JPH04247257A - 液体の塗布方法およびその装置 - Google Patents
液体の塗布方法およびその装置Info
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- JPH04247257A JPH04247257A JP3031907A JP3190791A JPH04247257A JP H04247257 A JPH04247257 A JP H04247257A JP 3031907 A JP3031907 A JP 3031907A JP 3190791 A JP3190791 A JP 3190791A JP H04247257 A JPH04247257 A JP H04247257A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C—APPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05C1/00—Apparatus in which liquid or other fluent material is applied to the surface of the work by contact with a member carrying the liquid or other fluent material, e.g. a porous member loaded with a liquid to be applied as a coating
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
どにロールコーターにより塗布するための方法およびそ
の装置に関するものである。
たは塗料などの塗布液を塗布することは従来より行なわ
れており、これらのためにロールスプレッダー、カーテ
ンフローコーター、エアスプレー、ナイフコーター等の
塗布装置が使用されている。これらの装置は、乾燥型塗
布液の他に一液型もしくは二液型硬化性樹脂などの硬化
型塗布液の塗布にも使用されている。
来技術による塗布装置は、乾燥型や硬化型液体の塗布に
使用した場合には、例えばスプレーコーターでは乾燥物
や硬化物によってノズル詰まりが生じ、また従来のロー
ルコーター、ナイフコーターではロールやナイフの表面
に乾燥物や硬化物が付着して塗布量を狂わせたり、塗布
液が均一に塗布されず斑になるという問題を生じている
。
が容易であるとの利点を有するが、従来のロールコータ
ーでは塗布用ロール面に所定量載せるためにドクターロ
ールまたはドクターナイフの何れを使用する場合でも、
塗布用ロールとドクターロールまたはドクターナイフの
間に塗布液が溜り、ロールに供給した塗布液のすべてが
順次被塗物に転写されず、この液溜りとなった部分で塗
布液が硬化したり固化したりして、塗布面に斑、つぶな
どの塗布むらを生ずるという問題を有する。塗布液が速
乾燥性や硬化型のものでは、甚だしい場合には液溜り全
体が固化または硬化してその後の塗布ができないなどの
問題を生ずる。また、このような事態とは別に、液溜り
で塗布液が塗布用ロールの回転によって回転し泡を巻込
み、それによってクレーター等の塗布不良を生ずるなど
、改良すべき種々の問題を有している。
上記問題点を解決するためのもので、塗布部に供給した
塗布液量の制御と、カーテンコーターのように先に塗布
部に供給した塗布液が先に塗布されるという先入れ先出
しの利点と、硬化が進んだ塗布液を液溜りから外に除去
できる手段を併せ有する塗布方法およびその装置を提供
せんとするものである。
布方法は、コーティング用のメインロールとメインロー
ルに接するドクターロールとの間に塗布液を供給し、メ
インロールにて合板等の被塗物に塗布液を塗布する方法
において、メインロールまたはドクターロールの何れか
一方または両方のロールにその上方より所望の角度で接
する面を有する塗布液保留部材を設けて、ドクターロー
ルとメインロールとの間に保留される塗布液量を制御す
ることを特徴とする方法である。
用のメインロールとメインロールに接するドクターロー
ルとの間に塗布液を供給し、メインロールにて合板等の
被塗物に塗布液を塗布する方法において、ドクターロー
ルの上方より供給されメインロール側の面を含めてドク
ターロール表面を覆うフィルムよりなる塗布液制御部材
を張設し、該塗布液制御部材のドクターロールへの供給
角度を調節したり該フィルムを連続的にまたは間欠的に
巻取ることによって、ドクターロールとメインロールと
の間に保留される塗布液量と塗布液の状態を制御するこ
とを特徴とする。
液保留部材と塗布液制御部材を設けて、ドクターロール
とメインロールとの間に保留される塗布液量と塗布液の
状態を制御することを特徴とする。
