JPH04243630A - トラクタのデフロック装置 - Google Patents
トラクタのデフロック装置Info
- Publication number
- JPH04243630A JPH04243630A JP791191A JP791191A JPH04243630A JP H04243630 A JPH04243630 A JP H04243630A JP 791191 A JP791191 A JP 791191A JP 791191 A JP791191 A JP 791191A JP H04243630 A JPH04243630 A JP H04243630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- differential
- differential lock
- pedal
- tractor
- locking means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Braking Arrangements (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Retarders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トラクタのデフロック
装置に関するものである。
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】トラクタにおいては、走行用動力伝達系
にデフ装置を備えると共に、このデフ装置をロックする
ロック手段を備え、車体に枢支されたデフロックペダル
を踏込んだ時にロック手段がロック方向に作動して、デ
フ装置の差動機能を止め左右の車輪を同速で回転させ得
るようになっている。
にデフ装置を備えると共に、このデフ装置をロックする
ロック手段を備え、車体に枢支されたデフロックペダル
を踏込んだ時にロック手段がロック方向に作動して、デ
フ装置の差動機能を止め左右の車輪を同速で回転させ得
るようになっている。
【0003】これは、専ら圃場内でのプラウ作業時等、
トラクタの直進走行を確保する場合に使用されている。
トラクタの直進走行を確保する場合に使用されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来のデフロック装置
は、デフロックペダルを踏込んだ時のみロック手段がロ
ック状態にあり、踏込みを解除すればロックが解除され
る。このため広い圃場でプラウ作業を行う場合には、圃
場の端部で旋回する時以外は常にデフロックペダルを踏
込んでおかなければならず、操作が煩わしくなる欠点が
あった。
は、デフロックペダルを踏込んだ時のみロック手段がロ
ック状態にあり、踏込みを解除すればロックが解除され
る。このため広い圃場でプラウ作業を行う場合には、圃
場の端部で旋回する時以外は常にデフロックペダルを踏
込んでおかなければならず、操作が煩わしくなる欠点が
あった。
【0005】本発明は、かかる点に鑑み、ロック状態に
保持でき操作が容易になるデフロック装置を提供するこ
とを目的とする。
保持でき操作が容易になるデフロック装置を提供するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、その第1の手
段として、走行用動力伝達系にデフ装置2 を備え、こ
のデフ装置2 をロックするロック手段23を備えたト
ラクタのデフロック装置において、ロック手段23をロ
ック状態に保持しかつ不必要時にロック状態を解除する
操作手段37を設けたものであり、また第2の手段とし
て、操作手段37がデフロックペダル38を備え、この
デフロックペダル38と作業機昇降用のリフトアーム9
との間に、リフトアーム9 の下降位置D でデフロ
ックペダル38をロック方向に踏込んだ時に、デフロッ
クペダル38を踏込位置A に保持するようにバネ42
を掛装したものである。
段として、走行用動力伝達系にデフ装置2 を備え、こ
のデフ装置2 をロックするロック手段23を備えたト
ラクタのデフロック装置において、ロック手段23をロ
ック状態に保持しかつ不必要時にロック状態を解除する
操作手段37を設けたものであり、また第2の手段とし
て、操作手段37がデフロックペダル38を備え、この
デフロックペダル38と作業機昇降用のリフトアーム9
との間に、リフトアーム9 の下降位置D でデフロ
ックペダル38をロック方向に踏込んだ時に、デフロッ
クペダル38を踏込位置A に保持するようにバネ42
を掛装したものである。
【0007】
【作用】操作手段37でロック手段23を操作する。こ
の時操作手段37がロック手段23をロック状態に保持
し、不必要時にロック状態を解除するようになっている
ので、ロック時に常時操作しておく必要がない。またリ
フトアーム9 が下降位置D にある時、デフロックペ
ダル38を踏込むと、バネ42がデフロックペダル38
を踏込位置A に保持する。従って、デフロックペダル
38をオペレータが踏続けておく必要がない。
の時操作手段37がロック手段23をロック状態に保持
し、不必要時にロック状態を解除するようになっている
ので、ロック時に常時操作しておく必要がない。またリ
フトアーム9 が下降位置D にある時、デフロックペ
ダル38を踏込むと、バネ42がデフロックペダル38
を踏込位置A に保持する。従って、デフロックペダル
38をオペレータが踏続けておく必要がない。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳述
する。図1乃至図3は本発明の第1実施例を例示する。 図1において、1 はトラクタ車体を構成するミッショ
ンケースで、内部には走行用動力伝達系のデフ装置2
が組込まれ、このデフ装置2 から左右の後輪3 に動
力を伝達するようになっている。
する。図1乃至図3は本発明の第1実施例を例示する。 図1において、1 はトラクタ車体を構成するミッショ
ンケースで、内部には走行用動力伝達系のデフ装置2
が組込まれ、このデフ装置2 から左右の後輪3 に動
力を伝達するようになっている。
【0009】4 は操向用ハンドルで、ミッションケー
ス1 上にハンドルポスト5 を介して設けられ、また
ポスト5 の下部にはハンドル4 を所定角度以上に旋
回操作した時にオフするスイッチ6 が設けられている
。7 は作業機昇降用油圧装置で、アーム軸8 の両端
にリフトアーム9 を備えている。10は油圧装置7
を位置制御する位置制御レバーで、その基部には、位置
制御レバー10を上昇側に操作した時にオフするスイッ
チ11が設けられている。
ス1 上にハンドルポスト5 を介して設けられ、また
ポスト5 の下部にはハンドル4 を所定角度以上に旋
回操作した時にオフするスイッチ6 が設けられている
。7 は作業機昇降用油圧装置で、アーム軸8 の両端
にリフトアーム9 を備えている。10は油圧装置7
を位置制御する位置制御レバーで、その基部には、位置
制御レバー10を上昇側に操作した時にオフするスイッ
チ11が設けられている。
【0010】12は運転席、13はステップである。1
4はブレーキペダルで、左右の後輪ブレーキに対応して
左右2個並設されており、かつ独立及び同時操作可能で
ある。 ブレーキペダル14の基部には、左右の何れか一方を踏
込んだ時にオフするスイッチ15が設けられている。1
6はボンネットである。デフ装置2 は、図3に示すよ
うに、ベベルギヤー17を外周に備えたデフケース18
内に、ピン19により支持されたデフピニオン20と、
これに咬合するデフサイドギヤー21とが組込まれ、各
デフサイドギヤー21に左右一対のデフヨーク軸22が
連結されている。そして、デフケース18とデフサイド
カバー21との間に油圧式のロック手段23が組込まれ
ている。
4はブレーキペダルで、左右の後輪ブレーキに対応して
左右2個並設されており、かつ独立及び同時操作可能で
ある。 ブレーキペダル14の基部には、左右の何れか一方を踏
込んだ時にオフするスイッチ15が設けられている。1
6はボンネットである。デフ装置2 は、図3に示すよ
うに、ベベルギヤー17を外周に備えたデフケース18
内に、ピン19により支持されたデフピニオン20と、
これに咬合するデフサイドギヤー21とが組込まれ、各
デフサイドギヤー21に左右一対のデフヨーク軸22が
連結されている。そして、デフケース18とデフサイド
カバー21との間に油圧式のロック手段23が組込まれ
ている。
【0011】ロック手段23は多板式であって、複数枚
のディスク24が押圧板25とデフサイドカバー26と
の間に介在され、その押圧板26を押圧するようにデフ
ケース18のシリンダ室27にピストン28が内嵌され
ている。デフケース18及びデフケースカバー26は、
ベアリング29、ベアリングケース30を介してミッシ
ョンケース1 の側壁31に支持されている。
のディスク24が押圧板25とデフサイドカバー26と
の間に介在され、その押圧板26を押圧するようにデフ
ケース18のシリンダ室27にピストン28が内嵌され
ている。デフケース18及びデフケースカバー26は、
ベアリング29、ベアリングケース30を介してミッシ
ョンケース1 の側壁31に支持されている。
【0012】ロック手段23は、図1に示すように制御
弁32を介して油圧ポンプ33に接続されている。制御
弁32は2位置型の電磁弁から成り、そのソレノイド部
34にスイッチ6,11,15 及びデフロックスイッ
チ35を介して電源36が接続されている。デフロック
スイッチ35は手元操作用の切換型である。そして、制
御弁32、スイッチ6,11,15,35により操作手
段37が構成され、スイッチ6,11,15,35が共
にオンの時、制御弁32のソレノイド34が励磁し、制
御弁32がロック手段23をロック状態に保持するよう
になっている。
弁32を介して油圧ポンプ33に接続されている。制御
弁32は2位置型の電磁弁から成り、そのソレノイド部
34にスイッチ6,11,15 及びデフロックスイッ
チ35を介して電源36が接続されている。デフロック
スイッチ35は手元操作用の切換型である。そして、制
