込むべき情報の記憶箇所(アドレス)の
指示だけをCPU2aから受け、それ以降はDMA制御
回路2bが独自に記憶回路(八)3から情報を読み出し
、DMA転送により記憶回路(B)4に情報を書き込む
。また、記憶回路(B)4内の′ エリア間での情報の
転送も同様に行う。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上記従来のダイレクトメモリアクセス制
御装置においては、DMA制御回路2bが一旦動作を開
始するとCPU2aの制御から離れるため、CPU2a
の制御が必要な場合、例えばインタフェース回路1にお
いてCPII2aで処理すべき情報が発生した場合には
、DMA動作停止手段によってDMA動作を一時中断さ
せなければならない。
御装置においては、DMA制御回路2bが一旦動作を開
始するとCPU2aの制御から離れるため、CPU2a
の制御が必要な場合、例えばインタフェース回路1にお
いてCPII2aで処理すべき情報が発生した場合には
、DMA動作停止手段によってDMA動作を一時中断さ
せなければならない。
そして、処理を終了した後、CPU2aによりDMA制
御回路2bを再起動させるが、この再起動に必要な処理
が複雑であり高速性を損なってしまう。
御回路2bを再起動させるが、この再起動に必要な処理
が複雑であり高速性を損なってしまう。
本発明は、上記従来のダイレクトメモリアクセス制御装
置の問題点を解決して、DMA動作中にお−いてDMA
動作を停止し再開する場合に、CPUによる特別な処理
を必要とすることなく、DMA動作中任意のりl゛イミ
ングCPUメモリダイレクトアクセス動作を行うことが
可能なダイレクトメモリアクセス制御装置を提供するこ
とを目的とする。
置の問題点を解決して、DMA動作中にお−いてDMA
動作を停止し再開する場合に、CPUによる特別な処理
を必要とすることなく、DMA動作中任意のりl゛イミ
ングCPUメモリダイレクトアクセス動作を行うことが
可能なダイレクトメモリアクセス制御装置を提供するこ
とを目的とする。
(課題を解決するだめの手段)
そのために、本発明のダイレクトメモリアクセス制御装
置においては、CPIIと、命令解読・情報編集回路と
、印刷すべき図形情報を記憶する第1の記憶回路と、上
記命令解読・情報編集回路が編集した情報を一旦記憶す
る第2の記憶回路を有している。
置においては、CPIIと、命令解読・情報編集回路と
、印刷すべき図形情報を記憶する第1の記憶回路と、上
記命令解読・情報編集回路が編集した情報を一旦記憶す
る第2の記憶回路を有している。
上記第1の記憶回路は、ROM、 I?AM又は外部記
憶装置等で構成され、第2の記憶装置はRAMで構成さ
れる。
憶装置等で構成され、第2の記憶装置はRAMで構成さ
れる。
また、上記第1、第2の記憶回路は、DMA制御回路に
接続され、該DMA制御回路によって第1の記憶回路か
ら第2の記憶回路への情報の転送、第2の記憶回路内の
エリア間での情報の転送が行われるようになっている。
接続され、該DMA制御回路によって第1の記憶回路か
ら第2の記憶回路への情報の転送、第2の記憶回路内の
エリア間での情報の転送が行われるようになっている。
そして、DMA動作モードとCPU動作モードを選択す
ることができるようになっている。DMA動作モードに
おいては、DMA制御回路は上記第1、第2の記憶回路
を独自に制御する制御信号を出力し、CPUの指示を受
けることなく第1の記憶回路から第2の記憶回路への情
報の転送、第2の記憶回路内のエリア間での情報の転送
を行う。
ることができるようになっている。DMA動作モードに
おいては、DMA制御回路は上記第1、第2の記憶回路
を独自に制御する制御信号を出力し、CPUの指示を受
けることなく第1の記憶回路から第2の記憶回路への情
