JPH0422305B2 - - Google Patents

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JPH0422305B2
JPH0422305B2 JP22870586A JP22870586A JPH0422305B2 JP H0422305 B2 JPH0422305 B2 JP H0422305B2 JP 22870586 A JP22870586 A JP 22870586A JP 22870586 A JP22870586 A JP 22870586A JP H0422305 B2 JPH0422305 B2 JP H0422305B2
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JP
Japan
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arm
tape
leader tape
leader
cassette
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JP22870586A
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JPS6383983A (ja
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Koichi Soda
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Otari Electric Co Ltd
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Otari Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は空のカセツトケースに磁気テープを巻
き込んで、テープカセツトを完成するためのテー
プ自動巻取り装置に関するものである。
〔従来技術とその問題点〕
録画用、もしくは録音用のカセツトテープを生
産する工程の中には、空のカセツトケースの中に
磁気テープを巻き込む工程が含まれる。この工程
を進める一つの方式として、カセツトケースに内
蔵されている一対の空のリールをあらかじめリー
ダーテープで接続した、いわゆるV−O(V−
ZERO)を用いる方式がある。このような技術と
しては例えば特開昭58−175172号が挙げられる。
これによれば、磁気テープの巻き込みにあたつて
はまずカセツトケースの可動フタを開けて、リー
ダーテープを引き出す。
次に前記リーダーテープを切断し、その切断端
の片方と磁気テープを接続し、ハブを回転させて
前記磁気テープを巻き込む。巻き込みが完了した
ら前記磁気テープを切断し、巻き込んだ側の前記
磁気テープ端を、前記リーダーテープの他の片方
と接続してカセツトケースは完成する。
以上に述べたカセツトテープ生産装置におい
て、前記カセツトケース内から前記リーダーテー
プを引き出すには、通常、進退可能な引き出しア
ームの先端のピンを前記リーダーテープと係合さ
せて、前記引き出しアームをシリンダにて駆動す
ることにより引き出しを行う。ここで前記リーダ
ーテープが引き出し過程においてひつかかつた
り、あるいは前記リーダーテープの長さが不足し
ている場合を考える。前記引き出しアームは前記
リーダーテープに長さの余裕が無くなつた後にも
動き続けようとするので、前記リーダーテープを
引きちぎつたり、前記引き出しアームや前記ピン
を損傷するという問題点があつた。
そこで本発明では、前記リーダーテープが引き
出し過程においてひつかかつた場合や、前記リー
ダーテープの長さが規定より短い場合において
も、テープ自動巻取機自身や、前記リーダーテー
プに損傷を与えないようにすることを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明はかかる目的を達成するため、可動フタ
を持つたカセツトケース内に磁気テープを巻き取
るためのテープ自動巻取り装置であつて、長尺の
磁気テープを巻いたリールを装着するリール台
と、前記カセツトケースを保持するカセツトホル
ダと、前記カセツトホルダに前記カセツトケース
を装着する過程で前記カセツトケースの前記可動
フタを開けるフタ開閉手段と、前記カセツトケー
スからリーダーテープを引き出すテープ引き出し
手段と、前記テープ引き出し手段が引き出した前
記リーダーテープを前記磁気テープと接合する接
合ステージと、前記カセツトケース内のハブを回
転させテープを巻き取るための巻取軸とを備え、
前記テープ引き出し手段が回動可能な第1のアー
ムと、一端に前記リーダーテープに係合するピン
を備え、前記第1のアームに連係して回動可能な
前記第1のアームと独立した第2のアームと、前
記第1のアームを回動させるシリンダと、前記第
1のアームの回動に応じて前記第2のアームが回
動するように、前記第2のアームを前記第1のア
ームに付勢するばねによつて構成したことを特徴
とするテープ自動巻取り装置を提供する。
〔作 用〕
リールから導き出された磁気テープは所定経路
を経て接合ステージに供給される。一方、カセツ
トホルダに収納されたカセツトケースの可動フタ
がフタ開閉手段により開けられ、テープ引き出し
手段によりリーダーテープが引き出される。次に
引き出されたリーダーテープは切断された後、そ
の切断端と上記磁気テープと接合されんその後磁
気テープは巻取軸を介してカセツトケース内のハ
ブに所定量巻きとられる。巻き取り終了後、磁気
テープは切断され、その切断端とリーダーテープ
が接合される。
ここで、リーダーテープの引き出し過程におい
て、リーダーテープがどこかにひつかかつたり、
もしくはリーダーテープが当該自動巻取り装置が
正常に動作する最短長よりも短い場合にはシリン
ダによる第1のアームの移動過程において、リー
ダーテープが張りつめてその張力がばねの力を越
えると、第1のアームのみが回動を続け、第2の
アームが停止する。
〔実施例〕
以下に本発明の好ましい実施例を示す。第1図
は実施例のテープ自動巻取り装置の概略正面図で
ある。
リール台20は磁気テープ36を巻いたリール
21を回転可能に保持する。リール21から巻き
はぐされた磁気テープ36はクリーナ110,1
11を経由し、テンシヨンアーム112および案
内ローラ113に案内されて走行し後記する接合
ステージに導かれる。略コの字型の溝を持つたカ
セツトホルダ10はパネルベース30に対して進
退可能に設けられ、カセツトケース11を収容可
能である。巻取軸42は図外のモータにより回転
可能である。この巻取軸42はカセツトケース1
1内のハブと係合して該ハブを回転させるように
なつている。パネルベース30に固定された板1
9はパネルベース30に取り付けられており、カ
セツトホルダ10が移動するときに、カセツトケ
ース11のフタ11aと係合して該フタ11aを
開くフタ開閉手段を構成する。
テープ(磁気テープ36又はリーダーテープ3
5)を吸着する1本の溝103を持つたブロツク
16、同じくテープを吸着する2本の溝101,
102を持ち、ブロツク16に対して進退可能な
ブロツク17、ブロツク16とブロツク17間を
直線的に進退可能なカツタ18は、サブパネル3
1に取付けられている。スプライサ23はブロツ
ク16及びブロツク17に対して進退可能で、ス
プライシングテープ23aを適切な長さに切断し
てブロツク16及びブロツク17に吸着されてい
る磁気テープ36又はリーダーテープ35上に押
しつける。ブロツク16、ブロツク17、カツタ
18、サブパネル31、及びスプライサ23は接
合ステージを構成する。サブパネル31はパネル
ベース30に対して進退可能であり、ブロツク1
6の溝103がパネルベース30に対してピン4
1のテープ案内溝43と同じ高さとなる第1の位
置と、溝103がスプライサ23と同じ高さとな
る第2の位置をとる。
第1のアーム58及び第2のアーム59は軸5
6を中心に各々独立して回動可能である。
第2のアーム59は先端にリーダーテープ35
と係合するピン15を備えたパネルベース30の
表側に露出する先端アーム59aとこの先端アー
ム59aと取付軸57を介して結合しパネルベー
ス30の裏側に設けられる支持アーム59bとよ
りなる。
第2図は第2のアーム59部分をパネルベース
30の裏面より見た図である。
第1のアーム58はシリンダ50によつて駆動
され、制止ピン12によつて可動リミツタ52及
び取付軸57と係合可能である。第2のアーム5
9は、ばね51によつて第1のアーム58の方向
に付勢されている。可動リミツタ52の位置はあ
らかじめ前記リーダーテープ35の長さにあわせ
て設定する。センサ55は第2のアーム59が固
定リミツタ53の位置にあることを検知し、セン
サ54は第2のアーム59が前記リーダーテープ
を少なくとも正常な動作が可能な長さだけ引き出
したことを検知する。先端に前記リーダーテープ
35と係合するピン41を持つた回転アーム40
は回動可能であり、第1図に示すカセツトケース
11内のリーダーテープ35と係合する初期位置
と、第6図に示すリーダーテープ35をブロツク
16上まで引き出した引き出し位置をとる。第1
のアーム58、第2のアーム59、ばね51、シ
リンダ50、ピン15、回転アーム40及びピン
41はテープ引き出し手段を構成する。
以下上記のように構成した本装置の動作を説明
する。
まず初期状態においては磁気テープ36は供給
リール21から導き出されて所定の経路を経てブ
ロツク17の溝101に吸着されている。カセツ
トホルダ10はパネルベース30から離れた側に
位置しており、第1のアーム58と第2のアーム
59は第1図で示すように固定リミツタ53側に
あり、センサ55は第2のアームを検知してい
る。回転アーム40は第1図で示すように前述の
初期位置である巻取軸42の側にある。この時サ
ブパネル31は前述の第1の位置にある。
この初期状態にカセツトホルダ10にカセツト
ケース11を収納する。
次に、カセツトホルダ10をパネルベース30
側に移動することによつてピン15及びピン41
をリーダーテープ35に係合させるとともに、可
動フタ11aを板19で押し開ける。その後、リ
ーダーテープ35の引出工程に移行する。
以下このリーダーテープ35の引出工程につい
て説明する。引き出し前には第1のアーム58及
び回転アーム40は前述の初期状態の位置にあ
る。この状態を第1図及び第2図に示す。そこで
シリンダ50によつて第1のアーム58を可動リ
ミツタ52の位置まで回動する。これに連係して
ばね51により付勢された第2のアーム59が動
き、リーダーテープ35が引き出される。センサ
54は第2のアームが少なくとも正常な接合が可
能なだけリーダーテープ35を引き出したことを
検知する。第4図はこの状態で第2のアーム59
の部分を裏面から見た図である。前述のシリンダ
50の動きと連係して回動アーム40がリーダー
テープ35をブロツク16上まで引き出す前述の
引き出し位置まで回転した後、溝102及び溝1
03がリーダーテープ35を吸着する。第6図は
この状態の接合ステージの部分正面図である。吸
着が完了したら第1のアーム58及び回転アーム
40は初期状態にもどる。
次にカツタ18を往復させてリーダーテープ3
5を切断する。そしてブロツク17をスライドさ
せて溝101に吸着している磁気テープ36と、
溝103に吸着しているリーダーテープ35の切
断片の一方を突き合わせる。ここでサブパネル3
1を前述の第2の位置に移動して溝103をスプ
ライサ23の正面に位置させ、スプライサ23を
往復させて磁気テープ36と溝103上のリーダ
ーテープ35を接合する。この後サブパネル31
を再度前述の第1の位置に戻して、回転アーム4
0を前述の引き出し位置まで回転した後に溝10
3と溝101の吸着を解除する。回転アーム40
は前述の引き出し位置において、巻き込む磁気テ
ープ36が他の部材に接触しない角度にあり、磁
気テープ36にダメージを与えないようになつて
いる。ここで巻取軸42を回転させ、所定の量だ
け磁気テープ36を巻込む。巻き込みが終了した
ら再度、シリンダ50を収縮して第1のアーム5
8を可動リミツタ52の位置まで移動することに
より、第2のアーム59が連係して動作して磁気
テープ36を溝103と溝101上まで引き出
す。その後に、溝103と溝101は磁気テープ
36を吸着し、第1のアーム58及び回転アーム
40を前述の初期位置に戻しカツタ18が往復し
て磁気テープ36を切断する。
次にブロツク17が再度スライドして初期状態
の位置に戻り、溝102上のリーダーテープ35
と溝103上の磁気テープ36の巻き込まれた側
の切断片を突き合わせる。ここでサブパネル31
を前述の第2の位置に移動してスプライサ23を
動作させてリーダーテープ35と溝103上の磁
気テープ36を接合した後、再度サブパネル31
を前述の第1の位置に戻す。
次に、回転アーム40を前述の引き出し位置ま
で回転させ、更に、溝103及び溝102の吸着
を解除した後、再度回転アーム40の前述の初期
位置まで回転させるのと同時に、巻取軸42にわ
ずかなトルクを与えて接合を完了した磁気テープ
36およびリーダーテープ35をなめらかにカセ
ツトケース11に収納する。
次にカセツトホルダ10を初期位置に戻すこと
により、前記可動フタ11aを閉めて全工程は完
了する。
ここで前記リーダーテープ35の引き出し過程
において、リーダーテープ35がどこかにひつか
かつたり、もしくはリーダーテープ35が自動巻
取装置が正常に動作する最短長よりも短い場合を
考える。シリンダ50が収縮して第1のアーム5
8を移動する過程において、リーダーテープ35
が張りつめて、その張力がばね51の力を越える
と、第1のアーム58のみが回動を続け、第2の
アーム59は停止する。第5図は以上述べたよう
にリーダーテープ35に異常があつた場合の状態
を第2のアーム59の裏面側から見た図である。
このようにリーダーテープ35に異常があつた場
合でも、第2のアーム59が停止するため、第2
のアーム59やピン15等の装置本体やリーダー
テープ35を損傷することはない。また、シリン
ダ50が収納を始めてから一定時間たつてもセン
サ54が第2のアーム59を検知できない場合に
は、リーダーテープ35に何らかの異常があると
して警報を発することができ、これをもつて適宜
対策を講じることができる。
また、可動リミツタ52を第1のアーム58の
可動範囲を広げる方向に設定し、第2のアーム5
9の可動範囲を検出するセンサ54を利用して第
2のアーム59によつてカセツトケース11から
引き出されるリーダーテープ35の長さが適正か
どうかをリーダーテープ35を損傷することなく
調べることもできる。すなわち、センサ54を検
知手段として、第1のアーム58を初期位置から
回動させ、第2のアーム59で、リーダーテープ
を引き出すときにリーダーテープ35が張つた状
態まで引き出されるとまず第2のアーム59が停
止し、第1のアーム58は引き続き回動する。こ
のときの第2のアーム59の停止した位置がセン
サ54を通過したときにカセツトケース11のリ
ーダーテープ35は正規の長さであると判断する
こともできる。
〔効 果〕
以上述べたように、本発明によれば、シリンダ
により駆動される第1のアームと、ばねにより第
1のアームに付勢され一端に設けたピンによりリ
ーダーテープと係合する第2のアームを備えるこ
