JPH0421710Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0421710Y2 JPH0421710Y2 JP1984036514U JP3651484U JPH0421710Y2 JP H0421710 Y2 JPH0421710 Y2 JP H0421710Y2 JP 1984036514 U JP1984036514 U JP 1984036514U JP 3651484 U JP3651484 U JP 3651484U JP H0421710 Y2 JPH0421710 Y2 JP H0421710Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clutch
- pump
- parking
- brake
- swash plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Harvester Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本案はコンバインにおける動力伝達装置に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
一般に油圧駆動トランスミツシヨンすなわち
H.S.Tは可変容量形ポンプと定容量形モーターの
組合わせからなるもので可変容量形ポンプ内のピ
ストンが回転往復運動を行うことにより油の「吸
収」「排出」を行い、この油圧ポンプの「吸収」
「排出」作用により定容量形モーターのピストン
が作動して回転往復運動をおこなうことにより油
圧モーターが回転する。そして油圧ポンプの斜板
が直立か、右傾き、又は左傾きによつて作業機が
中立、前進、後進するもので斜板の角度を変えポ
ンプの吐出量を多くすればH.S.Tの出力トルクは
一定で出力回転速度は増加する。
H.S.Tは可変容量形ポンプと定容量形モーターの
組合わせからなるもので可変容量形ポンプ内のピ
ストンが回転往復運動を行うことにより油の「吸
収」「排出」を行い、この油圧ポンプの「吸収」
「排出」作用により定容量形モーターのピストン
が作動して回転往復運動をおこなうことにより油
圧モーターが回転する。そして油圧ポンプの斜板
が直立か、右傾き、又は左傾きによつて作業機が
中立、前進、後進するもので斜板の角度を変えポ
ンプの吐出量を多くすればH.S.Tの出力トルクは
一定で出力回転速度は増加する。
ところがH.S.Tにあつてはピストンの動きを止
めることが困難で油圧モーターに少しでも油が流
れたらモーターが回り出すのでコンバインが動き
出す危険性がある。
めることが困難で油圧モーターに少しでも油が流
れたらモーターが回り出すのでコンバインが動き
出す危険性がある。
ところで車両を停止せしめうるものとして、特
開昭55−102729号公報や実公昭50−8811号公報の
ようなものが提案されている。
開昭55−102729号公報や実公昭50−8811号公報の
ようなものが提案されている。
(考案が解決しようとする課題)
特開昭55−102729号公報のものは運転者が把手
から手を離すと車両を不動化せしめることができ
るがH.S.Tとの関係で何等考慮されていない。
から手を離すと車両を不動化せしめることができ
るがH.S.Tとの関係で何等考慮されていない。
又実公昭50−8811号公報ののものは、油ポンプ
と油圧モーターを連結する導管中に油圧モーター
と並列にバイパス弁を設け、バイパス弁をブレー
キペダルと連動せしめて緊急停止時に油圧モータ
ーへの供給油を途中バイパスさせて油量を急激に
減少させると同時に制動力がかかるようにしたも
ので、ブレーキ踏み込み時バイパスでクラッチ作
用をしているが、油圧ポンプを回し続けるため動
力が食われるという欠点がある。
と油圧モーターを連結する導管中に油圧モーター
と並列にバイパス弁を設け、バイパス弁をブレー
キペダルと連動せしめて緊急停止時に油圧モータ
ーへの供給油を途中バイパスさせて油量を急激に
減少させると同時に制動力がかかるようにしたも
ので、ブレーキ踏み込み時バイパスでクラッチ作
用をしているが、油圧ポンプを回し続けるため動
力が食われるという欠点がある。
したがつて本案は油圧駆動トランスミツシヨン
を使用していても駐車等運転者が席を離れるとき
とか、緊急時に確実に停止することができ、停止
時において油ポンプを回し続けることのないコン
バインの動力伝達装置をうることを目的とするも
のである。
を使用していても駐車等運転者が席を離れるとき
とか、緊急時に確実に停止することができ、停止
時において油ポンプを回し続けることのないコン
バインの動力伝達装置をうることを目的とするも
のである。
(課題を解決するための手段)
本案は以上のような目的を達成するため次のよ
うなコンバインの動力伝達装置を提供するもので
ある。
うなコンバインの動力伝達装置を提供するもので
ある。
すなわち、油圧駆動トランスミツシヨンの出力
軸に刈取り又は走行装置等の駆動装置を連結し、
その入力軸は扱胴を直接駆動するエンジンの出力
軸からクラツチを介して連結し、かつ油圧駆動ト
ランスミツシヨンのポンプの斜板のみを手動レバ
ーで操作できる如く構成し、駐車等運転者が運転
席から離れるとき又は緊急時においては前記クラ
ツチを切ると共に駐車ブレーキをも動作するよう
に足踏ペタルとクラツチ及び駐車ブレーキとを連
動連結してなるコンバインにおける動力伝達装置
である。
軸に刈取り又は走行装置等の駆動装置を連結し、
その入力軸は扱胴を直接駆動するエンジンの出力
軸からクラツチを介して連結し、かつ油圧駆動ト
ランスミツシヨンのポンプの斜板のみを手動レバ
ーで操作できる如く構成し、駐車等運転者が運転
席から離れるとき又は緊急時においては前記クラ
ツチを切ると共に駐車ブレーキをも動作するよう
に足踏ペタルとクラツチ及び駐車ブレーキとを連
動連結してなるコンバインにおける動力伝達装置
である。
(作用)
本案のものは手動レバーでポンプの斜板をコン
トロールするが斜板コントロールとクラツチとは
独立していて駐車等においてはクラツチを切り更
に駐車ブレーキを作動させることができる。そし
てクラツチを切つても扱胴をエンジンで駆動でき
る。
トロールするが斜板コントロールとクラツチとは
独立していて駐車等においてはクラツチを切り更
に駐車ブレーキを作動させることができる。そし
てクラツチを切つても扱胴をエンジンで駆動でき
る。
(実施例)
以下図面に示す実施例について説明する。
第1図はコンバインの全体を示すもので分草板
1で分草され引起し装置2で引起こされながら刈
取装置3で刈り取られた穀稈は搬送装置4により
脱穀機15のフイードチエンに送られて脱穀機1
5で脱穀されるようになつており、脱穀されたも
のは籾タンク6に貯蔵されるようになつている。
1で分草され引起し装置2で引起こされながら刈
取装置3で刈り取られた穀稈は搬送装置4により
脱穀機15のフイードチエンに送られて脱穀機1
5で脱穀されるようになつており、脱穀されたも
のは籾タンク6に貯蔵されるようになつている。
そして図示のエンジン7は籾受タンク6の後方
に配置され、運転席8は籾受タンク6の前方に配
置され之等はクローラ9上に搭載されている。
に配置され、運転席8は籾受タンク6の前方に配
置され之等はクローラ9上に搭載されている。
以上のようなコンバインの動力伝達装置は第2
図に示す如く、エンジン7のプリー10からベル
ト11を介して中間軸12のプリー13に動力が
伝達され、中間軸12はそのプリー14で直接脱
穀機15を駆動するようになつており、他のプリ
ー16からクラツチ17を介してプリー18を動
かし、これが入力側となつてH.S.T19を動作さ
せ、H.S.T19から走行装置又は刈取装置を動か
すプリー21,22に動力を伝達するようになつ
ている。なお、H.S.Tのポンプとモーターとの間
には副変速装置Sを介装する。
図に示す如く、エンジン7のプリー10からベル
ト11を介して中間軸12のプリー13に動力が
伝達され、中間軸12はそのプリー14で直接脱
穀機15を駆動するようになつており、他のプリ
ー16からクラツチ17を介してプリー18を動
かし、これが入力側となつてH.S.T19を動作さ
せ、H.S.T19から走行装置又は刈取装置を動か
すプリー21,22に動力を伝達するようになつ
ている。なお、H.S.Tのポンプとモーターとの間
には副変速装置Sを介装する。
クラツチ17は第3図に示す如くなつている。
すなわちプリー18とプリー16の間にベルト2
3が張架されテンシヨンプリー24がベルト23
に接当自在となつている。テンシヨンプリー24
のアーム25はスプリング26で附勢されてお
り、支点27を中心として揺動自在であつて、ス
テツプ上の足踏ペタル28とワイヤー29を介し
て連結されている。
すなわちプリー18とプリー16の間にベルト2
3が張架されテンシヨンプリー24がベルト23
に接当自在となつている。テンシヨンプリー24
のアーム25はスプリング26で附勢されてお
り、支点27を中心として揺動自在であつて、ス
テツプ上の足踏ペタル28とワイヤー29を介し
て連結されている。
一方ペタル28と駐車ブレーキ30とはワイヤ
ー31を介して連結されており、駐車ブレーキ3
0自体は次のように構成されている。
ー31を介して連結されており、駐車ブレーキ3
0自体は次のように構成されている。
すなわち、クローラ9の車軸31にブレーキド
ラム32が固定され、このブレーキドラム32に
内接するブレーキシユー33,34を有するブレ
ーキアーム35,36が支点37を中心として揺
動し、常時はスプリング38によりブレーキドラ
ム32からブレーキシユー33,34が離れてブ
レーキが利かなくなつているが、ペタル28を踏
み込むと、ワイヤー31により梃子39を動かし
カム40でブレーキアーム35,36を張つてブ
レーキドラム32を制動するようになつている。
ラム32が固定され、このブレーキドラム32に
内接するブレーキシユー33,34を有するブレ
ーキアーム35,36が支点37を中心として揺
動し、常時はスプリング38によりブレーキドラ
ム32からブレーキシユー33,34が離れてブ
レーキが利かなくなつているが、ペタル28を踏
み込むと、ワイヤー31により梃子39を動かし
カム40でブレーキアーム35,36を張つてブ
レーキドラム32を制動するようになつている。
他方H.S.T19の斜板を動かすアーム41はワ
イヤー42を介して手動レバー43に連結されて
いる。
イヤー42を介して手動レバー43に連結されて
いる。
そこで通常は手動レバー43を操作してアーム
41でH.S.Tの斜板の角度を変えて前進後進を行
わせるが、駐車等運転者が離れるとき又は緊急時
において足踏ペタル28を踏み込むとクラツチ1
7が切れ、駐車ブレーキ30がきいて機体を停止
させることができるもので踏み込み固定レバー5
1で足踏みペタル28をその踏み込み位置に固定
することができる。したがつて手動レバー43に
よつてH.S.Tを中立にする操作に神経を使わない
で済むという特徴がある。なお、第1図示のよう
に機体進行方向右側に前から運転席8、籾受タン
ク6、エンジン7と配列されているが、かかる場
合従来では第4図の如くエンジン7から作業方向
と直交する出力軸48からプリー44,45とベ
ルト46からなるベルト伝動でプロペラシヤフト
を動かし、後はPTOケース50から脱穀装置、
刈取装置に動力を伝えると共に走行装置にも動力
を伝えるようになつている。
41でH.S.Tの斜板の角度を変えて前進後進を行
わせるが、駐車等運転者が離れるとき又は緊急時
において足踏ペタル28を踏み込むとクラツチ1
7が切れ、駐車ブレーキ30がきいて機体を停止
させることができるもので踏み込み固定レバー5
1で足踏みペタル28をその踏み込み位置に固定
することができる。したがつて手動レバー43に
よつてH.S.Tを中立にする操作に神経を使わない
で済むという特徴がある。なお、第1図示のよう
に機体進行方向右側に前から運転席8、籾受タン
ク6、エンジン7と配列されているが、かかる場
合従来では第4図の如くエンジン7から作業方向
と直交する出力軸48からプリー44,45とベ
ルト46からなるベルト伝動でプロペラシヤフト
を動かし、後はPTOケース50から脱穀装置、
刈取装置に動力を伝えると共に走行装置にも動力
を伝えるようになつている。
かかる従来のVベルト伝動では、芯間が長くな
る。また伝動能力によつてはベルト本数が増加
し、本数が多ければ多い程よいといわれている。
る。また伝動能力によつてはベルト本数が増加
し、本数が多ければ多い程よいといわれている。
したがつて籾受タンク6のスペースが多くとれ
ないのでベルトを緊張したい場合籾袋等を外さな
ければならないという不便がある。つまりエンジ
ンのメンテナンス面(ダイナモ、フアン、オイ
ル、ポンプ等)が籾受タンク側にあつて点検が容
易でない。
ないのでベルトを緊張したい場合籾袋等を外さな
ければならないという不便がある。つまりエンジ
ンのメンテナンス面(ダイナモ、フアン、オイ
ル、ポンプ等)が籾受タンク側にあつて点検が容
易でない。
ところがエンジンの出力軸48を第5、6図の
如く作業方向と平行とすることによりエンジン7
からベルト伝動でプロペラシヤフト49を駆動し
たのちPTOケース50を設けて脱穀、刈取、走
行へ動力を分配するように構成すると、エンジン
のメンテナンス面(ダイナモ、フアン、オイル、
ポンプ等)が外側となるため点検が容易となる。
如く作業方向と平行とすることによりエンジン7
からベルト伝動でプロペラシヤフト49を駆動し
たのちPTOケース50を設けて脱穀、刈取、走
行へ動力を分配するように構成すると、エンジン
のメンテナンス面(ダイナモ、フアン、オイル、
ポンプ等)が外側となるため点検が容易となる。
(本案の効果)
本案のものによれば手動レバーでポンプの斜板
をコントロールするが、斜板コントロールとクラ
ツチとは独立していて駐車等においては、クラツ
チを切り更に駐車ブレーキを作動させることによ
り従来のミツシヨンと同じ停止ができるので、手
動レバーによるポンプの斜板を中立位置にもつて
くるのに神経を使わないで済むという特徴があ
