JPH041976A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH041976A JPH041976A JP10272490A JP10272490A JPH041976A JP H041976 A JPH041976 A JP H041976A JP 10272490 A JP10272490 A JP 10272490A JP 10272490 A JP10272490 A JP 10272490A JP H041976 A JPH041976 A JP H041976A
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- Japan
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- write
- signal
- circuit
- unsafe
- magnetic disk
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- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は磁気ディスク装置に関するものである。
第3図、第4図は、従来の磁気ディスク装置の要部を示
すものであり、第3図は信号処理回路のブロック図、第
4図(a)〜(d)はライトフォルト(WRITE
FAULT)信号処理部の入出力波形を横軸を共通の時
間軸にとって示すタイミングチャートである。第3図に
おいて、(1)は制御手段であるコントローラであり、
出力端子(11)、入力端子(12)を有し、コンピュ
ータ(図示せず)からのデータの記録指示を受けて書き
込みを指示する第1のライトゲート(WRITE G
ATE)信号*WGT1が第4図(a)に示されるよう
に時刻t1においてローレベル(LOW LEVEL
)にされて出力端子(11)から発信される。■はライ
ト(WRI TE )異常検出手段であり、記録担体で
あるディスク(図示せず)へデータを書き込むための書
き込み回路(図示せず)の異常の有無を確認して、異常
がなければライトアンセーフ信号WUSを第4図(b)
に示される如くその出力レベルを時刻t1においてロー
レベルとして出力端子(21)から出力する。(3)は
信号生成回路であり、入力端子(31)。
すものであり、第3図は信号処理回路のブロック図、第
4図(a)〜(d)はライトフォルト(WRITE
FAULT)信号処理部の入出力波形を横軸を共通の時
間軸にとって示すタイミングチャートである。第3図に
おいて、(1)は制御手段であるコントローラであり、
出力端子(11)、入力端子(12)を有し、コンピュ
ータ(図示せず)からのデータの記録指示を受けて書き
込みを指示する第1のライトゲート(WRITE G
ATE)信号*WGT1が第4図(a)に示されるよう
に時刻t1においてローレベル(LOW LEVEL
)にされて出力端子(11)から発信される。■はライ
ト(WRI TE )異常検出手段であり、記録担体で
あるディスク(図示せず)へデータを書き込むための書
き込み回路(図示せず)の異常の有無を確認して、異常
がなければライトアンセーフ信号WUSを第4図(b)
に示される如くその出力レベルを時刻t1においてロー
レベルとして出力端子(21)から出力する。(3)は
信号生成回路であり、入力端子(31)。
(32)及び出力端子(33)、(34)を有し、入力
端子(31)にコントローラ(1)の出力端子(11)
から第1のライトゲート信号* WGT 1を受けると
ともに入力端子(32)にライト異常検出手段口からラ
イトアンセーフ信号WUSを受けて、第1のライトゲー
ト信号*WGT1及びライトアンセーフ信号WUSがと
もにローレベルにあるとき第4図(c)に示されるよう
に時刻t1より若干後れて時刻t2において第2のライ
トゲート信号* W G T 2をローレベルにし出力
端子(33)から書き込み回路へ出力し、書き込み回路
の書き込みを許可する。入力端子〈32)に入力される
ライト異常検出手段(2)の出力端子(21)からのラ
イトアンセーフ信号WUSがローレベル(正常状態を示
す)にあるときは、信号生成回路(3)の出力端子(3
4)から出力されるライトフォルト(WRITE F
AULT)信号*WFAULTのレベルは第4図(d)
に示されるようにハイレベルに維持され、従って時刻t
l、t2のいずれにおいてもハイレベルにあり、データ
の記録作業が継続される。書き込み回路に異常が生じる
と、例えば第4図(b)の時刻t3においてヘッドコイ
ルの短絡、断線とか書き込み電流か流れないなどの異常
か生じた場合ライト異常検出手段Uの出力端子(21)
から出力されるライトアンセーフ信号WUSは第4図(
b)の時刻上3においてローレベルからハイレベルに変
化し、信号生成回路(31はこのライトアンセーフ信号
WUSに基づき第4図(C)、(d)に示されるように
時刻t3より若干後れて時刻t4において出力端子(3
3)から出力される第2のライトゲート信号* W G
T 2をハイレベルとし、書き込み回路を書き込み禁
止状態にするとともに、出力端子(34)からコントロ
ーラ(1)へ出力されるライトフォルト信号*WFAU
LTをローレベルに変化させる。
端子(31)にコントローラ(1)の出力端子(11)
から第1のライトゲート信号* WGT 1を受けると
ともに入力端子(32)にライト異常検出手段口からラ
イトアンセーフ信号WUSを受けて、第1のライトゲー
ト信号*WGT1及びライトアンセーフ信号WUSがと
もにローレベルにあるとき第4図(c)に示されるよう
に時刻t1より若干後れて時刻t2において第2のライ
トゲート信号* W G T 2をローレベルにし出力
端子(33)から書き込み回路へ出力し、書き込み回路
の書き込みを許可する。入力端子〈32)に入力される
ライト異常検出手段(2)の出力端子(21)からのラ
イトアンセーフ信号WUSがローレベル(正常状態を示
す)にあるときは、信号生成回路(3)の出力端子(3
4)から出力されるライトフォルト(WRITE F
AULT)信号*WFAULTのレベルは第4図(d)
に示されるようにハイレベルに維持され、従って時刻t
l、t2のいずれにおいてもハイレベルにあり、データ
の記録作業が継続される。書き込み回路に異常が生じる
と、例えば第4図(b)の時刻t3においてヘッドコイ
ルの短絡、断線とか書き込み電流か流れないなどの異常
か生じた場合ライト異常検出手段Uの出力端子(21)
から出力されるライトアンセーフ信号WUSは第4図(
b)の時刻上3においてローレベルからハイレベルに変
化し、信号生成回路(31はこのライトアンセーフ信号
WUSに基づき第4図(C)、(d)に示されるように
時刻t3より若干後れて時刻t4において出力端子(3
3)から出力される第2のライトゲート信号* W G
T 2をハイレベルとし、書き込み回路を書き込み禁
止状態にするとともに、出力端子(34)からコントロ
ーラ(1)へ出力されるライトフォルト信号*WFAU
LTをローレベルに変化させる。
ライトフォルト信号*WFAULTがローレベルに変化
するとコントローラ(1)はこれに基づき直ちに書き込
みの指示を解除してデータの記録作業を中断し、警報を
発する。
するとコントローラ(1)はこれに基づき直ちに書き込
みの指示を解除してデータの記録作業を中断し、警報を
発する。
従来の磁気ディスク装置は以上のように構成されている
ので、信号生成回路(3)の入力端子(32)に入力さ
れるライトアンセーフ信号WUSにノイズが混入したり
、開閉接点↓こよるチャタリングが発生したりすると、
例えば第4図(b)に示されるようにデータの書き込み
中の時刻t5において図示の如きノイズAが混入した場
合、信号生成回路131は時刻t6において出力端子(
33)に出力される第2のライトゲート信号* W G
T 2を第4図(C)のBの如くハイレベルにし書き
込み回路を書き込み禁止状態にするとともに出力端子(
34)に出力されるライトフォルト信号*WFAULT
のレベルを第4図(d)のCの如くローレベルにするの
で、コントローラ(1)は書き込みの指示を解除してし
まう。
ので、信号生成回路(3)の入力端子(32)に入力さ
れるライトアンセーフ信号WUSにノイズが混入したり
、開閉接点↓こよるチャタリングが発生したりすると、
例えば第4図(b)に示されるようにデータの書き込み
中の時刻t5において図示の如きノイズAが混入した場
合、信号生成回路131は時刻t6において出力端子(
33)に出力される第2のライトゲート信号* W G
T 2を第4図(C)のBの如くハイレベルにし書き
込み回路を書き込み禁止状態にするとともに出力端子(
34)に出力されるライトフォルト信号*WFAULT
のレベルを第4図(d)のCの如くローレベルにするの
で、コントローラ(1)は書き込みの指示を解除してし
まう。
従って、書き込み回路が正常であるにもかかわらずデー
タの記録作業が中断されてしまうので、作業に支障を来
し、また場合によってはデータが失われてしまうなどの
問題点があった。
タの記録作業が中断されてしまうので、作業に支障を来
し、また場合によってはデータが失われてしまうなどの
問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、信号生成回路G)の誤動作を防止し、信頼
性の高い磁気ディスク装置を得ることを目的とする。
れたもので、信号生成回路G)の誤動作を防止し、信頼
性の高い磁気ディスク装置を得ることを目的とする。
この発明に係る磁気ディスク装置は、制御手段からの書
き込みの指示をする第1のライトゲート信号とデータの
書き込み回路の異常を検出するライト異常検出手段から
のライトアンセーフ信号とに基づき記録担体へのデータ
の書き込みを禁止する第2のライトゲート信号を書き込
み回路へ発するとともに書き込みの指示を解除させるラ
イトフォルト信号を上記制御手段へ発する信号生成回路
