JPH0610546Y2 - スピンドルモータ - Google Patents
スピンドルモータInfo
- Publication number
- JPH0610546Y2 JPH0610546Y2 JP1987193044U JP19304487U JPH0610546Y2 JP H0610546 Y2 JPH0610546 Y2 JP H0610546Y2 JP 1987193044 U JP1987193044 U JP 1987193044U JP 19304487 U JP19304487 U JP 19304487U JP H0610546 Y2 JPH0610546 Y2 JP H0610546Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- fluid dynamic
- rotary shaft
- dynamic pressure
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はスピンドルモータに関する。
従来のスピンドルモータにあっては、複数個の玉軸受で
枢支していたが、磁気ディスク実装側の玉軸受に玉径の
ばらつき等によるラジアル方向のがたつきがあると、回
転時に非周期性のラジアル方向の振れが生じていた。そ
のため、特にディスク用モータとしては、磁気ディスク
上のトラックに対する磁気ヘッドによる情報の書込み・
読出しに誤動作(オフトラック等)が発生するという問
題を生じていた。
枢支していたが、磁気ディスク実装側の玉軸受に玉径の
ばらつき等によるラジアル方向のがたつきがあると、回
転時に非周期性のラジアル方向の振れが生じていた。そ
のため、特にディスク用モータとしては、磁気ディスク
上のトラックに対する磁気ヘッドによる情報の書込み・
読出しに誤動作(オフトラック等)が発生するという問
題を生じていた。
本考案は、上記問題点を解決したスピンドルモータを提
供することを目的としている。
供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段〕 本考案は、回転軸の一端側に、ラジアル荷重と微小なス
ラスト荷重を受けて該回転軸のスラスト方向の移動を規
制する一対の玉軸受を外嵌すると共に、該回転軸の中間
乃至他端側に、円周方向全周にわたる流体保持用の溝を
備えたラジアル荷重受け用の流体動圧ベアリングを形成
して、該流体動圧ベアリング及び一対の玉軸受にて上記
回転軸を回転自在に枢支し、かつ、上記流体動圧ベアリ
ングの流体圧力が最大となる流体動圧ベアリング中心位
置に、ハブ等による負荷重心を対応させると共に、上記
流体動圧ベアリング側の玉軸受と流体動圧ベアリングの
中心間距離をaとし、一対の玉軸受の中心間距離をbと
したときに、a>bとなるように設定したものである。
ラスト荷重を受けて該回転軸のスラスト方向の移動を規
制する一対の玉軸受を外嵌すると共に、該回転軸の中間
乃至他端側に、円周方向全周にわたる流体保持用の溝を
備えたラジアル荷重受け用の流体動圧ベアリングを形成
して、該流体動圧ベアリング及び一対の玉軸受にて上記
回転軸を回転自在に枢支し、かつ、上記流体動圧ベアリ
ングの流体圧力が最大となる流体動圧ベアリング中心位
置に、ハブ等による負荷重心を対応させると共に、上記
流体動圧ベアリング側の玉軸受と流体動圧ベアリングの
中心間距離をaとし、一対の玉軸受の中心間距離をbと
したときに、a>bとなるように設定したものである。
流体動圧ベアリングの流体圧力が最大となる流体動圧ベ
アリング中心位置に、ハブ等による負荷重心を対応させ
ているので、回転中においてラジカル方向の振れが生じ
ることがない。
アリング中心位置に、ハブ等による負荷重心を対応させ
ているので、回転中においてラジカル方向の振れが生じ
ることがない。
また、この流体動圧ベアリングではスラスト荷重を受け
ることができないが、一対の玉軸受にてこのスラスト荷
重を確実に受けることができる。
ることができないが、一対の玉軸受にてこのスラスト荷
重を確実に受けることができる。
しかも、流体動圧ベアリング側の玉軸受と流体動圧ベア
リングの中心間距離が、一対の玉軸受の中心間距離より
大きいので、有効にスラストガタ及びラジアルガタを防
止することができる。
リングの中心間距離が、一対の玉軸受の中心間距離より
大きいので、有効にスラストガタ及びラジアルガタを防
止することができる。
本考案の実施例を図面に基づいて詳説する。
第1図と第2図に於て、1は本考案に係るスピンドルモ
ータであって、円筒部2を有するモータブラケット3
と、該モータブラケット3の円筒部2に2個の玉軸受
4,4を介して回転可能に枢支される回転軸5と、該回
転軸5の一端6に固着されたロータ7と、モータブラケ
ット3の円筒部2に外嵌されると共にコイル8…を有す
るステータ9と、を備え、磁気ディスク10…が外周面11
に取付けられたハブ12が回転軸5の他端13に固着されて
いる。14はステータ9に近接対峙するロータマグネット
であって、浅皿状に形成されたロータホルダ15の外周壁
16に付設されている。玉軸受4,4は回転軸5に外嵌さ
れると共に円筒部2に保持されている。17はモータブラ
ケット3のフランジ部であり、円筒部2の外周面から外
鍔状に突設されており、このフランジ部17を図示省略す
るビス等により仮想線で示す他部材18に取付けられる。
19…は各磁気ディスク10…の間に介装されたディスクス
ペーサであり、20は磁気ディスク10…を締付保持するた
めのディスククランプである。
ータであって、円筒部2を有するモータブラケット3
と、該モータブラケット3の円筒部2に2個の玉軸受
4,4を介して回転可能に枢支される回転軸5と、該回
転軸5の一端6に固着されたロータ7と、モータブラケ
ット3の円筒部2に外嵌されると共にコイル8…を有す
るステータ9と、を備え、磁気ディスク10…が外周面11
に取付けられたハブ12が回転軸5の他端13に固着されて
いる。14はステータ9に近接対峙するロータマグネット
であって、浅皿状に形成されたロータホルダ15の外周壁
16に付設されている。玉軸受4,4は回転軸5に外嵌さ
れると共に円筒部2に保持されている。17はモータブラ
ケット3のフランジ部であり、円筒部2の外周面から外
鍔状に突設されており、このフランジ部17を図示省略す
るビス等により仮想線で示す他部材18に取付けられる。
19…は各磁気ディスク10…の間に介装されたディスクス
ペーサであり、20は磁気ディスク10…を締付保持するた
めのディスククランプである。
しかして、回転軸5は、ラジアル荷重のみを受ける流体
動圧ベアリング21と、ラジアル荷重と微小なスラスト荷
重を受ける2個の玉軸受4,4と、により枢支されてい
る。2個の玉軸受4,4は円筒部2の軸心孔24に嵌合さ
れ、何れもロータ7側へ寄った位置に配設される。両玉
軸受4,4相互間には、内径方向突出状の円状突部22
と、ロータ7側の玉軸受4の外輪を軸心方向に弾発的に
押圧する予圧バネ23と、が設けられている。流体動圧ベ
アリング21は、軸心孔24の内周面に固着された円環状
の受圧部材25と、回転軸5の外周面に設けられた溝形成
部26と、から形成される。該溝形成部26は、上記受圧部
材25と軸心方向における同一位置とされ、かつ、受圧部
材25の周状受圧面27とは微小間隙を介して対向状に設け
られる。溝形成部26は、その軸心方向巾Hの中心Cに対
し対称となるように、相互に平行な多数の傾斜溝を回転
軸5の外周面に沿って設けたものである。回転軸5を所
定の回転数で矢印A方向へ回転することにより、動圧ベ
アリング21の中心付近の空気の動圧が高められ、受圧部
材25と溝形成部26との間に介在する加圧された流体の圧
力は第3図に示すような圧力分布となる。なお、流体と
して空気の場合を示すがこれ以外のものであってもよ
い。従って、一対の玉軸受4,4は回転軸5の一端6側
に外嵌されて、該回転軸5の軸心方向(スラスト方向)
の移動を規制する。
動圧ベアリング21と、ラジアル荷重と微小なスラスト荷
重を受ける2個の玉軸受4,4と、により枢支されてい
る。2個の玉軸受4,4は円筒部2の軸心孔24に嵌合さ
れ、何れもロータ7側へ寄った位置に配設される。両玉
軸受4,4相互間には、内径方向突出状の円状突部22
と、ロータ7側の玉軸受4の外輪を軸心方向に弾発的に
押圧する予圧バネ23と、が設けられている。流体動圧ベ
アリング21は、軸心孔24の内周面に固着された円環状
の受圧部材25と、回転軸5の外周面に設けられた溝形成
部26と、から形成される。該溝形成部26は、上記受圧部
材25と軸心方向における同一位置とされ、かつ、受圧部
材25の周状受圧面27とは微小間隙を介して対向状に設け
られる。溝形成部26は、その軸心方向巾Hの中心Cに対
し対称となるように、相互に平行な多数の傾斜溝を回転
軸5の外周面に沿って設けたものである。回転軸5を所
定の回転数で矢印A方向へ回転することにより、動圧ベ
アリング21の中心付近の空気の動圧が高められ、受圧部
材25と溝形成部26との間に介在する加圧された流体の圧
力は第3図に示すような圧力分布となる。なお、流体と
して空気の場合を示すがこれ以外のものであってもよ
い。従って、一対の玉軸受4,4は回転軸5の一端6側
に外嵌されて、該回転軸5の軸心方向(スラスト方向)
の移動を規制する。
また、流体動圧ベアリング21は、回転軸5の中間乃至他
端13側に、円周方向全周にわたる流体保持用の溝を備え
る。
端13側に、円周方向全周にわたる流体保持用の溝を備え
る。
即ち、流体動圧ベアリング21及び一対の玉軸受4,4が
協働して回転軸5を回転自在に枢支する。
協働して回転軸5を回転自在に枢支する。
この場合、第3図において圧力が最大となる部分、つま
り動圧ベアリング21の中心位置に、ハブ12、ディスクス
ペーサ19…、ディスククランプ20の第1図の状態におけ
る負荷重心がくるように配設する。さらに、玉軸受4,
4は、第3図の圧力分布曲線の圧力が正となる領域の外
側にくるように、配設する。即ち、流体動圧ベアリング
21側の玉軸受4と流体動圧ベアリング21の中心間距離を
aとし、両玉軸受4,4の中心間距離をbとしたとき
に、第2図から分かるようにa>bとする。
り動圧ベアリング21の中心位置に、ハブ12、ディスクス
ペーサ19…、ディスククランプ20の第1図の状態におけ
