JPH0426411B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0426411B2 JPH0426411B2 JP59095264A JP9526484A JPH0426411B2 JP H0426411 B2 JPH0426411 B2 JP H0426411B2 JP 59095264 A JP59095264 A JP 59095264A JP 9526484 A JP9526484 A JP 9526484A JP H0426411 B2 JPH0426411 B2 JP H0426411B2
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- Japan
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- container
- frame
- weighed
- elevating member
- weighing
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- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この発明は、被計量物品を収容した容器を無端
搬送装置によつて搬送する中途にその被計量物品
を計量する容器式搬送装置に関する。
搬送装置によつて搬送する中途にその被計量物品
を計量する容器式搬送装置に関する。
<従来の技術>
従来、容器式搬送装置には、第3図に示すよう
に容器2の両端面に設けたローラ受け部4内に、
チエーン6から突出させたローラ8を嵌め、チエ
ーン6の移動に従つてレール10に沿つて容器2
を搬送し、そのレール10の中途に設けた計量レ
ール12に容器2が載つたときに計量するものが
あつた。なお14はローラで、容器2の端面に設
けられ、レール10及び計量レール12上を転動
するものである。
に容器2の両端面に設けたローラ受け部4内に、
チエーン6から突出させたローラ8を嵌め、チエ
ーン6の移動に従つてレール10に沿つて容器2
を搬送し、そのレール10の中途に設けた計量レ
ール12に容器2が載つたときに計量するものが
あつた。なお14はローラで、容器2の端面に設
けられ、レール10及び計量レール12上を転動
するものである。
<発明が解決しようとする問題点>
しかし、上記の従来の装置では、容器2が計量
レール12上を搬送されている間も容器2はロー
ラ8を介して或る程度の自由度をもつてチエーン
6に連結されているので、摩擦等の影響を受けて
高精度な計量ができなかつた。
レール12上を搬送されている間も容器2はロー
ラ8を介して或る程度の自由度をもつてチエーン
6に連結されているので、摩擦等の影響を受けて
高精度な計量ができなかつた。
<問題点を解決するための手段>
被計量物容器の移送経路の中途に、この移送経
路を搬送しつつ被計量物容器の重量を計る搬送計
量装置を設け、一部が上記経路に平行して上記上
記搬送と同速度で走行する無端搬送装置を上記経
路の側方に配置し、この無端搬送装置に昇降部材
を上下方向に移動可能に取付け、上記被計量物容
器の周囲に、これと非接触状態に配置されると共
に上記被計量物容器から側方へ伸延する支持具を
下方から支承することによつて支持している枠状
体を上記昇降部材に結合し、上記無端搬送装置に
平行して設置されている案内レール状を転動する
ローラを、上記昇降部材が上記ローラの高さ位置
に応じて高さ位置を変動するように上記昇降部材
に設け、上記案内レールの高さを、上記搬送計量
装置に対応する部分では上記枠状体が上記搬送装
置上に置かれた上記被計量物容器の支持具から下
方に離れて位置する高さに選び、上記搬送計量装
置以外の部分では上記枠状体に支承された上記被
計量物容器の底部が上記搬送計量装置の上面より
も上方に位置する高さに選んでなるものである。
路を搬送しつつ被計量物容器の重量を計る搬送計
量装置を設け、一部が上記経路に平行して上記上
記搬送と同速度で走行する無端搬送装置を上記経
路の側方に配置し、この無端搬送装置に昇降部材
を上下方向に移動可能に取付け、上記被計量物容
器の周囲に、これと非接触状態に配置されると共
に上記被計量物容器から側方へ伸延する支持具を
下方から支承することによつて支持している枠状
体を上記昇降部材に結合し、上記無端搬送装置に
平行して設置されている案内レール状を転動する
ローラを、上記昇降部材が上記ローラの高さ位置
に応じて高さ位置を変動するように上記昇降部材
に設け、上記案内レールの高さを、上記搬送計量
装置に対応する部分では上記枠状体が上記搬送装
置上に置かれた上記被計量物容器の支持具から下
方に離れて位置する高さに選び、上記搬送計量装
置以外の部分では上記枠状体に支承された上記被
計量物容器の底部が上記搬送計量装置の上面より
も上方に位置する高さに選んでなるものである。
<作用>
本発明によれば、計量搬送装置以外の部分で
は、ローラに結合されている昇降部材は上昇状態
にあり、枠状体も上昇しており、容器から突出し
た支持具が枠状体に支承されている。一方、昇降
部材は無端搬送装置にも結合されているので、無
端搬送装置の進行に従つて容器が搬送される。
は、ローラに結合されている昇降部材は上昇状態
にあり、枠状体も上昇しており、容器から突出し
た支持具が枠状体に支承されている。一方、昇降
部材は無端搬送装置にも結合されているので、無
端搬送装置の進行に従つて容器が搬送される。
また、計量搬送装置の位置では、ローラの下降
に従つて昇降部材が下降し、これによつて枠状体
も下降し、容器が搬送計量装置上に載る。さらに
昇降部材が下降すると、支持具が枠状体から離脱
する。このとき、容器は、枠状体とは非接触状態
となり、無端搬送装置から切り離された状態にな
り、容器の搬送計量装置による計量に、無端搬送
装置は全く影響を与えない。
に従つて昇降部材が下降し、これによつて枠状体
も下降し、容器が搬送計量装置上に載る。さらに
昇降部材が下降すると、支持具が枠状体から離脱
する。このとき、容器は、枠状体とは非接触状態
となり、無端搬送装置から切り離された状態にな
り、容器の搬送計量装置による計量に、無端搬送
装置は全く影響を与えない。
<実施例>
この実施例では、第1図に示すように搬送計量
装置として計量チエーンコンベヤ20を有してい
る。この計量チエーンコンベヤ20は、所定の移
送経路内に設けられており、2条のチエーン2
2,22、ロードセル24、載台26、プーリ2
8,28……からなる。
装置として計量チエーンコンベヤ20を有してい
る。この計量チエーンコンベヤ20は、所定の移
送経路内に設けられており、2条のチエーン2
2,22、ロードセル24、載台26、プーリ2
8,28……からなる。
計量チエーンコンベヤ20の側方には、少なく
とも一部が移送経路に沿うように搬送装置として
チエーン30,30が張架されている。このチエ
ーン30,30は計量チエーンコンベヤ20と同
速で進行する。このチエーン30,30間にはこ
れらをつなぐように昇降部材32が結合されてい
る。この昇降部材32の外側には、これに沿つて
上下方向に移動可能に昇降部材34が嵌め込まれ
ている。
とも一部が移送経路に沿うように搬送装置として
チエーン30,30が張架されている。このチエ
ーン30,30は計量チエーンコンベヤ20と同
速で進行する。このチエーン30,30間にはこ
れらをつなぐように昇降部材32が結合されてい
る。この昇降部材32の外側には、これに沿つて
上下方向に移動可能に昇降部材34が嵌め込まれ
ている。
昇降部材34には、支持棒36を介して所定の
移送経路内に位置する枠状体38が結合されてい
る。この枠状体38の上面の四隅にはV字状の支
持台40,40,40,40が設けられ、この枠
状体38内には容器42が配置され、この容器4
2の外面の四隅よりそれぞれ外方へ突出させた支
持具44,44,44,44が支持台40,4
0,40,40に支承されている。なお、46は
排出ゲートで、容器42の下端部開口を開閉可能
に設けられている。
移送経路内に位置する枠状体38が結合されてい
る。この枠状体38の上面の四隅にはV字状の支
持台40,40,40,40が設けられ、この枠
状体38内には容器42が配置され、この容器4
2の外面の四隅よりそれぞれ外方へ突出させた支
持具44,44,44,44が支持台40,4
0,40,40に支承されている。なお、46は
排出ゲートで、容器42の下端部開口を開閉可能
に設けられている。
昇降部材34は、チエーン30,30よりも上
方に配置されたローラ48に結合されている。こ
のローラ48は、案内レール50上を転動する
が、この案内レール50は、チエーン30,30
の上方にこれに沿つて配置されている。この案内
レール50は、計量チエーンコンベヤ20の送り
込み側から送り出し側を除く区間50aが、第1
の高さ位置にあり、チエーン計量コンベヤ20の
載台26に対応する区間50bが第2の高さ位置
にあり、区間50a,50bをつなぐ区画50
c,50dが下降傾斜、上昇傾斜している。第1
の高さ位置は、第1図に示すように支持具44を
支持台40が支承している枠状体38を、容器4
2が載台26よりも上側に位置するように持ち上
げる位置に選択されている。同様に、第2の高さ
位置は、第2図に示すように支持具44が支持台
40から離れて容器42が載台26上に載るよう
に枠上体38が降下する位置に選択されている。
このように枠状体38が降下した状態では、容器
42は枠状体38に全く接触していない。
方に配置されたローラ48に結合されている。こ
のローラ48は、案内レール50上を転動する
が、この案内レール50は、チエーン30,30
の上方にこれに沿つて配置されている。この案内
レール50は、計量チエーンコンベヤ20の送り
込み側から送り出し側を除く区間50aが、第1
の高さ位置にあり、チエーン計量コンベヤ20の
載台26に対応する区間50bが第2の高さ位置
にあり、区間50a,50bをつなぐ区画50
c,50dが下降傾斜、上昇傾斜している。第1
の高さ位置は、第1図に示すように支持具44を
支持台40が支承している枠状体38を、容器4
2が載台26よりも上側に位置するように持ち上
げる位置に選択されている。同様に、第2の高さ
位置は、第2図に示すように支持具44が支持台
40から離れて容器42が載台26上に載るよう
に枠上体38が降下する位置に選択されている。
このように枠状体38が降下した状態では、容器
42は枠状体38に全く接触していない。
この実施例の動作を次に説明する。容器42に
は物品供給位置において物品が供給される。この
状態では、ローラ48は案内レール50の区画5
0aにあるので、昇降部材34が上昇しており、
これに伴ない枠状体38も上昇し、容器42が持
ち上げられている。さらに、昇降部材32がチエ
ーン30,30の進行に従つて昇降部材34を押
圧するので、枠状体38と共に容器42が搬送さ
れる。
は物品供給位置において物品が供給される。この
状態では、ローラ48は案内レール50の区画5
0aにあるので、昇降部材34が上昇しており、
これに伴ない枠状体38も上昇し、容器42が持
ち上げられている。さらに、昇降部材32がチエ
ーン30,30の進行に従つて昇降部材34を押
圧するので、枠状体38と共に容器42が搬送さ
れる。
やがてローラ48が案内レール50の下降傾斜
区間50cを転動すると、これに従つて昇降部材
34が下降し、枠状体38と容器42とが下降
し、計量チエーンコンベヤ20の載台26上に容
器42が載る。そして、第2図に示すようにロー
ラ48が案内レールの区間50bに到達すると、
枠状体38のみがさらに降下し、支持台40から
支持具44が離脱する。これによつて、容器42
はチエーン30から切り離された状態となる。そ
して、この状態においてロードセル24によつて
計量が行なわれる。このとき、容器42はチエー
ン30と同速度で進行していく。
区間50cを転動すると、これに従つて昇降部材
34が下降し、枠状体38と容器42とが下降
し、計量チエーンコンベヤ20の載台26上に容
器42が載る。そして、第2図に示すようにロー
ラ48が案内レールの区間50bに到達すると、
枠状体38のみがさらに降下し、支持台40から
支持具44が離脱する。これによつて、容器42
はチエーン30から切り離された状態となる。そ
して、この状態においてロードセル24によつて
計量が行なわれる。このとき、容器42はチエー
ン30と同速度で進行していく。
やがて、ローラ48が上昇傾斜区間50dを登
り始めると、枠状体38が上昇し、支持台40に
支持具44が接触する。さらに枠状体38は上昇
を続け、区間50aにローラ48が到達すると、
容器42が完全に載台26上から持ち上げられ、
上述したのと同様に次の物品振分位置に搬送され
る。
り始めると、枠状体38が上昇し、支持台40に
支持具44が接触する。さらに枠状体38は上昇
を続け、区間50aにローラ48が到達すると、
容器42が完全に載台26上から持ち上げられ、
上述したのと同様に次の物品振分位置に搬送され
る。
上記の実施例では容器42、枠状体38等はそ
れぞれ1個だけ示したが、適当な間隔をあけて、
それぞれ複数個設けてもよい。また、昇降部材3
2の外側に設けた昇降部材34にローラ48、支
持棒36を設けたが、逆に昇降部材34をチエー
ン30,30に結合し、昇降部材32に支持棒3
6、ローラ48を設けてもよい。さらに、チエー
ン計量コンベヤ20を用いたが、これに代えてベ
ルト計量コンベヤを用いてもよい。また、チエー
ン30,30を用いたが、これに代えてベルト等
の紐帯を用いてもよい。
れぞれ1個だけ示したが、適当な間隔をあけて、
それぞれ複数個設けてもよい。また、昇降部材3
2の外側に設けた昇降部材34にローラ48、支
持棒36を設けたが、逆に昇降部材34をチエー
ン30,30に結合し、昇降部材32に支持棒3
6、ローラ48を設けてもよい。さらに、チエー
ン計量コンベヤ20を用いたが、これに代えてベ
ルト計量コンベヤを用いてもよい。また、チエー
ン30,30を用いたが、これに代えてベルト等
の紐帯を用いてもよい。
<効果>
以上述べたように、この発明による容器式計量
装置では、ローラが搬送計量装置以外の位置にあ
るときは、ローラが上昇しているので昇降部材も
上昇し、これにつれて枠状体が上昇し、容器の支
持具を支持し、計量搬送装置よりも高く容器が持
ち上げられている。ローラが搬送計量装置の位置
にくると、ローラが下降し、昇降部材も下降す
る。これにつれて枠状体も下降し、容器の支持具
から枠状体が分離し、計量搬送容器上に載る。こ
のとき、枠状体は容器と非接触状態となる。従つ
て容器は搬送計量装置による計量中、無端搬送装
置から完全に切り離され、摩擦等の影響を受ける
ことなく、高精度の計量ができる。
装置では、ローラが搬送計量装置以外の位置にあ
るときは、ローラが上昇しているので昇降部材も
上昇し、これにつれて枠状体が上昇し、容器の支
持具を支持し、計量搬送装置よりも高く容器が持
ち上げられている。ローラが搬送計量装置の位置
にくると、ローラが下降し、昇降部材も下降す
る。これにつれて枠状体も下降し、容器の支持具
から枠状体が分離し、計量搬送容器上に載る。こ
のとき、枠状体は容器と非接触状態となる。従つ
て容器は搬送計量装置による計量中、無端搬送装
置から完全に切り離され、摩擦等の影響を受ける
ことなく、高精度の計量ができる。
第1図はこの発明による容器式計量装置の1実
施例における容器を載台に載せる中途の状態を示
す斜視図、第2図は同実施例における容器を載台
に載せた状態を示す斜視図、第3図は従来の容器
式計量装置の部分省略斜視図である。 20……搬送計量装置、30……無端搬送装
置、32……第2の昇降部材、34……第1の昇
降部材、38……枠状体、40……支持台、42
……容器、44……支持具、48……ローラ、5
0……案内レール。
施例における容器を載台に載せる中途の状態を示
す斜視図、第2図は同実施例における容器を載台
に載せた状態を示す斜視図、第3図は従来の容器
式計量装置の部分省略斜視図である。 20……搬送計量装置、30……無端搬送装
置、32……第2の昇降部材、34……第1の昇
降部材、38……枠状体、40……支持台、42
……容器、44……支持具、48……ローラ、5
0……案内レール。
Claims (1)
- 1 被計量物容器の移送経路の中途に、この移送
経路を搬送しつつ被計量物容器の重量を計る搬送
計量装置を設け、一部が上記経路に平行して上記
上記搬送と同速度で走行する無端搬送装置を上記
経路の側方に配置し、この無端搬送装置に昇降部
材を上下方向に移動可能に取付け、上記被計量物
容器の周囲に、これと非接触状態に配置されると
共に上記被計量物容器から側方へ伸延する支持具
を下方から支承することによつて支持している枠
状体を上記昇降部材に結合し、上記無端搬送装置
に平行して設置されている案内レール上を転動す
るローラを、上記昇降部材が上記ローラの高さ位
置に応じて高さ位置を変動するように上記昇降部
材に設け、上記案内レールの高さを、上記搬送計
量装置に対応する部分では上記枠状体が上記搬送
装置上に置かれた上記被計量物容器の支持具から
下方に離れて位置する高さに選び、上記搬送計量
装置以外の部分では上記枠状体に支承された上記
被計量物容器の底部が上記搬送計量装置の上面よ
りも上方に位置する高さに選んでなる容器式計量
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9526484A JPS60238724A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 容器式計量装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9526484A JPS60238724A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 容器式計量装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60238724A JPS60238724A (ja) | 1985-11-27 |
| JPH0426411B2 true JPH0426411B2 (ja) | 1992-05-07 |
Family
ID=14132902
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9526484A Granted JPS60238724A (ja) | 1984-05-11 | 1984-05-11 | 容器式計量装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60238724A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7267973B2 (ja) * | 2019-06-28 | 2023-05-02 | 三ツ星ベルト株式会社 | 粉体の充填計量装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819203A (ja) * | 1981-07-28 | 1983-02-04 | シチズン時計株式会社 | 腕時計バンドの中留め装置 |
| JPS5940120A (ja) * | 1982-08-31 | 1984-03-05 | Anritsu Corp | 多段階重量自動選別装置 |
-
1984
- 1984-05-11 JP JP9526484A patent/JPS60238724A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60238724A (ja) | 1985-11-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |