JPH04250073A - サーマルヘッド - Google Patents
サーマルヘッドInfo
- Publication number
- JPH04250073A JPH04250073A JP459291A JP459291A JPH04250073A JP H04250073 A JPH04250073 A JP H04250073A JP 459291 A JP459291 A JP 459291A JP 459291 A JP459291 A JP 459291A JP H04250073 A JPH04250073 A JP H04250073A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- glaze
- substrate
- thermal head
- glaze layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタ等各種機器の
プリントヘッドに用いられるサーマルヘッドの構造に関
する。
プリントヘッドに用いられるサーマルヘッドの構造に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来から、ページプリンタ、ワープロ、
ファクシミリなどの各種の装置において、プリントヘッ
ドとしてサーマルヘッドが用いられている。図3には、
薄膜型サーマルヘッドのワイボンディング後の状態が示
されており、サーマルヘッド10はフレキシブル基板の
接続部12の反対側に1ドット列の印字部14が形成さ
れる。
ファクシミリなどの各種の装置において、プリントヘッ
ドとしてサーマルヘッドが用いられている。図3には、
薄膜型サーマルヘッドのワイボンディング後の状態が示
されており、サーマルヘッド10はフレキシブル基板の
接続部12の反対側に1ドット列の印字部14が形成さ
れる。
【0003】図4(a)には、上記図3の薄膜型サーマ
ルヘッド10のA−A断面図が示されており、図におい
てアルミナセラミック(絶縁体)から成る基板16の上
部に蓄熱層であるグレーズ層18が部分的に形成されて
いる。このグレーズ層18の上に所定幅のリード20a
,20b(コモンリード及び個別リード)が1ドット毎
に(図の奥行方向に)複数個印刷されており、上記リー
ド20a,20b間には抵抗体層22が形成され、この
抵抗体層22及びリード20a,20bの表面には保護
膜24が付着される。
ルヘッド10のA−A断面図が示されており、図におい
てアルミナセラミック(絶縁体)から成る基板16の上
部に蓄熱層であるグレーズ層18が部分的に形成されて
いる。このグレーズ層18の上に所定幅のリード20a
,20b(コモンリード及び個別リード)が1ドット毎
に(図の奥行方向に)複数個印刷されており、上記リー
ド20a,20b間には抵抗体層22が形成され、この
抵抗体層22及びリード20a,20bの表面には保護
膜24が付着される。
【0004】図4(b)には、厚膜型サーマルヘッドの
断面が示されており、この場合はグレーズ層26及びリ
ード20a,20bの上部に円弧状の抵抗体層28が形
成され、この抵抗体層28及びリード20a,20bの
表面に保護膜30が付着形成される。
断面が示されており、この場合はグレーズ層26及びリ
ード20a,20bの上部に円弧状の抵抗体層28が形
成され、この抵抗体層28及びリード20a,20bの
表面に保護膜30が付着形成される。
【0005】上記のような従来の薄膜型及び厚膜型のサ
ーマルヘッドでは、基板16と抵抗体層22,28との
間の全面に蓄熱層であるグレーズ層18,26を形成す
ることも行われていたが、これでは消費電力が大きくな
るので、上記図4のようにグレーズ層18,26を抵抗
体層22,28の下部近傍に部分的に形成し、蓄熱層に
より消費される電力を削減することが行われている。図
5には、横軸に印字周期を、縦軸に電力量をとり、オプ
ティカルデンシティ(OD)が1.2となる黒色度を得
るための消費電力の変化が示されており、図の全面グレ
ーズタイプの曲線101と部分グレーズタイプの曲線1
02とを比較すれば、部分グレーズタイプの方が著しく
低い電力でOD=1.2の黒色度を得ることが明らかで
ある。
ーマルヘッドでは、基板16と抵抗体層22,28との
間の全面に蓄熱層であるグレーズ層18,26を形成す
ることも行われていたが、これでは消費電力が大きくな
るので、上記図4のようにグレーズ層18,26を抵抗
体層22,28の下部近傍に部分的に形成し、蓄熱層に
より消費される電力を削減することが行われている。図
5には、横軸に印字周期を、縦軸に電力量をとり、オプ
ティカルデンシティ(OD)が1.2となる黒色度を得
るための消費電力の変化が示されており、図の全面グレ
ーズタイプの曲線101と部分グレーズタイプの曲線1
02とを比較すれば、部分グレーズタイプの方が著しく
低い電力でOD=1.2の黒色度を得ることが明らかで
ある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の部分グレーズタイプのサーマルヘッドは、ドット内
のピーク温度を示す領域に最もプラテン圧力が集中する
ことになり、感熱インクの固着、いわゆるスティキング
が生じ易くなるという問題があった。すなわち、図4に
示されるように、部分グレーズタイプでは抵抗体層22
,28部分に盛り上がり(印字部14)ができ、またこ
の頂点部分が最も温度が高くなる。従って、印字用紙を
介して加えられるプラテンからの圧力は、頂点部分に最
も圧力が加わり感熱インクが固着することになる。
来の部分グレーズタイプのサーマルヘッドは、ドット内
のピーク温度を示す領域に最もプラテン圧力が集中する
ことになり、感熱インクの固着、いわゆるスティキング
が生じ易くなるという問題があった。すなわち、図4に
示されるように、部分グレーズタイプでは抵抗体層22
,28部分に盛り上がり(印字部14)ができ、またこ
の頂点部分が最も温度が高くなる。従って、印字用紙を
介して加えられるプラテンからの圧力は、頂点部分に最
も圧力が加わり感熱インクが固着することになる。
【0007】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、蓄熱層を部分的に形成して省電力
を図り、かつスティキングを有効に防止することができ
るサーマルヘッドを提供することにある。
であり、その目的は、蓄熱層を部分的に形成して省電力
を図り、かつスティキングを有効に防止することができ
るサーマルヘッドを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、基板と抵抗体層との間に部分的なグレー
ズ層を形成するサーマルヘッドにおいて、上記抵抗体層
の下部の基板に所定容積の溝を形成し、この溝内にグレ
ーズ層を形成したことを特徴とする。
に、本発明は、基板と抵抗体層との間に部分的なグレー
ズ層を形成するサーマルヘッドにおいて、上記抵抗体層
の下部の基板に所定容積の溝を形成し、この溝内にグレ
ーズ層を形成したことを特徴とする。
【0009】また、上記抗体層の下部の基板に形成され
た溝内に所定容積のグレーズ層を形成すると共に、基板
上にもグレーズ層材料の薄膜を形成する構成とすること
ができる。
た溝内に所定容積のグレーズ層を形成すると共に、基板
上にもグレーズ層材料の薄膜を形成する構成とすること
ができる。
【0010】
【作用】上記の構成によれば、グレーズ層が絶縁基板内
に埋め込まれる形になるので、印字部の出っ張りが小さ
くなり、スティキングを生じることが少ない。また、基
板上にもグレーズ層材料の薄膜を形成すると、セラミッ
ク材料の絶縁基板の表面が平滑になり、微細な回路パタ
ーンを形成することが可能となる。
に埋め込まれる形になるので、印字部の出っ張りが小さ
くなり、スティキングを生じることが少ない。また、基
板上にもグレーズ層材料の薄膜を形成すると、セラミッ
ク材料の絶縁基板の表面が平滑になり、微細な回路パタ
ーンを形成することが可能となる。
【0011】
【実施例】図1には、本発明の実施例に係る2種類のサ
ーマルヘッドの断面が示されており、このサーマルヘッ
ドは厚膜型のものである。図(a)において、絶縁材料
であるアルミナセラミックからなる基板16に溝32を
ダイヤモンドディスク等で形成しており、この溝32は
蓄熱層としてのグレーズ層126が従来と同様の熱容量
を確保する量だけ収納できる容積に形成される。例えば
、この溝32の大きさは、幅300μ、高さ50μとす
ることができ、この溝32にグレーズ層126を形成す
ると、図示のように上部が少し盛り上がるようになる。 もちろん、上記グレーズ層126は、従来の全面グレー
ズタイプと異なる部分グレーズタイプであり、所定の蓄
熱効果を得ることができるものである。
ーマルヘッドの断面が示されており、このサーマルヘッ
ドは厚膜型のものである。図(a)において、絶縁材料
であるアルミナセラミックからなる基板16に溝32を
ダイヤモンドディスク等で形成しており、この溝32は
蓄熱層としてのグレーズ層126が従来と同様の熱容量
を確保する量だけ収納できる容積に形成される。例えば
、この溝32の大きさは、幅300μ、高さ50μとす
ることができ、この溝32にグレーズ層126を形成す
ると、図示のように上部が少し盛り上がるようになる。 もちろん、上記グレーズ層126は、従来の全面グレー
ズタイプと異なる部分グレーズタイプであり、所定の蓄
熱効果を得ることができるものである。
【0012】そして、このグレーズ層126の中央部で
対向するように、リード(コモンリード及び個別リード
)120a,120bが印刷及びエッチングにより形成
され、このリード120a,120bは図の奥行方向に
1ドット毎に複数列配列される。上記のリード120が
形成された後には、このリード120と上記グレーズ層
126の上に、例えば幅200μの抵抗体層128がリ
ード120上に形成され、この後に保護膜130を付着
することによりサーマルヘッド10が製造される。
上記の構成によれば、従来、基板16の上部に形成して
いたグレーズ層が基板16内部に埋め込まれることにな
り、それだけ印字部(14)の頂点の突出量が少なくな
り、頂点部に加えられるプラテン圧力を低減することが
できる。
対向するように、リード(コモンリード及び個別リード
)120a,120bが印刷及びエッチングにより形成
され、このリード120a,120bは図の奥行方向に
1ドット毎に複数列配列される。上記のリード120が
形成された後には、このリード120と上記グレーズ層
126の上に、例えば幅200μの抵抗体層128がリ
ード120上に形成され、この後に保護膜130を付着
することによりサーマルヘッド10が製造される。
上記の構成によれば、従来、基板16の上部に形成して
いたグレーズ層が基板16内部に埋め込まれることにな
り、それだけ印字部(14)の頂点の突出量が少なくな
り、頂点部に加えられるプラテン圧力を低減することが
できる。
【0013】図1(b)の場合は、アルミナセラミック
の基板16で上記と同様にして切削した溝34に所定の
熱容量を得ることができるグレーズ層127を形成し、
更にこの溝34を含んだ全域に薄いグレーズ層127a
を形成する。一般に、基板16として用いられるセラミ
ックは、表面が粗いので、微細なパターンを引くとエッ
チング不良やショート等の不都合が生じる。そこで、実
施例では、基板16上に薄くグレーズ層127aを同時
に形成して基板表面を平滑にし、微細なパターンを形成
できるようにしている。なお、後工程のリード120、
抵抗体層128、保護膜130の形成は、図(a)の場
合と同様になる。
の基板16で上記と同様にして切削した溝34に所定の
熱容量を得ることができるグレーズ層127を形成し、
更にこの溝34を含んだ全域に薄いグレーズ層127a
を形成する。一般に、基板16として用いられるセラミ
ックは、表面が粗いので、微細なパターンを引くとエッ
チング不良やショート等の不都合が生じる。そこで、実
施例では、基板16上に薄くグレーズ層127aを同時
に形成して基板表面を平滑にし、微細なパターンを形成
できるようにしている。なお、後工程のリード120、
抵抗体層128、保護膜130の形成は、図(a)の場
合と同様になる。
【0014】図2には、上記実施例における消費電力の
変化が横軸に印字周期を縦軸に電力量をとったグラフに
示されており、これはオプティカルデンシティ(OD)
が1.2となる黒色度を得るための消費電力の変化であ
り、上記図1の大きさのグレーズ層126で測定したも
のである。実施例の場合は、曲線103に示される消費
電力となり、図から明らかなように、全面グレーズの曲
線101と比較すると低い電力でOD=1.2の黒色度
を得ることができ、部分グレーズの曲線102とを比較
すると、やや消費電力が多くなる形となる。これは、本
発明が溝32,34内にグレーズ層126,127を形
成して印字部頂点の突出量を小さくし、用紙との当り効
率が従来よりも小さくなったことによるものである。
変化が横軸に印字周期を縦軸に電力量をとったグラフに
示されており、これはオプティカルデンシティ(OD)
が1.2となる黒色度を得るための消費電力の変化であ
り、上記図1の大きさのグレーズ層126で測定したも
のである。実施例の場合は、曲線103に示される消費
電力となり、図から明らかなように、全面グレーズの曲
線101と比較すると低い電力でOD=1.2の黒色度
を得ることができ、部分グレーズの曲線102とを比較
すると、やや消費電力が多くなる形となる。これは、本
発明が溝32,34内にグレーズ層126,127を形
成して印字部頂点の突出量を小さくし、用紙との当り効
率が従来よりも小さくなったことによるものである。
【0015】上記実施例では、厚膜型のサーマルヘッド
に本発明を適用した例を示したが、薄膜型のものでも同
様に溝を形成してグレーズ層を形成することができる。
に本発明を適用した例を示したが、薄膜型のものでも同
様に溝を形成してグレーズ層を形成することができる。
【0016】また、実施例では、必要な熱容量を得るた
めのグレーズ量(蓄熱層)の全てを溝32,34内に形
成するようにしたが、印字部の最終的な盛り上がりを考
慮して、上記溝を所定割合のグレーズ量を収納する容積
とし、残りのグレーズ層をその上に盛り上げるようにし
てもよい。
めのグレーズ量(蓄熱層)の全てを溝32,34内に形
成するようにしたが、印字部の最終的な盛り上がりを考
慮して、上記溝を所定割合のグレーズ量を収納する容積
とし、残りのグレーズ層をその上に盛り上げるようにし
てもよい。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、第1の請求項の発
明によれば、抵抗体層の下部の基板に所定容積の溝を形
成し、この溝内にグレーズ層を部分的に形成するように
したので、ドット印字部の頂点の突出状態が緩和され、
省電力を図ることができると共に、感熱インクが固着す
る現象、いわゆるスティキングを有効に防止することが
できるまた、第2請求項の発明によれば、抵抗体層の下
部の基板に形成された溝内にグレーズ層を形成すると共
に、基板上にもグレーズ層材料の薄膜を形成したので、
上記効果を得ると共に、セラミック等を材料とする基板
の表面を平滑にすることができ、エッチング不良やショ
ート等を起こすことなく、微細なパターンを形成するこ
とが可能となる。
明によれば、抵抗体層の下部の基板に所定容積の溝を形
成し、この溝内にグレーズ層を部分的に形成するように
したので、ドット印字部の頂点の突出状態が緩和され、
省電力を図ることができると共に、感熱インクが固着す
る現象、いわゆるスティキングを有効に防止することが
できるまた、第2請求項の発明によれば、抵抗体層の下
部の基板に形成された溝内にグレーズ層を形成すると共
に、基板上にもグレーズ層材料の薄膜を形成したので、
上記効果を得ると共に、セラミック等を材料とする基板
の表面を平滑にすることができ、エッチング不良やショ
ート等を起こすことなく、微細なパターンを形成するこ
とが可能となる。
【図1】本発明の実施例に係るサーマルヘッドの構造を
示す断面図であり、図(a)は溝部分にのみグレーズ層
を形成した場合の図、図(b)は溝部分とその周囲にグ
レーズ層を形成した場合の図である。
示す断面図であり、図(a)は溝部分にのみグレーズ層
を形成した場合の図、図(b)は溝部分とその周囲にグ
レーズ層を形成した場合の図である。
【図2】実施例のサーマルヘッドでの消費電力の変化を
表すグラフ図である。
表すグラフ図である。
【図3】従来のサーマルヘッドのワイボンディング後の
全体図である。
全体図である。
【図4】従来のサーマルヘッドの構造を示す図3のA−
A断面図である。
A断面図である。
【図5】従来のサーマルヘッドでの消費電力の変化を表
すグラフ図である。
すグラフ図である。
10 サーマルヘッド
16 基板
18,26,126,127 グレーズ層20a,2
0b リード 22,28,128 抵抗体層
0b リード 22,28,128 抵抗体層
Claims (2)
- 【請求項1】基板と抵抗体層との間に部分的なグレーズ
層を形成するサーマルヘッドにおいて、上記抵抗体層の
下部の基板に所定容積の溝を形成し、この溝内にグレー
ズ層を形成したことを特徴とするサーマルヘッド。 - 【請求項2】基板と抵抗体層との間に部分的なグレーズ
層を形成するサーマルヘッドにおいて、上記抵抗体層の
下部の基板に所定容積の溝を形成し、この溝内にグレー
ズ層を形成すると共に、基板上にも上記グレーズ層材料
の薄膜を形成したことを特徴とするサーマルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP459291A JPH04250073A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | サーマルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP459291A JPH04250073A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | サーマルヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04250073A true JPH04250073A (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=11588315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP459291A Pending JPH04250073A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | サーマルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04250073A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20110216147A1 (en) * | 2010-03-08 | 2011-09-08 | Toshimitsu Morooka | Thermal head, printer, and manufacturing method for the thermal head |
| JP2015039785A (ja) * | 2013-08-20 | 2015-03-02 | ローム株式会社 | サーマルプリントヘッド、サーマルプリンタ |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5968581A (ja) * | 1982-10-12 | 1984-04-18 | Toshiba Corp | 圧縮機の運転制御装置 |
| JPS59195316A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-06 | Seiko Epson Corp | 回転再生磁気ヘツド装置 |
| JPS60234863A (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-21 | Nec Corp | サ−マルヘツド |
| JPS60248366A (ja) * | 1984-05-25 | 1985-12-09 | Canon Inc | サ−マルヘツド |
| JPS6360767A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-16 | Nikon Corp | サ−マルヘツド |
-
1991
- 1991-01-18 JP JP459291A patent/JPH04250073A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5968581A (ja) * | 1982-10-12 | 1984-04-18 | Toshiba Corp | 圧縮機の運転制御装置 |
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Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20110216147A1 (en) * | 2010-03-08 | 2011-09-08 | Toshimitsu Morooka | Thermal head, printer, and manufacturing method for the thermal head |
| US8384749B2 (en) * | 2010-03-08 | 2013-02-26 | Seiko Instruments Inc. | Thermal head, printer, and manufacturing method for the thermal head |
| JP2015039785A (ja) * | 2013-08-20 | 2015-03-02 | ローム株式会社 | サーマルプリントヘッド、サーマルプリンタ |
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