JPH0422558Y2 - - Google Patents

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JPH0422558Y2
JPH0422558Y2 JP17837086U JP17837086U JPH0422558Y2 JP H0422558 Y2 JPH0422558 Y2 JP H0422558Y2 JP 17837086 U JP17837086 U JP 17837086U JP 17837086 U JP17837086 U JP 17837086U JP H0422558 Y2 JPH0422558 Y2 JP H0422558Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は薄膜EL(エレクトロルミネツセンス)
パネルに関し、特に薄膜ELパネルの封止構造に
関するものである。
〔従来の技術〕
従来の薄膜ELパネルは、その基本構造を第6
図に示すように、透明なガラス基板1上に前面電
極2,EL層3および背面電極4を順次積層して
薄膜EL素子5を形成し、EL層3がZnS:Mn膜
などの発光層30を絶縁層31,32でサンドイ
ツチ状に挾んだ3層構造を有している(第4図b
参照)。また、前記各前面電極2と背面電極4は
互いに直交したストライプ状のパターン電極(電
極ラインともいう)からなり、X−Yマトリクス
電極を構成している。そして、ガラス基板1上
に、その薄膜EL素子5を形成する構成層を保護
すべく防湿用外囲器(図示せず)を封着するとと
もに、この外囲器外に引き出された各前面電極
2、背面電極4の終端となる電極引き出し端子部
23,24にリード線(図示せず)をそれぞれ導
通接続して外囲器外へ導出する。これにより、こ
れらリード線を介して各前面電極2および背面電
極4に交流電源21から交流電圧を印加し、それ
ら両電極の交点つまりEL層3の発光絵素20よ
り発光するEL光をガラス基板1側から取り出し
て任意の文字、図形などを表示するものとなつて
いる。
ところで、このような封止構造の薄膜ELパネ
ルは、ガラス基板1上の周面に各前面電極2およ
び背面電極4の電極引き出し端子部23,24を
形成して、その基板上に外囲器を封着しているた
め、表示領域周辺のデツドスペースが大きくな
る。そのため、例えば個別の薄膜ELパネルをつ
なぎ合せ方式で表示容量の大きなELデイスプレ
イを構成しようとする場合、薄膜ELパネル同志
をその基板の電極ピツチつまり発光絵素ピツチと
等ピツチでつなぎ合せることができなくなり、表
示品位を低下させる要因となつていた。
そこで、基板上のデツドスペースをなくして薄
膜ELパネル同志をその発光絵素ピツチと等ピツ
チでつなぎ合せ可能にした薄膜ELパネルを同一
出願人によつて提案している。
この薄膜ELパネルは、その概略構造を第4図
aおよびbに示すように、薄膜EL素子5を構成
する各前面電極2、背面電極4の電極引き出し端
子部7,8を、表示領域内でかつそれら前面電極
2と背面電極4との非交差部にそれぞれ設け、そ
の基板1の側面部にガラス、セラミツクあるいは
金属などからなる外囲器18を封着用熱硬化性樹
脂15にて封着する。そして、前記各前面電極
2、背面電極4の最端部に位置する電極ライン
(21,2nおよび41,4n)とその基板上の縁
端との距離を当該電極ピツチPの半分以下とし、
薄膜EL素子5の各電極引き出し端子部7,8に
それぞれリード線9を半田付けなどで接続して、
これらリード線9をその基板1と垂直方向に外囲
器18を通して外部へ導出するものとなつている
(実願昭61−10310号)。なお、第4図において、
6は各前面電極2とその電極引き出し端子部7と
をそれぞれ導通接続するためのスルーホールであ
り、これは、当該前面電極2上でEL層3の発光
絵素20を除く部分つまり各前面電極2と背面電
極4との非交差部にそのEL層3を貫通して設け
られている。
また、別の薄膜ELパネルは、その断面構造を
第5図に示すように、薄膜EL素子5の背面電極
4面上に、その発光絵素部および電極引き出し端
