JPH0424756B2 - - Google Patents
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- JPH0424756B2 JPH0424756B2 JP63219865A JP21986588A JPH0424756B2 JP H0424756 B2 JPH0424756 B2 JP H0424756B2 JP 63219865 A JP63219865 A JP 63219865A JP 21986588 A JP21986588 A JP 21986588A JP H0424756 B2 JPH0424756 B2 JP H0424756B2
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- Japan
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- drawer
- register
- time
- time period
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ドロアの開放を時間帯別に行う電
子レジスタに関する。
子レジスタに関する。
従来、電子レジスタには金銭等を収納するドロ
アが備えられ、このドロアは現金預りキー等の締
めキー操作時に開放され、金銭の授受が行われて
いる。
アが備えられ、このドロアは現金預りキー等の締
めキー操作時に開放され、金銭の授受が行われて
いる。
しかしながら、従来のものではドロアを使用し
ない時間帯(閉店後あるいは複数のドロアがある
場合は未使用ドロアが決められる。)に所定の登
録操作を行えばドロアを開放し、ドロア内の現金
等を不当に引き出すことができ、不正を行い得る
欠点があつた。
ない時間帯(閉店後あるいは複数のドロアがある
場合は未使用ドロアが決められる。)に所定の登
録操作を行えばドロアを開放し、ドロア内の現金
等を不当に引き出すことができ、不正を行い得る
欠点があつた。
この原因は、ドロアが1つであり、しかも、所
定の操作を行えばドロアはいつでも開放できるた
め、たとえドロア内の現金等を引き出すようなこ
とがあつても、通常、電子レジスタ1台に対し操
作可能となつているオペレータは複数人いるた
め、誰が不正を働いたか不明瞭になつているため
である。
定の操作を行えばドロアはいつでも開放できるた
め、たとえドロア内の現金等を引き出すようなこ
とがあつても、通常、電子レジスタ1台に対し操
作可能となつているオペレータは複数人いるた
め、誰が不正を働いたか不明瞭になつているため
である。
してみれば、通常、オペレータは時間制で交代
しているため、その時間帯毎に現金等を保管管理
し、その金額を示す時間帯データを得ることがで
きれば、上記両者を比較することで不正を行つた
オペレータを特定できるため、不正を防止するこ
とができるようになる。
しているため、その時間帯毎に現金等を保管管理
し、その金額を示す時間帯データを得ることがで
きれば、上記両者を比較することで不正を行つた
オペレータを特定できるため、不正を防止するこ
とができるようになる。
この発明の課題は、取扱つた現金等を時間帯別
に保管管理できるようにすると共に、その金額を
示す管理データを得ることができるようにするこ
とである。
に保管管理できるようにすると共に、その金額を
示す管理データを得ることができるようにするこ
とである。
この発明の手段は次の通りである。
現在時刻を計時する時計回路(時計回路6等)、
複数のドロア(ドロア部9等)、
この複数のドロアの各々を使用する時間帯を記
憶する時間帯記憶手段(時間帯別メモリMの切替
時刻M1t〜M4t等)、 ドロアの各々を使用する時間帯別に売り上げデ
ータを記憶する時間帯別データ記憶手段(時間帯
別メモリMの時間帯別合計M1d〜M4d等)、 登録処理時に前記現在時刻が前記時間帯のいず
れにあるかを検出する検出手段(CPU5及び、
このCPU5で処理されるステツプS6,10,14,18等)、 入力されたデータを対応する前記時間帯別デー
タ記憶手段へ累計する累計制御手段(CPU5及
び、このCPU5で処理されるステツプS36,41,46,
50等)、 特定入力がなされた際、前記検出手段の検出結
果によつて前記複数のドロアのうちの1つを開放
する開放制御手段(CPU5及び、このCPU5で
処理されるステツプS33,38,43,47等)、 とを備えるものである。
憶する時間帯記憶手段(時間帯別メモリMの切替
時刻M1t〜M4t等)、 ドロアの各々を使用する時間帯別に売り上げデ
ータを記憶する時間帯別データ記憶手段(時間帯
別メモリMの時間帯別合計M1d〜M4d等)、 登録処理時に前記現在時刻が前記時間帯のいず
れにあるかを検出する検出手段(CPU5及び、