御弁32、スイッチ6,11,15,35により操作手
段37が構成され、スイッチ6,11,15,35が共
にオンの時、制御弁32のソレノイド34が励磁し、制
御弁32がロック手段23をロック状態に保持するよう
になっている。
【0013】このように構成すれば、圃場内でのプラウ
作業に際し、ハンドル4 を直進に、位置制御レバー1
0を下げ位置に、ブレーキペダル14を解除状態にして
おけば、各スイッチ6,11,15 がオンする。従っ
て、デフロックスイッチ35をオンすれば、ソレノイド
34が励磁するので、制御弁32を経てポンプ33から
ロック手段23のシリンダ室27に圧油が供給される。 このため、ロック手段23のディスク24が狭圧され、
デフサイドギヤー21をデフケース18に固定し、デフ
装置2 をロックする。このデフ装置2 のロック状態
は、ソレノイド部34の励磁中保持されるので、単にオ
ペレータがロック状態に保持しておく必要がない。
作業に際し、ハンドル4 を直進に、位置制御レバー1
0を下げ位置に、ブレーキペダル14を解除状態にして
おけば、各スイッチ6,11,15 がオンする。従っ
て、デフロックスイッチ35をオンすれば、ソレノイド
34が励磁するので、制御弁32を経てポンプ33から
ロック手段23のシリンダ室27に圧油が供給される。 このため、ロック手段23のディスク24が狭圧され、
デフサイドギヤー21をデフケース18に固定し、デフ
装置2 をロックする。このデフ装置2 のロック状態
は、ソレノイド部34の励磁中保持されるので、単にオ
ペレータがロック状態に保持しておく必要がない。
【0014】圃場端部で旋回すべくハンドル4 、位置
制御レバー10、ブレーキペダル14の何れか一つを操
作すれば、スイッチ6,11,15 の何れかがオフす
る。このためソレノイド部34が励磁し、制御弁32が
ロック解除に切換わるので、ロック手段32がデフ装置
2 のロックを解除する。デフロックスイッチ35をオ
フした時も同様である。 図4及び図5は本発明の第2実施例を励磁する。図4に
おいて、操作手段37はデフロックペダル38を有し、
このデフロックペダル38はペダル軸39に固定されて
いる。ペダル軸39はミッションケース1 の側壁に回
動自在に挿支され、図5に示すようにミッションケース
1 内に組込まれた制御弁32に連動連結されている。 油圧装置7 のリフトアーム9 とデフロックペダル3
8にはバネ掛けピン40,41 が固設され、そのピン
40,41 間に引張のバネ42が掛装されている。
制御レバー10、ブレーキペダル14の何れか一つを操
作すれば、スイッチ6,11,15 の何れかがオフす
る。このためソレノイド部34が励磁し、制御弁32が
ロック解除に切換わるので、ロック手段32がデフ装置
2 のロックを解除する。デフロックスイッチ35をオ
フした時も同様である。 図4及び図5は本発明の第2実施例を励磁する。図4に
おいて、操作手段37はデフロックペダル38を有し、
このデフロックペダル38はペダル軸39に固定されて
いる。ペダル軸39はミッションケース1 の側壁に回
動自在に挿支され、図5に示すようにミッションケース
1 内に組込まれた制御弁32に連動連結されている。 油圧装置7 のリフトアーム9 とデフロックペダル3
8にはバネ掛けピン40,41 が固設され、そのピン
40,41 間に引張のバネ42が掛装されている。
【0015】バネ42は、リフトアーム9 が下降位置
D にある時にデフロックペダル38を踏込めば、デフ
ロックペダル38を踏込位置A に保持し、またデフロ
ックペダル38が踏込位置A にある時にリフトアーム
9 が上昇位置U に上昇すれば、デフロックペダル3
8を解除位置B に戻すようになっている。43は戻し
バネである。従って、リフトアーム9 を下げた作業状
態の時には、デフロックペダル38を踏込めば、ロック
手段23によりデフ装置2 をロックでき、またバネ4
2でロック状態に保持できる。そして、圃場の端部で作
業記を上げるべく作業機を上昇させれば、バネ42を介
してデフロックペダル38が戻され、ロックを自動的に
解除できる。
D にある時にデフロックペダル38を踏込めば、デフ
ロックペダル38を踏込位置A に保持し、またデフロ
ックペダル38が踏込位置A にある時にリフトアーム
9 が上昇位置U に上昇すれば、デフロックペダル3
8を解除位置B に戻すようになっている。43は戻し
バネである。従って、リフトアーム9 を下げた作業状
態の時には、デフロックペダル38を踏込めば、ロック
手段23によりデフ装置2 をロックでき、またバネ4
2でロック状態に保持できる。そして、圃場の端部で作
業記を上げるべく作業機を上昇させれば、バネ42を介
してデフロックペダル38が戻され、ロックを自動的に
解除できる。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、ロック手段23をロッ
ク状態に保持しかつ不必要時にロック状態を解除する操
作手段37を設けているので、デフ装置2 のロック時
に常時オペレータが操作しておく必要がなく、操作が容
易である。また本発明では、更に操作手段37がデフロ
ックペダル38を備え、このデフロックペダル38と作
業機昇降用のリフトアーム9 との間に、リフトアーム
9 の下降位置D でデフロックペダル38をロック方
向に踏込んだ時に、デフロックペダル38を踏込位置A
に保持するようにバネ42を掛装しているので、デフ
ロックペダル38をオペレータが踏込んでおかなくても
ロック状態に保持できる。
ク状態に保持しかつ不必要時にロック状態を解除する操
作手段37を設けているので、デフ装置2 のロック時
に常時オペレータが操作しておく必要がなく、操作が容
易である。また本発明では、更に操作手段37がデフロ
ックペダル38を備え、このデフロックペダル38と作
業機昇降用のリフトアーム9 との間に、リフトアーム
9 の下降位置D でデフロックペダル38をロック方
向に踏込んだ時に、デフロックペダル38を踏込位置A
に保持するようにバネ42を掛装しているので、デフ
ロックペダル38をオペレータが踏込んでおかなくても
ロック状態に保持できる。
【図1】操作手段の構成図である。
【図2】トラクタ後部の側面図である。
【図3】デフ装置の断面図である。
【図4】トラクタ後部の断面側面図である。
【図5】操作手段の構成図である。
1 ミッションケース
2 デフ装置
9 リフトアーム
23 ロック手段
32 制御弁
37 操作手段
38 デフロックペダル
42 バネ
Claims (2)
- 【請求項1】 走行用動力伝達系にデフ装置(2)
を備え、このデフ装置(2) をロックするロック手段
(23)を備えたトラクタのデフロック装置において、
ロック手段(23)をロック状態に保持しかつ不必要時
にロック状態を解除する操作手段(37)を設けたこと
を特徴とするトラクタのデフロック装置。 - 【請求項2】 操作手段(37)がデフロックペダル
(38)を備え、このデフロックペダル(38)と作業
機昇降用のリフトアーム(9) との間に、リフトアー
ム(9) の下降位置(D) でデフロックペダル(3
8)をロック方向に踏込んだ時に、デフロックペダル(
38)を踏込位置(A) に保持するようにバネ(42
)を掛装したことを特徴とする請求項1に記載のトラク
タのデフロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP791191A JPH04243630A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | トラクタのデフロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP791191A JPH04243630A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | トラクタのデフロック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04243630A true JPH04243630A (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=11678729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP791191A Pending JPH04243630A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | トラクタのデフロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04243630A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS573596A (en) * | 1980-06-03 | 1982-01-09 | Makita Denki Seisakusho:Kk | Phase-controlled electrically-driven tool |
| JPS5812826A (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-25 | Iseki & Co Ltd | デフロツク装置 |
-
1991
- 1991-01-25 JP JP791191A patent/JPH04243630A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS573596A (en) * | 1980-06-03 | 1982-01-09 | Makita Denki Seisakusho:Kk | Phase-controlled electrically-driven tool |
| JPS5812826A (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-25 | Iseki & Co Ltd | デフロツク装置 |
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