JPH04262004A - 電気系事故時のランバック方式 - Google Patents
電気系事故時のランバック方式Info
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- JPH04262004A JPH04262004A JP2235291A JP2235291A JPH04262004A JP H04262004 A JPH04262004 A JP H04262004A JP 2235291 A JP2235291 A JP 2235291A JP 2235291 A JP2235291 A JP 2235291A JP H04262004 A JPH04262004 A JP H04262004A
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- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 7
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 6
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 12
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- Control Of Turbines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば火力発電ユニッ
トのボイラ自動制御装置に適用される電気系事故時のラ
ンバック方式に関する。
トのボイラ自動制御装置に適用される電気系事故時のラ
ンバック方式に関する。
【0002】
【従来の技術】火力発電ユニットに於いては、ユニット
を構成する機器が故障した際に、故障した機器が、許容
できる発電出力まで、負荷を自動的に急速に絞るための
ランバック機能がある。
を構成する機器が故障した際に、故障した機器が、許容
できる発電出力まで、負荷を自動的に急速に絞るための
ランバック機能がある。
【0003】通常、ボイラの押込通風機(FDF)や、
給水ポンプ(BFP)などは発電機の定格出力の約50
%の能力をもったものが2台設置される。
給水ポンプ(BFP)などは発電機の定格出力の約50
%の能力をもったものが2台設置される。
【0004】今、ユニットが、定格出力で運転されてい
るときに、例えば、押込通風機(FDF)の1台が故障
で停止したような場合、残った1台の押込通風機(FD
F)でまかなえる出力まで、発電機出力(MW)や、ボ
イラ入力量(給水、燃料)を自動的に急速に絞る必要が
ある。
るときに、例えば、押込通風機(FDF)の1台が故障
で停止したような場合、残った1台の押込通風機(FD
F)でまかなえる出力まで、発電機出力(MW)や、ボ
イラ入力量(給水、燃料)を自動的に急速に絞る必要が
ある。
【0005】この際、単に一定したレートで、デマンド
のみを絞るのではなく、タービンが要求する蒸気圧力、
蒸気温度を保ちながら、即ち、要求通りに自動制御しな
がら絞る必要がある。
のみを絞るのではなく、タービンが要求する蒸気圧力、
蒸気温度を保ちながら、即ち、要求通りに自動制御しな
がら絞る必要がある。
【0006】貫流ボイラの場合には、通常、所謂協調制
御モードと称し、発電機出力要求デマンドに対し、ター
ビンガバナと、ボイラ入力量(給水、燃料、空気)を同
時に制御する方式となっている。
御モードと称し、発電機出力要求デマンドに対し、ター
ビンガバナと、ボイラ入力量(給水、燃料、空気)を同
時に制御する方式となっている。
【0007】図2は発電ユニットの構成を概略的に示す
図であり、図3は上記協調制御モードでの制御系統を示
す図である。
図であり、図3は上記協調制御モードでの制御系統を示
す図である。
【0008】図3に於いて、発電ユニットの出力指令値
31は、負荷に応じて指令所から与えられ、変化率制限
器32を介して、ある所定の変化利率で変化するユニッ
トの基本デマンド(MWD)33となる。
31は、負荷に応じて指令所から与えられ、変化率制限
器32を介して、ある所定の変化利率で変化するユニッ
トの基本デマンド(MWD)33となる。
【0009】この基本デマンド(MWD)33は、ター
ビンガバナ7による発電機出力制御系と、ボイラ入力量
へのデマンドに分けられる。
ビンガバナ7による発電機出力制御系と、ボイラ入力量
へのデマンドに分けられる。
【0010】発電機出力制御系では、上記基本デマンド
(MWD)33に対する発電機出力(MW )21aと
の偏差をタービンガバナ調節器(PI )36で調節し
てタービンガバナ7を制御する。
(MWD)33に対する発電機出力(MW )21aと