する装置に関するものである。したがって本発明の塗布
装置は、コーティング用のメインロールとメインロール
に接するドクターロールとの間に塗布液を供給し、ドク
ターロールにて塗布量を制御しメインロールにて合板等
の被塗物に塗布液を塗布する装置において、ドクターロ
ールとメインロールとの間に保留される塗布液量を制御
するためにメインロールまたはドクターロールの何れか
一方または両方のロールにその上方より所望の角度で接
する面を有する塗布液保留部材を設けたことを特徴とす
るものである。
しメインロールにて合板等の被塗物に塗布液を塗布する
装置において、ドクターロールとメインロールとの間に
保留される塗布液量と塗布液の状態を制御するために、
ドクターロールの上方より供給されメインロール側の面
を含めてドクターロール表面を覆うフィルムよりなる塗
布液制御部材を、該塗布液制御部材のドクターロールへ
の供給角度を調節可能に設けるとともに該フィルムを連
続的にまたは間欠的に巻取り可能に設けたことを特徴と
する塗布装置に関する。
液制御部材の両者を備えたものであってもよい。
インロールとドクターロールとの間に保留される塗布液
量を制御するのに使用される。該保留部材は、通常ロー
ルの幅にほぼ等しい幅の板状体が用いられるが、必ずし
もこれに限られることなく、塗布液に接する面を有しこ
の面がメインロールまたはドクターロール面に対してあ
る角度で接することのできるものであれば何れのもので
もよい。塗布液に接する面は通常平面であるが、塗布液
量を調整できるような面であれば、液の流下する方向に
多少カーブする凹または凸の曲面であってもよい。塗布
液保留部材は通常メインロール側に設けられ、ロールに
接する下端を支点として上部が左右に移動して塗布液保
留部材とドクターロールとの間に保留される塗布液量を
調整する。なお、塗布液保留部材の下端はメインロール
等のロールに接しなくても良いことは勿論である。この
ほか、以下に述べるドクターロールにフィルムを被せる
のと同様に、塗布液保留部材の表面をプラスチックフィ
ルム等のフィルムで覆ってもよい。この場合、ドクター
ロールの例と同様にフィルムは一方から供給し他方で巻
取るようにするとよい。供給方法は特に限定されないが
、塗布液保留部材の裏面側から供給し表面側上方で巻取
るようにするのが好ましい。
同様に保留される塗布液量を制御するのに使用されるほ
か、保留された塗布液中の固化物等を除く目的で設けら
れる。該制御部材はポリエステルフィルムのような丈夫
なフィルムを使用するのが操作上では好ましいが、フィ
ルムが主に使い捨てとなることからポリエチレン、ポリ
プロピレン等の安価なフィルムまたはこれらをラミネー
トした紙等を使用すると良い。塗布液制御部材は、ドク
ターロールの上方から巻戻され該ロールを覆ってロール
の後方、すなわちメインロールと反対の位置で巻取られ
るように設ける。塗布液制御部材は、常に移動させる必
要はなく、必要に応じてドクターロール表面を移動させ
れば良い。
メインロールとドクターロールの間に塗布液を供給する
方法であれば何れの方法でもよく、例えばこれらロール
の上方に設けた供給口から流下する方法などが用いられ
る。
ルとの接する部分の上方に保留される塗布液の量を塗布
液保留部材を設けることによって調節することができ、
ドクターロールの表面に張設した塗布液制御部材を移動
させることによって保留された塗布液中の固化物等の異
物を系外に除去することができる。また、塗布液保留部
材を設けることによって、保留塗布液がロール間に向か
って狭い形となるので、保留塗布液の回転がなく、先に
供給した塗布液が先に塗布される。
明するが、本発明はこれに限られるものではない。
塗布液保留部材をメインロール側に設けた例である。図
において、1はメインロール、2はドクターロール、3
は塗布液保留部材、4は下メインロール、5は塗布液、
6は塗布液タンク、7は送りロール、8は被塗物を示す
。図からわかるように、メインロール1とドクターロー
ル2との間に塗布液タンク6より塗布液5が供給される
。塗布液5は、メインロール1とドクターロール2との
間の上部に保留塗布液5aは液溜りとして保留される。 本例の場合、プラスチック板からなる塗布液保留部材3
をメインロール1側に設け、該保留部材3の下端の位置
をロール1とロール2の接する位置近傍とし、この下端
を支点として上端が左右に移動可能とすることによって
、ドクターロール2と塗布液保留部材3の間の液溜りの
保留塗布液5aの量を制御するとともに供給した塗布液
が先入れ先出しの状態で塗布されるようにする。この装
置によれば、保留塗布液5aは回転するメインロール1
と接しないため回転することがなく、したがって保留塗
布液5a中に泡等が混入する恐れがない。そのため、合
