JPH04228047A - 調理用クリーム及び前記クリームを含有する食品 - Google Patents
調理用クリーム及び前記クリームを含有する食品Info
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- JPH04228047A JPH04228047A JP3155734A JP15573491A JPH04228047A JP H04228047 A JPH04228047 A JP H04228047A JP 3155734 A JP3155734 A JP 3155734A JP 15573491 A JP15573491 A JP 15573491A JP H04228047 A JPH04228047 A JP H04228047A
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- Japan
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- cream
- cooking
- weight
- cream according
- cooking cream
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23L—FOODS, FOODSTUFFS OR NON-ALCOHOLIC BEVERAGES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; PREPARATION OR TREATMENT THEREOF
- A23L9/00—Puddings; Cream substitutes; Preparation or treatment thereof
- A23L9/20—Cream substitutes
- A23L9/22—Cream substitutes containing non-milk fats but no proteins other than milk proteins
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- Polymers & Plastics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Nutrition Science (AREA)
- Grain Derivatives (AREA)
- Dairy Products (AREA)
- Confectionery (AREA)
- Bakery Products And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
- Edible Oils And Fats (AREA)
- General Preparation And Processing Of Foods (AREA)
- Jellies, Jams, And Syrups (AREA)
- Steroid Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、調理用クリーム及び前
記クリームを含有する食品に関する。
記クリームを含有する食品に関する。
【0002】
【従来の技術】調理用クリームは、例えば、肉、魚又は
野菜のような調理した食品を仕上げるために、多くの異
なるタイプの食品の製造において、又、例えば、ニシン
ソース(herring sauce )のように、そ
の食品をある時間、貯蔵し、そしてその食品を温め直す
ことができる保存液(medium)として、用いられ
ている。
野菜のような調理した食品を仕上げるために、多くの異
なるタイプの食品の製造において、又、例えば、ニシン
ソース(herring sauce )のように、そ
の食品をある時間、貯蔵し、そしてその食品を温め直す
ことができる保存液(medium)として、用いられ
ている。
【0003】現在まで、脂肪成分の脂肪酸部分の、SA
FA(飽和脂肪酸部分):/PUFA(不飽和脂肪酸部
分)の高重量比を有する調理用クリームのみが知られて
いる。高いSAFA/PUFAの比とは約10以上を意
味する。
FA(飽和脂肪酸部分):/PUFA(不飽和脂肪酸部
分)の高重量比を有する調理用クリームのみが知られて
いる。高いSAFA/PUFAの比とは約10以上を意
味する。
【0004】西独特許第 2,247,081号により
、少なくとも40%のPUFA含量を有する植物脂肪を
4.5乃至 9.5%混合したコーヒー漂白剤が知ら
れている。しかし、この組成物は、コーヒー漂白剤に関
するもので、調理用クリームに関するものではなく、一
方、本発明の組成物より脂肪含量が低い。
、少なくとも40%のPUFA含量を有する植物脂肪を
4.5乃至 9.5%混合したコーヒー漂白剤が知ら
れている。しかし、この組成物は、コーヒー漂白剤に関
するもので、調理用クリームに関するものではなく、一
方、本発明の組成物より脂肪含量が低い。
【0005】より健康的な食品を求める一般的傾向にお
いて、食品の脂肪成分に関するSAFA/PUFAの低
重量比を有する調理用クリームの明らかな要求があった
。すべてのトランス不飽和脂肪はSAFA脂肪とも考え
られることを理解する必要がある。
いて、食品の脂肪成分に関するSAFA/PUFAの低
重量比を有する調理用クリームの明らかな要求があった
。すべてのトランス不飽和脂肪はSAFA脂肪とも考え
られることを理解する必要がある。
【0006】しかし、所望のSAFA/PUFA比を有
する脂肪又は脂肪ブレンドを用いることは、調理用クリ
ームの粘度及び/又は芳香に関して問題を生じるので可
能でない。
する脂肪又は脂肪ブレンドを用いることは、調理用クリ
ームの粘度及び/又は芳香に関して問題を生じるので可
能でない。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従って、脂肪又は脂肪
ブレンドの水性エマルジョンを含み、乳蛋白質、乳化剤
、増粘剤及び風味物質を含有し、変性された脂肪相(S
AFA/PUFA)を有し、良好な粘度及び良好な味を
有する調理用クリームを見出だすことが目的であった。
ブレンドの水性エマルジョンを含み、乳蛋白質、乳化剤
、増粘剤及び風味物質を含有し、変性された脂肪相(S
AFA/PUFA)を有し、良好な粘度及び良好な味を
有する調理用クリームを見出だすことが目的であった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の調理用クリーム
は、 4.0未満の、好ましくは 1.0未満の、特に
0.6未満の飽和脂肪酸部分:多不飽和脂肪酸部分の
重量比を有する脂肪を15乃至35重量%含有し、前記
脂肪酸部分が8乃至22の炭素原子を有する脂肪酸から
誘導される、水性脂肪エマルジョンを含む。
は、 4.0未満の、好ましくは 1.0未満の、特に
0.6未満の飽和脂肪酸部分:多不飽和脂肪酸部分の
重量比を有する脂肪を15乃至35重量%含有し、前記
脂肪酸部分が8乃至22の炭素原子を有する脂肪酸から
誘導される、水性脂肪エマルジョンを含む。
【0009】最も良好な調理用クリームは、17乃至3
0重量%、好ましくは24乃至28重量%の脂肪を含有
する。用いられ得る脂肪ブレンドは、高PUFA含量(
100 %まで)を有する単一の脂肪ブレンド又は、菜
種油、ヒマワリ油及び大豆油のような、PUFAに豊ん
だ脂肪と、硬化菜種油、硬化大豆油及び硬化ココナツ油
のような、SAFAに豊んだ脂肪とのブレンドのいずれ
かである。好ましい脂肪ブレンドは、少なくとも30重
量%のPUFA含量を有する菜種油及び、少なくとも2
0重量%のSAFA含量を有する硬化大豆油から成る。
0重量%、好ましくは24乃至28重量%の脂肪を含有
する。用いられ得る脂肪ブレンドは、高PUFA含量(
100 %まで)を有する単一の脂肪ブレンド又は、菜
種油、ヒマワリ油及び大豆油のような、PUFAに豊ん
だ脂肪と、硬化菜種油、硬化大豆油及び硬化ココナツ油
のような、SAFAに豊んだ脂肪とのブレンドのいずれ
かである。好ましい脂肪ブレンドは、少なくとも30重
量%のPUFA含量を有する菜種油及び、少なくとも2
0重量%のSAFA含量を有する硬化大豆油から成る。
【0010】調理用クリームにおいて、他の成分も存在
する必要がある。従って、本発明の調理用クリームは、
5.0乃至15.0重量%、好ましくは7乃至10重
量%の乳蛋白質、好ましくはスキムミルク粉末を含有す
る。
する必要がある。従って、本発明の調理用クリームは、
5.0乃至15.0重量%、好ましくは7乃至10重
量%の乳蛋白質、好ましくはスキムミルク粉末を含有す
る。
【0011】所望の粘度を得るために、本発明の調理用
クリームは、増粘剤を2.0乃至乃至8.0重量%、好
ましくは 4.0乃至 7.0重量%含有しなければな
らない。有用な増粘剤は、特に改質ゼラチン( N゜7
22−18)又は化工澱粉である。
クリームは、増粘剤を2.0乃至乃至8.0重量%、好
ましくは 4.0乃至 7.0重量%含有しなければな
らない。有用な増粘剤は、特に改質ゼラチン( N゜7
22−18)又は化工澱粉である。
【0012】調理用クリームはエマルジョンであるので
、クリーム中に乳化剤が存在することが必要である。 非常に有用な乳化剤は、長炭素鎖を有する脂肪酸のモノ
グリセリド又は、ポリグリセロールソルビン酸エステル
である。これらの乳化剤は 0.4乃至 1.0重量%
、好ましくは 0.6乃至 0.8重量%の量存在する
