JPH04257149A - 伝送装置内におけるプロトコル変換方法 - Google Patents
伝送装置内におけるプロトコル変換方法Info
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- JPH04257149A JPH04257149A JP3018706A JP1870691A JPH04257149A JP H04257149 A JPH04257149 A JP H04257149A JP 3018706 A JP3018706 A JP 3018706A JP 1870691 A JP1870691 A JP 1870691A JP H04257149 A JPH04257149 A JP H04257149A
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- bit pattern
- transmission
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 79
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
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- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は伝送線上のプロトコル
を伝送装置内に取り込んだ後、あるいは伝送装置内から
伝送線に伝送する際に伝送装置内でプロトコルを変換す
る方法に関するものである。
を伝送装置内に取り込んだ後、あるいは伝送装置内から
伝送線に伝送する際に伝送装置内でプロトコルを変換す
る方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、1:1又は1:nの構成の伝送
システムは、図3に示すように構成されている。図3に
おいて、30は上位伝送装置で、311,322,…3
1nは下位伝送装置で、両伝送装置30と311,31
2,…31nは伝送線32で接続されている。そして、
伝送装置間は図4に示すよう一般形式のプロトコルで伝
送が行われている。なお、図4において、Fiはフィー
ルド、SFjはサブフィールドであり、i,jは1,2
,3…の整数である。一般に図4に示す伝送プロトコル
がアプリケーション固有で標準化されていない場合、伝
送用のプログラムはその伝送装置で定められたプロトコ
ルに依存した作成方法であった。特に、特殊な応用にお
いてはプロトコルが単純で標準的なものが存在するにも
係わらず、それぞれアプリケーション固有の伝送用のプ
ロトコルを用いている。そのため、異なるプロトコルの
伝送装置においては伝送用のプログラムを書き換えねば
ならない。
システムは、図3に示すように構成されている。図3に
おいて、30は上位伝送装置で、311,322,…3
1nは下位伝送装置で、両伝送装置30と311,31
2,…31nは伝送線32で接続されている。そして、
伝送装置間は図4に示すよう一般形式のプロトコルで伝
送が行われている。なお、図4において、Fiはフィー
ルド、SFjはサブフィールドであり、i,jは1,2
,3…の整数である。一般に図4に示す伝送プロトコル
がアプリケーション固有で標準化されていない場合、伝
送用のプログラムはその伝送装置で定められたプロトコ
ルに依存した作成方法であった。特に、特殊な応用にお
いてはプロトコルが単純で標準的なものが存在するにも
係わらず、それぞれアプリケーション固有の伝送用のプ
ロトコルを用いている。そのため、異なるプロトコルの
伝送装置においては伝送用のプログラムを書き換えねば
ならない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】通常、伝送線上のプロ
トコルは伝送装置内部に取り込まれた後、プロトコルの
形式が内部で如何なる形式に変換されても意味的に等価
であれば、何ら制約を受けないのが普通である。しかし
、従来はプロトコルが単純であるにも係わらず、伝送装
置の開発に当たっては、その都度、プログラムを新たに
開発しなければならない手間を要す問題点がある。
トコルは伝送装置内部に取り込まれた後、プロトコルの
形式が内部で如何なる形式に変換されても意味的に等価
であれば、何ら制約を受けないのが普通である。しかし
、従来はプロトコルが単純であるにも係わらず、伝送装
置の開発に当たっては、その都度、プログラムを新たに
開発しなければならない手間を要す問題点がある。
【0004】この発明は上記の問題点を解決するために
、伝送装置内部に統一された論理的プロトコルを準備し
、伝送線上のプロトコルと切り離し、プロトコル間の変
換により伝送線上のプロトコルの変化に影響されにくい
伝送装置としてプログラムを新たに開発しなくてすむよ
うにして手間を省くとともに伝送装置が任意の伝送用プ