報の転送、第2の記憶回路内のエリア間での情報の転送
を行う。
また、CPU動作モードが選択されると、上記第1、第
2の記憶回路を独自に制御する制御信号の出力を停止し
、停止した時のアドレス値をそのまま保持する。
2の記憶回路を独自に制御する制御信号の出力を停止し
、停止した時のアドレス値をそのまま保持する。
(作用)
本発明によれば、上記のようにCPUと、命令解読・情
報編集回路と、印刷すべき図形情報を記憶する第1の記
憶回路と、上記命令解読・情報編集回路が編集した情報
を一旦記憶する第2の記憶回路を有している。
報編集回路と、印刷すべき図形情報を記憶する第1の記
憶回路と、上記命令解読・情報編集回路が編集した情報
を一旦記憶する第2の記憶回路を有している。
したがって、外部装置から印刷情報を受信すると、該印
刷情報は上記命令解読・情報編集回路において編集され
、第1の記憶回路内に格納された図形情報を参照して第
2の記憶回路に一旦記憶される。
刷情報は上記命令解読・情報編集回路において編集され
、第1の記憶回路内に格納された図形情報を参照して第
2の記憶回路に一旦記憶される。
また、上記第2の記憶回路内においてもエリア間で転送
されて印刷イメージで記憶される。
されて印刷イメージで記憶される。
また、上記第1、第2の記憶回路は、DMA制御回路に
接続され、該DMA制御回路によって第1の記憶回路か
ら第2の記憶回路への情報の転送、第2の記憶回路内の
エリア間での情報の転送が行われるようになっている。
接続され、該DMA制御回路によって第1の記憶回路か
ら第2の記憶回路への情報の転送、第2の記憶回路内の
エリア間での情報の転送が行われるようになっている。
そして、DMA動作モードとCPU動作モードを選択す
ることができるようになっている。DMA動作モードに
おいては、DMA制御回路が上記第1、第2の記憶回路
を独自に制御する制御信号を出力し、CPUの指示を受
けることなく第1の記憶回路から第2の記憶回路への情
報の転送、第2の記憶回路内のエリア間での情報の転送
を行う。すなわち、DMA制御回路は第1の記憶回路か
ら読み出す情報のアドレス、情報サイズ、第2の記憶回
路に書き込むべき情報のアドレスの指示だけをCPUか
ら受け、それ以降はDMA制御回路が独自に上記転送処
理を行う。
ることができるようになっている。DMA動作モードに
おいては、DMA制御回路が上記第1、第2の記憶回路
を独自に制御する制御信号を出力し、CPUの指示を受
けることなく第1の記憶回路から第2の記憶回路への情
報の転送、第2の記憶回路内のエリア間での情報の転送
を行う。すなわち、DMA制御回路は第1の記憶回路か
ら読み出す情報のアドレス、情報サイズ、第2の記憶回
路に書き込むべき情報のアドレスの指示だけをCPUか
ら受け、それ以降はDMA制御回路が独自に上記転送処
理を行う。
また、CPU動作モードが選択されると、上記第1、第
2の記憶回路を独自に制御するための制御信号の出力を
停止し、停止した時のアドレス値をそのまま保持する。
2の記憶回路を独自に制御するための制御信号の出力を
停止し、停止した時のアドレス値をそのまま保持する。
このCPU動作モードの選択は任意のタイミングで行う
ことができる。
ことができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すダイレクトメモリアクセ
ス制御装置のブロック図である。
ス制御装置のブロック図である。
図において、2aはCPU 、 7はプログラムROM
、9は命令解読・情報編集回路部、9aは命令解読・情
報編集回路、9bはDMA制御回路である。3は記憶回
路(A)(以下rROM Jと言う。)、4は記憶回路
(B)(以下rRAM Jと言う。)、10はCPU2
aと命令解読・情報編集回路部9間のアドレス/データ
