JPH0419043B2 - - Google Patents

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JPH0419043B2
JPH0419043B2 JP63104333A JP10433388A JPH0419043B2 JP H0419043 B2 JPH0419043 B2 JP H0419043B2 JP 63104333 A JP63104333 A JP 63104333A JP 10433388 A JP10433388 A JP 10433388A JP H0419043 B2 JPH0419043 B2 JP H0419043B2
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JP
Japan
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evaporator
pressure
compressor
temperature
refrigerator
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JP63104333A
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English (en)
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JPH01275219A (ja
Inventor
Riichi Sakano
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanden Corp
Original Assignee
Sanden Corp
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Publication date
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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60HARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
    • B60H1/00Heating, cooling or ventilating devices
    • B60H1/32Cooling devices
    • B60H1/3204Cooling devices using compression
    • B60H1/323Cooling devices using compression characterised by comprising auxiliary or multiple systems, e.g. plurality of evaporators, or by involving auxiliary cooling devices

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Thermal Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は運転室及び冷蔵庫を備える車両に用い
られる冷蔵冷房装置に関し、特に運転室を冷房す
るために用いられる蒸発器と冷蔵庫を冷却するた
めに用いられる蒸発器とを備える車両用冷蔵冷房
装置に関する。
(従来の技術) 従来、この種の冷蔵冷房装置として第2図に示
す装置が知られている。
第2図を参照して、この冷蔵冷房装置は圧縮機
1、凝縮器2、運転室の冷房に用いられる蒸発器
5、及び冷蔵庫の冷却に用いられる蒸発器6を備
えており、凝縮器2は受液器(レシーバドライ
ヤ)15及び膨張弁17を介して蒸発器6に接続
され、この蒸発器6は逆止弁7を介して圧縮機1
に接続されている。一方、受液器15は、電磁弁
16及び感温式膨張弁3を介して蒸発器5に接続
され、この蒸発器5は圧縮機1に接続されてい
る。上記の感温式膨張弁3は蒸発器5の出側の冷
媒温度によつて弁開度を変えている。
上述の冷蔵冷房装置では、電磁弁16を開閉す
ることによつて蒸発器5の冷媒の流入を規制して
いる。即ち、電磁弁16を開とした場合のみ蒸発
器5へ冷媒を流している。
(発明が解決しようとする課題) ところで、冷房の際には、冷媒の蒸発温度は5
℃程度で十分であり、一方、冷蔵の場合には製氷
の必要も考慮すると、冷媒蒸発温度は−10℃〜−
20℃程度必要である。従つて、上述の冷蔵冷房装
置の場合、電磁弁16を開いて、蒸発器5及び6
に冷媒を流した時(即ち、蒸発器5及び6を並列
運転した時)、冷蔵に適した温度の冷媒を流す必
要があるから、即ち、蒸発器6への冷媒流量を多
くしなければならず、冷房能力が低下するととい
う問題点があり、冷房能力をあげようとすれば、
圧縮機容量を大きくしなければならない。
一方、上述の冷蔵冷房装置では、冷房能力と冷
蔵能力とが大きく異なるため(例えば自動車用冷
房装置では2000〜6000kcal/時、冷蔵庫を200l程
度と考えれば100kcal/時程度である)、電磁弁1
6を閉とした際、瞬時に冷却負下が小さくなるた
め、圧縮機1の吸入圧力が急激に低下し(負圧近
くまで低下し)、その結果、圧縮機1を停止しな
ければならず、冷蔵庫の冷却が行われなくなつて
しまう。
さらに、定圧膨張弁等を用いて圧縮機1の吸入
圧力を一定に保つように制御した場合、液状冷媒
が圧縮機1に吸入され、圧縮機1が破損してしま
う恐れがある。
(課題を解決するための手段) 本発明によれば、運転室及び冷蔵庫を備える車
両に用いられ、圧縮機と、該圧縮機の出側に接続
された凝縮器と、前記運転室の冷房に用いられる
第1の蒸発器と、前記冷蔵庫の冷却に用いられる
第2の蒸発器とを有する冷蔵冷房装置であつて、
前記第1の蒸発器の入側は第1の制御弁及び第1
の減圧手段を介して前記凝縮器の出側に接続さ
れ、前記第2の蒸発器の入側は第2の制御弁及び
第2の減圧手段を介して前記凝縮器の出側に接続
され前記第2の蒸発器の出側は予め定められた方
向に冷媒を流す逆止弁を介して前記第1の蒸発器
の入側に接続されており、前記冷蔵庫の温度を検
知して検出温度として送出する温度検出素子と、
前記圧縮機の吸入圧力を検知して検出吸入圧力と
して送出する圧力検知手段と、前記冷蔵庫の冷蔵
設定温度が予め設定されるとともに前記吸入圧力
の第1の設定圧力及び該第1の設定圧力より高い
第2の設定圧力が予め設定され、前記検出温度が
前記冷蔵設定温度に達する前に前記検出吸入圧力
が前記第1の設定圧力以下になると前記第1及び
前記第2の制御弁を開制御し、前記検出吸入圧力
が前記第2の設定圧力になると前記第1の制御弁
を閉制御するとともに前記第2の制御弁を開制御
する制御手段とを有することを特徴とする車両用
冷蔵冷房装置が得られる。
(作用) 本発明では、第1の蒸発器と凝縮器とが第1の
制御弁及び第1の減圧手段を介して接続され、第
2の蒸発器と凝縮器とが第2の制御弁及び第2の
減圧手段を介して接続されとともに第2の蒸発器
は予め定められた方向(第2の蒸発器から第1の
蒸発器へ冷媒を流す方向)に冷媒を流す逆止弁を
介して第2の蒸発器に接続されている。そして、
制御手段は検出冷蔵温度及び検出吸入圧力に基づ
いて第1及び第2の制御弁を開閉制御する。つま
り、制御手段は検出冷蔵温度が冷蔵設定温度に達
する前に検出吸入圧力が第1の設定圧力以下にな
ると第1及び前記第2の制御弁を開制御し、検出
吸入圧力が第2の設定圧力になると第1の制御弁
を閉制御するとともに第2の制御弁を開制御す
る。このように冷蔵庫の検出温度及び検出吸入圧
力によつて第1及び第2の制御弁を制御している
から、冷房能力に影響を与えることはない。ま
た、第2の蒸発器からの冷媒は常に第1の蒸発器
へ流れるから圧縮機圧力の急激な低下がない。
(実施例) 以下本発明について実施例によつて説明する。
第1図を参照して、この冷蔵冷房装置は圧縮機
1、この圧縮機1の吐出側に接続された凝縮器
2、運転室の冷房に用いられる蒸発器5、及び冷
蔵庫の冷却に用いられる蒸発器6を備えている。
凝縮器2は受液器(レシーバドライヤー)15を
介して電磁弁13及び14に接続されている。電
磁弁13は感温式膨張弁3を介して蒸発器5に接
続されており、蒸発器5は圧縮機1の吸入側に接
続されている。感温式膨張弁3は蒸発器5の出側
の冷媒温度を検知し、この検知冷媒温度に基づい
て弁開度を調節する。
一方、電磁弁14はキヤピラリーチユーブ等の
固定絞り弁4を介して蒸発器6に接続され、蒸発
器6の出側は逆止弁7を介して蒸発器5の入側に
接続されている。
運転室内にはサーミスタ等の温度検出素子10
が配置され、冷蔵庫内にはサーミスタ等の温度検
出素子11が配置され、また圧縮機1の吸入側に
は冷媒吸入圧力を検出するための圧力スイツチ等
の圧力検出素子8が配置されている。これら温度
検出素子10及び11と圧力検出素子8は制御装
置18に接続され、後述するように圧縮機1をオ
ンオフするための電磁クラツチ9、電磁弁13及
び14を制御する。
次に上述の冷蔵冷房装置について冷媒をR12
として説明する。
運転室の冷房を行う場合、冷房スイツチ19が
投入される。これによつて制御装置18は電磁ク
ラツチ9をオンとして圧縮機1を駆動するととも
に電磁弁13を開とする(電磁弁14は閉)。圧
縮機1から吐出された冷媒は凝縮器2、受液器1
5、電磁弁13、感温式膨張弁3、及び蒸発器5
を通つて、圧縮機1に房り、蒸発器5により運転
室が冷房される。運転室が所定の温度にまで冷房
されたことが温度検出素子10によつて検知され
ると、制御装置8は電磁クラツチ9をオフして圧
縮機1を停止する。このように制御装置18は温
度検出素子10の検出温度に基づいて圧縮機1を
オンオフしている。この際、蒸発器5内の冷媒
は、感温式膨張弁3によつて蒸発器5の出側にお
ける冷媒過熱度が一定になるように制御される。
なお、冷媒の蒸発圧力は2〜3Kg/cm2Gである。
上述の冷房運転状態において、冷蔵庫を冷却す
る場合、冷蔵スイツチ20が投入されると、制御
装置18は電磁弁13を閉、電磁弁14を開とす
る。この結果、圧縮機1からの冷媒は凝縮器2、
受液器15、電磁弁14、キヤピラリーチユーブ
4、蒸発器6、逆止弁7、及び蒸発器5を通つて
圧縮機1に房る。これによつて、蒸発器6によつ
て冷蔵庫が冷却され、一方、蒸発器6で蒸発しき
れない液冷媒が蒸発器5にはいり、蒸発器5によ
つて運転室が冷房されるので、冷房運転が完全に
とぎれることはない。また冷蔵庫の熱負荷は圧縮
機1の能力に比較し、非常に小さい(1/20〜1/6
0)ので、キヤピラリーチユーブ4で絞られるこ
とにより所望の蒸発温度例えば−15℃〜−10℃
(蒸発圧力0.8〜1.2Kg/cm2G)程度すばやく下が
り、短時間で冷蔵庫内を冷却するので、冷房運転
に影響を与えることも少ない。このように、キヤ
ピラリーチユーブ等の固定絞り装置を用いて所定
の絞り量に設定し、蒸発器5及び6を直列に接続
しておくことにより、圧縮機吸入圧力の急激な低
下及び圧縮機1への液もどりを防止している。
蒸発器6により冷蔵庫が予め設定された温度ま
で冷却されたことが温度検出素子11により検知
されると、制御装置18は電磁弁13を開、電磁
弁14を閉として、蒸発器6の冷媒への流入を停
止する。その結果、圧縮機1からの冷媒は蒸発器
5のみに流れ、運転室が冷房される。このよう
に、制御装置18は温度検出素子11の検出温度
に基づいて電磁弁13及び14を開閉制御する。
ところで、上述の冷蔵冷房運転の際、冷蔵庫の
冷房負荷が極めて小さく、その結果、圧縮機1の
吸入圧力が予め定められた第1の設定値(低圧側
設定値)以下となつたことが圧力スイツチ8で検
知されると(例えば、吸入圧力が0.5Kg/cm2G)、
制御装置13は電磁弁13を開とする(電磁弁1
4は開)。その結果、圧縮機1からの冷媒は感温
式膨張弁3及びキヤピラリーチユーブ4に流れ、
蒸発器5で冷房が行われ、蒸発器6で冷却が行わ
れる。即ち、冷蔵冷房運転が行われ、圧縮機1の
吸入圧力が上昇する。吸入圧力が上昇して予め定
められた第2の設定値(高圧側設定値)、例えば
2Kg/cm2Gとなると、これが圧力スイツチ8で検
知され、制御装置18は電磁弁13を閉とする。
その結果、圧縮機1からの冷媒はキヤピラリーチ
ユーブ4のみを通つて流れる。
冷蔵運転のみを行う場合には、冷蔵スイツチ2
0が投入される(冷房スイツチ19はオフ)。そ
の結果、制御装置18は電磁弁13を閉、電磁弁
14を開とするとともに電磁クラツチ9をオンし
て圧縮機1を駆動する。圧縮機1からの冷媒は凝
縮器2、受液器15、電磁弁14、キヤピラリー
チユーブ4、蒸発器6、逆止弁7、及び蒸発器5
を通つて圧縮機5へ戻り、蒸発器6で冷蔵庫が冷
却される。
冷蔵庫内が予め定められた温度に達したことが
温度検出素子11で検知されると、制御装置18
は電磁クラツチ9をオフして圧縮機1を停止する
とともに電磁弁14を閉とする。
一方、冷蔵庫内の温度が上記の設定温度に達す
る前に、即ち、温度検出素子11が作動する前
に、圧力スイツチ8により圧縮機吸入圧力が第1
の設定圧力(例えば、0.5Kg/cm2G)以下となつ
たことが検知されると、制御装置18は電磁弁1
3を開とする。この結果、圧縮機1の吸入圧力が
上昇し、圧力スイツチ8により圧縮機吸入圧力が
第2の設定圧力(例えば、2.0Kg/cm2G)となつ
たことが検知されると、制御装置18は電磁弁1
3を閉とする。なお、電磁弁13及び14が開の
状態で冷蔵庫が予め定められた温度に達すると、
制御装置18は電磁クラツチ9をオフとして圧縮
機1を停止するとともに、電磁弁13及び14を
閉とする。
上述の場合、冷媒は蒸発器5を通過するが、冷
房スイツチ19が投入されていない状態では、蒸
発器5用の冷房用送風フアン(図示せず)は駆動
されておらず(停止)、そのため、冷風が送出さ
れることがなく、また冷蔵運転は極めて短時間で
あるから、実用上問題はない。
ところで、冬期等冷房を必要としない期間で
は、冷蔵庫の熱負荷は少ないから、電磁弁13は
常に閉じた状態としておき、圧力スイツチ8の検
知圧力及び温度検出素子11の検知温度によつて
圧縮機1のオンオフ制御を行い、冷蔵庫冷却を行
つてもよい。
(発明の効果) 以上説明したように本発明では、冷房能力に対
する影響を最小限に押え、冷蔵庫を冷却している
から、圧縮機容量を大きくする必要がなく、冷蔵
冷房装置を安価に提供できる。
また、冷蔵用蒸発器からの冷媒は常に冷房用蒸
発器に流れるから圧縮機吸入圧力の急激な低下を
防ぐことができるばかりでなく、圧縮機へ液状冷
媒が流れ込むことを防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による冷蔵冷房装置を示す図、
第2図は従来の冷蔵冷房装置を示す図である。 1……圧縮機、2……凝縮器、3……感温式膨
張弁、4……キヤピラリーチユーブ、5……蒸発
器、6……蒸発器、7……逆止弁、8……圧力ス
イツチ、9……電磁クラツチ、10,11……温
度検出素子、13,14……電磁弁、15……受
液器(レシーバドライヤー)、18……制御装置、
19……冷房スイツチ、20……冷蔵スイツチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 運転室及び冷蔵庫を備える車両に用いられ、
    圧縮機と、該圧縮機の出側に接続された凝縮器
    と、前記運転室の冷房に用いられる第1の蒸発器
    と、前記冷蔵庫の冷却に用いられる第2の蒸発器
    とを有する冷蔵冷房装置であつて、前記第1の蒸
    発器の入側は第1の制御弁及び第1の減圧手段を
    介して前記凝縮器の出側に接続され、前記第2の
    蒸発器の入側は第2の制御弁及び第2の減圧手段
    を介して前記凝縮器の出側に接続され前記第2の
    蒸発器の出側は予め定められた方向に冷媒を流す
    逆止弁を介して前記第1の蒸発器の入側に接続さ
    れており、前記冷蔵庫の温度を検知して検出温度
    として送出する温度検出素子と、前記圧縮機の吸
    入圧力を検知して検出吸入圧力として送出する圧
    力検知手段と、前記冷蔵庫の冷蔵設定温度が予め
    設定されるとともに前記吸入圧力の第1の設定圧
    力及び該第1の設定圧力より高い第2の設定圧力
    が予め設定され、前記検出温度が前記冷蔵設定温
    度に達する前に前記検出吸入圧力が前記第1の設
    定圧力以下になると前記第1及び前記第2の制御
    弁を開制御し、前記検出吸入圧力が前記第2の設
    定圧力になると前記第1の制御弁を閉制御すると
    ともに前記第2の制御弁を開制御する制御手段と
    を有することを特徴とする車両用冷蔵冷房装置。
JP63104333A 1988-04-28 1988-04-28 車両用冷蔵冷房装置 Granted JPH01275219A (ja)

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JP63104333A JPH01275219A (ja) 1988-04-28 1988-04-28 車両用冷蔵冷房装置

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JP63104333A JPH01275219A (ja) 1988-04-28 1988-04-28 車両用冷蔵冷房装置

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JPH01275219A JPH01275219A (ja) 1989-11-02
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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP1780484A1 (en) * 2004-08-19 2007-05-02 Hisense Group Co., Ltd. Composite refrigerator having multi-cycle refrigeration system and control method thereof
US20080202140A1 (en) * 2005-03-18 2008-08-28 Carrier Commercial Refrigeration, Inc. High Side Pressure Regulation For Transcritical Vapor Compression System

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JPS5977524A (ja) * 1982-10-26 1984-05-04 Nisshin Kogyo Kk 冷蔵室内温度制御方法並びにその装置
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