JPH04211166A - 薄膜トランジスタ - Google Patents
薄膜トランジスタInfo
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- JPH04211166A JPH04211166A JP3008518A JP851891A JPH04211166A JP H04211166 A JPH04211166 A JP H04211166A JP 3008518 A JP3008518 A JP 3008518A JP 851891 A JP851891 A JP 851891A JP H04211166 A JPH04211166 A JP H04211166A
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- thin film
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- film transistor
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- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000010703 silicon Substances 0.000 claims description 4
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 description 18
- 239000010408 film Substances 0.000 description 9
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 5
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 4
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- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Thin Film Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[00011
【産業上の利用分野]本発明はCMO8(相補型MOS
トランジスタ)を用いた半導体RAM (ランダム・ア
クセス・メモリー)に関するものである。 [0002] 【従来の技術】従来CMO8RAMに用いられているメ
モリーのセルを図1に示す。Pチャネルトランジスタ3
.4、及びNチャンネルトランジスタ5,6より成るイ
ンバータのループ接続によるフリップフロップに対しア
ドレス線ADRにより0N−OFFを制御されるNチャ
ネルトランジスタ(トランスファゲート)を介してデー
タの入出力線であるBIT、及び [0003]
トランジスタ)を用いた半導体RAM (ランダム・ア
クセス・メモリー)に関するものである。 [0002] 【従来の技術】従来CMO8RAMに用いられているメ
モリーのセルを図1に示す。Pチャネルトランジスタ3
.4、及びNチャンネルトランジスタ5,6より成るイ
ンバータのループ接続によるフリップフロップに対しア
ドレス線ADRにより0N−OFFを制御されるNチャ
ネルトランジスタ(トランスファゲート)を介してデー
タの入出力線であるBIT、及び [0003]
【数1】
BIT
[0004]に接続されている。メモリセルのリード状
態ではフリップフロップからデータ線へ、又ライト状態
の時はデータ線からフリップフロップへ信号がトランス
ファゲートがONした時伝達する。このCMOSメモリ
セルの特徴としてはフリップフロップを構成するインバ
ータは安定状態では、CMO8であることによりパワー
は微少しか必要とせず、従ってメモリに格納されている
データの保持には殆んど電力が消費されないことと、又
動作状態においても、N−MOSに比しパワーの消費が
少ないことであり、低電力動作ということでかなり多方
面に活用されている。 [0005]
態ではフリップフロップからデータ線へ、又ライト状態
の時はデータ線からフリップフロップへ信号がトランス
ファゲートがONした時伝達する。このCMOSメモリ
セルの特徴としてはフリップフロップを構成するインバ
ータは安定状態では、CMO8であることによりパワー
は微少しか必要とせず、従ってメモリに格納されている
データの保持には殆んど電力が消費されないことと、又
動作状態においても、N−MOSに比しパワーの消費が
少ないことであり、低電力動作ということでかなり多方
面に活用されている。 [0005]
【発明が解決しようとする課題】一方このCMOSメモ
リーの欠点としてはそのセルサイズが大きく、従ってN
−MOSのRAMに比し同じチップサイズに格納される
メモリの容量が小さく、大容儀化がむずかしいことにあ
る。この根本原因はCMO8であるために平面的にPチ
ャネルトランジスタを作成するスペース、及びNチャネ
ルを絶縁しかつ基板となるP−ウェルを作成、分離する
スペースが必要となることにある。 [0006]本発明は上記の欠点を除去するものであり
、Pチャネルトランジスタを、それと同等の働きをする
多結晶シリコン膜を用いた薄膜トランジスタで置き換え
ると同時にこの薄膜トランジスタをインバータのペアと
なるNチャネルトランジスタ上に配置することによりメ
モリーセルのサイズを大幅に低減化することを目的とす
る。 [0007]
リーの欠点としてはそのセルサイズが大きく、従ってN
−MOSのRAMに比し同じチップサイズに格納される
メモリの容量が小さく、大容儀化がむずかしいことにあ
る。この根本原因はCMO8であるために平面的にPチ
ャネルトランジスタを作成するスペース、及びNチャネ
ルを絶縁しかつ基板となるP−ウェルを作成、分離する
スペースが必要となることにある。 [0006]本発明は上記の欠点を除去するものであり
、Pチャネルトランジスタを、それと同等の働きをする
多結晶シリコン膜を用いた薄膜トランジスタで置き換え
ると同時にこの薄膜トランジスタをインバータのペアと
なるNチャネルトランジスタ上に配置することによりメ
モリーセルのサイズを大幅に低減化することを目的とす
る。 [0007]
【課題を解決するための手段】本発明は、CMOSイン
バータを相互接続しフリップフロップを構成するCMO
Sメモリー・セルにおいて、共通となるゲート電極の上
側に一方の導電型の薄膜トランジスタを、前記ゲート電
極の下側のバルクシリコン上に他方の導電型のトランジ
スタを作成し、前記の各々のトランジスタのドレイン同
士を接続したCMOSインバータより構成されることを
特徴とする。 [0008]
バータを相互接続しフリップフロップを構成するCMO
Sメモリー・セルにおいて、共通となるゲート電極の上
側に一方の導電型の薄膜トランジスタを、前記ゲート電
極の下側のバルクシリコン上に他方の導電型のトランジ
スタを作成し、前記の各々のトランジスタのドレイン同
士を接続したCMOSインバータより構成されることを
特徴とする。 [0008]
【実施例】図2(a)は本発明によるメモリセルの平面
パターン図例、 (b)にはABの断面図を示す。選択
酸化マスクの境界18内にソース・トレイン領域となる
部分が存在する。選択酸化によるフィールド膜形成後に
ゲート酸化膜を成長させてから第一層目の多結晶シリコ
ンと基板30の接続をするためのコンタクトホール10
゜11の開孔をした後に第1層目の多結晶シリコン19
゜20、 21. 27 (斜線部のパターン)をデポ
ジションした後に全面にPイオンを打込んでソース・ト
レイン31.32.33を形成する。この後第2フイー
ルド膜36をデポジション、ゲートとなる多結晶シリコ
ン19゜20上の第2フイールド膜を除去し、前記多結
晶シリコン19.20上を熱酸化して薄膜トランジスタ
のゲート絶縁膜を形成する。その後第1層と第2層目の
多結晶シリコンを接続するコンタクトホール12,13
.14を開孔し薄膜トランジスタのチャネル、及びソー
ス・トレインを形成する第2層目の多結晶シリコン層2
2.23(点部のパターン)をデポジションし選択的に
P 拡散をする。更に第3フイールド膜35をデポジシ
ョンした後にコンタクコホール15.16を開孔後Al
−8i層24.25.26を形成する。この結果N 拡
散層31を(−)電源Vssに接続されたソース、32
をドレイン、多結晶シリコン20をゲートとするNチャ
ネルトランジスタと多結晶シリコン層22において(+
)電源VDDに接続されたソース55.チャネル54.
トレイン56、多結晶シリコン20をゲートとするPチ
ャネルトランジスタが形成され、各々のドレインがダイ
オードを介して接続されるCMO3のインバータが構成
できる。 [00091図5に図2に示したセルパターンの回路図
を示す。Nチャネルトランジスタ40〜43はバルクシ
リコン単結晶中に又、Pチャネルトランジスタ44,4
5は多結晶薄膜トランジスタとして形成され、ダイオー
ド46.47はPチャネルとNチャネルトランジスタの
多結晶シリコンにより接続点に発生するダイオードであ
り、このダイオードはメモリーの動作上は障害とならな
い。
パターン図例、 (b)にはABの断面図を示す。選択
酸化マスクの境界18内にソース・トレイン領域となる
部分が存在する。選択酸化によるフィールド膜形成後に
ゲート酸化膜を成長させてから第一層目の多結晶シリコ
ンと基板30の接続をするためのコンタクトホール10
゜11の開孔をした後に第1層目の多結晶シリコン19
゜20、 21. 27 (斜線部のパターン)をデポ
ジションした後に全面にPイオンを打込んでソース・ト
レイン31.32.33を形成する。この後第2フイー
ルド膜36をデポジション、ゲートとなる多結晶シリコ
ン19゜20上の第2フイールド膜を除去し、前記多結
晶シリコン19.20上を熱酸化して薄膜トランジスタ
のゲート絶縁膜を形成する。その後第1層と第2層目の
多結晶シリコンを接続するコンタクトホール12,13
.14を開孔し薄膜トランジスタのチャネル、及びソー
ス・トレインを形成する第2層目の多結晶シリコン層2
2.23(点部のパターン)をデポジションし選択的に
P 拡散をする。更に第3フイールド膜35をデポジシ
ョンした後にコンタクコホール15.16を開孔後Al
−8i層24.25.26を形成する。この結果N 拡
散層31を(−)電源Vssに接続されたソース、32
をドレイン、多結晶シリコン20をゲートとするNチャ
ネルトランジスタと多結晶シリコン層22において(+
)電源VDDに接続されたソース55.チャネル54.
トレイン56、多結晶シリコン20をゲートとするPチ
ャネルトランジスタが形成され、各々のドレインがダイ
オードを介して接続されるCMO3のインバータが構成
できる。 [00091図5に図2に示したセルパターンの回路図
を示す。Nチャネルトランジスタ40〜43はバルクシ
リコン単結晶中に又、Pチャネルトランジスタ44,4
5は多結晶薄膜トランジスタとして形成され、ダイオー
ド46.47はPチャネルとNチャネルトランジスタの
多結晶シリコンにより接続点に発生するダイオードであ
り、このダイオードはメモリーの動作上は障害とならな
い。
【0010]本発明の特徴は図2(b)に示した如くC
MOSインバータを構成するに際し、1つのゲート電極
を共通にして、ゲート電極の下側にNチャネルのトラン
ジスタ、ゲート電極の上側にPチャネルトランジスタを
配置し、そのドレイン同士を接続する方法を用いること
にあり、従来平面配置であったPチャネルとNチャネル
領域が立体配置されるので、セルサイズは飛躍的に縮小
し、同一チップサイズでのメモリー容量は急増する。 [00111一般に多結晶シリコン層は単結晶シリコン
に比し、移動度が極端に低く、トランジスタ特性に劣悪
で、特にOFFリークが多いことが知られている。しか
し発明者らはこの特性の改善に努力した結果衣のことが
わかった。図3に示すように多結晶シリコンのデポジシ
ョン温度を700℃以下にすると移動度が改善され、特
に500℃近辺では10に近い特性が得られた。又OF
Fリークの改善には多結晶シリコンを熱酸化して作るゲ
ート膜の製造方法に依存し、高温でドライ酸化の方式が
最も良かった。又多結晶シリコンの層のデポジション温
度が高くても、レーザによるアニーリングを実施すると
移動度、OFFリークの改善が可能である。 [0012]図4は500℃で多結晶シリコンをデポジ
ションし、更にチャネル部にイオン打込みによりPイオ
ンをライトドープし、ゲート酸化膜を1100℃で形成
して得られたメモリ・セルに用いるものと同じサイズの
トランジスタの特性を示す。特性はメモリに応用するに
ついて十分である。 [0013] 【発明の効果】本発明はCMO8RAMに用いるメモリ
セルを構成するインバータのPチャキルトNチャネルの
トランジスタを共通のゲート電極の上下に配置するもの
であり、同じデザインルールで構成した従来のセルの約
二分の−のサイズとなり5μmルールでは従来4Kb
itが限度であったが、本発明の実施により16Kb
i tにも手が届くようになった。
MOSインバータを構成するに際し、1つのゲート電極
を共通にして、ゲート電極の下側にNチャネルのトラン
ジスタ、ゲート電極の上側にPチャネルトランジスタを
配置し、そのドレイン同士を接続する方法を用いること
にあり、従来平面配置であったPチャネルとNチャネル
領域が立体配置されるので、セルサイズは飛躍的に縮小
し、同一チップサイズでのメモリー容量は急増する。 [00111一般に多結晶シリコン層は単結晶シリコン
に比し、移動度が極端に低く、トランジスタ特性に劣悪
で、特にOFFリークが多いことが知られている。しか
し発明者らはこの特性の改善に努力した結果衣のことが
わかった。図3に示すように多結晶シリコンのデポジシ
ョン温度を700℃以下にすると移動度が改善され、特
に500℃近辺では10に近い特性が得られた。又OF
Fリークの改善には多結晶シリコンを熱酸化して作るゲ
ート膜の製造方法に依存し、高温でドライ酸化の方式が
最も良かった。又多結晶シリコンの層のデポジション温
度が高くても、レーザによるアニーリングを実施すると
移動度、OFFリークの改善が可能である。 [0012]図4は500℃で多結晶シリコンをデポジ
ションし、更にチャネル部にイオン打込みによりPイオ
ンをライトドープし、ゲート酸化膜を1100℃で形成
して得られたメモリ・セルに用いるものと同じサイズの
トランジスタの特性を示す。特性はメモリに応用するに
ついて十分である。 [0013] 【発明の効果】本発明はCMO8RAMに用いるメモリ
セルを構成するインバータのPチャキルトNチャネルの
トランジスタを共通のゲート電極の上下に配置するもの
であり、同じデザインルールで構成した従来のセルの約
二分の−のサイズとなり5μmルールでは従来4Kb
itが限度であったが、本発明の実施により16Kb
i tにも手が届くようになった。
【図1] CMO3RAMのセル図。
【図21 (a)は本発明によりMO8RAMの平面
図(b)は断面図。 【図3】多結晶シリコンの移動度とデポジションの温度
の関係を示す図。
図(b)は断面図。 【図3】多結晶シリコンの移動度とデポジションの温度
の関係を示す図。
【図4】本発明により得られた多結晶シリコントランジ
スタの特性を示す図。
スタの特性を示す図。
【図5】図2の回路図である。
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】
【提出日】平成3年2月27日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【発明の名称】 半導体装置
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】特許請求の範囲
【補正方法】変更
特許請求の範囲
【請求項1] FETのチャネル部領域は、イオンが
ライトドープされていることを特徴とする半導体装置。 【請求項2】 前記チャネル部は多結晶シリコンによっ
て構成されていることを特徴とする請求項1記載の半導
体装置。
ライトドープされていることを特徴とする半導体装置。 【請求項2】 前記チャネル部は多結晶シリコンによっ
て構成されていることを特徴とする請求項1記載の半導
体装置。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名] 0013
【補正方法】変更
【発明の効果】本発明はCMO3RAMに用いるメモリ
セルを構成するインバータのPチャネルとNチャネルの
トランジスタを共通のゲート電極の上下に配置するもの
であり、同じデザインルールで構成した従来のセルの約
二分の−のサイズとなり5μmルールでは従来4Kb
itが限度であったが、本発明の実施により16Kb
i tにも手が届くようになった。また、チャネル部に
イオンをドープすることにより、スレッショルド電圧を
コントロールしVth勾0とすることができる。
セルを構成するインバータのPチャネルとNチャネルの
トランジスタを共通のゲート電極の上下に配置するもの
であり、同じデザインルールで構成した従来のセルの約
二分の−のサイズとなり5μmルールでは従来4Kb
itが限度であったが、本発明の実施により16Kb
i tにも手が届くようになった。また、チャネル部に
イオンをドープすることにより、スレッショルド電圧を
コントロールしVth勾0とすることができる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1] CMOSインバータを相互接続しフリ
ップフロップを構成するCMOSメモリー・セルにおい
て、共通となるゲート電極の上側に一方の導電型の薄膜
トランジスタを、前記ゲート電極の下側のバルクシリコ
ン上に他方の導電型のトランジスタを作成し、前記の各
々のトランジスタのドレイン同士を接続したCMOSイ
ンバータより構成されることを特徴とするCMOSメモ
リ・セル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3008518A JPH04211166A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 薄膜トランジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3008518A JPH04211166A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 薄膜トランジスタ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55135634A Division JPS5760868A (en) | 1980-09-29 | 1980-09-29 | Cmos memory cell |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04211166A true JPH04211166A (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=11695369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3008518A Pending JPH04211166A (ja) | 1991-01-28 | 1991-01-28 | 薄膜トランジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04211166A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55110069A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-25 | Hitachi Ltd | Semiconductor memory device |
-
1991
- 1991-01-28 JP JP3008518A patent/JPH04211166A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55110069A (en) * | 1979-02-16 | 1980-08-25 | Hitachi Ltd | Semiconductor memory device |
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