JPH0419282A - トラクタのフロア装置 - Google Patents
トラクタのフロア装置Info
- Publication number
- JPH0419282A JPH0419282A JP12058390A JP12058390A JPH0419282A JP H0419282 A JPH0419282 A JP H0419282A JP 12058390 A JP12058390 A JP 12058390A JP 12058390 A JP12058390 A JP 12058390A JP H0419282 A JPH0419282 A JP H0419282A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tractor
- floor
- floor member
- engine
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 26
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Transmissions (AREA)
- Motor Power Transmission Devices (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、トラクタのフロア装置に関する。
従来の技術
従来、四輪車体の乗用トラクタにおいては、運転者の居
住性を向上させるための種々の対策が講じられており、
例えば、特公昭63−27206号公報に記載されたよ
うに、運転者の足元部であるフロアを平坦にしたものが
あり、これを第4図及び第5図に基づいて説明する。ま
ず、前後方向へ延出する左右一対のフレーム1が設けら
れており、フレーム1の前部にはエンジン2とクラッチ
ケース3とが固定され、フレーム1の後部にはミッショ
ンケース4が固定されている。
住性を向上させるための種々の対策が講じられており、
例えば、特公昭63−27206号公報に記載されたよ
うに、運転者の足元部であるフロアを平坦にしたものが
あり、これを第4図及び第5図に基づいて説明する。ま
ず、前後方向へ延出する左右一対のフレーム1が設けら
れており、フレーム1の前部にはエンジン2とクラッチ
ケース3とが固定され、フレーム1の後部にはミッショ
ンケース4が固定されている。
つぎに、クラッチケース3の後部には後方へ突出した歯
車箱5が一体的に形成されており、この歯車箱5内には
互いに噛み合った上下一対の歯車(図示せず)が収納さ
れている。ここで、クラッチケース3内に収納されたク
ラッチ出力軸(図示せず)には上部の歯車が嵌合され、
下部の歯車には歯車箱5からミッションケース4側へ向
けて延出する伝動軸6が嵌合されている。
車箱5が一体的に形成されており、この歯車箱5内には
互いに噛み合った上下一対の歯車(図示せず)が収納さ
れている。ここで、クラッチケース3内に収納されたク
ラッチ出力軸(図示せず)には上部の歯車が嵌合され、
下部の歯車には歯車箱5からミッションケース4側へ向
けて延出する伝動軸6が嵌合されている。
従って、伝動軸6の配設位置が下方となり、伝動軸6の
上方を覆っているフロア7が平坦となっている。
上方を覆っているフロア7が平坦となっている。
発明が解決しようとする課題
伝動軸6の配設位置を下げるために後方へ突出した歯車
箱5を形成しているため、フロア7の中央部における前
後方向の幅が狭くなり、乗り降りに不便である。
箱5を形成しているため、フロア7の中央部における前
後方向の幅が狭くなり、乗り降りに不便である。
課題を解決するための手段
機体前部に配設されたエンジンと機体後部に配設された
ミッションケースとを前後方向に延出した左右一対のフ
レームにより連結し、前記エンジンと前記ミッションケ
ースとの間に左右一対のステップを設けたトラクタにお
いて、左右の前記ステップ間にこれらのステップと略同
一面内に配設されるとともに前記フレームの上方を覆う
床部材を設け、前記床部材の略中央部に前後方向にそっ
て上方へ突出した突出部を形成し、前記エンジンからの
動力を前記ミッションケース内のミッシヨンヘ伝達する
伝動軸を前記突出部の下面側に形成された空間部内に配
設した。
ミッションケースとを前後方向に延出した左右一対のフ
レームにより連結し、前記エンジンと前記ミッションケ
ースとの間に左右一対のステップを設けたトラクタにお
いて、左右の前記ステップ間にこれらのステップと略同
一面内に配設されるとともに前記フレームの上方を覆う
床部材を設け、前記床部材の略中央部に前後方向にそっ
て上方へ突出した突出部を形成し、前記エンジンからの
動力を前記ミッションケース内のミッシヨンヘ伝達する
伝動軸を前記突出部の下面側に形成された空間部内に配
設した。
また、内側に向けて斜め上方向きに傾斜した延出部をフ
レームの上縁部に形成し、床部材の略中央部に前記延出
部にそって上方へ突出した突出部を前後方向にそって形
成した。
レームの上縁部に形成し、床部材の略中央部に前記延出
部にそって上方へ突出した突出部を前後方向にそって形
成した。
作用
左右のステップ間にこれらステップと略同一面内に配設
された床部材を設け、床部材の略中央部に前後方向にそ
