JPH0423220Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0423220Y2 JPH0423220Y2 JP1985001774U JP177485U JPH0423220Y2 JP H0423220 Y2 JPH0423220 Y2 JP H0423220Y2 JP 1985001774 U JP1985001774 U JP 1985001774U JP 177485 U JP177485 U JP 177485U JP H0423220 Y2 JPH0423220 Y2 JP H0423220Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- endoscope
- attached
- strength
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は特に防水構造とすべき部分に部品を取
り付ける構造を改良した内視鏡に関する。
り付ける構造を改良した内視鏡に関する。
一般に、内視鏡はその本体部分に他の部品、た
とえば鉗子口部材を取り付ける構造になつている
(たとえば実開昭53−134590号公報)が、その取
付け手段としては接着剤を用いて気密的に固定す
るようになつている。ところで、近年では、全体
的に防水構造とした密封型内視鏡が提供されてい
るなどから、特にその取付け部の気密性が強く要
求されるようになつてきている。たとえば上記量
部材が熱膨張率の異なるものであるときには温度
変化による上記両部材間の応力差により接着剤に
ひびや亀裂が入り易いという問題があつた。
とえば鉗子口部材を取り付ける構造になつている
(たとえば実開昭53−134590号公報)が、その取
付け手段としては接着剤を用いて気密的に固定す
るようになつている。ところで、近年では、全体
的に防水構造とした密封型内視鏡が提供されてい
るなどから、特にその取付け部の気密性が強く要
求されるようになつてきている。たとえば上記量
部材が熱膨張率の異なるものであるときには温度
変化による上記両部材間の応力差により接着剤に
ひびや亀裂が入り易いという問題があつた。
ところで、従来、使用されている接着剤として
は、エポキシ系の接着剤またはシリコン系の接着
剤のいずれか一方を使用している。しかるに、エ
ポキシ系の接着剤はその接着力は強いが温度変化
による上記両部材間の応力差を受けるとひびや亀
裂が入り易く、防水性能に落ちるという欠点があ
ることが分つた。一方、シリコン系の接着剤は比
較的弾性に富み、これを用いたときには温度変化
による上記両部材間の応力差を受けてもひびや亀
裂が入りにくく、防水性能はよいが、逆に接着力
が弱く取付け強度に落ちるという欠点があること
が分つた。
は、エポキシ系の接着剤またはシリコン系の接着
剤のいずれか一方を使用している。しかるに、エ
ポキシ系の接着剤はその接着力は強いが温度変化
による上記両部材間の応力差を受けるとひびや亀
裂が入り易く、防水性能に落ちるという欠点があ
ることが分つた。一方、シリコン系の接着剤は比
較的弾性に富み、これを用いたときには温度変化
による上記両部材間の応力差を受けてもひびや亀
裂が入りにくく、防水性能はよいが、逆に接着力
が弱く取付け強度に落ちるという欠点があること
が分つた。
本考案は、上記事情に着目してなされたもの
で、その目的とするところは、部材取付け部の接
着による取付け強度と防水耐久性を共に向上でき
る内視鏡を提供することにある。
で、その目的とするところは、部材取付け部の接
着による取付け強度と防水耐久性を共に向上でき
る内視鏡を提供することにある。
本考案は内視鏡本体側部材に設けた被取付け用
部位に他の部材を接合して気密的に接着するよう
にした内視鏡において、上記被取付け用部位とこ
れに接合する他の部材との接合部間を比較的接着
強度の強い第1の接着剤により接着し、さらに、
上記第1の接着剤を覆うとともに上記内視鏡本体
側部材と他の部材とにわたつて第2の接着剤を設
け、この第2の接着剤は上記第1の接着剤より接
着強度は弱いが弾性に富むものを用い、上記接着
剤の少なくとも二重層構造により接着による取付
け強度と防水耐久性を共に向上できるようにした
内視鏡である。
部位に他の部材を接合して気密的に接着するよう
にした内視鏡において、上記被取付け用部位とこ
れに接合する他の部材との接合部間を比較的接着
強度の強い第1の接着剤により接着し、さらに、
上記第1の接着剤を覆うとともに上記内視鏡本体
側部材と他の部材とにわたつて第2の接着剤を設
