JPH0425621A - 低熱歪軸受支持構造 - Google Patents
低熱歪軸受支持構造Info
- Publication number
- JPH0425621A JPH0425621A JP12422790A JP12422790A JPH0425621A JP H0425621 A JPH0425621 A JP H0425621A JP 12422790 A JP12422790 A JP 12422790A JP 12422790 A JP12422790 A JP 12422790A JP H0425621 A JPH0425621 A JP H0425621A
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- Japan
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- rolling bearing
- bearing
- support structure
- slit
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
回転体を支持するころがり軸受が外輪回転型である軸受
支持構造の低熱歪構造に関し、温度変化による回転体の
偏心を防止することを目的とし、 回転体を回転自在に支持するころがり軸受が外輪回転型
である軸受支持構造において、回転体のころがり軸受(
2)を嵌合する部分に、該ころがり軸受と同心で且つ一
方が開口した環状スリットを設け、該環状スリットの開
口部を環状部材で塞ぐように構成する。さらに回転体の
ころがり軸受外輪と接触する部分をころがり軸受幅方向
の中心付近に限定するように構成する。
支持構造の低熱歪構造に関し、温度変化による回転体の
偏心を防止することを目的とし、 回転体を回転自在に支持するころがり軸受が外輪回転型
である軸受支持構造において、回転体のころがり軸受(
2)を嵌合する部分に、該ころがり軸受と同心で且つ一
方が開口した環状スリットを設け、該環状スリットの開
口部を環状部材で塞ぐように構成する。さらに回転体の
ころがり軸受外輪と接触する部分をころがり軸受幅方向
の中心付近に限定するように構成する。
本発明は、回転体を支持するころがり軸受が外輪回転型
である軸受支持構造の低熱歪構造に関する。
である軸受支持構造の低熱歪構造に関する。
以下回転体として磁気ディスク装置の磁気ディスク媒体
を支持するスピンドルハブに例をとり説明する。磁気デ
ィスク媒体に磁気ヘッドにより情報を記録し、再生する
磁気ディスク装置では、環境温度の変化によりスピンド
ルハブの軸受支持構造が熱歪を生じスピンドルハブを偏
心させることがあり、情報再生時に磁気ヘッドがトラッ
クずれを生じ情報再生が困難になるという問題が生ずる
。
を支持するスピンドルハブに例をとり説明する。磁気デ
ィスク媒体に磁気ヘッドにより情報を記録し、再生する
磁気ディスク装置では、環境温度の変化によりスピンド
ルハブの軸受支持構造が熱歪を生じスピンドルハブを偏
心させることがあり、情報再生時に磁気ヘッドがトラッ
クずれを生じ情報再生が困難になるという問題が生ずる
。
このため磁気ディスク媒体を支持するスピンドルハブを
環境温度の変化があっても偏心しない様にするこ止が重
要である。
環境温度の変化があっても偏心しない様にするこ止が重
要である。
従来の磁気ディスク装置におけるスピンドルハブの軸受
支持構造を第4図に示す。この軸受支持構造は、アルミ
製のスピンドルハブ1に対して鋼製のころがり軸受2の
外輪2aが嵌合され、その内輪2bが図示なき筐体に固
定された固定軸3により支持されている。なおスピンド
ルハブ1には、そのフランジ4上に複数枚の磁気ディス
ク媒体5がスペーサ6と交互に積層され、クランプリン
グ7と複数本のねじ8により押圧固定されている。
支持構造を第4図に示す。この軸受支持構造は、アルミ
製のスピンドルハブ1に対して鋼製のころがり軸受2の
外輪2aが嵌合され、その内輪2bが図示なき筐体に固
定された固定軸3により支持されている。なおスピンド
ルハブ1には、そのフランジ4上に複数枚の磁気ディス
ク媒体5がスペーサ6と交互に積層され、クランプリン
グ7と複数本のねじ8により押圧固定されている。
上記従来の磁気ディスク装置におけるスピンドルハブの
軸受支持構造では、アルミ製のスピンドルハブに対して
鋼製のころがり軸受2を嵌合しているため、環境温度が
変化すると、各材料の線膨張係数の差によりスピンドル
ハブ1はころがり軸受周辺部に熱変形を生ずる。この変
形は理論的には軸対称ではあるが、実際には、スピンド
ルハブ1ところがり軸受2の嵌合部は微視的には完全な
軸対称ではなく、またスピンドルハブ1とクランプリン
グ7、又はクランプリング7と最上層の磁気ディスク媒
体5a間の保持力(摩擦力)も同様に完全な軸対称では
ない。その結果、温度の変化によってスピンドルハブ1
上で最上層の磁気ディスク媒体5aがずれ、スピンドル
ハブ1のほぼ中央に位置するサーボディスク5bに対し
てトラック位置がずれる熱オフトラックが生ずるという
問題があった。
軸受支持構造では、アルミ製のスピンドルハブに対して
鋼製のころがり軸受2を嵌合しているため、環境温度が
変化すると、各材料の線膨張係数の差によりスピンドル
ハブ1はころがり軸受周辺部に熱変形を生ずる。この変
形は理論的には軸対称ではあるが、実際には、スピンド
ルハブ1ところがり軸受2の嵌合部は微視的には完全な
軸対称ではなく、またスピンドルハブ1とクランプリン
グ7、又はクランプリング7と最上層の磁気ディスク媒
体5a間の保持力(摩擦力)も同様に完全な軸対称では
ない。その結果、温度の変化によってスピンドルハブ1
上で最上層の磁気ディスク媒体5aがずれ、スピンドル
ハブ1のほぼ中央に位置するサーボディスク5bに対し
てトラック位置がずれる熱オフトラックが生ずるという
問題があった。
この問題を解決するため、第5図に示すようにスピンド
ルハブ1のころがり軸受嵌合部の外周に軸方向の一方が
開口した環状のスリット9を設ける方法がある。これは
スリット9を設けることにより、嵌合部付近の熱変形を
磁気ディスク媒体に伝えないことを目的としている。し
かしながら、この方法はスピンドルハブ1のころがり軸
受嵌合部付近は片持ち構造となり、ラジアル剛性が低下
して振動特性が悪化することと、嵌合部で生ずる熱応力
によりころがり軸受の外輪2aが軸受幅の中心線りに対
して非対称に変形し、回転精度が低下すること等により
、トラックに対するヘッド位置決め精度が低下するとい
う問題がある。
ルハブ1のころがり軸受嵌合部の外周に軸方向の一方が
開口した環状のスリット9を設ける方法がある。これは
スリット9を設けることにより、嵌合部付近の熱変形を
磁気ディスク媒体に伝えないことを目的としている。し
かしながら、この方法はスピンドルハブ1のころがり軸
受嵌合部付近は片持ち構造となり、ラジアル剛性が低下
して振動特性が悪化することと、嵌合部で生ずる熱応力
によりころがり軸受の外輪2aが軸受幅の中心線りに対
して非対称に変形し、回転精度が低下すること等により
、トラックに対するヘッド位置決め精度が低下するとい
う問題がある。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、温度変化による回転
体の偏心を防止した低熱歪軸受支持構造を提供すること
を目的とする。
体の偏心を防止した低熱歪軸受支持構造を提供すること
を目的とする。
上記目的を達成するために本発明の低熱歪軸受支持構造
では、回転体1を回転自在に支持するころがり軸受2が
外軸回転型である軸受支持構造において、回転体lのこ
ろがり軸受2を嵌合する部分に、該ころがり軸受2と同
心で、且つ一方が開口した環状スリット9を設け、該環
状スリット9の開口部を環状部材10で塞ぐように構成
したことを特徴とする。さらに回転体1のころがり軸受
外輪2aと接触する部分をころがり軸受幅方向の中心付
近に限定したことを特徴とする。
では、回転体1を回転自在に支持するころがり軸受2が
外軸回転型である軸受支持構造において、回転体lのこ
ろがり軸受2を嵌合する部分に、該ころがり軸受2と同
心で、且つ一方が開口した環状スリット9を設け、該環
状スリット9の開口部を環状部材10で塞ぐように構成
したことを特徴とする。さらに回転体1のころがり軸受
外輪2aと接触する部分をころがり軸受幅方向の中心付
近に限定したことを特徴とする。
回転体1に設けた環状スリット9の開口部を環状部材1
0で塞ぐことにより、該スリット9により片持構造とな
った部分が両持構造となるため、該部分のラジアル剛性
が増加し振動特性が改善されると共に、ころがり軸受外
輪2aの変形が非対称でなくなる。このため回転体1の
熱歪による偏心は小さくなる。さらに回転体1ところが
り軸受外輪2aとの接触部をころがり軸受幅の中心付近
に限定することにより、ころがり軸受外輪2aの変形が
対称となり、回転精度の低下を防ぐことができる。
0で塞ぐことにより、該スリット9により片持構造とな
った部分が両持構造となるため、該部分のラジアル剛性
が増加し振動特性が改善されると共に、ころがり軸受外
輪2aの変形が非対称でなくなる。このため回転体1の
熱歪による偏心は小さくなる。さらに回転体1ところが
り軸受外輪2aとの接触部をころがり軸受幅の中心付近
に限定することにより、ころがり軸受外輪2aの変形が
対称となり、回転精度の低下を防ぐことができる。
第1図は本発明の第1の実施例を説明するための図であ
る。
る。
同図(a)において、1は回転体であり、磁気ディスク
装置のスピンドルハブを示している。該スピンドルハブ
lはアルミ製でありころがり軸受2によって図示なき筐
体に固定された固定$1113に支持されている。そし
て、ころがり軸受2の外輪2aとの嵌合部の外周には薄
肉部1aが形成されるように、ころがり軸受2と同心の
環状スリット9が設けられ、且つ該スリット9の開口部
を環状の部材10で塞いでいる。また該スピンドルハブ
1には、そのフランジ4上に複数枚の磁気ディスク媒体
5がスペーサ6と交互に積層支持され、その最上層をク
ランプリング7と複数本のねじ8によって押圧固定され
ている。
装置のスピンドルハブを示している。該スピンドルハブ
lはアルミ製でありころがり軸受2によって図示なき筐
体に固定された固定$1113に支持されている。そし
て、ころがり軸受2の外輪2aとの嵌合部の外周には薄
肉部1aが形成されるように、ころがり軸受2と同心の
環状スリット9が設けられ、且つ該スリット9の開口部
を環状の部材10で塞いでいる。また該スピンドルハブ
1には、そのフランジ4上に複数枚の磁気ディスク媒体
5がスペーサ6と交互に積層支持され、その最上層をク
ランプリング7と複数本のねじ8によって押圧固定され
ている。
このように構成された本実施例は、第1図(a)に示す
状態から環境温度が低下すると、アルミ製のスピンドル
ハブ1は鋼製のころがり軸受より熱膨張係数が大である
ため、ころがり軸受2よりも大きく収縮する。この収縮
によりスピンドルハブ1は第1図(b)に示すように剛
性の低い薄肉部1aが変形し、収縮量を吸収する。この
薄肉部1aの変形は、該薄肉部1aの自由端が環状部材
10により支持されて両持構造となっているのでほぼ円
弧状に変形する。従ってころがり軸受2の外輪2aも多
少変形するが、その変形は軸受幅方向の中心線りに対し
てほぼ対称となる。このためころがり軸受の回転精度の
低下は少なくなる。また薄肉部1aの両持構造は片持構
造の場合よりも振動特性が向上するため、前記のころが
り軸受の回転精度の向上と相まってスピンドルハブの偏
心ヲ防止することができる。
状態から環境温度が低下すると、アルミ製のスピンドル
ハブ1は鋼製のころがり軸受より熱膨張係数が大である
ため、ころがり軸受2よりも大きく収縮する。この収縮
によりスピンドルハブ1は第1図(b)に示すように剛
性の低い薄肉部1aが変形し、収縮量を吸収する。この
薄肉部1aの変形は、該薄肉部1aの自由端が環状部材
10により支持されて両持構造となっているのでほぼ円
弧状に変形する。従ってころがり軸受2の外輪2aも多
少変形するが、その変形は軸受幅方向の中心線りに対し
てほぼ対称となる。このためころがり軸受の回転精度の
低下は少なくなる。また薄肉部1aの両持構造は片持構
造の場合よりも振動特性が向上するため、前記のころが
り軸受の回転精度の向上と相まってスピンドルハブの偏
心ヲ防止することができる。
第2図は本発明の第2の実施例を説明するための図であ
る。同図において第1図と同一部分は同一符号を付して
示した。なお11はスピンドルハブの薄肉部に形成した
突起である。
る。同図において第1図と同一部分は同一符号を付して
示した。なお11はスピンドルハブの薄肉部に形成した
突起である。
本実施例は第1の実施例とほぼ同様であり、異なるとこ
ろは、スピンドルハブ1ところがり軸受外輪2aとの嵌
合部における接触部を、ころがり軸受2の軸方向の中心
部付近に限定したことである。このため薄肉部1aに突
起11を設けている。
ろは、スピンドルハブ1ところがり軸受外輪2aとの嵌
合部における接触部を、ころがり軸受2の軸方向の中心
部付近に限定したことである。このため薄肉部1aに突
起11を設けている。
このように構成された本実施例は第2図(b)に示すよ
うに、温度変化により薄肉部1aが変形しても、ころが
り軸受外輪2aは、その幅方向の中心部分で薄肉部1a
の突起11に接触しているのみであるので非対称な変形
は生じない。また、軸受の変形も小さくてすむ。このた
め回転精度も前実施例に増して良好となる。
うに、温度変化により薄肉部1aが変形しても、ころが
り軸受外輪2aは、その幅方向の中心部分で薄肉部1a
の突起11に接触しているのみであるので非対称な変形
は生じない。また、軸受の変形も小さくてすむ。このた
め回転精度も前実施例に増して良好となる。
第3図は本発明の第3の実施例を示す図である。
同図において第2図と同一部分は同一符号を付して示し
た。
た。
本実施例は、基本的には第1図又は第2図に示した実施
例と同様であり、異なるところは、スリット9の開口部
を塞いだ環状部材10の代わりに、クランプリング7の
一部を用いたものである。これにより部品点数を少なく
して前実施例と同様の効果を得ることができる。
例と同様であり、異なるところは、スリット9の開口部
を塞いだ環状部材10の代わりに、クランプリング7の
一部を用いたものである。これにより部品点数を少なく
して前実施例と同様の効果を得ることができる。
以上の各実施例は回転体として磁気ディスク装置のスピ
ンドルハブを例にとり説明したが、ヘッドポジショナ−
ロータ等、他にも応用可能である。
ンドルハブを例にとり説明したが、ヘッドポジショナ−
ロータ等、他にも応用可能である。
以上説明した様に、本発明によれば、回転体のころがり
軸受外輪に嵌合する部分の周囲に両持構造の環状スリッ
トを設けることにより、振動特性及び回転精度の低下を
なくし、回転体の偏心を防止することが可能となる。
軸受外輪に嵌合する部分の周囲に両持構造の環状スリッ
トを設けることにより、振動特性及び回転精度の低下を
なくし、回転体の偏心を防止することが可能となる。
第1図は本発明の第1の実施例を説明するための図、
第2図は本発明の第2の実施例を説明するための図、
第3図は本発明の第3の実施例を示す図、第4図は従来
の磁気ディスク装置におけるスピンドルハブの軸受支持
構造を示す図、 第5ryJは従来の低熱歪軸受支持構造を示す図である
