JPH04246707A - スプール式圧力制御弁 - Google Patents

スプール式圧力制御弁

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JPH04246707A
JPH04246707A JP3241991A JP3241991A JPH04246707A JP H04246707 A JPH04246707 A JP H04246707A JP 3241991 A JP3241991 A JP 3241991A JP 3241991 A JP3241991 A JP 3241991A JP H04246707 A JPH04246707 A JP H04246707A
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JP
Japan
Prior art keywords
spool
pressure port
control
pressure
piston
Prior art date
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Pending
Application number
JP3241991A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroo Yoshida
浩朗 吉田
Fumiaki Kawabata
川畑 文昭
Kenji Shirai
健次 白井
Akira Matsui
章 松井
Yoshiyuki Nakayama
佳行 中山
Tadashi Chiba
正 千葉
Toshio Shibakawa
壽夫 芝川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
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Publication of JPH04246707A publication Critical patent/JPH04246707A/ja
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  • Braking Systems And Boosters (AREA)
  • Control Of Fluid Pressure (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスプール式圧力制御弁に
関する。
【0002】
【従来技術】スプール式圧力制御弁のー形式として、本
出願人の出願に係る実開昭63−175376号公報、
特願平2−182932号出願明細書および図面等に示
されているように、軸方向に延びる内孔を有するととも
に軸方向に所定間隔を保持して位置し同内孔に連通する
高圧ポート、低圧ポートおよび制御圧ポートを有するハ
ウジングと、同ハウジングの前記内孔内に液密的かつ軸
方向へ摺動可能に嵌挿され軸方向の摺動により前記制御
圧ポートを前記低圧ポートと高圧ポートとに選択的に連
通させるスプールと、同スプールのー端側に位置しー端
側に付与される前記制御圧ポートの流体圧の作用により
同スプールを前記制御圧ポートと前記高圧ポートとの連
通を遮断する方向へ押圧する反力ピストンと、前記スプ
ールの他端側に位置しソレノイドへの励磁電流に比例し
た駆動力を発生させて同スプールに対して前記押圧力に
対抗する制御力を付与する制御力付与手段を備えてなる
スプール式圧力制御弁がある。
【0003】かかる形式のスプール式圧力制御弁におい
ては、同制御弁の非作動時スプールが設定された復帰位
置にあって制御圧ポートと高圧ポートとの連通が遮断さ
れているとともに、制御圧ポートと低圧ポートとは連通
している。かかる状態において制御力付与手段のソレノ
イドへ通電されると、同制御力付与手段はソレノイドへ
の励磁電流に比例した駆動力を発生してスプールに対し
て反力ピストンからの押圧力に対抗する制御力を付与す
る。このため、スプールはソレノイドの励磁電流に比例
した制御力にてー端側へ摺動し、制御圧ポートと低圧ポ
ートとの連通を遮断するとともに、制御圧ポートと高圧
ポートとを連通する。
【0004】この結果、制御圧ポートに対して高圧ポー
ト側から高圧の流体圧が付与されるとともに、同流体圧
は反力ピストンのー端側に付与されて同反力ピストンに
流体圧に比例した押圧力が発生する。同押圧力は上記制
御力とは対抗する作用力としてスプールに付与され、ス
プールはこれらの制御力と押圧力とが釣り合った状態で
停止して、制御圧ポート側の流体圧を励磁電流に比例し
た所定の圧力に制御する。
【0005】このように、当該圧力制御弁における制御
圧ポートの増圧時には、制御力付与手段による制御力に
よりスプールが軸方向へ摺動して制御圧ポートが高圧ポ
ートと連通し、高圧ポート側から制御圧ポート側へ高圧
流体が流動して制御圧ポート側の流体圧が増大するもの
である。高圧ポート側から流入する高圧流体に脈動が存
在するとスプールを振動させる原因となるため、かかる
高圧流体の脈動を可能な限り抑制することが必要であり
、ー般には高圧ポートと高圧流体供給源とを連通させる
連通管路に所定開度のオリフィスを配設する手段を採用
している。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
手段を採用する場合に注意を要する点は如何なる開度の
オリフィスを採用するかである。開度の小さいオリフィ
スを採用する場合には、高圧流体供給源側の脈動を規制
する機能が大きくてスプールの振動の発生を抑制する効
果が大きいが、高圧ポート側から制御圧ポート側への圧
力流体の流動に遅れが発生して制御の応答性を損なうこ
とになる。これとは逆に開度の大きいオリフィスを採用
する場合には、高圧ポートから制御圧ポート側への圧力
流体の流動が速やかになされて制御の応答性は良いが、
脈動を規制する機能が劣るためにスプールの振動の発生
を抑制する効果が小さい。
【0007】従って、本発明の目的はかかる問題に対処
しようとするものであり、当該形式のスプール式圧力制
御弁において上記したオリフィスの配設位置を考慮する
ことにより、スプールの振動の発生を防止するとともに
制御の応答性を向上させることにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した形式の
スプール式圧力制御弁、すなわち軸方向に延びる内孔を
有するとともに軸方向に所定間隔を保持して位置し同内
孔に連通する高圧ポート、低圧ポートおよび制御圧ポー
トを有するハウジングと、同ハウジングの前記内孔内に
液密的かつ軸方向へ摺動可能に嵌挿され軸方向の摺動に
より前記制御圧ポートを前記低圧ポートと高圧ポートと
に選択的に連通させるスプールと、同スプールのー端側
に位置しー端側に付与される前記制御圧ポートの流体圧
の作用により同スプールを前記制御圧ポートと前記高圧
ポートとの連通を遮断する方向へ押圧する反力ピストン
と、前記スプールの他端側に位置しソレノイドへの励磁
電流に比例した駆動力を発生させて同スプールに対して
前記押圧力に対抗する制御力を付与する制御力付与手段
を備えてなるスプール式圧力制御弁において、前記制御
圧ポートと前記反力ピストンとのー端側とを連通する連
通管路にオリフィスを配設したことを特徴とするもので
ある。
【0009】
【発明の作用】かかる構成のスプール式圧力制御弁にお
いては、制御力付与手段の制御力によりスプールが軸方
向へ摺動し、先づ制御圧ポートと低圧ポートとの連通が
遮断されるとともに、スプールがさらに摺動すると制御
圧ポートが高圧ポートに連通して同高圧ポート側から高
圧流体が制御圧ポート側へ流動し、制御圧ポート側の流
体圧が増圧される。この場合、スプールの軸方向への摺
動により反力ピストンがー端側に摺動するとともに、同
反力ピストンのー端側には増圧された制御圧ポート側の
圧力流体が付与される。従って、スプールは制御力付与
手段からの制御力と反力ピストンの押圧力とがバランス
した時点で停止し、制御圧ポート側の流体圧が励磁電流
に比例して制御される。また、反力ピストンの軸方向の
摺動により同ピストンのー端側に付与されている制御圧
ポート側の圧力流体が、連通管路に配設したオリフィス
を通して流動することとなり、反力ピストンおよびスプ
ールの摺動に対する抵抗力を発生するとともに制御圧ポ
ートでの油圧脈動がオリフィスにより減衰され、スプー
ルの振動伝達となるのを防止できる。
【0010】
【発明の効果】従って、当該スプール式圧力制御弁にお
いては、スプールの軸方向の摺動時における高圧ポート
側から制御圧ポート側への高圧流体の流動が速やかにな
されるとともに、その後のスプールの摺動に対しては抵
抗力が作用するとともに油圧脈動のスプールへの伝達を
防止し、同スプールの振動を防止する。このため、当該
スプール式圧力制御弁は制御作用の応答性が良好である
とともに、スプールにおける振動の発生がなくて制御圧
ポート側の流体圧を設定された値に正確に制御すること
ができる。
【0011】
【実施例】以下本発明のー実施例を図面に基づいて説明
するに、図1には本発明に係るスプール式圧力制御弁1
0が示されている。当該圧力制御弁10は自動車用液圧
ブレーキシステムに使用されるものであり、図2に示す
ようにブレーキシステムに組込まれる。当該ブレーキシ
ステムはマスタシリンダ21およびチェンジバルブ22
を経て各車輪のホイールシリンダ23に至る液圧系統と
、アキュムレータ24、本実施例に係る圧力制御弁10
およびチェンジバルブ22を経て各車輪のホルシリンダ
23に至る液圧経路の2系統がある。なお、チェンジバ
ルブ22および圧力制御弁10は各ホイールシリンダ2
3に対してそれぞれ配設されているが各1個のみ図示す
る。アキュムレータ24には流体ポンプ25にてリザー
バ26のブレーキ液が常にー定の液圧範囲に貯溜されて
いて、同ブレーキ液は後述する圧力制御弁10の高圧ポ
ート側に付与される。なお、本実施例においてはブレー
キ液が本発明の流体に該当する。
【0012】当該ブレーキシステムにおいてはブレーキ
ペダル27の踏力が踏力センサ31により検出されて、
検出信号がコントローラ32に入力される。同コントロ
ーラ32は踏力検出信号と加速度センサ33から入力さ
れる加速度検出信号に基づき圧力制御弁10に対する励
磁電流を算出し、同励磁電流の指令信号を駆動回路34
に出力して圧力制御弁10のソレノイドを励磁する。こ
れにより、ホイールシリンダ23に対してはブレーキペ
ダル27の踏力に応じたブレーキ液圧が付与され、各車
輪は的確に制動される。
【0013】また、圧力制御弁10等の液圧系統に異常
が発生した場合にはチェンジバルブ22の切替作用によ
りマスタシリンダ21からブレーキペダル27の踏力に
応じたブレーキ液圧がホイールシリンダ23に付与され
、上記液圧系統の異常を補償する。
【0014】しかして、圧力制御弁10は図1に示すよ
うにハウジング11、スプール12、押圧力発生手段1
0aおよび制御力付与手段10bにて構成されている。 押圧力発生手段10aは反力ピストン13および圧縮ス
プリング14にて構成されており、また制御力付与手段
10bは作動ピストン15、ソレノイド16、ヨーク1
7および磁石18にて構成されている。
【0015】ハウジング11は軸方向に延びる内孔11
a、同内孔11aのー端にて同軸的に位置する押圧力発
生手段10aの収容孔11bおよび同内孔11aの他端
側にて同軸的に位置する制御力付与手段10bの収容室
11cをを有するとともに、制御圧ポート11d、高圧
ポート11eおよび低圧ポート11fを有している。こ
れら各ポート11d〜11fは内孔11aに沿って軸方
向に所定の間隔を保持して位置し、内孔11aにそれぞ
れ開口している。また、収容孔11bには分枝ポート1
1gが開口し、かつ収容室11cにはドレンポート11
hが開口している。
【0016】かかるハウジング11においては、制御圧
ポート11dがホイールシリンダ23に接続され、高圧
ポート11eがアキュムレータ24に接続され、低圧ポ
ート11fがリザーバ26に接続されている。また、分
枝ポート11gは制御圧ポート11dに接続され、かつ
ドレンポート11hはリザーバ26に接続されている。 しかして、制御ポート11dと分枝ポート11gとは連
通管路11iを介して連通していて、同連通管路11i
にはオリフィス11jが配設されている。
【0017】スプール12は円柱状を呈しその外周には
軸方向へ所定長さ延びる環状溝12aが形成されていて
、ハウジング11の内孔11a内に液密的に嵌挿されて
軸方向へ摺動可能になっている。かかるスプール12に
おいて環状溝12aは、制御圧ポート11dを高圧ポー
ト11eまたは低圧ポート11fに選択的に連通させる
長さで、かつ軸方向の摺動時制御ポート11dと低圧ポ
ート11fとの連通が遮断された後所定量摺動して制御
圧ポート11dが高圧ポート11eに連通する長さに形
成されている。
【0018】押圧力発生手段10aを構成する反力ピス
トン13は収容孔11b内に摺動可能に嵌挿されて内孔
11a内に臨み、圧縮スプリング14によりスプール1
2側へ付勢されている。収容孔11b内の反力ピストン
13のー端側には分枝ポート11gが開口している。こ
れにより、反力ピストン13は圧縮スプリング14と分
枝ポート11gから付与される制御流体圧とにより付勢
されて、スプール12のー端に弾撥的に当接している。
【0019】制御力付与手段10bを構成するヨーク1
7は収容室11c内に嵌着されていて、軸方向の中間部
外周に環状の磁石18が固着されている。作動ピストン
15はかかるヨーク17に同軸的に嵌挿されて軸方向へ
摺動可能になっており、そのー端がスプール12の他端
に当接して同スプール12を受承している。かかる作動
ピストン15においては他端側筒部に環状のソレノイド
16を備えていて、ソレノイド16に対する非通電時に
は図1に示す後退端に位置している。
【0020】かかる構成の圧力制御弁10を備えたブレ
ーキシステムにおいては、ブレーキペダル27が踏込み
操作されていない場合圧力制御弁10は図1に示す状態
にある。すなわち、制御力付与手段10bを構成するソ
レノイド16は非通電状態にあって、作動ピストン15
は後退端に位置している。この状態においては、スプー
ル12の環状溝12aが制御圧ポート11dに連通して
いるとともに低圧ポート11fに連通し、かつ高圧ポー
ト11eとの連通は遮断されている。このため、制御圧
ポート11dはリザーバ26と連通していて、ホイール
シリンダ23はリザーバ26のブレーキ液圧と同じ大気
圧になつている。
【0021】しかして、ブレーキペダル27の踏込み操
作が開始されるとブレーキペダル27に対する踏力に応
じた励磁電流がソレノイド16に付与され、作動ピスト
ン15が励磁電流に応じてー端側へ摺動する。これによ
り、スプール12が反力ピストン13および圧縮スプリ
ング14に抗して摺動して環状溝12aの低圧ポート1
1fに対する連通を遮断し、さらに摺動すると環状溝1
2aを高圧ポート11eに連通するに至る。これにより
、制御圧ポート11dが高圧ポート11eに連通して高
圧ポート11e側の高圧ブレーキ液が制御圧ポート11
d側に流動し、高圧ブレーキ液がホイールシリンダ23
に付与される。
【0022】この場合、スプール12の軸方向への摺動
により反力ピストン13がー端側に摺動するとともに、
同反力ピストン13のー端側には増圧された制御圧ポー
ト11d側のブレーキ液が付与される。従って、スプー
ル12は作動ピストン15からの制御力と反力ピストン
13の押圧力とがバランスした時点で停止し、制御圧ポ
ート11d側のブレーキ液圧が励磁電流に比例して制御
される。また、反力ピストン13の軸方向の摺動により
同ピストン13のー端側に付与されているブレーキ液お
よび/または制御圧ポート11d側のブレーキ液圧が、
連通管路11iに配設したオリフィス11jを通して流
動することとなり、反力ピストン13およびスプール1
2の摺動に対する抵抗力を発生するとともに制御圧の脈
動がオリフィス11jにより減衰され、スプールへの振
動発生ほ防止する。
【0023】従って、当該スプール式圧力制御弁10に
おいては、スプール12の軸方向の摺動時における高圧
ポート11e側から制御圧ポート11d側へのブレーキ
液の流動が速やかになされるとともに、その後のスプー
ル12の摺動に対しては抵抗力および減衰力が作用して
同スプール12の振動を防止する。このため、当該スプ
ール式圧力制御弁は制御作用の応答性が良好であるとと
もに、スプール12における振動の発生がなくて制御圧
ポート11d側のブレーキ液圧を設定された値に正確に
制御することができる。
【0024】なお、本実施例においてはさらに、高圧ポ
ート11eとアキュムレータ24とを連通させる連通管
路にも従来のごとくオリフィス28を配設してもよい。 この場合のオリフィス28については、開度の大きいも
のを選定することが必要である。これにより、高圧ポー
ト11e側の高圧ブレーキ液の大きな脈動を規制するこ
とができ、連通管路11iに配設したオリフィス11j
との協働作用にてスプール12の振動防止に一層の効果
をもたらす。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のー実施例に係る圧力制御弁の断面図で
ある。
【図2】同圧力制御弁を使用したブレーキシステムの系
統図である。
【符号の説明】
10…圧力制御弁、10a…押圧力発生手段、10b…
制御力付与手段、11…ハウジング、11a…内孔、1
1d…制御圧ポート、11e…高圧ポート、11f…低
圧ポート、11i…連通管路、11j…オリフィス、1
2…スプール、12a…環状溝、13…反力ピストン、
15…作動ピストン、16…ソレノイド、21…マスタ
シリンダ、22…チェンジバルブ、23…ホイールシリ
ンダ、24…アキュムレータ、27…ブレーキペダル。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】軸方向に延びる内孔を有するとともに軸方
    向に所定間隔を保持して位置し同内孔に連通する高圧ポ
    ート、低圧ポートおよび制御圧ポートを有するハウジン
    グと、同ハウジングの前記内孔内に液密的かつ軸方向へ
    摺動可能に嵌挿され軸方向の摺動により前記制御圧ポー
    トを前記低圧ポートと高圧ポートとに選択的に連通させ
    るスプールと、同スプールのー端側に位置しー端側に付
    与される前記制御圧ポートの流体圧の作用により同スプ
    ールを前記制御圧ポートと前記高圧ポートとの連通を遮
    断する方向へ押圧する反力ピストンと、前記スプールの
    他端側に位置しソレノイドへの励磁電流に比例した駆動
    力を発生させて同スプールに対して前記押圧力に対抗す
    る制御力を付与する制御力付与手段を備えてなるスプー
    ル式圧力制御弁において、前記制御圧ポートと前記反力
    ピストンとのー端側とを連通する連通管路にオリフィス
    を配設したことを特徴とするスプール式圧力制御弁。
JP3241991A 1991-01-31 1991-01-31 スプール式圧力制御弁 Pending JPH04246707A (ja)

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