ロトコルを解釈できるようにした伝送装置内におけるプ
ロトコル変換方法を提供することを目的とする。
、伝送装置内部に統一された論理的プロトコルを準備し
、伝送線上のプロトコルと切り離し、プロトコル間の変
換により伝送線上のプロトコルの変化に影響されにくい
伝送装置としてプログラムを新たに開発しなくてすむよ
うにして手間を省くとともに伝送装置が任意の伝送用プ
ロトコルを解釈できるようにした伝送装置内におけるプ
ロトコル変換方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段及び作用】この発明は、上
記の目的を達成するために、プロトコルフォーマットテ
ーブルに従って入力用バッファーに伝送線上を流れるプ
ロトコルを取り込んだ後、プロトコルフォーマットテー
ブルに示すプロトコルのフォーマットに従い、フィール
ド又はサブフィールド単位にビットパターンを抽出し、
抽出されたビットパターンに対応する伝送装置内の論理
的なプロトコルのビットパターンが記録されるプロトコ
ル変換テーブルを用いて、内部の論理的なプロトコルの
ビットパターンを取り出し、加工した後にインタプリタ
で特定の内部処理してプロトコルを変換したことを特徴
とするものである。
記の目的を達成するために、プロトコルフォーマットテ
ーブルに従って入力用バッファーに伝送線上を流れるプ
ロトコルを取り込んだ後、プロトコルフォーマットテー
ブルに示すプロトコルのフォーマットに従い、フィール
ド又はサブフィールド単位にビットパターンを抽出し、
抽出されたビットパターンに対応する伝送装置内の論理
的なプロトコルのビットパターンが記録されるプロトコ
ル変換テーブルを用いて、内部の論理的なプロトコルの
ビットパターンを取り出し、加工した後にインタプリタ
で特定の内部処理してプロトコルを変換したことを特徴
とするものである。
【0006】また、この発明はインタプリタにより内部
の論理的なプロトコルのビットパターンを受け取った後
、その受け取ったビットパターンに対応する伝送線上に
流れるプロトコルのフィールドやサブフィールド毎のビ
ットパターンが記録されるプロトコル変換テーブルを用
いて、伝送線上を流れるプロトコルのフィールド又はサ
ブフィールド単位のビットパターンを抽出し、プロトコ
ルフォーマットテーブルに示すプロトコルのフォーマッ
トに従い出力用バッファーに伝送線上を流れるプロトコ
ルに変換したことを特徴とするものである。
の論理的なプロトコルのビットパターンを受け取った後
、その受け取ったビットパターンに対応する伝送線上に
流れるプロトコルのフィールドやサブフィールド毎のビ
ットパターンが記録されるプロトコル変換テーブルを用
いて、伝送線上を流れるプロトコルのフィールド又はサ
ブフィールド単位のビットパターンを抽出し、プロトコ
ルフォーマットテーブルに示すプロトコルのフォーマッ
トに従い出力用バッファーに伝送線上を流れるプロトコ
ルに変換したことを特徴とするものである。
【0007】
【実施例】以下この発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1において、1は伝送装置で、この伝送装置
1は伝送線2に接続されている。伝送装置1は伝送線2
に入力用バッファー3と出力用バッファー4を介して接
続されている。伝送装置1にはプロトコルフォーマット
テーブル(PFT)5、プロトコル変換テーブル(PT
T)6、インタプリタ7及び入出力用ソフトウェア8等
が組み込まれている。
明する。図1において、1は伝送装置で、この伝送装置
1は伝送線2に接続されている。伝送装置1は伝送線2
に入力用バッファー3と出力用バッファー4を介して接
続されている。伝送装置1にはプロトコルフォーマット
テーブル(PFT)5、プロトコル変換テーブル(PT
T)6、インタプリタ7及び入出力用ソフトウェア8等
が組み込まれている。
【0008】PFT5は伝送線上に流れるプロトコルの
フィールドやサブフィールド毎のビットパターンを引い
てフォーマット上の情報を得るテーブルで、このテーブ
ルはハード的に実現する連想テーブル(メモリ)を仮定
している。表1はPFT5の一例を示す。
フィールドやサブフィールド毎のビットパターンを引い
てフォーマット上の情報を得るテーブルで、このテーブ
ルはハード的に実現する連想テーブル(メモリ)を仮定
している。表1はPFT5の一例を示す。
【0009】
【表1】
【0010】前記PFT5は伝送線上に流れるプロトコ
ルの物理的形式が記録される。すなわち、PFT5はプ
ロトコル内の各フィールドやサブフィールドのビット開
始位置(相対アドレス)とそのビット長を記録するもの
である。なお、フィールドやサブフィールドはネストし
て良く、又プロトコルは分割して送受信することができ
る。図2はプロトコル形式を示すフォーマットである。
ルの物理的形式が記録される。すなわち、PFT5はプ
ロトコル内の各フィールドやサブフィールドのビット開