。 図において、 1はスピンドルハブ(回転体)、 2はころがり軸受、 2aはころがり軸受外輪、 2bはころがり軸受内輪、 3は固定軸、 4はフランジ、 5は磁気ディスク媒体、 6はスペーサ、 7はクランプリング、 8はねじ、 9は環状スリット、 10は環状部材、 11は突起 を示す。
の磁気ディスク装置におけるスピンドルハブの軸受支持
構造を示す図、 第5ryJは従来の低熱歪軸受支持構造を示す図である
。 図において、 1はスピンドルハブ(回転体)、 2はころがり軸受、 2aはころがり軸受外輪、 2bはころがり軸受内輪、 3は固定軸、 4はフランジ、 5は磁気ディスク媒体、 6はスペーサ、 7はクランプリング、 8はねじ、 9は環状スリット、 10は環状部材、 11は突起 を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転体(1)を回転自在に支持するころがり軸受(
2)が外輪回転型である軸受支持構造において、 回転体(1)のころがり軸受(2)を嵌合する部分に、
該ころがり軸受(2)と同心で且つ一方が開口した環状
スリット(9)を設け、該環状スリット(9)の開口部
を環状部材(10)で塞いだことを特徴とする低熱歪軸
受支持構造。 2、上記回転体(1)のころがり軸受外輪 (2a)と接触する部分を、ころがり軸受幅方向の中心
付近に限定したことを特徴とする請求項1記載の低熱歪
軸受支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12422790A JP2897782B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 低熱歪軸受支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12422790A JP2897782B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 低熱歪軸受支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0425621A true JPH0425621A (ja) | 1992-01-29 |
| JP2897782B2 JP2897782B2 (ja) | 1999-05-31 |
Family
ID=14880138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12422790A Expired - Fee Related JP2897782B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 低熱歪軸受支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2897782B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2349922A (en) * | 1999-05-14 | 2000-11-15 | Bosch Gmbh Robert | Pump unit bearing arrangement |
| JP2004522090A (ja) * | 2001-03-27 | 2004-07-22 | ハンセン・トランスミッションズ・インターナショナル・ナムローゼフェンノートシャップ | ころ軸受組立体 |
| CN107659036A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-02-02 | 南京磁谷科技有限公司 | 磁悬浮电机中补偿热膨胀变形的径向磁轴承座结构 |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP12422790A patent/JP2897782B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2349922A (en) * | 1999-05-14 | 2000-11-15 | Bosch Gmbh Robert | Pump unit bearing arrangement |
| GB2349922B (en) * | 1999-05-14 | 2001-04-25 | Bosch Gmbh Robert | Pump unit |
| JP2004522090A (ja) * | 2001-03-27 | 2004-07-22 | ハンセン・トランスミッションズ・インターナショナル・ナムローゼフェンノートシャップ | ころ軸受組立体 |
| CN107659036A (zh) * | 2017-10-30 | 2018-02-02 | 南京磁谷科技有限公司 | 磁悬浮电机中补偿热膨胀变形的径向磁轴承座结构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2897782B2 (ja) | 1999-05-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |