JPH0419045B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0419045B2 JPH0419045B2 JP7322985A JP7322985A JPH0419045B2 JP H0419045 B2 JPH0419045 B2 JP H0419045B2 JP 7322985 A JP7322985 A JP 7322985A JP 7322985 A JP7322985 A JP 7322985A JP H0419045 B2 JPH0419045 B2 JP H0419045B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- stay
- hinge
- window panel
- side edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 description 20
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動車用ハツチ装置に関する。
従来の技術
自動車用ハツチ装置には、例えば「ニツサンサ
ービス周報」第462号(VA−6)第101頁に示さ
れているものがある。これを第4,5図に図示し
て説明する。車体1の後部には、開口部3が形成
してある。この開口部3には、バツクドア2がヒ
ンジ4を介して上下方向に開閉自在に組み付けら
れている。このバツクドア2は、インナパネル5
と、このインナパネル5に周縁を巻き締め結合し
たアウタパネル6とからなる。バツクドア2の上
半部には、略矩形状の開口部8が形成してある。
この開口部8には、ウインドウパネルであるウイ
ンドウガラス7がヒンジ9を介して開閉自在に組
み付けられている。バツクドア2の開口部8内の
車幅方向両側には、ウインドウガラス7を開度調
整自在に支持するステーを構成する左右一対のガ
スステー10が配置されている。このガスステー
10のシリンダチユーブのボトム部は、ウインド
ウガラス7のヒンジ9側の上部に、ヒンジ11を
介して開閉自在に連結している。ガスステー10
の作動ロツド端は、バツクドア2のインナパネル
5とアウタパネル6とで閉断面に構成された車幅
方向両開口周縁部2aの下部(ウインドウガラス
7の自由端側と対応する部分)に、ヒンジ13を
介して回動自在に連結している。バツクドア2の
開口部8側の内周縁には、ウエザーストリツプ1
4がウエルト部14aを介して装着してある。こ
のウエザーストリツプ14は、ウインドウガラス
7の閉扉時に、ウインドウガラス7の背面周縁部
の黒色プリント15に密接するようになつてい
る。16はウインドウガラス7のキー機構、17
はバツクドア2のキー機構である。
ービス周報」第462号(VA−6)第101頁に示さ
れているものがある。これを第4,5図に図示し
て説明する。車体1の後部には、開口部3が形成
してある。この開口部3には、バツクドア2がヒ
ンジ4を介して上下方向に開閉自在に組み付けら
れている。このバツクドア2は、インナパネル5
と、このインナパネル5に周縁を巻き締め結合し
たアウタパネル6とからなる。バツクドア2の上
半部には、略矩形状の開口部8が形成してある。
この開口部8には、ウインドウパネルであるウイ
ンドウガラス7がヒンジ9を介して開閉自在に組
み付けられている。バツクドア2の開口部8内の
車幅方向両側には、ウインドウガラス7を開度調
整自在に支持するステーを構成する左右一対のガ
スステー10が配置されている。このガスステー
10のシリンダチユーブのボトム部は、ウインド
ウガラス7のヒンジ9側の上部に、ヒンジ11を
介して開閉自在に連結している。ガスステー10
の作動ロツド端は、バツクドア2のインナパネル
5とアウタパネル6とで閉断面に構成された車幅
方向両開口周縁部2aの下部(ウインドウガラス
7の自由端側と対応する部分)に、ヒンジ13を
介して回動自在に連結している。バツクドア2の
開口部8側の内周縁には、ウエザーストリツプ1
4がウエルト部14aを介して装着してある。こ
のウエザーストリツプ14は、ウインドウガラス
7の閉扉時に、ウインドウガラス7の背面周縁部
の黒色プリント15に密接するようになつてい
る。16はウインドウガラス7のキー機構、17
はバツクドア2のキー機構である。
発明が解決しようとする問題点
しかし、前述の構造では、ガスステー10を開
口部8内に配置してあるので、その分、車幅方向
の実開口幅が寸法l1と狭くなり、ウインドウガラ
ス7を開扉して開口部8から荷物を出し入れする
場合に、ガスステー10が邪魔になつて、荷物の
出し入れができないことがある。また、ウインド
ウガラス7の閉扉時には、ガスステー10によつ
て、後方の視界が妨げられることがある。
口部8内に配置してあるので、その分、車幅方向
の実開口幅が寸法l1と狭くなり、ウインドウガラ
ス7を開扉して開口部8から荷物を出し入れする
場合に、ガスステー10が邪魔になつて、荷物の
出し入れができないことがある。また、ウインド
ウガラス7の閉扉時には、ガスステー10によつ
て、後方の視界が妨げられることがある。
そこで、本発明は、実開口幅を開口部の開口幅
と同じにして、荷物の出し入れ性やウインドウガ
ラス閉扉時の視認性を向上することができる自動
車用ハツチ装置を提供するものである。
と同じにして、荷物の出し入れ性やウインドウガ
ラス閉扉時の視認性を向上することができる自動
車用ハツチ装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
本発明は、ドアに形成した矩形状の開口部の車
外側に、この開口部および前記ドアの開口周縁部
を覆うウインドウパネルを、ヒンジを介して開閉
自在に組み付け、このウインドウパネルのヒンジ
側縁部と自由端側縁部以外の両側縁部のうちの少
なくとも一方の側縁部と対応する前記ドアの開口
周縁部の車外側面に、前記ウインドウパネルの開
度調整用ステーを受容するステー収納凹部を設け
一方、前記ステーの一端を前記ステー収納凹部の
壁面に回動自在に連結し、このステーの他端を前
記ウインドウパネルの一方の側縁部に回動自在に
連結してある。
外側に、この開口部および前記ドアの開口周縁部
を覆うウインドウパネルを、ヒンジを介して開閉
自在に組み付け、このウインドウパネルのヒンジ
側縁部と自由端側縁部以外の両側縁部のうちの少
なくとも一方の側縁部と対応する前記ドアの開口
周縁部の車外側面に、前記ウインドウパネルの開
度調整用ステーを受容するステー収納凹部を設け
一方、前記ステーの一端を前記ステー収納凹部の
壁面に回動自在に連結し、このステーの他端を前
記ウインドウパネルの一方の側縁部に回動自在に
連結してある。
作 用
開度調整用ステーを開口部外に配置して、実開
口幅を開口部の開口幅に形成し、荷物を開口部に
通すときに、開度調整用ステーが邪魔にならな
い。しかも、ウインドウパネル閉扉時には、開度
調整用ステーが開口部外のウインドウパネルで覆
われたステー収納凹部に受容されて視界を妨げる
こともない。
口幅を開口部の開口幅に形成し、荷物を開口部に
通すときに、開度調整用ステーが邪魔にならな
い。しかも、ウインドウパネル閉扉時には、開度
調整用ステーが開口部外のウインドウパネルで覆
われたステー収納凹部に受容されて視界を妨げる
こともない。
実施例
以下、本発明の実施例を図面とともに従来の構
造と同一部分に同一符号を付して詳述する。
造と同一部分に同一符号を付して詳述する。
第1〜3図において、車体1の後部に形成され
た開口部3には、バツクドア2がヒンジ4を介し
て上下方向に開閉自在に組み付けてある。このバ
ツクドア2の上半部には、略矩形状の開口部8が
形成してある。この開口部8の車外側、つまり後
側には、開口部8およびバツクドア2の開口周縁
部2aを覆うウインドウパネルであるウインドウ
ガラス7がヒンジ9を介して開閉自在に組み付け
てある。このウインドウガラス7の車幅方向の外
形寸法は、バツクドア2の車幅方向の外形寸法と
略同一寸法になつている。このウインドウガラス
7のヒンジ側縁部17aと自由端側縁部17b以
外の両側縁部、この実施例ではバツクドア2を上
下方向に開閉自在にしてあることから、ウインド
ウガラス7の車幅方向両側縁部17と対応するバ
ツクドア2の両開口周縁部2aの車外側面2bそ
れぞれには、ウインドウガラス7の開度調整用ス
テーを構成するガスステー10を受容するステー
収納凹部20が設けてある。ガスステー10の一
端、つまり作動ロツド端が、ステー収納凹部20
の壁面である底壁面20aの下部に、ヒンジ13
を介して回動自在に連結してある。このガスステ
ー10の他端、つまりシリンダチユーブのボトム
部が、ウインドウガラス7の両側縁部17の背面
上部に、ヒンジ11を介して回動自在に連結して
ある。ウインドウガラス7の背面で、バツクドア
2の開口部8側の内周にウエルト部14aを介し
て装着されたウエザーストリツプ14の密接する
部分から、車幅方向外側端にわたる部分には、黒
色プリント15Aが付着してある。
た開口部3には、バツクドア2がヒンジ4を介し
て上下方向に開閉自在に組み付けてある。このバ
ツクドア2の上半部には、略矩形状の開口部8が
形成してある。この開口部8の車外側、つまり後
側には、開口部8およびバツクドア2の開口周縁
部2aを覆うウインドウパネルであるウインドウ
ガラス7がヒンジ9を介して開閉自在に組み付け
てある。このウインドウガラス7の車幅方向の外
形寸法は、バツクドア2の車幅方向の外形寸法と
略同一寸法になつている。このウインドウガラス
7のヒンジ側縁部17aと自由端側縁部17b以
外の両側縁部、この実施例ではバツクドア2を上
下方向に開閉自在にしてあることから、ウインド
ウガラス7の車幅方向両側縁部17と対応するバ
ツクドア2の両開口周縁部2aの車外側面2bそ
れぞれには、ウインドウガラス7の開度調整用ス
テーを構成するガスステー10を受容するステー
収納凹部20が設けてある。ガスステー10の一
端、つまり作動ロツド端が、ステー収納凹部20
の壁面である底壁面20aの下部に、ヒンジ13
を介して回動自在に連結してある。このガスステ
ー10の他端、つまりシリンダチユーブのボトム
部が、ウインドウガラス7の両側縁部17の背面
上部に、ヒンジ11を介して回動自在に連結して
ある。ウインドウガラス7の背面で、バツクドア
2の開口部8側の内周にウエルト部14aを介し
て装着されたウエザーストリツプ14の密接する
部分から、車幅方向外側端にわたる部分には、黒
色プリント15Aが付着してある。
以上の実施例構造によれば、開口部8のバツク
ドア2のインナパネル5とアウタパネル6とかな
る両開口周縁部2aを、ガスステー10の収納に
活用して、ガスステー10を開口部8外に配置し
てあるので、実開口幅l2が開口部8の開口幅と同
一に広がるうえ、荷物を開口部8に通すとき、ガ
スステー10が邪魔にならず、荷物の出し入れ性
が高まる。また、ウインドウガラス7の閉扉時に
あつては、ガスステー10やヒンジ11,13
を、バツクドア2の両開口周縁部2aとウインド
ウガラス7の黒色プリント15Aとによつて、車
外や車内から目隠しさせて見栄えが良くなるう
え、開口部8内からガスステー10が取り除かれ
た分、ウインドウガラス7を透す視界が広がる。
ドア2のインナパネル5とアウタパネル6とかな
る両開口周縁部2aを、ガスステー10の収納に
活用して、ガスステー10を開口部8外に配置し
てあるので、実開口幅l2が開口部8の開口幅と同
一に広がるうえ、荷物を開口部8に通すとき、ガ
スステー10が邪魔にならず、荷物の出し入れ性
が高まる。また、ウインドウガラス7の閉扉時に
あつては、ガスステー10やヒンジ11,13
を、バツクドア2の両開口周縁部2aとウインド
ウガラス7の黒色プリント15Aとによつて、車
外や車内から目隠しさせて見栄えが良くなるう
え、開口部8内からガスステー10が取り除かれ
た分、ウインドウガラス7を透す視界が広がる。
なお、前記実施例では、ガスステー10を2本
使用したが、本発明は、ガスステー10を1本に
することもできる。このガスステー10が1本の
場合には、ステー収納凹部20をバツクドア2の
車幅方向両開口周縁部2aのうちの一方の車外側
面2bに1つ設ければ良い。また、本発明は、ガ
スステー以外のステーでも適用できる。
使用したが、本発明は、ガスステー10を1本に
することもできる。このガスステー10が1本の
場合には、ステー収納凹部20をバツクドア2の
車幅方向両開口周縁部2aのうちの一方の車外側
面2bに1つ設ければ良い。また、本発明は、ガ
スステー以外のステーでも適用できる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、ステーを開口部
外に配置してあるので、開口部の実開口幅が広が
り、荷物の出し入れ性が高まるうえ、ウインドウ
パネル閉扉時に、ステーをステー収納凹部に受容
してあるので、ウインドウパネルを透す視界がス
テーで妨げられることがなく、視認性も向上でき
る新規な効果がある。
外に配置してあるので、開口部の実開口幅が広が
り、荷物の出し入れ性が高まるうえ、ウインドウ
パネル閉扉時に、ステーをステー収納凹部に受容
してあるので、ウインドウパネルを透す視界がス
テーで妨げられることがなく、視認性も向上でき
る新規な効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す自動車の背面
図、第2図は第1図の−線に沿う断面図、第
3図は第1図の−線に沿う断面図、第4図は
従来のハツチ装置を備えた自動車の背面図、第5
図は第4図の−線に沿う断面図である。 1……車体、2……バツクドア、2a……バツ
クドアの開口周縁部、2b……バツクドアの車外
側面、3,8……開口部、4,9……ヒンジ、7
……ウインドウパネル(ウインドウガラス)、1
0……ガスステー、17……ウインドウパネルの
側縁部、17a……ウインドウパネルのヒンジ側
縁部、17b……ウインドウパネルの自由端側縁
部、20……ステー収納凹部。
図、第2図は第1図の−線に沿う断面図、第
3図は第1図の−線に沿う断面図、第4図は
従来のハツチ装置を備えた自動車の背面図、第5
図は第4図の−線に沿う断面図である。 1……車体、2……バツクドア、2a……バツ
クドアの開口周縁部、2b……バツクドアの車外
側面、3,8……開口部、4,9……ヒンジ、7
……ウインドウパネル(ウインドウガラス)、1
0……ガスステー、17……ウインドウパネルの
側縁部、17a……ウインドウパネルのヒンジ側
縁部、17b……ウインドウパネルの自由端側縁
部、20……ステー収納凹部。
Claims (1)
- 1 ドアに形成した矩形状の開口部の車外側に、
この開口部および前記ドアの開口周縁部を覆うウ
インドウパネルを、ヒンジを介して開閉自在に組
み付け、このウインドウパネルのヒンジ側縁部と
自由端側縁部以外の両側縁部のうちの少なくとも
一方の側縁部と対応する前記ドアの開口周縁部の
車外側面に、前記ウインドウパネルの開度調整用
ステーを受容するステー収納凹部を設ける一方、
前記ステーの一端を前記ステー収納凹部の壁面に
回動自在に連結し、このステーの他端を前記ウイ
ンドウパネルの一方の側縁部に回動自在に連結し
たことを特徴とする自動車用ハツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7322985A JPS61232920A (ja) | 1985-04-06 | 1985-04-06 | 自動車用ハッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7322985A JPS61232920A (ja) | 1985-04-06 | 1985-04-06 | 自動車用ハッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61232920A JPS61232920A (ja) | 1986-10-17 |
| JPH0419045B2 true JPH0419045B2 (ja) | 1992-03-30 |
Family
ID=13512140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7322985A Granted JPS61232920A (ja) | 1985-04-06 | 1985-04-06 | 自動車用ハッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61232920A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0541919U (ja) * | 1991-11-14 | 1993-06-08 | 愛知機械工業株式会社 | バツクドア |
-
1985
- 1985-04-06 JP JP7322985A patent/JPS61232920A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61232920A (ja) | 1986-10-17 |
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