JPH0425054B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0425054B2 JPH0425054B2 JP59128811A JP12881184A JPH0425054B2 JP H0425054 B2 JPH0425054 B2 JP H0425054B2 JP 59128811 A JP59128811 A JP 59128811A JP 12881184 A JP12881184 A JP 12881184A JP H0425054 B2 JPH0425054 B2 JP H0425054B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluid
- control valve
- gas
- mixing
- flow path
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/10—Mixing gases with gases
- B01F23/19—Mixing systems, i.e. flow charts or diagrams; Arrangements, e.g. comprising controlling means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/20—Measuring; Control or regulation
- B01F35/21—Measuring
- B01F35/211—Measuring of the operational parameters
- B01F35/2113—Pressure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/20—Measuring; Control or regulation
- B01F35/22—Control or regulation
- B01F35/221—Control or regulation of operational parameters, e.g. level of material in the mixer, temperature or pressure
- B01F35/2211—Amount of delivered fluid during a period
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、第1流路を流れるガスと第2流路を
流れるガスとを所定の割り合でブレンドする場合
に使用して好適なガスブレンド装置に関する。
流れるガスとを所定の割り合でブレンドする場合
に使用して好適なガスブレンド装置に関する。
従来技術
第5図は、第1流体(ガス)と第2流体(ガ
ス)を混合して使用する場合の混合比をコントロ
ールするガスブレンド装置の一例を説明するため
のブロツク図で、図中、10は第1流体(ガス)
流路、20は第2流体(ガス)流路、30は第1
流体と第2流体との混合流体(ガス)流路で、該
混合流体流路30の図示しない先端にはガス溶接
機、ガスバーナ等が接続されている。11は第1
流体流量計、12は第1流体コントロールバル
ブ、21は第2流体流量計、22は第2流体コン
トロールバルブ、40はガスブレンダ(比較制御
器)で、流量計11及び21はそれぞれの流量に
比例した信号を発生し、これら流量計11と21
の出力信号がガスブレンダ40によつて比較さ
れ、第1流体と第2流体の体積比が予め定められ
た所定の値になるようにコントロールバルブ12
と22の開度が制御される。而して、上記ガスブ
レンド装置においては、両ガスとも設定された流
量と一致するよう流量制御されており、目標値は
ブレンダ40内に内蔵された基準電圧を比率設定
して与えられ、一方の例えばマスタ側のポテンシ
ヨメータの設定を変えることにより混合比を一定
に保つたまま流量制御するようにしている。しか
しながら、上記ブレンド装置は、目標値を一定に
保つと定流量制御になつてしまい、変動の激して
負荷に追従することができず、そのため、目標値
を外部から与えてその目標値となるよう制御する
必要がある。更に、流量が小さく、精度が保証さ
れている流量範囲外の場合、流量精度が低下する
ので、実際の混合比は著しく低下するという問題
点がある。
ス)を混合して使用する場合の混合比をコントロ
ールするガスブレンド装置の一例を説明するため
のブロツク図で、図中、10は第1流体(ガス)
流路、20は第2流体(ガス)流路、30は第1
流体と第2流体との混合流体(ガス)流路で、該
混合流体流路30の図示しない先端にはガス溶接
機、ガスバーナ等が接続されている。11は第1
流体流量計、12は第1流体コントロールバル
ブ、21は第2流体流量計、22は第2流体コン
トロールバルブ、40はガスブレンダ(比較制御
器)で、流量計11及び21はそれぞれの流量に
比例した信号を発生し、これら流量計11と21
の出力信号がガスブレンダ40によつて比較さ
れ、第1流体と第2流体の体積比が予め定められ
た所定の値になるようにコントロールバルブ12
と22の開度が制御される。而して、上記ガスブ
レンド装置においては、両ガスとも設定された流
量と一致するよう流量制御されており、目標値は
ブレンダ40内に内蔵された基準電圧を比率設定
して与えられ、一方の例えばマスタ側のポテンシ
ヨメータの設定を変えることにより混合比を一定
に保つたまま流量制御するようにしている。しか
しながら、上記ブレンド装置は、目標値を一定に
保つと定流量制御になつてしまい、変動の激して
負荷に追従することができず、そのため、目標値
を外部から与えてその目標値となるよう制御する
必要がある。更に、流量が小さく、精度が保証さ
れている流量範囲外の場合、流量精度が低下する
ので、実際の混合比は著しく低下するという問題
点がある。
目 的
本発明は、上述のごとき実情に鑑みてなされた
もので、特に、負荷の変動に対して混合比率を所
定の比率に保つたまま追従することのできるガス
ブレンド装置を提供することを目的としてなされ
たものである。
もので、特に、負荷の変動に対して混合比率を所
定の比率に保つたまま追従することのできるガス
ブレンド装置を提供することを目的としてなされ
たものである。
構 成
第1図は、本発明によるガスブレンド装置の一
実施例を説明するための構成図で、図中、50は
混合ガス流路30中に設けられたバツフアタン
ク、60U,60Lは圧力スイツチで、60Uは
バツフアタンク50内の上限設定圧力を検出し、
60Lは下限設定圧力を検出する。而して、この
実施例は、定流量をON/OFF制御するもので、
バツフアタンク50内の圧力が下限圧力になると
コントロールバルブ12,22が開いて設定され
ている流量でブレンドが始まり、上限圧力に達す
るとコントロールバルブ12,22が閉じる。従
つて、この実施例によると、流量計の流量がある
一定値でON/OFFしてブレンドされるため、負
荷変動によりON/OFFの周期が変るだけで広範
囲な負荷変動に対応できる。また、両ガスの供給
が同時に立上がるため両者の遅れが一致していれ
ば過渡的なブレンド比率を一定に保もつことが可
能である。しかし、この実施例によると、流量設
定値を想定される流量の最大値に設定しておかな
ければならないため、流量が大きくなり、そのた
め、バツフアタンクにある程度大きな容量を必要
とする。
実施例を説明するための構成図で、図中、50は
混合ガス流路30中に設けられたバツフアタン
ク、60U,60Lは圧力スイツチで、60Uは
バツフアタンク50内の上限設定圧力を検出し、
60Lは下限設定圧力を検出する。而して、この
実施例は、定流量をON/OFF制御するもので、
バツフアタンク50内の圧力が下限圧力になると
コントロールバルブ12,22が開いて設定され
ている流量でブレンドが始まり、上限圧力に達す
るとコントロールバルブ12,22が閉じる。従
つて、この実施例によると、流量計の流量がある
一定値でON/OFFしてブレンドされるため、負
荷変動によりON/OFFの周期が変るだけで広範
囲な負荷変動に対応できる。また、両ガスの供給
が同時に立上がるため両者の遅れが一致していれ
ば過渡的なブレンド比率を一定に保もつことが可
能である。しかし、この実施例によると、流量設
定値を想定される流量の最大値に設定しておかな
ければならないため、流量が大きくなり、そのた
め、バツフアタンクにある程度大きな容量を必要
とする。
第2図は、第1図に示した実施例の負荷変動を
しめす図で、a図は流量の負荷変動、b図は圧力
の負荷変動を示している。しかし、上記第1図に
示したON/OFF制御方式では、流量が大きいの
で、制御係のゲインが高く、負荷流量が大きいと
きは、ON/OFFの頻度が大きく、逆に負荷流量
が小さい場合は、その頻度は小さい。即ち、流量
計を作動させるコントロールバルブの弁開時間が
小さく、該コントロールバルブの応答の相異によ
りブレンド比が影響を受けるという問題点があ
る。バツフアタンクが設けられない場合とか、設
けられても容量が小さい場合は、上下限の圧力ス
イツチのON/OFFの頻度は更に大きくなる。
しめす図で、a図は流量の負荷変動、b図は圧力
の負荷変動を示している。しかし、上記第1図に
示したON/OFF制御方式では、流量が大きいの
で、制御係のゲインが高く、負荷流量が大きいと
きは、ON/OFFの頻度が大きく、逆に負荷流量
が小さい場合は、その頻度は小さい。即ち、流量
計を作動させるコントロールバルブの弁開時間が
小さく、該コントロールバルブの応答の相異によ
りブレンド比が影響を受けるという問題点があ
る。バツフアタンクが設けられない場合とか、設
けられても容量が小さい場合は、上下限の圧力ス
イツチのON/OFFの頻度は更に大きくなる。
第3図は、本発明によるガスブレンド装置の他
の実施例を説明するための構成図で、図中、70
は混合ガス流路30の圧力を検知するための圧力
検出器、80は変換器で、この実施例は、バツフ
アタンクを取り付けることができないガスブレン
ドの場合に適したもので、混合後の配管圧力に応
じて目標値を変化させるようにしたものである。
