JPH0419159Y2 - - Google Patents

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JPH0419159Y2
JPH0419159Y2 JP19873187U JP19873187U JPH0419159Y2 JP H0419159 Y2 JPH0419159 Y2 JP H0419159Y2 JP 19873187 U JP19873187 U JP 19873187U JP 19873187 U JP19873187 U JP 19873187U JP H0419159 Y2 JPH0419159 Y2 JP H0419159Y2
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【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、車輌を多段に駐車するために、車
輌を支持台上に載せて昇降させる駐車装置を複数
台備えた場合、一次電源の容量に応じた台数の駐
車装置のみを駆動制御するようにした駐車装置の
電源インターロツク装置に関する。
〔従来技術〕
従来、上記の電源インターロツク装置には、例
えば特開昭60−164564号公報に開示されているも
のがあつた。これは、一次電源が同時にN台の駐
車装置しか駆動できる容量しか有していないにも
かかわらず、N台よりも多い台数の駐車装置を設
置したい場合、全ての駐車装置を同時に駆動する
ことは非常に少ないことに鑑み、N台よりも多い
台数の駐車装置をN組に分割し、各組において1
台の駐車装置を駆動したとき、その組の残りの駐
車装置は駆動しないように制御するものである。
そのため、各組の駆動制御を第2図に示すような
構成で行なうものである。なお、第2図では各組
はA,B,C,Dの合計4台の駐車装置からなる
ものとする。
同図において、2A,2B,2C,2Dは、駐
車装置A,B,C,Dの支持台を昇降させるため
の三相交流モータで、これらと一次電源の三相
U,V,Wとの間には昇降用切換接点部4A,4
B,4C,4Dが設けられている。これら昇降用
切換接点部4A,4B,4C,4Dは、駆動回路
6A,6B,6C,6D内に設けた上昇用及び降
下用のリレー回路の励磁に応じて閉成する上昇用
及び降下用のリレー接点を含む。8A,8B,8
C,8Dは操作スイツチ部で、駆動回路6A,6
B,6C,6Dの上昇用リレー回路に通電するた
めの上昇用スイツチと、降下用リレー回路に通電
するための降下用スイツチと、起動スイツチとを
含むものである。
また、駆動回路6A,6B,6C,6Dには、
上昇用または降下用リレー回路が通電されたと
き、同時に通電されるX1リレー回路10A、X2
リレー回路10B、X3リレー回路10C、X4
レー回路10Dが設けられている。X1リレー回
路10Aは、3つのX1リレー接点12Aを有し、
X2リレー回路10Bは3つのX2リレー接点12
Bを有し、X3リレー回路10Cは3つのX3リレ
ー接点12Cを有し、X4リレー回路10Dは3
つのX4リレー接点12Dを有している。
また、操作スイツチ部8A及び駆動回路6A
は、X2リレー接点12B、X3リレー接点12C、
X4リレー接点12Dと直列に接続されており、
操作スイツチ部8B及び駆動回路6Bは、X1
レー接点12A、X3リレー接点12C、X4リレ
ー接点12Dと直列に接続されている。同様に、
操作スイツチ部8C及び駆動回路6Cは、X1
レー接点12A、X2リレー接点12B、X4リレ
ー接点12Dと直列に接続され、操作スイツチ部
8D及び駆動回路6Dは、X1リレー接点12A、
X2リレー接点12B、X3リレー接点12Cと直
列に接続されている。なお、X1リレー接点12
A、X2リレー接点12B、X3リレー接点12C、
X4リレー接点12Dは、対応するX1,X2,X3
X4リレー回路10A,10B,10C,10D
に通電されたとき、開放されるものである。
第2図において、例えば駐車装置Aの支持台を
上昇または降下させる場合、操作スイツチ部4A
の上昇用または降下用スイツチを閉成し、起動ス
イツチを閉成すると、駆動回路6Aの上昇用また
は降下用リレー回路に通電され、昇降用切換接点
部4Aの上昇用または降下用リレー接点が閉じら
れ、三相交流モータ2Aが支持台を上昇または降
下させる方向に回転する。
一方、このとき、X1リレー回路10Aも通電
される。その結果、駐車装置B,C,D内のX1
リレー接点12Aが開放される。よつて、駐車装
置B,C,Dの操作スイツチ8B,8C,8Dの
起動スイツチ、上昇用及び降下用スイツチを閉成
しても、駐車装置B,C,Dの三相交流モータ2
B,2C,2Dのいずれも作動しない。
同様に駐車装置Bで支持台を昇降させた場合、
他の駐車装置A,C,DのX2リレー接点12B
が開放され、三相交流モータ2A,2C,2Dは
動作しない。残りの駐車装置の場合も同様であ
る。
〔考案が解決しようとする問題点〕
一般にリレー回路とリレー接点とは一体に形成
されている。従つて、例えばX1リレー回路10
Aと、3つのリレー接点12Aとは、駆動回路1
0Aの上昇用または降下用リレー回路が通電され
たときに、X1リレー回路10Aにも通電させる
関係上、駐車装置A内に設けられる。他のリレー
回路とリレー接点も同様に駐車装置B,C,Dに
設けられる。従つて、第2図に示すように各駐車
装置A,B,C,DでX1,X2,X3,X4リレー接
点をそれぞれ接続しようとすると、例えば駐車装
置Aでは、第3図に示すようにこれから他の駐車
装置B,C,Dに3つのX1リレー接点12Aを
6本にわたり線によつて送り出すと共に、他の駐
車装置B,C,Dから6本のわたり線によつて送
り出されてきたX2,X3,X4リレー接点12B,
12C,12Dを直列に接続しなければならな
い。他の駐車装置B,C,Dでも同様である。そ
のため、1組を構成する駐車装置の台数が増せば
増すほど、わたり線の数が増加し、わたり線の配
線工事に手間がかかるうえに、製作費や施工費も
高くなり、コストが高くなるという問題点があつ
た。
〔問題点を解決するための手段〕
上記の問題点を解決するため、この考案は、支
持台を昇降させるモータと、このモータと電源と
の間に介在する接点を有し上記モータの回転方向
を上昇方向及び降下方向に切換える昇降切換部
と、この昇降切換部に上昇指令及び降下指令を与
えるように構成された操作スイツチ部と、この操
作スイツチ部を介して第1の常閉リレー接点と第
2のリレー回路とを直列に上記電源に接続した第
1の直列回路と、第2の常閉リレー接点と第1の
リレー回路とを直列に接続した第2の直列回路
と、この第2の直列回路を第2の常開リレー接点
を介して上記電源に接続した第3の直列回路と、
をそれぞれ有する駐車装置を複数台設け、これら
各駐車装置の第2の直列回路と第3の直列回路と
の接続点を、1本の共通線路で接続してなるもの
である。
〔作用〕
この考案によれば、或る駐車装置において、操
作スイツチ部から昇降切換部に上昇または降下指
令を与えようとすると、第1の常閉リレー接点及
び第2のリレー回路に電流が流れる。第2のリレ
ー回路が通電されたことにより、第2の常開リレ
ー接点が閉成され、第2の常開リレー接点が開放
される。その結果、第1のリレー回路には電流が
流れず、第1の常閉リレー接点は閉成状態を維持
し、操作スイツチ部に電流が流れる状態が維持さ
れ、操作スイツチ部の上昇または降下指令に従つ
て、モータが回転し、支持台が上昇または降下す
る。
一方、第2の常開リレー接点が閉成されたこと
により、残りの駐車装置の第2の常閉リレー接点
と第1のリレー回路との直列回路には、1本の共
通線路を介して電流が流れる。残りの駐車装置の
第1のリレー回路に電流が流れたことにより、操
作スイツチ部に直列に接続されている第1の常閉
リレー接点が開放される。従つて、残りの駐車装
置のいずれにおいても、操作スイツチ部には電流
は流れず、操作スイツチ部から上昇または降下指
令を与えることはできない。よつて、これら複数
台の駐車装置のうち支持台を上昇または降下させ
られるのは1台だけである。
〔効果〕
以上のように、この考案によれば、複数台の駐
車装置のうち1台だけ、支持台を昇降させること
を、各駐車装置間の配線を1本の共通線路だけに
して実現できる。従つて、たとえ1組の駐車装置
の台数が多くても、配線工事は簡単であり、製作
費や施工費も安価になる。しかも、上述した従来
の装置では、駐車装置AではX2接点、X3接点、
X4接点を直列に接続し、駐車装置BではX1接点、
X3接点、X4接点を直列に接続するというように、
各駐車装置ごとにリレー接点の構成が異なり、制
御盤の製造が面倒であつたが、この考案によれ
ば、どの駐車装置も全く同じ構成であるので、製
造が容易となる。
〔実施例〕
第1図はこの考案の1実施例の回路図で、同図
からも明らかなように、n台の駐車装置20−1
乃至20−nで1組が構成されており、このよう
な組が同図には示していないが1次電源の容量に
応じた組数だけ設けられている。
各駐車装置20−1乃至20−nは、それぞれ
三相交流モータ22−1乃至22−n、昇降切換
部24−1乃至24−n、操作スイツチ部26−
1乃至26−nを有する。これらの構成は、駐車
装置20−1乃至20−nのどれでも同一の構成
であるので、駐車装置20−1に関連して詳細に
説明する。
三相交流モータ22−1は、車輌の支持台(図
示せず)を昇降させるためのもので、その電源端
子は、昇降切換部24−1の電源端子28,2
9,30に接続されている。昇降切換部24−1
は、三相一次電源の電源線R,S,Tにそれぞれ
接続された電源入力端子31,32,33を有す
る。
電源入力端子31,32,33と、電源出力端
子28,29,30との間には、常開R1リレー
接点34,34,34と、常開F1リレー接点3
5,35,35とが設けられており、常開R1
レー接点34,34,34が閉成されたとき、電
源出力端子28,29,30には順にR,S,T
線が接続され、常開F1リレー接点35,35,
35が閉成されたとき、電源出力端子28,2
9,30には順にT,S,R線が接続される。従
つて、常開R1リレー接点34,34,34が閉
成されたときと、常開F1リレー接点35,35,
35が閉成されたときとでは、三相交流モータ2
2−1の回転方向は逆になる。
また、三相交流モータ22−1は、ブレーキ付
きで、そのブレーキの電源端子は、昇降切換部2
4−1のブレーキ電源出力端子36,37に接続
されている。ブレーキ電源出力端子36は、常開
R1リレー接点38と常開F1リレー接点39との
並列回路を介して電源出力端子28に接続されて
おり、ブレーキ電源出力端子37は、電源入力端
子32に接続されている。このブレーキは、常開
R1リレー接点38及び常開F1リレー接点39の
いずれもが開放されているとき作動し、いずれか
が閉成されているとき解除される。
昇降切換部24−1は、R線に接続された端子
40を有し、この端子40と昇降切換部24−1
の端子41との間に、常閉F1リレー接点42と、
下限検出用リミツトスイツチ44と、R1リレー
回路46との直列回路が接続されている。また、
この端子40と昇降切換部24−1の端子48と
の間に、常閉R1リレー接点50、上限検出用リ
ミツトスイツチ52と、安全用リミツトスイツチ
54と、F1リレー回路56との直列回路が接続
されている。
操作スイツチ部26−1は、4つの端子58,
60,62,64を有し、端子58,60間に
は、起動スイツチ66と降下スイツチ68とが直
列に接続されており、端子60は昇降切換部24
−1の端子41に接続されている。また、起動ス
イツチ66と降下スイツチ68との接続点は、上
昇スイツチ70を介して端子62に接続されてお
り、この端子62は昇降切換部24−1の端子4
8に接続されている。さらに、起動スイツチ66
と降下スイツチ68との接続点は、端子64にも
接続されている。
昇降切換部26−1の端子58は、常閉Y1
レー接点72−1を介してS線に接続されてお
り、残りの昇降切換部26−2乃至26−nの端
子58も、常閉Y2〜Yoリレー接点72−2乃至
72−nを介してS線に接続されている。
また昇降切換部26−1の端子64は、昇降切
換部24−1の端子74,76,X1リレ−回路
78−1を介してR線に接続されている。同様
に、残りの昇降切換部26−2乃至26−nの端
子64も、昇降切換部24−2乃至24−nの端
子74,76,X2〜Xoリレー回路78−2乃至
78−nを介してR線に接続されている。
また、S線とR線との間には、常開X1〜Xo
レー接点79−1乃至79−n、常閉X1〜Xo
レー接点80−1乃至80−n及びY1〜Yoリレ
ー回路82−1乃至82−nがそれぞれ直列に接
続されている。
そして、各駐車装置20−1乃至20−nにお
いて、常開X1リレー接点79−1乃至79−n
と、常閉X1リレー接点80−1乃至80−nと
のそれぞれの接続点は、1本の共通線路84によ
つて接続されている。
次に動作について説明する。説明の便宜上、ま
ず支持台の昇降について説明する。そのため、
Y1〜Yo常閉リレー接点72−1乃至72−nが
除去されて、各端子58はS線に直結されてお
り、常開X1〜Xoリレー接点79−1乃至79−
n、常閉X1〜Xoリレー接点80−1乃至80−
n、X1〜Xoリレー回路78−1乃至78−n、
Y1〜Yoリレー回路82−1乃至82−nは除去
されている状態を考える。
この状態において、例えば駐車装置20−1の
支持台は上昇しているとする。ここで、降下スイ
ツチ68と起動スイツチ66とを閉成すると、常
閉F1リレー接点42、下限検出スイツチ44、
R1リレー回路46に電流が流れ、常開R1接点3
4,34,34が閉成し、常開R1リレー接点3
8が閉成する。これによつて三相交流モータ22
−1が回転し、支持台が降下を開始する。支持台
が降下し、支持台が下限検出スイツチ44を開放
し、R1リレー回路46への通電が停止される。
これによつて常開R1リレー接点34,34,3
4,38が開放され、支持台の降下が停止する。
この状態において、上昇スイツチ70と起動ス
イツチ66とを閉成すると、常閉R1リレー接点
50、下限検出スイツチ52、安全検出スイツチ
54,F1リレー回路56に電流が流れ、常開F1
リレー接点35,35,35,39が閉成する。
これによつて、三相交流モータ22−1が降下時
とは逆に回転し、支持台が上昇を開始する。やが
て、支持台が上限検出スイツチ52を開放し、
F1リレー回路56への通電が停止される。これ
によつて、常開F1リレー接点35,35,35,
39が開放し、三相交流モータ22−1が停止
し、支持台の上昇は停止する。なお、安全スイツ
チ54は、例えば上限検出スイツチ52が故障し
て、上限検出スイツチ52に支持台が当接して
も、上限検出スイツチ52が開放されない場合に
も、支持台を停止させるためのものである。他の
駐車装置20−2乃至20−nにおいても、同様
にして支持台を昇降させる。
次に、n台の駐車装置20−1乃至20−nの
うち1台だけしか支持台を昇降できないことにつ
いて説明する。例えば駐車装置20−1におい
て、支持台を昇降させるために、操作スイツチ部
26−1の起動スイツチ66を閉成すると、端子
64,74,76を介してX1リレー回路78−
1に電流が流れる。X1リレー回路78−1に電
流が流れたことにより、常開X1リレー接点79
−1が閉成され、常閉X1リレー接点80−1が
開放される。常閉X1リレー接点80−1が開放
されたことにより、Y1リレー回路82−1には
電流が流れず、常閉Y1リレー接点72−1の閉
成状態が維持され、上述したのと同様にして、支
持台は昇降する。
一方、常開X1リレー接点79−1が閉成され
たことにより、共通線路84を介して残りの駐車
装置20−2乃至20−nの常閉X2リレー接点
80−2乃至80−nとY2〜Yoリレー回路82
−2乃至82−nとの各直列回路に電流が流れ
る。Y2〜Yoリレー回路78−2乃至78−nに
それぞれ電流が流れたことにより、常閉Y2〜Yo
リレー接点72−2乃至72−nが開放され、操
作スイツチ部26−2乃至26−nには電流が流
れない。その結果、操作スイツチ部26−2乃至
26−nの起動スイツチを閉成しても、三相交流
モータ22−2乃至22−nは回転しない。従つ
て、n台の駐車装置20−1乃至20−nのうち
支持台を昇降できるのは、ただ1台だけとなる。
なお、他の駐車装置20−2乃至20−nのうち
1台の支持台を昇降させた場合も同様に動作す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案による駐車装置の電源インタ
ーロツク装置の1実施例の回路図、第2図は従来
の駐車装置の電源インターロツク装置の回路図、
第3図は従来の駐車装置の電源インターロツク装
置の問題点を説明するための図である。 20−1乃至20−n……駐車装置、22−1
乃至22−n……モータ、24−1乃至24−n
……昇降切換部、26−1乃至26−n……操作
スイツチ部、72−1乃至72−n……第1の常
閉リレースイツチ、78−1乃至78−n……第
2のリレー回路、79−1乃至79−n……第2
の常閉リレー接点、80−1乃至80−n……第
2の常閉リレー接点、82−1乃至82−n……
第1のリレー回路。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 支持台を昇降させるモータと、このモータと電
    源との間に介在する接点を有し上記モータの回転
    方向を上昇方向及び降下方向に切換える昇降切換
    部と、この昇降切換部に上昇指令及び降下指令を
    与えるように構成された操作スイツチ部と、この
    操作スイツチ部を介して第1の常閉リレー接点と
    第2のリレー回路とを直列に上記電源に接続した
    第1の直列回路と、第2の常閉リレー接点と第1
    のリレー回路とを直列に接続した第2の直列回路
    と、この第2の直列回路を第2の常開リレー接点
    を介して上記電源に接続した第3の直列回路と、
    をそれぞれ有する駐車装置を複数台設け、これら
    各駐車装置の第2の直列回路と第3の直列回路と
    の接続点を、1本の共通線路で接続したことを特
    徴とする駐車装置の電源インターロツク装置。
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