JPH04228645A - ロータリードビー機の作動部材およびこの作動部材を備えたロータリードビー機 - Google Patents

ロータリードビー機の作動部材およびこの作動部材を備えたロータリードビー機

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JPH04228645A
JPH04228645A JP3111937A JP11193791A JPH04228645A JP H04228645 A JPH04228645 A JP H04228645A JP 3111937 A JP3111937 A JP 3111937A JP 11193791 A JP11193791 A JP 11193791A JP H04228645 A JPH04228645 A JP H04228645A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
shaft
eccentric
dobby machine
drive plate
rotating
Prior art date
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Pending
Application number
JP3111937A
Other languages
English (en)
Inventor
Jean-Paul Froment
ジャン−ポール・フロメン
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Staubli Faverges SCA
Original Assignee
Staubli Faverges SCA
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Filing date
Publication date
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D03WEAVING
    • D03CSHEDDING MECHANISMS; PATTERN CARDS OR CHAINS; PUNCHING OF CARDS; DESIGNING PATTERNS
    • D03C1/00Dobbies
    • DTEXTILES; PAPER
    • D03WEAVING
    • D03CSHEDDING MECHANISMS; PATTERN CARDS OR CHAINS; PUNCHING OF CARDS; DESIGNING PATTERNS
    • D03C1/00Dobbies
    • D03C1/14Features common to dobbies of different types
    • D03C1/148Eccentrics

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Looms (AREA)
  • Sewing Machines And Sewing (AREA)
  • Knitting Machines (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転ドビー機の作動部
材の組立て方法、この作動部材およびこの作動部材を備
えた回転ドビー機に関する。
【0002】
【従来の技術】織機で開口を形成する回転ドビー機は、
プログラム化される読取り装置の制御下に置かれると共
に当該織機で取りつけられるヘルド枠の1つに対しそれ
ぞれ連結される一連の作動部材の180o 毎に停止す
る間欠的回動によって付勢される主シヤフトに沿って並
列される、組立体によって構成されるのが公知である。
【0003】前記の例として1986年3月26日付で
スタウブリ(STAUBI)に対し付与された仏国特許
第8604635/2596425号で開示される回転
ドビー機が公知である。当該特許の図1を再生する添付
図面図1で概略に示されるように、フレーム1は、間欠
的に回動するシヤフトを支持し、このシヤフトが該ドビ
ーの作動部材を駆動し、各作動部材は当該織機の(ヘル
ド枠)5の1つへ連結されるレバー4に対し結合される
連接棒3から成る。各連接棒3は、それに切り抜かれる
開口をもち、この開口の中にローラ軸受8を介してシヤ
フト2上で遊車として取りつけられる偏心輪7をローラ
軸受6を介在して係合させる。更に、その端までスプラ
イン加工が施されるシヤフト2と角度上固着されると共
に偏心輪7と横側で固着される突出板によって支持され
る小さいピン11で取りつけられる結合フック10と共
働させるに適する、自体に切り抜かれる2つの向かい会
ったノッチ9aをもつ駆動板9が各連接棒3と組合わさ
れている。
【0004】復帰ばね12に逆った該フックの旋回は、
2つの選択レバー13によって制御され、それらのレバ
ーが14で旋回しかつ小さい棒15によって相互に結合
される。これらのレバー13の1つと2つの旋回棒16
が組合わされ、プログラム化読取り装置18の制御のも
とに置かれる複数のニードル17が一定位置に通じ、従
って前記両旋回棒の片方或いは他方を2つのプッシャ1
9の往復動行程に向かい会って置き或いは置かない。そ
れらのレバー13の片方とばね20を組合せ、このばね
は、固定ストップ21に対して当接して向かい会った他
方のレバーを維持させようとする。
【0005】フック10がそのばね12に作用される場
合、偏心輪7がシヤフト2に対し結合され、その結果連
接棒3は、(ヘルド枠)5を垂直に移動させる振動運動
によって付勢される。これに反してこのフック7がそれ
らのレバー13の一方の作用を受けるとき、その外側縁
が小さい固定ピン23によって支持される負荷ボルト2
2と接触し、その結果フックが固定されかつ順に当該連
接棒3を固定する。
【0006】原則的に、この種の装置は、高速回転時で
すら確実な働きを得ることを可能にするが、しかしこの
有利な結果は、それらの作動部材を構成する各種部品の
徹底的監視によってしか得られず、加うるに、極めて細
心な組立作業から成る。従って旋回ピン(フック10)
及び23(ボルト22)の位置決め或いは駆動板9でつ
くられる2つのノッチ及び前述のフックの背後の最も僅
かな欠陥ですら自動的に正しい働きを不可能にすること
が容易に理解されるだろう。
【0007】
【発明の解決しようとする課題】解決しようとする問題
点は、回転ドビー機にあってその作動を司る部材の組立
て誤差に基づく高速回転不能が回避されるようにこの作
動部材を構成し、かつこの作動部材の組立てを行うこと
およびこの作動部材を備えた回転ドビー機を提供するこ
とである。
【0008】
【課題を解決しようとするための手段】本発明は、回転
ドビー機の作動部材の組立方法であって、主として一方
では、該フックと該主シヤフトで若干の角度の自由度を
もつ該駆動板との間、また他方では該連接棒によって支
持される弾性ボルトと該偏心輪との間で共働させる機動
機素の各々の部材を相互位置決めし、次いで該主シヤフ
ト上で該作動部材の組立体を係合し、当該ヘルド枠に対
しそれらの機素の各々を連結する引きレバーを用いて該
シヤフト上での該機素の配向を行い、かつ結局該偏心輪
の複数のローラ軸受の間で把握される該駆動板を前記シ
ヤフトと強固に固着させるように該シヤフトの水準で軸
方向に締め付けるところにある。
【0009】
【実施例】図2で参照符号24は、ドビーの主シヤフト
を示し、このシヤフトは、180o 毎に停止する間欠
回転運動によって付勢されるけれども、この場合滑らか
な壁をもつように設けられている。このシヤフト24上
にドビーの各種の作動部材Aを嵌合させてあり、前記ド
ビーは、前記作動部材に対して結合されるヘルド枠Bを
制御する織製プログラムを含む読取り装置の制御のもと
に置かれる。
【0010】図2に詳細に示されるように、各機素Aは
、先ず大体において三角形輪郭の連接棒25から成り、
前記輪郭について言えばその頂点がピン26を支持し、
このピン上で以下に説明されるレバー27の端が枢着さ
れる。図3の分解図に示すように連接棒25は切り抜か
れた円形開口25aをもち、この開口の内部でローラ軸
30を介在してシヤフト24上で遊車にして取りつけら
れる偏心軸29がローラ軸受28を介在して係合されて
いる。偏心輪29が板29aと側面で固着され、この板
では適宜輪郭づけされる外側縁は、そこに切り欠かかれ
る2つの直径方向に向かい会ったノッチ29bをもって
いる。
【0011】ノッチ29bは、ボルト31の突起と共働
するに適しており、このボルトではそのベースが連接棒
25の縁に直ぐ隣接してつくられる穿孔の中へ自由に導
入される横側旋回ピン31aをもっている。連接棒25
に対して取りつけられる停止部33に当接するばね32
は、旋回ボルト31を押圧する経口があり、従って旋回
ボルトの突起が2つのノッチ29bのうちの一方或いは
他方の中へ係合し、その結果として偏心輪29に関する
連接棒及びその逆の角度固定を弾性によって確保する。
【0012】更に各作動部材Aは、駆動板34から成り
、この板ではその周辺がそこに切り欠かれる直径方向に
向かい会った2つのノッチ34aをもっている。この駆
動板34と偏心輪29の板29aの横側ピン29cで取
りつけられる旋回フック35を組組合せる。板29aの
停止部で支持するばね36は、駆動板34の2つのノッ
チ34aの一方或いは他方の内部にフック35の突起3
5aを係合させるようにし、従ってこの駆動板は、偏心
輪29と角度上固着されると同時にこの偏心輪に関して
角度位置決めされる。
【0013】ばね36に逆った旋回フック35の制御が
2つの選択レバーの一方或いは他方によって行われ、前
記選択レバーは、図2に簡単な矢印37の形状にして概
略的に示されるがしかし図1の2つのレバー13に実際
上類似しているものであって、読取り装置へプログラム
化されている。加うるに、このドビーの作動することは
、図1のドビーのそれと同じでありまた従って詳細な説
明を要しない。
【0014】本発明によると、一方では連接棒25に対
し、また他方ではヘルド枠Bに対し連結されるタイロッ
ド38に対し結合されるレバー27の組立体は、シヤフ
ト24に対し平行なドビーのフレームによって支持され
る固定ピン39(図2)で枢着されることが注意される
【0015】図4は、前述のドビーフレームを形成する
2枚の革板40の間にあるシヤフト24及び旋回ピン3
9の平行組立体を明らかに示す。これらの側板40の1
つはニードル軸受41を備えており、この軸受の内部で
シヤフト24の肩部24aが支持されかつこのドビーの
作動部材Aは、それらのレバー27自体がピン39上で
導入されると同時に、ローラ軸受30及びそれら部材の
各々の駆動板34によってシヤフト24上で係合させる
ことができるのが理解されよう。(変形実施例では、一
度作動部材がシヤフト24上に係合すると、その作動部
材の組立体の中へピン39を導入できる)。
【0016】部品24及び39上でのこのような係合は
、シヤフト24及びヘルド枠Bに関して機素Aの両方の
適当な配向、及び各機素を構成する多数の部材の完全な
位置決めを確保する。なぜならば駆動縁板34が偏心輪
29に対してフック35によって角度上連結され、この
偏心輪自体がボルト35によって連接棒25に対し角度
上連結されるからである。
【0017】そのとき、ローラ軸受41によって支持さ
れる端に向かい会ったシヤフト24の端でシヤフト24
の適当なタップ(ねじ)立てにした孔と共働する縦方向
ボルト43をもつキヤップ42を係合させ、また前記ね
じ43を締めつけるので十分である。もし各偏心輪29
及びそれの板29aによって形成される組立体の軸方向
厚さよりもローラ軸受30の内側輪30aの軸方向厚さ
を若干大きくするように入念に処理される場合、ねじ4
3の操作は、端末機素A或いは適当な軸受座金に対して
キヤップ42の自由縁を当てることによって、シヤフト
24及び駆動板34の有効な角度連結を保証し、前記駆
動板がローラ軸受30の間で把握されるのに、偏心輪2
9が自由に回転する状態で留まり、これらすべてが図5
に明瞭に示されているのが理解されるだろう。
【0018】言うまでもなく、締付けキヤップ42は、
図4の44で示されるニードル軸受のようなニードル軸
受を用いてこのドビーの適当な側板40によって支持さ
れる。このキヤップ42とシヤフト24との間において
それら2つの部品の間に角度摺動する恐れを徹底的に防
止するために縦方向ピン45を設けるのが好ましい。
【0019】場合によってまた図6に示されるように、
シヤフト24は、縦方向キー46を備えてもよく、この
キーがキヤップ42を締め損ねた場合駆動板34のかな
りの角度移動に対抗させるのに適しており、前記キー4
6は、各円板の開口でつくられるノッチ34bの内部に
或る程度の隙間をもち、従って初期組立の間円板に自動
調節させるようにする。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明による回転ド
ビー機の作動部材、その組立方法およびこの作動部材を
備えた回転ドビー機により、従来この様式の回転ドビー
機にあって生じた種々の欠点が回避される。
【図面の簡単な説明】
【図1】公知回転ドビー機を示す概略横断面図である。
【図2】主シヤフトで取りつけられる作動部材の各々の
装置を示す本発明による回転ドビー機の概略横断面図で
ある。
【図3】図2と同じ作動部材の各種部材往復動角度位置
決めを示す分解透視図である。
【図4】回転ドビー機を介する部分軸方向断面図である
【図5】図4の細部の拡大尺度の部分軸方向断面図であ
る。
【図6】本発明の変形実施例の横断面図である。
【符号の説明】
24  主シヤフト 25  連接棒 26  ピン 27  レバー 28、30  ローラ軸受 29  偏心輪 31  ボルト 35  フック 36  ばね 32  ばね 37  矢印 34  駆動板 39  固定(旋回)ピン 40  側板

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  間欠的に駆動される主シヤフト上で角
    度上嵌合させるに適すると共に少なくとも1つの弾性ボ
    ルトと組合わされる偏心輪に対し、読取り装置によって
    制御される旋回フックを介して、角度上連結させること
    ができる駆動板及びヘルド枠の1つに対し結合される連
    接棒から成る回転ドビー機の作動部材の組立て方法にお
    いて、−一方では該シヤフトで角度の自由度を若干もつ
    該駆動板と該フックとの、他方では、該偏心輪と該連接
    棒により支持される該弾性ボルトとの共働を行わせて該
    作動部材の部材類を相互位置決めし、─対応するヘルド
    枠に対し該作動部材の各々を連結する引きレバーの助け
    をかりて前記シヤフト上で該作動部材の配向を行ってこ
    のシヤフト上でそれらの作動部材の組立体を係合し、ま
    た─該シヤフトの水準で軸方向に締めつけ、従って該偏
    心輪の複数のローラ軸受の間で把握される該駆動板を前
    記シヤフトと角度上固着させる、前記各段階から成る方
    法。
  2. 【請求項2】  当該ヘルド枠に対し引きレバーによっ
    て結合されると共に該主シヤフト上で遊車にして取りつ
    けられる偏心輪によって制御されかつこのシヤフトと固
    着させる駆動板と協働するよう該読取り装置の制御下に
    置かれる旋回フックによってこのシヤフトに対し角度上
    連結させることができる連接棒から成る型式の回転ドビ
    ー機に対する作動部材において、該フックから釈放され
    るときその連接棒を確実に固定するボルトが該偏心輪と
    弾性的に共働するため前記連接棒によって支持されるの
    に、該シヤフトと該偏心輪との間に間挿されるローラ軸
    受がこの偏心輪より大きい軸方向厚さをもつので該機素
    の組立体へ該シヤフトの水準で行われる軸方向締付けが
    該駆動板及び該シヤフトの角度連結を確保する作動部材
  3. 【請求項3】  間欠的に回動する主シヤフトに沿って
    取りつけられる一連の作動部材から成る型式の回転ドビ
    ー機において、該各種の作動部材の該駆動板が該シヤフ
    トの両端のうちの一方で係合させるキヤップを用いる軸
    方向締付けによって該シヤフトに対し連結される回転ド
    ビー機。
  4. 【請求項4】  ローラ軸受によって支持される該キヤ
    ップが該シヤフト、前記シヤフト上で設けられる該一連
    の作動部材に対し軸方向に支持する前記キヤップの自由
    縁の中へねじ込むに適する縦方向ねじを備えている、請
    求項3に記載の回転ドビー機。
  5. 【請求項5】  該キヤップ及び該シヤフトの該対応端
    が少なくとも1つの縦方向ピンによって角度上連結され
    る請求項4に記載の回転ドビー機。
JP3111937A 1990-05-18 1991-05-16 ロータリードビー機の作動部材およびこの作動部材を備えたロータリードビー機 Pending JPH04228645A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
FR9006497 1990-05-18
FR9006497A FR2662186B1 (fr) 1990-05-18 1990-05-18 Procede pour le montage des elements d'actionnement des ratieres rotatives pour metiers a tisser, et ratieres obtenues.

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Publication Number Publication Date
JPH04228645A true JPH04228645A (ja) 1992-08-18

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JP3111937A Pending JPH04228645A (ja) 1990-05-18 1991-05-16 ロータリードビー機の作動部材およびこの作動部材を備えたロータリードビー機

Country Status (8)

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US (1) US5125434A (ja)
EP (1) EP0457698B1 (ja)
JP (1) JPH04228645A (ja)
KR (1) KR0157423B1 (ja)
DE (1) DE69106042T2 (ja)
ES (1) ES2066400T3 (ja)
FR (1) FR2662186B1 (ja)
RU (1) RU2104342C1 (ja)

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EP0457698A1 (fr) 1991-11-21
FR2662186A1 (fr) 1991-11-22
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KR910020229A (ko) 1991-12-19
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Effective date: 19961126