け、この第2の接着剤は上記第1の接着剤より接
着強度は弱いが弾性に富むものを用い、上記接着
剤の少なくとも二重層構造により接着による取付
け強度と防水耐久性を共に向上できるようにした
内視鏡である。
第1図および第2図は本考案の一実施例を示す
ものである。第1図はいわゆる細径の内視鏡1の
全体図である。この内視鏡1はその本体側部材を
操作部2、挿入部3およびライトガイドケーブル
4とからなる。上記操作部2はその一部に把持部
5を形成してなり、この把持部5を避けた基端側
部分にはアングル操作機構を内蔵する合成樹脂製
のケース部6が形成されている。このケース部6
には上記ライトガイドケーブル4が連結されてい
る。また、操作部2の基端には接眼部7が設けら
れている。ライトガイドケーブル4の延出先端に
は図示しない光源装置のソケツトに接続するため
のコネクタ8が設けられている。
ものである。第1図はいわゆる細径の内視鏡1の
全体図である。この内視鏡1はその本体側部材を
操作部2、挿入部3およびライトガイドケーブル
4とからなる。上記操作部2はその一部に把持部
5を形成してなり、この把持部5を避けた基端側
部分にはアングル操作機構を内蔵する合成樹脂製
のケース部6が形成されている。このケース部6
には上記ライトガイドケーブル4が連結されてい
る。また、操作部2の基端には接眼部7が設けら
れている。ライトガイドケーブル4の延出先端に
は図示しない光源装置のソケツトに接続するため
のコネクタ8が設けられている。
上記操作部2のケース部6の側壁には内視鏡1
の本体側部材とは別部材であるステンレス製で筒
状の鉗子口部材10が嵌挿して気密的に取付け固
定されている。すなわち、第2図で示すようにケ
ース部6の側壁には斜めに貫通する孔11からな
る被取付け部位12が形成されている。鉗子口部
材10は孔11に対して比較的密に嵌め込まれ
る。また、鉗子口部材10はその挿入側先端に鉗
子チユーブ13を接続する小径部14が形成され
ている。鉗子口部材10と小径部14との境界に
形成される段部15は上記孔11のその対応する
部分に形成された孔段部16に係合し、鉗子口部
材10を位置決めする。鉗子口部材10はそれ以
上深く挿入できない。また、上記小径部14の先
端縁部外周には突縁部17が形成されている。そ
して、この突縁部17は押え片18に取り付けた
押えねじ19により上記鉗子口部材10を挿入方
向に押し込み、位置決め固定するようになつてい
る。
の本体側部材とは別部材であるステンレス製で筒
状の鉗子口部材10が嵌挿して気密的に取付け固
定されている。すなわち、第2図で示すようにケ
ース部6の側壁には斜めに貫通する孔11からな
る被取付け部位12が形成されている。鉗子口部
材10は孔11に対して比較的密に嵌め込まれ
る。また、鉗子口部材10はその挿入側先端に鉗
子チユーブ13を接続する小径部14が形成され
ている。鉗子口部材10と小径部14との境界に
形成される段部15は上記孔11のその対応する
部分に形成された孔段部16に係合し、鉗子口部
材10を位置決めする。鉗子口部材10はそれ以
上深く挿入できない。また、上記小径部14の先
端縁部外周には突縁部17が形成されている。そ
して、この突縁部17は押え片18に取り付けた
押えねじ19により上記鉗子口部材10を挿入方
向に押し込み、位置決め固定するようになつてい
る。
以上のように位置決め固定される鉗子口部材1
0は孔11からなる被取付け部位12に接着固定
されるようになつている。すなわち、まず、鉗子
口部材10と孔11との接合部間は弾性には劣る
が接着力が強い、たとえばエポシキ系、ウレタン
系またはアクリル系の接着剤からなる第1の接着
剤21により接着固定される。さらに、ケース部
6内において上記第1の接着剤21を覆うととも
に上記ケース部6と他の部材たる鉗子口部材10
わたつて覆う第2の接着剤22を設ける。この第
2の接着剤22は上記第1の接着剤21より接着
強度は弱いが弾性に富む、たとえばシリコン系、
サルフアイド系またはゴム系の接着剤からなる。
つまり、鉗子口部材10は第1の接着剤21と第
2の接着剤22とからなる二重層構造の接着剤2
1,22により接着固定され、気密的に保持され
るようになつている。
0は孔11からなる被取付け部位12に接着固定
されるようになつている。すなわち、まず、鉗子
口部材10と孔11との接合部間は弾性には劣る
が接着力が強い、たとえばエポシキ系、ウレタン
系またはアクリル系の接着剤からなる第1の接着
剤21により接着固定される。さらに、ケース部
6内において上記第1の接着剤21を覆うととも
に上記ケース部6と他の部材たる鉗子口部材10
わたつて覆う第2の接着剤22を設ける。この第
2の接着剤22は上記第1の接着剤21より接着
強度は弱いが弾性に富む、たとえばシリコン系、
サルフアイド系またはゴム系の接着剤からなる。
つまり、鉗子口部材10は第1の接着剤21と第
2の接着剤22とからなる二重層構造の接着剤2
1,22により接着固定され、気密的に保持され
るようになつている。
しかして、第1の接着剤21により鉗子口部材
10を強固に固定し、強度を確保するとともに、
第2の接着剤22により防水性を確保する。つま
り、ケース部6と鉗子口部材10との熱膨張率の
差により第1の接着剤21にひびや亀裂が入るこ
とがあつても、第2の接着剤22はその弾性によ
りひびや亀裂が入ることがない。したがつて、そ
の接続部の防水性を確保できる。
10を強固に固定し、強度を確保するとともに、
第2の接着剤22により防水性を確保する。つま
り、ケース部6と鉗子口部材10との熱膨張率の
差により第1の接着剤21にひびや亀裂が入るこ
とがあつても、第2の接着剤22はその弾性によ
りひびや亀裂が入ることがない。したがつて、そ
の接続部の防水性を確保できる。
なお、上記構成において鉗子口部材10と孔1
1との接合部間の全体を第1の接着剤21により
全体的に接着固定することなく、その一部を残
し、この残した間〓部分に上記第2の接着剤22
を入り込ませるようにしてもよい。
1との接合部間の全体を第1の接着剤21により
全体的に接着固定することなく、その一部を残
し、この残した間〓部分に上記第2の接着剤22
を入り込ませるようにしてもよい。
第3図は本考案の他の実施例を示すものであ
る。この実施例はライトガイドケーブルのコネク
タ30の外周面部に設ける接点ピン31を固定す
る場合の構造を示す。すなわち、コネクタ30の
外壁32に貫通する孔33を設け、接点ピン31
に被嵌する絶縁筒部材34を上記孔33に嵌め込
み、接着固定するものである。つまり、まず、孔
33の内壁と絶縁筒部材34の外周との接合部間
は弾性には劣るが接着力が強い、たとえばエポシ
キ系の接着剤からなる第1の接着剤35により接
着固定される。さらに、コネクタ30内において
上記第1の接着剤35、上記接点ピン31および
絶縁筒部34にわたつてこれらを覆うとともにコ
ネクタ30の内壁にわたつて覆う第2の接着剤3
6を設ける。この第2の接着剤36は上記第1の
接着剤35より接着強度は弱いが弾性に富む、た
とえばシリコン系の接着剤からなる。つまり、上
記接点ピン31付近は第1の接着剤35と第2の
接着剤36とからなる二重層構造の接着剤35,
36により接着固定され、気密的に保持されるよ
うになつている。
る。この実施例はライトガイドケーブルのコネク
タ30の外周面部に設ける接点ピン31を固定す
る場合の構造を示す。すなわち、コネクタ30の
外壁32に貫通する孔33を設け、接点ピン31
に被嵌する絶縁筒部材34を上記孔33に嵌め込
み、接着固定するものである。つまり、まず、孔
33の内壁と絶縁筒部材34の外周との接合部間
は弾性には劣るが接着力が強い、たとえばエポシ
キ系の接着剤からなる第1の接着剤35により接
着固定される。さらに、コネクタ30内において
上記第1の接着剤35、上記接点ピン31および
絶縁筒部34にわたつてこれらを覆うとともにコ
ネクタ30の内壁にわたつて覆う第2の接着剤3
6を設ける。この第2の接着剤36は上記第1の
接着剤35より接着強度は弱いが弾性に富む、た
とえばシリコン系の接着剤からなる。つまり、上
記接点ピン31付近は第1の接着剤35と第2の
接着剤36とからなる二重層構造の接着剤35,
36により接着固定され、気密的に保持されるよ
うになつている。
なお、本考案は上記各実施例のものに限定され
るものではなく、他の部材を接着固定する場合に
も適用できる。また、接着剤は二重層構造にした
が、さらに、接着剤を重ねてより多重層構造にし
てもよい。
るものではなく、他の部材を接着固定する場合に
も適用できる。また、接着剤は二重層構造にした
が、さらに、接着剤を重ねてより多重層構造にし
てもよい。
以上説明したように本考案によれば、比較的接
着強度の強い第1の接着剤により強固に接着し、
一方、上記第1の接着剤より接着強度は弱いが弾
性に富む第1の接着剤により、特に、防水耐久性
を確保するようにしたから、部材取付け部の接着
による取付け強度と防水耐久性を共に向上でき
る。しかも、Oリングやパツキングなどを用いな
くとも、充分であるから、その構成の簡略化が図
れ、経済的な内視鏡を提供することができる。
着強度の強い第1の接着剤により強固に接着し、
一方、上記第1の接着剤より接着強度は弱いが弾
性に富む第1の接着剤により、特に、防水耐久性
を確保するようにしたから、部材取付け部の接着
による取付け強度と防水耐久性を共に向上でき
る。しかも、Oリングやパツキングなどを用いな
くとも、充分であるから、その構成の簡略化が図
れ、経済的な内視鏡を提供することができる。
第1図は本考案の一実施例の内視鏡の全体図、
第2図は第1図中A−A線に沿う断面図、第3図
は本考案の他の実施例を示すコネクタ部の断面図
である。 1……内視鏡、2……操作部、6……ケース
部、10……鉗子口部材、11……孔、12……
被取付け部位、21,35……第1の接着剤、2
2,36……第2の接着剤、30……コネクタ、
31……接点ピン、34……絶縁筒部。
第2図は第1図中A−A線に沿う断面図、第3図
は本考案の他の実施例を示すコネクタ部の断面図
である。 1……内視鏡、2……操作部、6……ケース
部、10……鉗子口部材、11……孔、12……
被取付け部位、21,35……第1の接着剤、2
2,36……第2の接着剤、30……コネクタ、
31……接点ピン、34……絶縁筒部。
Claims (1)
- 内視鏡本体側部材にその内部に通じる被取付け
用部位を設け、この被取付け用部位に他の部材を
接合して気密的に接着するようにした内視鏡にお
いて、上記被取付け用部位とこれに接合する他の
部材との接合部間を比較的接着強度の強い第1の
接着剤により接着し、さらに、上記第1の接着剤
を覆うとともに上記内視鏡本体側部位と他の部材
とにわたつて第2の接着剤を設け、この第2の接
着剤は上記第1の接着剤より接着強度は弱いが弾
性に富むことを特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985001774U JPH0423220Y2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985001774U JPH0423220Y2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61119118U JPS61119118U (ja) | 1986-07-28 |
| JPH0423220Y2 true JPH0423220Y2 (ja) | 1992-05-29 |
Family
ID=30474825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985001774U Expired JPH0423220Y2 (ja) | 1985-01-10 | 1985-01-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423220Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0649281Y2 (ja) * | 1988-10-14 | 1994-12-14 | 旭光学工業株式会社 | 内視鏡の先端部 |
| JP5746997B2 (ja) * | 2011-06-07 | 2015-07-08 | 富士フイルム株式会社 | 電子内視鏡装置の製造方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56116440A (en) * | 1980-02-18 | 1981-09-12 | Olympus Optical Co | Endoscope |
| JPS58181011A (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-22 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡 |
| JPS59124313A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-18 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバ用光学系 |
-
1985
- 1985-01-10 JP JP1985001774U patent/JPH0423220Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61119118U (ja) | 1986-07-28 |
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