JPH0426395A - シート搬送装置のパルスモータ制御方式 - Google Patents
シート搬送装置のパルスモータ制御方式Info
- Publication number
- JPH0426395A JPH0426395A JP2128190A JP12819090A JPH0426395A JP H0426395 A JPH0426395 A JP H0426395A JP 2128190 A JP2128190 A JP 2128190A JP 12819090 A JP12819090 A JP 12819090A JP H0426395 A JPH0426395 A JP H0426395A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse motor
- phase
- current
- excitation
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[産業上の利用分野]
本発明は、1−2相励磁のパルスモータを用してシート
材を搬送するファクシミリ、複写機、ワープロ、プリン
タ等に適したシート搬送装置のパルスモータ制御方式に
関するものである。 [従来の技術] 従来、1−2相励磁のパルスモータを用いてシート材を
搬送するシート搬送装置のバルスモタ制御方式にあって
は第6図に示す如く1相のみ励6nする場合の電流値の
方を2相両方励磁する電流値より大きくし、1相のみ励
磁した場合のパルスモータの回転角と2相両相とも励磁
した場合のパルスモータの回転角を同しにするようにし
ていた。 [発明が解決しようとしている課題] しかしながら上記従来例では、モータ自身の2相励磁の
ダンピング特性と、1相励磁時の特性か異なることなど
から、1相励磁時のパルスモータの回転角と、2相励磁
時のパルスモータの回転角を等しくしようとすると、1
相励磁時電流に対して2相励磁時の電流値の割合か小さ
くなりすぎ、パルスモータ自身の出力トルクか低下して
、脱調してしまったつ、1相励磁時電流値か大きくなり
すき、モータ駆手力用のICの定格を越える等の欠
材を搬送するファクシミリ、複写機、ワープロ、プリン
タ等に適したシート搬送装置のパルスモータ制御方式に
関するものである。 [従来の技術] 従来、1−2相励磁のパルスモータを用いてシート材を
搬送するシート搬送装置のバルスモタ制御方式にあって
は第6図に示す如く1相のみ励6nする場合の電流値の
方を2相両方励磁する電流値より大きくし、1相のみ励
磁した場合のパルスモータの回転角と2相両相とも励磁
した場合のパルスモータの回転角を同しにするようにし
ていた。 [発明が解決しようとしている課題] しかしながら上記従来例では、モータ自身の2相励磁の
ダンピング特性と、1相励磁時の特性か異なることなど
から、1相励磁時のパルスモータの回転角と、2相励磁
時のパルスモータの回転角を等しくしようとすると、1
相励磁時電流に対して2相励磁時の電流値の割合か小さ
くなりすぎ、パルスモータ自身の出力トルクか低下して
、脱調してしまったつ、1相励磁時電流値か大きくなり
すき、モータ駆手力用のICの定格を越える等の欠
【た
1かあった。また電流値をマイクロプロセッサ−によっ
て制御するには、D/A変換器で入力端子を制御する方
法や、何種類かの直列抵抗を切り替える方法なとがある
か、いずれもハードウェアの負荷か増加し、そのわりに
は自由度の少ない制御方法で完全に1相励磁時のパルス
モータの回転角と2相励磁時のパルスモータの回転角を
等しくすることは困難であるという欠点かあり、前記欠
点を除去しきれす、1相励磁時と2相励磁時のパルスモ
ータの回転角は第1図に示す如くムラを生していた。 上記のため、前記パルスモータによって搬送されるシー
ト材の移動量も不均一となり、シート材搬送装置に騒音
か発生したり、前記シート搬送装置により、リーターや
プリンタを構成すると、画質の劣化等か生しるという欠
点かあった。 本発明の目的は上記欠点を解決しようとするもので、1
相励磁時と2相励磁時の前記シート材のステップ送りを
等しくするように前記1相にのみ電流を流す時間に対し
前記2相に電流を流す時間を設定することにより1相励
磁時モータ回転角と2相励磁時モータ回転角が等しくな
ってシート搬送精度を向上させるとともに、騒音を低減
しようとするものである。 [課題を解決するための手段] かかる目的を達成するために、本発明によりは、1〜2
相励磁のパルスモータを用いてシート材をステップ送り
するシート搬送装置に於いて、前記モータの2相に電流
を流す時間を決めるタイマを有した制御手段を備え、該
制御手段は前記2相に電流か流れ始めてから前記タイマ
のカウント動作を開始し、該タイマのカウント時間は1
相励磁時と2相励磁時の前記シート材のステップ送りを
等し、くするように前記1相にのみ電流を流す時間に対
し前記2相に電流を流す時間として設定されるものであ
る。 [実施例] 以)−本発明の一実施例を図面を参りして説明する。 第1図はシート搬送装置のパルスモータ制御回路をブロ
ック的に示すものて、1oはバルスモタ励磁相切り換え
制御部である。このモータ励磁相切り換え制渕部1oは
パルスモータ相切り換えタイミーグ信号に同期して、パ
ルスモータ相電流値の設定、パルスモータ相電流の方向
等を制御し、パルスモータを次相へ送る制御をするマイ
クロプロセッサ−11を有しており、また、相電流を減
少させるタイミング信号を作るためのタイマ12と、外
部出力ポート】3を有している。さらにフログラムを格
納し、第2図並ひに第3図に示すテーブルを設けたRO
M 14を有している。 20はパルスモータ駆動部である。このパルスモータ駆
動部20はパルスモータ駈動最大電流設足値に対して6
0%、20%、0%のパルスモータ駆動電流を設定でき
、前記パルスモータ相切り換え制御部10の外部出力ポ
ート13と接続され、その外部出力ポート13を介して
送られてくるパルスモータ相制御信号によって、実際に
パルスモータ30に電流を流すドライバーである。 30は1−2相励磁式パルスモータで、前記パルスモー
タ駆動部20と接続され、電、孟の併給を受けている。 このように構成することにより1相励磁時と2相励磁時
のパルスモータの回転角は第4図に示す如く等しくなる
。 次に上記構成の動作を第5図のフローチャートとともに
説明する。 前記パルスモータ相切り換え制御部10のマイクロプロ
セッサ11は、パルスモータ相切り換えタイミング信号
を受けとると第5図のフローで示されるバルスモ〜り相
切り換えルーチンを起動させる。このパルスモータ相切
り換えルーチンでは、はじめにステップS1で、パルス
モータ相電流制御用タイマ12を初期化して起動させ、
タイマ12は相電流を減少させるテーブル2に切換える
タイミング信号を作るものである。ステップS2て、前
J己パルスモータ相電流テーブルの次相電流データを参
照し、次にステップs3でパルスモータ駆動部20に接
続されている外部出力ホト13に前記参照データを出力
する。そして、ステップS4でタイマ12かオーバーフ
ローしたかどうかを判断し、タイマ12か所定の値にな
ったことを検知すると、ステップS5てタイマ12を停
止し、ステップS6て相電流値テーブル1に代えて相電
流減少のテーブル2を参照する。次にステップS7でパ
ルスモータ駆動部2oに接続されている外部出力ボート
13に前記参照データを出力する。その後ステップS8
でテーブル参照ポインタを1加える。そしてパルスモー
タ相切り換えタイミング(8号を再び受けると上述のサ
イクルを繰り返すことになり、第4図に示ずモータ励磁
電流と駆動特性を示すことになる。このように前記相電
流テーブルと前記相電流減少テーブルの対比かられかる
ように、2相時に相減少テーブルたけを2相時の相電流
テーブルより減らし、でいる。すなわち、モータの2相
の両相に強励磁電流を流す時間を前記1相にのみ強励磁
電流を流す時間より短く設定することにより1相励磁時
と2相励磁時のモータの回転角を等しくするようにして
いるものである。 なお、以上の実施例では2相励磁峙の強励磁時間を短く
設定したか、これを併せて電流値を変化させてもよいも
のである。 [発明の効果コ 以上詳記したように本発明によれは、]−2相励磁のパ
ルスモータを用いてシート材をステップ送りするシート
搬送装置に於いて、前記モータの2相に電流を流す時間
を決めるタイマを有した制御手段を備え、該制御手段は
前記2相に電流か流れ始めてから前記タイマのカウント
動作を開始し、該タイマのカウント時間は1相励磁時と
2相励磁時の前記シート材のステップ送りを等しくする
ように前記1相にのみ電流を流す時間に対しMj記2相
に電流を流す時間として設定されてい3ため、1相励磁
峙モ一タ回転角と2相励磁時モータ回転角か等し、〈な
ってシート搬送精度を向上させることかてきるとともに
、騒音を低減することができるものである。また、電流
値$制御の自由度が増しより細かい制御か実現できると
ともに、パルスモータ相の切り替えタイミングの後半て
モータ励磁電流を減少させるので、パルスモータのダン
ピング特性を抑える効果かある。
1かあった。また電流値をマイクロプロセッサ−によっ
て制御するには、D/A変換器で入力端子を制御する方
法や、何種類かの直列抵抗を切り替える方法なとがある
か、いずれもハードウェアの負荷か増加し、そのわりに
は自由度の少ない制御方法で完全に1相励磁時のパルス
モータの回転角と2相励磁時のパルスモータの回転角を
等しくすることは困難であるという欠点かあり、前記欠
点を除去しきれす、1相励磁時と2相励磁時のパルスモ
ータの回転角は第1図に示す如くムラを生していた。 上記のため、前記パルスモータによって搬送されるシー
ト材の移動量も不均一となり、シート材搬送装置に騒音
か発生したり、前記シート搬送装置により、リーターや
プリンタを構成すると、画質の劣化等か生しるという欠
点かあった。 本発明の目的は上記欠点を解決しようとするもので、1
相励磁時と2相励磁時の前記シート材のステップ送りを
等しくするように前記1相にのみ電流を流す時間に対し
前記2相に電流を流す時間を設定することにより1相励
磁時モータ回転角と2相励磁時モータ回転角が等しくな
ってシート搬送精度を向上させるとともに、騒音を低減
しようとするものである。 [課題を解決するための手段] かかる目的を達成するために、本発明によりは、1〜2
相励磁のパルスモータを用いてシート材をステップ送り
するシート搬送装置に於いて、前記モータの2相に電流
を流す時間を決めるタイマを有した制御手段を備え、該
制御手段は前記2相に電流か流れ始めてから前記タイマ
のカウント動作を開始し、該タイマのカウント時間は1
相励磁時と2相励磁時の前記シート材のステップ送りを
等し、くするように前記1相にのみ電流を流す時間に対
し前記2相に電流を流す時間として設定されるものであ
る。 [実施例] 以)−本発明の一実施例を図面を参りして説明する。 第1図はシート搬送装置のパルスモータ制御回路をブロ
ック的に示すものて、1oはバルスモタ励磁相切り換え
制御部である。このモータ励磁相切り換え制渕部1oは
パルスモータ相切り換えタイミーグ信号に同期して、パ
ルスモータ相電流値の設定、パルスモータ相電流の方向
等を制御し、パルスモータを次相へ送る制御をするマイ
クロプロセッサ−11を有しており、また、相電流を減
少させるタイミング信号を作るためのタイマ12と、外
部出力ポート】3を有している。さらにフログラムを格
納し、第2図並ひに第3図に示すテーブルを設けたRO
M 14を有している。 20はパルスモータ駆動部である。このパルスモータ駆
動部20はパルスモータ駈動最大電流設足値に対して6
0%、20%、0%のパルスモータ駆動電流を設定でき
、前記パルスモータ相切り換え制御部10の外部出力ポ
ート13と接続され、その外部出力ポート13を介して
送られてくるパルスモータ相制御信号によって、実際に
パルスモータ30に電流を流すドライバーである。 30は1−2相励磁式パルスモータで、前記パルスモー
タ駆動部20と接続され、電、孟の併給を受けている。 このように構成することにより1相励磁時と2相励磁時
のパルスモータの回転角は第4図に示す如く等しくなる
。 次に上記構成の動作を第5図のフローチャートとともに
説明する。 前記パルスモータ相切り換え制御部10のマイクロプロ
セッサ11は、パルスモータ相切り換えタイミング信号
を受けとると第5図のフローで示されるバルスモ〜り相
切り換えルーチンを起動させる。このパルスモータ相切
り換えルーチンでは、はじめにステップS1で、パルス
モータ相電流制御用タイマ12を初期化して起動させ、
タイマ12は相電流を減少させるテーブル2に切換える
タイミング信号を作るものである。ステップS2て、前
J己パルスモータ相電流テーブルの次相電流データを参
照し、次にステップs3でパルスモータ駆動部20に接
続されている外部出力ホト13に前記参照データを出力
する。そして、ステップS4でタイマ12かオーバーフ
ローしたかどうかを判断し、タイマ12か所定の値にな
ったことを検知すると、ステップS5てタイマ12を停
止し、ステップS6て相電流値テーブル1に代えて相電
流減少のテーブル2を参照する。次にステップS7でパ
ルスモータ駆動部2oに接続されている外部出力ボート
13に前記参照データを出力する。その後ステップS8
でテーブル参照ポインタを1加える。そしてパルスモー
タ相切り換えタイミング(8号を再び受けると上述のサ
イクルを繰り返すことになり、第4図に示ずモータ励磁
電流と駆動特性を示すことになる。このように前記相電
流テーブルと前記相電流減少テーブルの対比かられかる
ように、2相時に相減少テーブルたけを2相時の相電流
テーブルより減らし、でいる。すなわち、モータの2相
の両相に強励磁電流を流す時間を前記1相にのみ強励磁
電流を流す時間より短く設定することにより1相励磁時
と2相励磁時のモータの回転角を等しくするようにして
いるものである。 なお、以上の実施例では2相励磁峙の強励磁時間を短く
設定したか、これを併せて電流値を変化させてもよいも
のである。 [発明の効果コ 以上詳記したように本発明によれは、]−2相励磁のパ
ルスモータを用いてシート材をステップ送りするシート
搬送装置に於いて、前記モータの2相に電流を流す時間
を決めるタイマを有した制御手段を備え、該制御手段は
前記2相に電流か流れ始めてから前記タイマのカウント
動作を開始し、該タイマのカウント時間は1相励磁時と
2相励磁時の前記シート材のステップ送りを等しくする
ように前記1相にのみ電流を流す時間に対しMj記2相
に電流を流す時間として設定されてい3ため、1相励磁
峙モ一タ回転角と2相励磁時モータ回転角か等し、〈な
ってシート搬送精度を向上させることかてきるとともに
、騒音を低減することができるものである。また、電流
値$制御の自由度が増しより細かい制御か実現できると
ともに、パルスモータ相の切り替えタイミングの後半て
モータ励磁電流を減少させるので、パルスモータのダン
ピング特性を抑える効果かある。
第1図は本発明の一実施例に係わり、シート搬送装置の
パルスモータ制御方式の駆動制御ブロック図、第2図は
第1図に示す相電流値テーブルを示す図、第3図は第1
図に示す相電流減少テーブルを示す図、第4図は第1図
に示すモータの励磁電流と駆動特性の関係を示す図、第
5図は第1図に示すモータの制御動作のフローチャート
、第6図は従来のシート搬送装置のパルスモータの励磁
電流と駆動特性の関係を示す図である。 io・・・パルスモータ相切換制御部、11・・・マイ
クロフロセッサ、 12・・・タイマ、 13・・・出力ボート、 14・・・ROM。 20・・・パルスモータ駆動部、 30・・・バルスモータ 旧セ電イに111−711.・ 旧セしう布7バ、・ILイーツIL
パルスモータ制御方式の駆動制御ブロック図、第2図は
第1図に示す相電流値テーブルを示す図、第3図は第1
図に示す相電流減少テーブルを示す図、第4図は第1図
に示すモータの励磁電流と駆動特性の関係を示す図、第
5図は第1図に示すモータの制御動作のフローチャート
、第6図は従来のシート搬送装置のパルスモータの励磁
電流と駆動特性の関係を示す図である。 io・・・パルスモータ相切換制御部、11・・・マイ
クロフロセッサ、 12・・・タイマ、 13・・・出力ボート、 14・・・ROM。 20・・・パルスモータ駆動部、 30・・・バルスモータ 旧セ電イに111−711.・ 旧セしう布7バ、・ILイーツIL
Claims (2)
- (1)1−2相励磁のパルスモータを用いてシート材を
ステップ送りするシート搬送装置に於いて、前記モータ
の2相に電流を流す時間を決めるタイマを有した制御手
段を備え、該制御手段は前記2相に電流が流れ始めてか
ら前記タイマのカウント動作を開始し、該タイマのカウ
ント時間は1相励磁時と2相励磁時の前記シート材のス
テップ送りを等しくするように前記1相にのみ電流を流
す時間に対し前記2相に電流を流す時間として設定され
ていることを特徴とするシート搬送装置のパルスモータ
制御方式。 - (2)前記制御手段は第1のテーブルと第2のテーブル
とを有し、第2のテーブルは第1のテーブルに比して電
流値が減少されて設定されており、前記タイマのカウン
ト動作終了により第1のテーブルに代えて第2のテーブ
ルが用いられることを特徴とする請求項(1)に記載の
シート搬送装置のパルスモータ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128190A JP2821236B2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | シート搬送装置のパルスモータ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2128190A JP2821236B2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | シート搬送装置のパルスモータ制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0426395A true JPH0426395A (ja) | 1992-01-29 |
| JP2821236B2 JP2821236B2 (ja) | 1998-11-05 |
Family
ID=14978676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2128190A Expired - Fee Related JP2821236B2 (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | シート搬送装置のパルスモータ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2821236B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2696886A1 (fr) * | 1992-04-30 | 1994-04-15 | Murata Machinery Ltd | Dispositif de pilotage de moteur. |
| US8977186B2 (en) * | 2011-12-01 | 2015-03-10 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Drive transmission system, post-processing device, and image forming apparatus |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP2128190A patent/JP2821236B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2696886A1 (fr) * | 1992-04-30 | 1994-04-15 | Murata Machinery Ltd | Dispositif de pilotage de moteur. |
| US8977186B2 (en) * | 2011-12-01 | 2015-03-10 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Drive transmission system, post-processing device, and image forming apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2821236B2 (ja) | 1998-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070828 Year of fee payment: 9 |
|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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