始位置(相対アドレス)とそのビット長を記録するもの
である。なお、フィールドやサブフィールドはネストし
て良く、又プロトコルは分割して送受信することができ
る。図2はプロトコル形式を示すフォーマットである。
【0011】次にPTT6は受信用PTT1と送信用P
TT2に分けられ、受信用PTT1には伝送線上に流れ
るプロトコルのフィールドやサブフィールド毎のビット
パターンとそれに対応する伝送装置内の論理的なプロト
コルのビットパターンが記録される。この受信用PTT
1を表2に示す。
TT2に分けられ、受信用PTT1には伝送線上に流れ
るプロトコルのフィールドやサブフィールド毎のビット
パターンとそれに対応する伝送装置内の論理的なプロト
コルのビットパターンが記録される。この受信用PTT
1を表2に示す。
【0012】
【表2】
【0013】送信用PTT2には伝送装置内の論理的な
プロトコルのビットパターンとそれに対応する伝送線上
に流れるプロトコルのフィールドやサブフィールド毎の
ビットパターンが記録される。表3に送信用PTT2を
示す。
プロトコルのビットパターンとそれに対応する伝送線上
に流れるプロトコルのフィールドやサブフィールド毎の
ビットパターンが記録される。表3に送信用PTT2を
示す。
【0014】
【表3】
【0015】なお、PTT6のプロトコルの属性値はビ
ットパターンに関する厳密な定義部分で、インタプリタ
7や入出力用ソフトウェア8がプロトコルを解釈する(
プロトコルを変換する)のに用いる属性値の簡単な例を
表4に示す。
ットパターンに関する厳密な定義部分で、インタプリタ
7や入出力用ソフトウェア8がプロトコルを解釈する(
プロトコルを変換する)のに用いる属性値の簡単な例を
表4に示す。
【0016】
【表4】
【0017】前記PTT6はその索引機能がソフト的に
実現される場合は1つでもよいが、この実施例ではハー
ド的に実現するため2つの連想テーブル(メモリ)を仮
定している。
実現される場合は1つでもよいが、この実施例ではハー
ド的に実現するため2つの連想テーブル(メモリ)を仮
定している。
【0018】次に伝送装置1内でプロトコルを変換する
方法の手順について述べる。まず、PFT5に従って入
力用バッファー3に伝送線2上を流れるプロトコルを取
り込む。その後、PFT5の示すプロトコルのフォーマ
ットに従いフィールド又はサブフィールド単位にビット
パターンを抽出する。ここで、抽出されたビットパター
ンでPTT1を引き、内部の論理的なプロトコルのビッ
トパターンを取り出し、加工した後、特定の内部処理を
インタプリタ7で行ってプロトコルの変換を行う。以上
が受信の場合である。
方法の手順について述べる。まず、PFT5に従って入
力用バッファー3に伝送線2上を流れるプロトコルを取
り込む。その後、PFT5の示すプロトコルのフォーマ
ットに従いフィールド又はサブフィールド単位にビット
パターンを抽出する。ここで、抽出されたビットパター
ンでPTT1を引き、内部の論理的なプロトコルのビッ
トパターンを取り出し、加工した後、特定の内部処理を
インタプリタ7で行ってプロトコルの変換を行う。以上
が受信の場合である。
【0019】次に送信の場合にはインタプリタ7より内
部の論理的なプロトコルのビットパターンを受け取る。 その後、受け取ったビットパターンでPTT2を引き、
伝送線2上を流れるプロトコル用のフィールド又はサブ
フィールド単位のビットパターンを抽出する。抽出後、
PFT5の示すプロトコルのフォーマットに従い出力用
バッファー4に伝送線2上を流れるプロトコルに変換す
る。
部の論理的なプロトコルのビットパターンを受け取る。 その後、受け取ったビットパターンでPTT2を引き、
伝送線2上を流れるプロトコル用のフィールド又はサブ
フィールド単位のビットパターンを抽出する。抽出後、
PFT5の示すプロトコルのフォーマットに従い出力用
バッファー4に伝送線2上を流れるプロトコルに変換す
る。
【0020】なお、プロトコルを分割して送受信する必
要のある場合は、分割する単位でPFT5をリンクする
。プロトコルは連続して送受信しない場合も考慮し、フ
ィールドやサブフィールド以外に自己相対的に何番目の
レコード(プロトコル)が当プロトコルの続きかを示す
ポインタを導入してある。
要のある場合は、分割する単位でPFT5をリンクする
。プロトコルは連続して送受信しない場合も考慮し、フ
ィールドやサブフィールド以外に自己相対的に何番目の
レコード(プロトコル)が当プロトコルの続きかを示す
ポインタを導入してある。
【0021】伝送装置1のプロトコルが相違する場合は
次のようにして設定される。
次のようにして設定される。
【0022】(1)伝送線上のプロトコルのフォーマッ
トに従いPFTを設定し、(2)伝送線上のプロトコル
のフィールドまたはサブフィールドの意味に従いPTT
に論理的なプロトコルや属性値をセットし、(3)プロ
トコルのフィールドまたはサブフィールドのビットパタ
ーンを定義し、それを解釈するルーチンを作成し、イン
タプリタ7や入出力用ソフトウェア8に追加する。
トに従いPFTを設定し、(2)伝送線上のプロトコル
のフィールドまたはサブフィールドの意味に従いPTT
に論理的なプロトコルや属性値をセットし、(3)プロ
トコルのフィールドまたはサブフィールドのビットパタ
ーンを定義し、それを解釈するルーチンを作成し、イン
タプリタ7や入出力用ソフトウェア8に追加する。
【0023】
【発明の効果】以上述べたように、この発明によれば、
伝送装置内部に統一された論理的プロトコルを準備し、
伝送線上のプロトコルと切り離し、プロトコル間の交換
により伝送線上のプロトコルの変化に影響されにくい伝
送装置としたことにより、伝送装置の開発に当たってそ
の都度プログラムを開発しなくてすむようにして開発に
要する手間を省くことができるようにするとともに伝送
装置が任意の伝送用プロトコルを解釈できるようにした
利点が得られる。
伝送装置内部に統一された論理的プロトコルを準備し、
伝送線上のプロトコルと切り離し、プロトコル間の交換
により伝送線上のプロトコルの変化に影響されにくい伝
送装置としたことにより、伝送装置の開発に当たってそ
の都度プログラムを開発しなくてすむようにして開発に
要する手間を省くことができるようにするとともに伝送
装置が任意の伝送用プロトコルを解釈できるようにした
利点が得られる。
【図1】この発明の一実施例を示す構成説明図。
【図2】プロトコルの形式を示すフォーマット。
【図3】一般の伝送システムを示す説明図。
【図4】一般の伝送用プロトコルの形式を示すフォーマ
ット。
ット。
1…伝送装置
2…伝送線
3…入力用バッファー
4…出力用バッファー
5…プロトコルフォーマットテーブル(PFT)6…プ
ロトコル変換テーブル(PTT)7…インタプリタ 8…入出力用ソフトウェア
ロトコル変換テーブル(PTT)7…インタプリタ 8…入出力用ソフトウェア
Claims (2)
- 【請求項1】 プロトコルフォーマットテーブルに従
って入力用バッファーに伝送線上を流れるプロトコルを
取り込んだ後、プロトコルフォーマットテーブルに示す
プロトコルのフォーマットに従い、フィールド又はサブ
フィールド単位にビットパターンを抽出し、抽出された
ビットパターンに対応する伝送装置内の論理的なプロト
コルのビットパターンが記録されるプロトコル変換テー
ブルを用いて、内部の論理的なプロトコルのビットパタ
ーンを取り出し、加工した後にインタプリタで特定の内
部処理してプロトコルを変換したことを特徴とする伝送
装置内におけるプロトコル変換方法。 - 【請求項2】 インタプリタにより内部の論理的なプ
ロトコルのビットパターンを受け取った後、その受け取
ったビットパターンに対応する伝送線上に流れるプロト
コルのフィールドやサブフィールド毎のビットパターン
が記録されるプロトコル変換テーブルを用いて伝送線上
を流れるプロトコルのフィールド又はサブフィールド単
位のビットパターンを抽出し、プロトコルフォーマット
テーブルに示すプロトコルのフォーマットに従い出力用
バッファーに伝送線上を流れるプロトコルに変換したこ
とを特徴とする伝送装置内におけるプロトコル変換方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018706A JPH04257149A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 伝送装置内におけるプロトコル変換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3018706A JPH04257149A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 伝送装置内におけるプロトコル変換方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04257149A true JPH04257149A (ja) | 1992-09-11 |
Family
ID=11979094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3018706A Pending JPH04257149A (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 伝送装置内におけるプロトコル変換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04257149A (ja) |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP3018706A patent/JPH04257149A/ja active Pending
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