このCPU5で処理されるステツプS6,10,14,18等)、 入力されたデータを対応する前記時間帯別デー
タ記憶手段へ累計する累計制御手段(CPU5及
び、このCPU5で処理されるステツプS36,41,46,
50等)、 特定入力がなされた際、前記検出手段の検出結
果によつて前記複数のドロアのうちの1つを開放
する開放制御手段(CPU5及び、このCPU5で
処理されるステツプS33,38,43,47等)、 とを備えるものである。
なお、カツコ内は上記各手段が実施例において
は、どのように具体化されたかを明瞭にするため
に参考に付加したものである。
は、どのように具体化されたかを明瞭にするため
に参考に付加したものである。
この発明の手段の作用は次の通りである。
時計回路で現在時刻が計時され、時間帯記憶手
段には金銭等が収納された複数のドロアの各々を
使用する時間帯が記憶され、時間帯別データ記憶
手段には時間帯別の売り上げデータが記憶されて
いる。
段には金銭等が収納された複数のドロアの各々を
使用する時間帯が記憶され、時間帯別データ記憶
手段には時間帯別の売り上げデータが記憶されて
いる。
そして、登録処理後に検出手段で前記期限時刻
が前記時間帯記憶手段のいずれの時間帯にあるか
が検出され、この検出手段の検出結果に応じ、開
放制御手段によつて前記複数のうち1つのドロア
が駆動され開放されると共に、累計制御手段によ
つて対応する前記時間帯別データ記憶手段へ例え
ば入力された金額データが累計される。
が前記時間帯記憶手段のいずれの時間帯にあるか
が検出され、この検出手段の検出結果に応じ、開
放制御手段によつて前記複数のうち1つのドロア
が駆動され開放されると共に、累計制御手段によ
つて対応する前記時間帯別データ記憶手段へ例え
ば入力された金額データが累計される。
したがつて、取扱つた現金等を時間帯別に保管
管理でき、その金額を示す管理データが得られ
る。
管理でき、その金額を示す管理データが得られ
る。
以下、一実施例を第1図ないし第5図を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図は電子レジスタの概略システム構成図を
示し、同図中符号1は入力部であり、この入力部
1には金額キー、部門別キー、取引別キーなどの
ほか、「登録」、「戻し」、「設定」、「点検」、「精
算」
などの各モードを指定するモードスイツチが備え
られている。この入力部1にはI/Oポート2か
らタイミング信号KPが与えられており、入力部
1においてキー操作が行なわれた際にタイミング
信号KPが操作キーに応じて選択され、キー入力
信号KIとしてI/Oポート2に備えられた入力
バツフアIBに入力される。前記I/Oポート2
内には入力バツフアIBのほかに、表示バツフア
HB、印字バツフアPBが備えられており、そし
て表示バツフアHBは表示部3に、印字バツフア
PBは印字部4にそれぞれ接続されている。
示し、同図中符号1は入力部であり、この入力部
1には金額キー、部門別キー、取引別キーなどの
ほか、「登録」、「戻し」、「設定」、「点検」、「精
算」
などの各モードを指定するモードスイツチが備え
られている。この入力部1にはI/Oポート2か
らタイミング信号KPが与えられており、入力部
1においてキー操作が行なわれた際にタイミング
信号KPが操作キーに応じて選択され、キー入力
信号KIとしてI/Oポート2に備えられた入力
バツフアIBに入力される。前記I/Oポート2
内には入力バツフアIBのほかに、表示バツフア
HB、印字バツフアPBが備えられており、そし
て表示バツフアHBは表示部3に、印字バツフア
PBは印字部4にそれぞれ接続されている。
前記表示部3は、I/Oポート2からのデイジ
ツト信号DG及び表示バツフアHBのデータをデ
コードしたセグメント信号SGに従つて金額デー
タなどを表示する。また、印字部4は、これに備
えられている印字ドラム(図示せず)の印字位置
信号TPをI/Oポート2に送り、またI/Oポ
ート2からは、その内部で印字位置信号TPと印
字バツフアPB内のデータとの一致によつて生じ
る印字駆動信号MDを印字部4に送り、金額デー
タなどを記録紙に印字する。
ツト信号DG及び表示バツフアHBのデータをデ
コードしたセグメント信号SGに従つて金額デー
タなどを表示する。また、印字部4は、これに備
えられている印字ドラム(図示せず)の印字位置
信号TPをI/Oポート2に送り、またI/Oポ
ート2からは、その内部で印字位置信号TPと印
字バツフアPB内のデータとの一致によつて生じ
る印字駆動信号MDを印字部4に送り、金額デー
タなどを記録紙に印字する。
また、符号5はCPUで、このCPU5にはアド
レスバスAB、データバスDBおよびコントロー
ルバスCBを介してI/Oポート2、時計回路6
およびRAM7が接続されている。さらに、CPU
5には前記バスラインAB,DBを介して責任者
スイツチ8が、バスラインDBを介してドロア部
9がそれぞれ接続されている。
レスバスAB、データバスDBおよびコントロー
ルバスCBを介してI/Oポート2、時計回路6
およびRAM7が接続されている。さらに、CPU
5には前記バスラインAB,DBを介して責任者
スイツチ8が、バスラインDBを介してドロア部
9がそれぞれ接続されている。
前記時計回路6は、現在の時、分データをレジ
スタCLKに記憶し、たとえば1秒ごとにデータ
の更新動作を行い、この更新動作中にビイジイ信
号BYをCPU5に出力する。また、前記RAM7
には売上データが時間帯別、取引別などに分類さ
れて記憶される。また、前記責任者スイツチ8は
a〜hの押釦式スイツチからなり、電子レジスタ
操作を行う責任者を指定する際に使用される。ま
た、前記ドロア部9は金銭が収納されるドロア、
ドロアを開放制御するドロア制御部およびブザー
などから構成されている。
スタCLKに記憶し、たとえば1秒ごとにデータ
の更新動作を行い、この更新動作中にビイジイ信
号BYをCPU5に出力する。また、前記RAM7
には売上データが時間帯別、取引別などに分類さ
れて記憶される。また、前記責任者スイツチ8は
a〜hの押釦式スイツチからなり、電子レジスタ
操作を行う責任者を指定する際に使用される。ま
た、前記ドロア部9は金銭が収納されるドロア、
ドロアを開放制御するドロア制御部およびブザー
などから構成されている。
第2図は前記CPU5を詳細に示した回路構成
図で、同図中符号10はROMよりなるプログラ
ム記憶部であり、ここには各種マイクロ命令が格
納されている。このプログラム記憶部10はライ
ン1を介してアドレス信号をアドレス制御部11
へ出力し、また、ライン2を介してオペレーシヨ
ンコードおよびプログラム記憶部10の次アドレ
スを指定する次アドレス信号を制御部12へ出力
する。そして、前記次アドレス信号は制御部12
からライン3を介してプログラム制御部10へ入
力され、次のマイクロ命令をアドレス指定する。
前記アドレス制御部11は、記憶部13のアドレ
スを指定するほか、アドレスバスABを介して前
記I/Oポート2、時計回路6、RAM7および
責任者スイツチ8のアドレスを指定し、アドレス
の指定が終了した際にはライン4を介して制御部
12へ終了信号を出力する。更に、このアドレス
制御部11には記憶部13から読み出されたデー
タがライン5を介して入力され、いわゆるインデ
イクス・アドレツシングを行う。
図で、同図中符号10はROMよりなるプログラ
ム記憶部であり、ここには各種マイクロ命令が格
納されている。このプログラム記憶部10はライ
ン1を介してアドレス信号をアドレス制御部11
へ出力し、また、ライン2を介してオペレーシヨ
ンコードおよびプログラム記憶部10の次アドレ
スを指定する次アドレス信号を制御部12へ出力
する。そして、前記次アドレス信号は制御部12
からライン3を介してプログラム制御部10へ入
力され、次のマイクロ命令をアドレス指定する。
前記アドレス制御部11は、記憶部13のアドレ
スを指定するほか、アドレスバスABを介して前
記I/Oポート2、時計回路6、RAM7および
責任者スイツチ8のアドレスを指定し、アドレス
の指定が終了した際にはライン4を介して制御部
12へ終了信号を出力する。更に、このアドレス
制御部11には記憶部13から読み出されたデー
タがライン5を介して入力され、いわゆるインデ
イクス・アドレツシングを行う。
前記記憶部13には、Xレジスタ、Yレジス
タ、Zレジスタなどのほかフラグ領域Fが備えら
れている。この記憶部13から読み出されたデー
タは演算部14に出力され、また、データバス
DBを介してI/Oポート2およびRAM7に送
出される。前記演算部14は指定された各種演算
を行い、この演算結果はライン6を介して記憶部
13へ入力される。
タ、Zレジスタなどのほかフラグ領域Fが備えら
れている。この記憶部13から読み出されたデー
タは演算部14に出力され、また、データバス
DBを介してI/Oポート2およびRAM7に送
出される。前記演算部14は指定された各種演算
を行い、この演算結果はライン6を介して記憶部
13へ入力される。
前記制御部12は、入力されたオペレーシヨン
コードを解読し、ライン7を介して加算あるいは
減算の指定を行う指定信号を演算部14へ出力
し、ライン8を介してR/W信号を記憶部13へ
出力する。また、制御部12はライン9を介して
入力されたデータおよびキヤリーの有無に従つて
次アドレスの変更を行い、ライン10を介してアド
レス制御部11内のアドレスカウンタへカウント
アツプまたはカウントダウンを指定する信号を出
力する。このほか制御部12は、I/Oポート
2、時計回路6およびRAM7へコントロールバ
スCBを介しR/W信号、チツプ指定信号を出力
し、また、前記時計回路6からのビイジイ信号
BYが入力される。さらに制御部12はライン11
〜14を介してドロア開放信号をドロア部9のドロ
ア制御回路151〜154に出力する。このドロア
制御回路151はRS型フリツプフロツプ(以下、
FFと略称する)151aと、遅延回路151bとから
構成され、前記ドロア開放信号はライン11を介し
てFF151aのS側入力端に与えられる。このFF
151aの出力端Qのセツト出力はドロア部門のド
ロア161に入力され、このドロア161に備えら
れたソレノイドを駆動してドロア161を開放す
ると共に、遅延回路151bに入力される。この遅
延回路151bから所定時間後に出力させる信号は
FF151aのR側入力端に入力され、FF151aを
リセツトする。前述と全く同様な構成、動作がド
ロア制御回路152〜154と対応するドロア16
2〜164の間において行われる。
コードを解読し、ライン7を介して加算あるいは
減算の指定を行う指定信号を演算部14へ出力
し、ライン8を介してR/W信号を記憶部13へ
出力する。また、制御部12はライン9を介して
入力されたデータおよびキヤリーの有無に従つて
次アドレスの変更を行い、ライン10を介してアド
レス制御部11内のアドレスカウンタへカウント
アツプまたはカウントダウンを指定する信号を出
力する。このほか制御部12は、I/Oポート
2、時計回路6およびRAM7へコントロールバ
スCBを介しR/W信号、チツプ指定信号を出力
し、また、前記時計回路6からのビイジイ信号
BYが入力される。さらに制御部12はライン11
〜14を介してドロア開放信号をドロア部9のドロ
ア制御回路151〜154に出力する。このドロア
制御回路151はRS型フリツプフロツプ(以下、
FFと略称する)151aと、遅延回路151bとから
構成され、前記ドロア開放信号はライン11を介し
てFF151aのS側入力端に与えられる。このFF
151aの出力端Qのセツト出力はドロア部門のド
ロア161に入力され、このドロア161に備えら
れたソレノイドを駆動してドロア161を開放す
ると共に、遅延回路151bに入力される。この遅
延回路151bから所定時間後に出力させる信号は
FF151aのR側入力端に入力され、FF151aを
リセツトする。前述と全く同様な構成、動作がド
ロア制御回路152〜154と対応するドロア16
2〜164の間において行われる。
第3図は前記RAM7に備えられている時間帯
別メモリMを示したもので、前記ドロア161〜
164と対応する記憶領域M1〜M4から構成され
ている。そして、記憶領域M1にはドロア161か
らドロア162に使用を切り替える際の切替時刻
M1tと、ドロア161を使用できる2人の責任者
のコードM1C1,M1C2と、ドロア161を使用中
に売り上げられた売上合計金額、件数などの時間
帯別合計M1dが記憶される。全く同様に各記憶領
域M2〜M4にはドロア162〜164を使用する時
間帯を指定する切替時刻M2t〜M4tと、この各時
間帯において操作可能な責任者コードM2C1〜M4
C2と、各時間対別合計M2d〜M4dがそれぞれ記憶
される。
別メモリMを示したもので、前記ドロア161〜
164と対応する記憶領域M1〜M4から構成され
ている。そして、記憶領域M1にはドロア161か
らドロア162に使用を切り替える際の切替時刻
M1tと、ドロア161を使用できる2人の責任者
のコードM1C1,M1C2と、ドロア161を使用中
に売り上げられた売上合計金額、件数などの時間
帯別合計M1dが記憶される。全く同様に各記憶領
域M2〜M4にはドロア162〜164を使用する時
間帯を指定する切替時刻M2t〜M4tと、この各時
間帯において操作可能な責任者コードM2C1〜M4
C2と、各時間対別合計M2d〜M4dがそれぞれ記憶
される。
次に、この発明の動作について説明する。
まず、電源をONし、モードスイツチを「登
録」、「戻し」、「設定」のいずれかにモードを指定
した際、第4図のフローに従つた動作が実行され
る。
録」、「戻し」、「設定」のいずれかにモードを指定
した際、第4図のフローに従つた動作が実行され
る。
すなわち、ステツプS1の実行において入力バツ
フアIBに記憶されたデータが記憶部13のXレ
ジスタに転送される。次いでステツプS2の実行に
移り、Xレジスタの内容が「0」であるか否かの
判断が実行され、否と判断されるとキー入力が行
われたとみなされてステツプS3に移る。ステツプ
S3の実行においてXレジスタに記憶されたキーコ
ードに従つたキー別処理が実行され、この後ステ
ツプS1に戻る。
フアIBに記憶されたデータが記憶部13のXレ
ジスタに転送される。次いでステツプS2の実行に
移り、Xレジスタの内容が「0」であるか否かの
判断が実行され、否と判断されるとキー入力が行
われたとみなされてステツプS3に移る。ステツプ
S3の実行においてXレジスタに記憶されたキーコ
ードに従つたキー別処理が実行され、この後ステ
ツプS1に戻る。
前記ステツプS2の実行において、Xレジスタの
内容が「0」であると判断されるとキー入力操作
なしと判断されてステツプS4に移る。ステツプS4
の実行において、時計回路6のレジスタCLKに
記憶された現在の時刻データがXレジスタに転送
される。次いでステツプS5の実行に移り、RAM
7の記憶領域M1に記憶された切替時刻M1tが記
憶部13のYレジスタに転送される。次いでステ
ツプS6の実行に移り、Yレジスタの切替時刻M1t
がXレジスタの現在時刻より小であるか否かの判
断が実行され、YESと判断されるとドロア161
を使用する時間帯であると判断されてステツプS7
に移る。ステツプS7の実行において、記憶部13
のフラグ領域Fに“1”が記憶される。次いでス
テツプS8の実行に移り、RAM7の記憶領域M1に
記憶された責任者コードM1C1,M1C2がYレジス
タに書き込まれる。
内容が「0」であると判断されるとキー入力操作
なしと判断されてステツプS4に移る。ステツプS4
の実行において、時計回路6のレジスタCLKに
記憶された現在の時刻データがXレジスタに転送
される。次いでステツプS5の実行に移り、RAM
7の記憶領域M1に記憶された切替時刻M1tが記
憶部13のYレジスタに転送される。次いでステ
ツプS6の実行に移り、Yレジスタの切替時刻M1t
がXレジスタの現在時刻より小であるか否かの判
断が実行され、YESと判断されるとドロア161
を使用する時間帯であると判断されてステツプS7
に移る。ステツプS7の実行において、記憶部13
のフラグ領域Fに“1”が記憶される。次いでス
テツプS8の実行に移り、RAM7の記憶領域M1に
記憶された責任者コードM1C1,M1C2がYレジス
タに書き込まれる。
前記ステツプS6において、Yレジスタの切替時
刻M1tがXレジスタの現在時刻より大であると判
断された場合にはステツプS9に移る。ステツプS9
の実行においてRAM7の記憶領域M2に記憶され
た切替時刻M2tがZレジスタに転送される。次い
でステツプS10の実行に移り、Xレジスタの現在
時刻がYレジスタの切替時刻M1t以上で、かつZ
レジスタの切替時刻M2tより小であるか否かの判
断が実行されYESと判断されるとステツプS11に
移る。ステツプS11の実行において、フラグ領域
Fにドロア162を使用する時間帯であることを
示す“2”が記憶される。次いでステツプS12の
実行に移り、RAM7の記憶領域M2に記憶された
責任者コードM2C1,M2C2がYレジスタに書き込
まれる。
刻M1tがXレジスタの現在時刻より大であると判
断された場合にはステツプS9に移る。ステツプS9
の実行においてRAM7の記憶領域M2に記憶され
た切替時刻M2tがZレジスタに転送される。次い
でステツプS10の実行に移り、Xレジスタの現在
時刻がYレジスタの切替時刻M1t以上で、かつZ
レジスタの切替時刻M2tより小であるか否かの判
断が実行されYESと判断されるとステツプS11に
移る。ステツプS11の実行において、フラグ領域
Fにドロア162を使用する時間帯であることを
示す“2”が記憶される。次いでステツプS12の
実行に移り、RAM7の記憶領域M2に記憶された
責任者コードM2C1,M2C2がYレジスタに書き込
まれる。
前記ステツプS10において、Xレジスタの現在
時刻がZレジスタに記憶された切替時刻M2t以上
であると判断された場合にはステツプS13に移る。
ステツプS13の実行において、RAM7の記憶領域
M3に記憶された切替時刻M3tがYレジスタに転
送される。次いでステツプS14の実行に移り、X
レジスタに記憶された現在時刻がYレジスタの切
替時刻M3tより小であるか否かの判断が実行さ
れ、YESと判断されるとステツプS15に移る。ス
テツプS15の実行においてフラグ領域Fにドロア
163を使用する時間帯であることを示す“3”
が記憶される。次いでステツプS16の実行に移り、
RAM7の記憶領域M3に記憶された責任者コード
M3C1,M3C2がYレジスタ24に書き込まれる。
時刻がZレジスタに記憶された切替時刻M2t以上
であると判断された場合にはステツプS13に移る。
ステツプS13の実行において、RAM7の記憶領域
M3に記憶された切替時刻M3tがYレジスタに転
送される。次いでステツプS14の実行に移り、X
レジスタに記憶された現在時刻がYレジスタの切
替時刻M3tより小であるか否かの判断が実行さ
れ、YESと判断されるとステツプS15に移る。ス
テツプS15の実行においてフラグ領域Fにドロア
163を使用する時間帯であることを示す“3”
が記憶される。次いでステツプS16の実行に移り、
RAM7の記憶領域M3に記憶された責任者コード
M3C1,M3C2がYレジスタ24に書き込まれる。
前記ステツプS14において、Xレジスタの現在