って上方へ突出した突出部を形成し、突出部の下面側に
形成された空間部内に伝動軸を配設したことにより、ス
テップと床部材とからなる作業者の足元部であるフロア
が平坦になるとともにフロアの前後方向の幅が広くなり
、トラクタの居住性が向上するとともにトラクタへの乗
り降りが容易になる。
された床部材を設け、床部材の略中央部に前後方向にそ
って上方へ突出した突出部を形成し、突出部の下面側に
形成された空間部内に伝動軸を配設したことにより、ス
テップと床部材とからなる作業者の足元部であるフロア
が平坦になるとともにフロアの前後方向の幅が広くなり
、トラクタの居住性が向上するとともにトラクタへの乗
り降りが容易になる。
また、フレームの上縁部に内側に向けて斜め上方向きに
傾斜した延出部を形成し、床部材の略中央部に延出部に
そって上方へ突出した突出部を形成することにより、突
出部が緩やかな傾斜角度で形成されるため、ステップと
床部材とからなるフロアがより一層平坦になり、トラク
タの居住性及び乗り降り性がより一層向上する。
傾斜した延出部を形成し、床部材の略中央部に延出部に
そって上方へ突出した突出部を形成することにより、突
出部が緩やかな傾斜角度で形成されるため、ステップと
床部材とからなるフロアがより一層平坦になり、トラク
タの居住性及び乗り降り性がより一層向上する。
実施例
本発明の第一の実施例を第1図及び第2図に基づいて説
明する。トラクタ8の機体前部にはエンジン9とクラッ
チケース10とが配設され、トラクタ8の機体後部には
ミッションケース11が配設されている。前記ミッショ
ンケ−ス11からは前方へ向けて左右一対のフレーム1
2が突設されており、これらのフレーム12の先端部に
前記エンジン9と前記クラッチケース10とが固定され
ている。
明する。トラクタ8の機体前部にはエンジン9とクラッ
チケース10とが配設され、トラクタ8の機体後部には
ミッションケース11が配設されている。前記ミッショ
ンケ−ス11からは前方へ向けて左右一対のフレーム1
2が突設されており、これらのフレーム12の先端部に
前記エンジン9と前記クラッチケース10とが固定され
ている。
前記エンジン9と前記ミッションケース11との間には
、前記フレーム12の上縁部より僅かに上方に位置して
左右一対のステップ13が取付けられている。さらに、
左右の前記ステップ13間にはこれらのステップ13と
略同一面内に配設されるとともに前記フレーム12の上
方を覆う床部材14が設けられており、これらのステッ
プ13と床部材14とによりフロア15が構成されてい
る。
、前記フレーム12の上縁部より僅かに上方に位置して
左右一対のステップ13が取付けられている。さらに、
左右の前記ステップ13間にはこれらのステップ13と
略同一面内に配設されるとともに前記フレーム12の上
方を覆う床部材14が設けられており、これらのステッ
プ13と床部材14とによりフロア15が構成されてい
る。
前記床部材14の略中央部には前後方向にそって上方へ
突出した突出部16が形成されており、二の突出部16
の下面側には前後方向にそって空間部17が形成されて
いる。そして、前記エンジン9からの動力を前記ミッシ
ョンケース11内に収納されたミッション(図示せず)
へ伝達するための伝動軸18が前記空間部17内に配設
されている。
突出した突出部16が形成されており、二の突出部16
の下面側には前後方向にそって空間部17が形成されて
いる。そして、前記エンジン9からの動力を前記ミッシ
ョンケース11内に収納されたミッション(図示せず)
へ伝達するための伝動軸18が前記空間部17内に配設
されている。
このような構成において、ステップ13と床部材14と
からなるフロア15は平坦に形成され、かつ、第4図及
び第5図において示した歯車箱5を必要とせず、フロア
15は前後方向の幅が広く形成されている。このため、
トラクタ8を運転する作業者の足元が広くなり、トラク
タ8の居住性が向上するとともにトラクタ8への乗り降
りをスムーズに行える。
からなるフロア15は平坦に形成され、かつ、第4図及
び第5図において示した歯車箱5を必要とせず、フロア
15は前後方向の幅が広く形成されている。このため、
トラクタ8を運転する作業者の足元が広くなり、トラク
タ8の居住性が向上するとともにトラクタ8への乗り降
りをスムーズに行える。
また、エンジン9とミッションケース11とが一体化さ
れたものではないため、エンジン9から作業者への振動
の伝わりが低減される。なお、エンジン9をフレーム1
2に取付ける際に防振部材を介装することにより作業者
へ伝わるエンジン9からの振動がより一層低減される。
れたものではないため、エンジン9から作業者への振動
の伝わりが低減される。なお、エンジン9をフレーム1
2に取付ける際に防振部材を介装することにより作業者
へ伝わるエンジン9からの振動がより一層低減される。
ついで、本発明の第二の実施例を第3図に基づいて説明
する。なお、第1図及び第2図において説明した部分と
同一部分は同一符号で示し、説明も省略する。フレーム
12の上縁部には内側に向けて斜め上方向きに傾斜した
延出s19が形成されている。前記フレーム12の上方
を覆う床部材14の略中央部には前記延出部19にそっ
て上方へ突出した突出部20が前後方向にそって形成さ
れている。前記突出部20の下面側には前後方向にそっ
て空間部21が形成されており、この空間部21内には
伝動軸18が配設されている。
する。なお、第1図及び第2図において説明した部分と
同一部分は同一符号で示し、説明も省略する。フレーム
12の上縁部には内側に向けて斜め上方向きに傾斜した
延出s19が形成されている。前記フレーム12の上方
を覆う床部材14の略中央部には前記延出部19にそっ
て上方へ突出した突出部20が前後方向にそって形成さ
れている。前記突出部20の下面側には前後方向にそっ
て空間部21が形成されており、この空間部21内には
伝動軸18が配設されている。
このような構成において、ステップ13と床部材14と
からなるフロア15は平坦に形成され、かつ、突出部2
0が緩やかな傾斜角度で形成されるためにより一層平坦
になる。さらに、4図及び第5図において示した歯車箱
5を必要とせず、フロア15は前後方向の幅が広く形成
されている。
からなるフロア15は平坦に形成され、かつ、突出部2
0が緩やかな傾斜角度で形成されるためにより一層平坦
になる。さらに、4図及び第5図において示した歯車箱
5を必要とせず、フロア15は前後方向の幅が広く形成
されている。
このため、トラクタ8を運転する作業者の足元が広くな
り、トラクタ8の居住性がより一層向上するとともにト
ラクタ8への乗り降りをより一層スムーズに行える。
り、トラクタ8の居住性がより一層向上するとともにト
ラクタ8への乗り降りをより一層スムーズに行える。
また、延出部18を形成することによりフレーム12の
強度が向上する。
強度が向上する。
発明の効果
本発明は、上述のように左右のステップ間にこれらのス
テップと略同一面内に配設された床部材を設け、床部材
の略中央部に前後方向にそって上方へ突出した突出部を
形成し、突出部の下面側に形成された空間部内に伝動軸
を配設したことにより、ステップと床部材とからなるフ
ロアを平坦にするとともに前後方向の幅を広くすること
ができ、従って、トラクタを運転する作業者の足元を広
くしてトラクタの居住性を向上させることができるとと
もにトラクタへの乗り降り性を向上させることができ、
しかも、歯車箱等を設ける二となくエンジンからミッシ
ヨンヘの動力伝達を行うために構造が簡単になるととも
に整備性を向上させることができ、また、フレームの上
縁部に内側に向けて斜め上方向きに傾斜した延出部を形
成し、この延出部にそって上方へ突出する突出部を前後
方向にそって床部材の略中央部に形成するとともにこの
突出部の下面側に形成された空間部内に伝動軸を配設し
たことにより、突出部の傾斜角度が緩やかになるために
ステップと床部材とからなるフロアがより一層平坦にな
り、トラクタの居住性及び乗り降り性をより一層向上さ
せることができる等の効果を有する。
テップと略同一面内に配設された床部材を設け、床部材
の略中央部に前後方向にそって上方へ突出した突出部を
形成し、突出部の下面側に形成された空間部内に伝動軸
を配設したことにより、ステップと床部材とからなるフ
ロアを平坦にするとともに前後方向の幅を広くすること
ができ、従って、トラクタを運転する作業者の足元を広
くしてトラクタの居住性を向上させることができるとと
もにトラクタへの乗り降り性を向上させることができ、
しかも、歯車箱等を設ける二となくエンジンからミッシ
ヨンヘの動力伝達を行うために構造が簡単になるととも
に整備性を向上させることができ、また、フレームの上
縁部に内側に向けて斜め上方向きに傾斜した延出部を形
成し、この延出部にそって上方へ突出する突出部を前後
方向にそって床部材の略中央部に形成するとともにこの
突出部の下面側に形成された空間部内に伝動軸を配設し
たことにより、突出部の傾斜角度が緩やかになるために
ステップと床部材とからなるフロアがより一層平坦にな
り、トラクタの居住性及び乗り降り性をより一層向上さ
せることができる等の効果を有する。
第1図は本発明の第一の実施例を示す側面図、第2図は
その縦断背面図、第3図は本発明の第二の実施例を示す
縦断背面図、第4図は従来例を示す側面図、第5図はそ
の縦断背面図である。 8・・・トラクタ、9・・・エンジン、11・・・ミッ
ションケース、12・・・フレーム、13・・・ステッ
プ、14・・・床部材、16・・・突出部、17・・・
空間部、18・・・伝動軸、19・・・延出部、20・
・・突出部、21・・・空間部 出 願 人 石川島芝浦機械株式会社」 Z図
その縦断背面図、第3図は本発明の第二の実施例を示す
縦断背面図、第4図は従来例を示す側面図、第5図はそ
の縦断背面図である。 8・・・トラクタ、9・・・エンジン、11・・・ミッ
ションケース、12・・・フレーム、13・・・ステッ
プ、14・・・床部材、16・・・突出部、17・・・
空間部、18・・・伝動軸、19・・・延出部、20・
・・突出部、21・・・空間部 出 願 人 石川島芝浦機械株式会社」 Z図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、機体前部に配設されたエンジンと機体後部に配設さ
れたミッションケースとを前後方向に延出した左右一対
のフレームにより連結し、前記エンジンと前記ミッショ
ンケースとの間に左右一対のステップを設けたトラクタ
において、左右の前記ステップ間にこれらのステップと
略同一面内に配設されるとともに前記フレームの上方を
覆う床部材を設け、前記床部材の略中央部に前後方向に
そって上方へ突出した突出部を形成し、前記エンジンか
らの動力を前記ミッションケース内のミッシヨンヘ伝達
する伝動軸を前記突出部の下面側に形成された空間部内
に配設したことを特徴とするトラクタのフロア装置。 2、内側に向けて斜め上方向きに傾斜した延出部をフレ
ームの上縁部に形成し、床部材の略中央部に前記延出部
にそって上方へ突出した突出部を前後方向にそって形成
したことを特徴とする請求項1記載のトラクタのフロア
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2120583A JP2509734B2 (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | トラクタのフロア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2120583A JP2509734B2 (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | トラクタのフロア装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0419282A true JPH0419282A (ja) | 1992-01-23 |
| JP2509734B2 JP2509734B2 (ja) | 1996-06-26 |
Family
ID=14789872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2120583A Expired - Lifetime JP2509734B2 (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | トラクタのフロア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2509734B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0181179U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-31 | ||
| JPH01114385U (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-01 |
-
1990
- 1990-05-10 JP JP2120583A patent/JP2509734B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0181179U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-31 | ||
| JPH01114385U (ja) * | 1988-01-28 | 1989-08-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2509734B2 (ja) | 1996-06-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0419282A (ja) | トラクタのフロア装置 | |
| US4304315A (en) | Tractor | |
| JP2019059373A (ja) | 作業車 | |
| JPH04215568A (ja) | 乗用管理機におけるステップ装置 | |
| JPH066996Y2 (ja) | 移動農機の座席支持構造 | |
| JP3063111B2 (ja) | 車両用手動変速機のコントロールロッド取付構造 | |
| JPH032462Y2 (ja) | ||
| JPH0811557A (ja) | 作業車の燃料タンク取付け構造 | |
| JPH05308823A (ja) | 乗用型水田作業機 | |
| US20250303867A1 (en) | Utility Vehicle | |
| JPH0549315A (ja) | 乗用型田植機のエンジン搭載構造 | |
| JPH0722374Y2 (ja) | 自動車の車体前部構造 | |
| JPS6339447B2 (ja) | ||
| JPH0546504Y2 (ja) | ||
| JPH0533440Y2 (ja) | ||
| JPS5941861Y2 (ja) | 乗用型農用トラクタ | |
| JPH0587407B2 (ja) | ||
| JPS6135459Y2 (ja) | ||
| JPS6347589Y2 (ja) | ||
| JPH0742818Y2 (ja) | リヤサスペンションのラテラルロッド | |
| JP2566561Y2 (ja) | キャブオーバ型車両のステアリングコラムカバー装置 | |
| JPH0345900Y2 (ja) | ||
| JP3330715B2 (ja) | 車両の下部車体構造 | |
| JPH0616818Y2 (ja) | 自動車の動力取出装置 | |
| JPH0330221Y2 (ja) |