JPH04247183A - 扉類等の開閉制御装置 - Google Patents

扉類等の開閉制御装置

Info

Publication number
JPH04247183A
JPH04247183A JP3027932A JP2793291A JPH04247183A JP H04247183 A JPH04247183 A JP H04247183A JP 3027932 A JP3027932 A JP 3027932A JP 2793291 A JP2793291 A JP 2793291A JP H04247183 A JPH04247183 A JP H04247183A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
doors
controller
opening
structures
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3027932A
Other languages
English (en)
Inventor
Motoki Nagano
長野 基樹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawasaki Heavy Industries Ltd filed Critical Kawasaki Heavy Industries Ltd
Priority to JP3027932A priority Critical patent/JPH04247183A/ja
Publication of JPH04247183A publication Critical patent/JPH04247183A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主として車両の出入口
に設けられる扉類等の開閉制御装置に関するものである
【0002】
【従来の技術】かかる技術に関する自動化の普及に伴い
、当然にその開閉の制御システムが必要であるが、とく
に複数の出入口の各扉類等に対する開閉制御が必要とさ
れる例として、たとえば鉄道車両の出入口の側引戸があ
る。
【0003】従来の鉄道車両では、側引戸の現在位置の
検知態様として、その扉が「閉まっている」か、「閉ま
っていない」かの二つの態様を、リミットスイッチなど
を用いて判別している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
検知の態様では、とくにその扉が車両の側引戸である場
合のように、各出入口の扉の開閉が直ちに乗客の安全に
つながる問題となりかねないような場合、解決を要する
課題として十分その対象となり得るものである。
【0005】すなわち、扉が車両の側引戸である場合、
位置の検知が上記のように二つの態様の検知だけにとど
まっていて、それ以外の状態が発生したとき、たとえば
ある出入口の側引戸は現在乗客の体を挟んだ状態にあっ
て、そのため開いてもいないし閉じてもいないという事
態が発生している場合に、その検知ができないというこ
とでは、車両の運行当事者にとって不便であり、不安で
ある。
【0006】このように、出入口における扉の開閉の途
中の状況に関する正確な把握がなされず、しかも把握が
連続的でないため、扉の開き具合がどの程度なのか、な
どの扉の位置についての現状把握が、従来の装置ではで
きなかった。
【0007】また、出入口における扉の位置検知の方法
として、従来の装置では、リードスイッチやリミットス
イッチを使って行っているが、これらは伝達経路の途中
に機械的接点が存在し、そのため経年変化が発生しやす
く、検知結果の精度を保持するための調整あるいはメン
テナンスが簡単に行われなかった。
【0008】本発明は、上記の従来装置における問題点
にかんがみてなされたものであり、その目的とするとこ
ろは、(1)出入口における扉類等の開閉時の絶対位置
を個々に、連続的に検知することができる、(2)扉類
等の走行の速度、方向、停止などの制御を個々に行うこ
とができる、またこれらの制御を、あらかじめ定められ
たプログラムに従って行わせることができる、(3)上
記(1)および(2)の機能を複数の出入口に対して一
箇所で集中的に行うことができるとともに、複数の出入
口に設けられる扉類等で構成される扉群の複数個につい
ての上記の各機能を一箇所で集中的に行うことができる
、(4)本発明装置を車両などの乗物に適用することに
よって、利用者に対する危険防止のうえで行き届いた対
策が期待できる、以上のことを実現できる扉類等の開閉
制御装置を提供しようとするものである。
【課題を解決するための手段】上記の目的達成のために
、本発明装置においては、a)出入口に扉類等をそなえ
る構造体の一個もしくは複数個の集合よりなるものにお
いて、b)上記扉類等の開閉時の絶対位置を連続的に検
知する手段としてのアブソリュート形エンコーダを各扉
類等の駆動装置にそれぞれ設け、c)それらの開閉を個
別に制御するために上記各駆動装置に設けられるコント
ローラのそれぞれにマイクロコンピュータを設け、d)
上記の各コントローラを総括制御するための上位のコン
トローラを設けて、e)その上位のコントローラと上記
各コントローラとを連結して全体としての制御系を構成
している。
【0009】また請求項2記載のように、f)一個の構
造体のそなえる複数の出入口の各扉類等の駆動装置に設
けられる各コントローラに対し上位のコントローラによ
って総括制御するためのヘッド・コントローラをその構
造体に設け、g)その構造体の複数個が互いに集合した
状態にあるとき各構造体のそなえるヘッド・コントロー
ラをさらに上位のコントローラによって総括制御するた
めのマスター・コントローラを上記複数個の構造体中の
特定の構造体またはこの集合に関与する他の構造体に設
けて、集合状態の構造体の全ての出入口の扉類等に対し
て個別に制御することのできる制御系を構成することも
できる。
【0010】
【作用】以下の説明文中、扉類等のことを単に扉と表示
するものとする。出入口の扉の駆動装置に対し、アブソ
リュート形エンコーダを設けて、開閉時の扉の絶対位置
を連続的に検知する手段としたので、出入口における扉
の位置が的確に把握でき、個別の対応処置の発動が可能
である。また、特にアブソリュート形のエンコーダを使
ったので、常に回転角度に応じた絶対位置の信号が出力
され、起動時の調整も不要であり、ノイズなどによる狂
いの発生もなく、絶対位置の検知に関し信頼性の高いエ
ンコーダとして、特に車体用などに使用して好適である
【0011】また、出入口の扉の駆動装置に設けられる
コントローラのそれぞれにマイクロコンピュータを設け
て扉毎の開閉制御を行うようにしたので、開閉状況に応
じた対応処置を上記のアブソリュート形エンコーダと協
同して扉毎の独立した判断ならびに指令を発動させるこ
とができ、独立した作動を各扉に対して行わせることが
できる。
【0012】その結果として、扉の開閉作動中に扉の速
度を変化させ、あるいは反転などの動作を組み合わせる
ことによって、扉に対して複雑な動作を行わせることが
可能となる。たとえば、扉の動作を変化させる位置をあ
らかじめ記憶させておき、その位置に扉が来ると駆動制
御信号を変化させることによって、扉の動作に変更を指
令する。扉の動作に関するパターンは、マイクロコンピ
ュータに提供するプログラムの変換によって、容易に取
り替えが可能である。
【0013】また、その扉が正常に閉じ切るに要する所
要時間をその扉のマイクロコンピュータに記憶させ、扉
の閉鎖が所要時間内に完了しないときは、扉に対して“
停止”または“反転”を指令するなどの処置を取らせる
ことによって、異常事態の発生した箇所の扉のみに対す
る緊急処置を、他の扉とは無関係に取らせることも可能
である。このことは、特に扉が車体の側引戸である場合
などにおいて、乗客の安全性を確保する上できわめて有
効に機能する。
【0014】請求項2記載の開閉制御装置、すなわち以
上のように構成された開閉制御装置をそなえる扉を、一
個の構造体が複数の出入口に扉をそなえるものにおける
各出入口の扉に適用して、その構造体に対して複数の出
入口の扉を総括制御するためのヘッド・コントローラを
設置し、さらに、上記構造体の複数個が互いに集合状態
にあるとき、その中の特定の構造体またはこの集合に関
与する他の構造体に対してマスター・コントローラを設
け、そのマスター・コントローラと各構造体に設けたそ
れぞれのヘッド・コントローラとを連結し、それぞれの
ヘッド・コントローラとそのヘッド・コントローラの属
する構造体の複数の各扉の制御装置とを連結して、全体
としての制御系を構成することにより、全ての出入口の
扉に対して扉ごとの“番地”の設定が実現される。
【0015】たとえば、上記の構成を、列車として編成
される鉄道車両に対して適用すると、各車両の各出入口
の扉に対する開閉状態の検知、あるいは各出入口の扉に
発生した異常事態の検知とそれに対する対応処置を発動
するための個別制御またはその他の制御を、マスター・
コントローラの設置された一箇所において集中制御する
ことができる。
【実施例】以下、本発明の実施例について図面を参照し
て説明すると、図1において、車両の出入口Aに設けら
れた扉1は、両開き式の一対の扉からなり、各扉1の頂
部に設けたコロ2によってレール3に吊り下げられ、レ
ール3に沿う走行が可能である。扉1は金具4によって
ベルト5につながれており、モータ6の回転力を減速機
7を通してベルト5に伝え、ベルト5を走行させること
によって扉1を走行させる。8はアブソリュート形のエ
ンコーダで、モータ6の軸、またはベルト5のプーリー
の軸に取り付けられる。
【0016】9はドライバであり、10はコントローラ
である。マイクロコンピュータ10aは、コントローラ
10に内蔵されている。
【0017】11はヘッド・コントローラで、一台の車
両(構造体)のそなえる複数の出入口に設けられる扉1
を総括制御するためにその車両に設けられ、各扉1のコ
ントローラ10との間は伝送線12によって連結される
【0018】13はマスター・コントローラで、複数の
車両が互いに集合した状態にあるとき、その中の特定の
車両に対して設けられる。この場合の特定の車両は、集
合状態にあるほぼ同型の車両の中から選ばれるものとは
限らない。たとえば、この集合状態に属する他の形式の
車両である機関車に対して設けられる場合も、勿論あり
得るからである。マスター・コントローラ13と各ヘッ
ド・コントローラ11との間は、伝送線14によって連
結される。
【0019】図2は、本発明の扉の開閉制御装置の信号
伝達の経路を示すブロック図で、同図において、図1の
ドライバ9は増幅器として表示され、また図1の減速機
7、ベルト5、レール3などは、図2では駆動装置とし
て総括表示されている。
【0020】図3は、本発明の装置の異なる実施例を示
し、本例では各扉に付設される開閉駆動装置をコンパク
トにまとめて戸開きユニット15として構成したものが
示される。図中の16は、モータとエンコーダとを一体
化して一部品としての取扱を可能としたモータ・エンコ
ーダであり、17は、ドライバとコントローラとを一体
化して一部品としての取扱を可能としたドライバ・コン
トローラである。このようにすると、構造体に対して扉
を組み込んで行く取付作業が単純化され、作業能率の向
上に効果がある。
【0021】図4は、本発明の装置を、列車として編成
される複数台の車両の出入口Aに対して実施した例を示
す。図示の例では、列車の先端車両18、18にマスタ
ー・コントローラ13、13がそれぞれ設けられ、先端
車両18、18ならびにその間に連結される全ての中間
車両19、19、…のそなえる各ヘッド・コントローラ
11との間を、伝送線14によって連結し、それによっ
て全体として構成された制御系が示されている。
【0022】上記の説明においては、構造体の好適な実
施例として鉄道車両について説明したが、構造体は必ず
しも鉄道車両に限るものではなく、他の乗り物としての
構造体、あるいは多数の扉をそなえる建造物などにも適
用が可能であることは言うまでもない。
【0023】
【発明の効果】本発明にかかる扉類等の開閉制御装置は
以上のように構成されるので、つぎに示すような特有の
効果がある。 (1)請求項1記載の構成により、各出入口における扉
類等の開閉時の絶対位置を個々に、連続的に検知するこ
とができる。 (2)上記の構成により、各扉類等の走行の速度、方向
、停止などの制御を個々に行うことができる。さらに、
これらの制御をあらかじめ定められた個々のプログラム
に従って行わせることができる。 (3)上記(1)および(2)の機能を複数の出入口の
扉類等について一箇所で集中的に行うことができるとと
もに、複数の出入口の扉類等で構成される扉群の複数個
についての上記の各機能を一箇所で集中的に行うことが
できる。 (4)請求項2の構成を、たとえば車両などの乗物に適
用することによって、利用者に対する危険防止のうえで
行き届いたきめの細かい監視と、現況に即応した処置の
即時実施が期待できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明装置の一実施例の配置系統図である。
【図2】図1の系を示すブロック図である。
【図3】本発明装置の異なる実施例の配置系統図である
【図4】本発明装置のさらに異なる実施例の配置系統図
である。
【符号の説明】
1  扉 2  コロ 3  レール 4  金具 5  ベルト 6  モータ 7  減速機 8  エンコーダ 9  ドライバ 10  コントローラ 10a  マイクロコンピュータ 11  ヘッド・コントローラ 12、14  伝送線 13  マスター・コントローラ 15  戸開きユニット 18  先端車両 19  中間車両 A  出入口

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  出入口に扉類等をそなえる構造体の一
    個もしくは複数個の集合よりなるものにおいて、上記扉
    類等の開閉時の絶対位置を連続的に検知する手段として
    のアブソリュート形エンコーダを各扉類等の駆動装置に
    それぞれ設け、それらの開閉を個別に制御するために上
    記各駆動装置に設けられるコントローラのそれぞれにマ
    イクロコンピュータを設け、上記の各コントローラを総
    括制御するための上位のコントローラを設けて、その上
    位のコントローラと上記各コントローラとを連結して全
    体としての制御系を構成したことを特徴とする扉類等の
    開閉制御装置。
  2. 【請求項2】  一個の構造体のそなえる複数の出入口
    の各扉類等の駆動装置に設けられる各コントローラに対
    し上位のコントローラによって総括制御するためのヘッ
    ド・コントローラをその構造体に設け、その構造体の複
    数個が互いに集合した状態にあるとき各構造体のそなえ
    るヘッド・コントローラをさらに上位のコントローラに
    よって総括制御するためのマスター・コントローラを上
    記複数個の構造体中の特定の構造体またはこの集合に関
    与する他の構造体に設けて、集合状態の構造体の全ての
    出入口の扉類等に対して個別に制御することのできる制
    御系を構成した請求項1記載の扉類等の開閉制御装置。
JP3027932A 1991-01-28 1991-01-28 扉類等の開閉制御装置 Pending JPH04247183A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3027932A JPH04247183A (ja) 1991-01-28 1991-01-28 扉類等の開閉制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3027932A JPH04247183A (ja) 1991-01-28 1991-01-28 扉類等の開閉制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04247183A true JPH04247183A (ja) 1992-09-03

Family

ID=12234670

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3027932A Pending JPH04247183A (ja) 1991-01-28 1991-01-28 扉類等の開閉制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04247183A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7992688B2 (en) 2006-05-29 2011-08-09 Mitsubishi Electric Corporation Door device for an elevator

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5085132A (ja) * 1973-11-29 1975-07-09
JPH01192986A (ja) * 1988-01-27 1989-08-03 Sharp Corp 電動ブラインド
JPH01197813A (ja) * 1988-02-03 1989-08-09 Mitsubishi Electric Corp モータの位置制御装置
JPH01216210A (ja) * 1988-02-24 1989-08-30 Canon Inc アブソリュートエンコーダ
JPH02178482A (ja) * 1988-12-16 1990-07-11 Truth Inc 窓操作制御装置
JPH02204589A (ja) * 1989-02-01 1990-08-14 Hokuyo Automatic Co 自動ドアの制御装置

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5085132A (ja) * 1973-11-29 1975-07-09
JPH01192986A (ja) * 1988-01-27 1989-08-03 Sharp Corp 電動ブラインド
JPH01197813A (ja) * 1988-02-03 1989-08-09 Mitsubishi Electric Corp モータの位置制御装置
JPH01216210A (ja) * 1988-02-24 1989-08-30 Canon Inc アブソリュートエンコーダ
JPH02178482A (ja) * 1988-12-16 1990-07-11 Truth Inc 窓操作制御装置
JPH02204589A (ja) * 1989-02-01 1990-08-14 Hokuyo Automatic Co 自動ドアの制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US7992688B2 (en) 2006-05-29 2011-08-09 Mitsubishi Electric Corporation Door device for an elevator

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP3628626B1 (en) Elevator system
US5789887A (en) Automatic door
HU210690B (en) Method and arrangement to decrease the risk of being caught between automatic elevator doors
CA2457551A1 (en) Monitoring system
CA2601839A1 (en) Freight elevator door control utilizing serial communication
JP2872072B2 (ja) エレベーターの診断運転装置
US20200377332A1 (en) Elevator system, and method of preventing collisions between elevator cars
CA2617238C (en) Method and device for deactivating defective doors
JPH04247183A (ja) 扉類等の開閉制御装置
JPH11255121A (ja) 車両用扉開閉装置
JP2002003116A (ja) エレベーター扉の制御装置
JP2504275B2 (ja) エレベ―タの扉装置
JPH0313486A (ja) エレベータの扉制御装置
KR100406919B1 (ko) 듀얼 포트램을 이용한 엘리베이터의 제어장치
US5149024A (en) Conveyor carriage control system
KR20100020616A (ko) 철도차량의 출입문 개폐 장치
JPS64556B2 (ja)
CN215761154U (zh) 一种可实现门单元同步控制的驱动系统
JP2006206245A (ja) エレベータ装置の信号伝送方法及びその方法を用いたエレベータ装置
JPH0780665B2 (ja) エレベーターの扉制御装置
JPH09272682A (ja) エレベータドア点検装置
JP3018648U (ja) エレベータドアの安全装置
JP2673020B2 (ja) エレベータ用ドアー装置
JPS6346453Y2 (ja)
JPH03205286A (ja) エレベータドアー装置