バス、11は命令解読・情報編集回路部9とROM3と
RAM4間のアドレス/データバスである。
、9は命令解読・情報編集回路部、9aは命令解読・情
報編集回路、9bはDMA制御回路である。3は記憶回
路(A)(以下rROM Jと言う。)、4は記憶回路
(B)(以下rRAM Jと言う。)、10はCPU2
aと命令解読・情報編集回路部9間のアドレス/データ
バス、11は命令解読・情報編集回路部9とROM3と
RAM4間のアドレス/データバスである。
第4図は本発明のダイレクトメモリアクセス制御装置の
DMA制御回路ブロック゛図である。
DMA制御回路ブロック゛図である。
図において、12は転送元アドレスカウンタ、13は転
送先アドレスカウンタ、14は転送バイト数カランク、
15はタイミング発生回路、16はアドレスコントロー
ル回路である。
送先アドレスカウンタ、14は転送バイト数カランク、
15はタイミング発生回路、16はアドレスコントロー
ル回路である。
DMA動作及びCP[I動作の切換え信号は、タイミン
グ発生回路15から出力され、ROM3. RAM4の
アドレスコントロールは、転送元アドレスカウンタ12
、転送先アドレスカウンク13、転送バイト数カウンタ
14及びアドレスコントリール回路16において行われ
る。
グ発生回路15から出力され、ROM3. RAM4の
アドレスコントロールは、転送元アドレスカウンタ12
、転送先アドレスカウンク13、転送バイト数カウンタ
14及びアドレスコントリール回路16において行われ
る。
第5図は本発明のダイレクトメモリアクセス制御装置の
アドレスコントロール回路ブロック図である。
アドレスコントロール回路ブロック図である。
図において、20はROMアドレスセレクタ、21はR
AMアドレスセレクタである。アドレスコントロール回
路16には、CPUアドレス22と上記転送元アドレス
カウンタ12から出力される転送元アドレス23、及び
転送先アドレスカウンク13から出力される転送先アド
レス24が入力され、タイミング発生回路15から出力
されるDMA制御信号(DMASEL信号19、TRC
H信号18)によって、RAM3. RAM4への出力
アドレスを選択する。
AMアドレスセレクタである。アドレスコントロール回
路16には、CPUアドレス22と上記転送元アドレス
カウンタ12から出力される転送元アドレス23、及び
転送先アドレスカウンク13から出力される転送先アド
レス24が入力され、タイミング発生回路15から出力
されるDMA制御信号(DMASEL信号19、TRC
H信号18)によって、RAM3. RAM4への出力
アドレスを選択する。
また、第6図はタイミング発生回路内のDMA制御信号
発生回路のブロック図である。
発生回路のブロック図である。
図において、CPU2aの回路から出力されるPSEN
信号及びALE信号のタイミングがフリップフロ・ノブ
FFI〜FF5の入力条件となり、CLK信号に同期さ
せた遅延タイミングを各フリ・ノブフロ・ノブFFI〜
FF5で発生させることによって、各種DMA制御信号
が出力される。
信号及びALE信号のタイミングがフリップフロ・ノブ
FFI〜FF5の入力条件となり、CLK信号に同期さ
せた遅延タイミングを各フリ・ノブフロ・ノブFFI〜
FF5で発生させることによって、各種DMA制御信号
が出力される。
次にダイレクトメモリアクセス制御装置の上記各回路の
動作をタイムチャートに基づいて説明する。
動作をタイムチャートに基づいて説明する。
第7図はタイミング発生回路のタイムチャートである。
CPU2aは、プログラムROM 7に書がれた手順に
従って、インクフェース回路1 (第2図参照)を介し
て外部装置から入力された情報の処理を行う。
従って、インクフェース回路1 (第2図参照)を介し
て外部装置から入力された情報の処理を行う。
DMA動作が要求されると、CPU2aは、RAMd内
に割り当てられた転送先アドレスと、I?A?+3 (
例えば文字パターン発生ROM )内の転送すべき文字
の転送元アドレス及び転送量(転送バイト数)を算出し
、各セント値をDMA制御回路9b中の第4図に示す転
送元アドレスカウンタ12、転送先アドレスカウンタ1
3、及び転送ハイド数カウンタ14にセットする。
に割り当てられた転送先アドレスと、I?A?+3 (
例えば文字パターン発生ROM )内の転送すべき文字
の転送元アドレス及び転送量(転送バイト数)を算出し
、各セント値をDMA制御回路9b中の第4図に示す転
送元アドレスカウンタ12、転送先アドレスカウンタ1
3、及び転送ハイド数カウンタ14にセットする。
その後、CPU2aが叶へ制御回路9bへDMA動作の
開始を指示すると、命令解読・情報編集回路部9とFI
AM3.RAM4間でアドレス/データバス11を介し
た聞Δ動作が開始される。この際CPU2aは、cPU
アドレス/データバス10を介して独自にプログラムR
OM 7とアクセスする。
開始を指示すると、命令解読・情報編集回路部9とFI
AM3.RAM4間でアドレス/データバス11を介し
た聞Δ動作が開始される。この際CPU2aは、cPU
アドレス/データバス10を介して独自にプログラムR
OM 7とアクセスする。
DMA動作には、RAM3からRAM4にデータを転送
する場合(rROM→RAM転送J)、とRAM4内の
エリア間でデータを転送する場合(rRAM→RAM転
送」)がある。DMA動イ乍■寺においてRAM3.l
?AM4はCPU2aを介することなく制御され、DM
A制御回路9bのタイミング発生回路15(第4図)が
制御信号を出力する。
する場合(rROM→RAM転送J)、とRAM4内の
エリア間でデータを転送する場合(rRAM→RAM転
送」)がある。DMA動イ乍■寺においてRAM3.l
?AM4はCPU2aを介することなく制御され、DM
A制御回路9bのタイミング発生回路15(第4図)が
制御信号を出力する。
上記タイミング発生回路15はCPU2aの図示しない
回路から出力されるPSEIII信号、ALE信号、1
4R信号。
回路から出力されるPSEIII信号、ALE信号、1
4R信号。
RD倍信号びCPIJ2aの基本クロックであるCLK
信号を入力とし、第7図に示すようなタイミングを発生
する。
信号を入力とし、第7図に示すようなタイミングを発生
する。
ここで、第7図のタイムチャートの(5)〜(10)に
示ずPF■信号〜FF■信号及びDMA5EL信号は、
タイミング発生回路15内のDMA制御信号発生回路(
第6図)から出力される。
示ずPF■信号〜FF■信号及びDMA5EL信号は、
タイミング発生回路15内のDMA制御信号発生回路(
第6図)から出力される。
第6図のDMA制御信号発生回路において、CP[I2
aの出力信号であるALE信号、 PSEN信号はアン
ドゲートAGIに入力され、該アンドゲートAGIの出
力信号■は、CPU2aの図示しない出力信号CLK信
号に同期して5段のフリッププロップFFI〜FF5に
よって時間遅延を行う。そして、フリンプフロ・ノブP
FIの出力信号であるFF■信号と、フリシプフ0ノブ
PF3の出力信号であるFF■信号を入力信号とするア
ンドゲートAG3の出力信号■と、図示しない回路から
出力されるPSEN信号がアンドゲートAG2に入力さ
れる。該アンドゲートAG2の出力信号■は、フリップ
プロップFF6に入力され、その出力信号が第7図の(
1o)に示すDM八へEL信号19 (IBM八動へと
CPU動作の切換え信号)となる。r ROM→RAM
転送」又ハ、rRAM →RAM転送」時ノll0M3
゜1?AM4の各種制御信号は、第7図のタイムチャー
トの(11)〜(16)に示される。
aの出力信号であるALE信号、 PSEN信号はアン
ドゲートAGIに入力され、該アンドゲートAGIの出
力信号■は、CPU2aの図示しない出力信号CLK信
号に同期して5段のフリッププロップFFI〜FF5に
よって時間遅延を行う。そして、フリンプフロ・ノブP
FIの出力信号であるFF■信号と、フリシプフ0ノブ
PF3の出力信号であるFF■信号を入力信号とするア
ンドゲートAG3の出力信号■と、図示しない回路から
出力されるPSEN信号がアンドゲートAG2に入力さ
れる。該アンドゲートAG2の出力信号■は、フリップ
プロップFF6に入力され、その出力信号が第7図の(
1o)に示すDM八へEL信号19 (IBM八動へと
CPU動作の切換え信号)となる。r ROM→RAM
転送」又ハ、rRAM →RAM転送」時ノll0M3
゜1?AM4の各種制御信号は、第7図のタイムチャー
トの(11)〜(16)に示される。
次に第5図において、アドレスコントロール回路16は
、CPUp−モード時DMA−[=−1’時に、ROM
3又はRAM4のアドレスを選択する回路である。すな
わち、ROFI アドレスセレクタ20には、CPUア
ドレス22、転送元アドレスカウンタ12(第4図)が
ら出力される転送元アドレス23及びそのセレクト信号
としてのDMA5EL信号19が入力される。また、R
AMアドレスセレクタ21には、CPUアドレス22、
転送元アドレスカウンタ12(第4図)から出力される
転送元アドレス23、転送先アドレスカウンタI3がら
出力される転送先アドレス24、及びそのセレクト信号
としてのDMA5EL信号19と図示しない回路から出
力されるTRCH信号18(タイミング発生回路15か
ら出力され、DMA転送動作時のROM3及び、RAM
4の転送元、転送先の切換え信号)が入力される。
、CPUp−モード時DMA−[=−1’時に、ROM
3又はRAM4のアドレスを選択する回路である。すな
わち、ROFI アドレスセレクタ20には、CPUア
ドレス22、転送元アドレスカウンタ12(第4図)が
ら出力される転送元アドレス23及びそのセレクト信号
としてのDMA5EL信号19が入力される。また、R
AMアドレスセレクタ21には、CPUアドレス22、
転送元アドレスカウンタ12(第4図)から出力される
転送元アドレス23、転送先アドレスカウンタI3がら
出力される転送先アドレス24、及びそのセレクト信号
としてのDMA5EL信号19と図示しない回路から出
力されるTRCH信号18(タイミング発生回路15か
ら出力され、DMA転送動作時のROM3及び、RAM
4の転送元、転送先の切換え信号)が入力される。
続いてDMA動作について説明する。
CPU2aからDMA動作の開始が指示されると、CP
U2aの第7図の旧サイクル(A)の間(第7図の(2
)。
U2aの第7図の旧サイクル(A)の間(第7図の(2
)。
(3)で示すCPU2aから出力されるΔLE信号、
PSEN信号が同期出力される時)に・おいて、(10
)のDMA5EL信号は0″ レヘル(オン状態)とな
る。そして、ALE信号、PSEN信号を入力信号とす
るアンドゲートAGI (第6図)の出力信号■が基
本タイミングとなって、r I?OM→RAM転送」又
はr RAM→RAM転送」が行われる。ROM3.
RA?I4の制御信号は、第7図の(5)〜(9)で示
すFF■信号〜FF■信号と他の条件により個々に出力
される。
PSEN信号が同期出力される時)に・おいて、(10
)のDMA5EL信号は0″ レヘル(オン状態)とな
る。そして、ALE信号、PSEN信号を入力信号とす
るアンドゲートAGI (第6図)の出力信号■が基
本タイミングとなって、r I?OM→RAM転送」又
はr RAM→RAM転送」が行われる。ROM3.
