JPH04209059A - 半導体集績回路 - Google Patents

半導体集績回路

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JPH04209059A
JPH04209059A JP27408890A JP27408890A JPH04209059A JP H04209059 A JPH04209059 A JP H04209059A JP 27408890 A JP27408890 A JP 27408890A JP 27408890 A JP27408890 A JP 27408890A JP H04209059 A JPH04209059 A JP H04209059A
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JP
Japan
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data
transfer
dma
bus
control circuit
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Pending
Application number
JP27408890A
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English (en)
Inventor
Kenjiro Mukai
向井 賢次郎
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Mitsubishi Electric Engineering Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Engineering Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、一般的には直接メモリアクセス(DMA)制
御装置に関するものであり、更に具体的には、アドレス
を割り付けられた周辺装置と主記憶装置間ないし主記憶
装置内の異なる記憶領域間のデータ転送をCPUを介さ
すに行なう装置に関するものである。
〔従来の技術〕
第2図にDMA装置を用いたシステム構成図を示す。(
1)は中央情報処理装置(CPU) 、 +21は直接
メモリアクセス装ff1l (DMA#Afl! ) 
、 +31は主記憶装置、(4)は入力装置、(5)は
出力装置、(6)はデータバス、(7)ハアドレスバス
、(8)は側割バスである。文頭)は主記憶装置(3)
内の転送元記憶領域、曽は主記憶装置(3)内の転送先
記憶領域である。入力装置(4)および出力装置(5)
はアドレスバス(7)からのアドレス指定によりアクセ
スされるべき場所が指定される。
DMA転送時には、入力装置(4)ないし主記憶装置(
3)内の転送元記憶領域t311が転送元装置、出力装
置(5)ないし主記憶装置(3)内の転送元記憶領域(
3カが転送先装置となる。
通常のデータ転送は、バス使用権を獲得しているCPU
(1)が、データバス(6)、アドレスバス(7)、制
御バス(8)で構成されるシステムバスを使用□して行
なう。
DMA装置(2)によるデータ転送は、ますCPU(1
+、DMA装置(2)間でバス使用権の裁定が行なわれ
、DMA装置(2)がバス使用権を獲得してバスマスタ
となった後、DMA装置(2)がシステムバスを使用し
て行なう。
第3図に従来のDMA装置(2)の内部構成図を示す。
(221)はDMA l1II御回路、(222)は転
送元アドレス制御回路、(223)は転送先アドレス回
路、(224)はテンポラリレジスタである。又(6)
はデータバス、(7)はアドレスバス、+81は制御バ
スであり、第2図で示すところのものと同一のものであ
る。
以下に従来のDMA装置(2)の転送動作を記述する。
DMA動作の要求を受は付けると、DMA装置i 12
1はCPUtl+に対してバス使用権の要求を行なう。
CPU(1)よりバスが開放されてバス使用権を獲得す
ると、DMA装置1(2+はDMA動作にはいる。DM
A動作の始めに、DMA装置t 121は、転送元アド
レス制御回路(222)を通して転送元アドレスを転送
元装置に出力すると同時に、DMA制御回路(221)
か制御バス(8)を通して転送元装置11にデータ読み
出し信号を送る。これにより転送元のデータはDMA装
置(2)内のテンポラリレジスタ(224)に転送され
る(リードサイクル)。次にDMA装置t +21は、
転送先アドレス制御回路(223)を通して転送先アド
レスを転送先装置に出力すると同時に、DMA制御回路
(221)が制御バス(8)を通して転送先装置にデー