時刻がYレジスタに記憶された切替時刻M3t以上
であると判断された場合にはステツプS17に移る。
ステツプS17の実行において、RAM7の記憶領域
M4に記憶された切替時刻M4tがZレジスタに転
送される。次いでステツプS18の実行に移り、X
レジスタの現在時刻がZレジスタの切替時刻M4t
より小であるか否かの判断が実行され、否と判断
されるとステツプS1に戻る。YESと判断される
とステツプS19に移る。ステツプS19の実行におい
て、フラグ領域Fにドロア164を使用する時間
帯であることを示す“4”が記憶される。次いで
ステツプS20の実行に移り、RAM7の記憶領域
M4に記憶された責任者コードM4C1,M4C2がY
レジスタに書き込まれる。
時刻がYレジスタに記憶された切替時刻M3t以上
であると判断された場合にはステツプS17に移る。
ステツプS17の実行において、RAM7の記憶領域
M4に記憶された切替時刻M4tがZレジスタに転
送される。次いでステツプS18の実行に移り、X
レジスタの現在時刻がZレジスタの切替時刻M4t
より小であるか否かの判断が実行され、否と判断
されるとステツプS1に戻る。YESと判断される
とステツプS19に移る。ステツプS19の実行におい
て、フラグ領域Fにドロア164を使用する時間
帯であることを示す“4”が記憶される。次いで
ステツプS20の実行に移り、RAM7の記憶領域
M4に記憶された責任者コードM4C1,M4C2がY
レジスタに書き込まれる。
前記各ステツプS8,S12,S16,S20の実行の後
ステツプS21に移る。ステツプS21の実行におい
て、責任者スイツチ8の指定された責任者コード
が読み出され、Xレジスタに転送される。ついで
ステツプS22の実行に移り、Xレジスタの指定責
任者のコードとYレジスタに記憶されたドロア使
用可能な責任者コードが比較され、一致している
場合にはステツプS1に戻り、不一致の場合にはス
テツプS23に移る。ステツプS23の実行において、
責任者スイツチ8の指定責任者による登録を禁止
するためにエラーがブザーによつて報知され、こ
の後ステツプS1に戻る。
ステツプS21に移る。ステツプS21の実行におい
て、責任者スイツチ8の指定された責任者コード
が読み出され、Xレジスタに転送される。ついで
ステツプS22の実行に移り、Xレジスタの指定責
任者のコードとYレジスタに記憶されたドロア使
用可能な責任者コードが比較され、一致している
場合にはステツプS1に戻り、不一致の場合にはス
テツプS23に移る。ステツプS23の実行において、
責任者スイツチ8の指定責任者による登録を禁止
するためにエラーがブザーによつて報知され、こ
の後ステツプS1に戻る。
第5図は、「登録」、「戻し」のいずれかのモー
ドにおいて、現金/預かりキー、貸売りキー、信
用売りキーなど一顧客分の登録終了時に操作され
る登録終了キー操作の際に実行されるフローを示
したものである。まず、ステツプS31の実行にお
いて一顧客分の現金売上合計が求められ、Zレジ
スタに転送される。次いでステツプS32の実行に
移り、フラグ領域Fに“1”が記憶されているか
否かの判断が実行され、YESと判断されるとス
テツプS33に移る。ステツプS33の実行において制
御部12からライン1を介してドロア開放信号が
出力される結果、ドロア161に備えられたソレ
ノイドがセツトされてドロア161が開放される。
次いでステツプS34の実行に移り、RAM7の記憶
領域M1に記憶されている時間帯別合計M1dがX
レジスタに転送される。次いでステツプS35の実
行に移り、Xレジスタの時間帯別合計M1dとZレ
ジスタの売上合計とが加算され、この加算結果が
Xレジスタに記憶される。次いでステツプS36の
実行に移り、Xレジスタの内容が新たに時間帯別
合計M1dとして記憶領域M1に書き込まれる。
ドにおいて、現金/預かりキー、貸売りキー、信
用売りキーなど一顧客分の登録終了時に操作され
る登録終了キー操作の際に実行されるフローを示
したものである。まず、ステツプS31の実行にお
いて一顧客分の現金売上合計が求められ、Zレジ
スタに転送される。次いでステツプS32の実行に
移り、フラグ領域Fに“1”が記憶されているか
否かの判断が実行され、YESと判断されるとス
テツプS33に移る。ステツプS33の実行において制
御部12からライン1を介してドロア開放信号が
出力される結果、ドロア161に備えられたソレ
ノイドがセツトされてドロア161が開放される。
次いでステツプS34の実行に移り、RAM7の記憶
領域M1に記憶されている時間帯別合計M1dがX
レジスタに転送される。次いでステツプS35の実
行に移り、Xレジスタの時間帯別合計M1dとZレ
ジスタの売上合計とが加算され、この加算結果が
Xレジスタに記憶される。次いでステツプS36の
実行に移り、Xレジスタの内容が新たに時間帯別
合計M1dとして記憶領域M1に書き込まれる。
前記ステツプS32においてフラグ領域Fに“1”
が記憶されていないと判断された場合にはステツ
プS37に移る。ステツプS37においてフラグ領域F
に“2”が記憶されているか否かの判断が実行さ
れ、YESと判断されるとステツプS38が実行され
てドロア162が開放され、次いでステツプS39〜
S41が順次実行される結果、RAM7の記憶領域
M2の時間帯別合計M2dがZレジスタの売上合計
が累計される。
が記憶されていないと判断された場合にはステツ
プS37に移る。ステツプS37においてフラグ領域F
に“2”が記憶されているか否かの判断が実行さ
れ、YESと判断されるとステツプS38が実行され
てドロア162が開放され、次いでステツプS39〜
S41が順次実行される結果、RAM7の記憶領域
M2の時間帯別合計M2dがZレジスタの売上合計
が累計される。
前記ステツプS37においてフラグ領域Fに“2”
が記憶されていないと判断された場合はステツプ
S42に移る。ステツプS42においてフラグ領域Fに
“3”が記憶されているか否かの判断が実行され、
YESと判断されるとステツプS43が実行されてド
ロア163が開放され、次いでステツプS44〜S46
が順次実行される結果、RAM7の記憶領域M3に
時間帯別合計M3dにZレジスタの売上合計が累計
される。
が記憶されていないと判断された場合はステツプ
S42に移る。ステツプS42においてフラグ領域Fに
“3”が記憶されているか否かの判断が実行され、
YESと判断されるとステツプS43が実行されてド
ロア163が開放され、次いでステツプS44〜S46
が順次実行される結果、RAM7の記憶領域M3に
時間帯別合計M3dにZレジスタの売上合計が累計
される。
前記ステツプS42においてフラグ領域Fに“3”
が記憶されていないと判断された場合にはステツ
プS47が実行されてドロア164が開放され、次い
でステツプS48〜S50が順次実行される結果、
RAM7の記憶領域M4の時間帯別合計M4dにZレ
ジスタの売上合計が累計される。
が記憶されていないと判断された場合にはステツ
プS47が実行されてドロア164が開放され、次い
でステツプS48〜S50が順次実行される結果、
RAM7の記憶領域M4の時間帯別合計M4dにZレ
ジスタの売上合計が累計される。
しかして、たとえば現在時刻がM1t〜M2tの時
間帯に登録操作が行われたとするとこの間、終了
キーが操作される都度ドロア162が開放される
ため、この時間帯の金銭管理はドロア162だけ
で行われ、他のドロア161,163,164は使
用されない。さらに、この間登録された売上金額
は記憶領域M2に累計される。さらにまた、責任
者の交替により責任者スイツチ8の指定責任者が
替わつた際には、その責任者が現在の時間帯にお
いて登録できるか否かが自動的にチエツクされる
ものである。
間帯に登録操作が行われたとするとこの間、終了
キーが操作される都度ドロア162が開放される
ため、この時間帯の金銭管理はドロア162だけ
で行われ、他のドロア161,163,164は使
用されない。さらに、この間登録された売上金額
は記憶領域M2に累計される。さらにまた、責任
者の交替により責任者スイツチ8の指定責任者が
替わつた際には、その責任者が現在の時間帯にお
いて登録できるか否かが自動的にチエツクされる
ものである。
なお、前記実施例においては時間帯ごとにドロ
アの開放を指定する指定手段として時間帯別メモ
リMにドロアを切り替える時刻を記憶させる構成
としたが、各ドロアが使用される時間を記憶させ
てもよく、また、時計回路6を備えずにタイマを
備えて所定時間ごとに使用するドロアの切り替え
を行つてもよい。
アの開放を指定する指定手段として時間帯別メモ
リMにドロアを切り替える時刻を記憶させる構成
としたが、各ドロアが使用される時間を記憶させ
てもよく、また、時計回路6を備えずにタイマを
備えて所定時間ごとに使用するドロアの切り替え
を行つてもよい。
また、前記実施例においては各時間帯において
登録操作を行う責任者のチエツクを行つたが、責
任者のチエツクは時間帯と無関係に行つてもよ
い。
登録操作を行う責任者のチエツクを行つたが、責
任者のチエツクは時間帯と無関係に行つてもよ
い。
この発明によれば、取り扱つた現金等を時間帯
別に異なつたドロアで保管管理でき、その金額を
示す管理データが得られる。したがつて、時間帯
毎に保管管理した現金等と対応する金額等の管理
データとを比較することで、もし、不正が行われ
ても不正を行つたオペレータを特定することがで
きるようになり、不当にドロア内の金銭等を引き
出すような不正を防止することができる。
別に異なつたドロアで保管管理でき、その金額を
示す管理データが得られる。したがつて、時間帯
毎に保管管理した現金等と対応する金額等の管理
データとを比較することで、もし、不正が行われ
ても不正を行つたオペレータを特定することがで
きるようになり、不当にドロア内の金銭等を引き
出すような不正を防止することができる。
第1図は実施例を示す概略システム構成図、第
2図は同実施例のCPUの詳細な回路構成図、第
3図は同実施例のRAMに備えられた時間帯別メ
モリのフオーマツト、第4図は同実施例の電源
ON時に実行されるフローチヤート、第5図は同
実施例の登録終了キー操作時に実行されるフロー
チヤートである。 5……CPU、6……時計回路、7……RAM、
9……ドロア部、12……制御部、13……記憶
部、14……演算部、151〜154……ドロア制
御回路、161〜164……ドロア、M……時間帯
別メモリ。
2図は同実施例のCPUの詳細な回路構成図、第
3図は同実施例のRAMに備えられた時間帯別メ
モリのフオーマツト、第4図は同実施例の電源
ON時に実行されるフローチヤート、第5図は同
実施例の登録終了キー操作時に実行されるフロー
チヤートである。 5……CPU、6……時計回路、7……RAM、
9……ドロア部、12……制御部、13……記憶
部、14……演算部、151〜154……ドロア制
御回路、161〜164……ドロア、M……時間帯
別メモリ。
Claims (1)
- 1 現在時刻を計時する時計回路と、複数のドロ
アと、この複数のドロアの各々を使用する時間帯
を記憶する時間帯記憶手段と、ドロアの各々を使
用する時間帯別に売り上げデータを記憶する時間
帯別データ記憶手段と、登録処理時に前記現在時
刻が前記時間帯のいずれにあるかを検出する検出
手段と、入力されたデータを対応する前記時間帯
別データ記憶手段へ累計する累計制御手段と、特
定入力がなされた際、前記検出手段の検出結果に
よつて前記複数のドロアのうちの1つを開放する
開放制御手段とを具備したことを特徴とする電子
レジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21986588A JPH01118996A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 電子レジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21986588A JPH01118996A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 電子レジスタ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55179177A Division JPS57101969A (en) | 1980-12-17 | 1980-12-17 | Drawer control system in each time zone of electronic register |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01118996A JPH01118996A (ja) | 1989-05-11 |
| JPH0424756B2 true JPH0424756B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=16742270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21986588A Granted JPH01118996A (ja) | 1988-09-02 | 1988-09-02 | 電子レジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01118996A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103239327A (zh) * | 2013-04-10 | 2013-08-14 | 龚云政 | 腋窝吸汗袋 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101969A (en) * | 1980-12-17 | 1982-06-24 | Casio Comput Co Ltd | Drawer control system in each time zone of electronic register |
-
1988
- 1988-09-02 JP JP21986588A patent/JPH01118996A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01118996A (ja) | 1989-05-11 |
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