JPH04220706A - 電源確定信号の瞬断検出方法 - Google Patents
電源確定信号の瞬断検出方法Info
- Publication number
- JPH04220706A JPH04220706A JP2412379A JP41237990A JPH04220706A JP H04220706 A JPH04220706 A JP H04220706A JP 2412379 A JP2412379 A JP 2412379A JP 41237990 A JP41237990 A JP 41237990A JP H04220706 A JPH04220706 A JP H04220706A
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- power supply
- signal
- power
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置を構成す
る装置毎に電源制御部から供給されている電源確定信号
の瞬断を検出する電源確定信号の瞬断検出方法に関する
ものである。
る装置毎に電源制御部から供給されている電源確定信号
の瞬断を検出する電源確定信号の瞬断検出方法に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図4に示すように、情報処理装置
1は制御装置やチャネル装置等のデ−タ処理機能を有す
る各装置2に電源ユニット(POW)3からロジック電
源を供給し、電源制御部(PWC)4から電源確定信号
を供給して、各装置2を起動し、サ−ビス支援装置(S
VP)5からの各種支援信号を受けて必要な動作を実行
する。
1は制御装置やチャネル装置等のデ−タ処理機能を有す
る各装置2に電源ユニット(POW)3からロジック電
源を供給し、電源制御部(PWC)4から電源確定信号
を供給して、各装置2を起動し、サ−ビス支援装置(S
VP)5からの各種支援信号を受けて必要な動作を実行
する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の情報処理装
置1では、瞬断検出を監視する契機および期間制御が困
難であったため電源制御部4からの電源確定信号の瞬断
を検出するための方式が実現されておらず、各装置2が
電源確定信号の瞬断を判断できず、また、各装置2がリ
セットされてしまうためリセットの理由が判らず、障害
判断が机上の判断にならざるを得ず、適切な後処理もで
きない。このため、瞬断等の故障が発生した場合に、情
報処理装置1の内部では予測されない現象が生じること
から、故障が電源確定信号の瞬断によるものかどうかが
はっきりせず、故障原因の分析において瞬断の原因を引
き出すまでにかなりの検討時間を要することになり、故
障の修復に長時間を要したり、リピ−ト障害になるとい
う問題点があった。
置1では、瞬断検出を監視する契機および期間制御が困
難であったため電源制御部4からの電源確定信号の瞬断
を検出するための方式が実現されておらず、各装置2が
電源確定信号の瞬断を判断できず、また、各装置2がリ
セットされてしまうためリセットの理由が判らず、障害
判断が机上の判断にならざるを得ず、適切な後処理もで
きない。このため、瞬断等の故障が発生した場合に、情
報処理装置1の内部では予測されない現象が生じること
から、故障が電源確定信号の瞬断によるものかどうかが
はっきりせず、故障原因の分析において瞬断の原因を引
き出すまでにかなりの検討時間を要することになり、故
障の修復に長時間を要したり、リピ−ト障害になるとい
う問題点があった。
【0004】本発明は上記従来の技術における問題点を
解消するためのものであり、情報処理装置1が起動され
た場合において各装置2が電源確定信号の瞬断を監視で
きるようにした電源確定信号の瞬断検出方法を提供する
ことを課題とする。
解消するためのものであり、情報処理装置1が起動され
た場合において各装置2が電源確定信号の瞬断を監視で
きるようにした電源確定信号の瞬断検出方法を提供する
ことを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は情報処理装置を
構成しているデ−タ処理機能を有する装置が電源確定信
号の瞬断を監視できるようにするため、図1に示すよう
に、電源確定信号の瞬断検出方法においては、サ−ビス
支援装置11からのマスクビットのセット信号を入力し
てマスクビットをオンにするとともに、電源制御部12
からの電源確定信号を入力して瞬断監視を始め、電源確
定信号が瞬断されると瞬断検出信号(エラ−信号)を出
力し、マスクビットがオフになると瞬断監視を解除する
ことを特徴とする。
構成しているデ−タ処理機能を有する装置が電源確定信
号の瞬断を監視できるようにするため、図1に示すよう
に、電源確定信号の瞬断検出方法においては、サ−ビス
支援装置11からのマスクビットのセット信号を入力し
てマスクビットをオンにするとともに、電源制御部12
からの電源確定信号を入力して瞬断監視を始め、電源確
定信号が瞬断されると瞬断検出信号(エラ−信号)を出
力し、マスクビットがオフになると瞬断監視を解除する
ことを特徴とする。
【0006】
【作用】電源が投入されると、サ−ビス支援装置11か
らマスクビットのセット信号が入力されてマスクビット
がセットされるとともに、サ−ビス支援装置11からの
指示により電源制御部12から電源確定信号が入力され
、マスクビットと電源確定信号とを入力して瞬断監視を
開始し、電源確定信号が瞬断されたかどうかを監視する
。もし、電源確定信号が瞬断された場合には、必要に応
じて瞬断検出信号をエラ−信号として出力する。
らマスクビットのセット信号が入力されてマスクビット
がセットされるとともに、サ−ビス支援装置11からの
指示により電源制御部12から電源確定信号が入力され
、マスクビットと電源確定信号とを入力して瞬断監視を
開始し、電源確定信号が瞬断されたかどうかを監視する
。もし、電源確定信号が瞬断された場合には、必要に応
じて瞬断検出信号をエラ−信号として出力する。
【0007】電源投入後、各装置が電源確定信号の瞬断
を監視して、瞬断が発生した時に瞬断検出信号をサ−ビ
ス支援装置11あるいは主制御部(CPU)側に出力し
、サ−ビス支援装置11のエラー解析を容易にさせ、主
制御部に情報処理装置の停止が指示できるようにさせる
。
を監視して、瞬断が発生した時に瞬断検出信号をサ−ビ
ス支援装置11あるいは主制御部(CPU)側に出力し
、サ−ビス支援装置11のエラー解析を容易にさせ、主
制御部に情報処理装置の停止が指示できるようにさせる
。
【0008】
【実施例】図2は本発明の一実施例を表すブロック図で
ある。この図ではデ−タ処理機能を有する装置の一つで
ある特定の装置(A)14に瞬断検出回路15を設けた
場合を示す。
ある。この図ではデ−タ処理機能を有する装置の一つで
ある特定の装置(A)14に瞬断検出回路15を設けた
場合を示す。
【0009】この図において、3はロジック電源を供給
する電源、4は電源確定信号を出力する電源制御部であ
り、従来と同じものとする。
する電源、4は電源確定信号を出力する電源制御部であ
り、従来と同じものとする。
【0010】14は制御装置やチャネル装置等のデ−タ
処理機能を有する各構成装置の一つである。その装置1
4を(A)で識別することにする。
処理機能を有する各構成装置の一つである。その装置1
4を(A)で識別することにする。
【0011】15は電源制御部4から出力された電源確
定信号が瞬断されたことを検出する瞬断検出回路である
。この瞬断検出回路15には、サ−ビス支援装置16か
らのセット信号を入力してマスクビットを一時保持する
フリップフロップ(FF)からなるマスクビット保持回
路17と、マスクビット保持回路17の出力信号および
電源制御部4の電源確定信号を入力してから電源確定信
号の瞬断検出を開始し電源確定信号の瞬断が検出された
場合にエラ−信号を出力する瞬断監視回路18とを備え
る。瞬断監視回路18は、マスクビット保持回路17の
出力信号および電源制御部4の電源確定信号を入力して
それらの論理積を反転して出力するナンド(NAND)
回路18aと、ナンド回路18aの出力信号を入力して
電源確定信号の瞬断検出(エラ−)信号を一時保持する
フリップフロップ(FF)18bとからなる。
定信号が瞬断されたことを検出する瞬断検出回路である
。この瞬断検出回路15には、サ−ビス支援装置16か
らのセット信号を入力してマスクビットを一時保持する
フリップフロップ(FF)からなるマスクビット保持回
路17と、マスクビット保持回路17の出力信号および
電源制御部4の電源確定信号を入力してから電源確定信
号の瞬断検出を開始し電源確定信号の瞬断が検出された
場合にエラ−信号を出力する瞬断監視回路18とを備え
る。瞬断監視回路18は、マスクビット保持回路17の
出力信号および電源制御部4の電源確定信号を入力して
それらの論理積を反転して出力するナンド(NAND)
回路18aと、ナンド回路18aの出力信号を入力して
電源確定信号の瞬断検出(エラ−)信号を一時保持する
フリップフロップ(FF)18bとからなる。
【0012】16はシステムの異常を解析して異常表示
しあるいは警報を出しまたは異常の程度を記憶して主制
御部(CPU)をサポ−トするサ−ビス支援装置である
。このサ−ビス支援装置16では瞬断検出回路15に対
してマスクビットのセット(リセット)信号を出力する
。この場合、セット信号がハイレベルであればマスクビ
ット保持回路17にマスクビットをセットさせ、セット
信号がロ−レベル(リセット信号がオン)であればマス
クビット保持回路17のマスクビットをリセットさせる
。
しあるいは警報を出しまたは異常の程度を記憶して主制
御部(CPU)をサポ−トするサ−ビス支援装置である
。このサ−ビス支援装置16では瞬断検出回路15に対
してマスクビットのセット(リセット)信号を出力する
。この場合、セット信号がハイレベルであればマスクビ
ット保持回路17にマスクビットをセットさせ、セット
信号がロ−レベル(リセット信号がオン)であればマス
クビット保持回路17のマスクビットをリセットさせる
。
【0013】このように構成した実施例においては、情
報処理装置に電源が投入されると、サ−ビス支援装置1
6の指示により装置(A)14に電源3からロジック電
源が供給され、電源制御部4から電源確定信号が入力し
、そしてサ−ビス支援装置16からはマスクビットのセ
ット信号が入力する。瞬断検出回路15のマスクビット
保持回路17ではセット信号(ハイレベル)が入力され
るとマスクビットをセットする。瞬断監視回路18では
マスクビットが入力されると瞬断監視が開始され、その
マスクビットと入力された電源確定信号との論理積が1
となり、ナンド回路18aからロ−レベルで出力され、
フリップフロップ18bにはパワ−レディエラ−(PO
W−RDY ERROR)信号をリセットさせる。
報処理装置に電源が投入されると、サ−ビス支援装置1
6の指示により装置(A)14に電源3からロジック電
源が供給され、電源制御部4から電源確定信号が入力し
、そしてサ−ビス支援装置16からはマスクビットのセ
ット信号が入力する。瞬断検出回路15のマスクビット
保持回路17ではセット信号(ハイレベル)が入力され
るとマスクビットをセットする。瞬断監視回路18では
マスクビットが入力されると瞬断監視が開始され、その
マスクビットと入力された電源確定信号との論理積が1
となり、ナンド回路18aからロ−レベルで出力され、
フリップフロップ18bにはパワ−レディエラ−(PO
W−RDY ERROR)信号をリセットさせる。
【0014】もしも、この時に電源確定信号が瞬断する
と、マスクビットと電源確定信号との論理積が0となり
、ナンド回路18aからはハイレベルで出力され、フリ
ップフロップ18bにはパワ−レディエラ−信号をセッ
トさせる。フリップフロップ18bからサ−ビス支援装
置16および主制御部(CPU)側にその内容が吸い上
げられて、サ−ビス支援装置16によってハ−ドウェア
の状態およびトラブルの程度が解析され、トラブルの程
度が高ければ主制御部側より停止指令が出され、情報処
理装置が緊急停止される。
と、マスクビットと電源確定信号との論理積が0となり
、ナンド回路18aからはハイレベルで出力され、フリ
ップフロップ18bにはパワ−レディエラ−信号をセッ
トさせる。フリップフロップ18bからサ−ビス支援装
置16および主制御部(CPU)側にその内容が吸い上
げられて、サ−ビス支援装置16によってハ−ドウェア
の状態およびトラブルの程度が解析され、トラブルの程
度が高ければ主制御部側より停止指令が出され、情報処
理装置が緊急停止される。
【0015】サ−ビス支援装置16からマスクビットの
セット信号がロ−レベルで(すなわちリセット信号が)
出力されると、瞬断検出回路15のマスクビット保持回
路17ではマスクビットがリセットされ、瞬断監視が解
除される。
セット信号がロ−レベルで(すなわちリセット信号が)
出力されると、瞬断検出回路15のマスクビット保持回
路17ではマスクビットがリセットされ、瞬断監視が解
除される。
【0016】複数の装置A,B,C,Dのうち1つの装
置Aで電源確定信号が瞬断されたとすると、図3に示す
ように、電源投入後マスクビットがセットされ(フェ−
ズ(イ))、瞬断監視が始まり、装置Aの電源確定信号
が瞬断されると(フェ−ズ(ロ))、瞬断検出回路15
で瞬断が検出された時点でパワ−レディエラ−信号がセ
ットされ(フェ−ズ(ハ))、サ−ビス支援装置16に
よりエラ−解析されて、程度が高いトラブルであれば主
制御部側より停止指令が出され、情報処理装置を構成す
る全ての装置A,B,C,Dが緊急停止される(フェー
ズ(ホ))。
置Aで電源確定信号が瞬断されたとすると、図3に示す
ように、電源投入後マスクビットがセットされ(フェ−
ズ(イ))、瞬断監視が始まり、装置Aの電源確定信号
が瞬断されると(フェ−ズ(ロ))、瞬断検出回路15
で瞬断が検出された時点でパワ−レディエラ−信号がセ
ットされ(フェ−ズ(ハ))、サ−ビス支援装置16に
よりエラ−解析されて、程度が高いトラブルであれば主
制御部側より停止指令が出され、情報処理装置を構成す
る全ての装置A,B,C,Dが緊急停止される(フェー
ズ(ホ))。
【0017】このように実施例では、各装置(A)14
において電源確定信号の瞬断が検出され、情報処理装置
の処理動作を停止させて暴走を防止でき、瞬断等の故障
が発生した場合に予測されない結果を招くことを防ぎ、
瞬断時の影響を最小限にすることができる。また、検出
回路が装置毎に設けられたことにより、瞬断等の故障が
発生した場合に、故障箇所の特定が容易にでき、予測さ
れない現象による故障原因の分析等において瞬断等の原
因を引き出すまでにかなりの検討時間を要していたこと
が解消され、早期修復ができ、故障の修復に長時間を要
したりリピ−ト障害となることが防止できる。
において電源確定信号の瞬断が検出され、情報処理装置
の処理動作を停止させて暴走を防止でき、瞬断等の故障
が発生した場合に予測されない結果を招くことを防ぎ、
瞬断時の影響を最小限にすることができる。また、検出
回路が装置毎に設けられたことにより、瞬断等の故障が
発生した場合に、故障箇所の特定が容易にでき、予測さ
れない現象による故障原因の分析等において瞬断等の原
因を引き出すまでにかなりの検討時間を要していたこと
が解消され、早期修復ができ、故障の修復に長時間を要
したりリピ−ト障害となることが防止できる。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明では、電源確定信号
の瞬断検出方法において、サ−ビス支援装置11からの
マスクビットのセット信号を入力してマスクビットをオ
ンにするとともに、電源制御部12からの電源確定信号
を入力して瞬断監視を始め、電源確定信号が瞬断される
とエラ−信号として瞬断検出信号を出力し、マスクビッ
トがオフになると瞬断監視を解除できるようにしたこと
によって、サ−ビス支援装置11の指示に基づき、瞬断
監視し、また瞬断監視を解除して、エラー解析を容易に
することができるとともに、装置停止できるようにして
、瞬断時の影響を最小限にすることができる。また、瞬
断等の故障が発生した場合に、早期診断および早期修復
ができ、故障の修復に長時間を要したりリピート障害と
なるようなことを防止することができる。
の瞬断検出方法において、サ−ビス支援装置11からの
マスクビットのセット信号を入力してマスクビットをオ
ンにするとともに、電源制御部12からの電源確定信号
を入力して瞬断監視を始め、電源確定信号が瞬断される
とエラ−信号として瞬断検出信号を出力し、マスクビッ
トがオフになると瞬断監視を解除できるようにしたこと
によって、サ−ビス支援装置11の指示に基づき、瞬断
監視し、また瞬断監視を解除して、エラー解析を容易に
することができるとともに、装置停止できるようにして
、瞬断時の影響を最小限にすることができる。また、瞬
断等の故障が発生した場合に、早期診断および早期修復
ができ、故障の修復に長時間を要したりリピート障害と
なるようなことを防止することができる。
【0019】また、情報処理装置において各装置毎に電
源確定信号の瞬断検出をできるようにすることによって
、瞬断等の故障が発生した場合に、複数の装置の中から
瞬断検出信号を出力した装置で瞬断が発生したことが明
確になり、エラー解析が容易になって故障原因および故
障箇所の特定が容易にでき、早期修復が可能になり、瞬
断時の影響を最小限に抑えることができる。
源確定信号の瞬断検出をできるようにすることによって
、瞬断等の故障が発生した場合に、複数の装置の中から
瞬断検出信号を出力した装置で瞬断が発生したことが明
確になり、エラー解析が容易になって故障原因および故
障箇所の特定が容易にでき、早期修復が可能になり、瞬
断時の影響を最小限に抑えることができる。
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】実施例の構成図である。
【図3】瞬断検出回路の動作タイムチャ−トである。
【図4】従来例の構成図である。
10 装置(A)
11 サ−ビス支援装置
12 電源制御部
13 瞬断検出装置
13a マスクビット保持手段
13b 瞬断監視手段
Claims (1)
- 【請求項1】サ−ビス支援装置(11)からのマスクビ
ットのセット信号を入力してマスクビットをオンにする
とともに、電源制御部(12)からの電源確定信号を入
力して瞬断監視を始め、電源確定信号が瞬断されると瞬
断検出信号を出力し、マスクビットがオフになると瞬断
監視を解除することを特徴とする電源確定信号の瞬断検
出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2412379A JPH04220706A (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 電源確定信号の瞬断検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2412379A JPH04220706A (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 電源確定信号の瞬断検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220706A true JPH04220706A (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=18521227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2412379A Pending JPH04220706A (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | 電源確定信号の瞬断検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04220706A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635419A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路 |
-
1990
- 1990-12-20 JP JP2412379A patent/JPH04220706A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS635419A (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-11 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体集積回路 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970304 |