JPH04201110A - ストリップ接続装置 - Google Patents
ストリップ接続装置Info
- Publication number
- JPH04201110A JPH04201110A JP33752390A JP33752390A JPH04201110A JP H04201110 A JPH04201110 A JP H04201110A JP 33752390 A JP33752390 A JP 33752390A JP 33752390 A JP33752390 A JP 33752390A JP H04201110 A JPH04201110 A JP H04201110A
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- bracket
- push bolt
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えばメツキライン等におけるストリップ
を接続するストリップ接続装置に関するものである。
を接続するストリップ接続装置に関するものである。
第4図〜第6図は、例えば特開昭54−19287号公
報に示された従来のストリップ接続装置である金属スト
リップ用溶接機(以下単に溶接機という)を示すもので
あり、第4図は正面図、第5図は第1図の右方から見て
示す右側面図、第6図は平面図である。これらの図にお
いて、(1)は金属ストリップ、(2)は溶接機゛本体
、(3)はクランプであり、クランプ(3)はシリンダ
(4)により上下駆動されて金属ストリップ(1)の切
断時(後述)に溶接機本体−との間で金属ストリップ(
1)を押さえて固定する。(5]はレールであり、その
長さ方向を金属ストリップ(1)の幅方向に合せて上、
下2本が溶接機本体(2)に固定されている。(6)は
移動部材である移動フレームであり、レール(51を介
して溶接機本体(2)に支持され金属ストリップ(1)
の幅方向に移動しうるように構成されている。■は傾動
軸、(5)はブラケットであり、ブラケット6は傾動軸
(7)を介して移動フレーム(6)に回動自在に支持さ
れている。なお、第5図はブラケット6が傾動軸(至)
を中心にして時計方向に回動して移動フレーム(6)に
設けられたストッパ(9)に当接して立っている状態を
示しており、ブラケット(5)は図の矢印A、即ち、反
時計方向に回動して左方へ倒れた状態にしうるよう構成
されている。(10)および(11)は切断刃である剪
断刃(ロータリシャブレード)であり、第4図において
ブラケット6)の右側手前に支持され一対となって回転
しながら金属ストリップ(1)の剪断を行なう、(12
)及び(13)は他の剪断刃であり、第4図においてブ
ラケット6の左側奥(第5図においては剪断刃(10)
、(11)の右方)に支持され、一対となって金属スト
リップ(1)の剪断を行なう。
報に示された従来のストリップ接続装置である金属スト
リップ用溶接機(以下単に溶接機という)を示すもので
あり、第4図は正面図、第5図は第1図の右方から見て
示す右側面図、第6図は平面図である。これらの図にお
いて、(1)は金属ストリップ、(2)は溶接機゛本体
、(3)はクランプであり、クランプ(3)はシリンダ
(4)により上下駆動されて金属ストリップ(1)の切
断時(後述)に溶接機本体−との間で金属ストリップ(
1)を押さえて固定する。(5]はレールであり、その
長さ方向を金属ストリップ(1)の幅方向に合せて上、
下2本が溶接機本体(2)に固定されている。(6)は
移動部材である移動フレームであり、レール(51を介
して溶接機本体(2)に支持され金属ストリップ(1)
の幅方向に移動しうるように構成されている。■は傾動
軸、(5)はブラケットであり、ブラケット6は傾動軸
(7)を介して移動フレーム(6)に回動自在に支持さ
れている。なお、第5図はブラケット6が傾動軸(至)
を中心にして時計方向に回動して移動フレーム(6)に
設けられたストッパ(9)に当接して立っている状態を
示しており、ブラケット(5)は図の矢印A、即ち、反
時計方向に回動して左方へ倒れた状態にしうるよう構成
されている。(10)および(11)は切断刃である剪
断刃(ロータリシャブレード)であり、第4図において
ブラケット6)の右側手前に支持され一対となって回転
しながら金属ストリップ(1)の剪断を行なう、(12
)及び(13)は他の剪断刃であり、第4図においてブ
ラケット6の左側奥(第5図においては剪断刃(10)
、(11)の右方)に支持され、一対となって金属スト
リップ(1)の剪断を行なう。
次に動作について説明する。周知のように溶接機は例え
ば先行の金属ストリップ(1)の後端部及び後行の金属
ストリップ(1)の先端部を剪断刃により切断して両者
の切断部を溶接により接続するものであるが、金属スト
リップ(1)の切断を次のようにして行なう0例えば、
第4図に示され金属ストリップ(1)の先端部を剪断す
る場合、移動フレーム(6)を第4図において向う側、
第5図において一番右側の時期位置から第4図において
手前側(第5図では左方)へ移動させることにより、ま
ず剪断刃(10)、(11)によりB部において金属ス
トリップ(1)を剪断し、続いて剪断刃(12)、(1
3)によりC部において切断して、先端部スクラップ(
15)、中間部スクラ・ンプ(16)が発生するが、こ
れらは廃却される。金属ストリ・ノブ(1)の切断後ブ
ラケットB)は第5図において左方へ倒れ、剪断刃(1
0)、(12)が低くなった姿勢で金属ストリップ(1
)の下をくぐって元の待機位置へ戻る。
ば先行の金属ストリップ(1)の後端部及び後行の金属
ストリップ(1)の先端部を剪断刃により切断して両者
の切断部を溶接により接続するものであるが、金属スト
リップ(1)の切断を次のようにして行なう0例えば、
第4図に示され金属ストリップ(1)の先端部を剪断す
る場合、移動フレーム(6)を第4図において向う側、
第5図において一番右側の時期位置から第4図において
手前側(第5図では左方)へ移動させることにより、ま
ず剪断刃(10)、(11)によりB部において金属ス
トリップ(1)を剪断し、続いて剪断刃(12)、(1
3)によりC部において切断して、先端部スクラップ(
15)、中間部スクラ・ンプ(16)が発生するが、こ
れらは廃却される。金属ストリ・ノブ(1)の切断後ブ
ラケットB)は第5図において左方へ倒れ、剪断刃(1
0)、(12)が低くなった姿勢で金属ストリップ(1
)の下をくぐって元の待機位置へ戻る。
ところで、先端部スクラップ(15)部の切断にともな
い先端部スクラップ(15)は自重により第4図におい
て一点鎖線で示されるように垂れ曲り、切断の終り近く
ては未切断部に先端部スクラップ(15)の重量が全て
加わるためにB部は変形を受ける。しかし、このように
C部の切断より先にB部を切断するようにしているので
、C部の切断に際しては切断部には長さの短い中間部ス
クラップ(16)部の重量しか加わらないので、溶接部
とされるC部の変形を防止できる構成とされている。
い先端部スクラップ(15)は自重により第4図におい
て一点鎖線で示されるように垂れ曲り、切断の終り近く
ては未切断部に先端部スクラップ(15)の重量が全て
加わるためにB部は変形を受ける。しかし、このように
C部の切断より先にB部を切断するようにしているので
、C部の切断に際しては切断部には長さの短い中間部ス
クラップ(16)部の重量しか加わらないので、溶接部
とされるC部の変形を防止できる構成とされている。
従来の溶接機は以上のように構成され、剪断刃がブラケ
ット(へ)に固定され、傾動軸(7)を介して移動フレ
ーム(6)に支持されているので、移動フレーム(6)
の移動方向Xに合せて剪断刃(10)、(11)及び(
12)、(13)の向きY(第6図)を調整することが
できなかった。このため、両者のずれの角度α(第6図
)は組立精度によって決まってしまい、剪断刃を取り換
えた際等に生じる狂いを調整することが極めて困難であ
った。
ット(へ)に固定され、傾動軸(7)を介して移動フレ
ーム(6)に支持されているので、移動フレーム(6)
の移動方向Xに合せて剪断刃(10)、(11)及び(
12)、(13)の向きY(第6図)を調整することが
できなかった。このため、両者のずれの角度α(第6図
)は組立精度によって決まってしまい、剪断刃を取り換
えた際等に生じる狂いを調整することが極めて困難であ
った。
従って、剪断刃の向きと移動フレーム(6)の移動方向
とのずれによって切断部であるB、C部の切断面の状態
が悪(なり、特に突き合せ溶接部とされるC部の切断面
の状態が悪くなると溶接した場合の溶接部の品質が低下
する。また、レール(5]や剪断刃に無理な力が加わり
、寿命が短くなるという問題点があった。
とのずれによって切断部であるB、C部の切断面の状態
が悪(なり、特に突き合せ溶接部とされるC部の切断面
の状態が悪くなると溶接した場合の溶接部の品質が低下
する。また、レール(5]や剪断刃に無理な力が加わり
、寿命が短くなるという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、調整が容易で寿命が長く、切断面の状態が悪
くならないストリップ接続装置を得ることを目的とする
。
たもので、調整が容易で寿命が長く、切断面の状態が悪
くならないストリップ接続装置を得ることを目的とする
。
この発明に係るストリップ接続装置は、ストリップの幅
方向に移動する移動部材に切断刃の向きを調整しうるよ
うに構成された支持部材を設けて切断刃を支持させたも
のである。
方向に移動する移動部材に切断刃の向きを調整しうるよ
うに構成された支持部材を設けて切断刃を支持させたも
のである。
この発明においては、移動部材の移動方向に合せて切断
刃の向きを支持部材により調整することができるの−で
、移動部材の移動方向と切断刃の向きを容易に精度良く
合せることができる。従って、切断面の状態が悪くなら
ず、また切断に際して無理な力が加わらない。
刃の向きを支持部材により調整することができるの−で
、移動部材の移動方向と切断刃の向きを容易に精度良く
合せることができる。従って、切断面の状態が悪くなら
ず、また切断に際して無理な力が加わらない。
第1図〜第3図はこの発明の一実施例を示すもので、第
1図は正面図、第2図は右側面図、第3図は平面図であ
る。これらの図において、(21)は下部ブラケット、
(22)は円柱状の連結軸であり、下部ブラケット(2
1)は傾動軸(7)により、第4図に示された従来例に
おけるブラケット8と同様に移動フレーム(6)に回動
しうるように支持されており、連結軸(22)はその下
部が下部ブラケット(21)に埋め込まれている。(2
3)は上部ブラケットであり、図示のように連結軸(2
2)により下部ブラケットく21)に連結され、上部ブ
ラケット(23)は下部ブラケ・ント(21)に対して
連結軸(22)を回動中心として自由に回動しうるよう
にされており、この上部ブラケット(23)に剪断刃(
10)〜(13)が第3図に示された従来例と同様に設
けられている。(24)は支持アーム、く25)は押し
ボルトてあり、支持アーム(24)は下部ブラケット(
21)の両側に図のように固定されており、この支持ア
ーム(24)に押しボルト(25)が螺合され、押しボ
ルト(25)をねじ込むことにより上部ブラケット(2
3)を第3図に示されるように左右から押圧して上部ブ
ラケット(23)が下部ブラケット(21)に対して回
動しないように固定している。
1図は正面図、第2図は右側面図、第3図は平面図であ
る。これらの図において、(21)は下部ブラケット、
(22)は円柱状の連結軸であり、下部ブラケット(2
1)は傾動軸(7)により、第4図に示された従来例に
おけるブラケット8と同様に移動フレーム(6)に回動
しうるように支持されており、連結軸(22)はその下
部が下部ブラケット(21)に埋め込まれている。(2
3)は上部ブラケットであり、図示のように連結軸(2
2)により下部ブラケットく21)に連結され、上部ブ
ラケット(23)は下部ブラケ・ント(21)に対して
連結軸(22)を回動中心として自由に回動しうるよう
にされており、この上部ブラケット(23)に剪断刃(
10)〜(13)が第3図に示された従来例と同様に設
けられている。(24)は支持アーム、く25)は押し
ボルトてあり、支持アーム(24)は下部ブラケット(
21)の両側に図のように固定されており、この支持ア
ーム(24)に押しボルト(25)が螺合され、押しボ
ルト(25)をねじ込むことにより上部ブラケット(2
3)を第3図に示されるように左右から押圧して上部ブ
ラケット(23)が下部ブラケット(21)に対して回
動しないように固定している。
なお、この発明の一実施例における下部ブラケット(2
1)、連結軸(22)、上部ブラケット(23)、支持
アーム(24)、押しボルト(25)がこの発明におけ
る支持部材の一例である。
1)、連結軸(22)、上部ブラケット(23)、支持
アーム(24)、押しボルト(25)がこの発明におけ
る支持部材の一例である。
その他の構成については、第4図〜第6図に示された従
来の溶接機と同様であるのて、相当するものに同一符号
を付して説明を省略する。
来の溶接機と同様であるのて、相当するものに同一符号
を付して説明を省略する。
以上のように構成された溶接機は、例えば第3図に示さ
れるように移動フレーム(6)の移動方向Xに対して剪
断刃(10)、(11)あるいは(12)、(13)の
向きYがαの角度を有している場合、右方の押しボルト
(25〉を緩め、左方の押しボルト(25)を締め込む
ことにより上部ブラケット(23)の中心線aを連結軸
(22)を中心にして一点鎖線で示される中心線すの位
置まで時計方向に回動せしめ、移動フレーム(6)の移
動方向Xと剪断刃(10)、(11)あるいは(12)
、(13)の向きYとがなす角度αを零に調整する。
れるように移動フレーム(6)の移動方向Xに対して剪
断刃(10)、(11)あるいは(12)、(13)の
向きYがαの角度を有している場合、右方の押しボルト
(25〉を緩め、左方の押しボルト(25)を締め込む
ことにより上部ブラケット(23)の中心線aを連結軸
(22)を中心にして一点鎖線で示される中心線すの位
置まで時計方向に回動せしめ、移動フレーム(6)の移
動方向Xと剪断刃(10)、(11)あるいは(12)
、(13)の向きYとがなす角度αを零に調整する。
なお、上記一実施例では剪断刃の向きを移動フレーム(
6)の移動方向に合せて調整する手段として押しボルト
(25)により上部ブラケット(23)の向きを調整す
るものを示したが、油圧シリンダ等によっても良いし、
連結軸(22)により上部ブラケット(23)を下部ブ
ラケット〈21)に回動可能に結合する代りに他の方法
により剪断刃の向きを調整するものであっても良い。
6)の移動方向に合せて調整する手段として押しボルト
(25)により上部ブラケット(23)の向きを調整す
るものを示したが、油圧シリンダ等によっても良いし、
連結軸(22)により上部ブラケット(23)を下部ブ
ラケット〈21)に回動可能に結合する代りに他の方法
により剪断刃の向きを調整するものであっても良い。
以上のように、この発明によれば支持部材を設けて剪断
刃の向きを調整しうるように構成したので、剪断刃の向
きを移動部材の移動方向に容易に合せることができ、ス
トリップの切断面の状態が悪くならず、また無理な力も
加わらないストリップ接続装置を得ることができる。
刃の向きを調整しうるように構成したので、剪断刃の向
きを移動部材の移動方向に容易に合せることができ、ス
トリップの切断面の状態が悪くならず、また無理な力も
加わらないストリップ接続装置を得ることができる。
第1図〜第3図はこの発明の一実施例を示すもので、第
1図は正面図、第2図は右側面図、第3図は平面図、第
4図〜第6図は従来の溶接機を示すもので、第4図は正
面図、第5図は右側面図、第6図は平面図である。図に
おいて、(1)は金属ストリップ、口は溶接機本体、(
9はレール、(6)は移動フレーム、(10)〜(13
)は 剪断刃、(21)は下部ブラケット、(22)は連結軸
、(23)は上部ブラケット、(24)は支持アーム、
(25)は押しボルトである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代 理 人 弁理士 大 岩 増 雄第6図 第5図
1図は正面図、第2図は右側面図、第3図は平面図、第
4図〜第6図は従来の溶接機を示すもので、第4図は正
面図、第5図は右側面図、第6図は平面図である。図に
おいて、(1)は金属ストリップ、口は溶接機本体、(
9はレール、(6)は移動フレーム、(10)〜(13
)は 剪断刃、(21)は下部ブラケット、(22)は連結軸
、(23)は上部ブラケット、(24)は支持アーム、
(25)は押しボルトである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 代 理 人 弁理士 大 岩 増 雄第6図 第5図
Claims (1)
- ストリップの幅方向に移動する移動部材及びこの移動部
材に支持された切断刃を備え、この切断刃により切断さ
れたストリップを接続するストリップ接続装置において
、上記移動部材に上記移動部材の移動方向に対して向き
を調整しうるようにされた支持部材を設けこの支持部材
に上記切断刃を支持させたことを特徴とするストリップ
接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337523A JP2610201B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ストリップ接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2337523A JP2610201B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ストリップ接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04201110A true JPH04201110A (ja) | 1992-07-22 |
| JP2610201B2 JP2610201B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=18309457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2337523A Expired - Lifetime JP2610201B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | ストリップ接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2610201B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100775484B1 (ko) * | 2001-11-30 | 2007-11-12 | 주식회사 포스코 | 스트립 용접용 에지부 절단장치 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58171209A (ja) * | 1982-04-02 | 1983-10-07 | Nippon Steel Corp | 帯状金属板のサイドトリマ |
| JPS609613A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | サイドトリミング装置 |
| JPH01216714A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-30 | Sumikura Kogyo Kk | カエリ無し切断装置 |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP2337523A patent/JP2610201B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58171209A (ja) * | 1982-04-02 | 1983-10-07 | Nippon Steel Corp | 帯状金属板のサイドトリマ |
| JPS609613A (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-18 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | サイドトリミング装置 |
| JPH01216714A (ja) * | 1988-02-22 | 1989-08-30 | Sumikura Kogyo Kk | カエリ無し切断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2610201B2 (ja) | 1997-05-14 |
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