の偏差をタービンガバナ調節器(PI )36で調節し
てタービンガバナ7を制御する。
【0011】一方、ボイラ入力デマンド(BID)は、
前記基本デマンド(MWD)33を基に、先ず、給水デ
マンド38となり、実給水流量(FW )25との偏差
を調節器(PI )39と給水調節機構4で制御する。
前記基本デマンド(MWD)33を基に、先ず、給水デ
マンド38となり、実給水流量(FW )25との偏差
を調節器(PI )39と給水調節機構4で制御する。
【0012】次に、上記給水デマンド(BID)38に
、主蒸気温度(TM )21bの調節器(PI )40
の補正信号を加算し、燃焼量指令(FRD)が燃料流量
デマンド41となり、調節器42を介して燃料調節弁6
が制御される。
、主蒸気温度(TM )21bの調節器(PI )40
の補正信号を加算し、燃焼量指令(FRD)が燃料流量
デマンド41となり、調節器42を介して燃料調節弁6
が制御される。
【0013】更に、燃焼量指令(FRD)41は、ボイ
ラ排ガス中の空気過剰率(O2 )24の調節器(PI
)43の補正を加えて、空気流量デマンド(ARD)
となり、調節器44(PI )を介して空気調節ダンパ
5が制御される。
ラ排ガス中の空気過剰率(O2 )24の調節器(PI
)43の補正を加えて、空気流量デマンド(ARD)
となり、調節器44(PI )を介して空気調節ダンパ
5が制御される。
【0014】一方、主蒸気圧力(PT )22は、ター
ビンが要求する圧力設定値(SG)45に保たれるよう
に、調節器(PI )46によって基本デマンド(MW
D)33に加算され、ボイラ入力全体、即ち、給水、燃
料、空気にて制御される。
ビンが要求する圧力設定値(SG)45に保たれるよう
に、調節器(PI )46によって基本デマンド(MW
D)33に加算され、ボイラ入力全体、即ち、給水、燃
料、空気にて制御される。
【0015】通常、タービンバイパス調節弁8は全閉し
ており、何らかの異常時に主蒸気圧力が異常に上昇した
ときのみ、それを調節器(PI )47によって抑制す
る。
ており、何らかの異常時に主蒸気圧力が異常に上昇した
ときのみ、それを調節器(PI )47によって抑制す
る。
【0016】この際、例えば、通風機2のうちの1台が
事故により停止すると、装置はこの異常を検出し、ラン
バック機能を動作させる。
事故により停止すると、装置はこの異常を検出し、ラン
バック機能を動作させる。
【0017】上記ランバック発生により、切替器(T)
35,38は各々49(ランバック目標値),48(調
節器46)側の信号に切換えられる。即ち、ボイラの主
蒸気圧力(PT )22はタービンガバナ調節器36に
よる制御系へ移行し、更に、ボイラ入力デマンド(BI
D)38は、ランバック発生時のボイラ入力量限界、こ
の場合、片方のFDF(通風機)の容量である50%に
対し、許容される速度をもって切換えられ、給水、燃料
を急速に絞る。
35,38は各々49(ランバック目標値),48(調
節器46)側の信号に切換えられる。即ち、ボイラの主
蒸気圧力(PT )22はタービンガバナ調節器36に
よる制御系へ移行し、更に、ボイラ入力デマンド(BI
D)38は、ランバック発生時のボイラ入力量限界、こ
の場合、片方のFDF(通風機)の容量である50%に
対し、許容される速度をもって切換えられ、給水、燃料
を急速に絞る。
【0018】この制御形態は、通常、タービンフォロー
モードとか、ボイラ入力モードなどと称され、所謂ボイ
ラの圧力をタービンガバナが制御する形態である。
モードとか、ボイラ入力モードなどと称され、所謂ボイ
ラの圧力をタービンガバナが制御する形態である。
【0019】即ち、先の協調制御の形態と比べた場合、
発電機出力の制御がなされない、発電機出力がタービン
ガバナの圧力制御の挙動に依存した成行きとなっている
。
発電機出力の制御がなされない、発電機出力がタービン
ガバナの圧力制御の挙動に依存した成行きとなっている
。
【0020】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、一般
に、ランバックは、ボイラ入力を供給する、給水や、燃
料や、空気系の機器異常時の出力制限であるため、ボイ
ラ入力量を急速に絞ることが目的であり、発電機出力の
挙動は特に問題にされない。
に、ランバックは、ボイラ入力を供給する、給水や、燃
料や、空気系の機器異常時の出力制限であるため、ボイ
ラ入力量を急速に絞ることが目的であり、発電機出力の
挙動は特に問題にされない。
【0021】ところが、最近は、ボイラ入力側の事情で
はなく、発電機の冷却水が喪失した場合や、発送電線の
過電流制限等による電気系統の事情によるユニットの出
力抑制が要求される。
はなく、発電機の冷却水が喪失した場合や、発送電線の
過電流制限等による電気系統の事情によるユニットの出
力抑制が要求される。
【0022】この場合、ボイラ側の入力を所定時間に目
標値まで絞ることのみを目的とした従来のランバック回
路では、電気系統が要求する所定の時間内に、制限値ま
で、発電機出力を絞る制御機能が達成できない。
標値まで絞ることのみを目的とした従来のランバック回
路では、電気系統が要求する所定の時間内に、制限値ま
で、発電機出力を絞る制御機能が達成できない。
【0023】即ち、発電機出力を成行きにまかせるので
はなく、何らかの方法で制御しながら出力抑制に応じね
ばならない。
はなく、何らかの方法で制御しながら出力抑制に応じね
ばならない。
【0024】
【課題を解決するための手段】本発明のポイントは、ボ
イラの圧力、温度を規定値に制御しながら、発電機出力
を急速に絞る方式を実現することである。そのために、
上記タービンフォローの形態で、発電機出力をタービン
ガバナで制御させ、ボイラ圧力をタービンバイパス調節
弁で制御する方式を採る。
イラの圧力、温度を規定値に制御しながら、発電機出力
を急速に絞る方式を実現することである。そのために、
上記タービンフォローの形態で、発電機出力をタービン
ガバナで制御させ、ボイラ圧力をタービンバイパス調節
弁で制御する方式を採る。
【0025】
【作用】電気系統の事故によるランバックが発生したと
き、発電ユニットの出力指令値に従うデマンドに代って
電気系統事故に固有のランバック目標値に従うデマンド
が有効となり、発電機出力制御系のタービンガバナ調節
器によって発電機出力(MW)が要求する速度で要求す
る目標値まで自動制御する。更にこの際、上記デマンド
に従う入力指令(BID)により、給水、燃料、空気を
自動的に要求指令値まで絞るるともに、タービンバイパ
ス調節弁を開制御して圧力を既定値に自動制御する。
き、発電ユニットの出力指令値に従うデマンドに代って
電気系統事故に固有のランバック目標値に従うデマンド
が有効となり、発電機出力制御系のタービンガバナ調節
器によって発電機出力(MW)が要求する速度で要求す
る目標値まで自動制御する。更にこの際、上記デマンド
に従う入力指令(BID)により、給水、燃料、空気を
自動的に要求指令値まで絞るるともに、タービンバイパ
ス調節弁を開制御して圧力を既定値に自動制御する。
【0026】
【実施例】以下図面を参照して本発明の一実施例を説明
する。
する。
【0027】図1は本発明の実施例に於ける制御系統を
示す図である。
示す図である。
【0028】この発明の実施例では、図1に示すように
、電気系統のランバックのみに切替わる切替器51,5
3を設け、その目標値(電気系統事故ランバック目標値
)52を追加した。即ち、ユニットの基本デマンド(M
WD)33を得る変化率制限器32の出力路に切替器5
1を介在して、ランバック発生時に上記変化率制限器3
2より出力されるデマンドに代え、電気系統事故ランバ
ック目標値52に従うデマンドを選択的に出力する構成
とするとともに、調節器(PI )47の出力路に切替
器53を介在して、ランバック発生時に圧力制御調節器
(PI )46の出力を基にタービンバイパス調節弁8
を開度制御する構成とする。
、電気系統のランバックのみに切替わる切替器51,5
3を設け、その目標値(電気系統事故ランバック目標値
)52を追加した。即ち、ユニットの基本デマンド(M
WD)33を得る変化率制限器32の出力路に切替器5
1を介在して、ランバック発生時に上記変化率制限器3
2より出力されるデマンドに代え、電気系統事故ランバ
ック目標値52に従うデマンドを選択的に出力する構成
とするとともに、調節器(PI )47の出力路に切替
器53を介在して、ランバック発生時に圧力制御調節器
(PI )46の出力を基にタービンバイパス調節弁8
を開度制御する構成とする。
【0029】これによって、電気系統事故によるランバ
ックが発生した場合、切替器51は電気系統事故ランバ
ック目標値52の出力側、即ち、ランバック目標値に切
替わり、それが基本デマンド(MWD)33となって、
発電機出力制御系のタービンガバナ調節器36により、
発電機出力(MW)21aが要求する速度で要求する目
標値まで自動制御される。
ックが発生した場合、切替器51は電気系統事故ランバ
ック目標値52の出力側、即ち、ランバック目標値に切
替わり、それが基本デマンド(MWD)33となって、
発電機出力制御系のタービンガバナ調節器36により、
発電機出力(MW)21aが要求する速度で要求する目
標値まで自動制御される。
【0030】一方、上記基本デマンド(MWD)33は
、ボイラ入力指令(BID)38となり、給水、燃料、
空気を自動的に要求指令値まで絞る。
、ボイラ入力指令(BID)38となり、給水、燃料、
空気を自動的に要求指令値まで絞る。
【0031】このとき、圧力制御調節器46の出力48
は、切替器53によりタービンバイパス調節弁8の開度
指令となり、タービンバイパス調節弁8によって圧力が
既定値に自動制御される。
は、切替器53によりタービンバイパス調節弁8の開度
指令となり、タービンバイパス調節弁8によって圧力が
既定値に自動制御される。
【0032】上記した実施例の構成を火力発電プラント
のボイラ自動制御装置のランバック回路に適用すること
により、例えば発電機固定子冷却水が喪失した場合等の
異常発生時に於ける出力抑制方式として有効に作用する
。
のボイラ自動制御装置のランバック回路に適用すること
により、例えば発電機固定子冷却水が喪失した場合等の
異常発生時に於ける出力抑制方式として有効に作用する
。
【0033】
【発明の効果】以上詳記したように本発明のランバック
方式によれば、従来のランバックでは実現できなかった
発電機出力制御を可能とすべく、圧力制御をタービンバ
イパス調節弁を使用して行なう構成としたことにより、
電気系統事故時の出力抑制の諸要求を満たすことのでき
る、即ち、一定時間内に発電機出力を許容値まで絞るこ
とのできるランバック機能が実現できる。
方式によれば、従来のランバックでは実現できなかった
発電機出力制御を可能とすべく、圧力制御をタービンバ
イパス調節弁を使用して行なう構成としたことにより、
電気系統事故時の出力抑制の諸要求を満たすことのでき
る、即ち、一定時間内に発電機出力を許容値まで絞るこ
とのできるランバック機能が実現できる。
【図1】本発明の一実施例を示す制御系統図。
【図2】本発明で対象とする発電ユニットの流れ図。
【図3】従来の制御系統図。
1…給水ポンプ(BFP)、2…押込通風機(FDF)
、3…燃料ポンプ、4…給水調節機構(給水調節弁)、
5…空気調節機構(空気調節ダンパ)、6…燃料調節機
構(燃料調節弁)、7…タービンガバナ、8…タービン
バイパス調節弁、11…ボイラ、12…タービン、13
…発電機、14…煙突、32…変化率制限器、36,3
9,40,42,43,44,46,47,…調節器(
PI )、51,53…切替器、52…電気系統事故ラ
ンバック目標値。
、3…燃料ポンプ、4…給水調節機構(給水調節弁)、
5…空気調節機構(空気調節ダンパ)、6…燃料調節機
構(燃料調節弁)、7…タービンガバナ、8…タービン
バイパス調節弁、11…ボイラ、12…タービン、13
…発電機、14…煙突、32…変化率制限器、36,3
9,40,42,43,44,46,47,…調節器(
PI )、51,53…切替器、52…電気系統事故ラ
ンバック目標値。
Claims (1)
- 【請求項1】 電気系統の異常発生時に、発電ユニッ
トの出力指令に代え電気系統の事故に固有のランバック
目標値に従うデマンドを選択的に出力する手段、及びタ
ービンバイパス調節弁を選択的に開度制御する手段を有
して、電気系統の異常発生時に、上記デマンドに従い発
電機出力をタービンガバナで制御し、ボイラ圧力をター
ビンバイパス調節弁で制御して発電機出力を絞ることを
特徴とする電気系事故時のランバック方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2235291A JPH04262004A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 電気系事故時のランバック方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2235291A JPH04262004A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 電気系事故時のランバック方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04262004A true JPH04262004A (ja) | 1992-09-17 |
Family
ID=12080262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2235291A Pending JPH04262004A (ja) | 1991-02-15 | 1991-02-15 | 電気系事故時のランバック方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04262004A (ja) |
-
1991
- 1991-02-15 JP JP2235291A patent/JPH04262004A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990831 |