。
、クリーム中に乳化剤が存在することが必要である。 非常に有用な乳化剤は、長炭素鎖を有する脂肪酸のモノ
グリセリド又は、ポリグリセロールソルビン酸エステル
である。これらの乳化剤は 0.4乃至 1.0重量%
、好ましくは 0.6乃至 0.8重量%の量存在する
。
【0013】風味物質を用いることにより、調理用クリ
ームの味を調整する。生クリーム風味物質及び/又はバ
タークリーム風味物質を含む風味物質組成物を0.1乃
至 1.4重量%、特に 0.2乃至 0.8重量%を
用いることが好ましい。
ームの味を調整する。生クリーム風味物質及び/又はバ
タークリーム風味物質を含む風味物質組成物を0.1乃
至 1.4重量%、特に 0.2乃至 0.8重量%を
用いることが好ましい。
【0014】組成物に所望の程度の風味を与えるために
用いられ得るその他の風味化合物はスターター留出物(
starter distillate)( 0.1乃
至 2.0重量%)である。組成物のpHを調整するた
めに乳酸を用いる。
用いられ得るその他の風味化合物はスターター留出物(
starter distillate)( 0.1乃
至 2.0重量%)である。組成物のpHを調整するた
めに乳酸を用いる。
【0015】本発明の一部は、本発明の調理用クリーム
を少なくとも部分的に含有する食品である。
を少なくとも部分的に含有する食品である。
【0016】調理用クリームの製造方法に関してテキス
ト中に記載されている通常の方法で調理用クリームを処
理する。
ト中に記載されている通常の方法で調理用クリームを処
理する。
【0017】
【実施例】実施例 下記の方法で下記の組成物のエマ
ルジョンを調製することにより調理用クリームを製造す
る。
ルジョンを調製することにより調理用クリームを製造す
る。
【0018】乳酸を除くすべての成分を70℃で高速ミ
キサーで混合した。乳酸を添加することによりpHを
4.4に調整した。その混合物を95℃で15秒間低温
殺菌した。60℃に冷却後、50バールの圧力を用いて
得られた混合物を均質化した。30℃に冷却後、無菌の
テトラパックにその混合物を充填した。
キサーで混合した。乳酸を添加することによりpHを
4.4に調整した。その混合物を95℃で15秒間低温
殺菌した。60℃に冷却後、50バールの圧力を用いて
得られた混合物を均質化した。30℃に冷却後、無菌の
テトラパックにその混合物を充填した。
【0019】
1) SAFA含量21.1%、PUFA含量0%2
) SAFA含量 7.3%、PUFA含量31.5
%3) 改質ゼラチンN゜722−184) 生ク
リーム風味物質 FC 963025とバタークリーム
風味物質1 594 2220の混合物
) SAFA含量 7.3%、PUFA含量31.5
%3) 改質ゼラチンN゜722−184) 生ク
リーム風味物質 FC 963025とバタークリーム
風味物質1 594 2220の混合物
【0020】こ
の調理用クリームは、 0.9の、SAFA:PUFA
の比を有した。このクリームの味は優れており、そのク
リームの粘度も良好であった。
の調理用クリームは、 0.9の、SAFA:PUFA
の比を有した。このクリームの味は優れており、そのク
リームの粘度も良好であった。
Claims (17)
- 【請求項1】 脂肪又は脂肪ブレンドの水性エマルジ
ョンを含み、乳蛋白質、乳化剤、増粘剤及び風味物質も
含有する調理用クリームであって、エマルジョンが、
4.0未満の、飽和脂肪酸部分:不飽和脂肪酸部分(S
AFA:PUFR)の重量比を有する脂肪を15乃至3
5重量%含有し、脂肪酸部分が、8乃至22の炭素原子
を有する脂肪酸から誘導される調理用クリーム。 - 【請求項2】 SAFA:PUFRの比が 1.0未
満である請求項1に記載の調理用クリーム。 - 【請求項3】 SAFA:PUFRの比が 0.6未
満である、請求項1又は請求項2に記載の調理用クリー
ム。 - 【請求項4】 前記クリームの脂肪含量が17乃至3
0重量%である、請求項1乃至3のいずれか1請求項に
記載の調理用クリーム。 - 【請求項5】 前記クリームの脂肪含量が24乃至2
8重量%である、請求項1乃至4のいずれか1請求項に
記載の調理用クリーム。 - 【請求項6】 前記クリームが、 5.0乃至15.
0重量%の乳蛋白質、好ましくはスキムミルク粉末を含
有する、請求項1乃至5のいずれか1請求項に記載の調
理用クリーム。 - 【請求項7】 前記クリームが1種以上の増粘剤を
2.0乃至 8.0重量%含有する、請求項1乃至5の
いずれか1請求項に記載の調理用クリーム。 - 【請求項8】 増粘剤が、変性ゼラチン(impro
ved geratin)又は化工澱粉である、請求項
7に記載の調理用クリーム。 - 【請求項9】 前記クリームが、 0.4乃至 1.