RA?I4の制御信号は、第7図の(5)〜(9)で示
すFF■信号〜FF■信号と他の条件により個々に出力
される。
ここでCPU2aのM1サイクル(A)が続き、CPL
I2aによる外部データメモリアクセスを行わない限り
、アンドゲートAGIの出力信号■の基本サイクルでD
MA動作が継続される。DMA動作中にROM3. R
AM4のアドレス設定を行う場合、DMA起動前にセッ
トされたアドレス値に対し、タイミング発生回路15(
第4図)からカウントアンプ用クロック17が出力され
、転送元アドレスカウンタ12、転送先アドレスカウン
タ13、及び転送ハイド数カウンタ14においてカウン
トアンプが行われ、アドレスコントロール回路16にア
ドレス値が出力される。
I2aによる外部データメモリアクセスを行わない限り
、アンドゲートAGIの出力信号■の基本サイクルでD
MA動作が継続される。DMA動作中にROM3. R
AM4のアドレス設定を行う場合、DMA起動前にセッ
トされたアドレス値に対し、タイミング発生回路15(
第4図)からカウントアンプ用クロック17が出力され
、転送元アドレスカウンタ12、転送先アドレスカウン
タ13、及び転送ハイド数カウンタ14においてカウン
トアンプが行われ、アドレスコントロール回路16にア
ドレス値が出力される。
ここで、DMA動作中においてDM/l停止要求が出さ
れた時(CPU2aによるメモリダイレクトアクセスを
行う時)は、CPU2aはM2サイクル(B) (CP
U2aから出力されるALE信号、PSEN信号が非同
期出力される時)となる。すなわち、CPU2aがM2
サイクル(B)時は、PSEN信号−しE信号が非同期
となり、かつPSUN信号が“1″レベルを維持するた
め、DMA5EL信号が第7図の(a)のように″1″
レベル(オフ状態)となる。このDMA5EL信号によ
り、ROM3. RAM4の(11)〜(16)で示す
各種制御信号の出力は停止するとともに、ROMアドレ
スセレクタ20.RAMアドレスセレクタ21でCPU
アドレス22が選択され、I?OM3、 RAM4の制
御がCPU2aに依存することになる。この時、カウン
トアツプ用クロック17(第4図)の出力も停止するた
め、DMA動作停止時のアドレス値が保持される。この
ようにCPU2aによる外部データメモリアクセス時に
は、CPLI2aが介在することなく DMA制御回路
9b(第1図)内でDMA動作が停止する。
れた時(CPU2aによるメモリダイレクトアクセスを
行う時)は、CPU2aはM2サイクル(B) (CP
U2aから出力されるALE信号、PSEN信号が非同
期出力される時)となる。すなわち、CPU2aがM2
サイクル(B)時は、PSEN信号−しE信号が非同期
となり、かつPSUN信号が“1″レベルを維持するた
め、DMA5EL信号が第7図の(a)のように″1″
レベル(オフ状態)となる。このDMA5EL信号によ
り、ROM3. RAM4の(11)〜(16)で示す
各種制御信号の出力は停止するとともに、ROMアドレ
スセレクタ20.RAMアドレスセレクタ21でCPU
アドレス22が選択され、I?OM3、 RAM4の制
御がCPU2aに依存することになる。この時、カウン
トアツプ用クロック17(第4図)の出力も停止するた
め、DMA動作停止時のアドレス値が保持される。この
ようにCPU2aによる外部データメモリアクセス時に
は、CPLI2aが介在することなく DMA制御回路
9b(第1図)内でDMA動作が停止する。
CPU2aによる外部データメモリアクセスが終了する
と(M2サイクル(B)後) 、CPU2aはM1サイ
クル(A)となるため、再度ALE信号、PSEN信号
が同期出力される。これにより、第7図の(b)のよう
にDMA5EL信号力ヒO″レヘル(オン状態)になる
とともに、FF■信号〜FF■信号が出力され、かつ、
第7図の(11)〜(16)で示すROM3. RAM
4の制御信号もタイミング発生回路15から出力が開始
し、DMA動作停止時のアドレス値からDMA動作が開
始される。
と(M2サイクル(B)後) 、CPU2aはM1サイ
クル(A)となるため、再度ALE信号、PSEN信号
が同期出力される。これにより、第7図の(b)のよう
にDMA5EL信号力ヒO″レヘル(オン状態)になる
とともに、FF■信号〜FF■信号が出力され、かつ、
第7図の(11)〜(16)で示すROM3. RAM
4の制御信号もタイミング発生回路15から出力が開始
し、DMA動作停止時のアドレス値からDMA動作が開
始される。
上記DMA動作を終了する場合、タイミング発生回路1
5からカウントアンプ用クロック17が出力され、転送
バイト数カウンタ14においてカウントアロ ツブされる。その値が予めセントされた値tこなった時
、タイミング発生回路15、転送元アドレスカウンタ1
2、転送先アドレスカウンタ13がリセットされるとと
もに、DMAモードが解除されてDMA動作が終了する
。
5からカウントアンプ用クロック17が出力され、転送
バイト数カウンタ14においてカウントアロ ツブされる。その値が予めセントされた値tこなった時
、タイミング発生回路15、転送元アドレスカウンタ1
2、転送先アドレスカウンタ13がリセットされるとと
もに、DMAモードが解除されてDMA動作が終了する
。
なお、第7図において、(11)のRAS信号、(I2
)のCAS信号、(15)のRAMRD信号、(14)
、 (16)のRAMWR信号、(18)〜(20)
のRAMAD信号は、RAM4にダイナミックRAMを
使用した時のタイムチャートであり、RAMAD信号の
R及びCはダイナミックRAMのローアドレス及びコラ
ムアドレスである。
)のCAS信号、(15)のRAMRD信号、(14)
、 (16)のRAMWR信号、(18)〜(20)
のRAMAD信号は、RAM4にダイナミックRAMを
使用した時のタイムチャートであり、RAMAD信号の
R及びCはダイナミックRAMのローアドレス及びコラ
ムアドレスである。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、CPUと
、命令解読・情報編集回路と、印刷すべき図形情報を記
憶する第1の記憶回路と、上記命令解読・情報編集回路
が編集した情報を一旦記憶する第2の記憶回路を有して
おり、DMA IIJ?11回路によって第1の記憶回
路から第2の記憶回路への情報の転送、第2の記憶回路
内のエリア間での情報の転送が行われるようになってい
る。
、命令解読・情報編集回路と、印刷すべき図形情報を記
憶する第1の記憶回路と、上記命令解読・情報編集回路
が編集した情報を一旦記憶する第2の記憶回路を有して
おり、DMA IIJ?11回路によって第1の記憶回
路から第2の記憶回路への情報の転送、第2の記憶回路
内のエリア間での情報の転送が行われるようになってい
る。
そして、DMA動作モードとCPU動作モードを選択す
ることができるようになっていて、DMA動作モードに
おいては、DMA制御回路は上記第1、第2の記憶回路
を独自に制御する制御信号を出力してCPUの指示を受
けることなく第1の記憶回路から第2の記憶回路への情
報の転送、第2の記憶回路内のエリア間での情報の転送
を行い、CPU動作モードが選択されると、上記第1、
第2の記憶回路を独自に制御する制御信号の出力を停止
し、停止した時のアドレス値をそのまま保持するように
しである。
ることができるようになっていて、DMA動作モードに
おいては、DMA制御回路は上記第1、第2の記憶回路
を独自に制御する制御信号を出力してCPUの指示を受
けることなく第1の記憶回路から第2の記憶回路への情
報の転送、第2の記憶回路内のエリア間での情報の転送
を行い、CPU動作モードが選択されると、上記第1、
第2の記憶回路を独自に制御する制御信号の出力を停止
し、停止した時のアドレス値をそのまま保持するように
しである。
したがって、DMA動作中にCPUによるメモリダイレ
クトアクセスが必要となった場合、そのDMA動作処理
の終了を待たずに、任意のタイミングでDMA動作中の
同一メモリに対しCPUメモリダイレクトアクセス動作
を行うことができ、ファーム処理を容易にし、スルーブ
ツトを向上させることができる。
クトアクセスが必要となった場合、そのDMA動作処理
の終了を待たずに、任意のタイミングでDMA動作中の
同一メモリに対しCPUメモリダイレクトアクセス動作
を行うことができ、ファーム処理を容易にし、スルーブ
ツトを向上させることができる。
第1図は本発明の実施例を示すダイレフ1〜メモリアク
セス制御装置のブロック図、第2図は従来のシリアルプ
リンタのブロック図、第3図は第2図の制御回路及び記
憶回路のブロック図、第4図は本発明のダイレクトメモ
リアクセス制御装置のDMA制御回路ブロック図、第5
図は本発明のダイレクトメモリアクセス制御装置のアド
レスコントロール回路ブロック図、第6図はタイミング
発生回路内のDMA制御信号発生回路のブロック図、第
7図はタイミング発生回路のタイムチ中−トである。 2a・・・CPU 、3・・・記憶回路(A) 、4・
・記憶回路(B)7・・プログラムROM 、9・・・
命令解読・情報編集回路部、9a・・命令解読・情報編
集回路、9b・・・DMA制御回路、10.11 ・・
アドレス/チークハス。
セス制御装置のブロック図、第2図は従来のシリアルプ
リンタのブロック図、第3図は第2図の制御回路及び記
憶回路のブロック図、第4図は本発明のダイレクトメモ
リアクセス制御装置のDMA制御回路ブロック図、第5
図は本発明のダイレクトメモリアクセス制御装置のアド
レスコントロール回路ブロック図、第6図はタイミング
発生回路内のDMA制御信号発生回路のブロック図、第
7図はタイミング発生回路のタイムチ中−トである。 2a・・・CPU 、3・・・記憶回路(A) 、4・
・記憶回路(B)7・・プログラムROM 、9・・・
命令解読・情報編集回路部、9a・・命令解読・情報編
集回路、9b・・・DMA制御回路、10.11 ・・
アドレス/チークハス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)CPUと、 (b)命令解読・情報編集回路と、 (c)印刷すべき図形情報を記憶する第1の記憶回路と
、 (d)上記命令解読・情報編集回路が編集した情報を一
旦記憶する第2の記憶回路と、 (e)第1の記憶回路から第2の記憶回路への情報の転
送、第2の記憶回路内のエリア間での情報の転送を行う
DMA制御回路とを有し、 (f)上記DMA制御回路は、DMA動作時において第
1、第2の記憶回路の制御信号を出力し独自に情報の転
送を行うとともに、CPU動作時において第1、第2の
記憶回路の制御信号の出力を停止させ、停止時のアドレ
ス値を保持する手段を有することを特徴とするダイレク
トメモリアクセス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2316164A JP2625573B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | ダイレクトメモリアクセス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2316164A JP2625573B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | ダイレクトメモリアクセス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04188355A true JPH04188355A (ja) | 1992-07-06 |
| JP2625573B2 JP2625573B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=18073999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2316164A Expired - Fee Related JP2625573B2 (ja) | 1990-11-22 | 1990-11-22 | ダイレクトメモリアクセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2625573B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01283659A (ja) * | 1988-05-11 | 1989-11-15 | Victor Co Of Japan Ltd | データ転送制御方法 |
-
1990
- 1990-11-22 JP JP2316164A patent/JP2625573B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01283659A (ja) * | 1988-05-11 | 1989-11-15 | Victor Co Of Japan Ltd | データ転送制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2625573B2 (ja) | 1997-07-02 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |