JPH04262496A - フラッシュランプ発光回路 - Google Patents
フラッシュランプ発光回路Info
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- JPH04262496A JPH04262496A JP3044248A JP4424891A JPH04262496A JP H04262496 A JPH04262496 A JP H04262496A JP 3044248 A JP3044248 A JP 3044248A JP 4424891 A JP4424891 A JP 4424891A JP H04262496 A JPH04262496 A JP H04262496A
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- Japan
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- capacitor
- flash lamp
- circuit
- light emitting
- light
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 37
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 6
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003721 gunpowder Substances 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は送配電線の鉄塔に地絡電
流が流れたときに閃絡表示器のフラッシュランプを発光
させるためのフラッシュランプ発光回路に関するもので
ある。
流が流れたときに閃絡表示器のフラッシュランプを発光
させるためのフラッシュランプ発光回路に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】閃絡表示器は閃絡事故が生じた鉄塔を発
見し易くするために鉄塔に取り付けて用いられるもので
、従来から火薬式のものや機械式のもの等が知られてい
る。しかし従来のものよりもメンテナンスが容易で信頼
性の高い閃絡表示器として、本出願人は地絡電流により
フラッシュランプを発光させ、発光に伴うフラッシュラ
ンプの破壊を利用して閃絡表示を行う形式のものを先に
開発した。
見し易くするために鉄塔に取り付けて用いられるもので
、従来から火薬式のものや機械式のもの等が知られてい
る。しかし従来のものよりもメンテナンスが容易で信頼
性の高い閃絡表示器として、本出願人は地絡電流により
フラッシュランプを発光させ、発光に伴うフラッシュラ
ンプの破壊を利用して閃絡表示を行う形式のものを先に
開発した。
【0003】このためには、地絡電流が流れたときに大
きい電流をフラッシュランプに流すことができるフラッ
シュランプ発光回路が必要となる。そこで本発明者等は
地絡電流により充電されるコンデンサの端子電圧とツェ
ナーダイオードの端子電圧との差を利用してプログラマ
ブルユニジャンクショントランジスタを導通させ、サイ
リスタをトリガーし発光用コンデンサに蓄えられた電荷
をフラッシュランプに流すようにしたフラッシュランプ
発光回路を開発し、既に出願済みである。
きい電流をフラッシュランプに流すことができるフラッ
シュランプ発光回路が必要となる。そこで本発明者等は
地絡電流により充電されるコンデンサの端子電圧とツェ
ナーダイオードの端子電圧との差を利用してプログラマ
ブルユニジャンクショントランジスタを導通させ、サイ
リスタをトリガーし発光用コンデンサに蓄えられた電荷
をフラッシュランプに流すようにしたフラッシュランプ
発光回路を開発し、既に出願済みである。
【0004】しかしその後の研究により、このフラッシ
ュランプ発光回路を内蔵させた閃絡表示器を寒冷地に設
置した場合には、正確に動作しない場合のあることが判
明した。これはプログラマブルユニジャンクショントラ
ンジスタが−10℃以下で動作特性が低下するためであ
り、その解決が望まれていた。
ュランプ発光回路を内蔵させた閃絡表示器を寒冷地に設
置した場合には、正確に動作しない場合のあることが判
明した。これはプログラマブルユニジャンクショントラ
ンジスタが−10℃以下で動作特性が低下するためであ
り、その解決が望まれていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記した従来
の問題点を解消して、寒冷地に設置した場合にも確実に
作動させることができるフラッシュランプ発光回路を提
供するために完成されたものである。
の問題点を解消して、寒冷地に設置した場合にも確実に
作動させることができるフラッシュランプ発光回路を提
供するために完成されたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めになされた本発明は、地絡電流検出用のCTにサージ
吸収回路を介して整流回路を接続し、この整流回路にフ
ラッシュランプを発光させるための電荷を蓄える発光用
コンデンサと、発光動作用サイリスタとを接続し、また
発光用コンデンサと並列にこれよりも遅い速度で充電さ
れるコンデンサを接続するとともに、このコンデンサの
電位が所定レベルに達した時に導通するシャントレギュ
レータと、シャントレギュレータが導通したときに発光
動作用サイリスタにゲート電圧を与えるトランジスタと
を設けたことを特徴とするものである。
めになされた本発明は、地絡電流検出用のCTにサージ
吸収回路を介して整流回路を接続し、この整流回路にフ
ラッシュランプを発光させるための電荷を蓄える発光用
コンデンサと、発光動作用サイリスタとを接続し、また
発光用コンデンサと並列にこれよりも遅い速度で充電さ
れるコンデンサを接続するとともに、このコンデンサの
電位が所定レベルに達した時に導通するシャントレギュ
レータと、シャントレギュレータが導通したときに発光
動作用サイリスタにゲート電圧を与えるトランジスタと
を設けたことを特徴とするものである。
【0007】
【実施例】以下に本発明の回路を実施例とともに具体的
に説明する。図1において、1は閃絡事故の発生時に地
絡電流が流れる導体であり、この導体1に取り付けられ
たCTが地絡電流を検出する。このCTの二次側には、
サージ吸収回路2を介して整流回路3が接続されている
。実施例のサージ吸収回路2は双方向ツェナーダイオー
ドZD1とバイパスコンデンサC1とから構成されてい
るが、双方向ツェナーダイオードZD1の代わりにバリ
スタやアレスタを使用することもできる。また、整流回
路3はブリッジダイオードD1からなるもので、交流で
ある地絡電流を整流するための回路である。なお、R1
は後述する発光用コンデンサC2の充電速度を調節する
ための抵抗である。
に説明する。図1において、1は閃絡事故の発生時に地
絡電流が流れる導体であり、この導体1に取り付けられ
たCTが地絡電流を検出する。このCTの二次側には、
サージ吸収回路2を介して整流回路3が接続されている
。実施例のサージ吸収回路2は双方向ツェナーダイオー
ドZD1とバイパスコンデンサC1とから構成されてい
るが、双方向ツェナーダイオードZD1の代わりにバリ
スタやアレスタを使用することもできる。また、整流回
路3はブリッジダイオードD1からなるもので、交流で
ある地絡電流を整流するための回路である。なお、R1
は後述する発光用コンデンサC2の充電速度を調節する
ための抵抗である。
【0008】この整流回路3の二次側には、フラッシュ
ランプ4と、このフラッシュランプ4を発光させるため
の電荷を蓄える発光用コンデンサC2と、発光動作用サ
イリスタQ2とが接続されている。また発光用コンデン
サC2に対して並列に抵抗R2が接続されている。この
抵抗R2は発光用コンデンサC2の充電電圧を確保する
とともに、放電抵抗を与えるためのものである。
ランプ4と、このフラッシュランプ4を発光させるため
の電荷を蓄える発光用コンデンサC2と、発光動作用サ
イリスタQ2とが接続されている。また発光用コンデン
サC2に対して並列に抵抗R2が接続されている。この
抵抗R2は発光用コンデンサC2の充電電圧を確保する
とともに、放電抵抗を与えるためのものである。
【0009】また、上記した発光用コンデンサC2と並
列に、これよりも遅い速度で充電されるコンデンサC3
が接続されている。このコンデンサC3の充電速度は、
抵抗R3により決定される。そしてこのコンデンサC3
の端子電圧P2は分圧抵抗R5とR6により分圧され、
シャントレギュレータQ1のリファレンスに印加される
。
列に、これよりも遅い速度で充電されるコンデンサC3
が接続されている。このコンデンサC3の充電速度は、
抵抗R3により決定される。そしてこのコンデンサC3
の端子電圧P2は分圧抵抗R5とR6により分圧され、
シャントレギュレータQ1のリファレンスに印加される
。
【0010】シャントレギュレータQ1は温度補償回路
を内蔵したスイッチング素子であり、リファレンス電圧
が所定値に達したときにそのカソードとアノード間を導
通させる機能を持つ。また温度補償回路を備えているた
めに、従来のプログラマブルユニジャンクショントラン
ジスタの動作特性が低下する−10℃以下の低温領域に
おいても安定して動作するものである。
を内蔵したスイッチング素子であり、リファレンス電圧
が所定値に達したときにそのカソードとアノード間を導
通させる機能を持つ。また温度補償回路を備えているた
めに、従来のプログラマブルユニジャンクショントラン
ジスタの動作特性が低下する−10℃以下の低温領域に
おいても安定して動作するものである。
【0011】上記のシャントレギュレータQ1のカソー
ドには、シャントレギュレータQ1への電流供給用抵抗
R7と、トランジスタTR1とが接続されている。トラ
ンジスタTR1はPNP型のもので、そのベースがシャ
ントレギュレータQ1のカソードと接続され、コレクタ
は前記した発光動作用サイリスタQ2のゲートに接続さ
れている。なお、R9はゲートの端子電圧発生用の抵抗
である。
ドには、シャントレギュレータQ1への電流供給用抵抗
R7と、トランジスタTR1とが接続されている。トラ
ンジスタTR1はPNP型のもので、そのベースがシャ
ントレギュレータQ1のカソードと接続され、コレクタ
は前記した発光動作用サイリスタQ2のゲートに接続さ
れている。なお、R9はゲートの端子電圧発生用の抵抗
である。
【0012】このように構成された本発明のフラッシュ
ランプ発光回路は、前述したように送配電線路の鉄塔用
の閃絡表示器に内蔵させて用いられるものであり、閃絡
事故により導体1に地絡電流が流れると、CTがこれを
検出しその二次側に交流の出力を生ずる。この出力はサ
ージ吸収回路2を通ってサージを吸収され、整流回路3
の一次側に図2にP0として示す通りの波形の電圧を生
ずる。
ランプ発光回路は、前述したように送配電線路の鉄塔用
の閃絡表示器に内蔵させて用いられるものであり、閃絡
事故により導体1に地絡電流が流れると、CTがこれを
検出しその二次側に交流の出力を生ずる。この出力はサ
ージ吸収回路2を通ってサージを吸収され、整流回路3
の一次側に図2にP0として示す通りの波形の電圧を生
ずる。
【0013】この電圧は整流回路3により整流され、そ
の二次側に接続された発光用コンデンサC2を充電して
行くので、P1の電位は図2に示すように一波毎に上昇
し、フラッシュランプを発光させるための電荷が蓄えら
れる。またこれと同時に、発光用コンデンサC2と並列
に接続されたコンデンサC3も充電されて行くが、コン
デンサC3は抵抗R3を介して充電されるのでその充電
速度は発光用コンデンサC2よりも遅くなり、その端子
電圧は図2にP2として示すように上昇する。
の二次側に接続された発光用コンデンサC2を充電して
行くので、P1の電位は図2に示すように一波毎に上昇
し、フラッシュランプを発光させるための電荷が蓄えら
れる。またこれと同時に、発光用コンデンサC2と並列
に接続されたコンデンサC3も充電されて行くが、コン
デンサC3は抵抗R3を介して充電されるのでその充電
速度は発光用コンデンサC2よりも遅くなり、その端子
電圧は図2にP2として示すように上昇する。
【0014】このコンデンサC3の端子電圧P2は分圧
抵抗R5とR6により分圧され、図2にP3として示す
ように上昇する。この電圧P3はシャントレギュレータ
Q1のゲートに印加されており、その値が所定レベル(
実施例では2.5V)に達した時にシャントレギュレー
タQ1が導通し、トランジスタTR1のエミッタからベ
ースに電流が流れる。これとともにトランジスタTR1
のコレクタに接続された抵抗R9にも電流が流れ、P4
の電位は図2に示すように変化して発光動作用サイリス
タQ2のゲートに印加される。
抵抗R5とR6により分圧され、図2にP3として示す
ように上昇する。この電圧P3はシャントレギュレータ
Q1のゲートに印加されており、その値が所定レベル(
実施例では2.5V)に達した時にシャントレギュレー
タQ1が導通し、トランジスタTR1のエミッタからベ
ースに電流が流れる。これとともにトランジスタTR1
のコレクタに接続された抵抗R9にも電流が流れ、P4
の電位は図2に示すように変化して発光動作用サイリス
タQ2のゲートに印加される。
【0015】これと同時に発光動作用サイリスタQ2が
導通し、それまで発光用コンデンサC2に蓄えられてい
た電荷はP5として図2に示すように瞬時にフラッシュ
ランプ4に供給される。この結果、フラッシュランプ4
は発光して破壊され、閃絡表示器を確実に作動させるこ
ととなる。
導通し、それまで発光用コンデンサC2に蓄えられてい
た電荷はP5として図2に示すように瞬時にフラッシュ
ランプ4に供給される。この結果、フラッシュランプ4
は発光して破壊され、閃絡表示器を確実に作動させるこ
ととなる。
【0016】図3は図1の回路を一部改良した他の実施
例を示すものであり、電流供給用抵抗R7と、トランジ
スタTR1のエミッタ側を発光用コンデンサC2のプラ
ス端子から外し、発光動作用サイリスタQ2のアノード
側に接続したものである。図1の回路においては、発光
動作用サイリスタQ2をトリガーしフラッシュランプ4
を発光させるために、発光用コンデンサC2に蓄積され
た電荷は電流供給用抵抗R7→シャントレギュレータQ
1、トランジスタTR1→シャントレギュレータQ1、
トランジスタTR1→分圧抵抗R5を流れ、この流れる
電荷がロスとなる。これに対して図3の回路においては
、フラッシュランプ4を経由してR7→Q1、TR1→
Q1、TR1→R5に電流が流れることとなり、全ての
電荷がフラッシュランプ4を発光させるための電流の一
部として働くために上記のようなロスがなくなる。この
ために図3の回路の方がフラッシュランプ4により効率
的に電流を流すことができることとなる。
例を示すものであり、電流供給用抵抗R7と、トランジ
スタTR1のエミッタ側を発光用コンデンサC2のプラ
ス端子から外し、発光動作用サイリスタQ2のアノード
側に接続したものである。図1の回路においては、発光
動作用サイリスタQ2をトリガーしフラッシュランプ4
を発光させるために、発光用コンデンサC2に蓄積され
た電荷は電流供給用抵抗R7→シャントレギュレータQ
1、トランジスタTR1→シャントレギュレータQ1、
トランジスタTR1→分圧抵抗R5を流れ、この流れる
電荷がロスとなる。これに対して図3の回路においては
、フラッシュランプ4を経由してR7→Q1、TR1→
Q1、TR1→R5に電流が流れることとなり、全ての
電荷がフラッシュランプ4を発光させるための電流の一
部として働くために上記のようなロスがなくなる。この
ために図3の回路の方がフラッシュランプ4により効率
的に電流を流すことができることとなる。
【0017】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明のフラッ
シュランプ発光回路は地絡電流が流れたときに確実にフ
ラッシュランプ4を発光させることができるものであり
、しかもシャントレギュレータQ1を使用してフラッシ
ュランプ4を発光させるため、−10℃以下となる寒冷
地に設置した場合にも確実に作動させることができる。 また本発明のフラッシュランプ発光回路は、雷サージ電
流が導体1に流れても動作せず、目的とする地絡電流の
みを確実に検出して作動させることができる。よって本
発明は従来の問題点を解消したものとして、産業の発展
に寄与するところは極めて大きいものがある。
シュランプ発光回路は地絡電流が流れたときに確実にフ
ラッシュランプ4を発光させることができるものであり
、しかもシャントレギュレータQ1を使用してフラッシ
ュランプ4を発光させるため、−10℃以下となる寒冷
地に設置した場合にも確実に作動させることができる。 また本発明のフラッシュランプ発光回路は、雷サージ電
流が導体1に流れても動作せず、目的とする地絡電流の
みを確実に検出して作動させることができる。よって本
発明は従来の問題点を解消したものとして、産業の発展
に寄与するところは極めて大きいものがある。
【図1】本発明の実施例の回路を示す回路図である。
【図2】図1の回路の各点の電位変化を示すグラフであ
る。
る。
【図3】本発明の他の実施例を示す回路図である。
1 導体
2 サージ吸収回路
3 整流回路
4 フラッシュランプ
C2 発光用コンデンサ
C3 コンデンサ
Q1 シャントレギュレータ
Q2 発光動作用サイリスタ
Claims (1)
- 【請求項1】 地絡電流検出用のCTにサージ吸収回
路を介して整流回路を接続し、この整流回路にフラッシ
ュランプを発光させるための電荷を蓄える発光用コンデ
ンサと、発光動作用サイリスタとを接続し、また発光用
コンデンサと並列にこれよりも遅い速度で充電されるコ
ンデンサを接続するとともに、このコンデンサの電位が
所定レベルに達した時に導通するシャントレギュレータ
と、シャントレギュレータが導通したときに発光動作用
サイリスタにゲート電圧を与えるトランジスタとを設け
たことを特徴とするフラッシュランプ発光回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044248A JP2869201B2 (ja) | 1991-02-16 | 1991-02-16 | フラッシュランプ発光回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044248A JP2869201B2 (ja) | 1991-02-16 | 1991-02-16 | フラッシュランプ発光回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04262496A true JPH04262496A (ja) | 1992-09-17 |
| JP2869201B2 JP2869201B2 (ja) | 1999-03-10 |
Family
ID=12686235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3044248A Expired - Lifetime JP2869201B2 (ja) | 1991-02-16 | 1991-02-16 | フラッシュランプ発光回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2869201B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006132477A1 (en) * | 2005-06-07 | 2006-12-14 | Max Engineering Ltd. | Charging circuit for lighting flash lamp |
| CN113543427A (zh) * | 2021-06-16 | 2021-10-22 | 东风柳州汽车有限公司 | 一种闪光单元 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5548349U (ja) * | 1978-09-26 | 1980-03-29 | ||
| JPS63105424U (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-08 |
-
1991
- 1991-02-16 JP JP3044248A patent/JP2869201B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5548349U (ja) * | 1978-09-26 | 1980-03-29 | ||
| JPS63105424U (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006132477A1 (en) * | 2005-06-07 | 2006-12-14 | Max Engineering Ltd. | Charging circuit for lighting flash lamp |
| CN113543427A (zh) * | 2021-06-16 | 2021-10-22 | 东风柳州汽车有限公司 | 一种闪光单元 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2869201B2 (ja) | 1999-03-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981211 |