JPH04210577A - コレステロール上昇抑制食品およびその製造方法 - Google Patents

コレステロール上昇抑制食品およびその製造方法

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JPH04210577A
JPH04210577A JP2412823A JP41282390A JPH04210577A JP H04210577 A JPH04210577 A JP H04210577A JP 2412823 A JP2412823 A JP 2412823A JP 41282390 A JP41282390 A JP 41282390A JP H04210577 A JPH04210577 A JP H04210577A
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JP
Japan
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protein
food
silk fibroin
derived
fibroin
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JP2412823A
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English (en)
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Kiyoshi Hirabayashi
平林 潔
Shiro Watanabe
渡辺 史朗
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Terumo Corp
Original Assignee
Terumo Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[00011
【産業上の利用分野]本発明は、コレステロール上昇抑
制食品に関する。さらに詳しくは、本発明は綱フィブ[
■イン由来の水溶性蛋白質を含有することを特徴とする
食品およびその製造方法に関する。 [0002] 【従来の技術】絹はフィブロインおよびセリシンを主成
分とする蛋白質で構成され、大行から、繊維としては利
用されていたが、綱玉白質自体は通常の蛋白質とは異な
り、ペプシン、lへリプシン等の消化酵素の影響を受け
にくいため、食品に利用される試みはなされていなかっ
た。そこで、本発明者は、綱フィブロインを中心とする
綱玉白質を食品に利用する技術として、プリン、ゼリー
等のゲル化食品に利用する技術(特開平1256352
号公報)、あるいは二日酔い防止食品に利用する技術(
特開平1−256352号公報)を開示している。また
前述のごとくフィブロインは消化酵素の影響を受けにく
いため、加水分解によって消化・吸収性を向上させ、さ
らに特異なアミノ酸組成を利用してアルコール代謝促進
作用を発現させる技術についても開示している(特開平
2−177864号公報)。 [0003]Lかしながら、綱フィブロインをどの程度
含有せしめた食品に、生体内においてどのような作用が
あるかどうかは、はとんど不明である。とりわけ、最近
では、種々の蛋白質が、そのアミノ酸組成だけでは説明
できない生理作用を摂取された生体内において発現する
ことが知られるようになってきており、綱フィブロイン
を食品として利用した場合にも、そのアミノ酸組成によ
って類推される機能以外の作用が期待されるものである
。 [0004]
【発明が解決しようとする課題】本発明者等は、綱フィ
ブロインを含有する食品について、その生理作用を鋭意
検討した結果、絹フィブロイン由来の蛋白質が、驚くべ
きことに顕著なコレステロール上昇抑制作用を発現する
ことを知見し、本発明を完成させたものである。 [0005]
【課題を解決するための手段】すなわち1本発明によれ
ば、綱フィブロイン由来の蛋白質を含有することを特徴
とするコレステロール上昇抑制食品が提供される。 [0006]前記網フィブロイン由来の蛋白質は、当該
食品中の全蛋白質の]80重量%以」二を占めるよう調
整されてなることが好ましい。 [0007]前記蛋白質は、絹フィブロイン由来蛋白質
の部分加水分解物であることが好ましい。 [0008]前記部分加水分解物の平均分子量は、15
0〜so、oooであることが好ましい。 [0009]また、本発明は、絹フィブロイン由来の蛋
白質を、遊離アミノ酸の生成懺が1〜70%となるまで
部分加水分解し、得られた部分加水分解蛋白質を添加す
ることを特徴とするコレステロール上昇抑制食品の製造
方法を示すものである。 [00101以下、本発明の詳細な説明する。 [0011]絹糸は、蚕の絹糸腺から分泌される繊維状
蛋白質であって、フィブロイン繊維がセリシンで固めら
れたものである。綱フィブロインは、鞘糸から製錬によ
りセリシンを除去することにより得ることができる。絹
フィブロインはグリシン(Gly)とアラニン(A 1
a)を非常に多く含む蛋白質で、  (G1 y3A1
 a2X2)n(Xはグリシン、アラニン以外のアミノ
酸)で表される組成だといわれている。その組成の一例
を表1に示す。 [00121
【表1] [0013]次に、フィブロイン繊維から蛋白質を得る
工程を説明する。 [00143まゆ玉、絹糸等からフィブロイン繊維を得
るには、公知の方法を用いればよく、例えば溶解、沈殿
、抽出、精製、培養等の処理を行うことにより得られる
。本発明においては、このフィブロイン繊維そのものを
蛋白質として用いることも可能であるが、好ましくは、
以下の方法に従って部分加水分解を行う。 [0015]すなわち、得られたフィブロイン繊維を塩
酸、硫酸、リン酸等から選ばれた鉱酸の濃厚液に加熱溶
解し、部分加水分解した後、中和、脱塩して絹フィブロ
イン由来の水溶性蛋白質を含有する溶液を得ることがで
きる。゛また、フィブロイン繊維を、例えば、塩化カル
シウム45%溶液、あるいは塩化カルシウムとエタノー
ルと水の重量比が1:2:8である溶液に溶解させ、こ
の溶解液を脱塩することで絹フィブロイン由来の水溶性
蛋白質を含有する溶液を得ることもできる。この溶液を
、例えば、パパイン、サモアーゼ、エラスターゼ、バン
クレアチン等から選はねた蛋白質分解酵素でさらに加水
分解すれば、水に可逆的に溶解する部分加水分解された
水溶性蛋白質が得られる。かかる水溶性蛋白質含有液を
、噴霧乾燥、凍結乾燥等の手法により乾燥して粉末化す
れば、綱フィブロイン由来の水溶性蛋白質粉末が得られ
る。 [0016]加水分解の程度は、部分加水分解された蛋
白質の平均分子量が150〜so、ooo、より好まし
くは200〜20,000の範囲となるようにすること
が好ましい。部分加水分解蛋白質の平均分子量が50゜
000以上の場合には、ゲル化能を有するため、加工が
困難であり、特に飲料タイプの食品に適用するには望ま
しくない。また平均分子量が150以下であると、苦味
や甘味等の呈味性が強くなり、食品へ利用するには好ま
しくなく、またコレステロール上昇抑制効果が十分発現
されなくなる。また、加水分解後の遊離のアミノ酸の生
成量は、原料であるフィブロイン繊維の1〜70重鳳%
重態ることが好ましい。アミノ酸の生成量がフィブロイ
ン繊維の70重量%以上であると、呈味性が強くなり、
またコレステロール上昇抑制効果も低下し、また12%
以下であると、水溶性蛋白質が十分低分子化されないの
で加工性が低下する。 [0017]なお、絹フィブロイン由来の水溶性蛋白質
溶液中の遊離アミノ酸の生成量は、水溶性蛋白質溶液を
塩基性炭酸鋼で処理し、アミノ酸およびペプチドを銅錯
体とし、これを陰イオン交換樹脂に吸着させ、0.05
Mホウ酸緩衝液で溶出された遊離アミノ酸を自動アミノ
酸分析機で定量することにより行った。ただし、酸性ア
ミノ酸については、ホウ酸緩衝液により遊離してこない
ので、水溶性蛋白質溶液をそのままアミノ酸分析機にか
けて定量した。 [00181本発明における食品とは、特に限定した形
態を示すものではなく、例えば、飲料、ゼリー、パン、
麺類、総菜、冷菓ならびに即席食品、缶詰、ビン詰等を
あげることができる。そして、一般の食品に利用されて
いる種々の添加剤(例えば、香料、着色料、乳化剤、膨
止剤、保存料、調味料等)を含んでいてもよい。 [0019]本発明に係るコレステロール上昇抑制食品
における絹フィブロイン由来蛋白質の含有率は、食品の
性状、組成、用途によっても好ましい範囲は異なるが、
−船釣には、綱フィブロイン由来の蛋白質を、1人1回