タ書き込み信号を送る。これによりテンポラリレジスタ
(224)の内容は転送先アドレス制御回路(223)
で指定された転送先装置のデータ格納場所へ転送される
(ライトサイクル)。テンポラリレジスタ(224)の
データサイズは通常、データバス(6)のサイズと同一
である。従ってデータバス(6)のn倍のデータ転送に
対して、n回のリードサイクルとライトサイクルを実行
しDMA転送を終了する。従来装置のDMA動作フロー
を第4図に示す。
又データバスのサイズに相当する一つの転送元データを
複数の転送先へ転送する場合には、転送元アドレス制御
回路(222)のアドレスを固定することにより第6図
のフローのごとく行なわれる。
この場合にもデータバス(6)のサイズのn倍の転送先
に対してn回のリードサイクルとライトサイクルを実行
する必要がある。
又、テンポラリレジスタ(224)はリードサイクル時
のデータをライトサイクル時まで保持するためだけの一
時記憶手段であり、リードサイクルとライトサイクルの
間にデータの反転もしくはある値との演算処理といった
操作は行なわれない。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来のDMA装置は以上のように構成されているので、
テンポラリレジスタのサイズに相当するデータ転送にお
いて、必ずリードサイクルとライトサイクルを続けて実
行する必要が生じてしまう。
これは転送データが大きい場合、必要以上に転送元装置
あるいは転送先装置を占有してしまうことになり、シス
テム全体のスルーブツト低下につながることになる。
又同一データを複数の転送先アドレスの記憶領域に転送
する場合、転送元データは同一であるに′もかかわらず
、テンポラリレジスタサイズのデータ転送毎にリードバ
スサイクルを実行する必要か出てしまい効率的でない。
さらに従来のDMA装置では、DMA転送と同時に、転
送データの反転もしくはある値との演算処理といった操
作はできない。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、リードサイクル又はライトサイクルを連続し
て実行できるとともに、同一データあるいは同一ブロッ
クデータの転送においては。
データまたはブロックデータのリードサイクルを一度で
済ませることができるとともK、さらにはDMA転送と
同時にデータの反転もしくはある値との演算処理の操作
ができるDMA装置を得ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係るDMA装置は、周辺装置ないし主記憶装
置からの転送元データを一時格納するための一時記憶手
段を内蔵し、かつ該転送元データを該一時記憶手段に転
送する読み出し動作と、該一時記憶手段に格納されたデ
ータを該周辺装置ないし該主記憶装置に転送する書き込
み動作を行ない、一回ないし複数回の連続した読み出し
動作と、一回ないし複数回の連続した書き込み動作を行
なうことで、該周辺装置ないし該主記憶装置の一つない
し複数の記憶領域に対する連続したデータ転送を制御す
るための制御手段を内蔵し、さらに、該転送元データと
の演算を行なうための演算データを格納する記憶手段を
内蔵し、かつデータ転送と同時に、該転送元データの反
転ないし該記憶手段に格納された該演算データとの算術
ないし論理演算を行なうための制御手段を内蔵したもの
である。
〔作 用〕
この発明における一時記憶手段は、読み出し動作と書き
込み動作を制御する制御手段により制御されて、転送デ
ータの一時格納を行ない、リードバスサイクルを連続か
つ効率的に実施できるようにする。
また転送元データの反転ないし演算処理を行なう制御手
段は、DMA転送と同時に、転送元データの反転ないし
あらかじめ用意された演算データとの演算処理を実施す
る。
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例の内部構成図である。第1
図において(211)はDMA@御回路、(212)は
転送元アドレス制御回路、(213)は転送先アドレス
制御回路、(214)は内蔵記憶回路、(215)は演
算処理回路、(216)は演算データ記憶回路、(21
7)は読み出し時内部アドレス制御回路、(218)は
書き込み時内部アドレス制御回路であり、また(6)は
データバス、(7)はアドレスバス、(8)は制御バス
であり第2図、第3図に示すところのものと同一である
DMA転送に先立って、CP U(11、DMA装置(
2)間でバス使用権の裁定動作が行なわれる。この動作
は、従来のDMA装置と同様のものである。DMA装置
がバス使用権を獲得するとDMA動作にはいる。
以下にこの発明の一実施例であるDMA装置のDMA動
作を記述する。DMA動作の始めに、DMA装置(2)
は、転送元アドレス制御回路(212)を通して転送元
アドレスを転送元装置に出力すると同時に、DMA制御
回路(211)が制御バス(8)を通して転送元装置に
データ読み出し信号を送る。このとき、読み出し時内部
アドレス制御回路(217)は内蔵記憶装置(214)
に対して転送元データの格納アドレスを出力する。これ
により転送元のデータはDMA装置(2)内の内蔵記憶
装置(214)に転送される(リードサイクル)。もし
転送と同時に転送データに対する演算を行なう必要があ
る場合は、演算処理回路(215)において行なう。演
算処理回路(215)は、転送元のデータのビット毎の
反転処理、ないし転送元データと演算データ記憶回路(
216)にあらかじめ格納されている演算データとの演
算処理を行なうものである。この演算処理の指定、及び
演算データ記憶装置に対する演算データの格納はDMA
動作に先立って行なっておく。また、転送データがデー
タバスのサイズよりも大きくて一度のリードサイクルで
完Tしない場合は、このリードサイクルを転送元データ
かすべて転送されるまで続ける。このとき、DMA制御
回路(211)は、リードサイクル毎に読み出す転送元
データを転送元アドレス制御回路(212)を制御する
ことにより逐次指定し、内蔵記憶回路(214)の格納
場所の内部アドレスを読み出し時内部アドレス制御回路
(217)を制御することにより逐次指定する。転送元
データを内蔵記憶回路(214)にすべて格納するとD
MA装置(2)は次に、転送先アドレス制御回路(21
3)を通して転送先アドレスを転送先装置に出力すると
同時に、DMA制御回路(211)が制御バス(8)を
通して転送先装置にデータ書き込み信号を送る。このと
き、書き込み時内部アドレス制御回路(218)は内蔵
記憶装置(214)に対して転送先装置に送出すべきデ
ータの格納アドレスを出力する。これにより内蔵記憶回
路(214)の内容は転送先アドレス制御回路(213
)で指定された転送先装置のデータ格納場所へ転送され
る(ライトサイクル)。また、転送データがデータバス
のサイズよりも大きクチー度のライトサイクルで完「し
ない場合は、このライトサイクルを内蔵記憶回路(21
4)に格納したデータかすべて転送されるまで続ける。
このとき、DMA制御回路(211)は、ライトサイク
ル毎に転送先装置の書き込むべき場所のアドレスを転送
先アドレス制御回路(213)を制御することにより逐
次指定し、内蔵記憶回路(214)に格納された転送元
データの格納場所の内部アドレスを書き込み時内部アド
レス制御回路(218)を制御することにより逐次指定
する。内蔵記憶回路(214)の格納データを転送先装
置にすべて転送するとDMA動作が終了する。
このDMA装置(2)のDMA、8作フローを第5図に
示す。
上記動作により、転送元装置からのデータ転送ならびに
転送先装置へのデータ転送は一括して行なうことができ
て、転送元装置および転送先装置の占有時間を最小にす
ることができる。また、転送と同時に演算処理が実施で
きるようになる。
つぎに、転送元データが同一の場合のDMA動作につい
て説明する。第7図は、転送元装置の1個のデータを転
送先装置のn個の記憶場所へ転送する場合のDMA動作
フローである。データのサイズはデータバスのサイズと
同一とし、1回のリードサイクルないしライトサイクル
で1個のデータか転送されるものとする。この場合、リ
ードサイクルは転送先データが1個のため一度だけ実施
される。リードサイクル完了ののち、ライトサイクルが
n回繰り返される。このとき、書き込み時内部アドレス
制御回路(218)から内蔵記憶回路(214)喝力さ
れる内部アドレスは固定され、転送先アドレス制御回路
(213)からの転送先アドレスは、ライトサイクル毎
に逐次指定される。従来のDMA装置ではリードサイク
ルはn回実施されるのに対して、この動作では1回で済
むため、DMA転送全体としてリードサイクル時間n−
1回分の時間短、縮が図られる。
さらに、複数のデータで構成される転送元ブロックデー
タを複数の転送先ブロックデータとして転送される場合
の動作について説明する。第8図は、n個のデータで構
成される転送元ブロックデータを複数の転送先ブロック
へ転送する場合のDMA 0作フローである。DMA動
作開始後、n回のリードサイクルの実行により転送元装
置のブロックデータが内蔵記憶回路(214) K転送
される。リードサイクル完了ののち、書き込み時内部ア
ドレス制御回路(218)には内蔵記憶回路(214)
に格納されたブロックデータの先頭アドレスが設定され
、また転送先アドレス制御回路(213)には転送先装
置の第一番目のブロックの先頭アドレスが設定されて、
第一番目のブロックに対するライトサイクルにはいる。
転送先装置の第一番目のブロックに対して、書き込み時
内部アドレス制御回路(218)の内部アドレスと転送
先アドレス制御回路(213)の転送先アドレスを逐次
変更しながら、ライトサイクルをn回実施することで、
転送先装置の第一番目のブロックデータの転送か完了す
る。続いて、書き込み時内部アドレス制御回路(218
) K内蔵記憶回路(214)に格納されたブロックデ
ータの先頭アドレスが再び設定され、また転送先アドレ
ス制御回路(213)には転送先装置の第二番目のブロ
ックの先頭アドレスが設定されて、第二番目のブロック
に対するライトサイクルが実施される。以下同様に、最
終ブロックまでライトサイクルが繰り返され、最終ブロ
ックの最終データの転送が完TするとDMA動作が終了
する。従来のDMA装置では転送先ブロック毎にリード
サイクルがn回実施されるのに対して、この動作では転
送元ブロックデータに対するn回のリードサイクルが一
度で済むため、DMA転送全体として大幅な時間短縮が
図られる。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によればリードサイクルおよび
ライトサイクルを一括して行なうことができるため、転
送元装置ないし転送先装置の占有時間を最小にすること
ができ、システム全体としてのスルーブツト向上に効果
がある。
また、同一データないしブロックデータのDMA転送に
おいて、リードサイクルの実行か上記のように最小で済
ませられるため、DMA転送時間の短縮が図られる。
さらに、演算処理装置を設けたことで、DMA転送と同
時に転送データの演算処理が可能となった。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例における内部構成図、第2
図はDMA装置を用いたシステム構成図、第6図は従来
装置におけるデータバスのサイズにの一実施例における
データバスのサイズに相当す施例における複数のデータ
で構成される転送元ブ第1図において(211)はDM
A制御回路、(212)は転送元アドレス制御回路、(
213)は転送先アドレス制御回路、(214)は内蔵
記憶回路、(215)は演算処理回路、(216)は演
算データ記憶回路、(217)は読み出し時内部アドレ
ス制御回路、(218)は書き込み時内部アドレス制御
回路であり、また+61 ハフ’−タバス、(7)はア
ドレスバス、(8)は制御バスである。 第2図において(1)は中央情報処理袋fl (CPU
)、(2)は直接メモリアクセス装置(DMA装置) 
、+31は主記憶装置、(4)は入力装置、(5)は出
力装置、(6)はデータバス、(7)はアドレスバス、
(8)は制御バスであり、また@lIは主記憶装置(2
)内の転送元記憶領域、64は主記憶装置(2)内の転
送先記憶領域である。 第3図において(221)はDMA制御回路、(222
)は転送元アドレス制御回路、(223)は転送先アド
レス回路、(224)はテンポラリレジスタであり、ま
た(6)はデータバス、(7)はアドレスバス、+81
 ハ制御バスである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、中央情報処理装置を介さずに、周辺装置と主記憶装
    置間のデータ転送、もしくは該主記憶装置内の異なる記
    憶領域間のデータ転送を制御する直接メモリアクセス(
    DMA)制御装置において、該周辺装置ないし該主記憶
    装置からの転送元データを一時格納するための一時記憶
    手段を内蔵し、かつ該転送元データを該一時記憶手段に
    転送する読み出し動作と、該一時記憶手段に格納された
    データを該周辺装置ないし該主記憶装置に転送する書き
    込み動作を行ない、一回ないし複数回の連続した読み出
    し動作と、一回ないし複数回の連続した書き込み動作を
    行なうことで、該周辺装置ないし該主記憶装置の一つな
    いし複数の記憶領域に対する連続したデータ転送を制御
    するための制御手段を内蔵することを特徴とする半導体
    集積回路。 2、前記第1項の請求範囲において、該転送元データと
    の演算を行なうための演算データを格納する記憶手段を
    内蔵し、かつデータ転送と同時に、該転送元データの反
    転ないし該記憶手段に格納された該演算データとの算術
    ないし論理演算を行なうための制御手段を内蔵すること
    を特徴とする半導体集積回路。
JP27408890A 1990-10-11 1990-10-11 半導体集績回路 Pending JPH04209059A (ja)

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