に入力されるライトアンセーフ信号を、低域フィルタを
通過させて入力するように構成したものである。
き込みの指示をする第1のライトゲート信号とデータの
書き込み回路の異常を検出するライト異常検出手段から
のライトアンセーフ信号とに基づき記録担体へのデータ
の書き込みを禁止する第2のライトゲート信号を書き込
み回路へ発するとともに書き込みの指示を解除させるラ
イトフォルト信号を上記制御手段へ発する信号生成回路
に入力されるライトアンセーフ信号を、低域フィルタを
通過させて入力するように構成したものである。
この発明においては、ライトアンセーフ信号に混入する
ノイズが低域フィルタにより除去されてから信号生成回
路に入力されるので、ノイズにより信号生成回路がライ
トフォルト信号を発するおそれがない。従って、誤って
書き込みの指示が解除されてデータの書き込みを中断し
てしまうのを防止できる。
ノイズが低域フィルタにより除去されてから信号生成回
路に入力されるので、ノイズにより信号生成回路がライ
トフォルト信号を発するおそれがない。従って、誤って
書き込みの指示が解除されてデータの書き込みを中断し
てしまうのを防止できる。
第1図、第2図はこの発明の一実施例の要部を示すもの
であり、第1図は信号処理回路のブロック図、第2図(
a)〜(e)は各部の信号波形を示すタイミングチャー
トである。第1図において、(4)は低域フィルタであ
り、リアクトル(41)とアース間に並列に接続された
コンデンサ(42)とで構成され、その入力端子(43
)がライト異常検出手段口の出力端子(21)に、出力
端子(44)が信号生成回路(3)の入力端子(32)
に接続されている。従って、ライト異常検出手段■の出
力端子(21)からのライトアンセーフ信号WUSは低
域フィルタ(2)を通過した後に信号生成回路(3)の
入力端子(32)に入力される。その他のものについて
は、第3図の従来例と同様であるので5相当するものに
同一符号を付して説明を省略する。
であり、第1図は信号処理回路のブロック図、第2図(
a)〜(e)は各部の信号波形を示すタイミングチャー
トである。第1図において、(4)は低域フィルタであ
り、リアクトル(41)とアース間に並列に接続された
コンデンサ(42)とで構成され、その入力端子(43
)がライト異常検出手段口の出力端子(21)に、出力
端子(44)が信号生成回路(3)の入力端子(32)
に接続されている。従って、ライト異常検出手段■の出
力端子(21)からのライトアンセーフ信号WUSは低
域フィルタ(2)を通過した後に信号生成回路(3)の
入力端子(32)に入力される。その他のものについて
は、第3図の従来例と同様であるので5相当するものに
同一符号を付して説明を省略する。
以上のように構成することにより、ライト異常検出手段
(2)から発信されるライトアンセーフ信号WUSに例
えば第2図(b>に示されるように時刻t5においてノ
イズAが混入した場合、低域フィルタ(イ)の出力端子
(44)の出力信号WUSIにおいてはノイズAであっ
たものが第2図(C)に示されるノイズaのように所定
のレベル以下に低減される。従って、信号生成回路(3
)の動作レベル以下となり、出力端子(33)、出力端
子(34)から出力される第2のライトゲート信号*W
GT2.ライトフォルト信号* W F A U L
Tはそれぞれ第2図(d)、(e)に示される如く、ノ
イズAにより誤って信号レベルがB、Cの如く変化しな
い。従って、ノイズAによってコントローラ(1)の書
き込みの指示が解除されるのを防止できる。
(2)から発信されるライトアンセーフ信号WUSに例
えば第2図(b>に示されるように時刻t5においてノ
イズAが混入した場合、低域フィルタ(イ)の出力端子
(44)の出力信号WUSIにおいてはノイズAであっ
たものが第2図(C)に示されるノイズaのように所定
のレベル以下に低減される。従って、信号生成回路(3
)の動作レベル以下となり、出力端子(33)、出力端
子(34)から出力される第2のライトゲート信号*W
GT2.ライトフォルト信号* W F A U L
Tはそれぞれ第2図(d)、(e)に示される如く、ノ
イズAにより誤って信号レベルがB、Cの如く変化しな
い。従って、ノイズAによってコントローラ(1)の書
き込みの指示が解除されるのを防止できる。
なお、ライトアンセーフ信号WUSにノイズが混入した
場合以外にライトアンセーフ信号WUSの回路に設けら
れた開閉接点のチャタリングにより断続した場合も同様
に第2のライトゲート信号*WGT2.ライトフォルト
信号*WFAULTの信号レベルが誤って変化するのを
防止できる。
場合以外にライトアンセーフ信号WUSの回路に設けら
れた開閉接点のチャタリングにより断続した場合も同様
に第2のライトゲート信号*WGT2.ライトフォルト
信号*WFAULTの信号レベルが誤って変化するのを
防止できる。
また、低域フィルタ沌は抵抗とコンデンサとの組み合わ
せによって構成しても良いし、π型その他の形に構成し
ても良い。