板等の被塗物に塗布むら等を生ずることなく奇麗に塗料
、接着剤等を塗布することができる。ドクターロール2
は回転させないで制止した状態で使用するとき、塗布量
の制御が良好に行われよい結果が得られる。しかしなが
ら、本例の場合は必要に応じドクターロール2にドクタ
ーナイフ11を設け、ドクターロール2を連続的または
間欠的に回転させ、ロール2表面に附着した固化物もし
くは硬化の進んだ塗布液を除くようにしてもよい。
を適用した例を示す。図に示すように塗布液制御部材9
としてのプラスチックフィルムをドクターロール2の上
方に設けた巻物から巻戻し、ドクターロール2の表面を
覆ってドクターロール2の後方で巻取られるように張設
する。塗布液制御部材9は通常1mm以下、好ましくは
0.5mm以下のフィルムが使用されるため、バックア
ップ材10を用いて少なくとも保留塗布液5aと接する
部分の裏面を支持するようにする。本例の装置の場合、
塗布液制御部材9の巻戻し位置を変えることにより保留
塗布液5aの量を制御でき、必要に応じ塗布液制御部材
9を巻取ることにより、ドクターロール2表面上の塗布
液制御部材9が新しいものとなるため、塗布量の均一性
を常に確保することができる。
材3と塗布液制御部材9の両者を備えた塗布装置の例で
ある。上記図1および図2の装置の例で説明した両者の
作用と効果がえられる。図4は本例の装置の斜視図であ
る。
ンロール1の表面は平滑面である必要はなく、従来の塗
布用ロール、例えばグラビアロールと同様に凹凸面を有
するものであってもよい。例えば、図5に示すように凹
凸塗布面12が得られるロールをメインロール1として
もよい。
構造のため保守管理が容易であるという利点を有し、し
かも上記塗布液保留部材と塗布液制御部材を設けたため
、塗布液の液溜り量が少なく、また液ダレ(横ダレ)が
少なく、液溜りの形状をロールに近付くにしたがって狭
くできるので先にロールに供給した塗布液が先に塗布さ
れる。また、塗布液保留部材によってメインロールとの
接触を防ぐことができるため保留液の回転もなく巻込み
泡の発生もない。このほか、塗布液の部分的乾きが防止
できる。更に、ドクターロール面を塗布液制御部材で覆
い漸次制御部材を移動させることによって常に新しい面
に保つことがことができ、また硬化が進んだ塗布液を除
去できる。これらのことから、斑、カスレ、筋、色ムラ
、クレーター、粒、かぶりなどの塗布不良のない均一な
塗布が可能となった。
、
塗布面の例を示す側面図を示す。
Claims (6)
- 【請求項1】 コーティング用のメインロールとメイ
ンロールに接するドクターロールとの間に塗布液を供給
し、メインロールにて合板等の被塗物に塗布液を塗布す
る方法において、メインロールまたはドクターロールの
何れか一方または両方のロールにその上方より所望の角
度で接する面を有する塗布液保留部材を設けて、ドクタ
ーロールとメインロールとの間に保留される塗布液量を
制御することを特徴とする液体の塗布方法。 - 【請求項2】 コーティング用のメインロールとメイ
ンロールに接するドクターロールとの間に塗布液を供給
し、メインロールにて合板等の被塗物に塗布液を塗布す
る方法において、ドクターロールの上方より供給されメ
インロール側の面を含めてドクターロール表面を覆うフ
ィルムよりなる塗布液制御部材を張設し、該塗布液制御
部材のドクターロールへの供給角度を調節したり該フィ
ルムを連続的にまたは間欠的に巻取ることによって、ド
クターロールとメインロールとの間に保留される塗布液
量と塗布液の状態を制御することを特徴とする液体の塗
布方法。 - 【請求項3】 上記塗布液保留部材と塗布液制御部材
を設けて、ドクターロールとメインロールとの間に保留
される塗布液量と塗布液の状態を制御することを特徴と
する請求項1または2記載の液体の塗布方法。 - 【請求項4】 コーティング用のメインロールとメイ
ンロールに接するドクターロールとの間に塗布液を供給
し、ドクターロールにて塗布量を制御しメインロールに
て合板等の被塗物に塗布液を塗布する装置において、ド
クターロールとメインロールとの間に保留される塗布液
量を制御するためにメインロールまたはドクターロール
の何れか一方または両方のロールにその上方より所望の
角度で接する面を有する塗布液保留部材を設けたことを
特徴とする液体の塗布装置。 - 【請求項5】 コーティング用のメインロールとメイ
ンロールに接するドクターロールとの間に塗布液を供給
し、ドクターロールにて塗布量を制御しメインロールに
て合板等の被塗物に塗布液を塗布する装置において、ド
クターロールとメインロールとの間に保留される塗布液
量と塗布液の状態を制御するために、ドクターロールの
上方より供給されメインロール側の面を含めてドクター
ロール表面を覆うフィルムよりなる塗布液制御部材を、
該塗布液制御部材のドクターロールへの供給角度を調節
可能に設けるとともに該フィルムを連続的にまたは間欠
的に巻取り可能に設けたことを特徴とする液体の塗布装
置。 - 【請求項6】 上記塗布液保留部材と塗布液制御部材
を設けたことを特徴とする請求項4または5記載の塗布
装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031907A JPH0759307B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 液体の塗布方法およびその装置 |
| KR1019910006962A KR920014525A (ko) | 1991-01-31 | 1991-04-30 | 액체의 도포방법 및 그 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031907A JPH0759307B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 液体の塗布方法およびその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04247257A true JPH04247257A (ja) | 1992-09-03 |
| JPH0759307B2 JPH0759307B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=12344068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3031907A Expired - Lifetime JPH0759307B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | 液体の塗布方法およびその装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0759307B2 (ja) |
| KR (1) | KR920014525A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002066454A (ja) * | 2000-08-24 | 2002-03-05 | Sekisui Chem Co Ltd | 粘着シートの製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58146760A (ja) * | 1982-02-24 | 1983-09-01 | Aisin Seiki Co Ltd | リブ付多重v溝付プ−リ |
| JPS634536U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-13 | ||
| JPS6423574U (ja) * | 1987-07-31 | 1989-02-08 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3031907A patent/JPH0759307B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1991-04-30 KR KR1019910006962A patent/KR920014525A/ko not_active Withdrawn
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58146760A (ja) * | 1982-02-24 | 1983-09-01 | Aisin Seiki Co Ltd | リブ付多重v溝付プ−リ |
| JPS634536U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-13 | ||
| JPS6423574U (ja) * | 1987-07-31 | 1989-02-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002066454A (ja) * | 2000-08-24 | 2002-03-05 | Sekisui Chem Co Ltd | 粘着シートの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920014525A (ko) | 1992-08-25 |
| JPH0759307B2 (ja) | 1995-06-28 |
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