0重量%の乳化剤を含有する、請求項1乃至5のいずれ
か1請求項に記載の調理用クリーム。 - 【請求項10】 前記乳化剤がモノグリセリド又はポ
リグリセロールソルビン酸エステルである、請求項9に
記載の調理用クリーム。 - 【請求項11】 前記クリームが、風味組成物を 0
.1乃至 1.4重量%含有する、請求項1乃至5のい
ずれか1請求項に記載の調理用クリーム。 - 【請求項12】 風味組成物が、生クリーム風味物質
及び/又はバタークリーム風味物質から成る、請求項1
1に記載の調理用クリーム。 - 【請求項13】 前記クリームがスターター留出物(
starter distillate)も0.1乃至
2.0重量%含有する、請求項1乃至5のいずれか1
請求項に記載の調理用クリーム。 - 【請求項14】 前記脂肪ブレンドが、PUFAに豊
んだ脂肪とSAFAに豊んだ脂肪との混合物から成る、
請求項1乃至5のいずれか1請求項に記載の調理用クリ
ーム。 - 【請求項15】 PUFAに豊んだ脂肪が、菜種油、
ヒマワリ油及び/又は大豆油である、請求項14に記載
の調理用クリーム。 - 【請求項16】 SAFAに豊んだ脂肪が、硬化大豆
油、硬化菜種油及び/又は硬化ココナツ油である、請求
項14に記載の調理用クリーム。 - 【請求項17】 請求項1乃至16のいずれか1請求
項に記載の調理用クリーム少なくとも部分的に含む食品
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE9001964-7 | 1990-05-31 | ||
| SE9001964A SE466185B (sv) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | Matlagningsgraedde samt livsmedelsprodukter innehaallande matlagningsgraedde |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04228047A true JPH04228047A (ja) | 1992-08-18 |
| JPH0626513B2 JPH0626513B2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=20379651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3155734A Expired - Lifetime JPH0626513B2 (ja) | 1990-05-31 | 1991-05-30 | 調理用クリーム及び前記クリームを含有する食品 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0459562B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0626513B2 (ja) |
| AT (1) | ATE98440T1 (ja) |
| AU (1) | AU638129B2 (ja) |
| CA (1) | CA2043481A1 (ja) |
| DE (1) | DE69100780T2 (ja) |
| ES (1) | ES2047980T3 (ja) |
| FI (1) | FI912574L (ja) |
| PT (1) | PT97802A (ja) |
| SE (1) | SE466185B (ja) |
| ZA (1) | ZA914150B (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1076954C (zh) * | 1995-01-12 | 2002-01-02 | 哈玛食品服务有限公司 | 食品 |
| WO1998041108A1 (en) * | 1997-03-19 | 1998-09-24 | Rich Products Corporation | Pourable dessert liquid product |
| PL372168A1 (en) * | 2002-05-08 | 2005-07-11 | Unilever N.V. | Edible emulsion for hot food products |
| US7658962B2 (en) | 2002-09-06 | 2010-02-09 | Rich Products Corporation | Cooking cream |
| CA2486324A1 (en) * | 2004-10-29 | 2006-04-29 | 6067212 Canada Inc. | Emulsion food ingredient |
| DE102005001666A1 (de) * | 2005-01-13 | 2006-05-04 | Milchwerke Mainfranken Eg | Milcheiweißhaltiges Lebensmittel |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT305745B (de) * | 1967-10-02 | 1973-03-12 | Arthur Bratland | Verfahren zur Herstellung von Margarine |
| LU60639A1 (ja) * | 1970-04-01 | 1970-06-02 | ||
| BE789406A (fr) * | 1971-09-28 | 1973-03-28 | Unilever Nv | Composition sterilisee liquide contenant une graisse poly-insaturee pour blanchir le cafe |
| US3944680A (en) * | 1973-05-08 | 1976-03-16 | Lever Brothers Company | Preparation of whippable emulsions |
| DE3002037A1 (de) * | 1980-01-21 | 1981-07-30 | Henkel KGaA, 4000 Düsseldorf | Aufschlagbare fettemulsion |
| DD232191A1 (de) * | 1984-07-12 | 1986-01-22 | Akad Wissenschaften Ddr | Verfahren zur herstellung von fett-in-wasser-emulsionen |
| US4748028A (en) * | 1987-02-18 | 1988-05-31 | Borden, Inc. | Aseptic fluid coffee whitener and process for preparing same |
-
1990
- 1990-05-31 SE SE9001964A patent/SE466185B/sv unknown
-
1991
- 1991-05-22 DE DE91201218T patent/DE69100780T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-05-22 EP EP91201218A patent/EP0459562B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-05-22 ES ES91201218T patent/ES2047980T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-05-22 AT AT91201218T patent/ATE98440T1/de not_active IP Right Cessation
- 1991-05-28 AU AU77380/91A patent/AU638129B2/en not_active Ceased
- 1991-05-29 CA CA002043481A patent/CA2043481A1/en not_active Abandoned
- 1991-05-29 FI FI912574A patent/FI912574L/fi not_active Application Discontinuation
- 1991-05-30 JP JP3155734A patent/JPH0626513B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1991-05-30 ZA ZA914150A patent/ZA914150B/xx unknown
- 1991-05-31 PT PT97802A patent/PT97802A/pt not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FI912574A0 (fi) | 1991-05-29 |
| AU638129B2 (en) | 1993-06-17 |
| PT97802A (pt) | 1992-03-31 |
| DE69100780T2 (de) | 1994-04-28 |
| FI912574A7 (fi) | 1991-12-01 |
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| CA2043481A1 (en) | 1991-12-01 |
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| SE466185B (sv) | 1992-01-13 |
| ATE98440T1 (de) | 1994-01-15 |
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| FI912574L (fi) | 1991-12-01 |
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| DE69100780D1 (de) | 1994-01-27 |
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| ES2047980T3 (es) | 1994-03-01 |
| SE9001964L (sv) | 1991-12-01 |
| SE9001964D0 (sv) | 1990-05-31 |
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