せによって構成しても良いし、π型その他の形に構成し
ても良い。
以上のようにこの発明によれば、ライトアンセーフ信号
を低域フィルタを通過させてから信号生成回路に入力す
るように構成したので、ノイズ等により誤動作してデー
タの書き込み作業を中断してしまうのを防止でき、また
そのためにデータが失われてしまうおそれもないので、
信頼性の高い磁気ディスク装置が得られる。
を低域フィルタを通過させてから信号生成回路に入力す
るように構成したので、ノイズ等により誤動作してデー
タの書き込み作業を中断してしまうのを防止でき、また
そのためにデータが失われてしまうおそれもないので、
信頼性の高い磁気ディスク装置が得られる。
第1図、第2図はこの発明の一実施例の要部を示すもの
で、第1図は信号処理回路のブロック図、第2図(a)
〜(e)は各部の信号波形を示すタイミングチャート、
第3図、第4図は従来の磁気ディスク装置を示すもので
、第3図は信号処理回路のブロック図、第4図(a)〜
(d)は各部の信号波形を示すタイミングチャートであ
る。 図において、(1)はコントローラ、(2)はライト異
常検出手段、B)は信号生成回路、(イ)は低域フィル
タ、*WGT1は第1のライトケート信号、WUSはラ
イトアンセーフ信号、* W G T 2は第2のライ
トゲート信号、*WFAULTはライトフォルト信号で
ある。 なお、各図中同一符号は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大君 増雄
で、第1図は信号処理回路のブロック図、第2図(a)
〜(e)は各部の信号波形を示すタイミングチャート、
第3図、第4図は従来の磁気ディスク装置を示すもので
、第3図は信号処理回路のブロック図、第4図(a)〜
(d)は各部の信号波形を示すタイミングチャートであ
る。 図において、(1)はコントローラ、(2)はライト異
常検出手段、B)は信号生成回路、(イ)は低域フィル
タ、*WGT1は第1のライトケート信号、WUSはラ
イトアンセーフ信号、* W G T 2は第2のライ
トゲート信号、*WFAULTはライトフォルト信号で
ある。 なお、各図中同一符号は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大君 増雄
Claims (1)
- 書き込みの指示をする第1のライトゲート信号を発す
る制御手段、記録担体にデータを書き込む書き込み回路
の異常を検出してライトアンセーフ信号を発するライト
異常検出手段、上記第1のライトゲート信号と上記ライ
トアンセーフ信号とに基づき記録担体へのデータの書き
込みを禁止する第2のライトゲート信号を上記書き込み
回路へ発するとともに上記書き込みの指示を解除させる
ライトフォルト信号を上記制御手段へ発する信号生成回
路を備えた磁気ディスク装置において、上記ライトアン
セーフ信号を低域フィルタを介して上記信号生成回路に
入力することを特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10272490A JPH041976A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10272490A JPH041976A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH041976A true JPH041976A (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=14335217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10272490A Pending JPH041976A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041976A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7616394B2 (en) | 2006-03-24 | 2009-11-10 | Fujitsu Limited | Storage apparatus, control method and control apparatus |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP10272490A patent/JPH041976A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7616394B2 (en) | 2006-03-24 | 2009-11-10 | Fujitsu Limited | Storage apparatus, control method and control apparatus |
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