子部7,8のすべてに相当する部分に空孔22a
を設けた板状スペーサ22を光硬化性樹脂12に
て接着するとともに、この板状スペーサ22上
に、薄膜EL素子5の各電極引き出し端子部7,
8に対応する部分にリード線引き出し用空孔13
aを設けた背面板13を接着する。さらに、この
薄膜EL素子5上の板状スペーサ22および背面
板13を含む基板1の側面部にその周面を取り囲
むべく形成されたステンレス材などからなる側面
板14を熱硬化性樹脂15で封着することによ
り、これら背面板13、側面板14にて外囲器を
形成してその外囲器内に板状スペーサ22を介在
させて薄膜EL素子5を封止するものとなつてい
る。なお、第5図において16は板状スペーサ2
2の各空孔22aに埋設されたシリカゲル、ゼオ
ライトなどの吸湿剤である。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところが、第4図に示す薄膜ELパネルの封止
構造は、薄膜EL素子5つまり基板と外囲器18
との封着部がその基板の厚み分だけしかないた
め、封止(シール)面が非常に薄く、耐環境性、
特に耐湿性に乏しいものである。また、第5図の
封止構造においては、基板の側面部とその基板縁
端部および各電極間に封止部を設けているため、
耐湿性に関しては2重、3重の保護で十分である
が、接着面が基板上の薄膜と板状スペーサ22と
の間で成されているため、相方の熱膨張、収縮に
よるストレスで下地薄膜が剥れる虞れがある。ま
た、封止に要する板状スペーサ22が特殊でその
形状が複雑な形状を有しているので、これを製作
するのに費用がかかり過ぎ、ELパネルのコスト
が高くなるという不具合があつた。
本考案はかかる点に鑑みてなされたもので、そ
の目的は、簡易な形状のスペーサを用いることに
より、上記耐環境性を損なうことなく、しかも低
コストで信頼性を良好ならしめた薄膜ELパネル
を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案に係る薄膜ELパネルは、透明な絶縁基
板上に前面電極、EL層および背面電極を順次積
層して形成するとともに該前面電極と背面電極を
互いに直交させてX−Yマトリクス電極を構成
し、かつ前記各前面電極および背面電極を該前面
電極と背面電極との非交差部にそれぞれ設けた電
極引き出し端子部より引き出してなる薄膜EL素
子と、この薄膜EL素子を保護すべくその基板の
側面部に封着された外囲器と、この外囲器と前記
基板との間に介在されて該基板上の縁端部分を取
り囲むべく形成された額縁状のスペーサとを具備
し、前記スペーサは、前記基板上の接着面となる
内面側の一角を前記薄膜EL素子の最端部の前面、
背面電極にかからぬように除去して、その他の内
面を光硬化性樹脂にて選択的に前記基板上の電極
を除く縁端部分に接着してなり、前記薄膜EL素
子の各電極引き出し端子部にそれぞれリード線を
接続することにより、これらリード線を前記基板
と垂直方向に前記外囲器を通して外部へ導出する
ようにしたものである。
〔作用〕
したがつて、本考案においては、薄膜EL素子
の基板側面部に外囲器を封着するとともに、この
外囲器と基板との間に額縁状のスペーサを介在さ
せて薄膜EL素子を封止する構造とすることによ
り、基板上に封止のためのスペースを要すること
なく、基板側面部とその基板縁端部との接着面を
2重に保護して耐環境性を高めることができる。
しかも、額縁状スペーサは構造が簡易化されるこ
ととなり、製作費、材料費などのコストを低減す
ることもできる。
〔実施例〕
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳
細に説明する。
第1図は本考案の一実施例による薄膜ELパネ
ルの概略構造を示す断面図で、第2図a,bは第
1図のスペーサの平面図およびその断面斜視図で
ある。この実施例では、透明なガラス基板1上に
前面電極2,EL層3および背面電極4を順次積
層してこれら前面電極2と背面電極4を互いに直
交させてX−Yマトリクス電極を形成するととも
に、前記各前面電極2および背面電極4を当該前
面電極2と背面電極4との非交差部にそれぞれ設
けた電極引き出し端子部7,8(第4図参照)よ
り引き出して薄膜EL素子5が構成されている点
は、上記した第4図、第5図に示すものと同様で
あるが、薄膜EL素子5の上面に、その縁端部分
を取り囲むべく形成された第2図に示す額縁状の
スペーサ10を接着する。
このとき、前記スペーサ10はセラミツクやガ
ラスあるいは、プラスチツクなどからなり、その
接着面となる底面には、薄膜EL素子5の最端部
の各前面、背面電極21,2nおよび41,4n
(第4図参照)にかからぬように内側の一角を直
角状に削り取つて形成された隙間部11が設けら
れていて、その他の底面部10aが薄膜EL素子
5上の縁端部に接着する接着面に相当している。
しかして、額縁状のスペーサ10を薄膜EL素子
5上に接着するには、まず、このスペーサ10の
底面部10aに光硬化性樹脂12を塗布する。次
いで、該スペーサ10を薄膜EL素子5上に載置
させてそれらエツジ部の位置合わせを行う。しか
る後、そのスペーサ10の外面部10aに塗布し
た光硬化性樹脂12をガラス基板1側より露光し
て硬化させることにより、この樹脂12によつて
額縁状スペーサ10を薄膜EL素子5つまり基板
上の縁端部の各前面、背面電極を除く部分のみに
接着できる。なお、この接着時に加圧により薄膜
EL素子5の縁端部の各電極上にはみ出す余分な
光硬化性樹脂は、露光に際し所定のマスクにより
未露光とすれば、溶剤により容易に取り除くこと
ができる。
このようにして薄膜EL素子5上に接着された
額縁状スペーサ10の上面10bには背面板13
を接着し、さらにそれらスペーサ10および背面
板13を含む薄膜EL素子5の側面部にそれを取
り囲むべく形成された側面板14を熱硬化性樹脂
15にて接着する。そして、薄膜EL素子5の各
電極引き出し端子部7,8にそれぞれ接続された
リード線9をその基板と垂直に背面板13を通し
て外部へ導出することにより、第1図に示すよう
に、薄膜EL素子5上の縁端部に額縁状スペーサ
10を接着して、その基板側面部を背面板13、
側面板14からなる外囲器により封止した構造の
薄膜ELパネルを得ることができる。このとき、
前記外囲器の内部にシリカゲル、ゼオライトなど
の吸湿剤16を設置して、防湿効果を長期にわた
つて保持したり、また、この吸湿剤16が基板側
から見えて表示品位を落さぬように薄膜EL素子
5の各背面電極4間に黒色の樹脂17を施すこと
もできる。なお、図中、同一符号は同一または相
当部分を示している。また、上記スペーサの形成
方法は、セラミツク、ガラスなどの超音波切削加
工法やコーニング社のフオトフオムガラスのよう
なフオトリソ法あるいはプラスチツクの金型成形
法などが利用できる。
このように上記実施例によると、薄膜EL素子
5の基板側面部に背面板13、側面板14からな
る外囲器を封着し、この外囲器と薄膜EL素子5
との間に、該薄膜EL素子5つまり基板上の縁端
部を取り囲むべく形成された額縁状のスペーサ1
0を介在させて接着することにより、基板上に封
止のためのスペースを要することなく、前記基板
側面部とその縁端部との接着面を2重に保護でき
るので、耐湿性を良好ならしめることができる。
また、額縁状スペーサ10は薄膜EL素子5上の
縁端部のみを光硬化性樹脂12にて接着するの
で、第5図に示すように、薄膜EL素子5の上面
に板状スペーサ22を接着するものに比べて、熱
膨張や収縮によるEL素子の薄膜の剥れがなくな
る。
また、前記スペーサ10を接着するのに熱硬化
性樹脂を用いた場合、この樹脂が、接着時の加圧
により薄膜EL素子5上の電極面にはみ出して硬
化しその絵素上を覆うと、放熱、絶縁破壊の誘発
などの問題が起るおそれがあるが、光硬化性樹脂
12を用いて、選択的に薄膜EL素子5上の縁端
部の電極上を除く部分のみに樹脂が硬化するよう
にしたので、上記のような問題を解消できる。し
かも、額縁状スペーサ10は第5図のようなスペ
ーサ22よりも構造が単純であるため、製作費、
材料費などのコストが低減化できるなどの利点を
奏する。
したがつて、上記実施例の薄膜ELパネルによ
るときは、個別のELパネルをつなぎ合わせによ
つて表示容量の大きなELデイスプレイを構成す
る際に、基板上のデツドスペーースがなくなり、
各ELパネル同志を各基板上の発光絵素ピツチと
等ピツチでつなぎ合わせることが可能となる。
なお、第1図の実施例においては、背面板13
と側面板14からなる外囲器を用いた場合につい
て示したが、第3図に示すように、一体成形した
外囲器18を用いても、上記した実施例と同様の
効果を奏することができる。
〔考案の効果〕
以上のように本考案は、薄膜EL素子の各前面
電極および背面電極のリードアウトを表示領域内
でかつ基板と垂直方向に行うとともに、該薄膜
EL素子の防湿保護をその基板の側面部に封着さ
れた外囲器にて行う薄膜ELパネルにおいて、前
記外囲器と基板との間に、額縁状でかつその基板
接着面内面側の一角を前記薄膜EL素子の最端部
の各前面および背面電極にかからぬように除去し
たスペーサを介在させ、このスペーサと基板とを
光硬化性樹脂にて前記電極上を除く縁端部分に接
着した封止構造とすることにより、耐環境性を損
なうことなく、低コストでしかも信頼性の良い
ELパネルが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例による薄膜ELパネ
ルの概略構造を示す断面図、第2図a,bは第1
図のスペーサの平面図、およびその断面斜視図、
第3図は本考案の他の実施例を示す第1図相当の
断面図、第4図a,bは同一出願人にて既に提案
している薄膜ELパネルの概略構造を示す平面図
およびその断面図、第5図は同じく同一出願人に
て提案している別の薄膜ELパネルの概略構造を
示す断面図、第6図は従来例による薄膜ELパネ
ルの概略構造図である。 1……ガラス基板、2……前面電極、3……
EL層、4……背面電極、5……薄膜EL素子、6
……スルーホール、7,8……電極引き出し端子
部、9……リード線、10……額縁状のスペー
サ、11……隙間部、12……光硬化性樹脂、1
3……背面板、14……側面板、15……熱硬化
性樹脂、16……吸湿剤、17……黒色樹脂、1
8……外囲器。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 透明な絶縁基板上に前面電極、EL層および背
    面電極を順次積層して形成するとともに該前面電
    極と背面電極を互いに直交させてX−Yマトリク
    ス電極を構成し、かつ前記各前面電極および背面
    電極を該前面電極と背面電極との非交差部にそれ
    ぞれ設けた電極引き出し端子部より引き出してな
    る薄膜EL素子と、この薄膜EL素子を保護すべく
    その基板の側面部に封着された外囲器と、この外
    囲器と前記基板との間に介在されて該基板上の縁
    端部分を取り囲むべく形成された額縁状のスペー
    サとを具備し、前記スペーサは、前記基板上の接
    着面となる内面側の一角を前記薄膜EL素子の最
    端部の前面、背面電極にかからぬように除去し
    て、その他の内面を光硬化性樹脂にて選択的に前
    記基板上の電極を除く縁端部分に接着してなり、
    前記薄膜EL素子上の各電極引き出し端子部にそ
    れぞれリード線を接続することにより、これらリ
    ード線を前記基板と垂直方向に前記外囲器を通し
    て外部へ導出するようにしたことを特徴とする薄
    膜ELパネル。
JP17837086U 1986-11-21 1986-11-21 Expired JPH0422558Y2 (ja)

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KR101084271B1 (ko) * 2010-02-09 2011-11-16 삼성모바일디스플레이주식회사 유기 발광 장치 및 그 제조 방법

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