あたり500mg〜5g程度経口摂取できる程度の含有
率であれば特に限定されるものではない。すなわち、絹
フィブロイン由来蛋白質の含有率が少ないと、十分なコ
レステロール上昇抑制効果を発現するには、当該食品を
多量に摂取しなければならず、好ましくない。また、前
記綱フィブロイン由来の蛋白質は、当該食品中の全蛋白
質の10重量%以上を占めるよう調整されてなることが
好ましい。すなわち、全蛋白質中の絹フィブロイン由来
蛋白質の占有率が10重量%以下であると、他の蛋白質
の性状や組成による影響を大きく受けてしまい、実質的
にコレステロール上昇抑制効果を発現することが困難に
なる。 [00201なお、食品中の全蛋白質含有量は、当該食
品中のN(窒素分)量をキエルダール法等の常法に従っ
て測定し、得られた値に6.25を乗じて算出したもの
をいう。また、絹フィブロイン由来の蛋白質含有溶液(
あるいは粉末)中の蛋白質含有量も、当該溶液中のN量
を前記全蛋白質と同様の方法に従って算出したものをい
う。 [00211次に実施例を示して本発明をさらに詳細に
説明する。 [0022] 【実施例】実施例1.絹糸100g(水分10%)を、
45%塩化カルシウム水溶液中に溶解し、透析してフィ
ブロイン溶液を得た。これに市販のパパイン1gを加え
て、37℃、20分間撹拌した。次いで、90℃、30
分間加熱し、凍結乾燥した。得られた粉末は75gで、
平均分子量は約20,000、遊離アミノ酸生成量は2
.5重置%であり、水に溶けやすい性質を示した。 [0023]実施例2.絹糸100gに(水分10%)
を、濃塩酸に溶解し、水を加えて約2リツトルとし、塩
酸濃度を2Nに調整しながら、50℃、4時間30分加
水分解を行った。次いで、苛性ソーダにて中和し、電気
透析により脱塩後、減圧aw1により約200m1に濃
縮し、凍結乾燥を行った。得られた粉末は82g、平均
分子量300、遊離アミノ値酸生成量は28重量%で、
やや甘みを呈し、水に溶けやすく、飲みやすいものであ
った。 [o o 24]試験例1.実施例2で得られた粉末を
用いて、表1に示す合成飼料Cを作成し、この飼料を用
いてウィスター系雄性ラット (5周齢)を33日間飼
育した。飼育終了後、尾静脈より採血して、常法に従っ
て血清コレステロール値を測定した。対照として、表1
に示す合成飼料AおよびBを作成し、同様に飼育して、
血清コレステロール値を測定した。これらの結果を表3
に示す。なお、表中のアミノ酸混合物は、表1に示すフ
ィブロイン組成にあわせてアミノ酸を混合したものであ
り、基本飼料は、無蛋白質無繊維飼料(オリエンタル酵
母工業社製)を示すものである。 [0025]
【表2】 [0026]
【表3】 [00271表3に示すように、本発明に係るフィブロ
イン由来蛋白質を含有させた飼料を投与した群では、明
らかに血清コレステロールの上昇が抑制された。 [0028]
【発明の効果】以上、詳述したように、本発明に係る綱
フィブロイン由来の水溶性蛋白質を含有する食品は、顕
著なコレステロール上昇抑制効果を有するので、高コレ
ステロール、糖尿病、肥満等の予防、治療等に有用であ
る。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】絹フィブロイン由来の蛋白質を含有するこ
    とを特徴とするコレステロール上昇抑制食品。
  2. 【請求項2】前記絹フィブロイン由来の蛋白質が、当該
    食品中の全蛋白質の10重量%以上を占めるよう調整さ
    れてなる請求項1記載のコレステロール上昇抑制食品。
  3. 【請求項3】前記蛋白質は、絹フィブロイン由来蛋白質
    の部分加水分解物である請求項1又は2記載のコレステ
    ロール上昇抑制食品。
  4. 【請求項4】前記部分加水分解物の平均分子量は、15
    0〜50,000である請求項3に記載のコレステロー
    ル上昇抑制食品。
  5. 【請求項5】絹フィブロイン由来の蛋白質を、遊離アミ
    ノ酸の生成量が1〜70%となるまで部分加水分解し、
    得られた部分加水分解蛋白質を添加することを特徴とす
    るコレステロール上昇抑制食品の製造方法。
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