JPH04235647A - Ramカードのメモリ容量検出装置 - Google Patents

Ramカードのメモリ容量検出装置

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Publication number
JPH04235647A
JPH04235647A JP3002022A JP202291A JPH04235647A JP H04235647 A JPH04235647 A JP H04235647A JP 3002022 A JP3002022 A JP 3002022A JP 202291 A JP202291 A JP 202291A JP H04235647 A JPH04235647 A JP H04235647A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
memory capacity
card
ram card
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP3002022A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Hirano
平野 浩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Oki Electric Industry Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Oki Electric Industry Co Ltd
Priority to JP3002022A priority Critical patent/JPH04235647A/ja
Publication of JPH04235647A publication Critical patent/JPH04235647A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メモリ容量が段階的に
増減可変なRAM(Random  Access  
Memory)カードが情報処理装置に装着される場合
に、この装着されたRAMカードの実装メモリ容量を検
出する装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は従来のRAMカードインタフェー
ス回路の一例を示すブロック図であり、1Aは情報処理
装置内のマイクロプロセッサ(以下CPUという)、2
はメモリ選択回路、3はメモリ容量が固定の標準メモリ
、4はメモリカードセレクト部、5はメモリカードドラ
イバ/レシーバ、6はメモリ容量が段階的に増減可能な
RAMカード、7はレデイ(Ready)、生成回路、
8はアドレスインバリッド(Address  Inv
alid)発生回路である。
【0003】従来のRAMカードインターフェース回路
は上記のように構成され、情報処理装置内のCPU1A
は内蔵プログラムに従いメモリ選択回路2にアドレス及
びデータ信号Gを送出してメモリ選択指示を行なう。メ
モリ選択回路2はCPU1Aの指示によりインタフェー
ス回路内の標準メモリ3か、またはメモリカードセレク
ト部4のいずれか一方を選択する選択信号A又はBを出
力する。メモリ選択回路2がメモリカードセレクト部4
を選択した場合、メモリカードセレクト部4は出力信号
Cをメモリカードドライバ/レシーバ5に供給すること
により、CPU1Aからのアドレス及びデータ信号Gは
メモリカードドライバ/レシーバ5を経てRAMカード
6にアクセスされる。またメモリカードセレクト部4が
選択されると、その後CPU1Aからメモリへのデータ
の書込み及び読出しはRAMカード6を対象として行な
われる。そしてCPU1Aが指定したメモリアドレスが
RAMカード6に存在する場合(即ちRAMカード6に
実装されたメモリ容量内のアドレスが指定された場合)
には、メモリカードセレクト部4は出力信号Dをレデイ
生成回路7に供給する。レデイ生成回路7は、入力され
る信号Dに基づきレデイ(Ready)信号EをCPU
1Aに帰還すると共に、この信号Eをアドレスインバリ
ッド発生回路8へリセット信号として供給する。従って
アドレスインバリッド発生回路8はリセットされ、CP
U1Aへ帰還されるアドレスインバリッド(指定された
アドレスが無効であるの意)の割込信号Fは発生しない
【0004】しかしCPU1Aが指定したメモリアドレ
スがRAMカード6に存在しない場合(即ちRAMカー
ド6に実装されたメモリ容量を越えるアドレスが指定さ
れた場合)には、メモリカードセレクト部4は出力信号
Dをレデイ生成回路7へ出力しない。このためレデイ生
成回路7はレデイ信号EをCPU1Aへ帰還しない。従
ってアドレスインバリッド発生回路8にはリセット信号
Eが供給されないため、アドレスインバリッド回路8は
指定されたアドレスが無効である旨のアドレスインバリ
ッドの割込信号FをCPU1Aに供給する。CPU1A
はこの割込信号Fによりアドレスインバリッド時のエラ
ー処理を行なう。
【0005】なお、一般にRAMカード6は実装された
メモリ容量を示すデータを保持するレジスタを有しない
ので、イニシィアルフォーマット(初期設定)時にCP
U1AからRAMカード6内の特定アドレスに実装メモ
リ容量を示すデータを書込んでおき、その後このデータ
を読出すことによりRAMカード6の実装メモリ容量を
認識するようにしていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな従来のRAMカードのメモリ容量検出方法では、イ
ニシィアルフォーマット時にRAMカードに実装メモリ
容量を示すデータが書込まれていても、処理プログラム
によってはメモリ容量を示すデータが書込まれているア
ドレスにCPUが書込動作を行ってデータが消去されて
しまう場合がある。またイニシィアルフォーマットの行
なわれないRAMカードには実装メモリ容量を示すデー
タが最初から書込まれていない。
【0007】従ってCPUは装着されているRAMカー
ドの実装メモリ容量を認識できないことが多く、CPU
は実際にRAMカードにアクセスする命令を実行し、ア
ドレスインバリッドの割込み信号が発生すると、はじめ
て使用中のRAMカードに該当アドレスのメモリが存在
しないことを認識していた。しかし一旦アドレスインバ
リッドが発生するとこのエラー処理を行なう必要がある
ため、プログラムの処理が複雑となり、プログラム処理
時間が長くなるという問題点があった。
【0008】本発明はかかる問題点を解決するためなさ
れたもので、情報処理装置に装着されたRAMカードの
実装メモリ容量を検出し、この検出したデータを記憶す
ることのできるRAMカードのメモリ容量検出装置を得
ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明に係るRAMカー
ドのメモリ容量検出装置は、メモリ容量が段階的に増減
可能なRAMカードが情報処理装置に装着され、該装着
されたRAMカードの実装メモリ容量を検出する装置に
おいて、前記RAMカードのメモリエリアを段階的に増
減可能な複数の単位メモリエリアに分割し、該分割され
た各単位メモリエリア毎に単位メモリエリア内の所定ア
ドレスに書込んだデータと該所定アドレスから読出した
データとの一致判定を逐次行ない、前記RAMカードの
実装メモリ容量を検出するメモリ容量検出手段と、該メ
モリ容量検出手段により検出されたRAMカードの実装
メモリ容量のデータを記憶し、該記憶したデータを前記
情報処理装置に提供するメモリ容量データ記憶手段とを
備えたものである。
【0010】
【作用】本発明においては、メモリ容量が段階的に増減
可能なRAMカードが情報処理装置に装着され、該装着
されたRAMカードの実装メモリ容量を検出する装置に
おいて、メモリ容量検出手段は前記RAMカードのメモ
リエリアを段階的に増減可能な複数の単位メモリエリア
に分割し、該分割された各単位メモリエリア毎に単位メ
モリエリア内の所定アドレスに書込んだデータと該所定
アドレスから読出したデータとの一致判定を逐次行ない
、前記RAMカードの実装メモリ容量を検出する。また
メモリ容量データ記憶手段は前記メモリ容量検出手段に
より検出されたRAMカードの実装メモリ容量のデータ
を記憶し、該記憶したデータを前記情報処理装置に提供
する。
【0011】
【実施例】図1は本発明に係るRAMカードインターフ
ェース回路のブロック図であり、2〜8は図2の従来回
路と全く同一のものである。1は内部レジスタ11を含
むCPU、9はメモリ容量レジスタである。またこの回
路は図2の場合と同様に情報機器装置に接続されて使用
されるものである。
【0012】図1の動作を説明する。まずCPU1は後
述するRAMカードのメモリ容量検出手順(詳細は図3
〜図5の流れ図(1)〜(3)により説明する)により
、RAMカードの実装メモリ容量を検出し、この検出し
たデータをメモリ容量レジスタ9に書込んでおく。
【0013】次にCPU1は内蔵するプログラムにより
メモリ選択回路2にアドレス及びデータ信号Gを送出し
てRAMカード6を選択させるための選択指示を行なう
。メモリ選択回路2はCPU1からの選択指示により信
号Bをメモリ容量レジスタ9に送出する。このときCP
U1は必要に応じメモリ容量レジスタ9に既に格納され
ているRAMカード6の実装メモリ容量のデータを信号
Hを介して読込み、その実装メモリ容量を認識すること
ができる。従ってCPU1はRAMカード6へアクセス
するアドレスが前記実装メモリ容量を越えていないかの
チェックを行なうことができる。
【0014】そして次にCPU1がRAMカード6に対
してデータの読出し又はデータの書込み動作を行なうと
、このアクセスしたアドレスがRAMカード6に存在す
る場合は、メモリ容量レジスタ9はRAMカードアクセ
ス可の出力信号Iをメモリカードセレクト部4に供給す
る。そしてメモリカードセレクト部4はセレクト信号C
をメモリカードドライバ/レシーバ5に供給することに
より、CPU1からのアドレス及びデータ信号Gはメモ
リカードドライバ/レシーバ5を経てRAMカード6と
送受信される。
【0015】またCPU1がアクセスしたアドレスがR
AMカード6に存在しない場合は、メモリ容量レジスタ
9はRAMカードアクセス可の信号Iをメモリカードセ
レクト部4へ出力しないため、メモリカードセレクト部
4はセレクト信号Cをメモリカードドライバ/レシーバ
5に供給しない。その結果CPU1からのアドレス及び
データ信号Gはメモリカードドライバ/レシーバ5で停
止され、RAMカード6へは送受信されない。そして図
2で説明した場合と同様に、メモリカードセレクト部4
は出力信号Dを発生せず、レデイ生成回路7はレデイ信
号Eを発生しない。従ってアドレスインバリッド発生回
路8はアドレスインバリッドの割込み信号Fを発生しC
PU1へ送出する。CPU1はこの割込み信号によるエ
ラー処理を行なう。
【0016】しかし本発明においては、CPU1はアド
レス及びデータ信号Hを介してメモリ容量レジスタ9に
格納されたRAMカード6の実装メモリ容量のデータを
いつでも読出すことが可能である。従ってRAMカード
6の実装メモリ容量を確認した上でRAMカード6にア
クセスするようにすれば、アドレスインバリッドの割込
み信号Fは発生せず、エラー処理を行なう必要はない。
【0017】図3〜図5は本発明に係るRAMカードの
メモリ容量検出手順を示す流れ図(1)〜(3)である
【0018】この実施例においては、メモリアドレスを
標準メモリエリアとRAMカードエリアに分類し、標準
メモリエリアは16進表示で00000〜7FFFF番
地とする。またRAMカードの実装メモリ容量は最小が
64Kバイト(以下KバイトはKBと記す)、次は12
8KB、最高は256KBの3段階により実装可能とす
る。従ってメモリアドレスは以下のようになる。
【0019】 標準メモリ      :  00000〜7FFFF
番地RAM64KB  :  80000〜8FFFF
番地RAM128KB:  80000〜9FFFF番
地RAM256KB:  80000〜BFFFF番地
また以下のメモリ容量検出動作を行なうタイミングは、
必ずしも電源投入直後に限定されず、CPUの都合によ
り任意のタイミングに行なわれることを前提として、既
にRAMカードに格納されているデータが破壊されない
ように検出動作を実施する場合の例を示している。
【0020】図3のステップS1において、CPU1は
メモリ選択回路2にメモリ選択指示を行ないRAMカー
ド6を選択させる。
【0021】CPU1はステップS2において、RAM
カード6のアドレス8FFFFに格納されているデータ
を読出し、このデータをステップS3においてCPU1
の内部レジスタ11に退避させ保持する。
【0022】CPU1はステップS4において、内部レ
ジスタ11に保持したデータをRAMカード6のアドレ
ス8FFFFに書込み、再びこのデータを読出す。そし
てステップS5において、前記RAMカード6のアドレ
ス8FFFFから読出したデータと、CPU1の内部レ
ジスタ11に保持されたデータとが一致するかの判定を
する。
【0023】ステップS5の判定結果がNOの場合には
RAMカード6は装着されてないと判断し、ステップS
6でメモリ容量レジスタ9に0KBと設定し、終了する
【0024】ステップS5の判定結果がYESの場合に
は、RAMカード6には少くとも64KBは装着されて
いるが、さらにそれ以上の容量があるかを判断するため
CPU1は図4のステップS7において、RAMカード
6のアドレス9FFFFに格納されているデータを読出
し、このデータをステップS8においてCPU1の内部
レジスタ11に退避させ保持する。
【0025】CPU1はステップS9において、内部レ
ジスタ11に保持したデータをRAMカード6のアドレ
ス9FFFFに書込み、再びこのデータを読出す。そし
てステップS10において、前記RAMカード6のアド
レス9FFFFから読出したデータと、CPU1の内部
レジスタ11に保持されたデータとが一致するかの判定
をする。
【0026】ステップS10の判定結果がNOの場合に
はRAMカード6には128KBは装着されていないと
判断し、ステップS6でメモリ容量レジスタ9に64K
Bと設定し、終了する。
【0027】ステップS10の判定結果がYESの場合
には、RAMカード6には少くとも128KBは装着さ
れていかるが、さらにそれ以上の容量があるかを判断す
るためCPU1は図5のステップS12において、RA
Mカード6のアドレスBFFFFに格納されているデー
タを読出し、このデータをステップS13においてCP
U1の内部レジスタ11に退避させ保持する。
【0028】CPU1はステップS14において、内部
レジスタ11に保持したデータをRAMカード6のアド
レスBFFFFに書込み、再びこのデータを読出す。そ
してステップS15において、前記RMAカード6のア
ドレスBFFFFから読出したデータと、CPU1の内
部レジスタ11に保持されたデータとが一致するかの判
定をする。
【0029】ステップS15の判定結果がNOの場合に
はRAMカード6には256KBは装着されていないと
判断し、ステップS16でメモリ容量レジスタ9に12
8KBと設定して終了する。
【0030】ステップS15の判定結果がYESの場合
には、RAMカード6には256KBが装置されている
と判断し、ステップS17でメモリ容量レジスタ9に2
56KBと設定して終了する。
【0031】上記の手順によりRAMカードが装着され
ていないか、装着されている場合に、その実装メモリ容
量が64KB、128KB、または256KBのいずれ
であるかを検出し、この検出結果のデータをメモリ容量
レジスタ9に書込んでおく。従ってCPU1はこのメモ
リ容量レジスタ9から必要の都度データを読出して実装
メモリ容量を認識することができる。
【0032】なお、上記実施例においては、RAMカー
ドに既に格納されているデータは保存を要するデータと
した場合のメモリ容量検出手順を示している。しかしR
AMカードに格納されている所定アドレス(前記8FF
FF、9FFFFなど)のデータは保存を要しない場合
には、データを保存するためのCPU1の内部レジスタ
11は不必要であり、既知のあるデータを前記RAMカ
ード内の8FFFF、9FFFF、BFFFFなどの所
定アドレスに書込み後再び読出しを行って、書込データ
と読出データとの一致を判別することにより、同様に実
装メモリ容量を検出することができる。
【0033】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、RAMカ
ードの装着された情報処理装置は、RAMカードのメモ
リ容量検出手段によりRAMカードの実装メモリ容量を
検出し、この検出したデータをメモリ容量データ記憶手
段に記憶させるようにしたので、情報処理装置は必要に
応じてこの実装メモリ容量のデータを読出し、これを確
認した上でRAMカードにアクセスすれば、従来のよう
にアドレスインバリッド信号の発生によるエラー処理を
行なう必要はなくなり、動作プログラムは円滑且つ迅速
に処理され、プログラムの処理効率が向上するという効
果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るRAMカードインタフェース回路
のブロック図である。
【図2】従来のRAMカードインタフェース回路の一例
を示すブロック図である。
【図3】本発明に係るRAMカードのメモリ容量検出手
順を示す流れ図(1)である。
【図4】本発明に係るRAMカードのメモリ容量検出手
順を示す流れ図(2)である。
【図5】本発明に係るRAMカードのメモリ容量検出手
順を示す流れ図(3)である。
【符号の説明】
1、1A  CPU 2  メモリ選択回路 3  標準メモリ 4  メモリカードセレクト部 5  メモリカードドライバ/レシーバ6  RAMカ
ード 7  レデイ生成回路 8  アドレスインバリッド発生回路 9  メモリ容量レジスタ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  メモリ容量が段階的に増減可能なRA
    Mカードが情報処理装置に装着され、該装着されたRA
    Mカードの実装メモリ容量を検出する装置において、前
    記RAMカードのメモリエリアを段階的に増減可能な複
    数の単位メモリエリアに分割し、該分割された各単位メ
    モリエリア毎に単位メモリエリア内の所定アドレスに書
    込んだデータと該所定アドレスから読出したデータとの
    一致判定を逐次行ない、前記RAMカードの実装メモリ
    容量を検出するメモリ容量検出手段と、  該メモリ容
    量検出手段により検出されたRAMカードの実装メモリ
    容量のデータを記憶し、該記憶したデータを前記情報処
    理装置に提供するメモリ容量データ記憶手段とを備えた
    ことを特徴とするRAMカードのメモリ容量検出装置。
JP3002022A 1991-01-11 1991-01-11 Ramカードのメモリ容量検出装置 Pending JPH04235647A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3002022A JPH04235647A (ja) 1991-01-11 1991-01-11 Ramカードのメモリ容量検出装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3002022A JPH04235647A (ja) 1991-01-11 1991-01-11 Ramカードのメモリ容量検出装置

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JPH04235647A true JPH04235647A (ja) 1992-08-24

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ID=11517707

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JP3002022A Pending JPH04235647A (ja) 1991-01-11 1991-01-11 Ramカードのメモリ容量検出装置

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