る負荷重心がくるように配設する。さらに、玉軸受4,
4は、第3図の圧力分布曲線の圧力が正となる領域の外
側にくるように、配設する。即ち、流体動圧ベアリング
21側の玉軸受4と流体動圧ベアリング21の中心間距離を
aとし、両玉軸受4,4の中心間距離をbとしたとき
に、第2図から分かるようにa>bとする。
磁気ディスク10…及びハブ12等によって、ラジアル方向
の荷重Fが作用するが、この荷重Fは、該溝形成部26と
受圧部材25との間の圧力上昇した空気層を介して、支持
され、ラジアル方向の振れは阻止される。また、この場
合、回転軸5には、微小なスラスト荷重が作用するが、
図の左側の玉軸受4にて受支される。即ち、図の左側の
玉軸受4の内輪と回転軸5とは軸心方向へ相互に移動し
ないようにC型止め輪31等で止着、又は、接着剤にて固
着されている。かつ、予圧バネ23が常時ロータ側(図の
右側)の軸受4を弾発的に押圧しており、軸心方向のが
たつきは生じない。即ち、図の右側の玉軸受4は、外輪
が孔24に対して遊嵌されており、軸心方向へ移動可能で
あり、この外輪を予圧バネ23が押圧している。
の荷重Fが作用するが、この荷重Fは、該溝形成部26と
受圧部材25との間の圧力上昇した空気層を介して、支持
され、ラジアル方向の振れは阻止される。また、この場
合、回転軸5には、微小なスラスト荷重が作用するが、
図の左側の玉軸受4にて受支される。即ち、図の左側の
玉軸受4の内輪と回転軸5とは軸心方向へ相互に移動し
ないようにC型止め輪31等で止着、又は、接着剤にて固
着されている。かつ、予圧バネ23が常時ロータ側(図の
右側)の軸受4を弾発的に押圧しており、軸心方向のが
たつきは生じない。即ち、図の右側の玉軸受4は、外輪
が孔24に対して遊嵌されており、軸心方向へ移動可能で
あり、この外輪を予圧バネ23が押圧している。
上記実施例の場合と異なり、第4図に示すように回転軸
5を竪型として、さらに、ハブ12がロータホルダ15を兼
用する構造のモータであってもよい。この場合のラジア
ル荷重Fについては、第1図の実施例の場合と比較し、
静荷重の割合が小さくなる。
5を竪型として、さらに、ハブ12がロータホルダ15を兼
用する構造のモータであってもよい。この場合のラジア
ル荷重Fについては、第1図の実施例の場合と比較し、
静荷重の割合が小さくなる。
動圧ベアリング21の受圧部材25については、円筒部2に
一体形成してもよい。
一体形成してもよい。
本考案は上述の構成により次のような顕著な実用的効果
を奏する。
を奏する。
流体動圧ベアリング21によって非接触に支持された回
転軸5は非周期性のラジアル方向の振れが生じることが
なく、特に、流体動圧ベアリング中心位置に、ハブ12等
により負荷重心を対応させているので、このスピンドル
モータのハブ12を回転させた場合にも、ラジアル方向の
振れが生じることがなく、磁気ディスク10…を取付けて
使用する場合、オフトラック等の誤動作が生じない。
転軸5は非周期性のラジアル方向の振れが生じることが
なく、特に、流体動圧ベアリング中心位置に、ハブ12等
により負荷重心を対応させているので、このスピンドル
モータのハブ12を回転させた場合にも、ラジアル方向の
振れが生じることがなく、磁気ディスク10…を取付けて
使用する場合、オフトラック等の誤動作が生じない。
スラスト荷重は微小であるが、このスラスト荷重は、
一対の玉軸受4,4にて有効に受けられ、回転軸5は、
スラスト方向に位置規制されて回転支持される。そして
特に、流体動圧ベアリング21側の玉軸受4と流体動圧ベ
アリング22の中心間距離が、一対の玉軸受4,4の中心
間距離より大きいので、スラストガタ及びラジアルガタ
を有効に防止できる。
一対の玉軸受4,4にて有効に受けられ、回転軸5は、
スラスト方向に位置規制されて回転支持される。そして
特に、流体動圧ベアリング21側の玉軸受4と流体動圧ベ
アリング22の中心間距離が、一対の玉軸受4,4の中心
間距離より大きいので、スラストガタ及びラジアルガタ
を有効に防止できる。
流体動圧ベアリング21を用いることにより、機械損失
が少なくなる利点もある。
が少なくなる利点もある。
第1図は本考案の一実施例を示す断面図、第2図は拡大
要部断面図、第3図は流体層の圧力分布曲線図、第4図
は他の実施例を示す断面図である。 4……玉軸受、5……回転軸、21……流体動圧ベアリン
グ。
要部断面図、第3図は流体層の圧力分布曲線図、第4図
は他の実施例を示す断面図である。 4……玉軸受、5……回転軸、21……流体動圧ベアリン
グ。
Claims (1)
- 【請求項1】回転軸5の一端6側に、ラジアル荷重と微
小なスラスト荷重を受けて該回転軸5のスラスト方向の
移動を規制する一対の玉軸受4,4を外嵌すると共に、
該回転軸5の中間乃至他端13側に、円周方向全周にわた
る流体保持用の溝を備えたラジアル荷重受け用の流体動
圧ベアリング21を形成して、該流体動圧ベアリング21及
び一対の玉軸受4,4にて上記回転軸5を回転自在に枢
支し、かつ、上記流体動圧ベアリング21の流体圧力が最
大となる流体動圧ベアリング中心位置に、ハブ12等によ
る負荷重心を対応させると共に、上記流体動圧ベアリン
グ21側の玉軸受4と流体動圧ベアリング21の中心間距離
をaとし、一対の玉軸受4,4の中心間距離をbとした
ときに、a>bとなるように設定したことを特徴とする
スピンドルモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987193044U JPH0610546Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | スピンドルモータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987193044U JPH0610546Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | スピンドルモータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197455U JPH0197455U (ja) | 1989-06-28 |
| JPH0610546Y2 true JPH0610546Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31483864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987193044U Expired - Lifetime JPH0610546Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | スピンドルモータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610546Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6188482U (ja) * | 1984-11-14 | 1986-06-09 | ||
| JPS6241420A (ja) * | 1985-08-15 | 1987-02-23 | Sony Corp | 動圧軸受 |
| JPS62140271A (ja) * | 1985-12-13 | 1987-06-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流体軸受式デイスク駆動装置 |
| JPS6358361U (ja) * | 1986-10-06 | 1988-04-19 |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP1987193044U patent/JPH0610546Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0197455U (ja) | 1989-06-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3536022B2 (ja) | ピボット軸受装置 | |
| JP2000083359A5 (ja) | ディスク回転駆動機構及びディスクドライブ装置 | |
| JPS63107438A (ja) | 軸受装置 | |
| JPH0610546Y2 (ja) | スピンドルモータ | |
| US5795072A (en) | Bearing structure for hard disk drive | |
| JPH0510550Y2 (ja) | ||
| JPS6032430Y2 (ja) | スピンドルの保持構造 | |
| JPH0615492Y2 (ja) | ディスク用スピンドルモ−タ | |
| US20030156353A1 (en) | Hydrodynamic bearing motor having a molded plastic hub | |
| JP2897782B2 (ja) | 低熱歪軸受支持構造 | |
| JPH04281351A (ja) | 軸受構造体及びその構造体を備えたスピンドルモータ | |
| JP4118993B2 (ja) | 回転機械 | |
| JPH0696514A (ja) | スピンドルモータ | |
| JP2996805B2 (ja) | スピンドルモータ | |
| JP2001238383A (ja) | モータ及び該モータを備えたディスク装置 | |
| JPH0514329Y2 (ja) | ||
| JP3092642B2 (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JP2537877Y2 (ja) | モータの軸受機構 | |
| JPH083189Y2 (ja) | スピンドルモータ | |
| JP2530596Y2 (ja) | デイスク装置のスピンドル軸受 | |
| JPH0538439Y2 (ja) | ||
| JPS6343621Y2 (ja) | ||
| JP3165571B2 (ja) | スピンドルモータ | |
| KR100475019B1 (ko) | 하드 디스크 드라이브의 스핀들 모터 | |
| JPH0433494Y2 (ja) |