すなわち、この実施例は、負荷側の圧力に応じて
目標値を制御するようにしたもので、したがつ
て、圧力が低い時は流量が大きくなる様制御し、
圧力が上がると流量を下げる様に働く一種の圧力
制御である。換言すればこの実施例は、上述のご
とき第1図に示した実施例の欠点を更に改良した
もので、図示のように、混合ガス流路の圧力を検
知する圧力検出器70と、該圧力検出器70から
の圧力信号に逆比例した目標値を出力する変換器
80を設け、混合後の配管圧力に応じて目標値を
変化させ、かつ、目標値が一定以下になつた時
は、目標値を零にして運転を中止するようにした
ものである。
の実施例を説明するための構成図で、図中、70
は混合ガス流路30の圧力を検知するための圧力
検出器、80は変換器で、この実施例は、バツフ
アタンクを取り付けることができないガスブレン
ドの場合に適したもので、混合後の配管圧力に応
じて目標値を変化させるようにしたものである。
すなわち、この実施例は、負荷側の圧力に応じて
目標値を制御するようにしたもので、したがつ
て、圧力が低い時は流量が大きくなる様制御し、
圧力が上がると流量を下げる様に働く一種の圧力
制御である。換言すればこの実施例は、上述のご
とき第1図に示した実施例の欠点を更に改良した
もので、図示のように、混合ガス流路の圧力を検
知する圧力検出器70と、該圧力検出器70から
の圧力信号に逆比例した目標値を出力する変換器
80を設け、混合後の配管圧力に応じて目標値を
変化させ、かつ、目標値が一定以下になつた時
は、目標値を零にして運転を中止するようにした
ものである。
尚、以上に述べた流量計11と21との出力信
号は基準電圧を比率設定して与えられる目標値と
比較されるのでアナログ値で出力されるものであ
るが、デジタル信号で発信される場合は、このデ
ジタル信号をアナログ信号に変換してアナログ信
号として出力される。更に、流体は温度、圧力に
より異なるのでこれらの補正をした質量流量信号
として出力されればより高精度のブレンド比の負
荷流が得られる。また、以上の説明においては、
2成分のブレンダについて述べたが多成分の場合
にも同様に適用することができる。
号は基準電圧を比率設定して与えられる目標値と
比較されるのでアナログ値で出力されるものであ
るが、デジタル信号で発信される場合は、このデ
ジタル信号をアナログ信号に変換してアナログ信
号として出力される。更に、流体は温度、圧力に
より異なるのでこれらの補正をした質量流量信号
として出力されればより高精度のブレンド比の負
荷流が得られる。また、以上の説明においては、
2成分のブレンダについて述べたが多成分の場合
にも同様に適用することができる。
第4図は、第3図に示した実施例の負荷変動を
示す図で、a図は流量の負荷変動、b図は圧力の
負荷変動を示している。
示す図で、a図は流量の負荷変動、b図は圧力の
負荷変動を示している。
効 果
以上の説明から明らかなように、本発明による
と、負荷の変動に対して混合比率を所定の値に保
つたまま追従することができる。また、広範囲の
流量範囲に対して誤差を少なく対応することがで
きる等の利点がある。
と、負荷の変動に対して混合比率を所定の値に保
つたまま追従することができる。また、広範囲の
流量範囲に対して誤差を少なく対応することがで
きる等の利点がある。
第1図は、本発明によるガスブレンド装置の一
実施例を説明するための構成図、第2図は、第1
図に示した実施例の負荷特性図、第3図は、本発
明の他の実施例を説明するための構成図、第4図
は、第3図に示した実施例の負荷特性図、第5図
は、従来のガスブレンド装置の一例を示す構成図
である。 10,20……ガス流路、30……混合ガス流
路、40……ブレンダ、50……バツフアタン
ク、60U,60L……圧力スイツチ、70……
圧力検出器、80……変換器。
実施例を説明するための構成図、第2図は、第1
図に示した実施例の負荷特性図、第3図は、本発
明の他の実施例を説明するための構成図、第4図
は、第3図に示した実施例の負荷特性図、第5図
は、従来のガスブレンド装置の一例を示す構成図
である。 10,20……ガス流路、30……混合ガス流
路、40……ブレンダ、50……バツフアタン
ク、60U,60L……圧力スイツチ、70……
圧力検出器、80……変換器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 第1流体を流通し第1流量計および第1コン
トロールバルブを有する第1流体流路と、第2流
体を流通し第2流量計および第2コントロールバ
ルブを有する第2流体流路と、前記第1流体と第
2流体とを混合し、上限圧力スイツチおよび下限
圧力スイツチを有するバツフアタンクと、第1流
体に対して第2流体を混合する混合比を設定し常
時、前記第1および第2流量計の信号を受信して
混合比が前記設定値となるように前記第2コント
ロールバルブを制御し、前記上限圧力スイツチお
よび下限圧力スイツチの作動する圧力に達したと
き前記第1および第2コントロールバルブ開閉制
御するガスブレンダとで構成したことを特徴とす
るガスブレンド装置。 2 第1流体を流通し、第1流量計および第1コ
ントロールバルブを有する第1流体流路と、第2
流体を流通し第2流量計および第2コントロール
バルブを有する第2流体路と、前記第1流体と第
2流体とを混合し混合した圧力を検知する感圧手
段と、該感圧手段の出力信号に逆比例する信号を
出力する変換器と、前記第1流体に対し第1流体
を混合する第2流体の混合比を設定し、前記変換
器の出力信号に応じて第1流体の基準流量を変換
するガスブレンダとで構成したことを特徴とする
ガスブレンド装置。 3 前記混合比が所定値以下に達した時に混合を
停止するようにしたことを特徴とする特許請求の
範囲第1または2項に記載のガスブレンド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128811A JPS618127A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | ガスブレンド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59128811A JPS618127A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | ガスブレンド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS618127A JPS618127A (ja) | 1986-01-14 |
| JPH0425054B2 true JPH0425054B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=14994001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59128811A Granted JPS618127A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | ガスブレンド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS618127A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012229807A (ja) * | 2006-08-23 | 2012-11-22 | Horiba Stec Co Ltd | 集積型ガスパネル装置 |
| KR20180066756A (ko) * | 2016-12-09 | 2018-06-19 | 현대오트론 주식회사 | 무단변속 차량의 킥다운 기어비 학습 장치 및 방법 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2632211A1 (fr) * | 1988-06-06 | 1989-12-08 | Sardou Max | Procede de realisation d'un melange de gaz et dispositif permettant de mettre en oeuvre le procede |
| DE4238011A1 (de) * | 1992-11-11 | 1994-05-19 | Linde Ag | Verfahren und Vorrichtung zur Mischung von Gasen |
| JP4545289B2 (ja) * | 2000-06-27 | 2010-09-15 | 新日本石油化学株式会社 | ガスタービン用燃料供給設備およびそれを用いた供給方法 |
| CN103551072B (zh) * | 2013-10-25 | 2014-09-03 | 国家电网公司 | 绝压值定量配制混合气体装置及方法 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP59128811A patent/JPS618127A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012229807A (ja) * | 2006-08-23 | 2012-11-22 | Horiba Stec Co Ltd | 集積型ガスパネル装置 |
| US8820360B2 (en) | 2006-08-23 | 2014-09-02 | Horiba Stec, Co., Ltd. | Integrated gas panel apparatus |
| KR20180066756A (ko) * | 2016-12-09 | 2018-06-19 | 현대오트론 주식회사 | 무단변속 차량의 킥다운 기어비 학습 장치 및 방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618127A (ja) | 1986-01-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |