JPH04242808A - 定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロール回路 - Google Patents
定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロール回路Info
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- JPH04242808A JPH04242808A JP41697090A JP41697090A JPH04242808A JP H04242808 A JPH04242808 A JP H04242808A JP 41697090 A JP41697090 A JP 41697090A JP 41697090 A JP41697090 A JP 41697090A JP H04242808 A JPH04242808 A JP H04242808A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 17
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 claims description 2
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は定電圧電源装置の付属機
能回路に関し、特に、定電圧電源装置の出力電圧値を所
定の電圧値だけ変化させる出力電圧リモートコントロー
ル回路に関する。
能回路に関し、特に、定電圧電源装置の出力電圧値を所
定の電圧値だけ変化させる出力電圧リモートコントロー
ル回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、定電圧電源装置の出力リモートコ
ントロール回路としては、出力電圧を抵抗器で分圧し、
それぞれの分圧抵抗器に、抵抗器とトランジスタとの直
列回路を並列接続したものがある。この構成において、
通常、トランジスタはOFF状態であり、定電圧電源装
置の出力電圧値は一定に保たれる。この状態で、2個の
トランジスタの内のいずれか1個をONすることにより
分圧比を変化させ、出力電圧を所定の電圧値変化させて
いた。
ントロール回路としては、出力電圧を抵抗器で分圧し、
それぞれの分圧抵抗器に、抵抗器とトランジスタとの直
列回路を並列接続したものがある。この構成において、
通常、トランジスタはOFF状態であり、定電圧電源装
置の出力電圧値は一定に保たれる。この状態で、2個の
トランジスタの内のいずれか1個をONすることにより
分圧比を変化させ、出力電圧を所定の電圧値変化させて
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロー
ル回路は、トランジスタを直接ONさせているので、分
圧比がステップ状に変化する。そのため、定電圧電源装
置の応答の遅れにより、図3に示すように、出力電圧が
所定の電圧値に変化するときに、オーバーシュートまた
はアンダーシュートを発生するという欠点がある。
た従来の定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロー
ル回路は、トランジスタを直接ONさせているので、分
圧比がステップ状に変化する。そのため、定電圧電源装
置の応答の遅れにより、図3に示すように、出力電圧が
所定の電圧値に変化するときに、オーバーシュートまた
はアンダーシュートを発生するという欠点がある。
【0004】本発明は、上記の問題点にかんがみてなさ
れたもので、出力電圧のオーバーシュートまたはアンダ
ーシュートを抑止し、電圧変化を円滑にするようにした
定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロール回路の
提供を目的とする。
れたもので、出力電圧のオーバーシュートまたはアンダ
ーシュートを抑止し、電圧変化を円滑にするようにした
定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロール回路の
提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロー
ル回路は、出力端子と基準電位との間に直列に接続され
た第1の抵抗器と第2の抵抗器との接続点の電圧を基準
電圧と比較し、その誤差分を増幅して得られる制御信号
により出力電圧の安定化制御する定電圧電源装置におい
て、前記第1の抵抗器の両端に並列に接続された第3の
抵抗器と第1のトランジスタとの直列回路と、前記第2
の抵抗器の両端に並列に接続された第4の抵抗器と第2
のトランジスタとの直列回路とを有し、前記第1のトラ
ンジスタまたは前記第2のトランジスタをONさせるこ
とにより出力電圧を所定の電圧値変化させる出力電圧リ
モートコントロール回路であって、前記第1のトランジ
スタのコレクタおよびベース間に接続される第5の抵抗
器と第1のコンデンサとの直列回路と、前記第2のトラ
ンジスタのコレクタおよびベース間に接続される第6の
抵抗器と第2のコンデンサとの直列回路とを備えた構成
としてある。
本発明の定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロー
ル回路は、出力端子と基準電位との間に直列に接続され
た第1の抵抗器と第2の抵抗器との接続点の電圧を基準
電圧と比較し、その誤差分を増幅して得られる制御信号
により出力電圧の安定化制御する定電圧電源装置におい
て、前記第1の抵抗器の両端に並列に接続された第3の
抵抗器と第1のトランジスタとの直列回路と、前記第2
の抵抗器の両端に並列に接続された第4の抵抗器と第2
のトランジスタとの直列回路とを有し、前記第1のトラ
ンジスタまたは前記第2のトランジスタをONさせるこ
とにより出力電圧を所定の電圧値変化させる出力電圧リ
モートコントロール回路であって、前記第1のトランジ
スタのコレクタおよびベース間に接続される第5の抵抗
器と第1のコンデンサとの直列回路と、前記第2のトラ
ンジスタのコレクタおよびベース間に接続される第6の
抵抗器と第2のコンデンサとの直列回路とを備えた構成
としてある。
【0006】
【作用】上記構成からなる定電圧電源装置の出力電圧リ
モートコントロール回路によれば、第1のトランジスタ
のコレクタおよびベース間に接続された第5の抵抗器と
第1のコンデンサとの直列回路と、第2のトランジスタ
のコレクタおよびベース間に接続された第6の抵抗器と
第2のコンデンサとの直列回路とによるカレントミラー
効果により、出力電圧のアンダーシュートおよびオーバ
ーシュートが抑止される。
モートコントロール回路によれば、第1のトランジスタ
のコレクタおよびベース間に接続された第5の抵抗器と
第1のコンデンサとの直列回路と、第2のトランジスタ
のコレクタおよびベース間に接続された第6の抵抗器と
第2のコンデンサとの直列回路とによるカレントミラー
効果により、出力電圧のアンダーシュートおよびオーバ
ーシュートが抑止される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は、本発明の実施例に係る出力電圧リ
モートコントロール回路を定電圧電源装置とともに示す
回路図である。
て説明する。図1は、本発明の実施例に係る出力電圧リ
モートコントロール回路を定電圧電源装置とともに示す
回路図である。
【0008】定電圧電源装置1は、出力端子52と基準
電位との間に直列に接続された第1の抵抗器5と第2の
抵抗器6との接続点の電圧を基準電圧4と比較し、その
誤差分を増幅する誤差増幅器3と、この誤差増幅器3か
ら得られる制御信号により出力電圧の安定化制御するコ
ンバータ回路2とを備えている。
電位との間に直列に接続された第1の抵抗器5と第2の
抵抗器6との接続点の電圧を基準電圧4と比較し、その
誤差分を増幅する誤差増幅器3と、この誤差増幅器3か
ら得られる制御信号により出力電圧の安定化制御するコ
ンバータ回路2とを備えている。
【0009】出力電圧リモートコントロール回路は、前
記第1の抵抗器5の両端に並列に接続された第3の抵抗
器7とホトカプラ10内の第1のトランジスタ10aと
の直列回路と、前記第2の抵抗器6の両端に並列に接続
された第4の抵抗器11とホトカプラ14の第2のトラ
ンジスタ14aとの直列回路とを有し、前記第1のトラ
ンジスタ10aまたは前記第2のトランジスタ14aを
ONさせることにより出力電圧を所定の電圧値変化させ
るようにしている。
記第1の抵抗器5の両端に並列に接続された第3の抵抗
器7とホトカプラ10内の第1のトランジスタ10aと
の直列回路と、前記第2の抵抗器6の両端に並列に接続
された第4の抵抗器11とホトカプラ14の第2のトラ
ンジスタ14aとの直列回路とを有し、前記第1のトラ
ンジスタ10aまたは前記第2のトランジスタ14aを
ONさせることにより出力電圧を所定の電圧値変化させ
るようにしている。
【0010】また、出力電圧リモートコントロール回路
は、前記第1のトランジスタ10aのコレクタおよびベ
ース間に接続される第5の抵抗器8と第1のコンデンサ
9との直列回路と、前記第2のトランジスタ14aのコ
レクタおよびベース間に接続される第6の抵抗器12と
第2のコンデンサ13との直列回路とを備えている。
は、前記第1のトランジスタ10aのコレクタおよびベ
ース間に接続される第5の抵抗器8と第1のコンデンサ
9との直列回路と、前記第2のトランジスタ14aのコ
レクタおよびベース間に接続される第6の抵抗器12と
第2のコンデンサ13との直列回路とを備えている。
【0011】次に、この定電圧電源装置の作用を説明す
る。入力端子51を介して入力される非安定電圧は、誤
差増幅器3が出力する制御用信号レベルEのレベルによ
り制御されるコンバータ回路2を介して所定の安定化直
流出力電圧V0 に変換される。通常、出力電圧低下指
示入力端子53および、出力電圧増加指示入力端子54
には、出力電圧変動指示信号は入力されていない。この
状態で、安定化出力電圧V0 は出力端子52を介して
出力されるとももに、抵抗値がR5 ,R6 の抵抗器
5,抵抗器6により分圧され、一方の入力端子に、基準
電圧4が出力する基準電圧値VR が入力される誤差増
幅器3の他方の端子に入力される。誤差増幅器3におい
ては抵抗器5,6による出力電圧V0 の分圧値(1)
る。入力端子51を介して入力される非安定電圧は、誤
差増幅器3が出力する制御用信号レベルEのレベルによ
り制御されるコンバータ回路2を介して所定の安定化直
流出力電圧V0 に変換される。通常、出力電圧低下指
示入力端子53および、出力電圧増加指示入力端子54
には、出力電圧変動指示信号は入力されていない。この
状態で、安定化出力電圧V0 は出力端子52を介して
出力されるとももに、抵抗値がR5 ,R6 の抵抗器
5,抵抗器6により分圧され、一方の入力端子に、基準
電圧4が出力する基準電圧値VR が入力される誤差増
幅器3の他方の端子に入力される。誤差増幅器3におい
ては抵抗器5,6による出力電圧V0 の分圧値(1)
【数1】
と基準電圧VR との差がとられ、この差分(2)
【数
2】 に対応する誤差電圧を増幅した制御用信号レベルEをコ
ンバータ回路2に出力する。コンバータ回路2は、制御
用信号レベルEに対応し、誤差増幅器3のそれぞれの入
力端子電圧、すなわち、分圧値(1)
2】 に対応する誤差電圧を増幅した制御用信号レベルEをコ
ンバータ回路2に出力する。コンバータ回路2は、制御
用信号レベルEに対応し、誤差増幅器3のそれぞれの入
力端子電圧、すなわち、分圧値(1)
【数3】
と基準電圧値VR が等しくなるよう動作する。したが
って、出力電圧V0 は電圧(3)
って、出力電圧V0 は電圧(3)
【数4】
に安定化制御される。
【0012】次に、出力電圧低下指示入力端子53に出
力電圧低下指示を入力した場合について説明する。
力電圧低下指示を入力した場合について説明する。
【0013】出力電圧低下指示入力端子53にアクティ
ブ・ロウの出力電圧低下指示を入力すると、ベース端子
付ホトカプラ10内のホトダイオード10bに、抵抗器
15を介して制御用電源55から順電流が流れ、ホトト
ランジスタ10aがON状態に移行する。このとき、ホ
トトランジスタ10aのコレクターベース間に接続され
た抵抗器8とコンデンサ9とによるカレントミラー効果
により、抵抗器7の抵抗値をR7 、ホトトランジスタ
10aの飽和電圧をVCE10とすると、出力電圧V0
は電圧(3)
ブ・ロウの出力電圧低下指示を入力すると、ベース端子
付ホトカプラ10内のホトダイオード10bに、抵抗器
15を介して制御用電源55から順電流が流れ、ホトト
ランジスタ10aがON状態に移行する。このとき、ホ
トトランジスタ10aのコレクターベース間に接続され
た抵抗器8とコンデンサ9とによるカレントミラー効果
により、抵抗器7の抵抗値をR7 、ホトトランジスタ
10aの飽和電圧をVCE10とすると、出力電圧V0
は電圧(3)
【数5】
から電圧(4)
【数6】
に徐々に変化し、図2に示すようにアンダーシュートは
発生しない。
発生しない。
【0014】次に、出力電圧増加端子54に出力電圧増
加指示を入力した場合について説明する。
加指示を入力した場合について説明する。
【0015】出力電圧増加指示入力端子にアクティブ・
ロウの出力電圧増加指示を入力すると、ベース端子付ホ
トカプラ14内のホトダイオード14bに抵抗器15を
介して制御用電源55から順電流が流れ、ホトトランジ
スタ14aがON状態に移行する。このとき、ホトトラ
ンジスタ14aのコレクターベース間に接続された抵抗
器12とコンデンサ13とによるカレントミラー効果に
より、抵抗器11の抵抗値をR11,ホトトランジスタ
14aの飽和電圧をVCE14とすると、出力電圧は電
圧(3)
ロウの出力電圧増加指示を入力すると、ベース端子付ホ
トカプラ14内のホトダイオード14bに抵抗器15を
介して制御用電源55から順電流が流れ、ホトトランジ
スタ14aがON状態に移行する。このとき、ホトトラ
ンジスタ14aのコレクターベース間に接続された抵抗
器12とコンデンサ13とによるカレントミラー効果に
より、抵抗器11の抵抗値をR11,ホトトランジスタ
14aの飽和電圧をVCE14とすると、出力電圧は電
圧(3)
【数7】
から電圧(5)
【数8】
に徐々に変化し、図2に示すようにオーバーシュートは
発生しない。
発生しない。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明の定電圧電源
装置の出力電圧リモートコントロール回路によれば、出
力電圧を抵抗器で分圧し、それぞれの分圧抵抗器に抵抗
器とトランジスタの直列回路を並列接続し、2個のトラ
ンジスタの内のいずれかの1個をONすることにより分
圧比を変化させ、出力電圧を所定の電圧値変化させる際
、トランジスタのコレクタおよびベース間に接続した抵
抗器とコンデンサとの直列回路により、カレントミラー
効果を生じさせることができるので、出力電圧の電圧変
化をスムーズにできるという効果がある。
装置の出力電圧リモートコントロール回路によれば、出
力電圧を抵抗器で分圧し、それぞれの分圧抵抗器に抵抗
器とトランジスタの直列回路を並列接続し、2個のトラ
ンジスタの内のいずれかの1個をONすることにより分
圧比を変化させ、出力電圧を所定の電圧値変化させる際
、トランジスタのコレクタおよびベース間に接続した抵
抗器とコンデンサとの直列回路により、カレントミラー
効果を生じさせることができるので、出力電圧の電圧変
化をスムーズにできるという効果がある。
【図1】本発明の実施例に係る出力電圧リモートコント
ロール回路を定電圧電源装置とともに示す回路図である
。
ロール回路を定電圧電源装置とともに示す回路図である
。
【図2】本発明の実施例に係る出力電圧リモートコント
ロール回路を使用したときの出力電圧リモートコントロ
ール時の出力電圧波形を示すグラフである。
ロール回路を使用したときの出力電圧リモートコントロ
ール時の出力電圧波形を示すグラフである。
【図3】従来の出力電圧リモートコントロール回路を使
用したときの出力電圧リモートコントロール時の出力電
圧波形を示すグラフである。
用したときの出力電圧リモートコントロール時の出力電
圧波形を示すグラフである。
1 定電圧電源装置
2 コンバータ回路
3 誤差増幅器
4 基準電圧
5 第1の抵抗器
6 第2の抵抗器
7 第3の抵抗器
8 第5の抵抗器
9 第1のコンデンサ
10 ホトカプラ
10a 第1のトランジスタ
10b ホトダイオード
11 第4の抵抗器
12 第6の抵抗器
13 第2のコンデンサ
14 ホトカプラ
14a 第2のトランジスタ
14b ホトダイオード
51 入力端子
52 出力端子
53 出力電圧低下指示入力端子54
出力電圧増加指示入力端子55 制御
用電源
出力電圧増加指示入力端子55 制御
用電源
Claims (1)
- 【請求項1】 出力端子と基準電位との間に直列に接
続された第1の抵抗器と第2の抵抗器との接続点の電圧
を基準電圧と比較し、その誤差分を増幅して得られる制
御信号により出力電圧の安定化制御行なう定電圧電源装
置において、前記第1の抵抗器の両端に並列に接続され
た第3の抵抗器と第1のトランジスタとの直列回路と、
前記第2の抵抗器の両端に並列に接続された第4の抵抗
器と第2のトランジスタとの直列回路とを有し、前記第
1のトランジスタまたは前記第2のトランジスタをON
させることにより出力電圧を所定の電圧値だけ変化させ
る出力電圧リモートコントロール回路であって、前記第
1のトランジスタのコレクタおよびベース間に接続され
る第5の抵抗器と第1のコンデンサとの直列回路と、前
記第2のトランジスタのコレクタおよびベース間に接続
される第6の抵抗器と第2のコンデンサとの直列回路と
を備えたことを特徴とする定電圧電源装置の出力電圧リ
モートコントロール回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2416970A JP2579069B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロール回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2416970A JP2579069B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロール回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242808A true JPH04242808A (ja) | 1992-08-31 |
| JP2579069B2 JP2579069B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=18525137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2416970A Expired - Fee Related JP2579069B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 定電圧電源装置の出力電圧リモートコントロール回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2579069B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014048681A (ja) * | 2012-08-29 | 2014-03-17 | Toshiba Corp | 電源装置 |
| JP2017050902A (ja) * | 2015-08-31 | 2017-03-09 | 三菱電機エンジニアリング株式会社 | 電圧出力回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168944A (en) * | 1980-05-27 | 1981-12-25 | Nippon Steel Corp | Correcting method of roll displacement measurement value in continuous casting |
| JPH02218972A (ja) * | 1989-02-20 | 1990-08-31 | Pfu Ltd | 電圧制御回路 |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP2416970A patent/JP2579069B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56168944A (en) * | 1980-05-27 | 1981-12-25 | Nippon Steel Corp | Correcting method of roll displacement measurement value in continuous casting |
| JPH02218972A (ja) * | 1989-02-20 | 1990-08-31 | Pfu Ltd | 電圧制御回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014048681A (ja) * | 2012-08-29 | 2014-03-17 | Toshiba Corp | 電源装置 |
| US9158318B2 (en) | 2012-08-29 | 2015-10-13 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Power supply apparatus which suprresses output voltage variation |
| JP2017050902A (ja) * | 2015-08-31 | 2017-03-09 | 三菱電機エンジニアリング株式会社 | 電圧出力回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2579069B2 (ja) | 1997-02-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |