JPH04242461A - 計数回路 - Google Patents
計数回路Info
- Publication number
- JPH04242461A JPH04242461A JP3003621A JP362191A JPH04242461A JP H04242461 A JPH04242461 A JP H04242461A JP 3003621 A JP3003621 A JP 3003621A JP 362191 A JP362191 A JP 362191A JP H04242461 A JPH04242461 A JP H04242461A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
- counting
- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は計数回路に関し、特に、
基準フレーム内に複数個あるそれぞれ独立なステータス
信号を独立に計数する計数回路に関する。
基準フレーム内に複数個あるそれぞれ独立なステータス
信号を独立に計数する計数回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の計数回路は、図3に示す
ように、1フレームに3つのそれぞれ独立なステータス
信号が多重化されているデータ信号を例にとると、入力
回路11、計数部31、出力回路51の系列と、入力回
路12、計数部32、出力回路52の系列と、入力回路
13、計数部33、出力回路53の系列とからなる3系
列と信号発生器61とで構成されている。なお、入力さ
れるチャネルステータスデータ信号D1は図2に示すよ
うに1フレーム中に第1,第2,第3チャネルのステー
タス信号A1,B1,C1、次のフレームに第1,第2
,第3チャネルのステータス信号A2,B2,C2を配
列している。
ように、1フレームに3つのそれぞれ独立なステータス
信号が多重化されているデータ信号を例にとると、入力
回路11、計数部31、出力回路51の系列と、入力回
路12、計数部32、出力回路52の系列と、入力回路
13、計数部33、出力回路53の系列とからなる3系
列と信号発生器61とで構成されている。なお、入力さ
れるチャネルステータスデータ信号D1は図2に示すよ
うに1フレーム中に第1,第2,第3チャネルのステー
タス信号A1,B1,C1、次のフレームに第1,第2
,第3チャネルのステータス信号A2,B2,C2を配
列している。
【0003】次に従来例の動作を図3により説明する。
1フレームに3つのそれぞれ独立なステータス信号が多
重されているチャネルステータスデータ信号D1中のス
テータス信号A1を入力回路11に、ステータス信号B
1を入力回路12に、ステータス信号C1を入力回路1
3に、フレーム基準信号SRによって信号発生器61で
発生するステータス信号の先頭を示す制御信号SC1、
SC2、SC3に従って取り込み、ステータス信号DS
1を計数部31に、ステータス信号DS2を計数部32
に、ステータス信号DS3を計数部33に入力する。さ
らに信号発生器61で発生する計数を指示する制御信号
SCK1、SCK2、SCK3に従って計数部31,3
2,33でそれぞれステータス信号を計数し計数部情報
DC1を出力回路部51に、計数部情報DC2を出力回
路52に、計数部情報DC3を出力回路部53に入力す
る。さらに信号発生器61で発生する各チャネル出力を
指示する制御信号SCO1、SCO2、計数結果DO2
、計数結果DO3が出力される。
重されているチャネルステータスデータ信号D1中のス
テータス信号A1を入力回路11に、ステータス信号B
1を入力回路12に、ステータス信号C1を入力回路1
3に、フレーム基準信号SRによって信号発生器61で
発生するステータス信号の先頭を示す制御信号SC1、
SC2、SC3に従って取り込み、ステータス信号DS
1を計数部31に、ステータス信号DS2を計数部32
に、ステータス信号DS3を計数部33に入力する。さ
らに信号発生器61で発生する計数を指示する制御信号
SCK1、SCK2、SCK3に従って計数部31,3
2,33でそれぞれステータス信号を計数し計数部情報
DC1を出力回路部51に、計数部情報DC2を出力回
路52に、計数部情報DC3を出力回路部53に入力す
る。さらに信号発生器61で発生する各チャネル出力を
指示する制御信号SCO1、SCO2、計数結果DO2
、計数結果DO3が出力される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の計数回
路では、1フレーム内に複数個あるステータス信号のそ
れぞれ1つのステータス信号に対して1つの入力回路、
計数部、出力回路が必要であり、また、信号発生器で発
生する入力制御信号、計数制御信号及び出力制御信号が
ステータス信号の個数と同じ数だけ必要であるために、
ステータス信号が複数個になると回路規模が増大し、ま
た、信号発生器による制御が複雑になるという欠点があ
る。
路では、1フレーム内に複数個あるステータス信号のそ
れぞれ1つのステータス信号に対して1つの入力回路、
計数部、出力回路が必要であり、また、信号発生器で発
生する入力制御信号、計数制御信号及び出力制御信号が
ステータス信号の個数と同じ数だけ必要であるために、
ステータス信号が複数個になると回路規模が増大し、ま
た、信号発生器による制御が複雑になるという欠点があ
る。
【0005】本発明の目的は、ステータス信号が増えて
も回路規模の増大を避け、また、信号発生器による制御
信号の増大を避ける計数回路を提供することにある。
も回路規模の増大を避け、また、信号発生器による制御
信号の増大を避ける計数回路を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の計数回路は、各
フレームに複数個の計数すべきステータス信号を時系列
に配列した入力データ信号を入力し前記ステータス信号
を計数する計数回路において、前記入力データ信号から
複数個のステータス信号のそれぞれを時系列に出力する
入力回路と、前記入力回路の時系列に出力されるステー
タスデータを計数する計数部と、前記計数部の計数デー
タを一時的に記憶する書き込み読み出しのできる記憶部
と、前記計数部と前記記憶部との間で計数データの授受
を行う選択回路と、前記選択回路を経由して前記記憶部
のステータスデータを並列に出力する出力回路と、前記
入力回路、前記計数部、前記記憶部、前記選択回路、前
記出力回路のそれぞれを所定のタイミングで制御する制
御信号を送出する信号発生手段とを有する。
フレームに複数個の計数すべきステータス信号を時系列
に配列した入力データ信号を入力し前記ステータス信号
を計数する計数回路において、前記入力データ信号から
複数個のステータス信号のそれぞれを時系列に出力する
入力回路と、前記入力回路の時系列に出力されるステー
タスデータを計数する計数部と、前記計数部の計数デー
タを一時的に記憶する書き込み読み出しのできる記憶部
と、前記計数部と前記記憶部との間で計数データの授受
を行う選択回路と、前記選択回路を経由して前記記憶部
のステータスデータを並列に出力する出力回路と、前記
入力回路、前記計数部、前記記憶部、前記選択回路、前
記出力回路のそれぞれを所定のタイミングで制御する制
御信号を送出する信号発生手段とを有する。
【0007】
【実施例】本発明について図面を参照して説明する。
【0008】図1は本発明の一実施例のブロック図、図
2は本実施例の動作を説明するタイミングチャートであ
る。ここでは図2のように1フレームに3つのそれぞれ
独立なステータス信号が多重化されているデータ信号に
おいてステータス信号をそれぞれ独立に計数する回路に
ついて説明する。
2は本実施例の動作を説明するタイミングチャートであ
る。ここでは図2のように1フレームに3つのそれぞれ
独立なステータス信号が多重化されているデータ信号に
おいてステータス信号をそれぞれ独立に計数する回路に
ついて説明する。
【0009】図1の実施例は、計数すべきステータスを
1フレームの中に時系列に多重化したチャネルステータ
ス信号DIを入力して、各チャネルごとのステータスデ
ータを後述する制御信号により抽出して順次出力して行
く入力回路1、この出力されるステータスデータを後述
する手順で計数する計数部3、計数部3の計数データを
チャネルごとに記憶する記憶回路2、計数部3と記憶回
路2との間のデータ授受を所定の手順で行うデータバス
を兼ねた選択回路4、計数結果をチャネル順位に従った
指示信号により出力する出力回路5、前述の入力回路1
、計数部3、記憶回路2、選択回路4、出力回路5のそ
れぞれに所定の手順とタイミングに従い指示信号を出力
する信号発生器6から構成される。
1フレームの中に時系列に多重化したチャネルステータ
ス信号DIを入力して、各チャネルごとのステータスデ
ータを後述する制御信号により抽出して順次出力して行
く入力回路1、この出力されるステータスデータを後述
する手順で計数する計数部3、計数部3の計数データを
チャネルごとに記憶する記憶回路2、計数部3と記憶回
路2との間のデータ授受を所定の手順で行うデータバス
を兼ねた選択回路4、計数結果をチャネル順位に従った
指示信号により出力する出力回路5、前述の入力回路1
、計数部3、記憶回路2、選択回路4、出力回路5のそ
れぞれに所定の手順とタイミングに従い指示信号を出力
する信号発生器6から構成される。
【0010】次に本実施例の動作を図2を参照して説明
する。まず、前述のように1フレーム中の3チャネルの
ステータスデータ信号をA1,B1,C1とすると、ス
テータス信号A1の処理について説明する。なお、次の
フレームにおいて同じチャネルのステータスデータA2
,B2,C2が順次配列されている。信号発生器6が外
部からフレームの先頭を示すフレーム基準信号SRを入
力すると、内蔵のクロックカウンタによりフレーム基準
信号SRを起点として3チャネルの先頭パルス信号SC
を発生して入力回路1に供給する。例えば最初のチャネ
ル先頭パルス信号によりステータス信号A1がA1ステ
ータスデータ(DS)として計数部3に入力される。 ここで信号発生器6はリード/ライト信号SCMのうち
のリード信号(図2の(R))を記憶回路2に送り、1
フレーム前のステータス信号(例えばA0)の読み出し
の指示を行う。さらに信号発生回路6はデータバス信号
SCLを選択回路4に送り、この1フレーム前のA0の
計数データを記憶回路2から計数部3へ転送する。計数
部3は前述のステータス信号A1とA0のデータを入力
した後に、信号発生回路6から計数指示信号SCKを入
力して、A1とA0の計数を開始する。一例として本実
施例の計数回路がパリティチェックに適用される場合に
は、ステータスデータA0とA1の和の演算が行われる
。ここで図2の計数データ信号DCにおけるDTA0は
前述のステータス信号A0に対応し、DTA1はA0+
A1の演算結果を示している。この演算結果が正しけれ
ば、A1のデータがリード/ライト信号SCMのうちの
図2の(W)に示すライト指示信号、ならびに対応する
データバス信号SCLとにより選択回路4を経由して記
憶回路2に記憶される。この計数結果は信号発生回路6
から出力されるチャネル出力信号SCOにより出力回路
5からチャネル出力DO1のデータとして送出される。 なお、この出力回路5の出力データはチャネルごとに並
列に変換して出力される。すなわち、チャネル1の場合
には、ステータスデータA0,A1,A2として送出さ
れる。このようにチャネル1のステータスデータA1の
処理は図2の各ステータスデータDSのタイムスロット
A1のタイミング中で処理され、引き続きタイムスロッ
トB1のタイミング中でステータスデータB1の処理が
行われる。以降タイムスロットC1の場合も同様の処理
が行わる。
する。まず、前述のように1フレーム中の3チャネルの
ステータスデータ信号をA1,B1,C1とすると、ス
テータス信号A1の処理について説明する。なお、次の
フレームにおいて同じチャネルのステータスデータA2
,B2,C2が順次配列されている。信号発生器6が外
部からフレームの先頭を示すフレーム基準信号SRを入
力すると、内蔵のクロックカウンタによりフレーム基準
信号SRを起点として3チャネルの先頭パルス信号SC
を発生して入力回路1に供給する。例えば最初のチャネ
ル先頭パルス信号によりステータス信号A1がA1ステ
ータスデータ(DS)として計数部3に入力される。 ここで信号発生器6はリード/ライト信号SCMのうち
のリード信号(図2の(R))を記憶回路2に送り、1
フレーム前のステータス信号(例えばA0)の読み出し
の指示を行う。さらに信号発生回路6はデータバス信号
SCLを選択回路4に送り、この1フレーム前のA0の
計数データを記憶回路2から計数部3へ転送する。計数
部3は前述のステータス信号A1とA0のデータを入力
した後に、信号発生回路6から計数指示信号SCKを入
力して、A1とA0の計数を開始する。一例として本実
施例の計数回路がパリティチェックに適用される場合に
は、ステータスデータA0とA1の和の演算が行われる
。ここで図2の計数データ信号DCにおけるDTA0は
前述のステータス信号A0に対応し、DTA1はA0+
A1の演算結果を示している。この演算結果が正しけれ
ば、A1のデータがリード/ライト信号SCMのうちの
図2の(W)に示すライト指示信号、ならびに対応する
データバス信号SCLとにより選択回路4を経由して記
憶回路2に記憶される。この計数結果は信号発生回路6
から出力されるチャネル出力信号SCOにより出力回路
5からチャネル出力DO1のデータとして送出される。 なお、この出力回路5の出力データはチャネルごとに並
列に変換して出力される。すなわち、チャネル1の場合
には、ステータスデータA0,A1,A2として送出さ
れる。このようにチャネル1のステータスデータA1の
処理は図2の各ステータスデータDSのタイムスロット
A1のタイミング中で処理され、引き続きタイムスロッ
トB1のタイミング中でステータスデータB1の処理が
行われる。以降タイムスロットC1の場合も同様の処理
が行わる。
【0011】以上述べたように独立に行う処理を1つの
回路を用いて時間的に処理を分割することで、1つの回
路で複数回の処理をそれぞれ独立に行うことができる。 なお、本実施例では計数回路に関して記述したが、計数
回路に限らずロジック回路により本発明の機能を容易に
実現できる。
回路を用いて時間的に処理を分割することで、1つの回
路で複数回の処理をそれぞれ独立に行うことができる。 なお、本実施例では計数回路に関して記述したが、計数
回路に限らずロジック回路により本発明の機能を容易に
実現できる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、基準フレ
ーム内で同様な信号処理を複数回行う場合に、それぞれ
の処理を時間的に分割して行い、また、回路中のデータ
を記憶回路を用いて一時的に保存することにより、1つ
の入力回路、計数部、出力回路と、記憶回路・選択回路
という構成で複数の信号処理を独立におこなうことがで
きる。このため回路規模が信号処理の回数によらず最小
の構成となる。また、信号処理動作を制御する制御信号
は信号処理の回数が増えても複雑にならないという効果
がある。
ーム内で同様な信号処理を複数回行う場合に、それぞれ
の処理を時間的に分割して行い、また、回路中のデータ
を記憶回路を用いて一時的に保存することにより、1つ
の入力回路、計数部、出力回路と、記憶回路・選択回路
という構成で複数の信号処理を独立におこなうことがで
きる。このため回路規模が信号処理の回数によらず最小
の構成となる。また、信号処理動作を制御する制御信号
は信号処理の回数が増えても複雑にならないという効果
がある。
【図1】本発明の一実施例の計数回路のブロック図であ
る。
る。
【図2】本実施例の動作を説明するタイムチャートであ
る。
る。
【図3】従来の計数回路のブロック図である。
1,11,12,13 入力回路2 記憶
回路 3,31,32,33 計数部 4 選択回路 5,51,52,53 出力回路6,61
信号発生器
回路 3,31,32,33 計数部 4 選択回路 5,51,52,53 出力回路6,61
信号発生器
Claims (2)
- 【請求項1】 各フレームに複数個の計数すべきステ
ータス信号を時系列に配列した入力データ信号を入力し
前記ステータス信号を計数する計数回路において、前記
入力データ信号から複数個のステータス信号のそれぞれ
を時系列に出力する入力回路と、前記入力回路の時系列
に出力されるステータスデータを計数する計数部と、前
記計数部の計数データを一時的に記憶する書き込み読み
出しのできる記憶部と、前記計数部と前記記憶部との間
で計数データの授受を行う選択回路と、前記選択回路を
経由して前記記憶部のステータスデータを並列に出力す
る出力回路と、前記入力回路、前記計数部、前記記憶部
、前記選択回路、前記出力回路のそれぞれを所定のタイ
ミングで制御する制御信号を送出する信号発生手段とを
有することを特徴とする計数回路。 - 【請求項2】 前記信号発生手段が、前記入力回路に
各フレーム内の複数個のステータス信号を所定のタイミ
ングで取り込む制御信号と、前記計数部に前記ステータ
ス信号ごとに計数を開始させる計数制御信号と、前記記
憶回路に書き込みおよび読み出しを指示する制御信号と
、前記選択回路に前記計数部と前記記憶回路との間のデ
ータ授受の制御を行う制御信号と、前記出力回路に前記
選択回路を経由してステータスデータを出力させる制御
信号とを送出することを特徴とする請求項1記載の計数
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3003621A JP2652993B2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 計数回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3003621A JP2652993B2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 計数回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242461A true JPH04242461A (ja) | 1992-08-31 |
| JP2652993B2 JP2652993B2 (ja) | 1997-09-10 |
Family
ID=11562568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3003621A Expired - Lifetime JP2652993B2 (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 計数回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2652993B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5773532A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Mitsubishi Electric Corp | Count value storage device |
| JPS57103066A (en) * | 1980-12-18 | 1982-06-26 | Toshiba Corp | Pulse count circuit |
-
1991
- 1991-01-17 JP JP3003621A patent/JP2652993B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5773532A (en) * | 1980-10-24 | 1982-05-08 | Mitsubishi Electric Corp | Count value storage device |
| JPS57103066A (en) * | 1980-12-18 | 1982-06-26 | Toshiba Corp | Pulse count circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2652993B2 (ja) | 1997-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970415 |