JPH04189487A - 工業用ロボット - Google Patents
工業用ロボットInfo
- Publication number
- JPH04189487A JPH04189487A JP31519090A JP31519090A JPH04189487A JP H04189487 A JPH04189487 A JP H04189487A JP 31519090 A JP31519090 A JP 31519090A JP 31519090 A JP31519090 A JP 31519090A JP H04189487 A JPH04189487 A JP H04189487A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- robot
- work
- speed
- range
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 7
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 5
- 230000008569 process Effects 0.000 description 5
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- 210000000707 wrist Anatomy 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、コンベアにより搬送されるワークに対して塗
装等の作業を行う工業用口ホン1へシステムに関する。
装等の作業を行う工業用口ホン1へシステムに関する。
「従来の技術」
近年、塗装等の作業を人間に代わって行う自動機として
、動作プログラムを変更することにより多様なワークに
フレキンプルに対応可能な工業用ロボットが各分野で使
用されている。
、動作プログラムを変更することにより多様なワークに
フレキンプルに対応可能な工業用ロボットが各分野で使
用されている。
そして、この種の工業用ロボットは流れ生産ライン等に
使用されることが多く、この場合、ロボット本体はワー
クの搬送路付近に配設されて搬送途中のワークに対して
作業をすることになる。このため、通常工業用ロボット
にはワークの搬送路に同期して動作するコンベア同期機
能が設けられている。
使用されることが多く、この場合、ロボット本体はワー
クの搬送路付近に配設されて搬送途中のワークに対して
作業をすることになる。このため、通常工業用ロボット
にはワークの搬送路に同期して動作するコンベア同期機
能が設けられている。
ところが、従来、このコンベア同期機能は、ロボットの
作業開始位置は変更しないで、作業点のワークの移動方
向の速度成分かコンベアの速度に比例して変化するよう
にロボット本体の動きを制御するものであった。
作業開始位置は変更しないで、作業点のワークの移動方
向の速度成分かコンベアの速度に比例して変化するよう
にロボット本体の動きを制御するものであった。
すなわち、塗装作業であれば、ロボット本体の手首に取
り付けられた塗装カンか狙う位置(作業点)のワークの
移動方向の速度成分をコンベアの速度に応して変化させ
るわけであるか、コンベアの速度が変わっても、いつも
コンベア上の同し位置にワークが移動した時から作業(
塗料の吹き付け)を開始するものであった。
り付けられた塗装カンか狙う位置(作業点)のワークの
移動方向の速度成分をコンベアの速度に応して変化させ
るわけであるか、コンベアの速度が変わっても、いつも
コンベア上の同し位置にワークが移動した時から作業(
塗料の吹き付け)を開始するものであった。
「発明が解決しようとする課題」
このため、コンベア速度が変化した場合に、ロボ、1・
本体に要求される動作範囲はその最大動作範囲よりも小
さいにもかかわらす、ロボット本体に要求される姿勢か
動作範囲から外れて異常停止となることかあった。
本体に要求される動作範囲はその最大動作範囲よりも小
さいにもかかわらす、ロボット本体に要求される姿勢か
動作範囲から外れて異常停止となることかあった。
例えば、最初にワークのコンベア下流側の面を塗装し、
次にワークのコンベア上流側の面を塗装するような作業
を教示した場合、コンベアの速度か教示時よりも遅くな
ればなるほど、前記上流側の面を塗装する際に塗装ガン
は教示時よりもさらにコンベアの」1流側に位置しなけ
ればならず、ロボット本体はそのアームを教示時よりも
上流側に伸ばさなければならない。このため、コンベア
同期機能を働かせてロボット本体を稼働さ姐た状態てコ
ンベア速度を遅くすると、ロボット本体のア−ムの許容
回動角度を超える動作か指令されて異常停止となること
があった。
次にワークのコンベア上流側の面を塗装するような作業
を教示した場合、コンベアの速度か教示時よりも遅くな
ればなるほど、前記上流側の面を塗装する際に塗装ガン
は教示時よりもさらにコンベアの」1流側に位置しなけ
ればならず、ロボット本体はそのアームを教示時よりも
上流側に伸ばさなければならない。このため、コンベア
同期機能を働かせてロボット本体を稼働さ姐た状態てコ
ンベア速度を遅くすると、ロボット本体のア−ムの許容
回動角度を超える動作か指令されて異常停止となること
があった。
つまり、ロボット本体か動作する範囲か」1流側に偏る
ことになり、コンベア連関か遅(なれば当然ロボット本
体が動作する範囲は狭くなるにもかかわらす、教示をや
り直さなければ動作範囲オーバーで作業がてきないとい
う不都合な事態が生じることかあった。
ことになり、コンベア連関か遅(なれば当然ロボット本
体が動作する範囲は狭くなるにもかかわらす、教示をや
り直さなければ動作範囲オーバーで作業がてきないとい
う不都合な事態が生じることかあった。
本発明は上記従来の問題点に鑑みなされたものであって
、コンベアの速度が変化しても、ロボット本体に要求さ
れる動作範囲がその最大動作範囲よりも小さければ、同
じ教示プログラムで作業か続行できる工業用ロボットを
提供することを目的としている。
、コンベアの速度が変化しても、ロボット本体に要求さ
れる動作範囲がその最大動作範囲よりも小さければ、同
じ教示プログラムで作業か続行できる工業用ロボットを
提供することを目的としている。
「課題を解決するための手段」
本発明の工業用ロボットは、ロボット本体がワークを搬
送するコンベアの動きに同期しつつこのコンベアによっ
て搬送されるワークに対して作業する機能を有する工業
用ロボットであって、コンベアの速度か変化すると、前
記ロポノl−本体の作業中にワークか移動する範囲の中
央位置かロボット本体の同動範囲の中央にシフトするよ
うに、前記ロボット本体が作業を開始する際のワークの
コンベアー]二の位置を変更する制御装置を備えている
ことを特徴としている。
送するコンベアの動きに同期しつつこのコンベアによっ
て搬送されるワークに対して作業する機能を有する工業
用ロボットであって、コンベアの速度か変化すると、前
記ロポノl−本体の作業中にワークか移動する範囲の中
央位置かロボット本体の同動範囲の中央にシフトするよ
うに、前記ロボット本体が作業を開始する際のワークの
コンベアー]二の位置を変更する制御装置を備えている
ことを特徴としている。
「作用−]
本発明の工業用ロボットであると、コンベアの速度が変
化した場合、作業のためにロポッ]・本体か動作する範
囲かロポッ)・本体の最大動作範囲の中央側にシフトさ
れることになるので、コンベアの速度変化後にロボット
本体に要求される動作範囲がその最大動作範囲よりも小
さければ、動作範囲オーバーを生しることなく同じ教示
プログラムで作業が続行てきる。
化した場合、作業のためにロポッ]・本体か動作する範
囲かロポッ)・本体の最大動作範囲の中央側にシフトさ
れることになるので、コンベアの速度変化後にロボット
本体に要求される動作範囲がその最大動作範囲よりも小
さければ、動作範囲オーバーを生しることなく同じ教示
プログラムで作業が続行てきる。
「実施例」
以下、本発明の一実施例を第1図〜第3図により説明す
る。
る。
第1図は本発明の工業用ロボットを使用したロボットシ
ステトの構成を示す図である。
ステトの構成を示す図である。
このロボ、トシステムは、ワークのコンベア4の付近に
配設されるロボット本体2と、このロボット本体2を制
御する制御装置1とよりなる工業用ロボットを有し、ま
た、コンベア4の速度を検出しこの速度に応じた信号を
制御装置1に出力する速度検出器3と、コンベア4」二
のワークの位置を検出してその信号を制御装置1に出力
する位置検出器(図示路)とを備えるものである。
配設されるロボット本体2と、このロボット本体2を制
御する制御装置1とよりなる工業用ロボットを有し、ま
た、コンベア4の速度を検出しこの速度に応じた信号を
制御装置1に出力する速度検出器3と、コンベア4」二
のワークの位置を検出してその信号を制御装置1に出力
する位置検出器(図示路)とを備えるものである。
ロボット本体2は、例えば手首機構を備えた多関節型の
もので、制御装置1により制御されて動作し、手首機構
に取り付けた塗装ガン等のツールを移動させて作業する
ものである。
もので、制御装置1により制御されて動作し、手首機構
に取り付けた塗装ガン等のツールを移動させて作業する
ものである。
制御装置1は、ワークに対応して作成されたプログラム
データに基づいてロボット本体2を動作させる教示再生
方式のもので、あらかじめプログラムデータが記憶され
ているものである。
データに基づいてロボット本体2を動作させる教示再生
方式のもので、あらかじめプログラムデータが記憶され
ているものである。
また、この制御装置1は、コンベア同期機能を有し、こ
の機能を働かせてロボット本体を動作させている際に、
コンベア4の速度が変化すると、後述する第3図に示す
フローチャートに基づいて動作して、ロボット本体2の
作業中にワークが移動する範囲の中央位置をロボット本
体2の可動範囲の中央にシフトさゼる機能を有するもの
である。
の機能を働かせてロボット本体を動作させている際に、
コンベア4の速度が変化すると、後述する第3図に示す
フローチャートに基づいて動作して、ロボット本体2の
作業中にワークが移動する範囲の中央位置をロボット本
体2の可動範囲の中央にシフトさゼる機能を有するもの
である。
例えば、ロボット本体2か最大速度H,,,,、て作動
しているコンベア4に同期しつつ搬送されてくるワーク
に次々と塗装作業を行っている際に、コンベア速度がH
cまで低下すると、制御装置1は、第3図のフローチャ
ー1・に示すように、以下のステップ81〜ステツプS
5の処理を行う。なお、第2図に示すように、コンへ゛
r速度が変イヒする前は、ロボット本体2はコンベア4
」−のAAにワークが到達した時に作業を開始し、コン
ベア4」二のB点にワークか到達した時に作業を終了し
ていたとする。
しているコンベア4に同期しつつ搬送されてくるワーク
に次々と塗装作業を行っている際に、コンベア速度がH
cまで低下すると、制御装置1は、第3図のフローチャ
ー1・に示すように、以下のステップ81〜ステツプS
5の処理を行う。なお、第2図に示すように、コンへ゛
r速度が変イヒする前は、ロボット本体2はコンベア4
」−のAAにワークが到達した時に作業を開始し、コン
ベア4」二のB点にワークか到達した時に作業を終了し
ていたとする。
[ステップSll
コンベア4の速度の変動値E = l−1c/ H、、
、Xを計算してステップS2に進む。
、Xを計算してステップS2に進む。
[ステップS2]
前記作業開始点Aのワーク搬送方向における座標P。と
終了点Bの座標P1.との中央値として、ワークの搬送
方向におけるロボット本体2の可動範囲の中央(センタ
ー位置)θの座標P、を演算し、ステップS3に進む。
終了点Bの座標P1.との中央値として、ワークの搬送
方向におけるロボット本体2の可動範囲の中央(センタ
ー位置)θの座標P、を演算し、ステップS3に進む。
[ステップS3]
コンベア速度変更前のワーク移動距離(ロボット本体2
が作業している時にワークが移動する距離)L=Pゎ−
P、、を演算して、ステップS4に進む。
が作業している時にワークが移動する距離)L=Pゎ−
P、、を演算して、ステップS4に進む。
[ステップS4コ
コンベア速度か変化した後におけるワーク移動距離L’
−L−Eを演算し、ステップS5に進む。
−L−Eを演算し、ステップS5に進む。
[ステップS5]
コンベア速度変化後におけるロボット本体2か作業を開
始する際のワークのコンベア4上の位置A′の座標p
’6をP’、=P、−L’/2とし、作業を終了する。
始する際のワークのコンベア4上の位置A′の座標p
’6をP’、=P、−L’/2とし、作業を終了する。
以上の制御装置1の動作によれば、コンベア速度変化後
のロボット本体2の作業開始位置A′は、第2図に示す
ような位置になり、また作業終了位置は符号B rrで
示す位置となる。
のロボット本体2の作業開始位置A′は、第2図に示す
ような位置になり、また作業終了位置は符号B rrで
示す位置となる。
すなわち、従来はコンベア速度か低下すると、−8=
コンベア速度変化後のロボット本体2の作業開始位置は
、第2図に示す位置Aのままであり、また作業終了位置
は符号B′で示す位置となって、ロボット本体の動作す
る範囲かその可動範囲に対して偏ることになる。しかし
、本実施例の工業川口ボットによると、コンベア4の速
度が変化しても、常にロボット本体2が動作する位置は
その可動範囲の中央に対して偏らないようにシフトされ
ることになる。
、第2図に示す位置Aのままであり、また作業終了位置
は符号B′で示す位置となって、ロボット本体の動作す
る範囲かその可動範囲に対して偏ることになる。しかし
、本実施例の工業川口ボットによると、コンベア4の速
度が変化しても、常にロボット本体2が動作する位置は
その可動範囲の中央に対して偏らないようにシフトされ
ることになる。
このため、コンベアの速度変化後にロボット本体に要求
される動作範囲がその最大動作範囲よりも小さければ、
同し教示プログラムで動作範囲オーバーを生じることな
く作業か続行できる。
される動作範囲がその最大動作範囲よりも小さければ、
同し教示プログラムで動作範囲オーバーを生じることな
く作業か続行できる。
特に、コンベア4を最大速度で作動さ也た状態で教示し
たプログラムで常に作業を行わせるようにすれば、コン
ベアの速度変化後にロボット本体に要求される動作範囲
は必ず最大動作範囲よりも小さいので、同し教示プログ
ラムで作業が必ず続行できる。
たプログラムで常に作業を行わせるようにすれば、コン
ベアの速度変化後にロボット本体に要求される動作範囲
は必ず最大動作範囲よりも小さいので、同し教示プログ
ラムで作業が必ず続行できる。
したかって、本実施例の工業用ロボットによれば、ロボ
ッ、ト本体の動作範囲が有効に使用できるようになりロ
ボットの小型化か図れるとともに、教示工数を低減でき
るという効果か奏される。また、動作範囲オーバーによ
る異常停止発生か防止されるので、塗装ラインの安定的
な稼動が可能になるという効果かある。
ッ、ト本体の動作範囲が有効に使用できるようになりロ
ボットの小型化か図れるとともに、教示工数を低減でき
るという効果か奏される。また、動作範囲オーバーによ
る異常停止発生か防止されるので、塗装ラインの安定的
な稼動が可能になるという効果かある。
「発明の効果」
本発明の工業用ロボットによれば、コンベアの速度変化
に応してロボット本体が動作する位置かその可動範囲の
中央側にシフトされるので、コンベアの速度が変化して
も、その後にロボット本体に要求される動作範囲がその
最大動作範囲よりも小さければ、同じ教示プログラムで
動作範囲オーバーを生じることな(作業が続行できる。
に応してロボット本体が動作する位置かその可動範囲の
中央側にシフトされるので、コンベアの速度が変化して
も、その後にロボット本体に要求される動作範囲がその
最大動作範囲よりも小さければ、同じ教示プログラムで
動作範囲オーバーを生じることな(作業が続行できる。
したがって、ロボット本体の動作範囲か有効に使用でき
るようになりロボットの小型化か図れるとともに、教示
工数を低減できるという効果が奏される。また、動作範
囲オーバーによる異常停止発生が防止できるので、作業
ラインの安定的な稼働か回報になるという効果かある。
るようになりロボットの小型化か図れるとともに、教示
工数を低減できるという効果が奏される。また、動作範
囲オーバーによる異常停止発生が防止できるので、作業
ラインの安定的な稼働か回報になるという効果かある。
第1図〜第3図は本発明の一実施例を示す図であって、
第1図は本発明の工業用ロボットを使用したロボットシ
ステムの全体構成を示す図、第2図は本弁明の工業用ロ
ボットの作用を説明するための平面図、第3図は制御装
置の動作を示すフローチャート図である。 1・・・制御装置、2 ・・・ロボット本体、4・・・
コンベア。
第1図は本発明の工業用ロボットを使用したロボットシ
ステムの全体構成を示す図、第2図は本弁明の工業用ロ
ボットの作用を説明するための平面図、第3図は制御装
置の動作を示すフローチャート図である。 1・・・制御装置、2 ・・・ロボット本体、4・・・
コンベア。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ロボット本体がワークを搬送するコンベアの動きに同期
しつつこのコンベアによって搬送されるワークに対して
作業する機能を有する工業用ロボットであつて、 コンベアの速度が変化すると、前記ロボット本体の作業
中にワークが移動する範囲の中央位置がロボット本体の
可動範囲の中央にシフトするように、前記ロボット本体
が作業を開始する際のワークのコンベア上の位置を変更
する制御装置を備えていることを特徴とする工業用ロボ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31519090A JPH04189487A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 工業用ロボット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31519090A JPH04189487A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 工業用ロボット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04189487A true JPH04189487A (ja) | 1992-07-07 |
Family
ID=18062502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31519090A Pending JPH04189487A (ja) | 1990-11-20 | 1990-11-20 | 工業用ロボット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04189487A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017007075A (ja) * | 2015-06-26 | 2017-01-12 | ダイハツ工業株式会社 | 作業設備 |
-
1990
- 1990-11-20 JP JP31519090A patent/JPH04189487A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017007075A (ja) * | 2015-06-26 | 2017-01-12 | ダイハツ工業株式会社 | 作業設備 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002018754A (ja) | ロボット装置及びその制御方法 | |
| Miyazaki et al. | Sensory feedback based on the artificial potential for robot manipulators | |
| JPH02243284A (ja) | 自動シーム追跡方法及び装置 | |
| JPH0453621B2 (ja) | ||
| Dhanaraj et al. | A mobile manipulator system for accurate and efficient spraying on large surfaces | |
| Gershon et al. | Vision servo control of a robotic sewing system | |
| CN111699079B (zh) | 协调系统、操作设备和方法 | |
| CN115515760B (zh) | 机器人控制装置 | |
| WO2000015395A1 (en) | Method of teaching robot with traveling axis off-line | |
| JPH05289722A (ja) | 塗装ロボットの自動プログラミング装置 | |
| JPS5916286B2 (ja) | 工業用ロボツトの動作制御方法 | |
| EP2159657B1 (en) | Method and control system for synchronisation of robot and conveyor | |
| JPH0889859A (ja) | 塗装用ロボットの動作教示方法及び装置 | |
| CN109807891A (zh) | 设备运动处理方法及装置 | |
| JPH0565226B2 (ja) | ||
| JPH04266316A (ja) | ロボット・コンベアの制御システム | |
| JPS5626676A (en) | Welding arc detector | |
| JPH06262548A (ja) | 多関節型マスタ・スレーブマニピュレータ | |
| JPH04367373A (ja) | 溶接ロボットの制御方法 | |
| JPS62264883A (ja) | 工業用ロボツトのテイ−チング方法 | |
| JPS5946758B2 (ja) | 自動作業機械の動作制御方法 | |
| CN114063557A (zh) | 于弧形路径中控制端效器追踪对象的方法 | |
| KR100202708B1 (ko) | 로보트의 추적 제어 방법 | |
| JPH0985657A (ja) | ロボットの制御装置 | |
| JPH02184363A (ja) | 塗装装置 |