JPH04214742A - プリプレグ - Google Patents
プリプレグInfo
- Publication number
- JPH04214742A JPH04214742A JP2409636A JP40963690A JPH04214742A JP H04214742 A JPH04214742 A JP H04214742A JP 2409636 A JP2409636 A JP 2409636A JP 40963690 A JP40963690 A JP 40963690A JP H04214742 A JPH04214742 A JP H04214742A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fibers
- prepreg
- metal
- fiber
- present
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Reinforced Plastic Materials (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、強化繊維として互いに
交差する方向に配列された金属繊維を含有したプリプレ
グに関するものであり、金属繊維としては、例えばチタ
ン繊維、タングステン繊維、アモルファス繊維、ステン
レススチ−ル繊維などが使用可能であり、本発明のプリ
プレグはゴルフシャフト、釣り竿、テニスラケットなど
の繊維強化複合樹脂製のシャフトを製造するのに好適に
使用し得る。
交差する方向に配列された金属繊維を含有したプリプレ
グに関するものであり、金属繊維としては、例えばチタ
ン繊維、タングステン繊維、アモルファス繊維、ステン
レススチ−ル繊維などが使用可能であり、本発明のプリ
プレグはゴルフシャフト、釣り竿、テニスラケットなど
の繊維強化複合樹脂製のシャフトを製造するのに好適に
使用し得る。
【0002】
【従来の技術】近年、炭素繊維その他各種の強化繊維を
用いたプリプレグが種々の技術分野にて広く使用されて
おり、例えば、ゴルフシャフト、釣り竿、テニスラケッ
トなどの製造に際しても、軽量で且つ機械的強度も高い
という理由から多く利用され、極めて良好な成果を納め
ている。
用いたプリプレグが種々の技術分野にて広く使用されて
おり、例えば、ゴルフシャフト、釣り竿、テニスラケッ
トなどの製造に際しても、軽量で且つ機械的強度も高い
という理由から多く利用され、極めて良好な成果を納め
ている。
【0003】しかしながら、更に、軽量化、弾性率増大
が要求されると共に、使用時の感触、更にはファッショ
ン性(デザイン性)をもが要求されている。斯る要望に
応えるべく、繊維強化プリプレグ間に、該プリプレグの
強化繊維とは異なる例えばボロン繊維、チタン繊維、タ
ングステン繊維、アモルファス繊維、ステンレススチ−
ル繊維、ガラス繊維、種々の有機繊維などの異種繊維を
強化繊維として用いる使用法が提案され、そのための研
究が盛んに行われている。
が要求されると共に、使用時の感触、更にはファッショ
ン性(デザイン性)をもが要求されている。斯る要望に
応えるべく、繊維強化プリプレグ間に、該プリプレグの
強化繊維とは異なる例えばボロン繊維、チタン繊維、タ
ングステン繊維、アモルファス繊維、ステンレススチ−
ル繊維、ガラス繊維、種々の有機繊維などの異種繊維を
強化繊維として用いる使用法が提案され、そのための研
究が盛んに行われている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】現在、この目的のため
のハイブリッドプリプレグとして、本出願人は、特願平
1−340586号、特願平1−340587号、特願
平1−340589号、特願平1−342441号、特
願平1−342442号、特願平1−342444号、
特願平2−16706号、特願平2−16707号、特
願平2−16708号、特願平2−206987号など
にて、ボロン繊維、チタン繊維、、タングステン繊維、
アモルファス繊維、ステンレススチ−ル繊維、炭素繊維
、ガラス繊維、種々の有機繊維を様々に組み合わせたハ
イブリッドプリプレグを提案した。
のハイブリッドプリプレグとして、本出願人は、特願平
1−340586号、特願平1−340587号、特願
平1−340589号、特願平1−342441号、特
願平1−342442号、特願平1−342444号、
特願平2−16706号、特願平2−16707号、特
願平2−16708号、特願平2−206987号など
にて、ボロン繊維、チタン繊維、、タングステン繊維、
アモルファス繊維、ステンレススチ−ル繊維、炭素繊維
、ガラス繊維、種々の有機繊維を様々に組み合わせたハ
イブリッドプリプレグを提案した。
【0005】このようなハイブリッドプリプレグは効率
よく、又簡単に製造し得て、機械的強度の向上及び感触
の改善を達成し得るが、更に、軽量化、弾性率の向上が
要求されると共に、使用時の感触、更にはファッション
性の改善が望まれる。特に、ゴルフクラブシャフトなど
においては、最近は、軽量且つ高弾性を有すると同時に
、使用時の感触として従来の金属シャフトが有する感触
が強く望まれている。
よく、又簡単に製造し得て、機械的強度の向上及び感触
の改善を達成し得るが、更に、軽量化、弾性率の向上が
要求されると共に、使用時の感触、更にはファッション
性の改善が望まれる。特に、ゴルフクラブシャフトなど
においては、最近は、軽量且つ高弾性を有すると同時に
、使用時の感触として従来の金属シャフトが有する感触
が強く望まれている。
【0006】本発明者らは、このような要求を満足させ
るゴルフクラブシャフトを研究開発する過程において、
特に、使用時の感触は、製造されたシャフトの振動減衰
特性が大きく影響しており、シャフトの最外層に強化繊
維として金属繊維を使用したプリプレグを使用すること
が好適であり、特に、金属繊維を互いに交差する方向に
配列して含有したプリプレグを使用することによって、
繊維強化複合樹脂製のシャフトであるにも拘らず、弾性
率が大であり、金属シャフトと同じ使用時の感触を達成
し得ることが分かった。又、マトリクス樹脂としてエポ
キシ樹脂などを使用した場合には、プリプレグ中の強化
繊維が外部より観察され、ファッション性にも優れ美観
上も好ましいことが分かった。本発明は斯る本発明者ら
の新規な知見に基づきなされたものである。
るゴルフクラブシャフトを研究開発する過程において、
特に、使用時の感触は、製造されたシャフトの振動減衰
特性が大きく影響しており、シャフトの最外層に強化繊
維として金属繊維を使用したプリプレグを使用すること
が好適であり、特に、金属繊維を互いに交差する方向に
配列して含有したプリプレグを使用することによって、
繊維強化複合樹脂製のシャフトであるにも拘らず、弾性
率が大であり、金属シャフトと同じ使用時の感触を達成
し得ることが分かった。又、マトリクス樹脂としてエポ
キシ樹脂などを使用した場合には、プリプレグ中の強化
繊維が外部より観察され、ファッション性にも優れ美観
上も好ましいことが分かった。本発明は斯る本発明者ら
の新規な知見に基づきなされたものである。
【0007】従って、本発明の目的は、機械的強度、特
に弾性率の向上を図ることができ、使用時の感触及びフ
ァッション性をも改善した繊維強化複合樹脂製のシャフ
トを製造し得るプリプレグを提供することである。
に弾性率の向上を図ることができ、使用時の感触及びフ
ァッション性をも改善した繊維強化複合樹脂製のシャフ
トを製造し得るプリプレグを提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的は本発明に係る
プリプレグにて達成される。要約すれば本発明は、一方
向に整列して配列された第1の金属繊維と、前記第1の
金属繊維とは交差する態様で他の方向に前記第1の金属
繊維と所定の角度をなして配列された第2の金属繊維と
を強化繊維として含有することを特徴とするプリプレグ
である。
プリプレグにて達成される。要約すれば本発明は、一方
向に整列して配列された第1の金属繊維と、前記第1の
金属繊維とは交差する態様で他の方向に前記第1の金属
繊維と所定の角度をなして配列された第2の金属繊維と
を強化繊維として含有することを特徴とするプリプレグ
である。
【0009】
【実施例】次に、本発明に係るプリプレグを図面に則し
て更に詳しく説明する。図1及び図2を参照すると、本
発明に係るプリプレグ1は、強化繊維2として一方向に
整列して配列された第1の金属繊維2aと、第1の金属
繊維2aとは異なる他の方向に、角度θにて交差する態
様で配列された第2の金属繊維2bとを有し、該強化繊
維2(2a、2b)にマトリクス樹脂4が含浸されて構
成される。交差角度θとしては、10°〜90°が好適
である。
て更に詳しく説明する。図1及び図2を参照すると、本
発明に係るプリプレグ1は、強化繊維2として一方向に
整列して配列された第1の金属繊維2aと、第1の金属
繊維2aとは異なる他の方向に、角度θにて交差する態
様で配列された第2の金属繊維2bとを有し、該強化繊
維2(2a、2b)にマトリクス樹脂4が含浸されて構
成される。交差角度θとしては、10°〜90°が好適
である。
【0010】第1及び第2金属繊維2a、2bとしては
、チタン繊維、タングステン繊維、アモルファス繊維、
ステンレススチ−ル繊維などが使用可能であり、又、第
1金属繊維2aと第2金属繊維2bとは同じ繊維とする
こともでき、又、互いに異なる金属繊維とすることも可
能である。
、チタン繊維、タングステン繊維、アモルファス繊維、
ステンレススチ−ル繊維などが使用可能であり、又、第
1金属繊維2aと第2金属繊維2bとは同じ繊維とする
こともでき、又、互いに異なる金属繊維とすることも可
能である。
【0011】第1金属繊維2aと第2金属繊維2bは、
通常繊維径が10〜150μm、好ましくは30〜12
0μmとされ、引張弾性率が10t/mm2 以上、引
張強度が100Kg/mm2 以上のものが好適である
。斯る金属繊維の表面は、界面強度の向上及びファッシ
ョン性の向上のためにAu、Ag、Ni、Cuなどにて
コーティングすることも可能である。
通常繊維径が10〜150μm、好ましくは30〜12
0μmとされ、引張弾性率が10t/mm2 以上、引
張強度が100Kg/mm2 以上のものが好適である
。斯る金属繊維の表面は、界面強度の向上及びファッシ
ョン性の向上のためにAu、Ag、Ni、Cuなどにて
コーティングすることも可能である。
【0012】マトリクス樹脂4としては、エポキシ樹脂
、不飽和ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂、ジアリ
ルフタレ−ト樹脂、フェノ−ル樹脂などの熱硬化性マト
リクス樹脂が使用可能である。又、更に、硬化温度が5
0〜200℃となるように硬化剤その他の付与剤、例え
ば可撓性付与剤などが適当に添加される。
、不飽和ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂、ジアリ
ルフタレ−ト樹脂、フェノ−ル樹脂などの熱硬化性マト
リクス樹脂が使用可能である。又、更に、硬化温度が5
0〜200℃となるように硬化剤その他の付与剤、例え
ば可撓性付与剤などが適当に添加される。
【0013】好ましい一例を挙げれば、マトリクス樹脂
としてはエポキシ樹脂が好ましく、使用可能のエポキシ
樹脂としては、例えば、(1)グリシジルエ−テル系エ
ポキシ樹脂(ビスフェノ−ルA、F、S系エポキシ樹脂
、ノボラック系エポキシ樹脂、臭素化ビスフェノ−ルA
系エポキシ樹脂);(2)環式脂肪族エポキシ樹脂;(
3)グリシジルエステル系エポキシ樹脂;(4)グリシ
ジルアミン系エポキシ樹脂;(5)複素環式エポキシ樹
脂;その他種々のエポキシ樹脂から選択される1種又は
複数種が使用され、特に、ビスフェノ−ルA、F、Sグ
リシジルアミン系エポキシ樹脂が好適に使用される。 又、硬化剤としてはアミン系硬化剤、例えばジシアンジ
アミド(DICY)、ジアミノフェニルスルフォン(D
DS)、ジアミノジフェニルメタン(DDM);酸無水
物系、例えばヘキサヒドロ無水フタル酸(HHPA)、
メチルヘキサヒドロ無水フタル酸(MHHPA)などが
使用されるが、特にアミン系硬化剤が好適に使用される
。
としてはエポキシ樹脂が好ましく、使用可能のエポキシ
樹脂としては、例えば、(1)グリシジルエ−テル系エ
ポキシ樹脂(ビスフェノ−ルA、F、S系エポキシ樹脂
、ノボラック系エポキシ樹脂、臭素化ビスフェノ−ルA
系エポキシ樹脂);(2)環式脂肪族エポキシ樹脂;(
3)グリシジルエステル系エポキシ樹脂;(4)グリシ
ジルアミン系エポキシ樹脂;(5)複素環式エポキシ樹
脂;その他種々のエポキシ樹脂から選択される1種又は
複数種が使用され、特に、ビスフェノ−ルA、F、Sグ
リシジルアミン系エポキシ樹脂が好適に使用される。 又、硬化剤としてはアミン系硬化剤、例えばジシアンジ
アミド(DICY)、ジアミノフェニルスルフォン(D
DS)、ジアミノジフェニルメタン(DDM);酸無水
物系、例えばヘキサヒドロ無水フタル酸(HHPA)、
メチルヘキサヒドロ無水フタル酸(MHHPA)などが
使用されるが、特にアミン系硬化剤が好適に使用される
。
【0014】又、本発明のプリプレグ1における第1金
属繊維2a、第2金属繊維2b、マトリクス樹脂4の配
合割合は任意に調整し得る。又、本発明に従えば、プリ
プレグの厚さ(T)は、使用される金属繊維2a、2b
の繊維径によって異なるが、通常50〜200μm程度
とされるであろう。
属繊維2a、第2金属繊維2b、マトリクス樹脂4の配
合割合は任意に調整し得る。又、本発明に従えば、プリ
プレグの厚さ(T)は、使用される金属繊維2a、2b
の繊維径によって異なるが、通常50〜200μm程度
とされるであろう。
【0015】このような構成のプリプレグ1は、種々の
方法にて製造することができる。例えば、強化繊維とし
て第1の金属繊維2aを一方向に整列して製造された第
1のプリプレグと、強化繊維として第2の金属繊維2b
を一方向に整列して製造された第2のプリプレグとを、
第1及び第2プリプレグの強化繊維2a、2bが角度θ
をなすように重ね合わせ、その後、図2に図示するよう
に裁断することによって製造することができる。
方法にて製造することができる。例えば、強化繊維とし
て第1の金属繊維2aを一方向に整列して製造された第
1のプリプレグと、強化繊維として第2の金属繊維2b
を一方向に整列して製造された第2のプリプレグとを、
第1及び第2プリプレグの強化繊維2a、2bが角度θ
をなすように重ね合わせ、その後、図2に図示するよう
に裁断することによって製造することができる。
【0016】上記方法にて種々のプリプレグを製造し、
該プリプレグを、炭素繊維強化複合樹脂にて作製された
ゴルフクラブシャフトの最外層に設けてその性能評価を
行なった。その結果を表1に示す。本発明のプリプレグ
に使用したマトリクス樹脂はエポキシ樹脂であった。
該プリプレグを、炭素繊維強化複合樹脂にて作製された
ゴルフクラブシャフトの最外層に設けてその性能評価を
行なった。その結果を表1に示す。本発明のプリプレグ
に使用したマトリクス樹脂はエポキシ樹脂であった。
【0017】
【表1】
【0018】表1に示すように、本発明に従ったプリプ
レグを使用して作製されたゴルフシャフトなどは、機械
的強度及び耐衝撃性が少なくとも従来のゴルフクラブシ
ャフトと同じかそれ以上であり、しかも使用時の感触、
つまり、打球感が従来より良好であり、且つ、ファッシ
ョン性即ちデザイン性にも優れていることが分かった。
レグを使用して作製されたゴルフシャフトなどは、機械
的強度及び耐衝撃性が少なくとも従来のゴルフクラブシ
ャフトと同じかそれ以上であり、しかも使用時の感触、
つまり、打球感が従来より良好であり、且つ、ファッシ
ョン性即ちデザイン性にも優れていることが分かった。
【0019】
【発明の効果】本発明に係るプリプレグは、以上説明し
たように構成されるために、機械的強度、特に弾性率の
向上を図ることができ、使用時の感触及びファッション
性をも改善した繊維強化複合樹脂製のシャフトを製造し
得るという特長を有する。
たように構成されるために、機械的強度、特に弾性率の
向上を図ることができ、使用時の感触及びファッション
性をも改善した繊維強化複合樹脂製のシャフトを製造し
得るという特長を有する。
【図1】本発明に係るプリプレグの断面構成図である。
【図2】本発明に係るプリプレグの平面図である。
1 プリプレグ2(2
a,2b) 金属繊維 4 マトリクス樹脂
a,2b) 金属繊維 4 マトリクス樹脂
Claims (1)
- 【請求項1】 一方向に整列して配列された第1の金
属繊維と、前記第1の金属繊維とは交差する態様で他の
方向に前記第1の金属繊維と所定の角度をなして配列さ
れた第2の金属繊維とを強化繊維として含有することを
特徴とするプリプレグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2409636A JPH04214742A (ja) | 1990-12-11 | 1990-12-11 | プリプレグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2409636A JPH04214742A (ja) | 1990-12-11 | 1990-12-11 | プリプレグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04214742A true JPH04214742A (ja) | 1992-08-05 |
Family
ID=18518952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2409636A Pending JPH04214742A (ja) | 1990-12-11 | 1990-12-11 | プリプレグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04214742A (ja) |
-
1990
- 1990-12-11 JP JP2409636A patent/JPH04214742A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5828758B2 (ja) | 繊維強化エポキシ樹脂材料製の管状体 | |
| JPH10329247A (ja) | 複合材料管状体 | |
| JPH0569874A (ja) | 自転車フレーム用パイプ | |
| JP6198568B2 (ja) | プリプレグ、繊維強化エポキシ樹脂成形体および、繊維強化エポキシ樹脂材料製の管状体 | |
| JP3275009B2 (ja) | プリプレグ | |
| JP3363559B2 (ja) | ニッケル・チタン超弾性線複合プリプレグ | |
| JPH04214742A (ja) | プリプレグ | |
| JPH05147569A (ja) | 自転車用ハンドルバー | |
| JPH04210074A (ja) | ゴルフクラブシャフト | |
| JPH04367677A (ja) | ラケットフレーム | |
| JPH06165844A (ja) | ゴルフクラブシャフト | |
| JPH04370052A (ja) | 釣り竿 | |
| JP2016087460A (ja) | 繊維強化プラスチック成形品およびゴルフクラブシャフト | |
| JPH0542236A (ja) | ゴルフクラブシヤフト | |
| JP6198569B2 (ja) | 繊維強化エポキシ樹脂材料、および、これから形成された管状体 | |
| JPH06179251A (ja) | Frp製パイプ | |
| JP2002327041A (ja) | 繊維強化複合材料用エポキシ樹脂組成物、プリプレグ及び繊維強化複合材料 | |
| JPH05149694A (ja) | 和 弓 | |
| JPH06198808A (ja) | Frp製パイプ | |
| JP2003012889A (ja) | エポキシ樹脂組成物及びそれを用いたテニスラケット | |
| JPH04363337A (ja) | 繊維強化プリプレグ | |
| JPH05185541A (ja) | 積層管及びその製造方法 | |
| JPH0549371A (ja) | 釣り竿 | |
| JPH04329132A (ja) | ハイブリッドプリプレグ | |
| JPH0568728A (ja) | スキーストツク用シヤフト |