る。そして油圧駆動トランスミツシヨンの入力軸
はクラツチによつてエンジンの出力軸から遮断さ
れるからコンバインが停止した際、油圧ポンプが
回し続けられることがなく、したがつて動力が油
圧駆動トランスミツシヨンに食われることなく余
つた動力分を扱胴へまわすことができて、手扱ぎ
作業を余裕をもつて行なうことができるという特
徴がある。
をコントロールするが、斜板コントロールとクラ
ツチとは独立していて駐車等においては、クラツ
チを切り更に駐車ブレーキを作動させることによ
り従来のミツシヨンと同じ停止ができるので、手
動レバーによるポンプの斜板を中立位置にもつて
くるのに神経を使わないで済むという特徴があ
る。そして油圧駆動トランスミツシヨンの入力軸
はクラツチによつてエンジンの出力軸から遮断さ
れるからコンバインが停止した際、油圧ポンプが
回し続けられることがなく、したがつて動力が油
圧駆動トランスミツシヨンに食われることなく余
つた動力分を扱胴へまわすことができて、手扱ぎ
作業を余裕をもつて行なうことができるという特
徴がある。
第1図はコンバイン全体の正面図、第2図はコ
ンバインにおける本案装置の動力伝達装置の配置
図、第3図は本案装置の説明図、第4図は従来の
コンバインにおける動力伝達装置の配置図、第
5、6図はコンバインにおける第2図とは異なる
動力伝達装置の配置図である。 7……エンジン、17……クラツチ、19……
H.S.T、28……足踏ペタル、30……駐車ブレ
ーキ、43……手動レバー。
ンバインにおける本案装置の動力伝達装置の配置
図、第3図は本案装置の説明図、第4図は従来の
コンバインにおける動力伝達装置の配置図、第
5、6図はコンバインにおける第2図とは異なる
動力伝達装置の配置図である。 7……エンジン、17……クラツチ、19……
H.S.T、28……足踏ペタル、30……駐車ブレ
ーキ、43……手動レバー。
Claims (1)
- 油圧駆動トランスミツシヨンの出力軸に刈取り
又は走行装置等の駆動装置を連結し、その入力軸
は扱胴を直接駆動するエンジンの出力軸からクラ
ツチを介して連結し、かつ油圧駆動トランスミツ
シヨンのポンプの斜板のみを手動レバーで操作で
きる如く構成し、駐車等運転者が運転席から離れ
るとき又は緊急時においては前記クラツチを切る
と共に駐車ブレーキをも作動するように足踏ペタ
ルとクラツチ及び駐車ブレーキとを連動連結して
なるコンバインにおける動力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984036514U JPS60147526U (ja) | 1984-03-13 | 1984-03-13 | コンバインにおける動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984036514U JPS60147526U (ja) | 1984-03-13 | 1984-03-13 | コンバインにおける動力伝達装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60147526U JPS60147526U (ja) | 1985-10-01 |
| JPH0421710Y2 true JPH0421710Y2 (ja) | 1992-05-18 |
Family
ID=30541767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984036514U Granted JPS60147526U (ja) | 1984-03-13 | 1984-03-13 | コンバインにおける動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60147526U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS508811U (ja) * | 1973-05-14 | 1975-01-29 | ||
| JPS55102729A (en) * | 1979-01-29 | 1980-08-06 | Omron Tateisi Electronics Co | Safety stop device for work machine |
-
1984
- 1984-03-13 JP JP1984036514U patent/JPS60147526U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60147526U (ja) | 1985-10-01 |
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