とによつて、リーダーテープに何らかの異常がお
こつても、第2のアームが停止することによつ
て、リーダーテープや自動巻取り装置自身を損傷
することはない。また可動リミツタの位置を調整
することにより種々の長さのリーダーテープに対
応することが可能であり、さらにそれに加えて、
第2のアームの位置を検知するセンサを設けたこ
とによつてリーダーテープが正常な動作に必要な
長さだけあるか否かを知ることができ、可動リミ
ツタの位置によらずリーダーテープが正常な動作
に必要な最低限の長さ以下の場合には警報を発す
ることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るビデオテープ自動巻取り
機の概略正面図、第2図は第1のアーム58、第
2のアーム59の初期状態における位置を示した
部分拡大説明図、第3図は接合ステージ及びテー
プ引き出し手段の斜視図、第4図は、正常にテー
プ引き出しが完了した状態での第1のアーム、第
2のアームの位置を示した部分拡大説明図、第5
図はリーダーテープに何らかの異常があつた場合
の第1のアーム、第2のアームの位置を示した部
分拡大説明図、第6図はリーダーテープの引き出
しを終えた状態での接合ステージ及びテープ引き
出し手段の部分拡大説明図である。 10…カセツトホルダ、11…カセツトケー
ス、11a…フタ、16…ブロツク、17…ブロ
ツク、18…カツタ、20…リール台、21…リ
ール、23…スプライサ、23a…スプライシン
グテープ、35…リーダーテープ、36…磁気テ
ープ、40…回転アーム、42…巻取軸、50…
シリンダ、51…ばね、52…可動リミツタ、5
3…固定リミツタ、55…センサ、58…第1の
アーム、59…第2のアーム。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 可動フタを持つたカセツトケース内に磁気テ
    ープを巻き取るためのテープ自動巻取り装置であ
    つて、 長尺の磁気テープを巻いたリールを装着するリ
    ール台と、 前記カセツトケースを保持するカセツトホルダ
    と、 前記カセツトホルダに前記カセツトケースを装
    着する過程で前記カセツトケースの前記可動フタ
    を開けるフタ開閉手段と、 前記カセツトケースからリーダーテープを引き
    出すテープ引き出し手段と、 前記テープ引き出し手段が引き出した前記リー
    ダーテープを前記磁気テープと接合する接合ステ
    ージと、 前記カセツトケース内のハブを回転させテープ
    を巻き取るための巻取軸とを備え、 前記テープ引き出し手段が回動可能な第1のア
    ームと、 一端に前記リーダーテープに係合するピンを備
    え、前記第1のアームに連係して回動可能な前記
    第1のアームと独立した第2のアームと、 前記第1のアームを回動させるシリンダと、 前記第1のアームの回動に応じて前記第2のア
    ームが回動するように、前記第2のアームを前記
    第1のアームに付勢するばね によつて構成したことを特徴とするテープ自動巻
    取り装置。 2 前記リーダーテープの長さに合わせて前記第
    1のアームの移動範囲を制限するリミツタを備え
    たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    テープ自動巻取り装置。 3 前記第2のアームの位置を検出するセンサを
    備え、前記リーダーテープを引き出す過程で前記
    リーダーテープが少なくとも当該自動巻取り機が
    正常に動作する長さだけあることを検知する検知
    手段を備えたことを特徴とする特許請求範囲第1
    項又は第2項記載のテープ自動巻取り装置。
JP22870586A 1986-09-26 1986-09-26 テ−プ自動巻取り装置 Granted JPS6383983A (ja)

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JP22870586A JPS6383983A (ja) 1986-09-26 1986-09-26 テ−プ自動巻取り装置

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Publication Number Publication Date
JPS6383983A JPS6383983A (ja) 1988-04-14
JPH0422305B2 true JPH0422305B2 (ja) 1992-04-16

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ID=16880510

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JP22870586A Granted JPS6383983A (ja) 1986-09-26 1986-09-26 テ−プ自動巻取り装置

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